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    <title>カカトコリブログ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/cacatokori/</link>  
    <description>岡山県No１セミナー講師による、最新！ビジネスヒント</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>あなたにもできる売れるしくみの創り方</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>ようこそ、カカトコリのビジネストークへ</p>
<p><br />
◆　あなたにもできる売れるしくみの創り方</p>
<p><br />
昨夜は第47回【売上創造塾】<br />
テーマは「あなたにもできる売れるしくみの創り方」</p>
<p><br />
いつもセミナーの冒頭では2,600年前から伝わるエピソ<br />
ードを紹介している。</p>
<p><br />
シリーズセミナーの大まかな概略をつかむためのまとめ<br />
の会だが「参加したほうがもっとビジネスが良くなるの<br />
になぁ」と思う方ほど参加しないこの不思議。</p>
<p><br />
成功ってジグソーパズルと一緒で、全体像をつかんでか<br />
ら細部にこだわったほうが視野が狭くならず良いのだが<br />
本人が気づかないんだろうな</p>
<p><br />
もっとも、セミナーのレターにも問題があると思われる<br />
ので今後の反省点だな</p>
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/15/cacatokori/18/3e/j/o0800053111776000383.jpg"><img alt="カカトコリブログ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/15/cacatokori/18/3e/j/t02200146_0800053111776000383.jpg" /></a>
</p>
<br />
<p><br />
以下は例により、参加された方々のアンケートより</p>
<p><br />
　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/15/cacatokori/2c/69/j/o0800060011776001735.jpg"><img alt="カカトコリブログ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/15/cacatokori/2c/69/j/t02200165_0800060011776001735.jpg" /></a>
</p>
<br />
<br />
<p>「メルマガ、ニュースレターの導入、お役立ち情報。<br />
　相手がしてほしいと思うことをしてあげる。<br />
　⇒自分がしてほしいことを人にしてあげる。</p>
<p>　<br />
　この２つが一番心に残りました。</p>
<p>　<br />
　できているようでできていない、意識が足りないこと<br />
　を改めて気づかされました。</p>
<p><br />
　ありがとうございました。」</p>
<p><br />
「すぐ使えるアイディアもあり参考になりました。<br />
　（名刺、自己紹介文etc)</p>
<p><br />
 知ってる、できる、やってる　心に残りました。」</p>
<p><br />
　　有名希望　岡本裕美子さま<br />
　　⇒ <a href="https://www.facebook.com/yumiko.okamoto2">https://www.facebook.com/yumiko.okamoto2</a>
 </p>
<p><br />
「このようなセミナーに初参加ですが<br />
　「ビジネスは Human to Human 」<br />
　やはりここは重要です。<br />
　同感なのですが気づいていませんでした。<br />
　</p>
<p>　また、ユーモア<br />
　ここがちょっと弱い部分です。</p>
<p><br />
　また、プッシュツール使っていきます。</p>
<p><br />
　ありがとうございました。感謝」</p>
<p><br />
「一貫性による信頼、初志を持ち続けることの重要性を<br />
　改めて確信しました。</p>
<p>　<br />
　非常に内容が伝わりにくいビジネスなので、分りやす<br />
　い、手っ取り早くメリットが出やすいサービスにシフ<br />
　トしようかと思っていたのですが、初志を通し、分り<br />
　やすく伝える努力を惜しまないよう、パワーをかけて<br />
　いこうと思っています。」</p>
<p><br />
　　有名希望　久保田浩二さま<br />
　　⇒ <a href="https://www.facebook.com/profile.php?id=100002007498356">https://www.facebook.com/profile.php?id=100002007498356</a>
 </p>
<p><br />
　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/15/cacatokori/93/30/j/o0768102411776002623.jpg"><img alt="カカトコリブログ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/15/cacatokori/93/30/j/t02200293_0768102411776002623.jpg" /></a>
</p>
<br />
<p><br />
「短時間の中に凝縮した講義内容で実にわかり易いセミ<br />
　ナーです。</p>
