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    <title>参議院議員　宇都隆史 オフィシャルブログ　Powered by Ameba</title>  
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    <description>参議院議員　宇都隆史 オフィシャルブログ　Powered by Ameba</description>  
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      <title>全ての原発停止にみる、メディアが伝えない本質</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://ameblo.jp/captain-kotora/entry-11245047198.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/captain-kotora/entry-11245047198.html</link>  
      <pubDate>Tue, 08 May 2012 13:08:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>5/2収録　「主権と憲法の関係！メディアが教えない本質の話」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://ameblo.jp/captain-kotora/entry-11244348633.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/captain-kotora/entry-11244348633.html</link>  
      <pubDate>Mon, 07 May 2012 18:12:54 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>5/2収録　「主権回復記念日を無視する新聞各紙を斬る！」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://ameblo.jp/captain-kotora/entry-11244344057.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/captain-kotora/entry-11244344057.html</link>  
      <pubDate>Mon, 07 May 2012 18:02:20 +0900</pubDate> 
    </item>  
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      <title><![CDATA[PR: デザイナーの求人情報・転職支援はマスメディアン]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/aRVTnPZdn0eV/iIZp73mYV9hS?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/aRVTnPZdn0eV/iIZp73mYV9hS?type=2&ent=dcbd280fe40e60498c3c8ba943e58396"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > グラフィックデザイナー・Webデザイナーの求人数・転職支援実績NO.1クラス </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Mon, 07 May 2012 18:02:20 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>4/24収録　「日本のマスメディアを糾弾する！問責決議は議会の意志であり与野党戦術ではない！」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://ameblo.jp/captain-kotora/entry-11233074547.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/captain-kotora/entry-11233074547.html</link>  
      <pubDate>Wed, 25 Apr 2012 16:50:28 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>硫黄島訪問に想う</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 昨日、「日米硫黄島戦没者合同慰霊追悼顕彰式」への出席のため、１５年ぶりに硫黄島を訪問して参りました。（防衛大学校の３学年は、戦史学習のための硫黄島研修があります）合同慰霊式は日米の政府関係者やご遺族が多数集まって、とても盛大なものでした。その後、日本からの出席者のみで、別会場に移り慰霊祭を営み、島内の旧跡や塹壕などを巡り、硫黄島戦の激しさを改めて肌で感じて参りました。１５年前から、全く変わらぬ風景。いや、もっと言えば６７年前から時が止まっているかのような錯覚に襲われつつ、未だ帰らぬご遺骨と地中に眠る戦士らに手を合わせ、遺骨帰還への誓いを行ってきました。未だ帰らぬ遺骨は、何も硫黄島だけではありません。例えば、東部ニューギニアでは約１０万人の戦死者を出しましたが、帰還した遺骨はたったの17,827柱（23年3月7日現在）で、約8万柱が現地で帰国の想い空しく眠り続けています。未だ帰らぬ理由は、遺骨収集の業務が国のどの省庁にもないことが最大の理由です。戦後、戦地からの復員者の管理は厚生省の復員局が行ってきました。しかし、それは生き残った兵士の管理であって、厚生省設置法には戦死者の遺骨収集に関する業務は明記されていないのです。だから大規模な財源措置がなされないのです…。話は変わりますが、一日の長<a href="http://ameblo.jp/captain-kotora/entry-11193228008.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/captain-kotora/entry-11193228008.html</link>  
