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  <channel> 
    <title>FFXI 寂しがりタルのヴァナ膝栗毛</title>  
    <link>http://ameblo.jp/chmay/</link>  
    <description>FF11 を魔道士ジョブで遊んでいるタルの日記サイトです。黒魔道士のソロの可能性を追い求める日々を中心に描いていきます。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>それでも、FFXI 情報を追ってしまうのです。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
見守っている魔道士です。こんにちは。<br />
<br />
FFXI を卒業して１年以上経ってはいますが、どうやら ”耳年増” になっているようです(笑)。Twitter を初めて７ヶ月ほど経過しますが、フォロアーが増えていくと同時に、<font color="#ff0000">FFXI 現役の方の<strong>生の声</strong>に接することが多く</font>なりました。不思議な感覚です。<br />
<br />
そうしますと、わたし自身は体験をしていないにも関わらず、多くの人が楽しみながら FFXIライフ を過ごしていることが伝わって参ります。特に印象に強く残っているのが、アビセアの体験談です。<br />
<br />
<font color="#9370db">・フルアラでのレベル上げ<br />
・経験値は時給で数万<br />
</font><br />
従来の６名という鉄の枠と、厳選された職業という枠がはまっていたのが、ついに解き放たれたということなのかもしれません。仕組みを勉強すれば、色々と役割とか手順があるようですが、それを差し引いても、従来にない自由度が得られたのではないかというのが、傍観者の感想です。<br />
<br />
いい方向に進化していることを感じます。しかし惜しまれるのは （ほぼ全てに言えることですが）、もっと早く決断できなかったのか、という一点です。<br />
<br />
とはいえ、まだまだ<font color="#ff0000">FFXI を楽しませようという意気込みを感じるパッチ</font>です。そして、その遺伝子が FFXIV にも受け継がれているだろうことを思いますと、胸が熱くなります。<br />
<br />
<br />
<strong>追記<br />
</strong>何十枚も残したメモから、FFXI のエントリをしたいと思いつつも、時間だけが経過してしまいました。こうなると最早、どうでもいい情報の束になってしまいました。<br />
<br />
でも、日の目を見ることがなくなった後でも、そのメモの束は大切に残していたりします(*'ω')。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/chmay/entry-10596515911.html</link>  
      <pubDate>Wed, 21 Jul 2010 05:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>祝　FFXI８周年。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><br />
お祝いしている魔道士です。こんにちは。<br />
<br />
本日は<strong>FFXIの８周年</strong>の記念日で、先日購入した８周年記念コンピアルバムを聴きながら、色々と想い出と語らったりしています。<br />
<br />
また同時に、FFXI<strong>卒業して１年</strong>になるのだなーと、また別の感慨を感じたりしています。<br />
<br />
<br />
そんな訳で、ハッピー・アニバーサリー！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/chmay/entry-10536331471.html</link>  
      <pubDate>Sun, 16 May 2010 14:05:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ヴァージョンアップに関係ない、バージョンアップの話し。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
聞くつもりが無くても耳に入ってくる魔道士です。こんにちは。<br />
<br />
本日の<strong>Twitter</strong> の <strong>TL</strong> は、<strong>FF11</strong> で持ちきりだったと言っていい程の賑わいを見せています。このような状態を見ますと、<strong>FF14</strong> を楽しみにしながらも、同時に <strong>FF11</strong> も楽しんでいる姿が浮かび上がります。<br />
<br />
<br />
今日の早朝、<strong>３時</strong>過ぎに起床しました。（これは単に早くベッドに入ったからに過ぎませんが） その時にはもう、<strong>解析情報 </strong>や バージョンアップ情報も届いていました。つらつらと眺めていますと、次の風な感情がもたげてきます。<br />
<br />
<br />
<strong><font color="#ff0000">黒や学者の装備を検討し、ちょっと（内心）盛り上がっていた</font></strong>のです (苦笑)。<br />
<br />
<br />
<strong>FF11</strong> を卒業してかれこれ１年が経つ訳ですが、やはり気になるものですねー。それほど<strong><font color="#ff0000">黒魔道士には愛着があったという事の裏返し</font></strong>なような気もいたします。<br />
<br />
まぁ、密かに盛り上がりつつ、決して表に出すことがない感情の起伏だったのですけど、ね。そして冒頭の、帰宅後に TLに溢れていたFF11の話しにつながっていく訳です。<br />
<br />
わたしは、FF11を再びは触らないという選択をしましたが、TLに溢れるFF11への愛情を眺めるのは悪い気分ではありません。<br />
<br />
<br />
追伸<br />
