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    <title>クラシック音楽 名曲探訪</title>  
    <link>http://ameblo.jp/classic-mori/</link>  
    <description>クラシックの名曲、泣ける曲やカッコいい曲をYoutube等を使って紹介しています。子供と音楽の教育について、クラシックコンサートの入門知識や疑問（マナーや服装）、コンサートの案内、さらには経営や音楽とは関係ない話まで、いろいろと紹介しているブログです。</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>聴くのと、弾くこと</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 日本では<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/zo/zoo808t/224240.gif" alt="日の丸" border="0" /> 音楽は“聴くもの”ではなく“弾くもの（習うもの）”、どちらかというとそういう文化です（とくにクラシックに限れば）。<br /><br />例えば、中学校や高校での部活の吹奏楽、社会人のアマチュアオケ等がこれほど充実している国はそうないでしょうし、全国にピアノやヴァイオリン等の音楽教室はいくらでもあります。<br /><br />コンサートに出向いたり、ＣＤを買って聴いたりするよりも、音楽教室で楽器を習ったり、楽器を部活や趣味でやっている人の方が多いということになるでしょうか。<br /><br />そして実際、市場もその方が大きい。<br /><br />楽器を弾くことによる楽器販売や楽譜販売、コンクールなども入れれば、もしかしたら数倍の市場になるのかもしれません。<br /><br /><br />私も音楽教室を経営しているわけですが、日本は今でも音楽教育に熱心であることを実感します。1才になればリトミック、早い子は3～4才にもなるとピアノやヴァイオリンを始め、小学校や中学になれば部活で吹奏楽と・・。教育のひとつに“音楽＝楽器を習う”ということがとても大切なことだと捉えられています。<br /><br />さらに今は、大人の方が楽器を習うのも普通のこと。私の教室も半分は大人の生徒さんです。しかも1/3は全くの初心者から始めた人。今や音楽は子供の習いごとではないのです。<br /><br />音楽が出来るというのは、楽器が弾けるようになるだけでなく、音楽をやることにより感性を磨き、品格や知性を身に付け、その他さまざまな付属の効果（脳が老化しないとか…）、とかいろいろとあるとは思いますが、やはり第一には、ピアノを弾けるとカッコイイ！ 優雅にヴァイオリンを弾ける子になってほしい！ あの曲を絶対弾けるようになってみたい！ といった風に、音楽に対する“憧れ”みないなものが大きいのではないでしょうか。<br /><br />それはいつの時代でも変わりません。<br /><br />ということで、楽器を趣味にしてみては？<br />どうでしょう？（できれば私の教室で）<br /><br />ただプロになろうというのはおすすめできない。<br />（何しろ食べていけるのはほんのひとにぎりだけなので…）<br /><br />よほどの覚悟と自信があるのなら、まあがんばってほしい<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/he/hello-okaki/1686592.gif" alt="スナフキン" border="0" /><br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/classic-mori/entry-11156680059.html</link>  
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 02:17:56 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>子供の風景</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 うちの子ももうすぐ1才<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yuge/556511.gif" alt="こども男の子" border="0" /><br /><br />子供と接していると、自分の子供時代をふと思い出します。こんな風景を見ていたなぁ、あんなこと考えてたなぁ、と。。<br /><br />子供（ここではおもに赤ちゃんのこと）というのは真っ直ぐで、元から持っている感覚があって、例えば悲しいとか楽しいといった感情、あと“好奇心”とか、それら元からある大切なもの以外はまっさらなんですね。もちろん“固定観念”なんてない。子供は生まれた時はみな天才だ！と誰かが言っていましたが、ほんとにそう思う。生きていき年月を重ねるごとに、何かによって能力は削られ、どんどん固定観念に覆われていく。生きていくために必要なため、というのもあるのかもしれないが、やはり大人の都合やルールによって“そうなってしまう”のは、私には良い事のようには思えないのです。<br /><br />例えば“オモチャ”なんてものは、大人が勝手に作り出したモノなわけで、子供からすればこの世のすべてのモノはオモチャなわけです。<br /><br />彼らは起きてから自ら行動をはじめ、自らオモチャを探しあて、それを使い自分の世界で自由に遊べる能力を持っているのです。<br /><br />うちの子は、オモチャなんて目もくれず、音がしゃらしゃら鳴るビニール袋と格闘してみたり、リモコンやコンセントにコードなんて引っこ抜き放題に押し放題、机はバンバン叩き放題、私の大事なポテチ袋も叩き放題（ポテチ粉々）、エンピツ立てひっくり返し放題にエンピツ投げ放題・・、とくに普段踏み込めない彼らにとっての危険領域（台所下とか）にたまに運良く（われら大人にとっては不覚にも）入っていけた時には、ワルそうな顔して超ご機嫌で遊んでいるわけです<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/sa/samantha-kaicho/321137.gif" alt="むふっ。" border="0" /><br /><br />彼らのすべての行動は遊び（＝彼らの仕事）であり、この世のすべてのモノがオモチャのようなものなのでしょう。<br /><br />この壮大なスケール感は壊したくない。<br /><br />自由に、伸び伸びと、<br />子供たちには育って欲しいと思うのです。<br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/classic-mori/entry-11156674136.html</link>  
