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    <title>外はフンワリ　中はカリッとウェルダン</title>  
    <link>http://ameblo.jp/cuckoos/</link>  
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    <language>ja</language>  
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      <title>映画：借りぐらしのアリエッティ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ★★★★<br /><br /><a href="http://http://www.karigurashi.jp/index.html" target="_blank"><br />公式サイト</a><br /><br />＜あらすじ＞<br /><br /><strong><font size="1">とある郊外に荒れた庭のある広大な古い屋敷があった。<br /><br />その床下で、もうすぐ14歳になる小人の少女・アリエッティは、<br />父ポッドと母ホミリーと3人でひっそりと静かに暮らしていた。<br /><br />アリエッティの一家は、屋敷の床上に住むふたりの老婦人、<br />女主人の貞子とお手伝いのハルに気づかれないように、<br />少しずつ、石けんやクッキーやお砂糖、電気やガスなど、<br />自分たちの暮らしに必要なモノを、必要な分だけ借りて来て暮らしていた。<br /><br />借りぐらしの小人たち。<br /><br />そんなある夏の日、その屋敷に、<br />病気療養のために12歳の少年・翔がやって来た。<br /><br /><br />人間に見られてはいけない。見られたからには、引っ越さないといけない。<br />それが床下の小人たちの掟だったが、アリエッティは翔に姿を見られてしまう。<br /><br />「おまえは、家族を危険にさらしているんだぞ」<br />アリエッティは、父に反発する。<br />「人間がみんなそんなに危険だとは思わないわ」<br /><br />アリエッティは、生来の好奇心と向こう見ずな性格も手伝って、<br />次第に翔に近づいて行く。<br />アリエッティの家族に大きな事件が迫っていた。<br /><br />ーーー人間と小人、どちらが滅びゆく種族なのか!?</font></strong><br /><br /><br />９０分と短めだったけどその中に十分な意味と思いは込められていた。<br /><br />小人たちは人間のものを借りなくては生きてはいけない。<br /><br />彼らは世界のマイノリティだ。人間よりも圧倒的に弱者だ。<br /><br /><br />翔の「君たちは滅びゆく種族なんだ」というセリフに対し<br /><br />アリエッティは「私たちはいろいろ工夫して、一生懸命に生きる。<br />一生懸命に生きている。絶対に滅びたりしない」<br /><br />このセリフにマイノリティの思いが、そしてマジョリティからの<br />一方的な世界の評価が現れている。<br /><br />ボクラもカレラも懸命に生きようとしている。<br /><br />一方で世界は評価され、区別され、計り知れないものは削除される。<br />異端のモノもその枠組みに当てはめられる。<br /><br /><br />そして強者から弱者に対する行為は一方的だ。<br /><br />家政婦のハルさんも悪い人ではない。<br />何故彼女が小人にそこまで執着するのかは語られない、というか語る必要はない<br />語るまでの理由もないから。<br />それはマイノリティに対して無責任に暴力的に行われる。<br /><br />翔のアリエッティへの施しも最初は同様であった。<br />一方的で暴力的な施しだった。<br /><br /><br />ハルと翔の違いは、翔もまた自分が滅びいく存在だと自覚している点にある。<br />滅びいく存在という点で二者は同じだから。<br /><br />だからアリエッティの叫ぶに答えることができた。<br /><br />お互いを死の間際で認め合うことで僕らには手を取り合える可能性ができる。<br /><br /><br />最後の翔の告白は唐突だし臭いがそれを象徴する。<br />（耳をすませば並にくさかった）<br /><br /><br />だからこそ僕らは彼らに返すんだ。<br />僕らもまた借りているから。<br /><br />ボクラはカレラであり、カレラはボクラであるからだ。<br />カレラであったかもしれぬボクラに思いをはせる力が本当の想像力だ。<br /><br /><br />自分を充たすマスターベーションのために施しを与えるのではない。<br />良い悪いではなくそれではいつまでたっても<br />どこにも到達することはできない。<br /><br />イキノコルノハコノヨノシンジツダケダ・・・<br />ってゴールド・エクスペリエンス・レクイエムが言ってた！！<br /><br /><br /><br /><br /><object width="212" height="184"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/c2y8Ba3WwPY?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;color1=0x234900&amp;color2=0x4e9e00"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/c2y8Ba3WwPY?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;color1=0x234900&amp;color2=0x4e9e00" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="212" height="184"></embed></object>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/cuckoos/entry-10650668987.html</link>  
