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    <title>殺される女５号のブログ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/dear-heart-furuete/</link>  
    <description>こわーいけどおもしろーい映画「Dear Heart-震えて眠れ-」の公式ブログです。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>楽日です！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>本日までこのブログをご覧くださった読者の皆さま、そして</p>
<p>実際に劇場へ足をお運び下さった皆さま、誠にありがとうございます。</p>
<br />
<p>本日はシアターＮ渋谷の「楽日」、千秋楽です。</p>
<p>楽しい日と書いて「楽日」、おそらく最終日はお祭りのように楽しい日にしてしまえば</p>
<p>寂しさを紛らわすことが出来ると、昔の人は考えたのでしょうか。</p>
<br />
<p>初日から駆け抜けるような感覚で２週間があっという間に過ぎていきました・・・。</p>
<p>このあとは順次地方を回っていきたいと思いますので</p>
<p>全国の観たいけれども渋谷に来られなかったというファンの方々、</p>
<p>お近くの劇場さんにいかれた際には、この映画が見たいとさりげなくリクエストしていただけると</p>
<p>意外と速く辿り着くかもしれませんので宜しくお願い致します！</p>
<p>また、最新の情報はこちらのブログでどこよりも早くお伝えしてゆきますので</p>
<p>引き続き宜しくお願い致します。</p>
<br />
<p>追伸</p>
<p>リピーターキャンペーンは来週発送します！</p>
<p>御応募下さった方々、ありがとうございました！</p>
<p>当選は発送をもって代えさせて頂きますが</p>
<p>楽しみに待っていて下さいね！</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/dear-heart-furuete/entry-10414087954.html</link>  
      <pubDate>Fri, 18 Dec 2009 17:25:06 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>あっという間にあと三日・・・！</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>ここ数日、冷え込みが厳しくて外に出るのがつらいですね・・・</p>
<p>しかし！シアターＮ渋谷での２週間限定上映も、早いものであと３日となりました。<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091216/12/dear-heart-furuete/6e/36/j/o0614041010342698070.jpg"><img height="147" alt="殺される女５号のブログ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091216/12/dear-heart-furuete/6e/36/j/t02200147_0614041010342698070.jpg" width="220" border="0" /></a>
<br />
</p>
<p>（Ｃ）2009「Ｄｅａｒ Heart-震えて眠れ-」製作委員会</p>
<br />
<p>本日はレディースデーです！女子の皆様、シアターＮ渋谷は駅からすぐです！</p>
<p>外の空気は冷たくても「Ｄｅａｒ　Ｈｅａｒｔ－震えて眠れ－」は暖かく皆様をお迎えします！</p>
<p>宜しくお願い致しますー。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/dear-heart-furuete/entry-10412371798.html</link>  
      <pubDate>Wed, 16 Dec 2009 12:00:01 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>関連記事掲載情報</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>先日の初日舞台挨拶は、お蔭様で各回満席となりました。</p>
<p>マスコミの方々にもいらして頂き、盛況のうち無事終了しました。</p>
<p>いらして頂いた方、有難うございました。</p>
<p>チケットを入手できなかった方、ごめんなさい。</p>
<p>でも映画はまだまだ続いています。</p>
<p>本日は最終回上映前に榎木孝明さんと井坂監督によるトークイベントが行われました。</p>
<p>土曜日（12日）からは、１９：１５の回終映後、出演者三方によるクリスマススペシャルコメント映像の上映も</p>
<p>始まります。</p>
<p>これは、劇場に足を運んだ方でなければ観ることのできない映像ですので、</p>
<p>皆様お誘い合わせの上、ご来場下さい。</p>
<br />
<p>ここで掲載情報をまとめてお知らせします。</p>
<br />
<p>12月3日発売　週間実話　インタビュー記事（高島さん）</p>
<p>12月5日発売　キネマ旬報　秋元鉄次さんのコラム「カラダが目当て」、公開情報</p>
<p>12月7日発売　Marisol　「PEOPLE」（高島さん）</p>
<p>12月8日発売　女性自身　「エンタメｊｐ」（加藤さん）、グラビア（高島さん）</p>
<p>12月12日発売　BAILA　「かっこいい先輩列伝」（高島さん）</p>
<br />
<p>情報更新がずいぶん遅れてしまい申し訳ありません。</p>
<p>でもまだ間に合います。</p>
<p>「Dear Heartー震えて眠れー」情報を書店でチェック！そしてシアターＮ渋谷へgo！</p>
<p>素敵なプレゼントが当たるリピーターキャンペーンもやってます。</p>
<p>（詳しくは12月5日のブログをご覧下さい。）</p>
<br />
<p>引き続き、「Dear Heartー震えて眠れー」を宜しくお願い致します。<br />
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/dear-heart-furuete/entry-10408361878.html</link>  
      <pubDate>Fri, 11 Dec 2009 01:28:23 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>高島礼子さん、榎木孝明さん、加藤和樹さん、井坂聡監督ご登場＠シアターＮ渋谷！</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>ついについにシアターＮ渋谷にて封切られました「Ｄｅａｒ　Ｈｅａｒｔ－震えて眠れ－」ですが</p>