<p>　<br />
　カカトコリさんの今までの会社経営で実体験された講<br />
　義内容なので説得力もあり、受け売りの上辺だけの講<br />
　義内容とは違いとてもわかり易いです。</p>
<p><br />
　しかも、創意工夫を重ねて集大成のビジネス手法はカ<br />
　カトコリさんの熱い人柄と相まって感動すら覚えまし<br />
　た。</p>
<p><br />
　自分をさらけ出す覚えてもらう方法や、ハガキ、ニュ<br />
　ースレターでの営業など売り込まない手法など、改め<br />
　て気付きが多くありました。」</p>
<p><br />
　　有名希望　田淵典明さま<br />
　　⇒ <a href="https://www.facebook.com/yumeakindo">https://www.facebook.com/yumeakindo</a>
 </p>
<p><br />
「やはりハガキ、ニュースレターですね。</p>
<p>　　<br />
　どこまで情報をだせるか。</p>
<p><br />
　遅れてしまったので、とても残念です。</p>
<p><br />
　最後、仕事を見つめ直して名刺に凝縮しためていこう<br />
　と思います。</p>
<p><br />
　ありがとうございました。」</p>
<p><br />
「わかっているけど、やっていない、やり続けていない<br />
　ことが沢山ありました。</p>
<p><br />
　わかる⇒できるを加速させたいと思います。</p>
<p><br />
　どうもありがとうございました。」</p>
<p>　<br />
　　有名希望　赤木浩二さま<br />
　　⇒ <a href="https://www.facebook.com/profile.php?id=100002383603717">https://www.facebook.com/profile.php?id=100002383603717</a>
 </p>
<br />
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/15/cacatokori/9b/28/j/o0800060011776000385.jpg"><img alt="カカトコリブログ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/15/cacatokori/9b/28/j/t02200165_0800060011776000385.jpg" /></a>
</p>
<p><br />
「ネット集客の極意に続いて参加させていただきました<br />
　が今回の『売れるしくみの創り方』もとても勉強にな<br />
　りました。</p>
<p><br />
　今すぐ、家に帰って「あれもやらなきゃ、これもやら<br />
　なきゃ」という思いでいっぱいです。<br />
　（どんどん頭にアイディアが浮かんでしまい…）</p>
<p><br />
　アイディアを忘れないうちに実行するため懇親会は失<br />
　礼させていただきます。」</p>
<p><br />
「自分の『売り』を見直し、名刺づくりから進めてみま<br />
　す。</p>
<p><br />
　ありがとうございました。」</p>
<p><br />
　　有名希望　廣畑輝臣　さま<br />
　　⇒ <a href="https://www.facebook.com/teruomi.hirohata">https://www.facebook.com/teruomi.hirohata</a>
 </p>
<p><br />
「非常に面白かったです。</p>
<p><br />
　マーケティング等いろんな本を少し読んでいますが独<br />
　自の視点やノウハウがいろいろ詰まっていてとても勉<br />
　強になりました。」</p>
<p><br />
　　有名希望　面田高章さま<br />
　　⇒ <a href="https://www.facebook.com/profile.php?id=100003101610115">https://www.facebook.com/profile.php?id=100003101610115</a>
 </p>
<br />
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/15/cacatokori/b4/40/j/o0800060011776000384.jpg"><img alt="カカトコリブログ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/15/cacatokori/b4/40/j/t02200165_0800060011776000384.jpg" /></a>
</p>
<br />
<p><br />
「このセミナーは物事を始める良いキッカケになると思<br />
　いました。<br />
　あとは、今日学んだ内容をどう広げ、どう深く理解し<br />
　実行していくかが一番大切だと思います。</p>
<p><br />
　また、色々な所で出会うチャンスがあると思いますが<br />
　今後ともよろしくお願いします。</p>
<p><br />
　受講者の皆さんが積極的で素晴らしい。</p>
<p><br />
　仕事のことも含め、また相談させてください。」</p>
<br />
<p>「今回もいろんな気づきが得られました。</p>
<p><br />
　自分のビジネスにどう落とし込んで、実践していくか<br />
　が課題です。」</p>
<p><br />
「メルアンが担当になって一年半ほどになりますがどう<br />
　もマンネリ化していたのでこのセミナーを機に思い切<br />
　って変えてみようと思います。</p>
<p><br />
　まず、どんな方がメルマガを購読されているのかをき<br />
　ちんと把握して。お役立ち情報をしっかり発信してい<br />
　きたいと思います。」</p>
<br />