いまだに、黒魔道士や学者、あるいは各種攻略エントリなどで訪ねて下さる方がいらっしゃることをありがたく思います。と同時に、これ以上更新できず、これ以上最新な情報を提供出来ないことに申し訳なく思ったりもします。せめて、旅の無事を祈念致します。<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/chmay/entry-10489437092.html</link>  
      <pubDate>Tue, 23 Mar 2010 20:20:37 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>黒魔道士の、血が騒ぎ出します。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><br />
相当面白くなりそうだと感じる魔道士です。こんにちは。<br />
<br />
今回ヴァナ★フェスで発表された内容を吟味しますと、黒魔道士と学者に限定して考えれば、<font color="#ff0000">レベルキャップ解放で最も恩恵を受けるのは学者</font>のように感じます。<br />
<br />
<br />
<strong>■サポLV49までの解放で受けられる恩恵の比較</strong><br />
　※ 精霊魔法やポイズンⅡ・バイオⅡ、スパイク系などは含めず<br />
　※ サポ白は考慮に入れず （ミゼリなどは解放されない）<br />
<br />
<font color="#800080"><strong>学/赤</strong><br />
　LV80　コンバート<br />
　LV82　リフレシュ<br />
　LV94　プロテスⅢ<br />
　LV96　ケアルⅣ<br />
　LV96　ヘイスト<br />
　LV80　魔法攻撃力２段階目<br />
　LV90　魔法防御力２段階目</font></p>
<p><br />
<strong>学/黒<br />
</strong>　LV80　デジョンⅡ<br />
　LV90　スタン<br />
<br />
<br />
<strong>黒/赤</strong></p>
<p>　LV80　コンバート<br />
　LV82　リフレシュ<br />
　LV94　プロテスⅢ<br />
　LV96　ケアルⅣ<br />
　LV96　ヘイスト<br />
　LV90　魔法防御力２段階目</p>
<p><br />
<strong>黒/学</strong><br />
　　×　　ストンスキン・ブリンク×　グラビデ×<br />
　LV80　サポでは、チャージは２のまま （実質１分間隔）<br />
　　　　　精霊光来の章等、範囲化<br />
<br />
<br />
<strong>■どういうサポが良いのか？</strong><br />
【学者】<br />
　こうして比較してみますと、<strong><font color="#ff0000">学/赤</font></strong> のケースが最も恩恵を受けています。<strong>魔法攻撃力 </strong>と<strong>魔法防御力 </strong>が１段階アップし、さらに<strong>コンバート</strong>と、<strong>リフレシュ、ヘイスト、ケアルⅣ、プロテスⅢ </strong>まで手に入れてしまうのです。また学者では恐らく、<strong>範囲ヘイスト </strong>といったことも可能になるでしょうから、その威力は言うに及ばずです。<br />
<br />
<strong>　学/黒 </strong>ですが、LV75キャップ時代でしたら <strong>魔法攻撃力・２段階目</strong>が加わることがポイントでしたが、今後は<strong>サポ赤</strong>でも解放されてしまいます。<strong>スリプガ</strong> や <strong>精霊の印、スタン </strong>の標準装備は便利ではありましょうが、敢えて学者に求めるものでもありません。そう考えますと、<strong>サポを黒 </strong>にする意味は、最早なくなります。<br />
<br />
【黒魔道士】<br />
<strong>　黒/赤</strong> は、<strong>魔法防御力</strong>が１段階アップし、さらに<strong>コンバート</strong>と、<strong>リフレシュ、ヘイスト、ケアルⅣ、プロテスⅢ </strong>を入手しますので、相当な戦力アップとなると見て差し支えないと思います。<br />
<br />
　一方で、<strong>黒/学</strong> ですが、どう見ても使えなさが目立ってしまうように感じてしまいます。レベルキャップが例えLV99となったとしても、現在の仕様ではチャージ数が <strong>２</strong>のまま増えないため、LV80で使えるようになる<font color="#ff0000"> ”<strong>範囲化</strong>” がそれほど生きてこない </font>のです。<strong>実質１分間隔アビ </strong>（2分チャージを2回） ということになっています。さらに、最大の弱点は、<strong>ブリンク</strong>も<strong>ストンスキン</strong>も覚えることが出来ず、<font color="#ff0000">防御面が極めて心許ないない</font>ままである、という点です。<br />
<br />
<br />
<strong>■ヘイト面のデメリットもある</strong><br />
以上のようにみてきますと、黒魔道士、学者とも、<strong>サポ赤</strong>にするメリットは非常に大きくなる事が分かりました。その一方で、<strong>サポ黒</strong>や<strong>サポ学</strong>としての意味合いが相対的に薄くなっているようです （あくまでも、黒・学の精霊メイン使用者の視点）。<br />
<br />
LVキャップが外れることによって、ヘイト面ではより注意深く立ち居振る舞う必要性が出てきたようです。<strong>コンバート </strong>とその後の回復、また <strong>ケアルⅣ </strong>にしても、<strong>ヘイト</strong>が高いために、<font color="#ff0000">精霊と回復の両面が厚くなったとしても、精霊と回復の両立は難しい </font>であろう事は容易に想像できます。<br />
<br />
<br />
<strong>■今後のジョブ調整面は？</strong><br />
