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    <title>ARK TYP</title>  
    <link>http://ameblo.jp/diefor/</link>  
    <description>sex with architecture.</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>Amebaを去ります。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br /><br />現在、まだブログの移行最中ですが、この度、個人的な事情により、これまで長く利用していたAmebaからhatenaへとブログを移すことと相成りました。<br /><br />これまでこのような不真面目なブログをご閲覧頂きました皆様におきましては心より感謝の意を申し上げます。<br /><br />今後は以下のサイトにて不定期ではございますが、ブログを継続させて頂く意向です。<br />こんなわたくしですが、もしよろしければこれからも何卒末長きお付き合いを宜しくお願いいたします。<br /><br />それでは、この投稿がこのブログでの最後となりますが、改めましてこれまで関わって下さった皆様に感謝の気持ちを述べさせて頂きます。<br /><br />本当にありがとうございました。<br /><br /><br /><br /><br /><strong>大法マサノリ</strong><br /><br /><br />新ARK TYPブログ<br />→<a href="http://d.hatena.ne.jp/arktyp/" target="_blank">http://d.hatena.ne.jp/arktyp/</a><br /><br />※尚、当ブログはストックとしてこのまま残させて頂きますが、コメントおよびメールなどのご連絡は新ブログの方まで宜しくお願い致します。<br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/diefor/entry-10362047238.html</link>  
      <pubDate>Sun, 11 Oct 2009 05:08:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Nocternal Emissions vs Einstürzende Neubauten</title>  
      <description> <![CDATA[ <br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090821/06/diefor/eb/c4/j/o0200015010237338299.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20090821/06/diefor/eb/c4/j/o0200015010237338299.jpg"  alt="ARK TYP" border="0" /></a><br />（※photo:Nigel Ayers）<br /><br />久々にNocternal Emissionsで検索をかけたらかなり面白いブログを発見。<br />→<a href="http://mao4735.blog85.fc2.com/blog-entry-135.html#trackback" target="_blank">不条理音盤委員会　５０２　Nocturnal Emissions 「Whisky 23.5.82」</a><br /><br />レア・チーズケーキとアッサム・ティーの香り漂う優雅な喫茶店に佇む男女２人の淡い風景描写から一変、どうひいき目に見ても決して似つかわしくないコテコテの<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/インダストリアル" target="_blank">インダストリアル・ミュージック</a>の話題への飛躍に個人的にツボに入ってしまったんだけど。<br /><br />その彼が（レア・チーズケーキを頬張りながら！！）言い放った台詞が非常に興味深くて、まあわざわざこうしていまブログを書いているわけデス。<br /><br />要は、<strong>「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/アインシュテュルツェンデ・ノイバウテン" target="_blank">Einstürzende Neubauten</a>と<a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Nocturnal_Emissions" target="_blank">Nocternal Emissions</a>はどちらがカッコイイだろうか？」</strong>というもので。<br /><br />まあこの時点で、そんな質問を（<font size="3"><strong>レア・チーズケーキを頬張りながら！！</strong></font>←ツボ其の弐。笑）薮から棒にぶつけちゃうその彼ってどんだけぇ～（←古い）って感じなんですが、まあそれは取りあえず置いといて。<br /><br />現役でインダストリアル・ミュージック全盛期を知らない（何せ、Neubautenが1stアルバム『Kollaps』を発表した当時にはまだこの世に生まれてさえいないし）ぼくも、一応、インダストリアル／ノイズミュージックのファンの端くれとして少し考えてみたわけです。<br /><br />で、一番最初に浮かんだ疑問が、なんでNeubautenに対してNEなんだろうということ。<br />ぼくの感覚で言うと、確かにどちらもインダストリアル・ミュージックにこそ分類されるもの、その背景もスタイルも全然異なると思うのです。<br /><br />仮にコレがNEとの比較ではなく、「Einstürzende Neubautenと<a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Test_Dept" target="_blank">Test Dept.