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    <title>ｊudecca 13</title>  
    <link>http://ameblo.jp/cerbere/</link>  
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    <language>ja</language>  
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      <title>更新停止</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 更新停止しております。<br />
<a href="http://198113.web.fc2.com/ehouma/htm/">えほうま</a>
 の方をご覧くださいませ。m(_ _)m
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/cerbere/entry-10704557642.html</link>  
      <pubDate>Sun, 05 Dec 2010 00:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2010年11月まとめ。</title>  
      <description> <![CDATA[ ●本<br>
　『見えない暗闇』山田 太一、『99.9％は仮説』竹内 薫、『夜明けの街で』東野 圭吾、『マインド・コントロールからの脱出』P.ズィヴィ（二回目）、『なぜカルト宗教は生まれるのか』浅見 定雄（二回目）、『赤い指』東野 圭吾　以上6冊。<br>
　<br>
●映画<br>
　『アナコンダ2』、『ガーゴイル』。<br>
　<br>
******<br>
　<br>
　14日から、光ファイバーになったよ！　やったね、たえちゃん！　といっても別に僕の希望ではなく、手続きの大半は妹がしたのだが。<br>
　<br>
　前半は妙に張り切っていたのだが、後半、ダメダメでぐだぐだでした。<br>
　適度に努力し、適度にリラックスする兼ね合いが下手なんだなあ、と痛感。<br>
　急激に寒くなったせいもある。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/cerbere/entry-10726479428.html</link>  
      <pubDate>Sat, 04 Dec 2010 12:09:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2010年10月まとめ。</title>  
      <description> <![CDATA[ ●本<br>
　『なぜカルト宗教は生まれるのか』浅見 定雄、『影響力の武器』R.チャルディーニ、『ジョーズ』P.ベンチリー、『マインド・コントロールからの脱出』パスカル・ズィヴィ、『蠅の王』W.ゴールディング（二回目）、『善悪中毒』東郷 潤、『終末と救済の幻想』ロバート・J・リフトン、『Jの神話』乾くるみ、『トランスパーソナル心理学』岡野 守也、『グロテスク』桐野 夏生、『雪のひとひら』P.ギャリコ　以上11冊。<br>
　<br>
●映画<br>
　なんか色々観たような気もするが忘れた。<br>
　<br>
******<br>
　<br>
　9月の不調に比して、驚異的な速度で回復したと思う。<br>
　が、月末には、風邪気味。<br>
　急激に寒くなり、雨も降ったので、仕方ない。<br>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/cerbere/entry-10693922573.html</link>  
      <pubDate>Mon, 01 Nov 2010 14:17:34 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2010年9月まとめ。</title>  
      <description> <![CDATA[ ●本<br>
　『老人と犬』J.ケッチャム、『小説の書き方』伊藤 桂一、『ギロチンマシン中村奈々子　義務教育編』、『ヽ　学級崩壊編』、『ヽ　高等教育編』、『ヽ　大人社会編』、『ヽ　輪廻転生編』日日日、『ぼくを探しに』シルヴァスタイン（絵本）、『オンリー・チャイルド』J.ケッチャム、『リンダリンダラバーソール』大槻ケンヂ、『ハンニバル』トマス・ハリス、『自傷』川田 文子、『七つの人形の恋物語』ポール・ギャリコ、『鳥』ダフネ・デュ・モーリア、『ローズマリーの赤ちゃん』アイラ・レヴィン　以上15冊。<br>
　<br>
●映画<br>
　『エルム街の悪夢 2』（二回目）、『ドーン・オブ・ザ・デッド』（三回目）、『悪魔のいけにえ2』（二回目）、『オープンウォーター2』。<br>
　<br>
******<br>
　<br>
　2010年9月は地獄すぎたので自分史から抹消する。<br>
　本はがっつり読んでるけどな！<br>
　（17日から、ピーゼットシー服用開始）<br>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/cerbere/entry-10663926554.html</link>  
      <pubDate>Fri, 01 Oct 2010 05:10:54 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2010年8月まとめ。</title>  
      <description> <![CDATA[ ●本<br>
　『月光とアムネジア』牧野 修、『プロカウンセラーの聞く技術』東山 紘久、『非常識セラピー』ジェフリー・ウィンバーグ、『羊たちの沈黙』トマス・ハリス、『河合隼雄のカウンセリング教室』河合 隼雄、『だからドロシー帰っておいで』牧野 修、『タイタス・クロウの事件簿』ブライアン・ラムレイ、『ロスト・エコー』J.R.ランズデール、『忌まわしい匣』牧野 修、『童話の書き方』寺村 輝夫、『MOUSE』牧野 修、『小説の書き方』森村 誠一、『宗教哲学入門』量 義治　以上13冊。<br>