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/15/cacatokori/b9/d0/j/o0768102411776001733.jpg"><img alt="カカトコリブログ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/15/cacatokori/b9/d0/j/t02200293_0768102411776001733.jpg" /></a>
</p>
<p><br />
「大変参考になりました。</p>
<p><br />
　今年は新しいチャレンジをする年です。そこで、師匠<br />
　に教わったことを実践していこうと思います。</p>
<p><br />
　FaceBookの本質とビジネスの本質の部分がわかってき<br />
　ました。</p>
<p><br />
　なんだか、すごくワクワクしています。<br />
　がんばります。</p>
<p><br />
　続けるって大事だ！<br />
　これできてません！<br />
　やれよ、おれ！」</p>
<p><br />
　　有名希望　宮脇信行さま<br />
　　⇒ <a href="https://www.facebook.com/Nobuyuki.Miyawaki">https://www.facebook.com/Nobuyuki.Miyawaki</a>
 </p>
<p><br />
「林さんと同じことを石材業界でも勉強会でも聞きます<br />
　が石材店がそんなことをするハズもなく、業界として<br />
　のグレー度をマスコミにたたかれ、供養産業は完全に<br />
　斜陽産業と化しました。</p>
<p><br />
　これからは他の産業と同じく、ニーズの掘り起しから<br />
　の業界になっているように思います。</p>
<p><br />
　弊社は「女性目線の葬祭業」を目指しています。</p>
<p><br />
　今後ともよろしくお願いします。」</p>
<p><br />
　　有名希望　川上明広さま<br />
　　⇒ <a href="https://www.facebook.com/akihiro.kawakami">https://www.facebook.com/akihiro.kawakami</a>
 </p>
<p><br />
「自分本位な考え方が強かったようです。</p>
<p><br />
　真似ることの大切さを教えていただき、ありがとうご<br />
　ざいます。真似でも良いという考えを。</p>
<p><br />
　実践しなければ前に向かない。この実行をします。」</p>
<p><br />
　　有名希望　池田金吾さま<br />
　　⇒ <a href="https://www.facebook.com/ikedapopj">https://www.facebook.com/ikedapopj</a>
 </p>
<br />
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/15/cacatokori/81/e6/j/o0768102411776002622.jpg"><img alt="カカトコリブログ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/15/cacatokori/81/e6/j/t02200293_0768102411776002622.jpg" /></a>
</p>
<p><br />
「今日も充実した内容で勉強になりました。</p>
<p><br />
　初見の人にも伝わるように記憶に残る文章を書き、記<br />
　憶に残る人になるよう頑張ります。」</p>
<p><br />
　　有名希望　岡井克孔　さま<br />
　　⇒ <a href="https://www.facebook.com/katsunori.okai">https://www.facebook.com/katsunori.okai</a>
 </p>
<p><br />
「今日も寒い夜を熱くしましたね</p>
<p><br />
　売れるしくみ、ポイント数多すぎてこれから記憶の整<br />
　理を始めます。</p>
<p><br />
　私が今いちばんハガキに興味があり、今月は一番大切<br />
　な顧客へ１枚の絵ハガキを送ります。</p>
<p>　<br />
　どんなハガキかというと７８７の絵葉書を飛行機おた<br />
　くの美女限定で！しかも、バレンタイン後の２月下旬<br />
　に。<br />
　ペンのカラーはブルー（ANAカラー）で。</p>
<p><br />
　あまりにも自己満足のハガキですが、彼女が飛行機の<br />
　写真を見ている時は瞳孔が大きくなって輝いていまし<br />
　た。</p>
<p><br />
　誰かに聞きましたがハガキは封筒と違い宛先の人だけ<br />
　でなくいろんな人の目に触れるからウソは書けないと。</p>
<p><br />
　では結果は次回のお楽しみに」</p>
<p><br />
　　有名希望　山本達己　さま<br />
　　⇒ <a href="https://www.facebook.com/tatumi.yamamoto">https://www.facebook.com/tatumi.yamamoto</a>
 </p>
<p><br />
「いつも遅刻、申し訳ないです。</p>
<p>　<br />
　勉強になるのはセミナーのみならず懇親会。</p>
<p><br />
　これから行くのが楽しみにです。</p>
<p><br />
　いつも、締めの話しはＨなんですね（笑　」</p>
<p><br />
　　有名希望　辰己靖幸さま<br />
　　⇒ <a href="https://www.facebook.com/yassan.T">https://www.facebook.com/yassan.T</a>
 </p>
<p><br />
「売れるしくみにはいろんなツールがあることを短時間<br />