</a>はどちらがカッコイイだろうか？」ということであればまだしっくりくるし、ぼくも胸を張って「そりゃあ、Neubautenに決まってるじゃないか！」と言えるのだけれど。<br /><br />そもそも、その彼がどういった文脈で『カッコイイ』を定義づけていたかは知りませんが、一般的に言えばNeubautenは確かにカッコイイとカテゴライズすることも出来る（だって、インダストリアル・パンクだもん）けど、NEはそうゆうカテゴリに分類出来るようなタイプのアーティストではないと思うんですよね。<br /><br />もちろんだからといって、NEがかっこわるいということでは決してなくて、上記のブログを書かれた女性の方も<a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Cabaret_Voltaire_(band)" target="_blank">キャブス</a>を持ち出していますが、つまり、『カッコイイ』と呼べるところの次元が全く違うと思うんです。<br /><br />ああ、なるほど分かってきたぞ。<br /><br />その彼はきっと音楽的感性のリトマス紙として、両者のどちらを『カッコイイ』と思うかによって相手のタイプを見定めていたというわけだな。<br /><br />Einstürzende Neubautenを『カッコイイ』と思う人間はどちらかというとパトス。<br />Nocternal Emissionsを『カッコイイ』と思う人間はどちらかというとロゴス。<br />みたいな。<br /><br />まあ、実際はそんなに単純じゃないけれども。<br /><br />ちなみに、ぼくの答えは断然NEだ。<br />もちろん、ブリクサのドイツ語に彩られたNeubautenも最高にファッショナブルでイカしてるが、どちらか選べと言われたら、迷うことなくNE。<br />それは多分、自分が音楽というより、音響を重視しているからだと思う。<br />NEは音楽を音楽としてではなく、情報化社会における一種の『心理戦』として位置づけていただけあって、その限りなく作り込まれた音響によって生み出される空間は圧巻の一言に尽きる。（とは言え、まあ初期作品の話だが。ちなみに、非常に悲しいお知らせですが、現在NEの初期の作品群は入手不可能です。再版を待つべし。）<br /><br />この辺の時代における音楽的状況は、少なくとも邦書では<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/秋田昌美" target="_blank">Merzbow</a>の秋田さんが著した『NOISE WAR』（絶版）に詳しいので是非興味のある方はチェックされたし。<br /><br />それにしても、いつかmixiのNEコミュで嘆いたことがあるんだけど。NEは<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/スロッビング・グリッスル" target="_blank">TG</a>や<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/SPK_(バンド)" target="_blank">SPK</a>と並んで、インダストリアル・ミュージックにおける最重要アーティストでありながら、その他と比べて認知度があまりに低いというのも事実なんだな。(´・ω・`)<br /><br />話は変わりますが、どなたか、Nocternal Emissionsの『Fruiting Body』譲って下さい。←嘆願；；<br /><br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=6748477" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Kollaps<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31TPG0BX8BL._SL160_.jpg" border="0" width="160" /></a><br />￥2,320<br />Amazon.co.jp<br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=6748476" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Drawings of Patient O.T.<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51KloCAog%2BL._SL160_.jpg" border="0" width="160" /></a><br />￥1,972<br />Amazon.co.jp<br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=6748475" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Halber Mensch<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21MPE92F0FL._SL160_.jpg" border="0" width="130" /></a><br />￥2,949<br />Amazon.co.jp<br />
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      <link>http://ameblo.jp/diefor/entry-10325271644.html</link>  
