<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss version="2.0"> 
  <channel> 
    <title>羊飼いの戯言</title>  
    <link>http://ameblo.jp/digikumacha/</link>  
    <description>作品の感想や雑感をつらつらと述べたblog</description>  
    <language>ja</language>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://feedblog.ameba.jp/rss/ameblo/digikumacha/rss20.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>田村ゆかりのいたずら黒うさぎ #358 （2010.02.06）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>　『My wish My love』の感想メールの中でも重点的にPV撮影や衣装の裏話を紹介。</p>
<p>　家のような造りのスタジオで撮影していた時、隣のスタジオで撮影していた集団が結構変わっていたとか。寒いにもかかわらず<font color="#0000ff">水着にTシャツを着て水をビャアーッと掛けられている若い女性</font>が写真を撮られていてちょっと戸惑ったそう。</p>
<p>　更には「女性の肉体美を追求した」感じの写真集が沢山置いてあって「<font color="#ff0000">秘宝館だ！</font>」と思ったとか。管理人も人生で一度だけ熱海で訪れたことがありますが、<font color="#ff99ff">姫</font>の口から秘宝館なんて言葉が出るとは（笑）。</p>
<br />
<p>　そういえば、多忙で『劇場版なのは』の2周目に行けていないのですが、ぼやぼやしていると公開が終わってしまうので何とか時間を見つけて向かいたいもの。</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/digikumacha/entry-10454131990.html</link>  
      <pubDate>Wed, 10 Feb 2010 00:14:45 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>喫茶黒うさぎ～秘密の小部屋～#132 （2010.02.05）</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>　放送日は02.05ですが、収録は02.03の節分の前だったようで「恵方巻きを食べたい」という話。管理人も02.03の朝に東京駅で購入して新幹線の車内で食べていましたが、元々は大阪の方の風習だったものに知らず知らずに巻き込まれてしまいました。</p>
<p><br />
　『My wish My love』の発売を受けて感想メールを紹介。ジャケット写真の感想に対しては木々が苔むしていて実は<font color="#0000ff">近づき難かった</font>という苦労話を披露したり、「ライブではゆかりんの振り付けを真似ようと余計なことを考えて歌詞が頭に入らなかった」という文章を読んで「振り付け真似するから聞けなくなっちゃうじゃんね。何でやりたくなっちゃうの？　ゆかり全然分からないんだけど」という言葉を返したり。冷静に考えると、「かざし」や「裏1」、「PPPH」などの<strong>定型的</strong>なサイリウムアクションを取るところと、<font color="#ff99ff">姫</font>の振りコピをするところの区分けって言葉で簡単には説明しづらいですね。現場で歌を聞いていると自然に使い分けられてしまうのですが、半ば無意識にやっていることなので、意識すると却って<font color="#0000ff">ぎこちなく</font>なってしまいます。</p>
<p><br />
　常連ハガキ職人まるたまさんが放つ<font color="#ff0000">会心の一発ネタ</font>は、『My wish My love』を文字った『まいうー、シュウマイLove』。普段からネタ出しをしているからこそ到達できる高みなのでしょうが、それにしても<strong>凄い発想力</strong>です。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/digikumacha/entry-10454131490.html</link>  
      <pubDate>Tue, 09 Feb 2010 00:14:16 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>在庫僅少</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>　予想以上に『無限航路』が面白かったために時間を費やしてしまったのですが、現在は『ドラゴンクエスト6』をちまちまと進めております。ようやくムドー3回目を倒して船を手に入れて、主人公・ハッサン・ミレーユ・チャモロ・バーバラ、それにアモスとパーティを増やしたところで、まだまだ先が長い感じ。</p>
<br />
<p>　というわけですっかりご無沙汰している『ラブプラス』ですが、近所の書店で攻略本とビジュアル＆設定集（『ネネのもと』、『リンコのもと』、『マナカのもと』）を見つけて査収しました。</p>
<br />
<p>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100119/00/digikumacha/b2/e5/j/o0640048010380959703.jpg"><img border="0" alt="羊飼いの戯言-攻略本" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100119/00/digikumacha/b2/e5/j/t02200165_0640048010380959703.jpg" width="220" height="165" /></a>
 　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100118/23/digikumacha/65/e1/j/o0640048010380883400.jpg"><img border="0" alt="羊飼いの戯言-3人娘" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100118/23/digikumacha/65/e1/j/t02200165_0640048010380883400.jpg" width="220" height="165" /></a>