      <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 01:29:45 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>今年のたくらみ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 今年はいくつかやらねばいけないな～と思っていることがあります。今まで先延ばしにしていたこと、を今年こそはやろうと思っています。<br /><br />まずは。<br /><br />前哨戦ということで昨日、ここ1週間ほど鈍い腹痛が続いてたので胃腸科へ。他に一切症状は無いので、放っておいたのですが‥。しかし軽く検査しても原因は結局わからず。まあ、たいしたことはないでしょうと…。<br /><br />そして思ったより時間が余ったので、勢いで本丸の脳外科に<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ki/kilala1-2/1423772.gif" alt="脳" border="0" /><br />（頭が悪くなったわけではありません）<br /><br />私は子供の頃から頭痛持ちで、最近は昔と痛みの場所、種類や回数が変わってきたので（とはいっても激痛ではない）、一度はちゃんとした検査を受けなきゃな～と思い続けてはや十数年<br /><br />健康診断はいまでも一切受ける気はありませんが、脳だけはやはり心配。そして脳の病気は絶対に避けたい。さらに夢（寝ている時の）でも脳の病気で手術とか、たまにあったりして。。<br /><br />（たぶん）ＭＲＩというのをやりました。<br />案外簡単で早いもの。<br /><br />医者には「脳梗塞も出血も・・も、全く無いですね。すごくキレイです」と。<br /><br />これでしばらくは無事に生きれるでしょう。<br />なんでもっと早くに行かなかったんだろう…。<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ys/ysyk-glm/866736.gif" alt="泣き顔" border="0" /><br /><br />あと次にやらなければいけないのは、これまた十数年ぶりの歯医者。きっと虫歯もあるし歯もきれいにしないと‥。<br /><br />そういえば、子供の頃「むしばミュータンスのぼうけん」という本を読んで（親に読まされて）、私はしばらく“虫歯＝絵本に出てくる虫歯ミュータンスみたいなやつが本当に歯を食べている”と思っていました。<br /><br />小6くらいまで…<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ay/aya---world/1635155.gif" alt="aya" border="0" /><br /><br /><br />最後にもうひとつ、今年こそはずっと思っていた“勉強”をしようと思います。よく考えるとわたくし生まれてまともに勉強したことは無い気がするので（最後の勉強は、車の普通免許か‥）。どうなることやら。。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/classic-mori/entry-11145002865.html</link>  
      <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 20:00:36 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 広告・Webの求人情報・転職支援はマスメディアン]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/UHK365sBHPtm/Le5kVWBumLbA?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/UHK365sBHPtm/Le5kVWBumLbA?type=2&ent=d120edfeeec97efe527cc9d72ae67203"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 宣伝会議グループの人材紹介会社。広告・Webの求人数・転職支援実績NO.1クラス </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 20:00:36 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>吉松隆：朱鷺によせる哀歌</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 今日からいよいよ新しい大河ドラマ！<br /><font color="#FFFF00"><strong>「平清盛」</strong></font><img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ts/tsumegaeru/506821.gif" alt="金剛" border="0" />が始まります！<br /><br />この音楽を担当しているのは以前も少しご紹介させて頂いた<font color="#FFFF00">吉松隆</font>という作曲家。<br /><br />どんな作曲家なの？ と言われると、それは見る方向によって様々な説明になりそうですが…、少なくとも吉松隆の作品は（歌謡曲が耳馴染みの日本の多くの人にとっては）よくある“わかりやすい音楽”ではないものが多いかもしれません。<br /><br /><br />もし私が「この世で一番泣ける曲はなんですか？」と聞かれたら…<br />私はいろいろな人に知ってもらいたいという気持ちも入れて、きっとこの作品を言うと思います。<br /><br />吉松隆の代表作<br /><font color="#66FFFF"><strong>『朱鷺（トキ）によせる哀歌』</strong></font><br /><br />絶滅したトキのための、哀しい物語。<br />トキ、自然、人間・・、その美しさとはかなさ。<br /><br />見る方向、（それぞれの人が）普段聴いている音楽が違っても、時代が違っても、国が違っても・・、この作品は誰にとってもきっと衝撃的で、美しいと感じるのではないでしょうか。<br /><br />1980年に完成された、吉松さんが20代後半に書いた作品です。<br /><br /><br />今回はYouTube音源が無く、音の紹介ができませんので…、<br />是非CDを買って聴いてみて下さい。<br /><br /><br />吉松さんの作品には、以前紹介したフルート作品「デジタルバード組曲」をはじめ“鳥”をテーマにした作品が多いのが特徴です。<br /><br />ピアノ作品の「プレイアデス舞曲」など、誰でも聴きやすい作品もあるので、これを機会に吉松作品を聴いてもらい、そして歌謡曲以外の音楽に興味を持って頂けると嬉しいです<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/he/hello-okaki/1686592.gif" alt="スナフキン" border="0" /><br /><br />それでは朱鷺の代わりに・・<br />プレイアデス舞曲より　虹色の薔薇のワルツ<br /><br /><div align="center"><iframe width="320" height="247" src="http://www.youtube.com/embed/oNg65Gjoifk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div><br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/classic-mori/entry-11129917192.html</link>  