      <pubDate>Fri, 21 Aug 2009 06:33:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>KOMPLETE5&amp;KORE2導入！</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090820/01/diefor/e5/fd/j/o0250018710236610295.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20090820/01/diefor/e5/fd/j/o0250018710236610295.jpg"  alt="ARK TYP" border="0" /></a><br /><br />予約していたのをすっかり忘れてました。（照れ）<br /><br />朝、携帯を確認したら２度も楽器店から着信が入っていて、２度目の留守録にいい加減店員さんも頭にキタのか「他にも予約キャンセル待ちの方がたくさんいらっしゃいますので～」と、遠回しに予約キャンセルしちゃいますよ的な脅しを受けたので、その場で慌てて電話を掛け直し、その足で楽器店へ直行。<br /><br />閉店間際、何とか無事に<a href="http://www.native-instruments.com/#/jp/products/producer/komplete-5/?page=359" target="_blank">KOMPLETE5</a>と<a href="http://www.native-instruments.com/#/en/products/producer/kore-2/?page=292" target="_blank">KORE2</a>をGet。<br /><br />実は、KORE2に関しては最後の最後まで買うかどうかかなり悩んでいたのですが、結論から言うと買って大正解。ある程度、調べ尽くしていたのでどんなものかはだいたい分かってはいたけど、実際使ってみるとそんな予想を遥かに上回る出来。さすがはNative Instruments社としか言いようがない。完全にノックアウトされてしまった。<br /><br />KOMPLETE5とKORE2を合わせてプリセットだけでもゆうに5000を超える膨大な音源を自在にブラウジング出来るプラットフォームの使い勝手の良さを知ってしまったいまとなっては、もしKORE2を買わずにKOMPLETE5だけを買っていたことを想像するだけでゾッとする。<br /><br />しかし、そんな便利機能以上に、ぼくがKORE2の魅力として何よりゴリ押ししたいのは、まさに付属のKORE2コントローラー！（←最近、ファームウェアがアップデートされて通常のMIDIコンとしても使えます）<br /><br />KORE2の醍醐味ここに極まりとまでは言いませんが、もしKORE2を導入しようかと思っている方がいらっしゃいましたら、KORE2コントローラーの付いていない『KORE2 SOFTWARE EDITION』ではなく、差額18000円を出してもコントローラーが付属したジャスト『KORE2』をお買い求めになることを強烈にプッシュします。<br /><br />KORE2付属のコントローラーなのでKORE2に最適化されているのは当然と言えば当然なのですが、まさに<a href="http://jp.novationmusic.com/" target="_blank">novation</a>が提唱するところのリアル・シンセサイザー感覚です。←タッチ・センセティブとは知らずに感動しちゃった人。<br /><br />そして何より！←ここから、かなり主観入ります。笑<br />KORE2コントローラー、最高にカッコイイんです。（思っていたよりも大きくて最初ビックリしましたが＾＾；）<br /><br />ちょっと前に<a href="https://twitter.com/arktyp" target="_blank">Twitter</a>にも書かせてもらったんですが、<em><strong>「ディティールまで綿密に計算され尽くされたデザインと、直感的でありながら機能美を兼ね備えた堅牢性、さすがドイツのクラフトマンシップだと言わざるをえない。とにかくセンスも作りも抜群にいい。」</strong></em>んです！<br /><br />きっと音楽をやっていらっしゃる方なら、こうゆう部分もモチベーションを上げるうえですごく大事なところだということが少しなりとも分かってもらえると思うんですが。<br /><br /><br />とかなんとか、長いこと思いのほか熱弁してしまいましたが、ここ数日、KORE2をいじり倒していて、いまはっきり言えることは、<font size="3"><strong>とてつもなく楽しい！！</strong></font>もう、ホントそれに尽きます。<br /><br />そして、やはりKOMPLETE5のシンセ群を鳴らしていて感心せざるをえないのは、音源のクオリティーと個性（Absynthなんか特に）ですね。さすが、テクノの本場ドイツだなぁと思います。<br /><br />てことで、もうソフトウェア音源はこれ以上いらないなぁ。ていうか、十分過ぎるぐらい。<br />今まで、Liveの音源用に使ってたReasonを売ろうかな。あれって、譲渡出来たっけな？<br />ReasonはReasonで個性があって面白いソフトなんだけどね。<br /><br /><br /><font size="1">※Native Instruments社は、パッチモジュラーシンセの金字塔と言っても、もはや過言ではないReaktorの生みの親であり、ハイクオリティー＆ユニークなソフトシンセの数々を生み出すことでも世界的に評価の高いテクノの本場ドイツのソフトウェア・メーカー。<br />音楽のジャンルや国内外問わず、有名なアーティストの中にもNI製品の信奉者は数多く、NIN（ナインインチネイルズ）のトレント・レズナーは自らReaktor中毒であることを吐露するほど。<br />その他にも、ロックで言えばKORNや、本国ドイツのインダストリアル・ロックバンドのRammstien、エレクトロニカではMous on Marsなど数え上げればきりがない。<br />最近で言えばPerfumeのプロデューサーとして一躍脚光を浴びた、中田ヤスタカ氏もNI製品の愛用者の一人としてよく知られています。