黒魔道士 （<a href="http://www5.plala.or.jp/SQR/ff14/contents/eventreports/vanafes2010.html" target="_blank">elemen文字起こし</a>
 ）<br />
<font color="#9370db">　・「まあガンガン魔法撃ってガンガン戦闘不能になっていくと。まあでも魔法を撃つのが楽しくて仕方が無いと、そういう方向に持ってきたいかなーと。」<br />
　・メテオ検討中。</font><br />
<br />
黒魔道士は、強力な魔法を放つことが出来る方向へよりシフトしていくということのようです。ただ忘れてはいけないのは、レベルが上がるだけでなく、ジョブ特性なども追加されていく筈だということです （召喚獣に技を追加させるとか、1レベルごとに何かしらの新しい要素が入っている....というような発言より）。そう考えれば、<font color="#ff0000">より魔法攻撃力が上がるようなジョブ特性</font>がつくとも受け取ることが出来そうです。<br />
<br />
<br />
学者<br />
<font color="#9370db">　・アビを増やしすぎて反省している<br />
　・専用魔法の追加<br />
　・「PTが敵に対してどんな敵対心の状況であるとかがわかるとか、そういうちょっと<strong>軍師的イメージのアビリティ</strong>が追加できたらなと思って、魔法になるかもしれませんけども」</font><br />
<br />
これだけでは方向性を推し量ることができませんが、魔法攻撃に秀でるよりも、軍師らしさということなら、”<strong>ライブラ</strong>” といった敵の弱点を知る魔法や、あるいは、軍師が鼓舞すると能力が上がったり....といったものかもしれません。以下可能性がありそうなものをリストアップしてみました。<br />
<font color="#9370db">　リバース （逆転：ダメージが回復になり、回復がダメージになる）<br />
　ブレイブ （攻撃力上昇）<br />
　フェイス （魔法攻撃力上昇）<br />
　デコイ （ターゲットを集中させる）<br />
　サイトロ （周辺の地図を作る）<br />
</font><br />
<br />
■成長<br />
ヴァナ★フェスをを咀嚼して感じるのは、ＰＣも敵も、より強力になるということでした。それらの内ＰＣに関係することを列挙しますと：<br />
<br />
<font color="#9370db">　アルタナの神兵完結に伴う報酬(装備)<br />
　カンパニエNPC専用WS（将来的にPCに解放？）<br />
　カンパニエ報酬追加（ズヴァ解放など）<br />
　メイジャンの試練(武器、防具、生活スキル、冒険スキル、AF3）</font><br />
<br />
これらを分類すると：<br />
<strong>１．武器・防具の強化</strong><br />
　　より強力な武器防具<br />
　　<br />
　　武器・防具の面を強化するといったら、Ｄ値をより高く、間隔をより短く という方向性だろうし、防具強化では防御力や耐性といった方向性でしょう。<br />
<br />
<strong>２．プレイヤー自身の強化</strong><br />
　　メイジャンの試練 （メリポ如きもの）<br />
　　ＬＶキャップ解放 （サポ解放）<br />
　　　→それに伴うアビ、魔法、特性の追加<br />
　　ジョブ調整<br />
　　<br />
　　こちらも同じように、ＨＰ、ＭＰやその他のステータスやアビリティの強化、魔法追加などの追加という方向性でしょう。<br />
<br />
<br />
<strong>黒魔道士</strong>は 「<strong>ガンガン魔法撃ってガンガン戦闘不能になっていく</strong>」 という方向性だそうですから、魔法攻撃力、リキャスト、消費MP、詠唱時間、リキャスト といったところがより強化されるようになると見ています。hMP、クリアマインドもLVが上がるにつれて強化されると見て差し支えないでしょう。<strong>より、”ヌーカー” 的色合いが濃くなる</strong>という理解です。<br />
<br />
そういう風に捉えれば、今まで以上に<strong>スピード感を求められる</strong>でしょうし、コンバートが解禁されることから <strong>よりヘイト面に気をつける</strong>必要性もでてくるでしょう。<br />
<br />
ここから窺い知ることが出来るのは、<font color="#ff0000">忙しくとも<strong>冷静に</strong>戦いを見つめることが出来、適切な対応が出来なければならないし、<strong>ヘイト</strong>も加味して戦うということが求められるということです。恐らく、<strong>ヘイトを可視化</strong>するというところに、<strong>学者</strong>が関わってくるのでしょう。<br />
</font><br />
<br />
もう、<strong>牧歌的に戦闘</strong>を楽しむことなど、できなくなる....かもしれません。しかしながら、<strong><font color="#ff0000">より刺激的な戦いが待っている</font></strong>ことは間違いないと感じています。<br />
<br />
<br />
<br />
■そして、わたしは<br />
語る立場にないものが、色々と語ってしまいましたが、ＦＦ１１の中に<strong>わたしの居場所はない</strong> ということだけは確かです。たとえ、2010年のバージョンアップの内容が相当魅力的だったとしても、FF11の世界へ 二度と足を踏み入れることはありません。<br />
<br />
理由は色々ありますが、一番は、FF14が控えている事です。不器用なものですから、どちらかを立てれば もう一方は立たないのです。<br />
<br />
今回の発表を聞いて特に感じたのは、<strong>最早遊びではFF11はできない </strong>だろう ということでした。より強い敵に望むためには組織だったＬＳが必要でしょうし、そうなると必然的により多くの時間を割く必要があります。だから、どちらかを選ばなければならないだろうと感じました。<br />
<br />
ある日はこちら、別の日はあちら という使い分けという方法もあると、指摘される方もあるかもしれません。それが出来ないのが、わたしなのです(笑)。不器用なちゃみ。筋金入りでございます　(◕‿◕*)。<br />
