<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss version="2.0"> 
  <channel> 
    <title>デヴィ夫人オフィシャルブログ「デヴィの独り言　独断と偏見」by Ameba</title>  
    <link>http://ameblo.jp/dewisukarno/</link>  
    <description>みなさま、ごきげんよう。 わたくしも、 ブログとやらを始めさせて頂くことに致しました。</description>  
    <language>ja</language>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://feedblog.ameba.jp/rss/ameblo/dewisukarno/rss20.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>皆様　ありがとうございます。　感謝,　感謝,</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 私の誕生日に、　皆様から　沢山のプレゼントを頂戴しました。

本当に　ありがとうございます。


武笠　文音様より


 

リヤドロ　西本学様より


 

西川　洋一様より


 


小林　哲也様より


 


山田　幸子様より


 


青蓮院　桜子様より


 


鈴木　千代子様より


 






金光　貴啓様より


 


なかにし　陽子様より


 



藤本　久美子様より


 


谷本　順子様より


 


大牟禮　恵子様より


 


マダム　信子様より


 


渡邉　恵子様より


 


美しい花束と　クリスタル・シャンペンは　酒井　智子様より


 


 


アレンジメントを　バラシました。


 


富岡様より


 

素敵な花束、　ありがとうございます！


 


スティッチの　ゴルフセッ<a href="http://ameblo.jp/dewisukarno/entry-11159038025.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/dewisukarno/entry-11159038025.html</link>  
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 13:30:53 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ありがとう、そして さようなら！　「谷本捷三さんを偲ぶ会」　六本木　「金魚」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ２月６日は、　私の７２才の　バースデイでした。

沢山の方々から、　お祝いのお言葉、

そして　美しいお花をいただき、　感謝感激です。



皆様に支えられ、　この１年　頑張ってまいりました。

あっという間の　1年でした。

そして、　迎えた７２才。　　辰年　「年女」です。

ますますパワーアップした私を

皆様、よろしくお願いします。


昼間、私は　ペニンシラ・ホテルで開催された

「翌檜会」という 宝石の展示会に　出席しておりました。

そこで、　頂いた　真紅の薔薇。

ありがとうございます！


 


その後、　私は夜7時。　六本木におりました。



私の大好きな　「六本木　金魚」。

このブログでも、　何回か　ご紹介させていただきました。

そのオーナーであり、　アート・ディレクターでもある

谷本捷三氏が　昨年末に、ご逝去されました。

全く　突然の訃報に、　私は大変驚き、　深い悲しみに陥りました。


東京に、　それは稀有な　「劇場・レストラン」をつくった　谷本氏。

「金魚」は、　小さな劇場ながら、　日本を代表する　大会社が　

その技術を屈して造った　大劇場さながらの　劇場です。

雨降り、　雪が舞い、　中央階段は　自由自在に動き

ゴージャスな踊りが展開、　ベルトコンベヤーが　ダンサーを運び、

天井からは　ブランコや　飛行機が空間を飾り、

優秀な踊り子達は、　ブロードウェイ顔負けの

踊りを　披露してくれます。

谷本氏の感性と、　美術、　そして　素晴らしい踊り子達によって

繰り広げられる　「金魚」の舞台。

ここにくると<a href="http://ameblo.jp/dewisukarno/entry-11158121577.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/dewisukarno/entry-11158121577.html</link>  
      <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 10:35:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 積水ハウスの「すまいすまいる」]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/MzOrPbIY5X.u/mAAR4rPQo.gw?type=2&amp;ent=6d853543efb848c63effdb4543ef5801</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/MzOrPbIY5X.u/mAAR4rPQo.gw?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/MzOrPbIY5X.u/mAAR4rPQo.gw?type=2&ent=6d853543efb848c63effdb4543ef5801"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 子育て，共働き，ペット…。ライフスタイルから考える楽しい家づくりサイト。 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div><img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/ibfeed/MzOrPbIY5X.u/mAAR4rPQo.gw"/>]]></description>
      <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 10:35:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>日本が　朝鮮半島から　強制連行した　初めての港　山口</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 日曜日、　在日 山口県商工会の　お招きで

