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    <title>活字中毒</title>  
    <link>http://ameblo.jp/cornervalley/</link>  
    <description>時間はなくても本は読む。 世の中わからないことだらけ、本を読むのは楽しいな。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>初売り！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 実家へ、新年の挨拶もかねて、三井アウトレットパーク（入間）の初売りにいってきたのだ。<br />
今回のターゲットは、<br />
<br />
<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">アイスクリーム！！</span><br />
<br />
特にほしいものはないので、<a href="http://www.coldstonecreamery.co.jp/">コールドストーン</a>
というアイスクリーム屋さんでアイスを食べようということで向かった。<br />
子供たちはすでに行ったことがあり、「歌をうたってくれる」という話を聞いていたので、それを楽しみにしていた。<br />
<br />
で、行ってみるとすごい行列。<br />
店員さんたちも忙しそうにアイスクリームを混ぜている。<br />
<br><br />
<br />
</br>
ショーケースには<br />
<br />
「歌のリクエスト大歓迎」<br />
<br />
の文字。<br />
でも、頼んでいる人はいないようで、石の上でコンコンアイスをかき混ぜる音が響くばかり。<br />
<br />
「子供がいないと歌ってくれないのかな」<br />
<br />
とは、妻。<br />
<br />
「でも、張り紙あるよ。」<br />
<br />
と、俺。<br />
並んでいる間にオーダーを済ませ、いよいよ自分の番が回ってきたので<br />
<br />
「歌うたってください！！」<br />
<br />
と思い切って頼んでみる。<br />
少しの間があり<br />
<br />
「お客様から、歌のリクエストいただきましたぁ！」<br />
<br />
と店員さん。<br />
元気よく歌をうたってくれた。<br />
なんだか、校歌のような歌だったが、歌にあわせてアイスクリームをかき混ぜているのを見ているのが楽しい。<br />
<br />
タイミングよく店内の座席があいたので、そこでアイスを食べながら、歌の話をしていると、俺たちの後にもリクエストをした人がおり、数曲聴くことができた。<br />
すべて違った曲で、俺たちのときにうたってくれた曲以外は、みんな楽しそうな曲ばかり・・・<br />
<br />
なんで、校歌みたいな曲だったのだろう？<br />
<br />
とちょっと不思議に思ったが、「楽しかったので、まぁ良いか。」と店を後にした。<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/cornervalley/entry-10426400263.html</link>  
      <pubDate>Sat, 02 Jan 2010 09:58:28 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: ≪期間限定≫「.comドメイン」が９２０円！]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/mQQLgp3RwMQU/F3Cm8JRPG.P2?type=2</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/mQQLgp3RwMQU/F3Cm8JRPG.P2?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/mQQLgp3RwMQU/F3Cm8JRPG.P2?type=3"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > 「.comドメイン」の新規登録が、今なら最安値の９２０円！【お名前.com】 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sat, 02 Jan 2010 09:58:28 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>たまには読書でも・・・</title>  
      <description> <![CDATA[ 今年は、正月休みが短い。<br />
<br />
ということで、泊りがけの外出はなしとした。<br />
<br />
そこで、久しぶりに本を読もうと思いいろいろ買ってみた。<br />
先日、子供に・・・と思って買った「図書館戦争」という本が思った以上に面白かったので、その続編も買ってみた。<br />
<br />
休みの間にどれだけ読めるか分からないけれど、<br />
正月はのんびりと本でも読んでみよう。<br />
<br />
<br />
母校の生協に勤める白石さんの本。<br />
学生の無茶な質問に淡々と答えているところが楽しいのだ。<br />
↓<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8119867" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">生協の白石さんとエコごはん/白石 昌則<br />
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</dl>
<br />
久しぶりの小説だったが、これは面白かった。<br />
↓<br />
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</dl>
<br />
図書館戦争の続編！（○○危機、○○革命も出ているそうだ。）<br />
↓<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8119865" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">図書館内乱/有川 浩<br />
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</dl>
<br />
確率とか、統計とかってなんだかだまされているようだけれど、面白い。<br />
その（屁？）理屈を知りたいね。<br />
↓<br />
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</dl>
<br />