<br />
<br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/chmay/entry-10473102293.html</link>  
      <pubDate>Thu, 04 Mar 2010 06:15:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ヴァナフェス2010関連メモ。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><br />
今回のヴァナフェスは、色々と盛りだくさんです。<br />
<br />
一番のポイントとしては、<br />
<br />
<strong>１．レベルキャップ解放（９９まで）<br />
</strong>　　リフレ、コンバートがサポで可能<br />
<br />
<strong>２．アビセア追加コンテンツ３種<br />
</strong>　　各話980円<br />
　　エリア拡張という意味合い、強敵との戦闘<br />
　　　（<font color="#0000ff">恐らくＬＶ９９くらいまでを楽しむためのコンテンツ</font>）</p>
<p>　　パラレルワールド<br />
　　ＡＦ３・装備品集めを楽しんで欲しい<br />
<font color="#9370db"><font color="#9370db"><br />
<br />
<font color="#9370db">■</font><a href="http://www.playonline.com/ff11/addon/index.html" target="_blank"><font color="#9370db">新たなバトルエリア拡張コンテンツ「アビセア」が発表されました！</font></a>
 </font><font color="#9370db">(2010/02/28)</font><br />
<br />
■<a href="http://www.playonline.com/pcd/topics/ff11/detail/5294/detail.html" target="_blank"><font color="#9370db">ヴァナ★フェス2010のレポートを公開しました！</font></a>
 <font color="#9370db">(2010/02/28)<br />
<font color="#000000">　こちらに詳しく書かれています。</font><br />
</font></font><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100228/19/chmay/06/9a/j/o0665042710432571741.jpg"><img border="0" alt="FFXI 寂しがりタルのヴァナ膝栗毛-FINAL FANTASY XIの今後" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100228/19/chmay/06/9a/j/t02200141_0665042710432571741.jpg" /></a>
 <br />
上記公式ＨＰより参照のため抜粋引用<br />
<br />
<br />
<br />
■わたしの今後<br />
黒魔道士に メテオ が追加されるかのしれないという話しがでました。またそれ以外にも心惹かれる発表がありました。それらに、もちろん心が動かない訳ではありませんが、それでもFF11にカムバックする予定はありません。<br />
<br />
スクエニの商売主義を毛嫌いしているわたしにとって、<font color="#ff0000">追加で 2,940円</font>（980×３）を支払い、たとえそれが魅力的であったとしても、より強力になったコンテンツを遊ぶという選択肢はあるはずがないためです。<br />
<br />
<br />
とはいうものの、これだけの魅力的なロードマップを提示されるのでしたら、復帰してみようと思う方は多いでしょうね－。こういう事実を見せられたら、「<strong>FF11が終了する</strong> （要約」 とする陳腐な風説が出回ることもなくなるでしょう。もっとも、ひねくれ者だったなら、「<strong>最後の打ち上げ花火だ</strong>」 的な発想をするのでしょうけど（苦笑）。<br />
<br />
わたしは離れてしまった身ですので、これからも遠くから温かく、大好きなFF11を見守っていこうと思っています。<br />
<br />
<br />
<br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/chmay/entry-10470218629.html</link>  
      <pubDate>Sun, 28 Feb 2010 18:51:48 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>知りたくはなかった、Twitter の 「本当の使い方」。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><br />
流れが速すぎると思う魔道士です。こんにちは。<br />
<br />
ツイッターを触れ始めてから 約３週間が経過しました。フォロー数 約80名と少ないにも係わらず、あっぷあっぷ してしまいました。ところが、どうやら ツイッターの達人は、遙かに多くの ＴＬ （タイムライン） を捌いているようです。<br />
<br />
わたしが あっぷあっぷ な理由ですが、<strong>真面目すぎる </strong>という所に尽きるようです。”フォローしたからには、発言者のツイートに全て目を通そう” というスタンスだと、破綻することは目に見えている訳です。<br />
<br />
では達人と初心者の わたしの間にどのような違いがあるか ですが、考え方に根本的な違いがあることが分かってきました。<br />
<br />
<strong>１．ＴＬは、流れ去るものである</strong><br />
　ＴＬ （タイムライン） とはよく言ったもので、時間の流れそのものであるため、遡るのは無粋という捉え方のようです。<br />
<strong><br />
２．一期一会である</strong><br />
　読み飛ばしを気にしない。<br />
　その時々で、流れに乗ったり、離れたり ON/OFFを自在に楽しむものである<br />