      <pubDate>Thu, 16 Sep 2010 23:45:31 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>映画：カラフル</title>  
      <description> <![CDATA[ 一体いつぶりの更新だろうか・・・<br /><br /><br />映画：カラフル！！<br /><br /><a href="http://colorful-movie.jp/index.html" target="_blank">公式サイト</a><br /><br />★★★★<br /><br />我らがオトナ帝国の原監督最新作！！<br /><strong><br /><em>あらすじ： 突然現れて当選を告げる天使の計らいで、死んだはずの“ぼく”の魂は、自殺してしまった少年・真の体に“ホームステイ”をすることに。現世に戻る再挑戦のため、真としての生活を始めた“ぼく”は、やがて真が自ら死を選んだ理由を知る。そんな中、“ぼく”は現世に戻る再挑戦をすることの本当の意味を考え始めるが……。</em></strong><br /><br /><br />大きな起伏もなくゆったりと話が進んでいくけど間延びすることもなく<br />穏やかな気持ちで見れた。<br />オチも開始5分で読めてしまうけどだからといって嫌でもなく、<br />ラストまで”ぼく”が如何にして進んでいくのかを見届けるのが切なくて、かつ心地よい。<br /><br /><br />物語の要はラストではなくて、ひろかと真の会話の部分にある。<br />人の心は一色じゃなくてカラフル<br />見える一色だけをみてその人のすべてだと決めがちだけど<br />そうじゃあない、いろいろな色が一人の中に閉じ込められている。<br />それでいいし、それがいい。間違うし、狂っててもいい。<br />そのカラフルさに時たま怖気づくけれどもそれが超普通ー<br /><br />真を取り巻く環境もカラフルだった<br />真はそれに気づくことでラストへと導かれていく<br />静かなカタルシスで胃が暖かくなる感じでよかった。<br /><br /><br />ひろかが会話のシーンで黒色の絵の具を持っていたのが<br />さりげなく印象的だった。<br />黒色で絵を全て塗りつぶすつもりだったのか・・・<br />自分の中の狂った部分に怖気つくあまり<br />すべてを一色に染めきってしまい衝動に駆られるときもあるけど<br />それこそが本当の狂気で、取り返しのつかないことになってしまう。<br />それは”ぼく”の犯した大きな過ちにもつながっていくのだ。<br /><br />外の世界は中の世界もとってもカラフルだ<br /><br />僕は僕ー<br />テッチはテッチー<br />グダグダで1日を終わらせてしまった僕も僕ー<br /><br />で、人のカラフルさを表現するさりげない描写がすごい好き<br />真の母のさりげない手の動きとか、兄のぎこちない動きとか<br />肉まんのシーンはあざと過ぎる気もあるが素直に良い！！<br />ちなみにオトナ帝国のラストシーンでケンちゃんチャコちゃんが<br />繋いだ手を一度離して握りなおす一コマもとっても好きだ。<br /><br /><br />大きな衝動はないけどじんわりと暖かくなる映画であった。<br />最近そういう映画の方が好きだ<br />じんわりゆったりカタルシスが大事だな<br />日常にも生かそう。それを目指そう。<br />大きな衝撃は悪用する人もいるし目指すべき所ではないから当分いいや。<br />と映画を観ていて悩んでいた部分に指針がついた。<br />流石原監督！！<br /><br />ちなみに宮崎あおいの「唱子」の声とアッキーナの「ひろか」の声が絶妙に合ってた。<br /><br /><br /><object width="280" height="182"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/vauoxdJKcvk?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;color1=0x234900&amp;color2=0x4e9e00"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/vauoxdJKcvk?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;color1=0x234900&amp;color2=0x4e9e00" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="280" height="182"></embed></object><br /><br /><br /><br /><br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/cuckoos/entry-10640481402.html</link>  
      <pubDate>Sun, 05 Sep 2010 23:31:12 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>幸せポートレイト</title>  
      <description> <![CDATA[ ケサラン・パサランをご存知でしょうか？<br />