 </p>
<p><br />
</p>
<p>　正直な話、ゲーム本編は<font color="#ff99ff">姫</font>の<a href="http://ameblo.jp/digikumacha/entry-10344138650.html" target="_blank">ご不興をかって</a>
 以来、恐懼の余りプレイを差し控えている（笑）のですが、攻略本や設定資料集は資料的価値が高いという評判を聞いて購入しました。</p>
<br />
<p>　ちなみに在庫は「ネネのもと」は本当に少なくて、リンコはそこそこ、マナカは潤沢という感じでした。「ダメな存在をダメな存在として無条件に受け入れてくれて、一緒に堕ちていくことを許してくれる」という<font color="#ff0000">イネイブラー気質</font>こそがネネさんの本質だと思いますが、この人気ぶり、女性陣の嫉妬が理解できるという以上に、男性陣の自立心の弱さに一抹の不安を覚えますね。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/digikumacha/entry-10451623333.html</link>  
      <pubDate>Mon, 08 Feb 2010 00:16:40 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>CDTV (2010.02.07)</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>　SPECIALコーナーで<strong>声優ヒットソングコレクション</strong>という特集が組まれていたので、録画していたものをcheck。</p>
<br />
<p>　基本的にPV中心で紹介していきますが、<font color="#ff99ff">姫</font>については『Princess Rose』の映像（多分2006.12.23のPinkle Twinkle Partyの映像。当時、ライブ直後のCDTVでも『Princess Rose』の紹介映像として速報的に扱われていたものと同じ）と『You &amp; Me』のPVから紹介。<strong>日本武道館</strong>で単独ライブを打ったことが紹介文に入っていましたから、やはり一般層へのアピールには有力なんでしょうなぁ。</p>
<p><br />
　新曲としても<font color="#ff0000">週間ランキング6位</font>（オリコンの売り上げだと週間5位ですが、色々補正が入るので変動する）に入っておりましたが、最近はなるほどアニメ系の楽曲が上位に来るようになりました。全体にCD購入数が減っているので<strong>固定層</strong>を持っていると強いのですね。丁度、選挙の投票率が下がると強固な支持基盤を持つ『<font color="#0000ff">特定野党</font>』の獲得議席が増えるのと同じですね（嫌な例えだ）。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/digikumacha/entry-10452647198.html</link>  
      <pubDate>Sun, 07 Feb 2010 06:05:43 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>うみねこのなく頃に Episode Ⅰ</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>　コミックマーケットの度にゲームは購入しているものの<font color="#0000ff">全く手を付けない</font>まま来てしまった『うみねこのなく頃に』。ちょっと前からアニメ化されているので諦めてそちらを追っかけています。といっても管理人はBS11で視聴しているためようやく<strong>Episode Ⅰ</strong>が終わったところなのですが。</p>
<p><br />
　『ひぐらしのなく頃に』の時は、まだ、隠された謎解きに挑戦する意義もありそうでしたが、本作については最早謎の正体を推理するというよりは、むしろ伝奇小説作品として作者が提示した特異な世界設定を楽しむのが主眼となっています。アニメ作品に関しては、純粋にホラー作品としても演出に優れた映像になっておりますので、毎週放映を楽しみにしております。</p>
<p><br />
　そして、Episode Ⅰ-ⅤのBパートのお茶会で、<font color="#ff99ff">姫</font>が演じるベルン・カステルが登場。最近だと『ひぐらしのなく頃に』の梨花や『黒神』のエクセル以来、久しぶりに<font color="#ff99ff">姫</font>の大きな武器である<strong>ダウナー</strong>で冷徹な声を前面に押し出した演技なのですが、ここまで堪能できるキャラは珍しいかも。</p>
<p>　ネタバレしない程度にちょっと調べたところ、Episodeが進むとベルン・カステルが中心となる回もあるようなので、それも期待しつつ視聴を続けたいと思います。<br />
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/digikumacha/entry-10452324254.html</link>  
      <pubDate>Sun, 07 Feb 2010 00:12:48 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>無縁社会～”無縁死”三万二千人の衝撃～</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>　01.31日曜日夜のNHKスペシャルで放映された『無縁社会～”無縁死”三万二千人の衝撃～』。最近の日本人の死をめぐる報道トピックとしては「<strong>自殺者</strong>が年間三万人を超え続けている」ことが挙げられますが、それに匹敵する数の「無縁死」があった、という衝撃の事実を視聴者の眼前に突きつけた内容でした。</p>
<br />
<p>　「無縁死」は引き取り手がなくて身元も分からず自治体によって火葬・埋葬された方、すなわち官報に掲載されるところの<strong>行旅死亡人</strong>を指すようですが、一口に「無縁死」といってもその実情は様々で、いくつかのケースを丹念に追うことで実態が明らかにされます。<br />
