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    <title>Diago式FXデイトレブレイクアウト手法の紹介</title>  
    <link>http://ameblo.jp/diagosiki/</link>  
    <description>商材「Diago式FXデイトレブレイクアウト手法完全版」の紹介です。</description>  
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      <title>テクニカル分析とファンダメンタル分析のどちらが優れているのか？</title>  
      <description> <![CDATA[ <font size="2">もう市井では議論つくされていることですが、私自身の考えも述べてみたいと思います。<br /><br />私はテクニカル分析とファンダメンタル分析のどちらが重要かと聞かれたら、どちらも大事ですという優等生的回答をします。<br />しかしテクニカル分析とファンダメンタル分析のどちらか一つを選んで下さいと言われたらテクニカル分析と回答します。<br /><br />事実、実際のトレードにはテクニカル分析しか行っておらず、ファンダメンタルは補足的に使うのみです。なくても大丈夫です。なくても大丈夫ならしなくてもよいのですが、ファンダメンタル分析は知的好奇心を満足させてくれる道具のようなものです。またテクニカル分析の安心感を得たいという思いも若干あります。<br /><br />なぜファンダメンタル分析が不要かといえば、これも言われつくされていることですが、相場はファンダメンタルの通りには動かないからです。それにエントリーポイント、エグジットポイント、ロスカットポイントが不明瞭だからです。エグジットポイントはある程度長期目標としてはわかるのでしょうけれど、ロスカットポイントがわからないのは致命的です。エントリーポイントから100pips下をロスカットポイントにするというような「マイルール」をつくってトレードすることもできるでしょうけれど、テクニカル分析でトレードしている立場から言えば「エントリーポイントから100pips下をロスカットポイントにする」というのはやってはいけないルールの一つです。ロスカットポイントを定めること自体はよいのですが、そこに根拠がないとロスカットした途端に反転して、ということになりかねません。<br /><br />テクニカル分析への批判としては、「テクニカル分析は過去の分析で将来の予測には役に立たない」というものがあります。<br />実はテクニカル分析は「過去の分析で」という部分はあっています。ただ、それでよいのです。過去の分析でよいのです。<br />なぜなら相場の動きは投資心理の反映であり、それは何度も繰り返すからです。だから過去のデータ分析が有効に機能するのです。<br />人間は残念ながら投資心理の面では何百年も進歩がありません（笑）。<br />オランダのチューリップ相場から変わっていません。<br /><br />でもテクニカル分析にもだましがあるじゃないかという声が聞こえてきそうです。<br />人間の心理ですから100％同じことを繰り返すことはありません。<br />だからテクニカル分析で100％当たることはありません。<br />せいぜい70％がよいところです。でも70％で相場を勝ち抜くには十分です。<br />それよりもテクニカル分析の素晴らしいところは、エントリーポイント、エグジットポイント、ロスカットポイントが明瞭なところです。これを守れば相場は勝てます。<br />まあ、そのポイントを守るには投資心理面を鍛えなくてはならないのですけどね（笑）。<br /><br />私の商材は100％テクニカルな手法です。<br /><br />デイトレード派の方はこちらをどうぞ↓<br /><a href="http://www.infocart.jp/a.php?item=32716" target="_blank">Diago式FXブレイクアウト手法完全版</a><br /><br />スイング派の方はこちらをどうぞ↓<br /><a href="http://www.infocart.jp/a.php?item=38932" target="_blank">Diago式FX一目均衡法＆ブレイクアウト手法による相場予報</a> </font>
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      <link>http://ameblo.jp/diagosiki/entry-10329133396.html</link>  
      <pubDate>Wed, 26 Aug 2009 19:51:33 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>diago式メルマガでお勧めの通貨ペア掲載しています！</title>  
      <description> <![CDATA[ 現在お勧めの通貨ペアを<a href="http://www.infocart.jp/a.php?item=38932" target="_blank"><strong>diago式メルマガ<font size="3"><font color="#FF1493"></font></font></strong></a>で、2ペアを掲載しています。<br />5月24日に発信した内容ですが、どちらも明日からのエントリーで間に合います！<br />お勧めです。
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      <link>http://ameblo.jp/diagosiki/entry-10271483140.html</link>  
      <pubDate>Sun, 31 May 2009 16:36:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Diago式メルマガ　脅威の的中内容！</title>  
      <description> <![CDATA[ <br />今月から有料メルマガを発刊させていただいていますが、<br />最初にして驚愕の的中内容です。<br />まさにどんぴしゃりです。<br /><br />ブログで発表していた4月の内容もどんぴしゃりです。<br />どうぞご確認下さい。<br /><br /><a href="http://ameblo.jp/diagosiki-itimoku/" target="_blank"><font size="3">Diago式一目均衡法＆ブレイクアウト手法による相場予報</font></a><br />
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      <link>http://ameblo.jp/diagosiki/entry-10262890274.html</link>  