　で分かりやすく教えていただきました。</p>
<p><br />
　今、わたくしの頭の中で、整理できていなかったもの<br />
　が綺麗に整った感じです。</p>
<p><br />
　そしてツールの組み合わせが大事という事を実感しま<br />
　した。</p>
<p><br />
　自分らしく表現できるものを組み合わせてどんどん使<br />
　っていこうと思いました。</p>
<p><br />
　とってもワクワクしたセミナーでした。」</p>
<p><br />
　　有名希望　如月マミーさま<br />
　　⇒ <a href="https://www.facebook.com/profile.php?id=100002108078255">https://www.facebook.com/profile.php?id=100002108078255</a>
<br />
</p>
<br />
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/15/cacatokori/23/9d/j/o0800060011776001732.jpg"><img alt="カカトコリブログ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120205/15/cacatokori/23/9d/j/t02200165_0800060011776001732.jpg" /></a>
<br />
<br />
<br />
ということで、次回第４８回【売上創造塾】のテーマは</p>
<br />
<p><span style="TEXT-ALIGN: left; WIDOWS: 2; TEXT-TRANSFORM: none; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); TEXT-INDENT: 0px; LETTER-SPACING: normal; DISPLAY: inline !important; FONT: bold 14px/19px 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; WHITE-SPACE: normal; ORPHANS: 2; FLOAT: none; COLOR: rgb(51,51,51); WORD-SPACING: 0px; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px">「名刺でつかむビジネスチャンス」<br />
<br />
同業者と差別化したい方、士業など個人ブランドで</span></p>
<p><span style="TEXT-ALIGN: left; WIDOWS: 2; TEXT-TRANSFORM: none; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); TEXT-INDENT: 0px; LETTER-SPACING: normal; DISPLAY: inline !important; FONT: bold 14px/19px 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; WHITE-SPACE: normal; ORPHANS: 2; FLOAT: none; COLOR: rgb(51,51,51); WORD-SPACING: 0px; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px">お仕事している方に特におすすめ</span></p>
<p><span style="TEXT-ALIGN: left; WIDOWS: 2; TEXT-TRANSFORM: none; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); TEXT-INDENT: 0px; LETTER-SPACING: normal; DISPLAY: inline !important; FONT: bold 14px/19px 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; WHITE-SPACE: normal; ORPHANS: 2; FLOAT: none; COLOR: rgb(51,51,51); WORD-SPACING: 0px; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px"><br />
</span></p>
<p><span style="TEXT-ALIGN: left; WIDOWS: 2; TEXT-TRANSFORM: none; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); TEXT-INDENT: 0px; LETTER-SPACING: normal; DISPLAY: inline !important; FONT: bold 14px/19px 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; WHITE-SPACE: normal; ORPHANS: 2; FLOAT: none; COLOR: rgb(51,51,51); WORD-SPACING: 0px; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px">３月３日（土）</span></p>