<br />

僕は地獄先生ぬーべーで知りました。<br />

<br />

綿毛のようで綿毛でなく<br />

毛玉のようで毛玉でなく<br />

ウサギの尻尾のようで尻尾でない、<br />

<br />

そんな奇妙奇天烈摩訶不思議な存在、それがケサラン・パサラン<br />

<br />

<br />

本日未明、職場近くにて捕獲しました！！<br />

<br />

<br />

<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100728/23/cuckoos/a5/e6/j/o0800060010663634547.jpg"><img border="0" style="width: 204px; height: 153px;" alt="外はフンワリ　中はカリッとウェルダン-ケサラン" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100728/23/cuckoos/a5/e6/j/t02200165_0800060010663634547.jpg" /></a>

<br />

<br />

画像、中央部よりやや右よりに見える物質こそがケサラン・パサラン<br />

フワフワしてます。外はフンワリしてるけど、中央の核？はしっかりとある！！<br />

<br />

伝説によると彼は幸せを運ぶとのこと・・・<br />

青い鳥か！！<br />

<br />

<br />

でもこれが初対面ではありません。<br />

実は8年前の夏の日・・・松本駅にて一度遭っているのです。<br />

あの時は、山に登るのもあり<br />

「僕ではない誰かに幸せをとどけてごらーん」<br />

と心の中で叫ぶと<br />

それに答えるかのように一陣の風が吹き、ケサラン・パサランは<br />

風に乗って、空の彼方へと飛んでいったのです・・・<br />

嗚呼１０代最後の夏の感動秘話。<br />

<br />

しかし私もすっかり大人！！<br />

掴んだ幸せは手放さないぜ！！<br />

白粉で繁殖するという噂なので<br />

早速幸せの大量生産！！<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/cuckoos/entry-10603760605.html</link>  
      <pubDate>Wed, 28 Jul 2010 23:25:54 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>納涼祭バルーン</title>  
      <description> <![CDATA[ 職場近くの介護施設の納涼祭でバルーンをひねってきました。<br /><br />久々だった上、一人であわただしく写真を撮る余裕すらなく・・・<br /><br />・パフォーマンスする時の格好を決めないと周りにも伝わらないし、<br />　自分でも乗らない<br /><br />・iphoneが使えた。ipadを使えばさらに色々と面白い魅せ方ができそう<br />　・・・という大義名分で近々ipadを買ってしまいそうな自分がいる。<br /><br />・喉が痛い、今年の風邪は咳は数週間しつこく続くらしいのでご注意を・・・<br /><br /><br /><br />これを皮切りにして、職場でバルーンを始めようかと思います。<br />利用者さんにも実際にバルーンをひねっている姿も見せれたので<br />それを最初の刺激としてそこから広げていこう。<br />砂漠にも雪は降るのだ。<br />やり方によっては面白いことが色々できるなぁと感じるのです。<br /><br />流れに身を任せるだけではなく自分で考えないとおぼれてしまう<br /><br />考えろ、考えろ、マクガイバー<br /><br /><br /><br /><object width="340" height="275"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/YGskHY2uatc&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?color1=0xcc2550&amp;color2=0xe87a9f"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/YGskHY2uatc&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?color1=0xcc2550&amp;color2=0xe87a9f" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="340" height="275"></embed></object><br /><br /><br /><br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/cuckoos/entry-10600337138.html</link>  
      <pubDate>Sun, 25 Jul 2010 09:56:43 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>レッツ　ハロワ</title>  
      <description> <![CDATA[ 失業するとお世話になる機会がある公共職業安定所<br />



