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    <title>冨田大介『GO FORWARD!』</title>  
    <link>http://ameblo.jp/daisuke-tomita/</link>  
    <description>-ヴィッセル神戸 冨田大介オフィシャルブログ-</description>  
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    <item> 
      <title>2009/12/31</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="2">お久しぶりしゃぶ。<br />
今が旬。小栗旬。<br />
まだやめてないよー。<br />
<br />
改めまして、ファン、サポーターの皆さん、大宮での６年間応援をしていただいて、本当にありがとうございました。<br />
毎年残留争いの繰り返しで、皆さんの期待や応援に相応しい程の活躍や貢献ができたかどうかは分かりませんが、自分としては、できることの全てを大宮に捧げたつもりです。<br />
そして何より、今は只々、感謝の気持ちでいっぱいです。<br />
水戸から大宮に僕を引っ張ってくれ、常に励ましの声をかけてくれた強化部の方。<br />
自分を選手として成長させてくれた監督、コーチ。<br />
いつも体のことを気に掛けてくれて、マッサージやストレッチをしてくれたトレーナー。<br />
いつも早く練習場に来て、練習着の準備をしたり、寒い日でも冷たい水でボールを磨いてくれたマネージャー。<br />
試合会場の設営や観客増員のために地域を奔走していただいたフロントの方々。クラブハウスの掃除などを毎日していただいたおばちゃん達。<br />
寒い日も暑い日も足繁く練習場に足を運んでくれて、差し入れや温かい言葉をかけてくれたトミダイファンの方達。<br />
多い日は週に３日は通って、とてもよくしていただいた定食屋のお姉さん。<br />
よくお家に招いていただいてぶりしゃぶやふぐをご馳走していただいた横山さん。<br />
そして、辛い時期にも明るく見守ってくれた家族。<br />
そして何よりも、最高の仲間たち。色んな選手に影響を与えられました。最高です。最高。<br />
色んな方達に囲まれて、素晴らしい日々を過ごすことができたこの大宮アルディージャが僕は大好きでした。そんな中でプレーできたことを誇りに思います。<br />
ありがとうございました。数えあげればキリがありませんが、人間的に、そして人として成長できたことは間違いないです。<br />
<br />
そして、もうご存知だと思われますが、来シーズンはヴィッセル神戸さんの方で選手としてお世話になります。<br />
来年もサッカーができることと、何よりもまたＪ１の舞台でサッカーができることを幸せに思います。<br />
新たな環境で、新たな選手とプレーできることが楽しみで、さらに成長できることがとても嬉しいです。<br />
陰ながらでもいいので、応援していただければ幸いです。<br />
本当に６年間ありがとうございました。<br />
<br />
それでは、よいお年をお迎えください。</font><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/daisuke-tomita/entry-10424030180.html</link>  
      <pubDate>Thu, 31 Dec 2009 23:59:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2009/04/23</title>  
      <description> <![CDATA[ <font size="2">男もすなるブログといふものを トミダイもしてみむとて するなり。<br />



どーも、みなさん、思わせ振り！…あの娘の態度か！……。<br />



改めまして、お久しぶり！実は、忘れてたことがあります。<br />



えー、みなさん、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。<br />
今さら！忘れてたわけではありませんが。<br />
新年の挨拶を本気で忘れるくらいなら泣けるほど愛したりしないです。<br />
まぁ、一身上の都合ってやつです。はぐらかす時によく使うと言われる。<br />



実は、みなさんに伝えなければならないことがあります。<br />



今日で終わりにしようと思います。<br />



今まで支えてくれた皆さんには本当に感謝の気持ちでいっぱいです。<br />



まだかまだかと言われる度に、もう少し待ってと言うのが心苦しくなりました。<br />


自分はすごく楽しかったのですが、周りはどう思っていたかわかりません。<br />



自分のペースでやってきたつもりです。<br />



それこそ一身上の都合ってやつで終わります。<br />



でも、しょうがないと思います。遅かれ早かれ終わりは来るものですから。<br />



皆さん、本当にありがとうございました。<br />

<br />



今日で終わりにします。<br />



今日で卒業します。<br />

<br />



素敵な31歳を♪</font>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/daisuke-tomita/entry-10247953453.html</link>  
      <pubDate>Thu, 23 Apr 2009 22:59:27 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2008/12/31</title>  
      <description> <![CDATA[ <font size="2">今年もクリスマスに街を彩るイルミネーションがにじみぼやけて見えた、<br />

