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    <title>キャンペーンズBLOG</title>  
    <link>http://ameblo.jp/campaigns/</link>  
    <description>おトクな人生を！</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>「永遠の砂場」か「不毛な遊び」か</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>自分のつくる演劇に関しては昔から悩むところは決まってまして・・・。</p>
<br />
<p>実は最近のやりたい芝居は「<font size="4"><strong>全部缶蹴り</strong>」</font>です。</p>
<br />
<p>前回作「アルコホール2009」をご覧いただい方には分かっていただけると思いますが（ご覧いただいてない方、すみません・・・）、本筋からのズレだったり勘違いのことです。<br />
むしろああいったズレだけで、「90分の演劇」をつくれないかという考えです。</p>
<br />
<p>例えば「ハライチ」というお笑いコンビがいます。彼等のスタイルは、一方が「お題」を出し、それに対し一方がただひたすらに「ノリボケ」を続けます（ツッコんだりしません）。そして次々にお題を展開しノリボケを続けます。</p>
<br />
<p>あれを、「一つのお題だけでずっと続けられないか」といった発想です。</p>
<p><br />
実は、キャンペーンズの、大袈裟にいえば理念みたいなものに「<strong><font size="4">永遠の砂場</font></strong>」というものがあります。<br />
前の記事の「少年野球」ではないですが、日が暮れるのも腹が減るのも忘れるくらいに夢中になって遊びをやれる「遊び場」であり、材料が「砂」という当たり前のもので、「お城」やら「トンネル」みたいなクリエイティブなものまでつくれてしまう、すごく万能なイメージもあり、キャンペーンズが目指す芝居のイメージに近く、そう決めました（また雨が降ればゼロに戻るという、いい意味での諸行無常的な意味も含め）。</p>
<br />
<p>ずばり言えば、“取るに足りない素敵なモノ”をつくりたいんです。</p>
<br />
<p>しかし、ここで大切なのは「本筋」です。本筋があるから、愛すべき「ズレ」があるわけで・・・。<br />
そして安くないお金を払って観劇をしているお客様にとっては、本筋は大切なのです。絶対に本筋（お題）に対する「解決」を求めるのです。ズレを生むためだけのトリガーであった御都合な本筋のことを決して忘れてはくれず、「ところでアレは一体どうなったの？」と迫るのです。そうしないと府に落ちないのです。</p>
<br />
<p>当たり前ですね。オレもそういう見方をします。</p>
<br />
<p>ここが目下の悩みです。「永遠の砂場」は程度を間違えると、すぐ「<strong><font size="4">不毛な遊び</font></strong>」になってしまうのです。</p>
<br />
<p>「不毛な遊び」となってしまった場合の代償はデカイです。返金どころでは済まないかもしれません。「私の人生の大切な90分を返せ！」と迫られるはずです。返すべきだと思います。</p>
<br />
<p>だからといってほんとはそんなに悩んでもないのに、テイのいい「始まり」と「終わり」をつけるためだけに登場人物たちに不要な「悩み」や「事件」を持たせたくないのです！</p>
<br />
<p>あるシチュエーションにおかれた人々が気持ちよく最後までズレ続け、それでいながら、ひとつの作品としてちゃんと一本筋が通っている・・・そんなものを目指しています。</p>
<br />
<p>「永遠の砂場」か「不毛な遊び」か……なかなか難しい問題ですが、がんばろー。<br />
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/campaigns/entry-10450474802.html</link>  
      <pubDate>Thu, 04 Feb 2010 14:41:13 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>少年野球の同窓会</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>実は先日の土曜日に、小学校の時に在籍していた<strong>少年野球の同窓会</strong>がありまして、なんと24年ぶりとかで昔の仲間に再会したのです！</p>
<br />
<p>そもそも、仲間の一人が年末にオレん家を訪ねてくれて、それで飲みにいく展開になり、ソイツとオレはクラスも一緒になったことはありますが、むしろ少年野球の思い出が濃かったこともあり、酒の勢いから１月末には同窓会を開催しよう、なんて展開になって・・・。</p>
<br />
<p>で、手分けしてアルバムとかＰＴＡ名簿とかで旧友の実家の番号調べて、「オレオレ詐欺扱い」を受けながらもねばり、なんとか連絡をつけ、あつまったのは14人。</p>
<br />
<p>いや～、圧巻でした。</p>
<br />
<p>タイムマシーンに乗って昔の町とかにいった時に、感じる感覚に等しいでしょうね。</p>
<p>確かに月日は経ってますが、紛れもなく昔の友人であって、ソイツらなのです。</p>
<p>24年ぶりに突如目の前に現れたんです！</p>
<br />
<p>24年間もあるので、その間には、中学やら高校やら大学やら社会人やら、恋愛やら失恋やら裏切りやら成功やら失敗やら様々な経験もして、さまざまな価値を知り、たくさんの人に出逢い、彼ら以外にも大切な友人はたくさんいるんですが、彼らはなんか違いますね。</p>
<br />
<p>いや、「戦友」なら他にいるんです。</p>
<p>でも、それは、ちゃんと社会や自分の能力みたいなものを知ったうえで、共に戦った者であって彼らではないんです。</p>