通称ハローワーク<br />



常に人が一杯で波浪がたったようにカオスな状況です。<br />



<br />



<br />



行けば即ＯＫというわけでもなく、結構めんどくさい手続き<br />



忘れないためにもザックバランにまとめてみましょう。<br />



<br />



※2010年現在、かつ自分を通してのため間違いがあるかもです。<br />


<br />


<br />


①離職者票<br />


会社からハロワに送られ、そこから自分宛に届きます。<br />


これが無いと話にならない。<br />


<br />


<br />


②自己都合と会社都合<br />


退職には大きく分けて自己都合と会社都合の退職があります。<br />


自己都合だと「自分で辞めたんだから少し待てよ」ということで<br />


基本手当ての給付に制限が課せられます。結構ｼｮｯｸ！！<br />


<br />


<br />


③受給資格決定と待機期間<br />


受給資格の決定日は「退職をした日」ではなく「離職者票をもってハロワにいった日」<br />


それを知らないでのんびりしてると焦ることになります。あうあう。<br />


さらにそこから手当てを支給されるのには7日間待たないといけない（待機期間）<br />


自己都合の人は待機期間の後に、さらに3ヶ月待たないといけない。鬼だ。<br />


<br />


④受給説明会<br />


受給資格決定日から2週間後くらいに行われる。<br />


無職がたくさん集まる。ムスカ様がこの光景をみたらなんと言うのか・・・<br />


ちなみにこの説明会とその後の認定日は日付が決まっている<br />


暇だからこれるだろ、ということだ。<br />


どうしようもない理由のときはハロワに連絡すれば大丈夫<br />


しないと、基本手当ての支給が遅れたりとふんだりけったり。<br />


<br />


<br />


⑤失業認定日<br />


失業しているかどうかを認定する日。受給資格決定日から4週間後が最初。<br />


そこからは4週間ごとに行われる。<br />


自己都合の人は初回以降は給付制限期間は認定はいらない。<br />


勘違いして4週間後に行くと笑顔で追い返される。<br />


<br />


<br />


⑥受給中のアルバイト<br />


失業認定の時に報告しないといけない。<br />


それがちょっとした手伝いなどでも申告せねばならない。<br />


申告しないと不正受給になり、本気のペナルティが課せられる。<br />


有名なのが３倍返し。<br />


マジ恐ろしい。ダメ絶対。<br />


<br />


<br />


⑦再就職手当て<br />


就職をすると、本来受給される予定だった基本手当ての４～5割が支給される。<br />


金やるから早く就職してくれという痛切なるメッセージが読み取れる。<br />


似たような制度で就業手当てや常用就職支度手当て等がある。<br />


要は基本手当ての何割かやるぜーということらしい。<br />


条件を幾つか満たさないといけない、ドキドキ。<br />


<br />


<br />


⑧就職したら<br />


前日にハロワに行って色々手続きをする。<br />
⑦の手当ての書類もこの時もらえるっぽい。<br />


<br />


<br />


<br />


この他に面接講座とか職業訓練とか色々あるらしい。<br />


<br />


<br />


若者の就職難とか騒がれているけれども<br />


若者より中高年の方が多かったと思う。<br />


騒がれているほど単純でもない気がした。<br />


待っている間暇だから、隣の人に話しかけたりしてたんだが、<br />


個々の事情がそれぞれあって面白かった。<br />


<br />


カップルで来て、二人でワイワイと求人者票検索とか<br />


片割れが相談に一緒についていこうとして職員に止められたりとか<br />


平和だなぁ～とかとも思った。<br />


<br />


思ったより待ち時間も短いし、職員も丁寧だし<br />


いいところだな～という感じでした。<br />
朝一はすいてる、みんな朝が弱いんだ。<br />
<br />


しばらくはお世話にならなくていいけど。<br />
<br />


<br />


<br />


<br />


＜参考リンク＞<br />


<a href="http://www.job-net.jp/">しごと情報ネット</a>


：ここで探して求人番号メモった方が効率がいい<br />


<a href="http://www.hellowork.go.jp/">ハローワークインターネットサービス</a>


:手続きのおおまかな流れとか載ってる。<br />


<a href="http://course.ehdo.go.jp/CO1101.asp">職業訓練コース情報</a>


：色々検索できる。結構あることに気付く<br />


<a href="http://www.hat.hi-ho.ne.jp/heart_thoughts/t/p">職業訓練ひろば</a>


：検索以外の情報も。<br />


<br />


<br />


<br />


<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/cuckoos/entry-10557394233.html</link>  