<p>初日舞台あいさつは・・・かなりの大盛況でしたо(ж＞▽＜)ｙ ☆</p>
<p>お寒い中、ご来場下さった皆様、本当にありがとうございました・・・！</p>
<p>映画、いかがでしたでしょうか。是非感想をお聞かせ下さいね。</p>
<p> </p>
<p>満席のため惜しくも抽選にもれてしまった方々、本当にごめんなさい。</p>
<p>でも、悲しまないで下さい！公開期間中、少しでも皆さんにこの映画を楽しんで頂けますようにと</p>
<p>さまざまなキャンペーンをご用意しております！</p>
<p> </p>
<p>まず、１２/１０（木）１９：１５の回上映の前にトークイベントがあります！</p>
<p>実は、この狂気の夫役を心から楽しんでいたと本日告白して下さった榎木孝明さんと</p>
<p>実は血を見るのが苦手と告白された井坂監督が</p>
<p>更なるこの映画の魅力について語って下さいます。</p>
<p>一度ご覧になった方もお二人のお話を聞けば、</p>
<p>また違った楽しみ方がみつかること間違いなしの、現場秘話も満載なこのイベント</p>
<p>（現場の電源コードが突然火花を散らしショート・・・！その理由とは・・・等々）</p>
<p>皆さん奮って劇場に足をお運びください！当日は劇場窓口にて整理券が配られます！</p>
<p> </p>
<p>続いて１２/１２（土）より１９：１５の回上映後限定で</p>
<p>高島さん、榎木さん、加藤さんからのクリスマススペシャルメッセージの上映が始まります。</p>
<p>どんな内容なのか気になりますよね？でわでわ少しだけヒントを・・・</p>
<p>テーマはこの映画のタイトルにちなんで「Ｄｅａr サンタクロース」・・・今年のサンタさんへの</p>
<p>お願いごとを特別に教えて下さいました（目下編集中）！</p>
<p>皆さん楽しみにしていてください！</p>
<p> </p>
<p>続きましては１２/１３（日）、素敵な素敵なプレゼントがあります！</p>
<p>この日は各回につき抽選で４名様になんと直筆サイン入りポストカードセットをプレゼントです！</p>
<p>高島さんはこのポストカードに素敵なおまけをつけて下さいました！楽しみにしていて下さいね。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>さて怒涛のキャンペーン告知ですでに読み疲れた・・・と思っているあなた、まだまだここからです！</p>
<p>最後にどどんと発表させていただくのは本日から12/18までの間、ずーっと続いている</p>
<p>リピータースタンプラリーをお知らせいたします！</p>
<p> </p>
<p>現在シアターＮ渋谷では写真展を開催しております。</p>
<p>そこで掲示されているのは貴重な劇中写真であり</p>
<p>会期中、劇場でお配りしているスタンプカードに３回鑑賞された証が押印されたその時、</p>
<p>あなたには写真展の中の気に入ったお写真を入手できるかもしれないというチャンスが到来します！</p>
<p>もっと詳しく知りたい！どんな写真か見てみたい！と思われた方、</p>
<p>詳細はこの場で語ることはできないのです・・・劇場にてご確認をお願い申し上げます！</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>実に盛りだくさんで絶賛上映中の本作ですので、</p>
<p>既にご覧になられた方もたくさんいらっしゃるかと思われますが</p>
<p>本日加藤さんがおっしゃっていた通り、５人、１０人、１５人とこの作品を観て下さる方が</p>
<p>増えていってほしいと出演者・スタッフともども念じております（監督は５０人とおっしゃってましたね！）</p>
<p>どうぞ、売り込み口コミのほど、ご協力ください！</p>
<p> </p>
<p>それでは最後に、本日の初日の様子をチラリと掲載致します！</p>
<p>帰り際、</p>
<p>「たくさんの方にいらして頂けて本当に嬉しくて頑張ってしゃべらなきゃって思いました」</p>
<p>とおっしゃっていた高島さん、本っ当に素敵＆お綺麗です！（こども店長も絶賛！）<br />
井坂監督も凛々しいですねー（ご子息もイケメンです）</p>
<p>気になる榎木さん、加藤さんのご様子も随時更新しますのでお楽しみにー！</p>
<p>それではまたー！</p>
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091205/21/dear-heart-furuete/22/2b/j/o0614041010330686083.jpg"><img height="147" alt="殺される女５号のブログ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091205/21/dear-heart-furuete/22/2b/j/t02200147_0614041010330686083.jpg" width="220" border="0" /></a>
<br />
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/dear-heart-furuete/entry-10404316428.html</link>  
      <pubDate>Sat, 05 Dec 2009 21:20:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>オーディションに高島礼子さんのインタヴュー記事掲載！　</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><font color="#ff0000" size="3">本日発売のオーディションに高島礼子さんのインタヴュー記事が掲載されます。</font></p>
<p><font color="#ff0000" size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="2">映画の見所と高島さんの大人の魅力満載でお届けします。</font></p>
<p><font size="2">今すぐ書店でオーディション(白夜書房刊）をチェックしましょう！！！</font></p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/dear-heart-furuete/entry-10400814158.html</link>  
      <pubDate>Tue, 01 Dec 2009 09:26:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>手塚治虫先生も題材にしていた・・・・！？</title>  
      <description> <![CDATA[ 先日、アメリカはミシガン州での臓器移植による<br />