元マメ男、現ダメ男のトミダイですけれども。<br />



どーも、みなさん、貸し渋り！…あっ、間違えた。ミスチル。<br />



みなさん、久しぶり。<br />



まさかこんなとこまで不況の煽りを受けるとは。<br />



景気が回復したらトミダイブログも回復しようと思っていたのですが、景気は悪くなるばかり。<br />


皆さんが不況でカリカリして、いい加減キレる前にこっそり更新しときます。<br />



まぁ、完全にみなさんのカリカリ度は松浦ばりにＭＡＸだと思われますが。<br />



素直に更新遅くなって本当にごめんなさい。<br />



さて、今年を振り返ってみると色んなことがありました。<br />



大宮、春の快進撃。<br />



ペドロ大活躍。<br />



ペドロ失踪。<br />



トミダイ、祝31歳。<br />



ヨシユキ、ＯＧ。<br />



それをいじったトミダイもＯＧ。<br />



ウチ来る？行く行く。<br />



ヨシユキ、55ｍシュート。トミダイ、夏が好き。<br />



アナタニモチェルシーアゲタイ。<br />



泥沼６連敗。<br />



チームが本当の意味でひとつになる。<br />



残り５節負けなし。<br />



イエスウィーキャン。<br />



最終節残留決定。<br />
<br />



今年も残留争いをしてしまったことを情けなく思いますし、<br />
みなさんには申し訳ない思いでいっぱいです。<br />



そんな中、最後まで僕達のことを見捨てずに熱い応援をし続けてくれたサポーターの皆さんには、<br />



本当に感謝の気持ちでいっぱいです。<br />



来年こそは同じことを繰り返すことなく、絶対に優勝を狙います。成長あるのみです。<br />



しかしながら、さらにもっと大きな出来事がありました。多くの仲間が大宮を去ります。<br />



中にはＪ２時代から一緒に戦ってきた仲間も去って行きます。同じ歳の仲間も去って行きます。<br />



すごく寂しいし、正直なかなか受け入れることが出来ませんでした。<br />



別れを惜しむ選手は一流になれない、という言葉を耳にしたことがあります。<br />



もちろん、プロの世界ではよくあることだし、その度に感傷的になっててはいけないと思います。<br />



いつ自分がそういう立場になるかわからないし、<br />
結局は自分が全ての世界だということだと思います。<br />



けど、寂しいという感情、プロサッカー選手としては間違っていても、<br />


人間的には間違っていないと僕は思います。サッカー選手である前に一人の人間ですから。<br />


去って行くみんな、本当にありがとう。<br />



一緒に厳しい中を戦ってきたことを誇りに思います。<br />



という訳で、みなさん一年間応援どうもありがとうございました。<br />



来年も、トミダイを、大宮を、そして去って行く仲間の応援をよろしくお願いします。<br />



あと、来年はもう少し更新頻度をあげれるように頑張ります。<br />



では、よいお年を。</font>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/daisuke-tomita/entry-10185945102.html</link>  
      <pubDate>Wed, 31 Dec 2008 23:55:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2008/05/25</title>  
      <description> <![CDATA[ <font size="2">「ねぇ、甘党？辛党？」<br />


