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    <title>こさとらいぶ。～5年目広告女子プランナーのマーケティングトレンド～</title>  
    <link>http://ameblo.jp/cancam-clover/</link>  
    <description>雑誌と企画を考えるのが大好きな社会人5年目広告プランナー（＠トライバルメディアハウス）が、世の中の流行っていることをお届け～♪</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>蜷川実花さん展示会</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 大好きな蜷川実花さん＆そのお母様のコラボ展示会に行ってきました。<br />

<br />

お母様はパッチワーク作家。蜷川実花さんのあの鮮やかで大胆な色使いは、お母さんの影響をすごく受けているそうです。<br />


<br />




<div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/17/cancam-clover/53/13/j/o0800059811789813393.jpg"><img border="0" alt="こさとらいぶ。～5年目広告女子プランナーのマーケティングトレンド～" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/17/cancam-clover/53/13/j/o0800059811789813393.jpg" style="width: 357px; height: 274px;" /></a>


</div>


<br />


コラボの仕方は、見た感じだとこの3タイプ。<br />


<br />


①蜷川実花さんの写真をプリントした布を使って、お母様がパッチワーク<br />


<br />


②蜷川実花さんの写真を巨大パネルにして、その上にお母様のパッチワークを展示<br />


<br />


③お花畑にお母様のお花柄パッチワークを置いて、蜷川実花さんが写真をパシャリ<br />


<br />


面白いです。ほかにもいろんなコラボの仕方がありそう♪<br />


<br />


<br />


あと、色んな有名人からお祝いのお花が飾られていました。訪れた女子たちはみんなテンション高く写真撮ってました。（お花に接写で。つまり蜷川実花風♪）<br />


<br />


<br />


私ももちろん、パシャパシャ♪<br />


<br />




<div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/17/cancam-clover/12/6f/j/o0612061211789813395.jpg"><img border="0" alt="こさとらいぶ。～5年目広告女子プランナーのマーケティングトレンド～" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/17/cancam-clover/12/6f/j/o0612061211789813395.jpg" style="width: 346px; height: 346px;" /></a>


<br />


<br />


<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/17/cancam-clover/64/97/j/o0612061211789813394.jpg"><img border="0" alt="こさとらいぶ。～5年目広告女子プランナーのマーケティングトレンド～" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120212/17/cancam-clover/64/97/j/o0612061211789813394.jpg" style="width: 348px; height: 348px;" /></a>


</div>


<br />


<br />


<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/cancam-clover/entry-11162775222.html</link>  
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 17:23:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: デザイナーの求人情報・転職支援はマスメディアン]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/q.d52NzLH2_Q/7Fn79DHsD69v?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/q.d52NzLH2_Q/7Fn79DHsD69v?type=2&ent=6d6cbd5b28d52565f1d0712bfc65c40c"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > グラフィックデザイナー・Webデザイナーの求人数・転職支援実績NO.1クラス </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 17:23:30 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>退職すると決めて思ったこと。転職して3週間経って思ったこと。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 転職して3週間がたちました。やっとちょっと落ち着いたので、ここいらで「退職すると決めて気づいたこと」と、「転職して気づいたこと」をつらつらと。<br />


<br />


（すでにtwitterでつぶやいているのもあるので、その再投稿な感じですが。）<br />


<br />


●チームの状態は常に変化している。段々悪くなっていったり、良くなっていったり…。その変化はしっかり目を凝らして見ていないとわからない。しかも、チームメンバーと直接1対1で本音を聞いていかないと、気づけないことばっか。<br />


<br />


●「自分は何ができるか…」と一人悩む前に、チームメンバーに自分に求めていることを聞くと、案外いろいろあったりする。<br />


<br />


●転職というのは、前職で得たスキルを買ってもらうもの。だから、新しい所でまず果たすべきことはその前職で得たものをすべて提供し尽くすことから始まる。<br />


<br />


●代理店が提案するのは、「広告主が提示した条件内でできること」。でも、主側が考えるべきこととして、「我々のあるべき姿」というのもとても大事。<br />


<br />


●会社にとって、ノウハウを社内に溜める事もひとつのミッション。社員は自分にだけノウハウを溜めるのではなく、会社にどう残すかも考えないといけない。（それが求められるのであれば。）<br />