      <pubDate>Sun, 08 Jan 2012 09:33:31 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>今年は・・</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 今年を振り返る。<br /><br />この時期になると、新たな目標を立ててみたり、<br />振り返ったりするものですが、<br /><br />けっきょく<br />実際やることは変わらなかったりして…<br /><br />でも念のため、<br />振り返ったり、目標を立てたりしてみる<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ha/haraco/35.gif" alt="はにわ" border="0" /><br /><br /><br />今年は世の中は大変なことがいろいろありましたが、<br />私個人は、人生で一番良い年でした<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ha/harukinman/1894492.gif" alt="ｙ’ｓ" border="0" /><br /><br />まあいろいろと。。<br />今年は素晴らしい出会いがいくつもありましたし。<br /><br />私も会社も確実に前進できたということで、<br />勝手に合格<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/re/red-diamond-princess/357535.gif" alt="祝" border="0" />ということにしておきましょう。<br /><br /><br /><br />しかし、音楽業界全体となると、確実に厳しくなっているのは間違いありません。（これは音楽業界だけに限ったことではないですが）<br /><br />いつの時代でも、厳しいのは若者達。<br />なんとかならないものかと思うのだが、残念ながら現実それは難しい。<br /><br />だから若者は自分でやるしかない。<br /><br />私から言えることは、<br /><br />・変化する“勇気”をもつ<br />・自分を知り、今できることをやり、いつかやるべきことを考える<br />・謙虚に、しかし遠慮せず、自分の存在を示していく<br />・みんなで勝とうとすること、人を成功させたり、人に喜びを与えることを意識する<br /><br />目標や使命が難しいほど、それに比例する“覚悟”が必要。<br /><br />Good Luck<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/wh/whitelotuslife/594118.gif" alt="鉄拳制裁" border="0" /><br /><br /><br />今年の一文字！<br />というのがありますが。たしか予定どおり「絆」だったかな。。<br /><br />私はズバリ「巡」<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/da/dannytomo-aya/50613.gif" alt="！" border="0" /><br /><br />よくわかんないぞ。。また森さんおかしくなったのか、<br />という声が聞こえてきますが…。<br /><br /><br />私の来年の目標は、ワクワク、とか<br />ドキドキ、とか。子供のような感覚でやりたいと思っています。<br /><br />来年は今まで以上に勝負の年、これまで以上に面白い年になると、<br />そう期待しています。<br /><br /><img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/he/hello-okaki/1686592.gif" alt="スナフキン" border="0" />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/classic-mori/entry-11121228991.html</link>  
      <pubDate>Fri, 30 Dec 2011 11:05:27 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>クリスマスコンサート</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 夏の節電企画“エスカレーターでのコンサート”<br />「電源の無い音楽会」の大好評により<br /><br />第二弾、冬の節電企画、<br />「電源の無い音楽会2」<br /><br />そして大丸東京店からのクリスマスプレゼント<br /><br />いよいよ明日25日は最終日です。<br /><br /><br />クリスマスということで、サンタクロース衣装で登場します。<br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111224/23/classic-mori/76/aa/j/o0320020011691866017.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111224/23/classic-mori/76/aa/j/o0320020011691866017.jpg"  alt="$クラシック音楽 名曲探訪" border="0" /></a></div><br /><br />カワイイ・・・<br />とりあえずそういうということにしておきましょう…<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/he/hello-okaki/1686592.gif" alt="スナフキン" border="0" /><br /><br /><br />そして禁断の舞台裏の光景<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hawks47/8103.gif" alt="見猿" border="0" /><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111224/23/classic-mori/89/c9/j/o0320020011691866016.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111224/23/classic-mori/89/c9/j/o0320020011691866016.jpg"  alt="$クラシック音楽 名曲探訪" border="0" /></a></div><br /><br />一番左は、<br />実はそれなりにしっかりしているけど、ふにゃ語を話すチェロE.H<br /><br />左から2番目は、<br />良い子でお嬢、しかし<br />実はテキトウな性格ヴィオラ＆ヴァイオリンのK.I<br /><br />一番右は、<br />見た目と違って（？）暇さえあればいつも練習ばっかりしてる…<br />実は超くそまじめな、ヴァイオリンR.N<br /><br />そして右から2番目、<br />いつも食べることで頭いっぱい（あと音楽にも興味あり）<br />1人だけすまして本当の姿を見せないフルートJ.T<br /><br /><br />これが本当の姿…<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ch/choco8co/1093627.gif" alt="リトルミイ" border="0" /><br /><br /><br />もちろん！ 仕事（演奏）はプロですので、<br />聴きに来て頂ければ嬉しいです。<br /><br />（あとで怒られそうだな…）<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/classic-mori/entry-11116324463.html</link>  