『断然甘党！ホント甘いものには目がないよ。』<br />


「キスしていい？」<br />


『どうしたの、いきなり？』<br />


「甘いものが好きなら、僕のキスも口に合うと思って。」<br />


『私…甘いものを口にすると止まらないよ。』<br />


どーも、妄想がロマンティックくらい止まらない、東大、京大、僕、冨大！フワ<br />


ホント妄想って暇潰しになるわぁ。<br />
気付けば夜になってたり、気付けば加護ちゃんが復帰してたりしてます。<br />


さて、Ｊリーグは第13節を最後に一時中断に入りました。その中断前最後の試合。<br />


皆さんの記憶には新しいと思われますが、VS川崎フロンターレ。<br />


今までの大宮史上最も熱く劇的で心に残る試合になったと言っても過言ではないと思います。<br />


スーパーOGなどもあり、２点ビハインドで迎えた後半。<br />


皆さんからすると去年までの大宮ならば予想だにできない結末、千葉戦で負傷した患部を抜糸したのに何ら二重になってなかったことぐらい予想だにできなかった結末が待ってました。その結末を派手に演出したのが、我らがキャプテン、コバヤシヨシユキです。あのスーパーロングシュート。<br />


蹴った瞬間に僕は入ると思いました。角度、軌道、スピード、そして、場の空気。<br />

あのゴールは噂によると日本人最長らしいです。<br />

それまでの日本人最長はトミダイブログの更新間隔だったんですけど。<br />


ちなみにブラジル人最長はデニス・マルケスの後ろ髪。<br />


普段は寡黙でクール(で通っている)な男ですが、あのような場面で発揮できる技術はもちろん、<br />


賢明さ、冷静さ、大胆さ。札幌戦での敗戦に誰よりも責任を感じていた男が、土壇場でやってくれました。本当に頼りになる男です。これぐらい褒めとけば、会計の時も頼りになると思います。<br />


今日はナビスコ杯。<br />


日々進化していっている大宮に、熱い声援をよろしくお願いします。</font>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/daisuke-tomita/entry-10099915428.html</link>  
      <pubDate>Sun, 25 May 2008 11:16:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2008/05/09</title>  
      <description> <![CDATA[ <font size="2">皆さん、お久しブリーフ派？トランクス派？それとも、さっちん派？翔子派？<br />


どーも、寝る時はシャツをズボンに入れる派の冨田といえば、…そう！大介ですけれども。<br />


前回はラブストーリーくらい突然に更新しましたが、ホント長い間待たせてすいませんでした。<br />


もちろん、更新するタイミングは何度もありましたが、ブログを始める際に、更新は自分のしたい時にすると心に決めて取り掛かったため、更新してと言われる度に、先天的に持ち合わせてる自分の中の天の邪鬼の部分が邪魔をしてしまっていたってのが本心です。<br />


けれども、皆さんから寄せられる更新を期待する声や励ましの声。<br />


さらには、100試合出場や誕生日の祝福の言葉。皆さんからしたらずっと一方通行。<br />


拘りにとらわれすぎて皆さんの気持ちを蔑ろにしてた自分に気付きました。<br />


改めて感謝の気持ちの大切さがわかりました。<br />


感謝。日々の生活の中で意識しないと薄れてしまいがちなもの。<br />


全ての事に対して感謝の気持ちを捧げれば、幸せで穏やかな自分でいられる。<br />


皆さんにはとても申し訳ない気持ちでいっぱいだし、皆さんのお陰でまた一つ人として成長することができました。 これからは、感謝の気持ちを持って更新し、感謝の気持ちを今まで以上に持ってピッチを躍動します。<br />
<br />


かといって、ブログの内容は今までと変わることはないです。そこは拘っていきますよ。<br />
<br />


では、おやすみ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />


おっと、シャツをINするの忘れてた。</font>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/daisuke-tomita/entry-10095104499.html</link>  
      <pubDate>Fri, 09 May 2008 00:58:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2008/03/29</title>  
      <description> <![CDATA[ <font size="2">Baby、Boy♪トミダイはここにいるよ♪<br />
明日の試合頑張ります！</font>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/daisuke-tomita/entry-10083968667.html</link>  
      <pubDate>Sat, 29 Mar 2008 23:54:22 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2007/08/11</title>  
      <description> <![CDATA[ <font size="2">その胸の痛みが恋だということに気付いたのは、小２の夏でした。<br />