<br />
<p>なにがいいたいかというと、社会とか世の中のことや自分の能力なんかもわからずに、でも、夢中で空き地で夏の日に夕暮れまで一緒に遊んだヤツラは、財産というか宝ですね。</p>
<br />
<p>子供の時の気持ちを共有しているんです。</p>
<br />
<p>会ってしゃべってるだけで、なんか心が躍っちゃうんです。</p>
<br />
<p>子供のころって常になにが起こるかわからなかったから、なんかいつもワクワクしてましたよね～？</p>
<p>それが蘇っちゃうんです！</p>
<br />
<br />
<p>いや～、莫大な素敵な過去を一気に思い出しました。</p>
<br />
<p>その過去に恥ずかしくないよう、これからも生きていかなきゃな、とマジで思った一日でした。</p>
<br />
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/campaigns/entry-10448988341.html</link>  
      <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 18:19:12 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>今年もよろしく御願いします。</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>ああー、ちゃんと新年の挨拶くらい書き込もうと思っていたのですが、気がつくともう一月中旬です。</p>
<p>雪崩のように仕事に巻きこまれています。</p>
<p>いや、大変なんですが、久々にウレシイ悲鳴なのかもしれません。</p>
<br />
<p>年末は大掃除をしまして、ひょんなキッカケから、昔自分が書いた台本やらハシリ書きやらが、ゴソっと収められているパンドラの箱的なダンボールを開けてしまい、しばし昔の自分と対面しました。</p>
<br />
<p>いやー、半分以上は赤面ものの内容でしたが、半分はアラフォーの自分では書けないようなトンがったネタでした。</p>
<br />
<p>ま、過去とはいえ自分が書いているものなので、今のオレとも相性がよく、「この部分、おもしろいな」とかまるでひとごとのように関心している自分は気持ち悪かったです(笑)。</p>
<br />
<p>次回作の構想はできているんですが、今、過去の作品なんかにもモーレツに心を奪われていたりします。</p>
<p>リメイクもありかもしれないな、と。</p>
<br />
<p>とにかく、少しずつ、カタチにしていかないとな。</p>
<br />
<p>今年もがんばります！</p>
<br />
<p>今年も、よろしく御願いいたします。</p>
<br />
<p>カモト</p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/campaigns/entry-10437956636.html</link>  
      <pubDate>Tue, 19 Jan 2010 18:25:51 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>新年会</title>  
      <description> <![CDATA[ 制作部ゲーリーです。<br /><br />昨日、職場の新年会がありました。<br /><br />その新年会には、ある決意を持って臨みました。<br /><br />「オレがこの中で一番酔ってヤル。」<br /><br />まぁ、不思議な決意ですが…。<br /><br />さて、キャンペーンズの昨年の公演では、「アルコール」が鍵になり出来事が転がっていったわけですが、昨日の新年会は「酔う」ことを目的にしてみたわけです。<br /><br />いや、でも、「須藤」は、もしかしたら「酔う」ことを目的にスキットルの酒を飲んでいたのかも…。<br />（公演をご覧なった方、少し舞台を思いだしてみて下さいね。）<br /><br /><br />会も進みまして、確かに酔うには酔ったのですが、「一番」というのはあえなく後輩にもって行かれ、上司も前後不覚の状況に。そこには事態収拾に当たる自分の姿が…。<br /><br />でも、飲みましたよ。沢山。<br /><br />「酔う」ことを目的に飲んでみるのは、意外とおもしろいです。攻めの「飲み」。<br /><br />もちろん、多少のリスクは伴いますよ。<br /><br />東京も、とても寒くなりました。<br />さぁ、カラダを暖めに「新年会」へ！<br /><br />今月いっぱいは「新年会」、で良し。<br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/campaigns/entry-10435242186.html</link>  
      <pubDate>Sat, 16 Jan 2010 00:01:27 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ここが「底」だ！</title>  
      <description> <![CDATA[ 制作部ゲーリーです。<br />いかがお過ごしですか？<br /><br />何だか、慌ただしいスタートで、なかなか新年会も開けていません。<br />意外と今週からぼちぼち実施かなという感じがしております。<br /><br /><br />さて、新年は厄除けの書き込みで始まりましたが、その後は…。<br /><br />厄除けの翌日。運転して２０年間、初めて交通事故をおこしてしまいました。相手の方にケガをさせてしまいました。でも相手の方がよい方で、ケガも軽かったのがせめてもの幸いでした。<br /><br />しかし、ヘコんだ。<br /><br /><br />先週の金曜日、原因不明のひざ激痛。<br />まともに歩けない状況。医者へ行き、飲み薬とシップをもらいました。結果、連休中は寝たきり。<br /><br />さらに、ヘコんだ。<br /><br /><br />誰か、私を慰めてくださいませ。<br />なんと極めて、個人的な書き込みで恐縮です…。<br /><br />ここが「ソコ」なのでしょうか？<br />まぁ、「ここ」は「ここ」です。<br /><br />新年でこれだけヘコめば、今年は良くなる予感がします。実際、そんな予感をさせる動きなんかもあったりして…。<br /><br /><br />とにかく、おカラダご自愛下さい。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/campaigns/entry-10433045334.html</link>  