<p><span style="TEXT-ALIGN: left; WIDOWS: 2; TEXT-TRANSFORM: none; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); TEXT-INDENT: 0px; LETTER-SPACING: normal; DISPLAY: inline !important; FONT: bold 14px/19px 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; WHITE-SPACE: normal; ORPHANS: 2; FLOAT: none; COLOR: rgb(51,51,51); WORD-SPACING: 0px; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px"><br />
</span></p>
<p><span style="TEXT-ALIGN: left; WIDOWS: 2; TEXT-TRANSFORM: none; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,255); TEXT-INDENT: 0px; LETTER-SPACING: normal; DISPLAY: inline !important; FONT: bold 14px/19px 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif; WHITE-SPACE: normal; ORPHANS: 2; FLOAT: none; COLOR: rgb(51,51,51); WORD-SPACING: 0px; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px">ＨＰは準備中　今から予定を開けておいてくださいネ</span></p>
<br />
<p>本日もお読みいただきありがとうございます</p>
<p><br />
セミナーのご依頼はこちらからどうぞ<br />
⇒ <a href="http://www.cacatokori.net/lecture/">http://www.cacatokori.net/lecture/</a>
 </p>
<p>＝＝＝＝＝</p>
<br />
<p><br />
【新着情報】</p>
<br />
<p>あなたの名刺は仕事しています</p>
<p>第48回【売上創造塾】<br />
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 </p>
<br />
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/cacatokori/entry-11156023259.html</link>  
      <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 16:07:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>売上アップの秘策</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>ようこそ、カカトコリのビジネストークへ</p>
<p><br />
◆　売上アップの秘策</p>
<p><br />
結論を先に言っておくと、売りたいものではなく買いた<br />
いものを扱う事。</p>
<p><br />
そもそも、ビジネスの場がどこにあるのかというと、格<br />
差にある。</p>
<p><br />
もっている人と欲しい人。</p>
<p><br />
知らない人と知っている人。</p>
<p><br />
出来る人とできない人。</p>
<p><br />
それらの格差を埋めるのがビジネス。</p>
<p><br />
ビジネスとは他人を助けることが基本で、自分が儲ける<br />
ことは後まわし。</p>
<p><br />
順番を間違えて、自分が売りたいものを売ろうとするか<br />
ら話がややこしくなってしまうのである。</p>
<p><br />
もっと分かりやすく言えば、自分がしたいことと、実際<br />
にお金を払ってくれるお客様が買いたいものが一致して<br />
いるのかという事だ。</p>
<p><br />
そのためには、事前にテストマーケティングを行い、自<br />
分が市場だと思っている場所に需要があるのかどうかを<br />
調査しなければならない。</p>
<p><br />
需要が全くないのに予算をかけて市場規模を拡大したと<br />
ころで結局は簡単な掛け算で、ゼロにいくら掛けてもゼ<br />
ロのまま。</p>
<p><br />
逆に１％しかレスポンスが無くても反応さえあれば、市<br />
場を拡大したり、切り口を変えてみたりビジネスを発展<br />
させる方法はいくらでもある。</p>
<p><br />
まずは、自分が展開しようと思っているビジネスに需要<br />
があるのかどうかをテストするところからがスタート。</p>
<p><br />
小規模なテストなら赤字になっても撤退しやすい。</p>
<p><br />
一度、展開してしまうとなかなか撤収は難しくなる。</p>
<p><br />
テストの方法としては、見込み客になりそうな人を見つけ<br />
オフラインで聴いてみることをお奨めする。</p>
<p><br />
時々、起業したばかりで予算が少ないからとネットで集客<br />
下がる方を見かけるが、個人的にはお奨めしない。</p>
<p><br />
なぜなら、ネット、特にＨＰはブログのように不特定多数<br />
の方に見られる可能性があるとテストにならない。</p>
<p>しかも、ライバルになりそうな人にも見られる可能性があ<br />
る。</p>
<p><br />
最初はオフラインでの隠密行動。</p>
<p><br />
勝てるという確信がもててから拡大させる。</p>
<p><br />
先遣部隊による情報収集活動。</p>
<p><br />
戦略的目標設定。</p>
<p><br />
空爆。</p>
<p><br />
歩兵派遣。</p>
<p><br />
拠点確保。</p>
<p><br />
が近代戦の基本と言われているが、ビジネスに応用する<br />