      <pubDate>Thu, 15 Mar 2012 09:33:48 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「天皇」は元首か？象徴か？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 自民党で憲法制定の推進本部の議論に参加している。その第一条「天皇」について、「元首」と定めるべきかで、賛否が分かれた。賛成派は、現行の天皇陛下が行われている国事行為等は、元首のそれに相当し、憲法で明確にすべきであるとの論理を開陳。一方、反対派は、天皇陛下は世俗を超えた存在であり、元首という世俗的名称は陛下の地位を低めることに繋がるという論理であった。しかし、これは「国家をどのように捉えるか」という問題で、極めて大切な論点である。元首と定めるということは、国家を歴史の流れの中で自然発生的に誕生した有機体（生命体）であると捉え、<a href="http://ameblo.jp/captain-kotora/entry-11187657949.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/captain-kotora/entry-11187657949.html</link>  
      <pubDate>Fri, 09 Mar 2012 17:49:58 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>年頭にて、政治家の本分を考える</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 明けましておめでとうございます。我が事務所も、本日から御用始め。自民党本部でも仕事始め式が実施されました。さて、昨年は振り返ってみると、次から次に押し寄せる会議や講演依頼、各種団体との懇談会に忙殺され、政治家として、また一人間として人格を陶冶するような精神修養の時間を持てなかったことが一番の反省でした。そこで、本日は比較的時間もあったため、政治を目指した原点に振り返り、安岡正篤先生の「東洋倫理概論」に目を通しながら、政治家としてあるべき姿勢を思い返しておりました。その中の一文に「為政者の本分」という項目があり、改めて襟を正さずにはいられませんでした。（以下原文ママ抜粋）国家民衆はいかにしてよく敬におり、恥を知ることができるか。そは当然、百官有司すなわち為政者・指導階級によらねばならぬ。民衆は国家の部分的意思の実体であって、各々その生を営んで他有るを知らず、知ってもまた深く意に介せぬ。そこで民衆を乱離に陥れず、統一調和してよく永生につかしめる全体的意思に当たるものが為政者なのである。したがって為政者たるものは「民」に対して言えば、ぜひとも「士」でなければならぬ。もっとも恥を知り敬におるものでなければならぬ。（中略）果して為政者なるものが立派に士であり、善を持って人に先立てば、民はこれに由（よ）っておのずから正しからざるを得ない。そこで格別、法令治具によらずとも、民衆はひとりでに上に則りなろうて、いつの間にか清健な統一的組織活動、すなわち淳風美俗が出来上がる。これを「教化」と言うのである。論語に「民は之を由（よ）らしむべし、之を知らしむべからず」という<a href="http://ameblo.jp/captain-kotora/entry-11127280968.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/captain-kotora/entry-11127280968.html</link>  
      <pubDate>Thu, 05 Jan 2012 12:58:39 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>自衛隊の公道パレードの復活を！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 私は全く記憶にない時代の話であるが、昭和の45年ごろまでは、自衛隊による神宮外苑での盛大なパレードが実施されていたと聞いた。しかし、当時の反自衛隊的世論もあり、左翼の執拗な妨害で中止に追い込まれることも多々あり、昭和45年の美濃部亮吉：都知事（共産党）による車両制限条例により、都内の公道におけるパレードは消滅した。しかし今、あの時とは既に時代が違う。自衛隊は十分に国民の信頼を獲得し、愛される自衛隊、頼りになる自衛隊として確固たる地位を築いた。国民は自衛隊<a href="http://ameblo.jp/captain-kotora/entry-11118759300.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/captain-kotora/entry-11118759300.html</link>  
      <pubDate>Tue, 27 Dec 2011 17:59:12 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>憲法改正と米軍基地問題</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 先日の「憲法96条改正を目指す議員連盟(以下、96条議連と標記)」における、一連の発言について、正直ここまで大きな事になるとは思いませんでした。私としては「筋を通したまで」という思いもありますが、それによりご迷惑をかけた方もいましたし、一部分だけを切り取るように報道されていたので、色々と誤解を与えている部分もあるようです。改めて何が起こっていたのかと、何故私があのような行動に出たのか、考えを述べたいと思います。そもそも、この「96条議連」は、閉塞感漂う憲法改正議論に対し、突如光明が差したような起死回生の突破口として鳴り物入りで立ち上がった議連でした。立ち上がり当初から、200人を超える超党派の議員が賛同を示し、衆参の憲法審査会の設置も重なり、「いよいよ改正の道筋が開けるかもしれない」と、櫻井よしこ氏を始めとした有識者からも注目されていた議連でした。しかし、政党間の温度差が激しく、民主党の議員はなかなか増えて行かない…先日行われた参議院憲法審査会にも出席して感じたのですが、民主党から選出された委員はすべて「護憲派」ばかりで、つまり、真剣に改正を目指そうという熱意や情熱が感じられないのです。そんな中、国会の閉会中である12/16(金)10:00より、第三回総会が開かれるとのFAXが事務所に回って来ました。