新春講演会を　致しました。

場所は　山口県山口市に　ある

山口グランドホテル　でした。

講演会の前日に　山口へ入りました。


講演会の前夜に　酒膳庵　「天壱」　

という　お店で　お食事を　しました。

暗い　高速を　走って　１５分。

田舎にしては　とても　趣向を　凝らした　お店。

お食事は　とても　美味で

珍しいものが　次から　次へと　出たのですが

食べる方に　気を取られ

カメラを　向けるのを　すっかり　忘れて

皆さんに　お見せ　出来ないのが　残念です。

皆さんも　この近くに　行かれたら

ぜひ　寄ってみて　下さい。



 



酒膳庵　天壱

山口県 防府市 天神 ２丁目 ３－７

電話　０８３５－２０－０２１１


 




講演会当日には　１３０名の方々が　いらっしゃり、

半数の　６０名強が　女性でした。

（私が　行ったため　と　思われます。）


始めに　同会の　中央経済局長　オオ ミナッ氏の

講演が　１時間ほど　あり

私の講演　となりました。


私の　これまでしてきた　国際的な　社会活動と

ボランティア活動　について

写真　３６枚　を　交えて　説明。　　それから、

インドネシアの　スカルノ未亡人　としての

共和国への関わり　と　私の思い　や　意見 を

述べさせて　いただきました。

写真の　いくつかを　紹介しましょう。


２００７年　金日成花、　金正日花　祭典の日

最高人民会議 副議長　ヤン・ヒョン・ソップ氏と。





私は　「金日成花 金正日花 連盟」 の　名誉会長を　しております。





２００５年　パキスタン・カシミール地方の

大地震の　被災地を　視察。　　

クウェートの　シェイク・アル・バージェス閣下と。





私は　２，５５６枚の　毛布と　

防寒着　３，５００人分を　届けました。




２００５年　１２０トンの　精米　「こしひかり」　を

大連より　汽車で　平壌駅まで　運び

北朝鮮の　赤十字社に　手渡しました。




左の方は　赤十字社代表で　

５人の　拉致被害者を　日本に　付き添ってこられた方　です。

中央は　バンバン　イン<a href="http://ameblo.jp/dewisukarno/entry-11150182647.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/dewisukarno/entry-11150182647.html</link>  
      <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 10:35:29 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>最高の　バースデイ・プレゼント　ディズニーランドへ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 昨日、　私は　若きボーイフレンドたちのご招待で

浦安ディズニーランドに　遊びにいきました。

その昔　フロリダのディズニーランドには　いったことはありますが、

日本は　これが初めて！

私の　感動の一日が　始まりました。

私の本当の誕生日は、　前日の２月６日でしたが、

終日「展示会」のお仕事が入っていたため、

翌日の７日になりました。

霧雨が降る中でしたが、


逆に　混雑もなく　待つこともなく　楽しめました。


 

ウォルト・ディズニーの銅像。


 

皆で　シンデレラ城をバックに　記念撮影。



 


まず、　最初に訪れたのは、　「カリブの海賊」です。


 

ワンちゃんが　牢獄のカギをくわえてます。


 

海賊に襲われる街。


 



ジャック　スパロウ　が登場！


 

私の胸についている　ラベルに注目してください。

なんと　「Birthday」のワッペンなんです。

おかげで、　出会った知らない　皆さんからも　祝福されています。


 

トイ・ストーリー


 


 


 


ジャングル・クルーズでは、

南アフリカのジャングルに　さまよっている気分です。


 

アフリカに　何故か　可愛らしい　アジア象が。


 


 

本物のワニが　こんな近くにいたら　気絶してしまうかも・・・


 


 


これは、本当のカモです。

たたずまいが　何とも　かわいらしいので、

写真を撮ってしまいました。


 