どーも、皆さん、お久しぶり照り。覚えてますか？<br />
ギリギリでいつも生きていたい冨田といえば大介ですよ。<br />


いやー、皆さん元気ですか？そりゃ、元気でしょうねぇ。だって夏だもの。<br />


早々に中断期間に突入したトミダイブログも、梅雨明け、海開きなど全く気にもかけず、今日のリーグ再開に完全にコンディションを合わせてきました。とは言うものの、過去のブログに寄せられる皆さんからの更新を待ちわびる数々のコメント。これらを見る度に胸が痛くなりました。<br />

この胸の痛みが恋でないことに気付いたのは、今年の夏でした。当初は、ブログのネタなんて石ころよりもありふれてると思ってた。なのにダイヤモンドより見つけられないなんて。<br />

正直、自分が思ってた以上にブログの反響があったため、内容とかこんなのでいいのかなぁと悩んでいました。<br />

だけど、そんなトミダイブログに皆さんは興味と関心を持ってくれたのだから、これからもトミダイらしさを貫いていこうと決めました。それはキャンディーズが普通の女の子に戻ることに決めたくらいの決意です。まぁこれからも、遅いのは赤城農水相の辞任のタイミングかトミダイのブログ更新かという噂は多々耳にすることがあるでしょうが、今までのようにチョベリグなブログを書いていきますので、皆さんまたまた盛り上がっていきましょう！<br />


今日は監督が変わって初めての試合。サポーターのみならず、多くのサッカー関係者が注目をしてると思います。佐久間新監督の初陣を必ず勝利で飾ります。後半戦の大宮アルディージャに期待してください。やってやりますよ。<br />


暑い中、とても大変だと思われますが、熱い応援よろしくお願いします。</font>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/daisuke-tomita/entry-10042958396.html</link>  
      <pubDate>Sat, 11 Aug 2007 08:39:43 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2007/06/03</title>  
      <description> <![CDATA[ <font size="2">どーも皆さん、お久シーブリーズ。<br />
この夏、ゲレンデがとけるほどの恋をするつもりの冨田といえば大介ですけれども。<br />


いやぁ、やっぱ難しいですねぇ、ブログの更新て。試合中にセンター問合せするぐらい難しいですわ。やろうやろうとは思ってるのですが、どうしてなかなか。まぁ、社長に催促されない程度に頑張ります。<br />
<br />
ところで、最近毎日のようにテレビで目にするのが佑ちゃんことハンカチ王子。そしてさらにはゴルフ界から、はにかんだ笑顔がうぶでお姉さん達のハートをくすぐってやまないハニカミ王子までもが出現してきました。しかしながら、毎日のようにその名前を聞いているうちに、嫉妬とも思えるような感情が僕の中で芽生え、同時に僕にも～王子という冠が欲しいという衝動に駆られてしまい、何でも欲しがる大ちゃんはどうすればその称号が与えられ定着するか考えてみることにしました。<br />


まず、彼らに共通する点はスポーツマンということ。これは自分にも当てはまる。さらに絶対条件なのが、<br />


さわやかであるということ。洗濯洗剤はボールドを使い、食事後にブレスケアを噛むことを日課としている自分は、さわやか過ぎると言っても過言ではない。しかし、スポーツマンでさわやかという条件を満たす人は沢山いる。何かが足りない。何かが必要。何かインパクトのあることをしなければいけないのだ。<br />


常に眼鏡をかけることを義務付けられてるアイドルに倣って、常にノーパンで超ローライズのパンツを履いてメディアに出れば、そう今日から僕もハンケツ王子！……完全に間違えである。そもそもさわやかではない。常に息を切らしてメディアに出れば、そう今日から僕も酸欠王子！……完全にスポーツマン失格である。まぁ、その息はさわやかだろうけど。<br />