記憶の転移の実例をご紹介しましたけども、いかがでしたでしょうか？？<br />

<br />
実際の事例は非常に驚くものばかりですけども、<br />

それではフィクションの世界ではどんな例があるのか・・・・というと、、、、<br />
<br />

私事で恐縮ですが、非常に記憶に残っているものに、<br />

手塚治虫氏の「ブラックジャック」のエピソードがあります。<br />
<br />
以下、エピソードのネタバレを含みますので、ご注意を。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
角膜移植を受けた女性の瞳には、<br />

ある男性の姿が焼き付いており、次第にその男性に恋をしてしまいます。<br />

しかし、実はその男性は、移植元の女性を殺した犯人だった・・・！！<br />

<br />
<br />
<br />
<br />
という、ある意味、非常にブラックジャックらしいオチでしたが、<br />

思えばあれが一番最初の「記憶転移」モノの体験だった気がします。<br />
<br />
<br />
まあ、臓器ではなくて、角膜なわけですけど。<br />
<br />
<br />
もし他にも、「臓器移植による記憶の転移」を題材にした<br />
フィクションをご存知の方がいらしたら、ご一報ください！
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/dear-heart-furuete/entry-10399920303.html</link>  
      <pubDate>Sun, 29 Nov 2009 23:43:32 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>本日の神奈川新聞、高島礼子さん関連記事掲載！</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><font color="#ff0000" size="3"><strong>本日の神奈川新聞に、高島礼子さんのインタヴュー記事が掲載されています。</strong></font></p>
<p><strong><font color="#ff0000" size="3"><br />
</font></strong></p>
<p><font color="#000000" size="2">映画の見所や、ご自身の近況のほか、横浜出身である高島さんに地元の魅力についても語って頂きました。</font></p>
<p><font color="#000000" size="2">神奈川県にお住まいの皆さん、今すぐ神奈川新聞をチェック！！！</font></p>
<p><font size="2"><br />
</font></p>
<p><font color="#ff0000" size="2">昨日から劇場鑑賞前売り券発売中です。</font></p>
<p><font color="#ff0000" size="2">入手はお早めに～</font></p>
<p><font size="2"><br />
</font></p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/dear-heart-furuete/entry-10399372398.html</link>  
      <pubDate>Sun, 29 Nov 2009 11:18:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>井坂監督　ネットラジオにゲスト出演！</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><font color="#ff0000" size="2"><strong><font color="#000000"><br />
</font>インターネットラジオ、ブルーレディオ・ドットコムの「活動リサーチ社」という番組に、</strong></font></p>
<p><font color="#ff0000" size="2"><strong>井坂聡監督がゲスト出演しました。</strong></font></p>
<p><strong><font color="#ff0000" size="2"><br />
</font></strong></p>
<p>11月27日20時より番組を聴くことができます。</p>
<p>以下のＵＲＬをクリックして下さい。</p>
<p> <a href="http://www.blue-radio.com/">http://www.blue-radio.com/</a>
</p>
<br />
<p>2週に渡って作品の魅力と現場での出来事、今後の活動など盛り沢山の内容で監督に語って頂きました。<br />
</p>
<p>次回（井坂監督ご出演の後半分）の番組更新は12月4日20時です。</p>
<br />
<p>また会員登録(無料）をすれば過去の番組を聴くこともできます。</p>
<br />
<p><font color="#ff0000"><br />
</font></p>
<p><font color="#ff0000">明日からチケットの一般発売が開始します。</font></p>