<strong><br />
３．ふるいに掛けている</strong><br />
　フィルターに掛けて、読むべき (興味がある） ＴＬの取捨選択をしている<br />
<br />
<br />
<strong>■本当の使い方</strong><br />
わたしが限界を感じてしまったのは、ツイッターの扱い方が良く理解していなかったためだということが、ようやくわかり始めました。もう一つの切っ掛けは、利用しているツイッタークライアント <strong>Ｔｗｉｔ</strong> の機能の殆どを覚え、利用し始めた ということが影響しています。<br />
<br />
<strong>１．抽出機能を活用する</strong><br />
<strong>Ｔｗｉｔ</strong> には 「<strong>注目ワード</strong>」 を 抽出する機能 （５セットまで） があります。特定の興味ある特定の<strong>語句</strong>でもいいですし、<strong>＃</strong>（ハッシュタグ）付きでも、はたまた <strong>ツイッターＩＤ</strong> でもいい訳です。<br />
<br />
これを活用すれば、<font color="#ff0000">自分が興味ある分野や事柄が語られた時に、溢れるＴＬの中から自動的に抽出して教えてくれる </font>ようになります。言い換えれば、それ以外は注視する必要が薄くなることを意味します。<br />
<br />
このような使い方が出来るようになれば、常に流れ去っていく言葉の中から必要な情報のみをピックアップして収集することも可能になります。この方法であれば、何百人をフォローしようとも、必要な情報のみに注視すればいいので、問題なくなりそうです。<br />
<br />
<strong>２．”ＮＧワード” 設定でより精度を高く</strong><br />
抽出したとしても、<strong>ツイッターＩＤ</strong> に目的の語句が含まれているなどの理由で、関係ないＴＬが抽出されて、不満を抱かざるを得ない場合もあります。<br />
<br />
そうしたときは、「<strong>ＮＧワード</strong>」 設定を行えば、フォローしている方のＴＬ は表示されるが、「<strong>注目ワード</strong>」 には含ませない、という使い方が可能になります。これを通して随分とふるいに掛けられるようになります。<br />
<br />
<strong>３．「お気に入りＩＤ」 で、同時に深い付き合いも可能</strong><br />
これらの活用によって、付き合いが実利的にならざるを得ない という弊害も発生するでしょう。これにも対処法があります。<br />
<br />
「<strong>お気に入りＩＤ</strong>」 を設定することで、親密度によって、どの人のＴＬを読み、どの人のＴＬをほどほどに目を通すか、というような対応が可能になります （<strong>Ｔｗｉｔ </strong>の場合は５セットまで：１セット登録可能量は何十かは不明）。<br />
<font color="#9370db">※ Twit をお奨めするものではありません。たまたまわたしのスタイルに合っていたというだけです。様々なTwitterクライアントがあるため、それぞれに合致したものを色々と試されるといいと思います。<br />
</font><br />
<strong><br />
■本当に、割り切れるのか</strong><br />
ツイッターに関する学習が進むにつれ、複雑な気持ちを抱き始めています。<br />
<font color="#ff0000">１．ここまでドライに割り切ってもいいのか<br />
２．せっかくフォローさせてもらった方に対して、失礼に当たらないか</font><br />
<br />
どうしても、このように感じてしまう自分がいます。<br />
<br />
とはいうものの、その一方で ツイッターの利点は即時性であることから、アンテナとしては優秀かもしれないとも感じます。アンテナとして活用するにはＴＬの分類・抽出が必要な訳で、堂々巡りになります(笑)。<br />
<br />
個人的には、そういうドライなお付き合いは苦手だなーと感じてしまっています。<br />
<br />
<br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/chmay/entry-10461139733.html</link>  
      <pubDate>Wed, 17 Feb 2010 21:58:48 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>悪魔の 「ささやき」、ツイッター。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
便利だと思う一方で害毒も大きいと感じる魔道士です。こんにちは。<br />
<br />
先日 ツイッターを応用した 「<strong>エオルキュー</strong>」 を賞賛したばかりで何ですが （それで、こちら側でお話しすることにしました　笑）、個人的には ツイッターを導入することによる、大きなデメリットも 甘受しなければならないと感じました。<br />
<font color="#9370db">※ </font><a href="http://ameblo.jp/14chmay/entry-10449030683.html" target="_blank"><font color="#9370db">FF14に関する疑問を即解決！　エオルキュー</font></a>
 <font color="#9370db">。</font><br />
<br />
その前に、ツイッター自体の大きな<strong>魅力・武器</strong>は次のようなものだと思っています。専門家のツイートには、ニュースサイトすら取り上げてない段階のネタが語られることもあり、有用な情報源となり得ると見ています。<br />
<br />
<strong>ツイッターの魅力<br />
</strong><font color="#ff0000">１．即応性<br />
２．情報収集力<br />
３．チャットや簡易メール用途</font><br />
<br />
<strong>ツイッターのデメリット<br />
</strong><font color="#ff0000">１．はまりすぎる可能性が高い<br />
２．自分の時間を中断される</font><br />
<br />