</font><br /><br /><br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=6739814" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">NATIVE INSTRUMENTS KOMPLETE 5<br /><img src="http://a248.e.akamai.net/f/248/37952/7d/image.shopping.yahoo.co.jp/i/g/sunmuse_native-instruments-komplete-5" border="0" width="146" /></a><br />￥148,000<br />サンミューズYahoo!店<br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=6739813" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">NATIVE INSTRUMENTS KORE 2<br /><img src="http://a248.e.akamai.net/f/248/37952/7d/image.shopping.yahoo.co.jp/i/g/sunmuse_ni-kore2" border="0" width="146" /></a><br />￥39,799<br />サンミューズYahoo!店<br />
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      <link>http://ameblo.jp/diefor/entry-10324531937.html</link>  
      <pubDate>Thu, 20 Aug 2009 01:17:53 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>iPhone 3GS</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090812/18/diefor/87/1e/j/o0360021710231531779.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20090812/18/diefor/87/1e/j/o0360021710231531779.jpg"  alt="ARK TYP" border="0" /></a><br /><br />iPod買うつもりが、iPhone買っちゃいました。<br /><br />ってゆーのも。<br /><br />iPodを２～３万出して買って、さらに別途月々4000円程度の携帯代を支払い続けるくらいならいっそiPhoneでひとまとめにした方がいいんじゃないかという合理的な結論に至ったわけで。<br /><br />思い立ったがナンタラ、長年付き合ってきたdocomoを即日解約。その足でsoftbankへ直行です。<br /><br />で、本題のiPhoneですが。<br /><br />メールが打ちにくいことと、バッテリーの減りが早いことを除けば、随分便利で楽しいアイテムですね。<a href="https://twitter.com/arktyp" target="_blank">Twitter</a>もフルに活用出来るし、GPSでナビ要らずだし、パソコンのEメールもこっちで直に受けられる。特に自分はMacユーザーなのでiCalなんかのスケジュール管理もパソコンと完全に同期させられる利点はかなり大きい。<br /><br />それからやはり何といってもApp Store！機能的ツールから遊び心に満ち溢れたものまで、必要性と趣味嗜好に応じてアプリケーションを自在に選べることには、もはやそれが便利であるということを突き抜けて、一種の喜びに到達します。<br /><br />かくいう自分も例に漏れず、まるでおもちゃ店に立ち入った少年のように胸を躍らせながら、ここ数日間、面白いアプリを見つけては計画なしにダウンロードしまくってしまったので、若干、来月のカードの請求書が怖いところ。(´・ω・`)<br /><br />自分自身、まだイマイチiPhoneを使っているという実感がないんだけど、少なくともiPodで音楽を聴く習慣のある人にはオススメします。それでいてもしあなたが<font size="3">幸運にもMacユーザー</font>であるのだとしたらもはや<font size="3"><font color="#FF0000">マスト</font></font>です。いますぐ解約金を支払って最新のiPhoneを手に入れましょう！←もはやセールスマン<br /><br /><br />月々の携帯料金が気になるあなたに。<br />まずは、料金のシュミレーションをしてみては？<br />→<a href="http://mb.softbank.jp/mb/iphone/everybody/" target="_blank">http://mb.softbank.jp/mb/iphone/everybody/</a><br /><br /><br />ちなみに、９月３０日までキャンペーン実施中だそうです。<br />是非、この機会に最新のiPhoneを。←違いなきセールスマン<br /><br /><br />＿＿＿＿＿＿＿<br /><br /><br />てことで、ナンバーポータビリティなので番号はそのままですが、メルアドが変わりました。一通り登録変更のメールを送らせて頂いたつもりですが、漏れがあるといけないので、以前ぼくのメルアドを登録されていた方で、新しいメルアドの連絡が来てないよ～という方がいらっしゃいましたらお手数ですがこのBlogのコメント欄にでも構いませんのでその旨をご連絡下さい。<(_ _)><br />
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      <link>http://ameblo.jp/diefor/entry-10319398085.html</link>  