<br />
<br />
ちょっとまじめな本も読んでみるよ。<br />
↓<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8119863" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">いかにして問題をとくか/G. ポリア<br />
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</dl>
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/cornervalley/entry-10426406693.html</link>  
      <pubDate>Tue, 29 Dec 2009 22:00:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>目標残業時間？</title>  
      <description> <![CDATA[ １０月から「目標残業時間」というのを申告することになった。<br />
<br />
『１ヶ月でどれくらい残業しそうか？』<br />
<br />
を月初に報告するのだけれど、あまり多い時間を伝えると<br />
<br />
「なんで！？」<br />
<br />
と聞かれる。<br />
<br />
「もう少し減らしなさい！」<br />
<br />
ともいわれる。<br />
確かに世の中不況だけれど、一人ひとりの仕事が減っているわけではない。<br />
残業しなくても済むだけの仕事量なら、言っていることもわかるが、そうでもない。<br />
で、お客さんと仕事量の調整をしてくれるわけでもない。<br />
<br />
結局、残業は減らず、目標通りに減らせなかったと言って評価されてしまうのだ。<br />
なんだかよくわからない制度なのだ。<br />
<br />
＜＜コスト意識を持たせる＞＞<br />
<br />
という意味で、少しは評価できるが、実施している意味も説明なし！<br />
経営者ってどんなこと考えているんだろう？<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/cornervalley/entry-10390319500.html</link>  
      <pubDate>Mon, 16 Nov 2009 22:56:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>週末の過ごし方。</title>  
      <description> <![CDATA[ 祭りの季節。<br />
週末になると、なんとなくウズウズしてくる。<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/cornervalley/entry-10377169488.html</link>  
      <pubDate>Sat, 31 Oct 2009 04:55:20 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>投票しましたか？</title>  
      <description> <![CDATA[ 選挙が終わって１週間。<br />
なにが変わるわけでもなく、日々が過ぎている。<br />
<br />
こんどこそ変わってほしい。<br />
<br />
と思って投票した人も多いはず。<br />
政治家の人達。<br />
心して、仕事にのぞんでほしい。<br />
<br />
今日、ニュースで『<a href="http://www.asahi.com/national/update/0908/TKY200909080354.html">教育への公的支出、日本は下から２番目</a>
』とあった。<br />
どれだけ子供たちをないがしろにしている国なのだろう、日本というところは。<br />
誰がこれからの日本を支えていくのか？<br />
日本を支えてくれる、そんな人たちを育てる手立ても打たず、じい様政治家が、自分たち死に行く人の暮らしやすさだけのために、これから生きてゆく世代に負担を押し付けて、幸せに（？）死んでゆく。<br />
<br />
あなた方のツケを払うのは誰？<br />
<br />
想像力のない人たちが国の中枢に長居しすぎたのではないだろうか。<br />
そんな政治家を選び続けていた私達にも問題はある。<br />
にしても、あまりにもひどすぎはしないか。<br />
<br />
自民党をぶっ壊すと無駄吠えしていた政治家は、<br />
<br />
「与党にいなければ政治は変えられない。」<br />
<br />
と言ったとか・・・<br />
言っていることに誤りはないが、ライオン頭が何を良い方向へ変えたのだろうか？<br />
まったく思い当たる節がない。<br />
今まであった「良い加減」の関係をぶっ壊し、だれも何もフォローをしない、「自己責任」という放任主義を残しただけとしか思えない。<br />
<br />
良くも悪くも自己責任というわけではなく、悪いときだけ自己責任、うまくいったら、俺達政治家のおかげ！<br />
<br />
ライオン頭の行動を見ていると、成果について勘違いしているとしか思えない。<br />
今後、元○○大臣などという肩書をつかって、民間の機関で政策立案しようとしているとも聞く。<br />
俺の本音は、野暮な元政治家の人には早々に引退してもらい、次の世代に任せてみて欲しい。<br />
金銭的に豊かな人たちのためのバラ色の生活を描くのは現役世代に行った蛮行で十分だろうと思っている。<br />
<br />
せっかくやるのなら、多くの人が納得のいく（特に金銭的に苦しい人たち）政策を立案し、ロビー活動なり、政治家への働きかけをしてほしい。<br />
くれぐれも、景気が上向いた（数字の上で）のが、自分の考えた政策のおかげとは思ってほしくない。<br />
理由はいくつかあるだろうが、『自己責任』で、クビになった金銭的に苦しい人たちの犠牲がその数値につながっているということを忘れないでほしい。<br />
<br />
誰が政治家になっても変わらない。<br />
と国民が感じ始めている今。<br />
今回の政府が負っている国民の期待は大きい。<br />
未来の日本が、「住み続けたい」と思える場所であるように。<br />
時間をかけてでも、変えていかなければならない。<br />
<br />
なんだか硬くなってしまったが、今のまま進んでいくと、子供たちや、その子供たち、そのまた子供たちが生きている間に、金持ち以外、日本には人が住めなくなるのではと思えるくらい、今の日本に希望がないと感じている。<br />
世界に見本がないならば、日本が見本になれないだろうか。<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/cornervalley/entry-10338601446.html</link>  