私たちも、　お耳をつけて。

私は　コートと一体化していますね。

福岡から来た　可愛い子ちゃんたちと。


 

世界一キュートな　自動販売機。

お子さん方は　大喜び。


 


お子様から大人まで、　夢いっぱい　つまっている

ディズニー　ランド。


 

この後、

キャプテン<a href="http://ameblo.jp/dewisukarno/entry-11158721907.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/dewisukarno/entry-11158721907.html</link>  
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 15:35:17 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 中野新橋駅5分　新築2LDK+S　4180万円より]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/MzOrPbIY5X.u/Cc_Pp8ZY5hCW?type=2&amp;ent=6a5ef475d6fcb7b89ce2b8297418b0cd</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/MzOrPbIY5X.u/Cc_Pp8ZY5hCW?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/MzOrPbIY5X.u/Cc_Pp8ZY5hCW?type=3&ent=6a5ef475d6fcb7b89ce2b8297418b0cd"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 第1期販売中　　閑静で明るい南傾斜の丘陵地　オープンレジデンス中野道玄町 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 15:35:17 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>川崎大師　節分会　豆まき式</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 皆様は、節分の２月３日、　豆まきをされましたか？


私は、　横浜の川崎大師にて、

皆様の　「除災招福、　開運満足、　家内安全」を祈り、

豆まき式に　出席させて　いただきました。


 

まずは、　江戸時代に　無官の武士の最礼装とされた、

裃（かみしも）に　着替えます。

ビシっと　気持ちが引き締まります。


 


ご一緒させていただいた、

「すしざんまい」の喜代村の社長、木村清氏、

川崎　「若尾」の　菊池美佐子さん、

ダニエル檀氏　と、ハイポーズ！


 

ホラ貝の音が　響き渡ります。

信徒会館より、　大本堂へと行列、　　おねり。


 

お坊さん方が、　紫や緑の　衣を着ていて、

とても綺麗でした。

雅楽の音色も　厳かで　心に響きました。

そして　貫首様が　御護摩を沢山　たかれました。


 


貫首の　藤田隆乗様。


 

厳かな気持ちで、　式に向かいます。


 


節分会　大護摩供を参拝、　堂内にて福枡授与、

大本堂へと　移動します。


 

私の前を　歩かれている<a href="http://ameblo.jp/dewisukarno/entry-11157736331.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/dewisukarno/entry-11157736331.html</link>  
      <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 11:13:47 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>銀座のマダムと　美しい蝶たち、 とお化け　</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 或る晩　私は　銀座で　楽しい　”ハシゴ”　をしておりました。

まず　「銀座こまち」　で　お食事。　

恵子ママの　おもてなしを　受けてから


クラブ　”ジャンヌダルク Ⅰ”　へ　杏里さんと・・・

きれいな　女性たちと　ハイポーズ



 

「わび庵」の　林会長は　女性に囲まれて　嬉しそう

京子ママの　”ザ・オフィス” （とても　素敵な　

センスのある　お店です）に　寄ってから

響香ママの　”ジャンヌダルクⅡ”　へ


 

こちらでも　乾杯　　ミューズにて　高杉　ゆう子さんと・・・


 


美女が　勢ぞろい　ロイヤルサルートにて　里佳さんと



 


こちらでも・・・パシャ


 

今宵は　全部で　6軒の　ハシゴを　しました





翌日は・・・　ヒルズ・クラブ（51階）での　中華「スターアンス」で　DINNER

クラブから　 眺める　パノラミックな　東京の夜景の美しさは　格別です。

昼間は、　 房総半島から　横浜みなとみらいも　見えるそうです。

金沢から　お越しの　寿観光の<a href="http://ameblo.jp/dewisukarno/entry-11152212480.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/dewisukarno/entry-11152212480.html</link>  
      <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 16:45:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>眠る　可愛らしい　マイ　チルドレン</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 マイ・ファミリーです　　　16匹いま～す


 