      <pubDate>Wed, 13 Jan 2010 00:52:25 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「新年」</title>  
      <description> <![CDATA[ 制作部ゲーリーです。<br />あけましておめでとうございます。<br /><br />今年は４０代突入です。数え年では４１歳、前厄です。<br /><br />客観的にみますと、中年ですね。<br /><br />あぁ、前厄ね。なんて何となく思っていたら、昨日、真っ昼間に首を寝違えまして…。昼寝で。<br /><br />そんな、まさか…と思いつつ…。<br />初詣を兼ねて、厄除をすることにしました。<br /><br />幼い頃から、深川（門前仲町）の神社へ初詣に行っておりますので、いつも通りの神社へお参りを…。<br /><br />さて厄除は、と。<br /><br />やはり昔から知っているお寺の方がよいと思いまして、初詣に行った神社の近くにあるお寺に行きました。このお寺も子供のころはよく遊び場にしていたところです。<br /><br /><br />受付で手続きを済ませ、本堂へ。何だか緊張します。姿勢もよくなります。<br /><br />さて。<br />法螺貝を吹きながら、お坊さん達が入場。銅鑼と太鼓の合図で法要が始まりました。<br /><br />護摩の火がたかれ、法要はクライマックスに。<br /><br />リズムは何となく、「ジプシーキングス」（と思うのは私だけ…？）。<br /><br />太鼓と読経が最高潮となり、無事終了。<br /><br />その後、護摩の火をくぐらせた御札をいただきました。その御札にはちゃんと私の名前が入っておりました（歳もね）。<br />意外と、ありがたいものですよ。<br /><br />すると、あら？まさか？！<br />首の痛みが消えてる…。<br /><br />その時は。消えてた。<br />かも…。<br /><br /><br />まぁ、とにかく。同い年の仲間たちへ。<br /><br />お互いに気をつけようね。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/campaigns/entry-10425993958.html</link>  
      <pubDate>Sun, 03 Jan 2010 18:42:13 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>あらわざ</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>どうも、カモトです。クリスマスイブですが、仕事中です。外部の方に仕事をお願いしてまして、その仕上がり待ちです。まあ、年末でバタバタしてまして、仕事も明日には納めなきゃいけないので、しかたありません。</p>
<br />
<p>で、こんな待ち時間こそ、ブログ更新タイムだろ、ってことで書き始めました。</p>
<br />
<br />
<p>今日は、打ち合わせで表参道にいったんですが、そこで<strong>あらわざ</strong>に出くわしました。</p>
<br />
<p>駅前で欧米人らしきイケメンがチラシを配ってまして、どうやらそれはレストランかなんかのクリスマスディナーのお知らせのようでした。</p>
<br />
<p>で、彼の横を通りぬけようとした時、もちろんチラシが私に指しだされたのですが、彼はこういいました。</p>
<br />
<br />
<p><strong><font size="5">「チラシ寿司？」</font></strong></p>
<p><strong><font size="5"><br />
</font></strong></p>
<br />
<p>ニュアンスを伝えるのが難しいんですが、</p>
<br />
<p>「チラシです」といったトーンで、「チラシ寿司？」といったんです。ちょっと半疑問でした。</p>
<br />
<p>思わず吹きだしてしまいました。(チラシであってチラシ寿司じゃないし)</p>
<br />
<p>たぶん狙ったのではなく、誰かにだまされてる感じでした。</p>
<br />
<p>彼の友人の日本人が<strong>「チラシズシ」といえば「チラシデス」より、インパクトがあるから手にとってもらえるよ</strong>、みたいな感じで。</p>
<br />
<p>非常に面食らったので、結局チラシは手に取れなかったので逆効果なんですが、彼にはこちらのリアクションからインパクトがあることは伝わっていると思うので、それで続けているのでしょう。</p>
<br />
<p>いやー、イイモノに出くわしました。素敵なクリスマスプレゼントでした。</p>
<br />
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/campaigns/entry-10418767780.html</link>  
      <pubDate>Thu, 24 Dec 2009 23:29:20 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>教師のプロフェッショナル</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>制作部ゲーリーです。</p>