      <pubDate>Sat, 24 Dec 2011 23:26:39 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 光熱費もストレスも減らします。]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/UHK365sBHPtm/TgFGskVDXvHf?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/UHK365sBHPtm/TgFGskVDXvHf?type=3&ent=255e85c911806c700461b9a566ca5471"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 春夏秋冬、365日。暮らしを快適にするために、「窓」にできる【15の秘策】 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sat, 24 Dec 2011 23:26:39 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>今年最後の…</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 昨年12月から続いてきた、イオンレイクタウンでのコンサート。<br />「フライデーナイトクラシック！！」<br /><br />たくさんの方々に集まって頂いた12月23日の<br />「千葉清加＆田中聡美 コンサート」に続き<br /><br />12月25日は日曜日ですが、クリスマス特別プログラムとして<br />「JAZZスペシャルライブ」<br /><br />今年最後のフライデーナイトクラシックを開催します<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/da/dannytomo-aya/50613.gif" alt="！" border="0" /><br /><br />誰でも気軽に聴けるコンサートとして、この企画は来年も続きます。<br /><br />今後とも是非、多くの皆様にご来場頂ければ嬉しく思います。<br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/classic-mori/entry-11116336139.html</link>  
      <pubDate>Fri, 23 Dec 2011 23:39:34 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 2011年末に放たれる超問題作！]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/UHK365sBHPtm/tFFOXUPULNUd?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/UHK365sBHPtm/tFFOXUPULNUd?type=2&ent=3360fc12046a56ddfec553b3f94b72cd"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 前代未聞の短編映画『ｔｈｅｓｈｏｒｔ ｆｉｌｍ ＡＡ＝＃3』解禁！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div><img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/ibfeed/UHK365sBHPtm/tFFOXUPULNUd"/>]]></description>
      <pubDate>Fri, 23 Dec 2011 23:39:34 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>ライブハウスで聴くクラシック</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 “クラシック好き”ではなく、<br /><font color="#00BFFF">“音楽好き”な方のためのクラシックライブ</font><img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ki/kisaiakiyama/3284885.gif" alt="音符（水色）" border="0" /><br /><br />そんなテーマをもったライブが<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/he/hello-okaki/1686592.gif" alt="スナフキン" border="0" /><br />南青山MANDALA CLASSIC LIVE！！（上参照）<br /><br />クラシックは音楽ホールで聴くもの？ <br /><br />本当にそうでしょうか？ それって実はただの思い込みか勘違い。だって今演奏される多くのクラシック曲が書かれた頃はそんなものはなかったわけですし…。<br /><br />現代的に、“ライブハウスで聴く”クラシックは実はけっこう面白い。アーティストを間近に体感できるのが魅力だが、アーティストの才能がダイレクトに出る“怖さ”もある。<br /><br />2010年1月より計4回開催しとても好評だったのですが、今年は何かとあり11月30日の今回が初開催となってしまいました。<br /><br />演奏はクラシックといっても、全曲完全なクラシックではないし、クラシックから外れているわけでもない。ただ純粋にアーティストが“クラシックの楽器”で音楽を奏でるというだけこと。ただの純粋な音楽。<br /><br />ある意味、多くのアーティストと、音楽ファンが理想とする形。ジャンルどうこうでなく、聴いてくれる人達に音楽と、アーティストそのものを楽しんでもらいたい。というのが私の願い。<br /><br />最近はすっかり“目新しい音楽”も無いし、このあたりでクラシックにでも足を入れてみようかな…、そんな方々にも来て頂けるととても嬉しく思います<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/he/hello-okaki/1686605.gif" alt="ムーミン" border="0" /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/classic-mori/entry-11014277717.html</link>  