とどうなると思う？</p>
<p><br />
テストマーケティングが先遣部隊による情報収集。</p>
<p><br />
戦略的目標設定は？</p>
<p><br />
という事で、覚えていたらまた続きを更新しますね</p>
<p><br />
お楽しみに</p>
<br />
<br />
<p>本日もお読みいただきありがとうございます</p>
<p><br />
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<p>＝＝＝＝＝</p>
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 </p>
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/cacatokori/entry-11151082506.html</link>  
      <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 08:07:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 周りには内緒で婚活しよう！]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/.CGSLt7wwb.N/D6NBytd7K4ao?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/.CGSLt7wwb.N/D6NBytd7K4ao?type=3&ent=5089fe7dfe238905f15a2960a8c59fd0"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > あなたにピッタリのパートナーを診断。まずはオンラインで結婚力診断！！簡単無料★ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 08:07:03 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>スカートめくり</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>ようこそ、カカトコリのビジネストークへ</p>
<p><br />
◆　スカートめくり</p>
<p><br />
元ＣＣガールズの青田典子さんのインタビューで面白い<br />
ものがあった。</p>
<p><br />
質問は「同じような、お色気路線のグループが雨後の竹<br />
の子の如く出ていまるがどのように思うか？」と言った<br />
主旨。</p>
<p><br />
答えていわく</p>
<p><br />
「真似されないようじゃ、存在価値が無い」</p>
<p><br />
国内だけにとどまらず、海外にも真似するグループが多<br />
いご存知ＡＫＢ４８</p>
<p><br />
何気に、検索してたら乃木坂４６なるグループがある</p>
<p><br />
売りはひざ下のスカートと、そのスカートの「スカート<br />
めくり」なのだとか。</p>
<p><br />
つまり、ミニスカートじゃなく、でも、男心をくすぐる<br />
ところがミソ。</p>
<p><br />
真似してるんだけど、でも違うんだよなという路線。</p>
<p><br />
オリジナリティが必要だと思って、練り過ぎてマーケット<br />
が存在しないところでいくら頑張っても売れない。</p>
<p><br />
すでにあるマーケットでいかに、オリジナリティを出すか。</p>
<p><br />
さらに言えば、歴史は繰り返す。</p>
<p><br />
過去の歴史を分析していく中に、ヒットのアイディアが隠<br />
されている。</p>
<br />
<p>おニャン子倶楽部、松田聖子、山口百恵、初代三人娘など<br />
など</p>
<p><br />
流行っているものを探し、キーワドを思いつくままにリスト<br />
してみる。</p>
<p><br />
そこに、自分の売りたいものをかぶせる。</p>
<p><br />
新たな切り口が見つかればあなたのビジネスもヒットするか<br />
も。</p>
<p><br />
売れる、つまり、ビッグヒットには共通項としてビッグキー<br />
ワードが隠されている。</p>
<br />
<p>セミナーの中では「ＨなＳＭ」を紹介しているのだが、あな<br />
たなりに売れるキーワードを探してみよう。</p>
<p><br />
キーワードが見つかったら、再現性を出すためにしくみ化する。</p>
<p><br />
それも、「売れるしくみ」作りの一部。</p>
<br />
<br />
<p><br />
本日もお読みいただきありがとうございます</p>
<p><br />
セミナーのご依頼はこちらからどうぞ<br />
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<p>＝＝＝＝＝</p>
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<p>収益性を上げたい方へ</p>
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第47回【売上創造塾】<br />
「あなたにもできる売れるしくみの創り方」<br />
2月4日<br />
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 </p>
<br />
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ビジネスヒント満載のメルマガ「The カカトコリ」<br />
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 </p>
