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    <title>ダメオヤジ30代のブログ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/dame-30oyaji/</link>  
    <description>ブログの説明を入力します。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>目標に向かって地道に生きてきて、でもって目標かなって35歳。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><font size="3">結婚してしまったら、女と便所が共用かよ、なんていいわけみたいな理由で結婚はしないと決めた。20位のコロから絶対に結婚しないと決めていて、以降ずっと守り通してきた。35になって、お金にも余裕が出てきて、じゃあ風俗で遊ぶかー、普通に結婚してしまった30男ならこんな贅沢できっこねえだろう!!とかひどい人生観を抱いていた。じゃあ実際にそんな年齢になってみて、でも風俗遊びは余りしていない。風俗にいくにしても、ただ金があるから、贅沢している自分を確かめるだけにいってるようなモンで、心の底から行きたいと思ってるわけではない。</font></p>
<p><font size="3">自分の本心って一体なんだろう？</font></p>
<p><font size="3">自分と同じ位の年齢のオッサンが、同じ年齢くらいのカミサンと、また年相応の子供つれてるのをみて、結婚しなくて良かった！と思う。</font></p>
<p><font size="3">35になってふとこんな人生でいいのかあ?とか虚しくなってきた。どうしたらいいんだろう？</font></p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/dame-30oyaji/entry-10209751856.html</link>  
      <pubDate>Mon, 16 Feb 2009 23:04:54 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>やべえ！という雰囲気で怯えを押さえながら打つ!!</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><font size="3">九州にある寂れた温泉街が、ありふれた温泉街から脱却し、あくまで健全さと癒しを全面に押し出し、結果成功した。このような成功例を以ってして、全国各地で温泉街が大元から変化して、どこもかしこも健全な健康増進施設へと代わっていった。かつては「温泉街に打っ飛ばしちまうぞ！！」なんて筋者の脅しとしては良くあった、と聞くが、今そんな言葉を言ったとしたらしばし時間が凍結され、「健康に気遣ってくれてんの?」なんてボケが返ってくるのかもしれない。</font></p>
<p><font size="3">かつての温泉街らしさが漂っている、某地方都市の奥座敷と呼ばれる某温泉街。三次団体にまで落ち込んだが、しかし勢威としては確かなものを持った団体の本家はここにある。わかりやすい金看板はない、がしかし温泉街の中心地にある「○○サービス」の玄関には勢威を示す高級車が鎮座し、ドアの脇には用心棒としていかにもな威厳を湛えた男-ヤクザとして出世するには、やはりブ男でないといけない-がたっている。</font></p>
<p><font size="3">温泉街とはいえ、道往くのは脂ぎった中年男ばかり。健康増進、癒しを目的とした温泉街ならば、ここに旅行ガイドを片手にうろつく老年団体女性客がうろついているはずだ。しかし女性の数が余りに少ない、ここに同県最大の歓楽街としての顔がはっきりと現れるではないか？</font></p>
<p><font size="3">時折ニヤ付いた表情で道往く男を手招きする、年のころ５０は行ってるだろう老婆がスナックの前で散見される。「うちっとこ一本でええよ～」都会の相場より、はるかに安い。店内から聞こえる「アソビマショー」、安さの理由はここ二あるのだ。日本の冬は寒い、気ぃ付けんだぜ…俺は安い女を抱きゃしねえ、女を抱くなら吉原高級店以下にゃいかねえ、などと一生関わらないだろう類の女を横目に見た。</font></p>
<p><font size="3">腐敗著しい同県警幹部が、反する団体の幹部と麻雀で懇親会を行っている、なんて都市伝説が流れても仕方ないこの温泉街。ありとあらゆる規制がないものとされ、誰が名づけただろうか？この温泉街を「治外法権温泉」とか。</font></p>
<p><font size="3">一人で泊まれるというだけで十分にありがたい、多分に一番安い宿から出て、なら他に楽しみはないか?女将に尋ねれば「女のほう?ならいくらでも、ええ紹介できますが…」「いや、いいです、ちょっとうろついてきますんで…」「遊ばれないんですか？」この温泉街に来て、遊ばないのは珍しいらしい。</font></p>
<p><font size="3">「一儲けできるかもしれないですよ」笑顔で近寄ってくるもどうしても漂ってくる、わかり安すぎる筋者の雰囲気。つまりははっきりとした表現は避けているが、非合法の？が行われているということだ。「打てます？ちょっとヨソよりスリルが強いですよ」麻雀、ならば得意だ、そしてフリーで随分と稼がせてもらった記憶が、いかにもなインチキ臭い雰囲気を吹き飛ばし、瞬間で闘志に火をつけた。</font></p>