      <pubDate>Sat, 19 Jun 2010 18:58:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ボーダーライン</title>  
      <description> <![CDATA[ 来週から脱ニートすることになりました。<br />



<br />



<br />



嗚呼、だるい・・・！ではなく、ヤッターヤッターヤッターマン！！・・・はぁ<br />



<br />



来週はiphoneの新しいＯＳでるし、エヴァ破のＤＶＤレンタルも開始なんだけれども<br />



仕方ありません。<br />



<br />



様子見は十分でございます。<br />
計画性のない大胆さが無謀ならば、これから謀らねばならない。<br />


プーさんの言う「何もしないをしているんだ」スパイラルからの脱出です。<br />


<br />


<br />



そろそろ限界も感じていたので動きましょう！！<br />



明日から動く！<br />


来週から動く！<br />


来月から動く！<br />


来年から動く！<br />


来世から動く！！<br />



<br />




<br />





<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/cuckoos/entry-10557390925.html</link>  
      <pubDate>Thu, 17 Jun 2010 19:47:22 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>iphoneバルーン</title>  
      <description> <![CDATA[ iphoneアプリ「<a href="http://itunes.apple.com/app/balloonimals/id307459878?mt=8#&amp;partnerId=30&amp;siteID=XOOSrAskVjM-_N2hNIw7gCOVgyGsf8nUMA">ballonimals</a>


」<br />

<br />


<br />


<br />


<br />


iphoneに向かって、息を吹きかけたり、振ったりするだけで<br />


バルーンアートができてしまう恐ろしいアプリ。<br />


<br />


最初に息をかけてバルーンを一本膨らまし、<br />


あとはiphoneを振るだけで作品が完成してしまう。<br />


<br />


一本膨らませただけなのにそんなのお構い無しに複雑なのができる・・・<br />


<br />


実際の作り方を知りたいのに載ってないのでがんばってみよう。<br />


<br />


とりあえず簡単にいけそうに思えた、これ。<br />


<br />


<br />


<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100609/20/cuckoos/e3/9f/j/o0480032010582954065.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100609/20/cuckoos/e3/9f/j/t02200147_0480032010582954065.jpg" alt="外はフンワリ　中はカリッとウェルダン-まい" /></a>


<br />


※マーブルのバルーン膨らませたのに何故か2色のかたつむりができる。<br />


<br />


<br />


<br />


んで、実際。<br />


<br />


<br />






<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100609/20/cuckoos/d8/88/j/o0800106710582924867.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100609/20/cuckoos/d8/88/j/o0800106710582924867.jpg" alt="photo:01" style="width: 136px; height: 182px;" /></a>



</div>



<br />


うむ～かたつむり怪獣っぽくなってしまった・・・<br clear="all" />



<br />


使用本数が減らしたかったので目の位置変えてみたけど<br />


別にアプリと同様の位置<br />


でも本数同じにできることに気付いた。<br />


<br />


あと殻の部分は360のサイズで作った方がいいかも<br />


若干不安定だし、貧相だ。<br />


<br />


<br />


他にも後日挑戦しよう。<br />



<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/cuckoos/entry-10558537698.html</link>  
      <pubDate>Wed, 09 Jun 2010 20:41:53 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>映画：告白</title>  
      <description> <![CDATA[ 「告白」<br />