<br />


●メディアの人間ならば、まずは「読者の満足度を上げる」を一番最初に考える。<br />


<br />


●どんな施策でも身銭を切って（＝自分の部署のお金）で実施するので、「本当にその案は効果があるのか…」と、かなりの時間をかけて他社事例探したりほかの人の意見聞いたりする。なので、代理店からの提案時に事例が効くという話は納得。<br />


<br />


●小学館さん下にある洋食レストランと韓国料理店が超おいしい。<br />


<br />


●サブウェイにいくと、妊婦さんは必ず「玉ねぎ抜きで」と言う。なぜ。<br />


<br />


●飲み会中にスマホを見る人orスマホをテーブルの上に置く人はかなり少ない。<br />


<br />


●前いた会社には、いつまでも輝いていてほしい。<br />


<br />


●オフィスにあるモンチッチのぬいぐるみがほしい。<br />


<br />


…後半は、単に発見したことでした。ちゃんちゃん。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/cancam-clover/entry-11149919676.html</link>  
      <pubDate>Sun, 29 Jan 2012 23:22:41 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 風邪ひいた？]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/q.d52NzLH2_Q/P9dv9uGTxlkk?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/q.d52NzLH2_Q/P9dv9uGTxlkk?type=3&ent=c4ad504cd3237001cb455a50e8e2c7fd"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 朝飲めば昼飲まなくても大丈夫！新コンタックかぜ総合 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sun, 29 Jan 2012 23:22:41 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>トライバルメディアハウスを退職しました。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 突然ですが、本日を持ってトライバルメディアハウスを退職いたしました。<br /><br />会社設立と同時に入社して早4年9ヶ月。<br />こんなに愛すべき会社に出会えたことを、本当に幸せに思います。<br /><br />まさか自分がここを去る日が来るとは…。そんなちょっとまだ信じられない感じです。<br /><br />でも、これからの人生で使命としてやりたいことがあり、そちらに進む機会を頂いたので、思い切って旅立つことに決めました。<br /><br />迷ったら、勇気の要る方へ！<br /><br />来年からは、前から抱いていた「女子のhappyのために！」という想いを実現すべく、女性向けメディアの中の人やる予定です。<br /><br />お世話になった皆様、本当に本当にありがとうございました。<br /><br />また、本ブログをご覧の皆様、これからは、より多くのトレンド情報をお届けできると思いますので、引き続き宜しくお付き合い下さい( ´ ▽ ` )立場が変わるので、記事の視点も変わるかもな。<br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/cancam-clover/entry-11119635391.html</link>  
      <pubDate>Wed, 28 Dec 2011 17:05:29 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ミッション：キャベツ1個を残さず使い切れ！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 先日家の近くの西友（スーパー）に行きましたら、キャベツ丸ごと1個が75円特売でした。<br />

<br />

テンション上がって買ったは良いが…。2人暮らしだけど1日1食しか自炊しない我が家にとって、このキャベツ丸々1個というのは、消費するのが意外と大変。連日キャベツ料理だらけになりました。<br />