<p><font size="3">近場の農家？が耳を赤くしてまで打ってはいるが、対面から左右から、一概に含みのある笑みを湛えているが、「ハメ」たのだろうか?土地成金の末は哀れナリ。確かに断定は出来ないものの、しかしやはり雰囲気からして都会のそれとは違っていて、非合法の香りがする。フリーとはいえ、客層が余りにも悪すぎる。笑顔から漂う捕食者の雰囲気、礼儀正しさから漂う蟻地獄の臭い。しかしレートが都会のそれよりも高いと聞き、闘志は萎えるどころかなお燃えた。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">というような状況で打ってみたいｗ<font color="#ff0000">普段がおとなしい分、博打で勇ましくありたい。</font></font></p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/dame-30oyaji/entry-10209003777.html</link>  
      <pubDate>Sun, 15 Feb 2009 17:47:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>一ヶ月一万程度の予算で以って脳活性化計画</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><font size="3">ネット麻雀程度で結構緊張してて、もしかしたら？が頂点に達して腕から力が抜けていくような。またやばい！でも逃げ切れば１位、という非常にスリリングな状況から逃げ切ったとき、肩の重荷がズドンと抜け落ちて、大きな安堵の溜息をつく・・・という状態の快感というのが好きで、暇になるとついネット麻雀をやってしまう。といっても成績は実際大したものではなく、４位が一番多くて、相当に悪い。</font></p>
<p><font size="3">実際に打ったとしたら、逃げ切ったときとか１位になったときとかの快感、というのはネットの比ではないだろうに。負けたらある程度のダメージがあり、痛いのだから・・・実際の打ち方ってのを教えてくれるとこってねえのかな?友達いねえんだよなぁ・・・</font></p>
<p><font size="3">もしも麻雀打ち方覚えたら、旅打ちってのも楽しそうだ。ちっとやばさをあげてみて、緊張感の度合いを高めていったらどうだろうか？でこちらが勝ったとしたら、ドンケツの人を負けた分だけ街の案内をしてもらう。</font></p>
<p><font size="3">正直お金があんまりほしくなくなっている、やっぱり脳に直接来るような快感を求めている。</font></p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/dame-30oyaji/entry-10208987808.html</link>  
      <pubDate>Sun, 15 Feb 2009 17:39:54 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>３０半ばオッサンなんて楽しみ薄くて当然だろうに</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><font size="3">仕事では責任が重くなり、また普通に結婚してしまっていたら負担も増え、家なんか買ってたらローンもあったりで、自由になる金は相当に少ないだろう。</font></p>
<p><font size="3">確か１０台後半、ストリップ劇場に始めていったときに、若い女は綺麗だなーというんで感激したけど、３０くらいの踊り子さんを見て、やはり若い方がいいな、という実感を抱いた。ひらめきがあって、自分が仮に３０くらいになっても、やはり若い女を抱いてる方がいいな、<font color="#ff0000">同年代とはいえオバサンを抱くのは嫌</font><font color="#ff0000">だ</font>ななんて。以降随分と禁欲な端から見ればお堅い人間にみてただろうに。彼女を作る気もなければ、女に興味も示さない。２０代のアンチャンが、もしも女と付き合ってしまったら運悪くして結婚なんてしてしまったら、もうずっと同じ女と顔つき合わせて生きていくのだ。３０くらいになって若い女を抱きたいとなっても、しかし<font color="#ff0000">毎日顔付き合わせるオバサンと致すしかないのだ</font>、なんて怯えがあった。</font></p>
<p><font size="3">まあ正解かな？という実感もある。今仮に、普通に同年代の女と結婚してしまっていたら、当然負担なんて今より多いだろうに。家族のために気楽な平社員というわけには行くまい、また普通にローン組んで家とか買ってたりするだろうから、通勤時間は今の一時間よりもっと増えて、普通に２時間はいってしまうだろう。総額１１５０００円の高級ソープになんて一生縁がないまま終わってたのかもしれない。若い自分にストリップに行って、３０女っていやだな、なんて実感したのが正解だった。以降女に対して禁欲してたのが良かったのかもしれない。</font></p>
<p><font size="3">でも３０半ばになって、こうして虚しい気分を抱えて生きているのはどうしたらいいんだろうか？死んでも誰も悲しまないだろうな、親が死んでしまったらなおさら、誰との繋がりもなくなっているだろうに。それを怖いとも思わず、まず気楽な人生が一番、とか本気で思っていた。両親は今のとこ健在、でもいつぽっくりいっても問題ない年齢になっている。親戚一同、みんな大きな病気にかからずに来て、みんないきなりぽっくり死んでしまっているのだ。迷惑を全くかけない、というなら確かにそうだが、でもそういう大事が、準備もなくくる恐れというのは怖い。</font></p>