<font color="#ff0000">デメリットが生じるケースは、主に <u>チャットや簡易メールの用途</u>として使用した場合</font>だと思います。丁度 ”若人が携帯メールのやり取りに興じている姿が、より多くの人を対象に行われるようになった” と解釈すれば理解しやすいかもしれません。<br />
<br />
当然のことながら、より多くの人との 「ツイート」 が交わされることになれば、<strong>ＴＬ</strong> （タイムライン：ツイートの時系列の並び） の流れも凄まじい早さになります。また、次々と 「ツイート」 されるものに 「ツイート」 返せば、あっという間に時間が過ぎてしまうということもあるでしょう。<br />
<br />
ツイッターにおけるチャットとは、喩えば、電話が四六時中掛かってくる姿がしっくりきます （一昔前、”プッシュ型” などといわれていた典型的なサービスなのでしょうね）。ＰＣの電源を入れっぱなしで机の片隅に追いやっておいたとしても、ツイートがある度にメッセージポップアップしてしまいます。これ、<font color="#ff0000"><strong>かなり注意力を削ぐのですよね</strong></font>－ （苦笑）。もっともツイッターのクライアントを終了させておけば良いだけの、話しといわれれば、それまでですが。<br />
<br />
<br />
■感想など<br />
以上のように考えれば、仕事や趣味の情報収集のツールとして、あくまでも <strong>道具 </strong>として利用するという意識がなければ、中毒症状を呈してしまうと感じています。試してみて、その中毒性の一端を垣間見ました(笑)。<br />
<br />
現状の所、活用しようと思う方向性は、次の通りです。<br />
１．エオルキューへの返信や質問<br />
２．情報収集や情報提供<br />
<br />
それ以上は、割ける時間がないというのが正直なところです。<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/chmay/entry-10452338191.html</link>  
      <pubDate>Sat, 06 Feb 2010 20:59:09 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>MMORPGに、求めるている事。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
本年３本目の映画「サロゲート」を見に行った魔道士です。こんにちは。<br />
<br />
MMORPGの将来を映し出しているかのような映画でした。普段は意識していませんでしたが、わたしが <strong>MMORPG に求めている事 </strong>は何なのか、考える切っ掛けになりました。<br />
<br />
感想は、別サイトにエントリしました。<br />
<font color="#9370db">※ </font><a href="http://ameblo.jp/14chmay/entry-10442172259.html" target="_blank"><font color="#9370db">究極的なMMORPG を、観てきました</font></a>
 <font color="#9370db">。<br />
</font><br />
<strong><br />
<font color="#ff0000">１．あくまでも、ゲームを遊ぶという意識である</font><br />
</strong>　　プライベートを詮索しない、多くを語らない<br />
<strong><font color="#ff0000">２．リアリティを求めていない</font><br />
</strong>　　ボイスチャットに強い違和感を覚える<br />
　　足りない部分は、想像力で補う<br />
<strong><font color="#ff0000">３．オフラインゲームでは味わえない、偶然を楽しもうとしている</font><br />
</strong>　　冒険を通しての出会いや、ハプニング自体をも楽しむ<br />
<strong><font color="#ff0000">４．成長しているという実感を楽しむ</font><br />
</strong>　　とくに創意工夫によって、今まで限界と思われてきた壁を乗り越える事に楽しさを感じる<br />
<br />
<br />
実際にＦＦ１１を遊んでいるときは、このような事は考えて行動していた訳ではありません。しかしながら、普段気をつけていた事や、普段の行動を振り返ると、このような感じになろうかと思います。<br />
<br />
客観的に眺めますと、わたしは <strong>結構ドライ </strong>に見られているかもしれません。プライベートをあまり語りたがらないですし、ソロでの行動や、オートリーダーに躊躇しませんから。<br />
<br />
そのような面がありつつ、仲間との会話や行動には積極的に係わっているという面もありました。寂しがり屋…ということも、あるかもしれません (#／。＼#)。<br />
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/chmay/entry-10442682328.html</link>  
      <pubDate>Mon, 25 Jan 2010 23:35:09 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ヴァナフェスに参加できなくても、ガッカリする必要はない。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><br />
ヴァナフェス2010が発表されました。<br />
<font color="#9370db">※ </font><a href="http://www.playonline.com/ff11/index.shtml" target="_blank"><font color="#9370db">またまたやってきた！　ヴァナ★フェス2010 特設サイトオープン！</font></a>
<font color="#9370db"> （JP）</font><font color="#9370db"><br />
※ </font><a href="http://www.playonline.com/ff11eu/index.shtml" target="_blank"><font color="#9370db">VanaFest 2010 Confirmed!</font></a>