この　PINKのお家で、　寝よう～とフィオナ　（超ミニ　狆）

となりにいるのは　サブリナ　（テイ・カップ・プードル）

大好きな　このおうち　ママの　ヘア・メイク・アーテｲストの　冨田さんの

X’mas プレゼントなんだ

もう一人の　ヘア・メイクの　布川さんも

牛年の時　牛のモチーフの　おうち　くださったよ



 


この角っこが　好きなんだよね～　プリンス　（トイプードル）

レアの父ですが、　父だということは　わからないようです。

母のクララは　わかっていますが、　

自分より　4倍も大きくなってしまったレア（しかも　色は黒）にビックリ


 

みんなで　固まって　お昼寝TIME　


 

もう限界・・・　レオ，　ルルは　（マルチーズ）と

レア（トーイ・プードル　と　チワワのハーフ）

ルルは　レオの娘です


 

みんなと離れて、一人で　丸く寝るのが　幸せなの
<a href="http://ameblo.jp/dewisukarno/entry-11152335898.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/dewisukarno/entry-11152335898.html</link>  
      <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 15:10:27 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>リンチ大好きな　貧しい日本　がんばれ　田中直紀防衛大臣！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 私は　日本へ戻って１２年。

そして知った　日本の政治家と　メディアの　異常な有り方。

執拗な　小沢一郎氏叩きは、　数十年続いている・・・

今度は、　それが　橋下徹氏叩きとなった。

独裁者、　危険人物だからから、　始まって

その出自においてまでも、　根掘り葉掘り、

当然　批難されていい人が、　堂々と政界にのさばっている。

私にいわせたら、　菅首相と　枝野氏らによる

福島原発事故当時の対応は、

断固、　批難され、　責任を取らせられるべきだと　思っている。

菅氏においては、　国歌も　起立して歌わない。

中井洽氏においては、　秋篠宮ご夫妻が、　国会において

天皇、皇后両陛下の　ご入場まで　起立されているところを

「早く座れよ！」　と　暴言を吐いた。

仙石氏は、　尖閣諸島の　中国漁船衝突事件においては

いとも　簡単に　中国人船長を　保釈してしまった。

皇太子殿下が、　天皇陛下の　ご名代を務められた

ブータン国王夫妻を迎えた　晩餐会を欠席して、

「こっちの方がもっと大事」と 高橋千秋参院議員の会合に

出席した　一川 保夫氏。

これらは　弾劾されるべき。





小沢一郎氏のことにおいては、

裁判において　二回も無罪になったことを

２０代から３０代の　週刊誌やメディアに侵されている

ド素人の家庭の主婦達によって　つくられた検察審査会によって、　

「強制裁判」が　おこなわれている。
　
何という　無駄な費用と　時間。

このような　ド素人の裁判員で成り立つなら、

司法書士、　弁護士、　検事等の　法律の専門家の

司法試験もいらず、　資格試験など　無意味 ・ 無用となる。



日本は、　なぜ確固たる　政治的理念を持ち、

それを貫こうとする　強い政治家を　批難するのだろうか。
<a href="http://ameblo.jp/dewisukarno/entry-11153901264.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/dewisukarno/entry-11153901264.html</link>  
      <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 13:57:33 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>『西川きよしの ご縁です！』　の　名古屋 ロケ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 年末に　東海テレビの　『西川きよしの ご縁です！』　の

お仕事で、　名古屋へ　まいりました。


ロケ当日は、　雪が降る　寒さ。

雪のため、　新幹線に　遅れが　出てしまうほど　でした。


最初は、　「甚目寺観音」　で　ロケが　行われました。


「甚目寺観音」　の　ＨＰより


 



次は　小松菜を　作っている　畑へ。

それから、　畑のオーナー　小松菜農家の　吉川さんのお家へ。

そこは　何と　「小松菜御殿」　でした。

見て下さい！　　この　立派な　黒塀。

お家の　中央に　それは　びっくりする程　大きい　

金きら金の　お仏壇が。

ゆうに　壱千万円は　超える様な。

（お写真を　撮ることは　遠慮　致しました。）


 