　<br>
●映画<br>
　『ハンニバル』、『吸血処女イレーナ』、『13日の金曜日 PART 2』（二回目）、『殺人魚フライングキラー』、『ギャラクシー・クエスト（三回目）』、『13日の金曜日 PART 3』（二回目）、『13日の金曜日 完結編』（二回目）、『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド（三回目）』。<br>
　<br>
******<br>
　<br>
　若干、暑さに、順応してきた。<br>
　それに伴い、食欲、知識欲など、さまざまな欲が回復してきた。<br>
　<br>
　夏は、脱水症状のせいなのか、おなかを下しがちだ。おかげで、さらに体力を消耗する。<br>
　9月も、残暑は厳しいという。まだまだ気は抜けない。<br>
　<br>
　来月はイベントが多いので気合入れて頑張りたい。<br>
　<br>
　……しかしゲームは最近ぜんぜんしてねーなってかPS2壊れたし。<br>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/cerbere/entry-10637767429.html</link>  
      <pubDate>Fri, 03 Sep 2010 02:03:25 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2010年7月まとめ。</title>  
      <description> <![CDATA[ ●本<br>
　『生かされて。』イマキュレー・イリバギザ、『さよなら、いもうと。』新井 輝、『オフシーズン』J.ケッチャム、『魔道士』C.バーカー、『ちーちゃんは悠久の向こう』日日日、『やンドル』岸 香里、『明恵上人』白州 正子、『影が行く』ジョン・W・キャンベル・ジュニア他（アンソロジー）、『キリスト教』竹下 節子　以上9冊。<br>
　<br>
●映画<br>
　『13日の金曜日　ジェイソンの命日』、『吸血鬼ノスフェラトゥ』、『吸血鬼ドラキュラ』、『エルム街の悪夢』（映画館にて）、『遊星よりの物体X』、『ジョーズ』、『オープン・ウォーター』、『ゼイリブ』、『鳥』、『サイコ』、『サイコ（リメイク版）』、『ヘルボーイ2』。<br>
　<br>
******<br>
　<br>
　前半は、梅雨で、雨がめちゃくちゃ降ってバイトがいささかキツかった。<br>
　16日以降は、梅雨明けして、今度は炎天下。夏は体力勝負である……。<br>
　<br>
　先月末より引き続き、自分のなかで、ホラーブームが再燃している。ルネサンスみたいなものだ。<br>
　ホラー映画観るか、寝てるかの日々。<br>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/cerbere/entry-10608819127.html</link>  
      <pubDate>Tue, 03 Aug 2010 13:57:56 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>血みどろ日記。</title>  
      <description> <![CDATA[ 　そろそろ《judecca 13》は閉鎖するかも知れません。<br>
　これまで読んでくださった皆様、コメントをくださった皆様、本当にありがとうございました。<br>
　今後は、<a href="http://ehouma.blog109.fc2.com/">FC2ブログ</a>をメインとします。<br>
　また、《judecca 13》の内容は、<a href="http://198113.web.fc2.com/diary/">こちらにバックアップを取りました。</a>ただ、デザインが血みどろなのでご注意ください。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/cerbere/entry-10582821394.html</link>  
      <pubDate>Tue, 06 Jul 2010 06:36:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2010年6月まとめ。</title>  
      <description> <![CDATA[ ●本<br>
　『友だちの作り方』愛州かりみ、『フルメタル・パニック／悩んでられない八方塞がり？』賀東招二、『ALS　不動の身体と息する機械』立岩真也、『マインドコントロール』池田整治、『夜』エリ・ヴィーゼル、『神、この人間的なもの』以上6冊。<br>
　<br>
●映画<br>
　『フルメタル・ジャケット』、『ホーム・アローン3』、『13日の金曜日』（2回目）、『サンゲリア』（2回目）、『エルム街の悪夢』（2回目）。<br>
　<br>
******<br>
　<br>
　3日（木）、数年単位で連絡を取っていなかった恩師様に、メールする。「自分なんかと釣り合うわけない！」的な意識からずっと遠慮してたのだが、最近、そーゆーへんな遠慮はやめようと思いはじめて、改めてお友だちになろうと思った。速攻、色好い返事があり、僕は果報者です。<br>
　<br>
　6日（日）、友人宅へ遊びに。こちらからお願いして時間を作ってもらった。自分の側から、人に働きかけたのは、人生初体験に近いほどの気がする。初体験はさすがに大袈裟だろうが……基本的に、「誘われると断らない」が、自分の方から人に近づくことはしない生き方をしてきた。ほとんど、物心ついた時からそうだ。それをね、これから変えて行こうと思うの。<br>
　ただ、帰宅後の消耗は<b>凄絶</b>なものがあり、このへん、まだまだ体力ないわと実感。まあ、きっちり寝て翌日には元気になってたけど。<br>
　<br>
　13日（日）、自分から誘って親族のご夫妻をお招きする。「自分の方から、積極的に人に近づく」練習の一環。<br>
　<br>