<br />
<p>先週末、出身中学の部活動のＯＢ会があり、恩師に再会しました。</p>
<br />
<p>「ハルオ先生」とわたしは呼んでいます。</p>
<br />
<p>久々にいろいろと先生とお話していたら・・・。突然。</p>
<br />
<p>「オマエは・・・だよな。」</p>
<p>「でもそんな感じたと・・・になってしまうぞ！！」</p>
<p>（プライバシーの都合により詳細は伏せさせてください。）</p>
<br />
<p>と、まるで普段の私を見ているかのようにズバリ指摘したのです。</p>
<p>私は正直ドキッとしました。私にとってはかなり深いトコロの指摘だったし・・・。</p>
<br />
<p>でも、最後にはべろべろに酔っ払って帰りました。</p>
<p>「俺はもう寝るぞ。」と言い残して・・・。</p>
<br />
<p>さすがだなと思いました。</p>
<br />
<p>なんというのか、「ワキが甘いのに、フトコロが深い」人物。</p>
<br />
<p>教師は「聖職」なんかではないと感じました。</p>
<p>ずーっとカタい人や、ずーっとアツい人がすごい教師なのではないのですね。</p>
<br />
<p>これが、きっと教師のプロフェッショナルなのでしょう。</p>
<br />
<p>「たばこをすいな～がら・・・。いつもつまらなさそうに。」</p>
<p>「僕の好きな先生。僕の好きなおじさん・・・。」</p>
<br />
<p>そんな歌詞を思い出しました。</p>
<br />
<p>大人になるほど、自分の恩師の偉大さを感じるというものなのでしょうね。</p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/campaigns/entry-10416374588.html</link>  
      <pubDate>Mon, 21 Dec 2009 19:57:56 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>シュールなモノ</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>カモトです。個人的にはシュールなものが大好きです。</p>
<br />
<p>年末になるとよく「おかしな人」が出現すると聞きますが、先日、遭遇しました。</p>
<br />
<p>それは一見すると、駅前でのストリートパフォーマンスなのですが、注意してみるとなんなのかよくわかりません。</p>
<br />
<p>ゲタをはいたおじさんがエレキギターを弾いているのですが、アンプ内蔵のギターではないですし、足元にコンパクトなアンプが置いてあるわけでもありません。そもそもプラグはつながってません。</p>
<br />
<p>なんか、弾いてるんですけど、弦をはじく音だけ、かすかに聞こえるんです。</p>
<br />
<p>そしてたぶん、ブルースなんでしょう。心地よく体を左右に揺らしているんです。「ゲタ」という履物をうまく利用して、素敵な揺れを表現しています。酔いしれています。</p>
<br />
<p>思わず、足を止めました。</p>
<br />
<p>目に見えないナニカを届けるパフォーマンス。とってもシュールでした。</p>
<br />
<p>年末のにぎやかな雑踏で出くわした、「エアポケット」のような芸でした。きっと彼は「引き算」のような芸が得意なんでしょうね(笑)</p>
<br />
<br />
<br />
<p>う～ん、「<strong>唖然とする</strong>」って、個人的にはキーワードのような気がします。</p>
<br />
<p>それで思い出したけど、これも結構唖然とするすごいパフォーマンスだよ。</p>
<p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=1aSbKvm_mKA" target="_blank">http://www.youtube.com/watch?v=1aSbKvm_mKA</a>
</p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/campaigns/entry-10413262971.html</link>  
      <pubDate>Thu, 17 Dec 2009 16:03:13 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「ボウネンカイ」</title>  
      <description> <![CDATA[ 制作部ゲーリーです。<br /><br />シーズンですね。<br /><br />二日酔いがしんどかったり、酒席での失態が気になったり…。<br /><br />それはさておき、先日宴会の冒頭で、上司がちょっと粋な挨拶をしていたので、ご紹介をしてみたいと…。<br /><br />『「ボウネンカイ」は年を忘れると書きますが、是非皆さんには考えを前向きにしてして欲しい。忘れるという字を望むに変えて、来年を望む「望年会」にしましょう。乾杯！！』と…。<br /><br /><br />結構サラリーマンの世界ではメジャーなフレーズなのかも知れませんが、初めて聞いた私はハッとして感心しました。<br /><br />さぁ、皆さん。<br />１２月も、あと半分。<br /><br /><br />「望年会」しましょ！！<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/campaigns/entry-10412401165.html</link>  
      <pubDate>Wed, 16 Dec 2009 13:05:00 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
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