　自宅アパートでテーブルに突っ伏したままなくなった人のケースから分かることは、同じアパートでも他人同士のつながりは希薄であり、本人は老いて両親を失い故郷とのつながりも失い、結果故郷の土地から遠く離れた都会で死を迎えることになったというもの。死後にNHKの調査で身元が分かったとはいえ、既に自治体の手で無縁墓に埋葬されており実家の墓に入ることはありませんでした。これは文字通り絆を失ったケース。<br />
　その一方、身元が分かっても家族が引取りを拒否するケースもあり、10年以上の音信不通を理由に引取りを拒んだ兄が献体（医学系の学生が、医学の勉強のために解剖実習に際して篤志の方のご遺体を通して勉強させていただく）に出したケースや、特殊清掃業者が宅配便で遺骨を無縁仏寺に送り、残った家族の下には本人の残した痕跡が残らないケースもありました。これらは血縁家族とのつながりを絶たれたケース。<br />
　家族という点では、血のつながりのある家族もあればない家族もあるわけで、若い頃に仕事に没頭してせっかく一度は得た家族の団欒を失い、定年退職後は社会との接点も失って寄る辺を無くした方の姿が描かれます。これは家庭を失ったケースと言えるでしょうか。<br />
　しかしながら最近では、そもそも家族関係を持たない人、つまり「<font color="#0000ff">生涯未婚</font>」となる方が増えております。昔から男性であれ、女性であれ、仕事が多忙で結婚をしなかった人もいれば、昨今の雇用情勢を反映してか非正規雇用で糊口をしのぐだけで精一杯で到底結婚をする余裕がなかった人もおり、しかも後者が徐々に増えていく傾向にある、とのこと。長期的な転帰としては一番最初のケースに近くなるのかもしれませんが、2030年には男性の3分の1、女性の4分の1が「生涯未婚」になるという予測数値は<font color="#0000ff">背筋が薄ら寒くなる</font>思いをさせられます。（単にマッチング機能の不具合、という気もするが。）</p>
<br />
<p>　管理人自身は社会のセーフティネットに関わる仕事に就いているため、人と人のつながりが希薄になっている、無縁死となるケースが増えているなぁという事実を何となく感じ取ってはいました。翻って自分の身を考えてみると、管理人の職業にはクライアントの関係性を通じて他人の人生に自分が生きた痕跡を刻み付けることが出来るという側面があるが故に、自分の<strong>居場所</strong>を見つけて安心してしまっているのかもしれない、とも感じます。</p>
<p>　…換言すれば、「仕事を言い訳にしている」だけなんですけどねぇ。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/digikumacha/entry-10451577334.html</link>  
      <pubDate>Sat, 06 Feb 2010 00:05:04 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>『無限航路』設定資料集</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>　『無限航路』の設定資料集が発売されたので査収。</p>
<br />
<p>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100202/23/digikumacha/fb/fc/j/o0640048010398850246.jpg"><img border="0" alt="羊飼いの戯言-設定資料集" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100202/23/digikumacha/fb/fc/j/t02200165_0640048010398850246.jpg" width="220" height="165" /></a>
</p>
<br />
<p>　基本的に艦船や登場人物の資料が主なのですが、ところどころに開発秘話やシナリオライターのコメントが入っていて、裏話や裏設定を楽しめます。色々な国の国民性や文化、艦船の設計思想が異なる理由が各々の国の成り立ちと関係があるところなど、歴史上の事実であるかのように扱われていて、その<font color="#ff0000">世界設定の奥深さ</font>に感心します。</p>
<p>　その一方で、設定全てをゲーム内に盛り込むのが出来ないのも実情で、それらのサルベージも図られていました。シナリオ上では完全には明かされていない人間模様について補足的に筆が割かれていたり、<font color="#0000ff">容量の都合でカット</font>されたものの青年編ではアイルラーゼンルート以外にロンディバルトルートも用意されていたことなどが書かれていて驚き。確かにネージリッドのメルエリエラ姫のように部分的にしか描かれていない割に重要人物の匂いを漂わせるキャラクターや、オーダーズ以外のロンディバルトの将校達等、扱いが妙に軽くなっている人々が居て違和感は感じていたのですよねぇ。</p>
<p>　可能ならば容量的に余裕のある別のプラットフォームで改訂版や続編を出してくれると嬉しいですが、なかなか遊び手を選ぶゲームだけに難しいでしょうか…。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/digikumacha/entry-10449326577.html</link>  
      <pubDate>Fri, 05 Feb 2010 00:02:21 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>お早い、お帰りで</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>　<a href="http://ameblo.jp/digikumacha/entry-10431537994.html" target="_blank">修理に出していた</a>
 『Quiet Comfort 2』×2台が戻ってきました。</p>
<br />
<p>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100120/09/digikumacha/d2/5c/j/o0640048010382279118.jpg"><img border="0" alt="羊飼いの戯言-帰ってきた" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100120/09/digikumacha/d2/5c/j/t02200165_0640048010382279118.jpg" width="220" height="165" /></a>