      <pubDate>Sat, 19 Nov 2011 06:58:58 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ベートーヴェン　ピアノソナタ　「悲愴」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 秋も深まってまいりましたが、秋と言えば“食”“読書”に“音楽”…<br /><br />と、いろいろありますが<br />音楽というと、ぴったり当てはまるようなものは意外と少ないものです。<br /><br />あくまでイメージですが、<br />クラシックでどれかというとこの曲でしょうか...<br /><br /><br /><div align="center"><iframe width="320" height="247" src="http://www.youtube.com/embed/uAAsth8eLps" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div><br /><br /><br />いや、秋といえば<br /><br />やっぱりこれでしょう…<br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111026/17/classic-mori/b9/5e/j/o0320024011571591939.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111026/17/classic-mori/b9/5e/j/o0320024011571591939.jpg"  alt="$クラシック音楽 名曲探訪" border="0" /></a></div><br /><br />どんなに時代や技術が進化しても、季節のものといえば、季節にしか美味しく食べられない「食材！！」　先日「栗ご飯」で一度、そして今日の夜に「蒸し栗」で頂く予定です<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pico-o/2163933.gif" alt="千利休" border="0" />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/classic-mori/entry-11059725937.html</link>  
      <pubDate>Wed, 26 Oct 2011 17:30:35 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>遠い記憶の判明</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 以前ブログでリストの「ハンガリー狂詩曲 第二番」について書いたことがありました。<br /><br />私はすごく小さい頃からこの曲を知っている（聴いたことがある）記憶があります。ある程度大きくなってこの曲を聴いた時に、「私はなんでこの曲を知っているんだろう？」と不思議に思ったことがあるんです。（2009年9月11日のブログ）<br /><br />始めてのはずなのに、なんとなく昔から知っているような音楽だな～（見たことある風景だな～とか、前からずっと知っているような人だな～）という気持ちになったことのある人は多いと思いますが、それに近い（よりも強い）感覚だったんですね。<br /><br />それがずっと昔から不思議に思っていたのですが…<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ol/old-ivy/612842.gif" alt="ねずみ" border="0" /><br /><br />今日とあるピアニストをお会いして色々とお話していたら、小さい子の教育（とくに音楽）の話になりまして、その話の中のひとつで、小さい子には“音楽だけ”でなく“映像（絵）と音楽”を観ながら聴かせることがより良いという話になりました。例えば“トムとジェリー”はそれをうまく体現した代表的な作品のひとつで、しかもある有名なピアニストはそれがきっかけでピアノをやろうと思ったとか…。<br /><br />そんなお話をして、家に帰ってから教えてもらった「トムとジェリーのピアノコンサート」という作品をYoutubeを見てみると、<br /><br />なんとその曲が<br />リストの「ハンガリー狂詩曲 第二番」だったのです。<br /><br />私は小さい頃にこの映像と音楽を聴いていたのではないか…。<br /><br /><br /><div align="center"><iframe width="320" height="270" src="http://www.youtube.com/embed/3R_GYdTupow" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div><br /><br />どこでも耳にするような曲ではないですから、きっとそうなのでしょう。<br />これでようやく謎が解けました。<br /><br />さっそくうちの子に見せると、お～<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ma/malilu/226286.gif" alt="アンパンマン" border="0" />かなり良い反応。<br />真剣な表情でクギづけ＆手をバタバタして喜んでくれています。<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ts/tsumegaeru/322044.gif" alt="赤ちゃん" border="0" />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/classic-mori/entry-11045004919.html</link>  
      <pubDate>Tue, 11 Oct 2011 19:14:42 +0900</pubDate> 
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/UHK365sBHPtm/InYy4B2xld7V?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/UHK365sBHPtm/InYy4B2xld7V?type=2&ent=771510c1868394bdcd0867ac02af1a97"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > ワコーレで今人気の神戸・阪神間デザイナーズマンションでお洒落に暮らそう </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div><img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/ibfeed/UHK365sBHPtm/InYy4B2xld7V"/>]]></description>
      <pubDate>Tue, 11 Oct 2011 19:14:42 +0900</pubDate>
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