<br />

そんな中、私を支えてくれたのは、もちろんクックパッド。<br />

<br />

美味しかったキャベツレシピをご紹介。<br />

<br />

●ちくわとキャベツのおかか炒め<br />

ごま油で炒めるというのがミソ。簡単なのにおいしい。<br />

<br />

http://cookpad.com/recipe/1652070<br />

<br />

●キャベツとじゃこのトマト和風パスタ<br />

キャベツとじゃこは、最強コンビ。<br />

<br />

http://cookpad.com/recipe/1641352<br />

<br />

●ふわふわひき肉とキャベツのミルフィーユ<br />

これ超簡単。豆腐とひき肉混ぜてるので、ヘルシーだし。<br />

でも、だしがすんごいおいしくて、好評。何より一気にキャベツが消費できる！<br />

<br />

http://cookpad.com/recipe/1618515<br />

<br />

あとは、千切りにして味噌汁に入れる。2人分ならこの4品ぐらいで、キャベツ1個使い切れます。<br />

<br />

そして色々試した後、我が家から名言がでました。<br />

<br />

「キャベツは炒めると美味。」<br />

<br />

<br />

<br />

今日は、白ネギが2本で75円だったので、お買い上げ。しばらくネギと格闘。とりあえず今日はすきやきで1本消費。風邪っぴき。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/cancam-clover/entry-11111812022.html</link>  
      <pubDate>Tue, 20 Dec 2011 00:26:02 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 窓えらびの楽しさを実感！]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/q.d52NzLH2_Q/y2epPmGZ0rs_?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/q.d52NzLH2_Q/y2epPmGZ0rs_?type=2&ent=d22f1f9d0ae6f7dd299fe69123a3bac7"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 品川・大阪・広島・東北・新潟・金沢・名古屋・福岡、ぜひお近くの展示場へ！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div><img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/ibfeed/q.d52NzLH2_Q/y2epPmGZ0rs_"/>]]></description>
      <pubDate>Tue, 20 Dec 2011 00:26:02 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>シナリオワークショップ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 先月、大学時代のゼミのOB会がありました。毎年11月にやっている恒例行事です。<br />
<br />
今年は、ゼミのOB達による「あの頃シンポジウム」という時間がありました。ようは、OBたちが、自分達が現役だった頃に、ゼミで何やってたかを話す…というもの。<br />
<br />
私の代は、私が話すことになったので、色々当時の事を振り返ってみました。そしたらタイトルの、「シナリオワークショップ」という言葉を発見。<br />
<br />
ゼミでは、地域活性化や循環型社会などをキーワードに地方自治について研究していました。その時に使った手法が、このシナリオワークショップ…とな。<br />
<br />
--------------<br />
シナリオワークショップとは、デンマークで生まれた参加型テクノロジーアセスメントの手法のひとつ。<br />
<br />
一定の人達で、ある技術を用いたり、開発プロジェクトを実施したりした場合、どんな社会的影響・効果が生じるかなど予測される未来についての「シナリオ」を予め用意する。<br />
それをこの社会変化に関わるステークホルダーによって吟味し、それぞれの立場から見て望ましい未来像(ヴィジョン)を描き、最終的に全員が共有できるヴィジョンと、それを実現するための行動プランを定めるためのもの。<br />
---------------<br />
<br />
図にするとこれ。<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111219/00/cancam-clover/d6/af/p/o0516031711680129661.png"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111219/00/cancam-clover/d6/af/p/o0516031711680129661.png" alt="こさとらいぶ。～5年目広告女子プランナーのマーケティングトレンド～" style="width: 401px; height: 246px;" /></a>
<br />
<br />
<br />
我々のゼミでは、長野県飯山市（かつてスキー産業でものすごい栄えた町）の活性化策を考えるのに、このシナリオワークショップを使ってました。<br />
<br />
ゼミ生を4つのグループにわけ、それぞれ、市の行政に関係する違う立場になって、その立場での町の理想的なシナリオ（具体的には、5年後の理想像」）を描きました。<br />
<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111219/00/cancam-clover/bb/4d/p/o0800051011680129662.png"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111219/00/cancam-clover/bb/4d/p/o0800051011680129662.png" alt="こさとらいぶ。～5年目広告女子プランナーのマーケティングトレンド～" style="width: 374px; height: 238px;" /></a>
<br />
<br />
その後は、それぞれのシナリオを、別のグループが批評。それを受けてシナリオを各グループ修正。<br />
<br />
そして最後に、グループを解体し、各グループの修正したシナリオから、全グループが納得する1つのシナリオを作りだしました。<br />
<br />
おもしろそうでしょ？<br />
<br />
立場が違えば、やっぱりシナリオも全然違う。そこからそれぞれの立場を変えず、みんなが「これなら良い！」と思えるものを作る。結構難しくて、当時は悪戦苦闘。ゼミの時間外もディスカッションしてました。<br />
<br />
社員研修でグループワークをされる際、是非取り入れてみてはいかがでしょ～<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜" /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/cancam-clover/entry-11110904322.html</link>  
      <pubDate>Mon, 19 Dec 2011 00:07:34 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>あたし的コピーの作り方。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 私の考える、コピーの作り方です。<br /><br />①コピーの役割を決める。<br /><br />例えば、サイト名だけでは伝えきれていない“何か”があるなら、それを伝えるために、コピーという手法を使う。<br /><br />その何かとは、例えばサービスの概要とか、サービスへの想いや背景とか、サービスの特徴とか。<br /><br />こんな感じで、まずはコピーの役割とか、コピーが必要な理由を明確にする。<br /><br />②コピーに込めるメッセージを決める。<br /><br />役割が決まれば、そこで何を言いたいのかを整理する。たぶん、ここで幾つかコピーのもととなるキーワードが出てくるので、大切にメモメモ。<br /><br />③誰視点の表現にするか決める。<br /><br />ユーザーの気持ちを表現するか、開発者の気持ちを表現するか。はたまたそれ以外か。どっちにするかは、どっちが自分達にあってるか。どっちの方がメッセージが伝わるか。による。<br /><br />ここまで来たら、あとは文章力勝負！<br /><br />iPhoneからの投稿
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/cancam-clover/entry-11097875738.html</link>  
      <pubDate>Sun, 04 Dec 2011 17:13:09 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>映画クライマーズハイを観て思った、”背景”の重要性。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 日本航空123便墜落事故を題材にした映画『クライマーズ・ハイ』を観ました。群馬県の架空の地方新聞社を舞台に、この大事故を取材する新聞記者の奮闘っぷりが描かれています。<br />