<p><font color="#ff0000"><br />
</font></p>
<p><font color="#ff0000">皆様お早めにご入手下さい！</font></p>
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/dear-heart-furuete/entry-10398422799.html</link>  
      <pubDate>Sat, 28 Nov 2009 00:46:16 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>加藤和樹さん関連記事掲載！</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><font color="#ff0000" size="2">本日発売の雑誌、Cool upで加藤和樹さんに作品の魅力と見所、撮影秘話などを語って頂ました。</font></p>
<p><font color="#ff0000" size="2"><br />
</font></p>
<p>一人で静かに過ごす大人のクリスマスをモチーフに構成された写真ページも</p>
<p>ファンの方には必見です。</p>
<br />
<p>今すぐ、書店でCool upをチェック！！！</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/dear-heart-furuete/entry-10397133909.html</link>  
      <pubDate>Thu, 26 Nov 2009 11:59:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>記憶転移の実例紹介・・・・！！</title>  
      <description> <![CDATA[ 皆さんご存知の通り、『Dear Heart -震えて眠れ-』は<br />

臓器移植による記憶の転移がきっかけで、<br />

殺人者の記憶や趣味嗜好が宿ってしまう恐怖の物語ですが、<br />

今回は、実際の例をご紹介します。<br />

<br />

アメリカはミシガン州郊外に住む、グレンダとデビットは仲の良い夫婦でした。<br />

しかし、それでも時には、口げんか程度のことはあり、<br />

その仲直りのための暗号のような言葉が『コパスティック（copacetic）』でした。<br />

「コパスティック」は今日のアメリカではほとんど使われない俗語で、<br />


強いて言うのなら、『 二人はいつも順調 』という意味だそうです。<br />

<br />

しかし、１９８９年のある日、二人に悲劇が訪れます。<br />

二人の車が、センターラインを越えてきたトラックと正面衝突したのです。<br />

グレンダは重傷でしたが、デビッドは死んでしまいました。<br />

<br />

その二年後、グレンダは、デビッドの心臓が移植された青年、<br />


カルロスと会うことが出来ました。<br />


彼は、まだ母国語であるスペイン語しか話せなかった為、<br />

彼の母親が通訳を行いました。<br />


<br />

カルロスが移植された心臓の上に、グレンダの手を導くと、<br />

グレンダの口からは、ふと思い出の言葉が口をついて出ました。<br />


<br />


<br />

　　　　『コパスティック』<br />


<br />


<br />

この言葉に、カルロスと母は驚きの表情を示しました。<br />


理由を聞くとカルロスは、心臓移植を受けて以来、<br />


何も意味が分からずに「コバスティック」という言葉を<br />

口にするようになったのだというのです！！<br />

スペイン語しか知らないカルロスが、グレンダとデビットしか知らない<br />

英語の暗号を知っていたのです。<br />


<br />

さらにカルロスには様々な変化があったのです。<br />

菜食主義だったのが、肉料理を好むようになり、<br />

ヘビメタ好きが、五十年代ロックを聞くようになったのだとか。<br />

<br />

そうです！！<br />


彼にデビットの趣味嗜好が移っていたのです！！！！<br />

<br />

僕も色々な実例を調べてみたんですが、<br />


今のところ、これが一番リアリティがありましたねえ。<br />

<br />

それでは、果たして臓器移植で殺人者の記憶が移るとどうなってしまうのか。<br />


それは『Dear Heart -震えて眠れ-』をご覧になってご確認ください！！！！
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/dear-heart-furuete/entry-10394964741.html</link>  
      <pubDate>Mon, 23 Nov 2009 16:03:43 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
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