門を　入ると　それは　美しい　見事な　松が。

まるで　「能舞台」　のよう。





 


沢山の　「南天」　が　庭園に。


 


お座敷で、　楽しい　おしゃべり、　団欒のあと、


『小松菜まんじゅう』　を　いただきました。


 




そして、　「ハミング・バード」　という　可愛らしい　

ハンバーガー店に　寄ったところ、

イタリーの　トスカーナで　料理を　勉強した　息子さんの

「リストランテ・カスターニョ」を　紹介され、

トスカーナ料理を　いただきに　まいりました。

<a href="http://ameblo.jp/dewisukarno/entry-11128254757.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/dewisukarno/entry-11128254757.html</link>  
      <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 10:12:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>強欲の権化　野田聖子に　天誅か？　　　三原じゅん子議員、　目を覚まして下さい。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 １月２０日の夜に　フジテレビ系列で　

「金曜　プレステージ

　私は　母に　なりたかった　

　～　野田聖子　愛する　わが子との　４１１日～」

が　放送されました。


野田聖子自身が　出産前の　昨年１０月末より

図々しくも　フジテレビに　依頼して作った

「公共電波を　使った　壮大な　児童虐待」

と　ネットで　弾劾された　番組。


金沢大学附属病院　産婦人科 医師の

打出 喜義氏は

「一体　この番組は　何が　言いたいのか

　よく　わかりませんでした。

　多くの　障害を持って　生まれた　赤ちゃんを

　懸命に　救おうとする　医療者の　努力や

　赤ちゃんの　生きる力を　称賛する番組なら

　わかりますが、　そうは　なっていなかった。

　番組の中心に　野田聖子さんが　いたことに

　どうしても　違和感を　感じてしまいました」

と　週刊文春の　取材に　答えていらっしゃいます。




私は　ちょうど　１年前の　１月７日に　ブログにおいて

野田聖子さんの出産　について　


「前の事実婚相手の　鶴保庸介参院議員を　

振り回すだけ　振り回して、

彼の精子は　得たけど、　不妊症の彼女は　流産。

後に　鶴保氏とは　”用済み”　とばかりに　別れる。

その後、　現在の　精子は

某飲食店店主　ということですが、

自分の　欲望のためには　

見境ない　利己的なことを　平気でする

無責任な女性に　見受けられます」

　　　　　　　　　　　　・

「正式に　結婚していない　女性が

自分の　DNAも　継続していない　受精卵で

自分の子宮を　使ったから　我が子 とするのは

倫理に　反する　のでは　ないでしょうか。

その上、　戸籍上　嫡子となる。」

　　　　　　　　　　　　・

「全く　赤の他人の　アメリカ人の　卵子を　もらい

自分の子宮に　着床し、　そして　

５０歳という　高齢のため　帝王切開で　出産。

子供が　２０歳の時、　彼女は　すでに　７１歳。」



「日本の　法律は　大変　おかしく、

正式に結婚し　愛し合っている　夫婦が

自分たちの　DNAを　継いだ　受精卵を

妻が　子供を産めない(がんのため 子宮摘出手術）

という　身体で　代理母を　頼んだ　場合、

自分の子として　戸籍は　とれない。

この　大変　矛盾した　日本の　法律は

改正　されるべき　です」

（例：　高田・向井夫妻）



と　書いていました。



野田聖子 衆議院議員　は　現在　５１歳。

白人女性の　卵子提供と　同棲相手の 精子の結合を

ご自分の 子宮に 着床させることに　成功。

高齢の　切迫流産の　危険を　伴いながらも

昨年１月に　長男を　出産　されました。

妊娠中の　エコー診断で　

胎児に　臍帯（せいたい）ヘルニア　と

心臓疾患まで　あることが　判明。