 　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100120/09/digikumacha/e3/93/j/o0640048010382279429.jpg"><img border="0" alt="羊飼いの戯言-新品交換" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100120/09/digikumacha/e3/93/j/t02200165_0640048010382279429.jpg" width="220" height="165" /></a>
 </p>
<br />
<p>　丁度半月くらいで帰ってきましたが、バンドの破損や本体内回路の接触不良などが原因で、両者とも<font color="#ff0000">新品交換</font>となりました。片方は現行のシルバーでなくゴールドの筐体で<strong>希少品</strong>だったのですが、既に生産完了しており仕方ないかな、という按配。</p>
<br />
<p>　一体当たり約7000円で新品交換されてきたのですが、元の売値（<font color="#0000ff">4万円弱</font>）を考えるとお得だなぁという印象。正直、別のブランドのノイズキャンセリングヘッドフォンを試してみようかな、という気持ちも生まれていたのですが、ここまで<font color="#ff0000">気風の良いアフターサービス</font>を見せられるともう暫くは『BOSE』ブランドを使っておこう、という愛着心が沸き起こります。</p>
<p>　しかしそのおかげで、今やBOSEのノイズキャンセリングヘッドフォンだけで3台あるのは秘密だ。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/digikumacha/entry-10439729172.html</link>  
      <pubDate>Thu, 04 Feb 2010 00:04:54 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>田村ゆかりのいたずら黒うさぎ #357 （2010.01.30）</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>　やっとこ、横浜までの分まで含めて貯まっていたライブの感想をお披露目。といっても数の比率から言っても横浜の感想が中心の紹介になりました。</p>
<p><br />
　横浜アリーナで、『ティモうさ』を客席に打ち出しすために導入した<strong>散弾バズーカ</strong>（ガス圧で一度に３匹打ち出せる）の秘話を明かしております。遠目から見ても結構重そうで<font color="#0000ff">取り回しに苦労</font>していましたが、発射の反動も含めて結構大変だったよう。いずれ発売されるBD/DVDで確認したいと思います。</p>
<p><br />
　横浜と言えば、特筆すべきはダブアンの後の<font color="#ff0000">37分に及ぶお別れのバイバイ</font>でしたが、「テンションが凄い上がって皆の顔が見たいと思ってずっと手を振ってたの。そしたら大変なことが起きた。撤収を終わらせなきゃいけない時間を越えて、一時間あたりいっぱい桁万円の<font color="#0000ff">延長料金</font>みたいなのを取られた。他にも帰れなくなってしまうスタッフがいっぱい出て、タクシー代かホテル代を出さなきゃいけなくなった。開場時間が押したのはゆかりのせいじゃないけど、それもひっくるめて怒られちゃったんだよね。『危ないから握手したりはしないでください』って言われちゃった。だからもう出来ない。」　管理側からすればアクシデントが起こる確率の高いサービスは避けさせたいのでしょうが、大きな存在になっても国民との直接的な触れ合いを大切にする点が<font color="#ff99ff">姫</font>の大いなる美徳の一つなのですから、是非是非大事にして欲しいもの。<br />
　そして、バイバイをやりすぎて手や肩が筋肉痛になったのは自然なこととはいえ、<font color="#0000ff">顔の表情筋すら筋肉痛</font>になってしまったとか。まぁあれだけの時間笑顔を作り続けていたら乳酸菌も貯まりますわな。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/digikumacha/entry-10447459721.html</link>  
      <pubDate>Wed, 03 Feb 2010 00:04:19 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>喫茶黒うさぎ～秘密の小部屋～#131 （2010.01.29）</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>　2月の前半は石岡さんの誕生日、そして02.27は<font color="#ff99ff">姫</font>の<font color="#ff0000">聖誕祭</font>。2009年は平日にもかかわらず札幌での聖誕祭ライブが行われましたが、今年はライブ等の公式イベントがあるわけではないので、ちょっと<font color="#0000ff">寂しい</font>感じがします。</p>
<p><br />
　名古屋公演の懐かしアニメ：『あんみつ姫』の部分でゆかりんシスターズとして石岡さんを含む裏方スタッフがステージ上に狩り出されていましたが、その模様はスタッフの資料収録用のハンディカメラできちんと収録されていたそう。管理人は名古屋の席は結構遠めで精確には見えなかったので、BD/DVDの映像特典で短時間でも収録してくれると嬉しいですが、なかなか<font color="#0000ff">全員の同意は得がたい</font>かな。</p>
<p><br />
　「たふゅーむ」ネタをサンデーに連載されている「ハヤテのごとく！」で入れてくれるよう頼んでいたら、本当にちょいネタで盛り込んでくれたそう。悪乗りして劇中のモブキャラとして3人くらい登場させてくれ、とおねだりをしていますが、初期のハヤテのように遊び心が許されていてストーリーに余裕があれば考慮してくれるかもしれませんね。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/digikumacha/entry-10447456850.html</link>  
      <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 00:02:38 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>