      <pubDate>Fri, 07 Aug 2009 17:58:54 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>撮影in太宰府</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090812/05/diefor/20/3a/j/o0350026310231204439.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20090812/05/diefor/20/3a/j/o0350026310231204439.jpg"  alt="ARK TYP" border="0" /></a><br /><br />撮影のお仕事で太宰府に行ってきました。<br />もちろん、撮られる方じゃなく、撮る方ですが。<br /><br />今回は人物撮りだったんだけど、物撮りより人を撮る方が軽やかですこぶるいいですね。物撮りは孤独だというのもあるけれど、撮った後の鈍い疲労感が半端ない。前にエクササイズだとか書いたことがあったけど、『物撮りエクササイズ』イケると思う。←絶対、流行らない。<br /><br />まあ、今回はロケーションにも恵まれていたので、最近かなりインドア気味になっていた自分にはすごくいい気分転換になったかも。<br /><br />後でアシスタントをしていたmaiに聞いたんですが「大法くんはああ見えて、人物撮らせるとうまいんだよねー」とかなんとかクライアントのOさんが漏らしていたらしく。“ああ見えて”って、一体どう見えてんだろうかとか思わなくもないんですが。ありがたいお褒めの言葉として頂戴いたします。<br /><br />＿＿＿＿＿＿＿<br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090812/03/diefor/40/b1/j/o0148014810231182734.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20090812/03/diefor/40/b1/j/o0148014810231182734.jpg"  alt="ARK TYP" border="0" /></a><br /><br />→<a href="http://www.adobe.com/jp/products/photoshoplightroom/" target="_blank">http://www.adobe.com/jp/products/photoshoplightroom/</a><br /><br />うーん、Lightroom2にアップグレードしておくべきなのか。。。<br />アップグレードしておくに越したことはないんだけれど、Adobeに金を落としたくないという（笑）<br />Adobeユーザーのほとんどがこうゆう二律背反した感情に苛まれているんじゃないだろうか。<br /><br />＿＿＿＿＿＿＿<br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090812/03/diefor/99/4a/j/o0500039010231185954.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20090812/03/diefor/99/4a/j/t02200172_0500039010231185954.jpg"  alt="ARK TYP" border="0" /></a><br /><br /><strong>LUMIX DMC-GH1</strong><br />→<a href="http://panasonic.jp/dc/gh1/" target="_blank">http://panasonic.jp/dc/gh1/</a><br /><br />↑欲しい。これから映像制作に力を入れてゆこうと考えている自分としてはフルハイビジョンはかなり魅力的だし、サブのデジイチとしても十分活用出来る。一石二鳥です。<br />が、いまは肝心要のお金の方が絶望的にないという。（笑）<br />とりあえず、いま持ってるデジタルビデオカメラを売って、それを資金の足しにしようかと。<br />それに、家電製品の定説として初代機に飛びつくのは一種のリスクを伴うことが多々あるわけで、次世代機を待ってもいいかなぁと。その頃には金も貯まってるだろうし。<br /><br />それにしても、どうも最近のPanasonicはマイクロフォーサーズに力を入れている感が個人的に否めないんですが。長らく愛用しているL1の血統を継いだ純粋な後継機（L10は認められない）はいつ出してくれるんでしょう？<br />
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      <link>http://ameblo.jp/diefor/entry-10318680500.html</link>  
      <pubDate>Wed, 22 Jul 2009 01:23:18 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>kuumba!!kuumba!!kummba!!</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090404/14/diefor/0e/50/j/o0350026310161190970.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20090404/14/diefor/0e/50/j/o0350026310161190970.jpg"  alt="ARK TYP" border="0" /></a><br /><br />目下、kuumba探索中～♪<br />ここんとこDumboばかりプッシュして、バカの一つ覚えみたいに思われるのもアレなので、ベースもきっちり押さえてますよってところを示しておこうかなーと（誰に？）<br /><br />てことで今日はkuumbaのご紹介デス。<br /><br />kuumbaはDumbo同様に若い世代を中心に絶大な人気を誇るいまや日本の代表的インセンスブランド。お香だけではなく、エアーフレッシュナーやオイル、またインセンスホルダーやライターなどのグッズ類も販売されています。