その上　肝臓が　飛び出している状態。

にも　かかわらず、　産むことを　決行した　野田議員。

誕生してからは、　食道閉鎖症、　気管軟化症など

多くの　障害を　持っていることが　わかりました。


今も　真輝（まさき）　と　名づけられた　赤ちゃんは　

入院生活を　続け、　大手術を　繰り返しています。

番組では、　手術の最中に　呼吸停止、

脳梗塞による　右手右足の麻痺

気管切開手術のために　声が出ない　など

見ていると　辛く　目を　背けたくなるような　場面を

カメラが　冷酷に　追い続けていました。


作家の　石川結貴さん は


「私は　こんなに　努力を　している。

こんなに　子供を　愛している。

どんな　子供でも　受け入れている」

そんな　”野田聖子像” を　作って

意思表示も出来ない　子供に　

あてはめているように　見えてしまう。

親の　一方的な　想いだけで

テレビ番組まで　作っていいのか　と

考えさせられました」　と　おっしゃっています。


この　病気と闘う　可哀想な　赤ちゃんは

そんな　”野田聖子像”を 作り上げるための

材料にされた　のでは　ないでしょうか？？

しかも　公共電波を　使っての　宣伝？！


私は　思い出して いました。

野田聖子さんを　大嫌いになった　理由を。

それは、　政治家　小泉純一郎氏の　

足元にも 及ばない 彼女が

小泉首相が　郵政民営化を　唱え

「殺されても　自民党を　変える」　と　言った時、

彼女は　しゃしゃり出て　

「文芸春秋」　を　始め、　主な雑誌に

小泉氏に　対して　悪口雑言、　

罵詈罵倒の手記を　掲載していました。

だから、　私は　佐藤ゆかりさんを　応援するため

彼女の　選挙区まで　行ったのです。


野田聖子さんの　行動は　矛盾だらけ。

私生児出産後、　ご自分の　つまり 野田さんの籍に

同棲中の　木村 文信氏 （飲食店 店主） が　入る形で　

二人は　正式に　結婚しました。　　これにより

”私生児”　は　”長男”　と　なりました。


この結婚は、　子供を　戸籍に入れるのに　

二人が　結婚してなければ　ならないから　

というのは　明白。

何が　何でも　”野田姓”　を　失いたくない

彼女の　異常な　”こだわり”。

夫婦別姓を　掲げていたのは　”野田姓”を　

失いたくない　個人的理由

政治家の 風上にもおけない 野田聖子。

岐阜県第1区で落選し、　「比例」で　かろうじて　

議員バッジをつけた　彼女である。





「私の　跡取り娘　としての

ミッションが　果たせる」

番組では　こう　語っていた　野田聖子さん。

1年前の　私が書いた　ブログに　寄せられた

コメントに　下記のものが　ありました。


●　野田家の　跡目を　元の　野田家の　人間に　

取り返されないように　すること。


実子が　いないと　取り返されてしまう　と　思っている。

事実婚に　こだわっているのも　そのため。

結婚して　旦那姓を　名乗れば

野田の人間では　なくなるし、

旦那が　婿に入れば、　

婿に　跡目を　取られるかも　しれない。　

自分が　野田のままで　自分の腹から　生んで

実子にする　必要があった。

そして、　跡目は　その子に継がす。

元の　野田一族関係者には　決して 渡さない

といういことが　目的。



●　野田さんの件は エゴの塊。 

そもそも　 ご本人の出生からして、

野田卯一さんとは 血の繋がりが 無いのに


（野田卯一氏は　大蔵省事務次官・建設大臣・経済企画庁長官等を歴任）

損得で 野田姓にし、 学生時代まで　周りの人に

かなりのイジメをして 育った事は 有名です。　

生まれた子どもは　整ったハーフ でしょうか？

50才にして　不妊治療のうえ　授かったなら 拍手です。

しかし　全く別物かと。　欲しかったなら　ひとときも

目を離さず 育てて下さい。　

野田さんの代わりは　いくらでもいますから。


●　夫婦別姓の方は　かなりの事情が あるのでしょう。

しかし 野田さん、　なぜ異常に 野田姓に 

こだわるのでしょうか。 元々　生まれた時は 違います。

昔から ヒステリックな発言のわりに 内容が 軽いですよね。　