<p><font size="3">まあ死んでしまったら親孝行も出来ない、というので旅行に行くたびに親に高い酒を送っているが、そのたびに感謝されて、まあ安心というか。一度４合１００００円なんて超高級な酒を「みんなに分けてね」と手紙を添えて、オヤジに送ったのだけど。でもいきなりオヤジから電話がかかってきて<font color="#0000ff">「ゴメン、美味かったから全部飲んじまった」orz・・・</font>別にアル中でもないし、自制の効くお堅い親父だが、ふとこういうマヌケなとこがあんのか、と。母親がいうに隠れてこそこそ飲んでいたとかで、呆れているとも聞いた。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font color="#ff0000" size="3">案外両親が死んでしまって、そしてちょっとでも辛いことがあったら、貯金を全部使い切ってあっさり自殺できるんじゃないか？背負っているものがないから、相当にたやすいだろうに。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">今３０半ばで気楽な人生、という順位をつけるとしたら、自分は多分上層部にいるはずだ。しかも親掛かりの部分は全くなく、すべて自分で築き上げたもの、そして今ある気楽な生活は勝ち得たもの、という解釈を持ってすれば、けして虚しいものではないだろうに。充実感を抱きたいのなら、いまある気楽さを捨てよ、言い聞かして納得してみるけど、この脳みそがぼやけているような感覚はとにかく辛い。</font></p>
<p><font size="3">何かないだろうか？たまにいいゲームがでるのをのみ楽しみにして生きていけばいいのだろうか？</font></p>
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      <link>http://ameblo.jp/dame-30oyaji/entry-10208170318.html</link>  
      <pubDate>Sat, 14 Feb 2009 09:28:01 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>もっとスカッと、脳みそにくるような快感を味わってみたい</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><font size="3">休日だというので、目を覚ましたのは五時くらいなのだけど、しばらく３０分ほど布団に包まっていた。３０分が本当に勿体無い、とはいえ普段は休日となるともっと時間を無駄にしまくっているのだけど。夕べは酒を口にせず、というので今日は時間を無駄にしないで済みそう。でもついさっきまでいまいち頭がシャンとせずに、なら休みなのだからもっと布団に包まっても問題はねえだろう、とか。仕方ナシにネット麻雀打ってみた。</font></p>
<p><font size="3">いつもなら配牌の時点でもう諦めた方がいいんじゃ?というようなのばかり、でもって諦めモードに入り惰性で、立ったりするのだけど。今日は配牌の時点で普通、というかドラ一つくかな？順子一つあんじゃねえの？というような期待できる配牌で、こうなってくると打ってる最中とにかく気持ちいい。いつもの惰性というのがない。でもって今日は珍しく１位。いつもは大概３位か４位で、ひどい成績の証明として、４位率が３パーセントを突破している。</font></p>
<p><font size="3">１位になったときの快感、というのは実は大したもんでもなくて、脳に与える快感というのは「もしかしたら上がれるかも？」という期待が高まって打っている最中の方が大きいのでは？今日のアガリはいずれもショボイ。ドラが二乗っかって合計三翻という、すげえショボイアガリ、なんかすきっとしねえ。勝ったというのよりも俺はもっとスカっとするような上がり方をして、快感を味わってみたい。ネット対戦とはいえ最高のアガリはバイマン、でもってあの時はまさか！というような裏が付いたんだよなー。あのときの快感がほしい。脳みそのズガン！と来るような。</font></p>
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      <link>http://ameblo.jp/dame-30oyaji/entry-10208121974.html</link>  
      <pubDate>Sat, 14 Feb 2009 06:20:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>土日休みを有意義に使いてぇもんだなぁ</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><font size="3">目を覚ました時点で８時と突破していたりしたら、もう初めの時点からどっかいこうという気をなくす。別に遅くもないんだけど、うげぇ、寝過ごしたという自己嫌悪がグルグルと脳内を駆け巡っちまう。</font></p>