講師に「鳩山由紀夫氏を招いて、憲法改正についての考えを拝聴する」とのこと…。恐らく多くの所属議員は、この時点で「閉会中であるし、鳩山氏の意見をわざわざ聞きに行くことはない」と不参加表明、あるいは秘書による代理出席にしたことでしょう。実際、当日集まった議員は数名でした。私は前日に宮城県の東松島に復旧状況の確認のための現地視察に行き、仙台泊の予定だったのですが、議連の姿勢に対し一言物申したくて、朝早い新幹線にて東京に戻り参加したのです。当日も5分前に会場に到着し、講師の目の前の席に陣取り待機しました。時間を5分ほど過ぎて鳩山氏が来場。来場した鳩山氏は、自分の締めているネクタイを会場の参加者に見せながら、「衛藤征四郎衆議院副議長に贈られたもので、私にぴったりだ」と笑顔たっぷりに会場の笑いを誘いました。そのネクタイの柄は、グレイ(宇宙人)がサンタの帽子をかぶっているもので、「宇宙人」と評されている鳩山氏の自虐ネタでした。これから我が国の憲法問題を語る講師の態度とは思えませんし、しかも彼の宇宙人的妄言にて、どれだけの政治的混乱と国家的損失を被っているのか、全く反省のない態度に私は怒りで震えました。(会場の一部の議員は笑っていましたが…)さてここで、現行憲法の何が一番の問題点であるかという点に振<a href="http://ameblo.jp/captain-kotora/entry-11111130825.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/captain-kotora/entry-11111130825.html</link>  
      <pubDate>Mon, 19 Dec 2011 10:59:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ブータン国王　国会演説全文（感動しました）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 天皇皇后両陛下、日本国民と皆さまに深い敬意を表しますとともにこのたび日本国国会で演説する機会を賜りましたことを謹んでお受けします。衆議院議長閣下、参議院議長閣下、内閣総理大臣閣下、国会議員の皆様、ご列席の皆様。世界史においてかくも傑出し、重要性を持つ機関である日本国国会のなかで、私は偉大なる叡智、経験および功績を持つ皆様の前に、ひとりの若者として立っております。皆様のお役に立てるようなことを私の口から多くを申しあげられるとは思いません。それどころか、この歴史的瞬間から多くを得ようとしているのは私のほうです。このことに対し、感謝いたします。　妻ヅェチェンと私は、結婚のわずか1ヶ月後に日本にお招きいただき、ご厚情を賜りましたことに心から感謝申しあげます。ありがとうございます。これは両国間の長年の友情を支える皆さまの、寛大な精神の表れであり、特別のおもてなしであると認識しております。　ご列席の皆様、演説を進める前に先代の国王ジグミ・シンゲ・ワンチュク陛下およびブータン政府およびブータン国民からの皆様への祈りと祝福の言葉をお伝えしなければなりません。ブータン国民は常に日本に強い愛着の心を持ち、何十年ものあいだ偉大な日本の成功を心情的に分かちあってまいりました。3月の壊滅的な地震と津波のあと、ブータンの至るところで大勢のブータン人が寺院や僧院を訪れ、日本国民になぐさめと支えを与えようと、供養のための灯明を捧げつつ、ささやかながらも心のこもった勤めを行うのを目にし、私は深く心を動かされました。　私自身は押し寄せる津波のニュースをなすすべもなく見つめていたことをおぼえております。そのときからずっと、私は愛する人々を失くした家族の痛みと苦しみ、生活基盤を失った人々、人生が完全に変わってしまった若者たち、そして大災害から復興しなければならない日本国民に対する私の深い同情を、直接お伝えできる日を待ち望んでまいりました。いかなる国の国民も決してこのような苦難を経験すべきではありません。しかし仮にこのような不幸からより強く、より大きく立ち上がれる国があるとすれば、それは日本と日本国民であります。私はそう確信しています。　皆様が生活を再建し復興に向け歩まれるなかで、我々ブータン人は皆様とともにあります。我々の物質的支援はつましいものですが、我々の友情、連帯、思いやりは心からの真実味のあるものです。ご列席の皆様、我々ブータンに暮らす者は常に日本国民を親愛なる兄弟・姉妹であると考えてまいりました。両国民を結びつけるものは家族、誠実さ。そして名誉を守り個人の希望よりも地域社会や国家の望みを優先し、また自己よりも公益を高く位置づける強い気持ちなどであります。2011年は両国の国交樹立25周年にあたる特別な年であります。しかしブータン国民は常に、公式な関係を超えた特別な愛着を日本に対し抱いてまいりました。私は若き父とその世代の者が何十年も前から、日本がアジアを近代化に導くのを誇らしく見ていたのを知っています。すなわち日本は当時開発途上地域であったアジアに自信と進むべき道の自覚をもたらし、以降日本のあとについて世界経済の最先端に躍り出た数々の国々に希望を与えてきました。日本は過去にも、そして現代もリーダーであり続けます。　このグローバル化した世界において、日本は技術と確信の力、勤勉さと責任、強固な伝統的価値における模範であり、これまで以上にリーダーにふさわしいのです。世界は常に日本のことを大変な名誉と誇り、そして規律を重んじる国民、歴史に裏打ちされた誇り高き伝統を持つ国民、不屈の精神、断固たる決意、そして秀でることへ願望を持って何事にも取り組む国民。知行合一、兄弟愛や友人との揺るぎない強さと気丈さを併せ持つ国民であると認識してまいりました。これは神話ではなく現実であると謹んで申しあげたいと思います。それは近年の不幸な経済不況や、3月の自然災害への皆様の対応にも示されています。　皆様、日本および日本国民は素晴らしい資質を示されました。他の国であれば国家を打ち砕き、無秩序、大混乱、そして悲嘆をもたらしたであろう事態に、日本国民の皆様は<a href="http://ameblo.jp/captain-kotora/entry-11082100510.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/captain-kotora/entry-11082100510.html</link>  
      <pubDate>Fri, 18 Nov 2011 16:32:37 +0900</pubDate> 
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