★★★★★<br />

<br />

中島哲也監督の映画は開始5分で泣けます。<br />

<br />

これから始まる狂気の予感と、相反するポップさが<br />

私の涙腺を緩ませるのです。<br />

<br />

<br />

原作読んで、どのように映像にするのかワクワクしてたけど<br />

かなり直球に中島監督のテイストが加わっている。<br />

<br />

物語の流れを崩さずに狂気を美しく、肯定的に<br />

捉えていく中島監督の撮り方が好きなのでとても良かった。<br />

<br />

<br />

若干、原作に比べ個々の描写が少なくてさびしいけれども<br />

木村佳乃の狂気っぷりは良かった。<br />

熱血先生の道化っぷりはもっと見たかった。<br />

<br />

後味の悪さの種類が映画と原作では若干違う気もします。<br />

原作の方がまとわりつく感じ。<br />

<br />

<br />

<a href="http://kokuhaku-shimasu.jp/index.html">公式サイト</a>

<br />
<br />

<br />

<br />


<dl><dt><a rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=10255473">告白 (双葉文庫) (双葉文庫 み 21-1)/湊 かなえ<br />

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</dl>

<br />

<br />

<br />

<br />

<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/cuckoos/entry-10558238812.html</link>  
      <pubDate>Wed, 09 Jun 2010 13:32:47 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Do As Infinity</title>  
      <description> <![CDATA[ 何気に聴いた・・・<br />久々に聴くととってもいいではないか～！！<br /><br />復帰してから聴いてなかったけど新しいのも聴こう！！<br /><br />もっともっと動かナイト！！<br /><br /><br /><object width="210" height="170"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ie2z0Y47u8I&hl=ja_JP&fs=1&color1=0x234900&color2=0x4e9e00"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/ie2z0Y47u8I&hl=ja_JP&fs=1&color1=0x234900&color2=0x4e9e00" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="210" height="170"></embed></object><br /><br /><br /><br /><br /><object width="210" height="170"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ThWZ1S441oM&hl=ja_JP&fs=1&color1=0x234900&color2=0x4e9e00"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/ThWZ1S441oM&hl=ja_JP&fs=1&color1=0x234900&color2=0x4e9e00" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="210" height="170"></embed></object><br /><br /><br />再結成から２年も経ってた・・・<br /><object width="210" height="170"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Leo3g_PAMCc&hl=ja_JP&fs=1&color1=0x234900&color2=0x4e9e00"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Leo3g_PAMCc&hl=ja_JP&fs=1&color1=0x234900&color2=0x4e9e00" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="210" height="170"></embed></object>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/cuckoos/entry-10556536593.html</link>  
      <pubDate>Mon, 07 Jun 2010 16:04:09 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>お金で買えるものがある</title>  
      <description> <![CDATA[ <br />
道具がないとジャグリングの練習もできないわけで<br />
とりあえず買い揃えてみました。一通り。<br />
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まずディアボロ購入！！<br />
<img src="file:///C:/Users/TH/AppData/Local/Temp/moz-screenshot-10.png" /><br />
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<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100605/20/cuckoos/a2/ad/j/o0180018010576304889.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100605/20/cuckoos/a2/ad/j/t01800180_0180018010576304889.jpg" alt="外はフンワリ　中はカリッとウェルダン" style="width: 93px; height: 93px;" /></a>
<br />
<br />
・・・じゃあないですよ。<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100605/20/cuckoos/b3/56/j/o0400065610576304890.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100605/20/cuckoos/b3/56/j/t02200361_0400065610576304890.jpg" alt="外はフンワリ　中はカリッとウェルダン-ディアボロ" style="width: 96px; height: 158px;" /></a>
<br />
<br />
独楽です、独楽。<br />
グルグル～と空中で回転させるのです。<br />
室内で試しにやったらとんでもないことになりかけたので<br />
練習場所を確保です。<br />
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<br />
その他に、買っただけで文鎮化してたコンタクトジャグリングの<br />
ＤＶＤ．<br />
あとデビルスティックなどを買いました。<br />
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<br />
さてさて練習しよッ。<br />
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<br />
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<br />
嗚呼、持ってて良かった、マスターカード！！<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/cuckoos/entry-10554854724.html</link>  
      <pubDate>Sat, 05 Jun 2010 20:02:20 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