      <pubDate>Sun, 17 May 2009 22:21:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>有料ですがメルマガスタートしました</title>  
      <description> <![CDATA[ 半年ぶりの更新となります。<br />Diago式の有料メルマガ始めました。<br />ブレイクアウト手法と一目均衡法を組み合わせて中長期の相場を予測するものです。<br />Diago式ブレイクアウト手法がデイトレードを投資スタイルとしていましたが、メルマガはスイングトレードです。<br /><br />デイトレードが最高の投資スタイルという考え方は変わっていないのですが、僕自身ここ一年間様々な出来事で日々数10分の相場観察もままならない日が続いてしまいました。<br />サラリーマンでも毎日できることをうたい文句にしておきながら、自分自身その時間がつくれない状態です。<br /><br />それでもブレイクアウト手法のよさは伝え続けたいと考え、至った結論が月２回発行のメルマガです。<br />今の生活スタイルでも月２回の発行であれば可能であり、スイングトレードならば月２回の情報更新で十分です。しかもメルマガならば理論だけでなく、実際の相場に合わせて解説が可能です。<br />自分で言うのも何ですが、予測の確率はなかなかのものです。<br />diago式ご購入者の方はその精度をご理解いただけるものと思います。<br /><br />メルマガは激安月額1280円です。<br />必要な月だけ入会していただくのでも相場情報としては十分かと思います。<br /><br /><a href="https://cc.infocart.jp/zero/xf.php?p=c26f67687086756bba6f5aa074b969b296a699a3ab" target="_blank"><font size="3">Diago式メルマガの申し込みはこちらから！</</font><br /><br /><a href="http://ameblo.jp/diagosiki-itimoku/" target="_blank"><font size="2">ちょこっとだけですが、メルマガの紹介ページはこちらです。</</font>a><br /><br />
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      <link>http://ameblo.jp/diagosiki/entry-10258627395.html</link>  
      <pubDate>Sun, 10 May 2009 22:50:56 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>姉妹サイトのご案内</title>  
      <description> <![CDATA[ 趣味でやっている相場予測です。<br />http://diagosiki.blog44.fc2.com/<br /><br />ブレイクアウト手法と一目均衡表を組み合わせると、本当に相場の方向性がわかりやすいです。<br />一目均衡表で中長期の方向性を、ブレイクアウト手法で短期的な動きを見極めます。<br /><br />自慢ぽく見られてしまいますが、３週間、及び３日前のユーロドルの相場予測を見ていただければと思います。<br /><br /><br />さて、最近は私自身はデイトレードからスイングトレードに投資スタンスが移動しています。<br />デイトレードが最高の投資方法という思いは変わりません。<br />ただ、今年の４月からあまりに投資に対して時間が取れなくなってしまったため（ブログの更新さえも２週間に１度がやっとの感じです）、新たな投資スタイルを模索していました。デイトレードはできるだけコンスタントにすることにより勝負勘や勝率を平均化できるのですが、トレードできる日が飛び飛びになってしまうとデイトレードが最高という状態にならなくなってしまいました。<br /><br />そのため、ブレイクアウト手法を生かしつつ、スイングトレードを実践してきました。<br />それがブレイクアウト手法＆一目均衡表によるスイングトレードです。<br />今回の暴力的な円高の前にブログでアナウンスできていればよかったのですが、一目を使っていればショートポジションで大きく取れていたはずです。<br />ショートポジションを取らなかったとしてもロングのポジションを手仕舞いすることはできたはずです。<br /><br /><br />
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      <link>http://ameblo.jp/diagosiki/entry-10154469645.html</link>  
      <pubDate>Tue, 21 Oct 2008 21:31:18 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>反省</title>  
      <description> <![CDATA[ 稀に見る大相場で、つい調子に乗って豪ドル円のロングを一昨日仕込みましたが、豪ドル円のロングは現在最もしてはいけない通貨ペアでした。（チャート上）<br />これについては週末か週明けに実チャートで解説を加えたいと思います。<br /><br />そもそもこれは逆張りで遊びで立てたポジションではありますが、思慮が足りないポジション取りでした。<br />むしろあの場面からショートをすべき通貨ペアでした。<br /><br />今回はレジスタンスポイントでの逆張りでしたが、一目均衡表から判断すればレジスタンスを割る可能性のほうが高いことを考慮すべきでした。<br />64円を有意に割ることになったらロスカットします。<br />（64円は直近最後のレジスタンスポイントです。本日一時的に割り込んでいますが、有意に割り込んだらロスカットです）
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/diagosiki/entry-10149105108.html</link>  
      <pubDate>Thu, 09 Oct 2008 00:26:31 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>適切な相場水準はない</title>  