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/cacatokori/entry-11150701903.html</link>  
      <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 08:07:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>もう少し儲けたい方へ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>ようこそ、カカトコリのビジネストークへ</p>
<p><br />
◆　もう少し儲けたい方へ</p>
<p><br />
もし、あなたのビジネスがもっと儲かる方法があるのに<br />
それに気付いていないとしたら……</p>
<br />
<br />
<br />
<p>ご存知ですよね？</p>
<p><br />
ビジネスを最速で発展させようと思うなら、何からする<br />
べきかを。</p>
<p><br />
ビジネスを発展させるにはオリジナリティの高い商品を<br />
開発したり、営業マンを増員したり、広告を増やして認<br />
知度を高めたり、いろんな要因があります。</p>
<p><br />
やるべきことはたくさんあるのですが、正しい順番で取<br />
り組まなければなりません。</p>
<p><br />
正しい順番とはまず、売れるしくみを創ること。</p>
<p><br />
売れるしくみを創ると言っても、営業マンを増やして<br />
「足で稼げ」とか「売れるまで帰って来るな」などと、<br />
根性や努力で数字を作る事ではありませんし、それは仕<br />
組みとは呼べません。</p>
<p><br />
しくみとは、なるべく努力しないで誰がやっても売れ続<br />
けるように集客から販売そして顧客化までの流れを創る<br />
ことを意味します。</p>
<p><br />
個々の営業マンの力量に売り上げを任せるのではなく、<br />
経営を安定させるために、少ない労力で個人差もなく、<br />
売れ続けるように全社的に取り組むことができたらどん<br />
な気持ちがするでしょう？</p>
<p><br />
売上をトップ営業マンに頼っている社長を時々見かけま<br />
すが、すっごく心配になります。</p>
<p><br />
もし、その営業マンが辞めたり、病気やけがで長期入院<br />
してしまったらどうなります？</p>
<p><br />
また、逆にその営業マンが現場の仕事を減らすことがで<br />
き、同僚や後輩の指導ができるようになったら、もっと<br />
儲けることができますよね？</p>
<p><br />
実は儲かることはビジネスを発展させるための必須条件<br />
であってそこからが本当の経営のスタートになります。</p>
<p><br />
たとえば、営業マンの個人的な能力に頼らなくても安定<br />
して売上が毎月、上がるようなシステム化のために投資<br />
をしたり、社員の質を高めるための研修をしたり。</p>
<p><br />
ところで、なぜ売れなくなったかご存知ですか？</p>
<p><br />
景気が悪いから売れなくなったわけじゃないですよ。</p>
<p><br />
お客様の行動が変わってきているのです。</p>
<p><br />
欲しいものがあったら、お店に探しに行くのではなく、<br />
ネットでその商品の評判を調べ、価格だけでなく購入後の<br />
情報まで研究し購入する時代。</p>
<br />
<p>時代の流れの変化に対応できていないから売れなくなって<br />
しまっているのです。</p>
<p><br />
ビジネスの環境が大きく変わっているのです。</p>
<p><br />
市場の大きな変化に対応しようと思えば、営業マンに頼<br />
っていては限界があります。全社的に売れるしくみを創<br />
らないと継続はおろか存続することすらできません。</p>
<p><br />
自社の商品やサービスを買って下さるであろう見込み客<br />
を集め、購入に必要な情報を次々に届けることで、買い<br />
たい気持ちを高め自分から買うようになったとしたら、<br />
あなたの周りはどんな言葉で喜んでくれるでしょう。</p>
<p><br />
もし、あなたが何かを買おうとしていない時に営業マン<br />
がやってきたらどんな対応していますか？</p>
<p><br />
最近、すっごく不思議に思うのですが、自分がお客の立<br />
場だったときに嫌なことを、なぜ、売る側になったら、<br />
他人に強要してしまうんでしょうね？</p>
<p><br />
つまり、買う気もないところに営業マンを訪問させても<br />
経費の無駄遣いになってしまいます。</p>
<p><br />
売れるしくみが完成すると、営業マンが訪問するときに<br />
はお客さまは最終的に買う段階。</p>
<p><br />
しかも、お客様の方から「来てください」って言われる<br />
ようになります。</p>
<p><br />
営業体験のあるかたは、買うかどうか判らない訪問がい<br />
かに大変かを思い出してみて下さい。</p>
<p><br />
買う気満々のお客さまを訪問する楽しさを。</p>
<p><br />
また、営業マンの無駄な動きが無くなりますから、経費<br />
も少なくなり営業効率がグンと良くなります。</p>
<p><br />
一人の営業マンあたりの生産性も格段にアップ。</p>
<p><br />
売れるしくみが完成すると、むりやり売るのではなく、<br />
買いたい人に分けてあげるという感覚になります。</p>
<p><br />
営業マンの個人的な能力に頼らない安定した経営ができ<br />
るようになります。</p>
<br />
<p><br />
【セミナー概要】　　【残り９席のみ】</p>
<p><br />
儲かる会社には仕組みがある</p>