黒縁眼鏡に体操競技のユニフォームを着て、そう今日から僕も仲本工事！<br />


ゲロゲーロ。ゲロゲーロ。青空球児好児！…………。余計なことばかり考えてしまう。<br />


う～ん、難しい。行き詰まりながら、先日の雨の中行われた横浜FC戦の記事が掲載されているサッカー週刊誌を捲ると、点を取ったこともあり、なかなか取り上げられることのない自分の写真が載っている。何となく恥ずかしげな気分に陥った。雨に濡れて生え際も軽く露になっている。雨に濡れて髪の毛が少ないように見える。雨に濡れ…、あれ？そんなはずはない。昔からおでこは人より広かったはず。……！！思いついた！<br />

そう今日から僕は、ハゲカケ王子！よろしくお願いします。って、言うてる場合か！<br />


一朝一夕には思いつかない。これは、自分がもっとサッカーがうまくなって活躍できるようになった時に、誰かが付けてくれることを期待するしかない。そう思うと、明日からの柏戦に向けた練習にさらに気合いが湧いてきました。<br />


余談ですが、明日発売のピンク色のサッカー情報新聞「エルゴラッソ」に、先日受けたインタビューの記事が掲載されます。時間と興味がある方は是非目を通してください。<br />


では、また。</font>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/daisuke-tomita/entry-10035572192.html</link>  
      <pubDate>Sun, 03 Jun 2007 22:08:23 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2007/05/20</title>  
      <description> <![CDATA[ <font size="2">みなさん知ってますか？止まない雨はないことを。そして、落ちない恋はないことを。<br />

さらには、終わらない歌はないこと、赤くならない鼻はないこと、お前に食わすタンメンはないことをも。要するに、更新されないブログはないのです。<br />

どーも、前髪を切る時に目をMAX開けてても事なきを得る、冨田といえば大介ですけれども。<br />
<br />

いやぁ、お久しブリトニー。完全にブログをロンバケしてました。巷では、もうネタがないんじゃねぇという動揺するような噂が広まっているみたいですが、全くもってそんなことはありません。確かにネタを探しに出かけたこともありました。向いのホームや路地裏の窓。そんなとこにあるはずもないのに。まぁ、試合が続く中で、いつ更新をしようか迷っているうちにタイミングを失ってしまい、今に至ってしまったというわけです。みなさんを遠距離恋愛の恋人達のような気持ちにさせてすいませんでした。いつ更新するの？いつ会えるの？いつ乾いた唇を潤してくれるの？いつタンメンを食べさせてくれるの？と。そんな中、更新するのに打ってつけのタイミングがやってきました。<br />

そうです、うちの森田がめでたく29歳を迎えたのです！ナイス森田！これで更新でき…<br />
って、バカ！完全に登場しすぎでしょ、あんた。<br />
<br />

昨日の横浜FC戦、応援どうもありがとうございました。途中、強風強雨による一時中断というサプライズ的なアクシデントがあったにも関わらず、最後まで熱い応援を続けて頂いて、本当に励みになりました。それが、勝利に、そして、あの素晴らしい決勝点に繋がったのは言うまでもありません。自分自身、今まで何点か決めてはいるのですが、ホームゲームでの決勝点というのは生まれて初めてで、即ち、ヒーローインタビューなど受けたこともなく、ここはトミダイ、アドリブとお笑いの見せ所だと、完全に周りも何かを期待しているぞと、日頃の特訓の成果を出す時だと意気込んだのも束の間、完全に周りの雰囲気と自分自身の興奮状態に右脳が圧倒され、完全にアウェイの錯覚に陥ってしまい、よく雑誌や新聞で目にするような、結婚式の余興でてんとう虫のサンバを歌っちゃったような、ありきたりなコメントを言ってしまったことに、後々ながら気付きました。インタビューの後、ウィニングラン的な感じでサポーターの所に挨拶に回ったのですが、その時の光景は今まで味わったことのない、間違いなく一生心に残るであろう、感動と喜びに溢れるものでした。みんなが自分の名前をコールし、賛美と労いの言葉を投げ掛けてくれ、誉められることの苦手な自分にとって逆に恐縮してしまい、恥ずかしくはにかむ一時でしたが、一度味わってしまうとクセになる一時であり、欲深い自分は、この先何回も味わいたいという欲がでてしまい、さらに勝利への執着心とモチベーションが高くなりました。<br />