      <description> <![CDATA[ 各通貨ペアの節目を割って、一段と下げています。<br /><br />ユーロにおいては数ヶ月前まで絶対的強さを誇っていたのがうそのようです。<br />金融危機により風向きが変わったと、市場を説明するならばそうなるのかも知れませんが、チャートは明らかにその前からユーロの下落兆候を示していました。<br /><br />相場に適切な水準はありません。1ドルが50円であろうと200円であろうと、それはそれで市場の合意が取れているわけです。<br />相場は「現在値」をベースとして動きます。これは今日が1ドル100円なのに明日は120円ということは普通はないということです。相場が「適切な水準」で動くなら、1ドル100円が適切でないとなれば一気に「適切な水準」まで調整されてしかるべきですが、そうはなりません。通常、現在値を基準として数円調整されるだけです。<br /><br />相場は常に動いている必要があり、かつトレンドを保有しています。<br />適切な水準よりも、今ある流れに沿って相場は動きます。<br /><br />ただし、本日のように一気に動いた場合、相場の調整であり、トレンドの変換に動く可能性はあります。<br />珍しく逆張りで豪ドル円のロングを72.7で仕込みました。<br />次の下限レジスタンスポイントが64円で、そのあたりまでは耐えられると考えたからです。<br /><br />ポンド円の次のレジスタンスは160円辺りですが、このまま行ってしまうのでしょうか？<br />今日の夜半から明日にかけて反発できなければその可能性は高くなると思います。
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      <link>http://ameblo.jp/diagosiki/entry-10148294509.html</link>  
      <pubDate>Tue, 07 Oct 2008 00:39:54 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>重要な節目</title>  
      <description> <![CDATA[ 先週からの記事の予測通りの相場展開になっています。<br />現時点でブレイクアウト手法的にはかなり重要な節目に相場はさしかかっています。<br /><br />ドル円の103.7、ユーロ円の140.0、ポンド円の180.0、南アフリカランド円の11.9。<br />通貨ペアによっては既に割れているものがあり、これからの欧州市場でどうなるかが見ものです。<br />本日、これを有意に割ってくるようであると、次の下方レジスタンスを探さなくてはなりません。<br /><br />予測通りではありますが、想定していたスピードよりも下落が早く、次のポイントはまだ探していません。<br />これはまた後ほど。<br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/diagosiki/entry-10148051683.html</link>  
      <pubDate>Mon, 06 Oct 2008 15:45:39 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ブレイクアウト手法からみる今後のクロス円展開予測</title>  
      <description> <![CDATA[ クロス円は軒並み同型のチャートになっています。<br />市場の注目通貨はドル円、ユーロドルに絞っていけばよさそうです。<br /><br />同型のクロス円ですが、ユーロ円だけが一歩先にレジスタンスラインを割り込みました。<br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/e1/a6/10098036352.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/e1/a6/10098036352_s.jpg"  alt="" width="220" height="122" border="0" /></a><br /><br />ブレイクアウト手法ではここからショートする場面です。<br /><br /><br />ポンド円はぎりぎりレジスタンスラインで留まっています。<br />週明けに注目です。<br />ポンド円がレジスタンスラインを割り込むと、残りのオセアニア通貨も同様の展開になると予測できます。<br /><br />今の状況でクロス円が単独で独自の動きをすることは考えにくいです。<br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/0c/0a/10098036874.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/0c/0a/10098036874_s.jpg"  alt="" width="220" height="122" border="0" /></a><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/diagosiki/entry-10147106686.html</link>  
      <pubDate>Sat, 04 Oct 2008 08:54:40 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>相場予測について</title>  
      <description> <![CDATA[ <br />ここ最近連続で相場の見通しを書いていますが、私はトレードで勝つためには相場の予想は不要であるというスタンスです。<br />相場を予想してポジションを取るのではなく、相場の方向性が定まった段階でポジションを取るというスタンスです。それを体現する手段がブレイクアウト手法です。<br /><br />相場の予測が仮に80％程度当たる人でもトレードの基本技術（ロスカット）とメンタリティーが十分でないと相場では勝てないと思います。<br /><br />それにもかかわらず相場予測をしているのは趣味だからです。<br />予測があたるのは、それはそれで楽しいですよね。<br />ブレイクアウトで機械的に取引していると、唯一の不満はそれがつまらないということで、その不満を解消してくれるのが趣味の相場予測です。<br /><br />今週の月曜日はドル円の仕込をしました。直近の節目が103.75だったため103.80で確実に仕込みました。デイトレで105.7で売却しました。<br />基本的にはトレンドは下落が続いていますので短期の売買です。<br /><br />現在のところ、ストレート円、クロス円でスイングトレードでトレードに向く通貨はありませんが、唯一ドル円が下落余地が限定されていると考えてのドル円のトレードでした。<br /><br />予測どおりユーロ円は下落に向かっています。140円を目指す間に軽く142.3円にレジスタンスがありそうですが、この勢いではレジスタンスにならないかも知れませんね。<br /><br />140円を有意に切った場合、・・・底が見えないですね。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/diagosiki/entry-10146767705.html</link>  
      <pubDate>Fri, 03 Oct 2008 12:50:25 +0900</pubDate> 
    </item> 
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