<p><font size="3">現在金曜の午後１１時、いまんとこ酒も飲んでないから、寝過ごす要因が一つ減った。酒を飲んでしまうと、つい連続して６時間以上ぶっとう氏で寝てしまうのだ。会社の休憩時間におよそ２時間近く、細切れとはいえ眠った。朝の６時くらいに目を覚ませば睡眠時間としては十分だろうに、という予想。</font></p>
<p><font size="3">で朝６時に目を覚ましちまったらどうする？この時点でネットで時間つぶし、というのではいつもの無為な休日になっちまう。とりあえず漫喫でもいこうか？行ったことのないどっかに行きたい、自分みたいなヤツが行く当てなくたどり着いたようなどこか、ってどんなとこだろうか？</font></p>
<p><font size="3">高級ソープに行ってもいいだけの金に余裕があんだけどね、でも行ってもどうせ帰り際に「もう行かない、いつも同じことやってっだけじゃねえか？」なんて自己嫌悪が怖い。吉原最高額に行って結局満足できなかったんだから、もう諦めるっきゃねえだろうに。ゲームもつまんねえ、博打もつまんねえ。ただ時間つぶし程度の暇つぶし。</font></p>
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      <link>http://ameblo.jp/dame-30oyaji/entry-10207983515.html</link>  
      <pubDate>Fri, 13 Feb 2009 23:16:01 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>灰色で着実で平板な人生</title>  
      <description> <![CDATA[ <font size="3">いいじゃないか!!かもしれないけど、ずっと続くと次第に脳が鈍磨してくるような気分。ずっと眠って目覚めたら、起きる予定よりかなり時間が過ぎていたような気分。危険もなければ起伏もなく波乱もない、当然高揚も興奮もない。もしかしたらとんでもない幸運が訪れるかもしれない、なんて期待をしてみるけど、でもとんでもない幸運というのがちっとも想像付かない。仮に１００万円の大当たりをしてしまったとしても、奈良ではの贅沢って一体どんなのだよ？女を買うって言ったって、吉原最高額ソープでさえ楽しくなかった俺だ、というわけで全てにおいて醒めてしまった。宝くじも買わないし、博打も全然やらない。すげえ興奮とか、そういうの味わってみたい。鈍磨していく脳に刺激を与えてみたい。</font>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/dame-30oyaji/entry-10207456335.html</link>  
      <pubDate>Fri, 13 Feb 2009 00:02:01 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>土日と二連休、ならどうしようか</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><font size="3">やりこんでいたゲームもやりつくすとこまで行っちゃって、でもって二連休どうしたらいいのかわからなくなった。本を読むって行っても、家に篭って、となるとどうにも気がめいってしまう。だが二連休でどこか遠くへ、となると少々きつい。旅行は確かに好きなんだが、その日程だとどうしても厳しいモンとなり、余計疲れてしまうだろうから。どこか近場でウロウロしたいね。金曜日に残業がなければ五時から電車に乗ってどっかにいけるかな？友達がいないだろう人がいるどこかへひきつけられるかのように、となるとやはりまんが喫茶とかになってしまうんだろうか？９時間くらいのパック料金で２千円、好きなまんが読み放題だからいいか?</font></p>
<p><font size="3">にしても寂しいおっさんになっちまったよな。いや不満もないけど。</font></p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/dame-30oyaji/entry-10207307751.html</link>  
      <pubDate>Thu, 12 Feb 2009 20:42:12 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>オキニについての２ｃｈ過去ログ読んで懐かしがってる</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>風俗誌をまんが喫茶で読んで、でもいいのがちっとも見つからなくて、意気消沈しまくり。金ならあんだよ、でもいいのが見つからない、というかしてもらいたいやりたいというのがいなくていけない。好みじゃない女だともう、ちっとも欲情しなくなってしまう。たとえばプロフィールのウェストの数字を見て、６０以上だったらもう絶対に指名しなかったり。現物を見てまあいいや、なんて妥協できそうにないから、写真指名が出来ないのは絶対に嫌だ。</p>
<p>２ｃｈの過去ログを読んで、ああ楽しかったなあとか、またあんだけ綺麗な女って、今のふうぞくにはいねえよなあとか、でも実際に写真が保存されてるわけでもない。こういうのって記憶が美化されてるだけなんだろうけど、あの当時本当に楽しかったのは事実だ。次第に記憶の美化が著しくなると、「あの当時借金してでもあの嬢と致しておけばよかった。風俗嬢のレベルがここまで下がるとは思いもしなかった」なんて凄いこと思ってみたり。客観的にみて、やっぱり今不景気だし風俗嬢のレベルが相当に上がってる、というはなしもある。情勢が情勢だけに、高級クラブあたりであぶれた女が風俗に流れ込んでくるというのは自然な流れ、そしてそれは間違ってない、というはなしもあったりして。でも自分からすると、レベルの高い嬢というのが見つけられなくて、金があるけどいい女がいないという状況のせいもあって、苛立ちにつながっている。</p>