（ちなみに、“kuumba”とはスワヒリ語で「創造」 という意味だそうな。）<br /><br />Dumboの固定ラインナップが１０種類であるのに対して、kuumbaは<a href="http://www.mokumokucode.com/kuumba.html" target="_blank">モクモク香堂</a>で取り扱われているものだけでも１００種類を超えているので、多種多様な香りの中から、自分好みの香りを選ぶ楽しみを味わえちゃう訳です。<br /><br />お香ファンならば、まずここであえたる冒険心をくすぐられずにはいられないはず。（多分、絶対！）<br /><br />あえてどちらかを選べと言われれば俄然Dumbo派のぼくですが、多彩なラインナップの魅力はもちろんのこと、kuumbaにはkuumbaにしかない強烈なクセをもっているというか、Dumboのそれとは全く違った、（一度ハマるとある意味危険性を伴いかねない）極めて純度の高い中毒性を備えています。<br /><br />かく言うぼくもこのところ、まさに<font size="3">『kuumba漬け』</font>の日々を送る毎日。ふがふが～。<br /><br />Dumbo同様に、その香りの品質たるや素晴らしいものがありますが、あえて難点を挙げるとするなら、１００種類以上もラインナップが揃えられているので、似たり寄ったりの香りに出くわすこともあるにはあるということ。まあでも基本、（個人の好みは別として）当たり外れはないので、そこも冒険ですね。<br /><br />後、これはぼくが個人的に気になっていることなんですが、各お香によって香りの強度にバラツキがみられます。強くはっきり香ってくれるものもあれば、残り香さえ残さないような、まあ良く言えば上品に香るものもあります。でも、ざっと一見したところ、一般的には後者の銘柄の方がよく好まれているようです。<br /><br />まあ何はさておき！<br />お香は焚いてみないことには何も分かりません。<br />どんどん色々なkuumbaにトライして是非あなたの嗅覚を虜にするような逸品を見つけ出して下さいな。<br />決して後悔はさせない筈ですよ！<br />それではそんな皆さんの旅路の無事を願いながらGood Luck！！<br /><br /><br />とは言うものの。<br />初めてkuumbaにチャレンジしてみようという方の中には、あまりの種類の多さにどれから手を付けていいものかちんぷんかんぷんだという方もいらっしゃる筈。（ぼくも初めはそうでした）<br />そうゆう方は以下のサイトを参照してみて下さい。<br /><br />→<a href="http://enq-maker.com/76DGiaL" target="_blank">kuumba香人気ランキング</a><br />→<a href="http://moai.jpn.org/kuumba/" target="_blank">kuumba情報局</a><br /><br />※ちなみに私事ですが、常時ランキングトップの座に君臨している“SWEET RAIN”の異常な人気がぼくには未だによく分かりません(・・;)ま、まあ人の好みはそれぞれですからね。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/diefor/entry-10236330056.html</link>  
      <pubDate>Sun, 12 Apr 2009 11:45:36 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Dumbo Gift Box</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090303/20/diefor/f7/6d/j/o0350026310147918118.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20090303/20/diefor/f7/6d/j/o0350026310147918118.jpg"  alt="ARK*TYP" border="0" /></a><br /><br />やっほーぃ♪(*´∇｀*)<br />Dumboのお香については前にも<a href="http://ameblo.jp/diefor/entry-10112521166.html" target="_blank">こちら</a>で紹介しましたが、今回は現在入手不可能なDumboのGift Box（BrightBlack＋MARGELITA）をmixiの方から幸運にも譲って頂いちゃったのです。ぐふふ。(*´∇｀*)<br />もちろん、新品未開封。喉から手が出るほど欲しかったお香だっただけに、まさかこんな形でGet出来るなんて！mixiに入っていて本当によかったー！ヽ( ´ー`)ノ何はともかくお香を譲って下さったmixiの方に感謝感謝です♪<br /><br />で、早速、焚いてみましたが、そこはやっぱりDumboですよ皆さん。もちろん<font size="3">「間違いない」</font>んです。high quality pure incenseの称号に相応しい完成度。取り立ててMARGELITA（写真：右）の出来は素晴らしい！一癖も二癖もある絶妙な香調（コード）です。<br /><br />お香やアロマなどに興味のある方でまだDumboを試されたことがないと言う方は、しつこいようだけど是非一度その扉を開いてもらいたい。一つ1500円が安いと必ず感じるはずです。近くにDumboを扱っているお店がないと言う方は（前にも紹介しましたが）以下のサイトにて購入可能です。<br /><br />ああ、かくも華麗なるDumboよ。次なる新作が待ち遠しい～♪<br /><br /><br /><strong>モクモク香堂</strong><br />→<a href="http://mokumokucode.com/" target="_blank">http://mokumokucode.com/</a><br /><br /><br />ちなみに、Dumboのラインナップの中では黒い筒のシリーズの方が売れ線ですね。RedcarpetとかDefとか。<br />茶色の筒シリーズの中では365daysが人気です。インド香のようなオリエンタルな香りがお好みの方は茶色の筒シリーズの方がハマるかも（？）まあ、ご参考までに。<br />