<br />


<dl><dt><a rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17711534">クライマーズ・ハイ [DVD]/堤真一,堺雅人,山崎努<br />

<img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ky8RSXrdL._SL160_.jpg" /></a>

</dt>

<dd style="margin: 0pt;">￥2,500</dd>

<dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd>

</dl>

<br />

感想。「新聞記者さんの取材って、こんなに大変なんだ<img alt="え゛！" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/2510.gif" />！こんな命がけで取材して私たちに伝えようとしてくれているなんて…新聞読まなきゃ<img alt="怒" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1517.gif" />！！」<br />

<br />

ということで、提案です。新聞の目玉記事だけでも良いので、記事の最後に、「●人がかりで●時間かけて、超過酷な状況で取材しました！」といった、いかにこの情報入手するのが大変だったかを書いてください。そしたら絶対読みます！<br />

<br />

ってそれってもしや、編集後記？<br />

<br />

まぁ、言いたかったことは、「開発の背景を上手く見せるって、大事だね。」（by ダーリン）<br />

<br />

もっと編集後記的なのを上手く“記事を読む動機”につなげられたらな…みたいな。<br />

<br />

背景を見せる手段として、FacebookやTwitterが使えそうかな。<br />

<br />

この前も、NEWS ZEROが、Facebookページで「今こういう背景があるので、今日の特集はこれです。」という投稿を放送開始直前にしていまいました。<br />

<br />

それ読むと、「ほぉ、んじゃゼロ見るかね。」と思うのよね。<br />

<br />

そういえば、この前ad:techでこんな話がありました。「サイトで『この商品はここが優れている』といった商品情報をメインに訴求するのではなく、『商品開発者の動機』や『使った人の声』など、人に関連した情報を積極的に出している」<br />

<br />

似てるね。<br />

<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/cancam-clover/entry-11077935048.html</link>  
      <pubDate>Mon, 14 Nov 2011 01:28:44 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>お気に入りイヤリング達♪</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111031/21/cancam-clover/af/bf/j/o0400040011582644959.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111031/21/cancam-clover/af/bf/j/o0400040011582644959.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0" /></a></div><br clear="all" /><br /><br />最近ゴールドの垂れるイヤリングにはまってます。<br /><br />全部、パピヨネというブランドのもの。雑誌的には講談社さんの女性誌 GLAMOROUS的かな。派手で凝ってるけど、大人なアンティークっぽさがツボです。<br /><br />iPhoneからの投稿
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/cancam-clover/entry-11064862230.html</link>  
      <pubDate>Mon, 31 Oct 2011 21:55:01 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>shu uemuraのTwitterプレキャンで面白かったこと2つ。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 先日、shu uemuraさんが実施されていた、<a href="http://shuuemura2011xmas.jp/">Twitterでのプレキャン</a>




に参加したのです。面白かったことが2つあったので、ブログにメモメモ。<br />




<br />




プレゼント応募方法は至って簡単。自分のTwitterアイコンを指定されたデコ素材（クリスマスの靴下）でデコると、抽選で化粧品が当たるというもの。<br />




<br />




＜面白かったこと、その①：当選発表方法＞<br />




<br />




当選すると、その靴下のデコ素材が自動でプレゼントBOXに変わります。<br />




<br />




<br />








<div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111030/20/cancam-clover/d5/9a/j/o0444015311580114267.jpg"><img border="0" style="width: 384px; height: 132px;" alt="こさとらいぶ。～5年目広告女子プランナーのマーケティングトレンド～" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111030/20/cancam-clover/d5/9a/j/o0444015311580114267.jpg" /></a>