      <pubDate>Wed, 09 Sep 2009 01:29:25 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>１世紀</title>  
      <description> <![CDATA[ 先月、祖母が亡くなった。<br />
９７歳。<br />
<br />
年子で生まれた弟。<br />
１ヶ月くらい、祖母の家に預けられた俺。<br />
<br />
小学校の時には、毎年１週間くらい祖母の家に遊びに行き、帰ってくるころにはすっかり地元の方言で話していた。<br />
遊びに行くと、祖母が作ってくれるうどんがおいしかった。<br />
いま、俺がうどん好きなのも、きっとこのころ食べた祖母のうどんがおいしかったからだろう。<br />
<br />
中学生になって、部活を始めると足が遠のき、行く機会がほとんどなかった。<br />
社会人になり、結婚して生まれた子供を見せに行った時には、祖母は寝たきりで、俺の顔を見ても誰だかわからなくなっていた。<br />
<br />
さんざん世話になっておきながら、何の孝行もできなかった。<br />
棺の中で目をつぶっている祖母の顔を見ながら、なんだか情けなくなってきた。<br />
<br />
子供のころは、いとこたちが良く集まっていた祖母の家。<br />
いとこたちも、それぞれ独立して一家の主になっているので、集まることもあまりなくなり、ますます遊びに行くきっかけがなくなってしまった。<br />
<br />
でも、せめて墓参りくらいはしないと・・・<br />
そのくらいは。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/cornervalley/entry-10317218656.html</link>  
      <pubDate>Sun, 09 Aug 2009 12:39:17 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>音のない花火</title>  
      <description> <![CDATA[ 久しぶりの土曜日出社。<br />
仕事場は品川。<br />
<br />
そして、今日は東京湾の花火大会なのだ。<br />
仕事を草々に切り上げ、ビルの２６階から花火見物となった。<br />
<br />
・・・が！<br />
<br />
仕事場となっているビルの防音設備があまりにもしっかりしているので、お台場で炸裂している花火の音が全くと言っていいほど聞こえない。<br />
<br />
「来年は、和太鼓持ってきて、花火に合わせて叩いて！」<br />
<br />
などと冗談が出るくらい。<br />
２６階から見る花火はとてもきれいだったのだけれど、音がない花火ってつまらない。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/cornervalley/entry-10317214176.html</link>  
      <pubDate>Sat, 08 Aug 2009 23:33:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>I'l be back!</title>  
      <description> <![CDATA[ ターミネーターを見てきたよ。<br />
<br />
家で、ターミネータークロニクルズというドラマを見ていて、なんとなくシュワルツネッガーの出ていないターミネーターが気になっていたのだ。<br />
<br />
やっぱり、映画館向けの話だなぁ。<br />
派手なアクション映画は映画館で見るに限る。<br />
お腹に響くような低音は、家のスピーカーでどんなに大きな音を出しても、映画館にはかなわない。<br />
オープニングが、あまりにもわかりやすくて、なんとなく展開が読めてしまうところが、なんとも定番映画といった感じ。<br />
ドキドキするようなドラマはないけれど、空っぽの頭で見ればすっきりとした気分で映画館を出てこられるだろう。<br />
<br />
最後は<br />
<br />
「そうだよね。」<br />
<br />
といった感じで終わる。<br />
なんとなくSF小説っぽくなってきた感じ。<br />
俺は「スターシップトゥルーパーズ」的になってきて、巨額の予算をかけたB級映画の王道と感じたのだ。<br />
もし、これから続編が出てくるとすると、そのダメ映画っぷりは、かなり期待できるのだ。<br />
<br />
がんばれ、ターミネーター！！<br />
<br />
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</dl>
<br />
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</dl>
↑<br />
ガンダムのモビルスーツという考え方の元ネタが、この話にでてくるけれど、話題になったのはそのことばかり。<br />
何といっても、中身は虫と戦うお馬鹿な話。<br />
<br />
こっちがその原作。<br />
これぞSF！！といった感じ。<br />
↓<br />
<br />
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</dl>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/cornervalley/entry-10298704672.html</link>  
      <pubDate>Sat, 11 Jul 2009 23:10:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>道路が多すぎると感じている人いませんか？</title>  
      <description> <![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=6328868" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">道路をどうするか (岩波新書)/五十嵐 敬喜<br />
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</dl>
我が家には、車がない。<br />
最寄駅から、徒歩３０分程度の場所に住んでいるが、車が必要と感じることはほとんどない。<br />
車があったほうがよいと思うのは、子供たちが病気になったときくらい。<br />
でも、タクシー呼べばどうにかなる。<br />
維持費を考えれば、おつりがくるのではないだろうか。<br />
<br />
で、道路の話。<br />
<br />