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      <link>http://ameblo.jp/diefor/entry-10218006565.html</link>  
      <pubDate>Fri, 13 Mar 2009 14:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>坂本龍一『out of noise』</title>  
      <description> <![CDATA[ <img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31Y-dYgV2YL._SL160_.jpg" border="0" width="115" /><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=5281770" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">out of noise(数量限定生産)/坂本龍一<br /></a><br /><br />坂本龍一さんの新譜『out of noise』が発売日より１日遅れてamazonから本日自宅に届いた。前作『CHASM』を買ったのはまだぼくが学生時代の頃で、オリジナルアルバムとしては実に５年ぶりの作品となる。<br /><br />事前に今作の情報を全く把握していなかったぼくは、新作は『CHASM』の発展系か、近年のフェネスやニコライなどとのコラボから、勝手にいわゆる“音響派”系のエレクトロニックなアルバムが出るだろうと予想（というか期待）していたのだが、このぼくの浅はかな予想は全くもって驚くべきかたちによって、ものの見事に（もちろん、いい意味において）ばっさりと裏切られた。<br /><br />今作『out of noise』は近年活発に環境保護運動に自らその活動の幅を広げている坂本龍一という個人の、そしてまた１人の音楽家としての概念（テーマ）によって貫かれ産み落とされた芸術的「音楽」であると同時に、それ自体が極めて急速かつ現代的な意味を託された、まさに“聴取すること”によって読まれるべき挑戦的「哲学」なのである。そしてそれは、わたしたちの明日へ向けられた一つの問いかけの始まりでもあるのだ。<br /><br />『out of noise』が問いかけるその先には未来のわたしたちがいるー。<br /><br /><br />で、堅苦しい説明はこれくらいにして。ヽ( ´ー`)ノ<br />個人的な感想をもう少し言わせてもらうと、アルバムのトータリティがほんの少し欠けるかなーと。<br />具体的にはtrak1,11,12、少し浮いてる気がします。<br />バリエーションってのもあるけれど、この作品に限ってはコンセプトを含め、ある意味完成されているだけに、もっとストイックになってもよかったんじゃないかと。<br />贅沢を言えば先の３曲を削ってtrak2～10の世界観で幅を広げて欲しかったですね。<br />正直、コトリンゴ、要らないと思います。(・－・)<br /><br /><br />※ちなみに<a href="http://www.commmonsmart.com/products/?Command=Recommend&recno=3&pg=2" target="_blank">こちら</a>で全曲視聴可能です。が、あまりおすすめしません。というか、したくありません。この作品の場合、ちょっとだけしか聞かないと「ああこうゆう感じのアルバムね」といった判断が誤ってしまう危険性が高いと個人的に考えるからです。フルでヴォリューム高めに真っ向から向き合って聴いて下さい。つまり買えってことです。ならリンク張るなよって話ですか。<br />
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      <link>http://ameblo.jp/diefor/entry-10218874459.html</link>  
      <pubDate>Thu, 05 Mar 2009 14:55:04 +0900</pubDate> 
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      <title>ソードリッカー</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/12/2d/10143754896.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/12/2d/10143754896.jpg"  alt="ARK*TYP" border="0" /></a><br /><br />髪が伸びに伸びました。<br />少なく見積もっても1年以上は美容院に行っていません。<br />もはや結わないと90年代のロックミュージシャンみたいになります。（笑）<br />事務所に勤めていた頃は、ロン毛禁止だったのでその反動でしょうか。<br />まあでも、学生時代はずっとロン毛だったので特に違和感もありませんが。<br />さて、どこまで伸びるものやら。<br /><br /><br />で、そんなことはさておき。<br /><br /><br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51x0V41lXUL._SL160_.jpg" border="0" width="111" /><br></a><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=5177420" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ソードリッカー/佐藤 憲胤<br /></a><br />じゃじゃーん。<br />作家でぼくの友人でもある佐藤 憲胤氏の新著『ソードリッカー』が先月末刊行されました。（とある事情があって紹介が遅れました＾＾；佐藤さん申し訳ない。）<br />衝撃的デビュー作『<a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=5177419" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">サージウスの死神</a>』に続く渾身の力作です。<br />表紙のデザインには少々驚かされましたが（笑）、同時収録されている『ライトワーム』も含めて彼にしか描けない素晴らしい出来の作品なので、皆々様是非手に取って読んでみて下さいな。<br /><br /><br />今日は以上！<br />