 <font color="#9370db">（EU）</font><font color="#9370db"><br />
</font><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100119/18/chmay/f2/9a/j/o0415010010381520377.jpg"><img border="0" alt="FFXI 寂しがりタルのヴァナ膝栗毛-VanaFest2010" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100119/18/chmay/f2/9a/j/t02200053_0415010010381520377.jpg" /></a>
 <br />
<br />
JPサイトでは、次のような発表ですが、EUサイトでは随分と<strong>期待させる表現</strong>となっていました。<br />
<br />
「<font color="#9370db">ファイナルファンタジーXIはまだまだ進化を続けます！ 次回のバージョンアップ内容やジョブの強化方針など今後一年間のロードマップを大公開！ そして驚きの発表もあるとかないとか！？ お見逃しなく！</font>」<br />
<br />
EUサイト（抜粋）<br />
グーグルの訳が面白かったので、（半分くらい）そのまま載せる事にします(笑)。<br />
<br />
「<font color="#9370db">参加者は、今年のイベントは<strong>心の真の宝の山のニュース</strong>吹くことを期待することができます。開発と運営チームのメンバーは、トークセッションに従事し、新しいコンテンツの次期バージョンのアップデートを予定し、計画の仕事の改善などの情報のジューシーな部分を公表し、2010年に他の<strong>刺激的なマイルストーン</strong>。ファイナルファンタジーXIの進化は、これまで以上から、人々です！</font></p>
<p><font color="#9370db"><strong>あなたの畏敬の念にうたれる顔</strong>は、特別な発表のために取っておいて下さい！<br />
</font></p>
<p><font color="#9370db">出席することができなくても、落胆する必要はありません！ すべての<strong><font color="#ff0000">最新のニュースや祭りでの進行を、熱いうちに貴方にお届けします</font></strong>ので、配信をお楽しみに！</font> 」<br />
<br />
という事は、参加できなくても発表内容をお家で受け取る事ができそうです。<br />
<br />
<br />
■1月15日電撃プレイステーション記事より<br />
わたしは見逃していたのですが、えふめも掲示板で指摘している方がいらっしゃいました。<br />
<br />
FF11ディレクター・小川氏のコメント<br />
「<font color="#9370db">・・・FFXIも負けじとバージョンアップを続けてまいります。春頃には長らくお待たせしてしまったアレが追加されたり、夏頃には驚愕のあんなことが行われたり、また秋頃には・・・・、とすでに一年先まで予定が詰まっており、・・・</font>」<br />
<br />
ヴァナフェスでの発表と符合しますが、EUサイトでの大きな物言いとか、FF11 をこれからも改善していくという決意の表れのように感じます。<br />
<br />
<br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/chmay/entry-10437934455.html</link>  
      <pubDate>Tue, 19 Jan 2010 18:03:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>頂戴したコメントに映し出された、拙サイトの運営方針。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><br />
FFXI卒業に際し、頂戴した声は温もりに溢れており、ブログを続けてきてよかったと、心底思うひとときでもありました。<br />
<br />
昨年のFFXI卒業に伴い、拙サイトの役割の大半は終えたと言ってもいいかもしれません。やり残したことと言えば、ブログ運営に関して、何かアドバイスできるか ということ位でしょうか。<br />
<br />
わたしなりの、<strong>ブログが続く秘訣</strong>を書き留めておこうと思います。とはいっても、大したことをやってきた訳ではありません。<br />
<br />
<br />
■ブログを始めた、きっかけ<br />
そもそもブログを始めた切っ掛けですが、黒ソロメリポを始めた当時、何か参考になる記事はないかと探すものの、わたしが目にするサイトは、「報告」 や 「一覧」 ばかりで、ヒントになるものは見つかりませんでした。<br />
<br />
「○○を入手した！」 などという報告（自慢）を聞かされても、まったく面白くないですし、「現在の装備」 一覧を紹介されても、単なるリストを見たからといって、読者に特段の価値が生じることはありません。<br />
<br />
2006年当時は、実用的な記事は皆無でした。それで、ここが生まれました。同じく黒魔道士を志す者たちに、経験を形にして、道しるべを残したかったのです。<br />
<br />
自分が今読み返すと、(#／。＼#) な感じになりますが (笑)。<br />
<br />
<br />
■試行錯誤で、辿り着いた先<br />
ただ、続けようとしても どういう風に話題を形作ればいいのか、その様なノウハウもあるはずがありません。そして当然の事ながら、ネタ切れになります (笑)。<br />
<br />
そして辿り着くのが、<font color="#ff0000"><strong>興味の向くまま、挑戦過程そのものをエントリする</strong></font>、というスタイルです。<strong><font color="#0000ff">結果を記すだけではなく、試行錯誤の 「過程」 もありのままに披露してしまおう </font></strong>というものです。<br />
<br />