車を持っていないこともあって、車中心に作られている道路にはいつも不満を抱いている俺。<br />
田舎道には、歩道がない所が多く、雨の日などは車とすれ違うたびに、立ち止まって道の端に張り付くように立ち、車が通り過ぎるのを待つこともある。<br />
<br />
国土交通省に、日本の国土に対する道路の占める面積の割合を問い合わせたことがある。<br />
メールを出した数日後、電話で<br />
<br />
「詳細を調べて、メールでご返事いたします。」<br />
<br />
との連絡があった。<br />
あれから１０年近くたっている。<br />
が、返事はない。<br />
<br />
あの電話をくれた役人は、今頃何をしているのだろうか。<br />
１０年もたったのだから、さぞかし出世しているのだろう。<br />
<br />
調べきれないのなら、「わからない」と連絡をくれれば、納得はしなくとも、少しはこちらの気持が落ち着くのに・・・<br />
自分で言ったことにも責任を持たずにほったらかしなの？<br />
<br />
と思いきや、役に立たない道路を作ることは忘れていないようで、今でも高速道路網を作ろうと新たに計画が練られているという。<br />
<br />
今や<a href="http://www.kh-web.org/fin/">先進国トップの赤字国</a>
。<br />
返すあてもないまま、自分の財布の中身より、多くの借金をつくり、必要以上の道路を作り続ける。<br />
特に高速道路を・・・<br />
<br />
誰のため？<br />
<br />
地方と都市の差をなくすためだという。<br />
道路があれば、地方が栄えるという。<br />
<br />
道路があると・・・・なんで？？？<br />
<br />
たとえ不便であっても、魅力ある町ならば、人はそこへ行ってみたいと思うし、実際に多くの人が集まってくるだろう。<br />
逆に、どんなに便利でも、魅力のない街には集まらない。<br />
順番が逆ではないだろうか？<br />
地方を魅力ある場所にかえる努力があって、その次が交通の便だろう。<br />
しかも、交通の便は、自動車用の道路である必要はまったくない。<br />
<br />
業者はもうかるかも知れない。<br />
業者のために仕事を取ってくる先生たち（政治家？）も、うまい思いができるのかもしれない。<br />
で、それ以外の多くの人たちは？？<br />
<br />
政治家や、役人たちは、日本という国をどうしたいのだろう。<br />
５０年、１００年、５００年後、もっと先にはどんな国になっているのだろう。<br />
そもそも、国があるのかさえも怪しい。<br />
<br />
政権をとったら、消費税を上げない！<br />
<br />
なんてことを言っている政治家もいる。<br />
消費税を上げようが、上げまいがそんなことはどうでもよい。<br />
要は、<br />
<br />
収支を確認して、使い道をきちんと考えろ！<br />
<br />
と思うだけだ。必要ならば消費税を上げればいい。<br />
借金をして、何か事を起こすのもよいが、きちんと返すあてをつけてからにしてほしい。<br />
そんなことは、小学生の子供でもわかることじゃないか。<br />
<br />
いい加減、国民をばかにするのはやめてほしい。<br />
<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=6328867" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">道路の経済学 (講談社現代新書)/松下 文洋<br />
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</dl>
<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=6328866" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">道路問題を解く―ガソリン税、道路財源、高速道路の答え/山崎 養世<br />
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<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=6328865" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">道路行政 (行政学叢書)/武藤 博己<br />
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<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=6328864" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">改革の虚像―裏切りの道路公団民営化 (新潮文庫)/櫻井 よしこ<br />
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<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=6328863" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">高速道路何が問題か (岩波ブックレット (No.620))/宮川 公男<br />
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</dl>
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/cornervalley/entry-10292872147.html</link>  
      <pubDate>Sat, 04 Jul 2009 20:12:26 +0900</pubDate> 
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      <title>くちなしが咲いたよ</title>  
      <description> <![CDATA[ 去年、フリーマーケットで寄付のお礼（？）として貰った「くちなし」の花が咲いた。<br />
白いきれいな花。<br />
小さな木なのに、大きな花が付いている。<br />
<br />
なんだか庭が賑わいだ感じ。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/cornervalley/entry-10292858075.html</link>  
      <pubDate>Sat, 04 Jul 2009 01:53:10 +0900</pubDate> 
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