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      <link>http://ameblo.jp/diefor/entry-10212081129.html</link>  
      <pubDate>Sat, 21 Feb 2009 08:14:41 +0900</pubDate> 
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      <title>書斎の本棚</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/a9/19/10133035514.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/a9/19/10133035514.jpg"  alt="ARK*TYP" border="0" /></a><br /><br />書斎に置いてある本が本棚のキャパをゆうに超えてます。<br />二重式になっていて、これだけあれば事足りるだろうと思って買ったのですが目測が甘かった。(w＿－;<br />仕方ないので本棚に入りきらない本は地べたに平積みです。そのせいで書斎のスペースがどんどん浸食されつつあります。<br /><br />本はこれから増えても（自分にとっては貴重な財産なので）減ることはないので、どうしたものかと。まさにエントロピー増大法則ですよ。<br />実はこれ以外にも、画集や作品集などの大型本を収めた本棚がもう一つあって、いまの書斎にはもうこれ以上本棚を買って置くスペースがないので、ギリギリまで粘っていまより広いお部屋へお引っ越しする他ありませぬな。<br /><br /><br />建築書に哲学書・美術書...etc<br /><br /><br />思い返せば学生時代、月に３～４万は書籍代に費やしていたような気がします。とは言え、小説と違って学術書は高価だからそんなに買えないんですけど。<br /><br />いまでこそそうゆう欲求は薄れてきましたが、学生時代は本当に本屋に行くたびに店にある本を全部買い取ってしまいたいと思っていたものでした。情報に対する欲求が半端なかった。そこには自分の未熟さゆえの焦りがあった。それはいまも変わらないけど、歳を取って丸くなってきたのか、いまではそういった欲求にも節操がついてきましたね。あれもこれもと無鉄砲になるのではなく、そのとき自分が本当に求めている情報をしっかりと見極めて本と向き合うようになりました。まあ、現実問題、経済的な理由もなきにしもあらずですが(^▽^;)<br /><br /><br />＿＿＿＿<br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=4916429" alt0="BlogAffiliate" target="_blank"><br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Hq3YfACLL._SL160_.jpg" border="0" width="114" /></a><br /><strong>レム・コールハース:ア・カインド・オブ・アーキテクト [DVD]</strong><br /><br />昨夜、ようやく鑑賞。インタヴュー形式のドキュメンタリーなんだけど、建築家レム・コールハース（OMA）のドキュメンタリーらしく、まるで情報が渦を巻いて畳み掛けてくるような映画自体の構成にひとときも目が離せません。シニカルなユーモアも所々にあって、映像自体もよく作られているし、いまDVDで出回っている建築家のドキュメンタリー映画の中では一番いい出来なのではないでしょうか。<br />レムは確かに『怪物』ですな。でもいまひとつ彼の建築や思想に共感出来ないのは、ぼくが建築のジャーナリスティックな側面にあまり関心を抱いていないせいでしょうか。ぼくの建築の関心はもっとプリミティブな（微分化された）地点にあるので。<br /><br /><br />＿＿＿<br /><br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f4/1d/10133054991.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/f4/1d/10133054991.jpg"  alt="ARK*TYP" border="0" /></a><br /><br />園子温監督の最新作『<a href="http://www.ai-muki.com/" target="_blank">愛のむきだし</a>』を観に行こうか考え中。予告編見た感じじゃイマイチかなあ。。。『自殺サークル』みたいなパンチの効いた作品で挑んで欲しいなあ。あの映画は個人的に最高でした♪ちょっとグロいけど、ちょっとB級だけどそんなあなたが好き♡<br />
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      <link>http://ameblo.jp/diefor/entry-10197209623.html</link>  
      <pubDate>Sat, 24 Jan 2009 11:38:51 +0900</pubDate> 
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