　14日（月）、父にメールする。本を二冊（『異人たちとの夏』、『砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない』）プレゼントする。<br>
　<br>
　15日、FC2無料ホームページアドレスを取得。<br>
　これを機に、むかし公開して5年にわたって放置してたサイト《AB》を、いじりなおす。<br>
　ついでに、月末にかけて、2006年に原案があり、しかし未公開であった《SE》もいじりはじめる。公開するかも？<br>
　まあ、メインはやはり《えほうま》をつづけるつもりなのだが、創作意欲を満たし、気晴らしになる。<br>
　<br>
　17日（木）、友人が遊びに来る。<br>
　<br>
　21日（月）、現役信者の加奈姉妹（仮名）宅にお呼ばれ。浦小路兄弟という増援まで呼ばれてしまい、エライことに。まあ楽しませてもらったぜ…。<br>
　<br>
　心療内科の主治医より、「調子がいいのは結構だが、ちょっとアクセル吹かしすぎでは？」との懸念。言われてみるとそうかも。がくん、と落ち込まないよう、気をつけたい。<br>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/cerbere/entry-10582099173.html</link>  
      <pubDate>Mon, 05 Jul 2010 12:47:59 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2010年5月まとめ。</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>●本<br />
　『心の扉を開く』河合 隼雄、『洗脳体験』二澤 雅喜・島田 裕巳、『夜と霧（新版）』V.E.フランクル、『異人たちとの夏』、『遠くの声を捜して』山田 太一、『砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない』桜庭 一樹　以上6冊。<br />
　<br />
●映画<br />
　『ダークナイト』、『ギャラクシー・クエスト』（二回目）。<br />
　<br />
******<br />
　<br />
　8日（土）、Y市に日帰り旅行して、元JWの人と会ってきた。<br>
　これが、僕的にはけっこうなハード・スケジュールで、かつ、濃厚な体験であった。ほとんど宗教体験に近いレベルなのではないか、というほどに。<br />
　アバラットを旅してきたくらいの気分である。</p>
　<br />
　思うに、僕の「過剰適応」には、プラス面もあるなあ。相手や、場に、過剰に合わせてしまう性癖がある、ということなのだが…。<br />
　これはたとえるなら青魔導師のラーニングや、星のカービイのコピー能力のように、僕に関心を払ってくれる他者の能力を取り込めるということである。<br />
　ただ、僕の体力や精神力を上回って取り込んでしまうと、オーバーヒートを起こすわけで、このへんで、自分で自分をコントロールする力が求められるわけだが……。<br />
　<br />
　その後は、つつがなく「平凡な日常」モードに移行。<br />
　<br />
　月末にかけて、《えほうま》用のネタとして、バラしたくないので略語にするが「C13」の構想がまとまり、また、「LN」に着手。<br />
　<br />
　読書は、冊数は少ないが濃かった。<br />
　とくに、30日（日）に一気読みした『砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない』のインパクトは凄まじく、感激のあまり自傷した。出血量、記録更新。もっとも、せいぜい「血液検査」で取る程度の量なので、身体へのダメージはさほど心配してないが。<br />
　僕にとって自傷行為は……「どうしても必要」なものではなくなりつつあるが、たまにやると、なにかスッキリするのは事実。 </p>
　<br />
　あ、それと、最近、気づいたら、外食が、完ぺきに平気になっていた。我ながら、成長したなあー！<br>
　これも、いまこの文章を見てくれているアナタのおかげかも知れない。悪いわね。ありがとね。これからもよろしくね。何故に突然PUFFY？
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/cerbere/entry-10552444644.html</link>  
      <pubDate>Thu, 03 Jun 2010 05:30:09 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>このブログの存在価値。</title>  
      <description> <![CDATA[ 　<font color="#0000ff">「ブログ妖精 ココロ」のブログパーツは、2010年5月21日（金）にサービスを終了することになりました。<br />
</font><br />
　という話に、素でショックを受けたのだが、<br />
<br />
　<font color="#0000ff">※「ブログ妖精 ココロ」のサービス自体が終了するものではありません。<br />
</font><br />
　とことで、良かった……本当に良かった……。<br />
　なんか、提供の形式が変わるだけみたいですね。<br />
<br />
　ココロさんがいなくなってしまったら、もうこっちのブログには、「月ごとまとめ」がたまに自分の近況を振り返るためにふつうに役立つということと、時たま電波を吐くこと、それくらいしか存在価値がなくなってしまう……！
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/cerbere/entry-10535405862.html</link>  
      <pubDate>Sat, 15 May 2010 13:53:19 +0900</pubDate> 
    </item> 
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