挨拶が終わり、再度インタビューを受けてる時に、予想だにしていなかったリベンジのチャンスが早々とやってきたのです。30歳になったのに、まるでモテ始めやしないことぐらい予想だにしなかったことが。スタジアムを笑いの坩堝と化するチャンスが来たのです。「では最後に、勝利の雄叫びを！」とDJタカさんが自分にマイクを向けた時、自信をもって言い放ってやりました。アクロンで毛糸洗いをした時ぐらいの自信を持って。<br />

「バファリンです！」<br />

一瞬スタジアムがシーンと静まり返りました。<br />

あれ、聞こえなかったのかな？……その分かりやすい空気。感じ取るのに時間はかかりませんでした。D・ON・B・I・K・I。どん引きってやつです。ディフェンス時の横浜FCばりの。壮絶なる冨田コール＝みんなブログを見ている、という過信と興奮状態からくる錯覚に、大爆笑を期待するどころか、トミダイブログの浸透の低さを露呈するという形となりました。後味の悪さだけが残り、リベンジは次回へと持ち越されました。まぁ、それも、モチベーションとなるのですが。<br />

そんなこんな言ってきましたが、チームはまだ厳しい順位にあります。今回の勝利と得点に一喜一憂することなく、慢らず、前だけを見て戦っていきます。今回の試合がチームの浮上のきっかけとなるべく、一つ一つ勝ち点を積み重ねていきます。<br />

これからも応援よろしくお願いします。</font>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/daisuke-tomita/entry-10034192371.html</link>  
      <pubDate>Sun, 20 May 2007 21:11:09 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2007/04/28</title>  
      <description> <![CDATA[ <font size="2">どーも、起きているとき以外は大体目を閉じている、<br />

自分の誕生日でさえブログを更新しない冨田といえば大介ですけれども。<br />

えー、先日、無事に大人の仲間入りをすることができました。僕の中ではやっと３０になれたよーって感じなのですが、世間一般では「三十路＝オヤジ＝ヤバい」みたいなネガティブなイメージがはびこっているのが現状です。自分も確かにティーンズの頃はそういうイメージを抱いていましたが、全くそんなことはないのです。<br />

まず、男は３０になったらモテると数々の雑誌等に書いてあり、彼女のいない僕は、それをうまく利用して彼女を作ることができ大変助かる。さらには、あのマキノユミエさんご用達の、お肌のトラブルを解消しお肌をヤング状態に保つことができるというドモホルンリンクルを購入、使用できる権利を得ることができるのです。この権利は、KAT-TUNはもちろん、あの歌姫浜崎あゆみや世界の名プレーヤー中村俊輔でさえ持ちえない権利なのです。３０歳特有の特権はまだまだありますが、全くもってネガティブではないのです。<br />

３０歳ということで抱負を語りますと、<br />

<br />
一、自分を出す<br />

一、自分の考えをしっかり伝える<br />

一、若い選手を引っ張っていく<br />

一、一重の自分を受け入れる<br />

一、ヨーグルトの蓋の裏を舐めない<br />

一、もう恋なんてしないなんて言わない。しかも、絶対に。<br />

一、今日の試合、必ず勝ち点３を取る！<br />
<br />

というわけで、３０歳になったことで責任感をより強く持ち、さらに躍動していきたいと思いますので、応援よろしくお願いします。では、スタジアムで。</font>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/daisuke-tomita/entry-10032022315.html</link>  
      <pubDate>Sat, 28 Apr 2007 13:26:39 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
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