<br />




<br />




<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111030/20/cancam-clover/b1/69/p/o0128012811580114268.png"><img border="0" alt="こさとらいぶ。～5年目広告女子プランナーのマーケティングトレンド～" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111030/20/cancam-clover/b1/69/p/o0128012811580114268.png" /></a>




<br />




<br />




この仕様、私も以前からやってみたかったのですが、旅行とか遊園地とか、すごく使えると思うのです。<br />




例えば、サイトで京都旅行に行く日を登録すると、その期間だけ自動でアイコンが京都風になるとか♪そうすれば、自然とその期間ちょっとツイートしたくなるな～。みたいな。技術的にできるかよく分からなかったんだけど、Oauth認証すれば問題なさそう。<br />




<br />




<br />




<br />




＜面白かったこと、その②：アンフォローします。＞<br />




<br />




当選連絡メールの中に、斬新な一文がありました。<br />




<br />




<span style="font-size: 10pt; color: rgb(31, 73, 125);"><wbr />当選のご連絡用に、お客様の</span><span lang="EN-US" style="font-size: 10pt; color: rgb(31, 73, 125);">Twitter</span><span style="font-size: 10pt; color: rgb(31, 73, 125);">アカウントをフォロー<wbr />させていただきました。<wbr />無事ご当選のご連絡することができましたので、<wbr />お客様のアカウントを只今よりアンフォローさせていただきます。</span><br />




<br />




わぉ！アンフォローとな。shu uemuraさんのアカウントはフォロイーが5なので、もともとフォローしない方針なのかな…。はじめてこういう文を見たので、新鮮でした。<br />




<br />




ま、なにはともあれ、メイク用品あんまり持ってないので、商品届くの楽しみー<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/533.gif" alt="ラブ" /><br />




</div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/cancam-clover/entry-11063770705.html</link>  
      <pubDate>Sun, 30 Oct 2011 20:37:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 違法コピーは犯罪です。黙認しない勇気を！]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/q.d52NzLH2_Q/PJKUFfKgDDwh?type=2&amp;ent=22648d5af9b29abecff808b630d4034b</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/q.d52NzLH2_Q/PJKUFfKgDDwh?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/q.d52NzLH2_Q/PJKUFfKgDDwh?type=3&ent=22648d5af9b29abecff808b630d4034b"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 「組織内違法コピー」は外部からの判断が難しく、問題解決には内部告発が不可欠です。 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sun, 30 Oct 2011 20:37:38 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>K-popのプロモーションは、Youtubeに練習動画！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 相変わらず、東方神起・少女時代・Rainbow辺りのK-popを楽しむ毎日を送っております。<br />

<br />

何が楽しいって、Youtubeに大量にあがっている<font size="3"><span style="font-weight: bold;">「練習動画」</span></font>ですよ、姉さん！！！<br />



<br />



…ことの始まりは、同じK-pop好きの友達に教えてもらった、少女時代のダンスPV。<br />

ダンスをしっかり見たい！という私に対して、「全身をずっと撮影したダンスバージョンのPVがあるんだよ。」とな。<br />


<br />


検索したら…、あるわあるわ人気アーティストのダンスPV<img alt="アップ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" /><br />



しばらくそのPVを楽しんでいたところ…、なにやら関連動画に「少女時代　dance practice」の文字が…。<br />


<br />


クリックしてみると、ななんと！本物の少女時代のダンス練習動画が！今私の目の前に…！！<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/2510.gif" alt="え゛！" /><br />


<br />


本物かどうかかなり疑ってたのですが、みんな脚長いし、ダンス完璧だし、顔似てるし、動画へのコメントは「●●ちゃんダンス上手い！」とかだし…。<br />


<br />


どうやら、K-popアーティストは、プロモーションの一貫として、ダンスや歌の練習中の映像をYoutubeにupしているらしい。<br />


<br />


作りこまれた映像ではなく、家庭用ハンディカメラで素人が撮影した映像。（時には床にカメラを置いた状態の映像も…。）なんともレア感たっぷり<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ" />しかもダンスor歌に集中できるので、TVで見るよりも彼女達のパフォーマンスのレベルの高さがすんごい分かるんです。<br />


<br />


いや～、なんども見ちゃいます。<br />

<br />

是非Youtubeで、「少女時代　dance practice」と検索してみてね<img alt="音譜" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" /><br />



<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/cancam-clover/entry-11062113331.html</link>  
      <pubDate>Sun, 30 Oct 2011 20:29:04 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
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