<p>もっとなんか楽しいことねえか？</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/dame-30oyaji/entry-10206867609.html</link>  
      <pubDate>Wed, 11 Feb 2009 23:33:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>勇ましくありたいとか、だらけた日常に喝とか、脳活性化とか</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>鶴見花月園競輪で、と場所を特定しなくてもいいんだが、絶叫しながら野次ってるオッサンが多数いた。もしかして人生に影響を与えるような金額を賭けてるんじゃ？なんて気になってしまった。場内に散らばっている車券を拾って見てみるに、ウゲ!!というような金額を賭けてるのをみたりする。一点あたり5000円で3点買いつまり15000円を突っ込んでるってすげえ。これが特別観覧席だったらもっと金額あがんのかな?絶叫してるようなアッパーオヤジはどんだけ賭けてるんだろうか？些細な金額で賭けてて、これがオヤジの人生をかけたものであるとしたら非常に切なくあるのだけど、でもあくまでお気楽な気分で賭けていて、でもあそこまでカッカ来れるなら非常に羨ましい。脳みそがバーストするような気分に、でもって些細な金額でなれるのなら、非常に人生が楽しいものになるだろう。キレやすいかもしれないが、いつでもだらけていて、本当に人生惰眠を貪りすぎ、というような俺からすれば本当に羨ましい限り。せっかくここまできたんだから、ついでに入場料まで払っちまった以上全く打たずに、というのは勿体無い。交通費だってＪＲ分、また時間だって勿体無い。鶴見駅周辺なんてちっともうろついて面白いまちでもねえ、ならネットカフェで時間つぶしてるほうがましだった、という理由で車券購入。こういう場合携帯で２ｃｈにつないで予想スレッドを見たり、また見るからにみすぼらしい感じの予想のオッサンに寄付のつもりで金を払ってみたり。あの時は３点購入、予想の紙をみてみたら数字と＝とーというよくわからない数字と記号が書いてあって、それを並んでる通りに買ってみた。総額１５００円の賭け、でも初めからちっともあたるなんて期待してない。もしも大当たりしてしまったらどうしよう、というような事も考えてみた。吉原最高額ソープを体験し、醒めてしまって以降。いくらなんでも２００００円になって帰ってきても、２００００円のソープになんて行けねえだろう。博打で大当たりしても、得られる金と贅沢なんて大したもんではないのだ。あたったらいいな、というビジョンがちっともみられない、あたっても大したもんじゃねえな、という気分でレースを見守っていても、ちっとも面白くないのだ。周囲が絶叫しているにも拘らず、自分の周りには空気で作られたバリアーが出来てるみたいだった。周囲の人たちはそれぞれ夢を抱いているんだろうか？あたったら川崎の２００００円のソープに行くんだ、女を抱くなんて久しぶり～とか。小太りのドカジャンオヤジもまた絶叫していたが、こいつはやはり見るからに夢っつうか欲望を抱きながら博打って感じがして、じゃあどんな夢なんだろうか?とか。まあいいや、１００００円になったから抱ける女ならなんでもいい!!１００００円で抱けるソープで抜いてやるぜ～!!とか。また脳裏を過ぎったのは、借金返済を目的として博打を打ってるんではないか?という切ない発想だ。ならひっしになっちまうだろうな、とか。</p>
<p>なろう、チックショウ！！という非常に下品な絶叫が響き渡る、小太りドカジャンオヤジもまた大きな舌打ちをすると、バンクに向けて絶叫する「コジキ野郎!!」これで安物風俗の夢もなくなった、と身なりで決め付けてしまったが、嫌、いい気味だぜ。自分は全く気体もしてなかったから悔しくもなかったが、やはり負け。あたってても２０００円くらい、でもってどういう贅沢をすればいいのか？</p>
<p>脳みそがバーストするような高揚感、というような描写を間々ある博打小説で見かける。また福本伸行先生の漫画にでてくる「グニャ～」な空間がゆがみ感じ、そういうのを味わってみたい、けれど金を賭けてはみたけどちっとも高揚もしないのだ。</p>
<p>車券投票する際にも、やはり「まあ当たってもどうしようもないな」という気分で、期待していた乾坤一擲な気分になれなかった。身を奮わせて勇ましく、土壇場に勝負、という感覚になりたかったのに。自分の日常が余りに退屈で、日頃から脳が劣化してるんじゃないか？という不安にかられていて、だから脳が一時でも活性化されれば、という期待をしていた。でもそんあ普通の人なら興奮するような状況にあっても、ちっとも自分は変わらない醒めたまんまだ。いつものように「疲れた」という気分に。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/dame-30oyaji/entry-10206712410.html</link>  
      <pubDate>Wed, 11 Feb 2009 19:27:36 +0900</pubDate> 
    </item> 
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