その方が結果的に、<font color="#0000ff">自らが楽しんでいる事をエントリの中に凝縮</font>できましたし、<font color="#0000ff">同じ悩みを抱えている方の参考になった </font>ようです。<br />
<br />
<font color="#9370db">※ 「黒魔道士ソロ友の会」 の記事が、<u>時系列に、幼い頃から順に辿れる</u>ようになっているのは、そういう背景があります。そして、その段階段階での、悩み等が凝縮されています。<strong>その過程にこそ価値がある</strong> とするのが、わたしの考え方です。また、時給からの 「逆引き」 という発想も、そこからきています。<br />
</font><br />
以上が、わたしが大切にしてきたことの全てです。<br />
<br />
<br />
■頂戴した声<br />
卒業の際に頂戴した声を 集めてみました （抄録）。<br />
今振り返っても、思わず目が潤みます。<br />
<br />
<font color="#ff1493">他の黒魔サイトは装備の良さだけを論じてるところが多い</font>ので、ここのupdateがなくなるのはへこみます。同じ悩みとかトライをしてる人がいるということが分かるだけで、私はずいぶん救われてますので。</p>
<p><br />
ちゃみさんのソロ友の会は食い入るように読みました。<br />
<font color="#ff1493"><strong>機械的な「検証」ではなく</strong>、<strong>わくわくどきどきしながら色々試している</strong>所がいいな</font>ぁって思ったもので。</p>
<p><br />
私は、辞めたい奴はとっと辞めろと相談されても言いますが、<font color="#ff1493">このサイトの学者のページを見て、あー学者って<strong>面白そうじゃん！こんな事やあんな事出来るんだやってみるかー</strong>と思わさせて</font>貰いました。<br />
すごく分かりやすかったし、ためになりました。又そういう記事を読みたいと期待を込めて、10腹たつ事や何か違うんじゃね？と思う事があっても1でも面白い事や興奮出来る事があるなら続ける価値はあると思う。<br />
<br />
こちらのブログを知ったのは、学者をあげている時にフレンドから教えてもらったからです。<br />
<font color="#ff1493">ものすごく細かい分析</font>で驚きました。<br />
他のエントリもとても参考になる物ばかりで、あっというまにこのサイトのファンとなりました。</p>
<p>「黒」のレベル上げをしている時にたどり着いたのがこのHP。そのままずっと読んできました。<br />
<br />
<font color="#ff1493">他のHPにはない<strong>独自路線でずっと検証</strong>を行い、各種ジョブに<strong>先入観にとらわれず、愛着をもって楽しんでる</strong></font>んだなと思ったのが印象深いです。</p>
<p><br />
好奇心旺盛なちゃみさんの事、すぐにFFに費やしていた時間を当てる新しい何かを見つけられると思います。それに関してのブログも読みたいなぁ、と思ったり。結局FF関係なく、ちゃみさんのファンなのです！</p>
<p><br />
学者を始めたものの、<font color="#ff1493">どう動いていいのか、どう楽しんだらいいのかがわからなくなった</font>時にちゃみさんのブログに辿り着き、それ以来楽しく読ませていただきました。<br />
<br />
青魔道士が実装され、どうレベ上げをしていこうか。どう魔法セットしていこうか。。など<font color="#ff1493">悩んでいたときに出会ったの</font>が、ちゃみさんのサイトでした。<br />
拝見した最初は<font color="#ff1493">「こんな使い方あったんだ！」「黒ソロも面白そう」</font>などと感激し、それ以来ほぼ毎日、ちゃみさんが何か足跡残してないかな？お好きなスィーツは何食べるんだろ？とか、すごく楽しみにしていました。</p>
<p><br />
<font color="#ff1493">黒ソロや学者の立ち回り方で迷ったとき、いつも参考</font>にしてきたので、ちゃみさんは私にとっての心の師匠！勝手にそう思ってます(´ー｀）</p>
<p><br />
同じ鯖で学者での<font color="#ff1493">王子ソロや計略の検証など</font><br />
ほんとにちゃみさんには学者のことで大変お世話になりました。</p>
<p>ちゃみさんとはナイズルで1度だけお会いできたのですが、<br />
そのときは「ブログの人だー」と内心ではドキドキでした(/ω＼)<br />
まさかあの出会いが最後になるなんて・・・o(TωT )<br />
いきなり/tellも失礼かと思って言えなかったことを今ここで言っておきます。</p>
<p>ブログを見てますよー<br />
<font color="#ff1493"><strong>学者の記事を読んで、学者がより楽しくなりました</strong></font>。</p>
<p><br />
何でも自分でトライしてみよう、というちゃみさんの心意気が清清しい。<br />
気になって毎日覗いてしまう、そんなブログでした。<br />
特に学者とカンパニエ関連の検証？(この表現は相応しくないかも)にかなり影響されて、<font color="#ff1493">自分でも珍しく色々チャレンジ</font>してみました。<br />
変な例えですけど、食べる前から屁理屈捏ねて「あれは美味しい」「これは不味い」なんて言ってたら、食べる気も失せてしまいます。最近の私は正にコレでした。</p>
<p><br />
今となってはほとんどやってない身ですが、ちゃみさんの記事で<font color="#ff1493">FF11の楽しさというのを実感</font>することが出来ました('∇')さらにまたFF11をやりたいなぁと思うことがあり記事にひきつける要素があったなぁと感じます。<br />
<br />
<br />
最後に。<br />
ただただ感謝です。<br />
<br />
<br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/chmay/entry-10429788184.html</link>  
      <pubDate>Fri, 08 Jan 2010 21:39:42 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