そもそも、 「シヨウコ」 と言う名前が 嫌で 当時 名前が

売れつつあった 松田聖子に 倣ったように 


「せいこ」　に改名しましたよね。　


野田家と　血の繋がりのない

野田姓を　名乗っている　養女　であり、

名前も　「（島） ショウコ」　から　「（野田） せいこ」　に　変えた。

つまり　自分が　”養女” なので

どうしても　自分の腹を　痛めた　”実子”　が

欲しかったのでしょう。

野田聖子さんは　恐るべく　強欲の権化　であり

大変な　ヒポクリット　（偽善者）　です！

これが

”親の　因果が。。。　子に　報い。。。

末代までも。。。　お～。。。”

と　言われる　由縁でしょう。



そもそも　

”子供は　授かりもの”　である

と　私は　思います。

子供が　欲しくても　授からない女性たちは

この世に　たくさん　存在します。

そして、　不妊治療等の　努力をしても

子供が　授からないのであれば あきらめて、

子供が　授からない　運命 を　受け入れる

女性たちも　たくさん　存在します。

養子、　養女を　とる方たちも　います。

そう　思うと、　野田聖子さんが

米国で　卵子提供を　受け、　

同棲の男性の精子を　受精させ

自分の子宮に　着床させ、　出産したことは

与えられた　運命に　逆らった

と　いえるのでは　ないでしょうか。



科学が進歩して、　今は　人間の力で　

ほとんど　全てのことが　”できる”ように　なりました。

だからといって、　”生命の誕生”　という

神の領域に　人間が　足を踏み入れても

よいのでしょうか？



赤ちゃんの病気は　胎児の時から　わかっていたこと。

この世に　誕生した後の　苦労は

生まれる前から　定められていたのです。

それでも、　野田聖子さんは　出産を　決行しました。

「どんな命も　受け入れる」

という　ことには　なるでしょう。

けれど、　彼女は　こう　言っています。


”障害”　があり、　”大変な治療”　を　

受けることが　わかっていたのに、　

私は　彼を　この世に　送り出しました。

これが　良かったのか　悪かったのかは、

息子が　判断するでしょう。


私は　これを　読んで　絶句しました。

「私は　あなた （長男）を 生んで あげました。

　この世に出て　良かったのか　悪かったのかは

　あなたが　判断　してください」

こう、　言っているように　思えました。

これって、　野田さんの　エゴ　丸出しでは　ありませんか！?


生んであげたから、　後は　あなたが　頑張って。


病気と闘う　過酷な運命を　背負って

この世に 出てきた　赤ちゃんが　不憫で　なりません。


政治家として　多忙な　野田聖子さん。

多忙のため　赤ちゃんが　入院している　病院へ

ちょくちょく　向かい、　付き添うことが　出来ないとか。

つまり、　赤ちゃんは　病院まかせ、

医師　と　看護師　が　付き添っているのです。

なんと、　哀れで　可哀想な　赤ちゃん。


私の娘が　産まれた頃、

育てる役目は　乳母が　しており

赤ちゃんとは　私よりも　長い時間を　一緒に　

過ごしていました。　　しかし、

赤ちゃんは　母と　乳母の違いを

ちゃんと感じ　知っていました。　

「母の　深い愛」　は　わかるのです。

五感で　感じるのです。　　抱き上げると、

何ともいえない　安堵したような　幸せそうな目で

私を　みつめたことを　今でも　思い出します。

血のつながり、　親子の絆は　深いのです。

子供は　本能的に　親を　求めている　のです。

本<a href="http://ameblo.jp/dewisukarno/entry-11150305036.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/dewisukarno/entry-11150305036.html</link>  
      <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 10:08:34 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