<p>　<br />
　　第47回　【売上創造塾】in　岡山</p>
<p>　　「あなたにもできる【売れるしくみ】の創り方」</p>
<br />
<p>日時：平成24年2月4日（土）<br />
　　　18:00～　受付開始<br />
　　　18:30～　セミナー開始　（要事前予約）<br />
　　　21:00～　懇親会　希望者のみ　別会計<br />
会場：岡山国際交流センター<br />
会費：5,000円<br />
講師：集客の鬼＠カカトコリ</p>
<p>セミナーの詳細・お申し込みは今すぐこちらから<br />
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<p>【特に】</p>
<p><br />
こんな方にお勧めします</p>
<p>ライバルに差をつけたい経営者、同業者の多いコンサル<br />
タントや士行など営業活動をしにくい職種の方</p>
<p><br />
ブランドを構築したい方</p>
<br />
<br />
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<p>本日もお読みいただきありがとうございます</p>
<p><br />
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<p>収益性を上げたい方へ</p>
<p>第47回【売上創造塾】<br />
「あなたにもできる売れるしくみの創り方」<br />
2月4日<br />
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 </p>
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/cacatokori/entry-11150205675.html</link>  
      <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 13:07:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>何を書くから人が動くのか</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>ようこそ、カカトコリのビジネストークへ</p>
<p><br />
◆　何を書くから人が動くのか</p>
<p><br />
昨夜は儂が毎月恒例でやっている【売上創造塾】の新春<br />
特別企画として、全日本手書きチラシ研究所の所長であ<br />
る出村邦彦先生を遠く福島はいわき市からお招きして<br />
【何と書くから人が動くのか】というテーマでセミナー<br />
を開催させていただいた。</p>
<p><br />
うっかり、直前課題を配信するのを忘れておったのだが<br />
平日の夕方、お仕事でお疲れのところ、また、寒い中を<br />
非常に熱心な40名近くのビジネスマンに参加いただいた。</p>
<p><br />
参加いただいた方、告知協力していただいた方、スタッ<br />
フのみんな、そして、出村先生の改めてお礼申し上げる</p>
<p><br />
　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120124/17/cacatokori/de/25/j/o0800053211753087001.jpg"><img alt="カカトコリブログ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120124/17/cacatokori/de/25/j/t02200146_0800053211753087001.jpg" /></a>
</p>
<br />
<p><br />
以下は例によって参加された方のアンケートより</p>
<br />
<p><br />
「たくさんの事例を紹介して頂いたので、とてもわかり<br />
　やすく、おもしろかったです。<br />
　また、受けたいと思いました。」</p>
<p><br />
　有名希望　冨　浩一郎さま<br />
　⇒ <a href="https://www.facebook.com/tomi.kr">https://www.facebook.com/tomi.kr</a>
 </p>
<br />
<p><br />
「買い手の気持ち、受け取り方を考える。<br />
　あたりまえのことができてないことの気づきました」</p>
<p>　有名希望　北川勝也さま</p>
<br />
<p><br />
「このセミナーはすぐに実践できるセミナーじゃありま<br />
　せんでした。<br />
　「今」すぐに実践できるセミナーでした。<br />
　</p>
<p>　セミナー途中でも思いついたことを書きとめて早速、<br />
　仕事に使用してみます。」</p>
<br />
<p><br />
「セミナーの最初に介護の話題がありましたね。<br />
　私も同じ業界です。<br />
　「読み手を考えたチラシ」<br />
　まさに、同じ内容です。</p>
<p><br />
　これからの仕事での手がかりと共通性を再度確認でき<br />
　ました。」</p>
<p><br />
　有名希望　山本達己さま<br />
　⇒ <a href="https://www.facebook.com/tatumi.yamamoto">https://www.facebook.com/tatumi.yamamoto</a>
 </p>
<br />
<p><br />
「解りやすい日本語表現にする<br />
　対象は小中学生レベルの買い手である<br />
　五感で訴える</p>
<p><br />
　カカトコリさんの文章を読んで研究します。</p>
<p><br />
　仕事でも仕事外でも自分を知っていただけるよう精進<br />
　します。<br />
　知らなかったことが多くためになりました。<br />
　脳みそのストレッチ売上創造塾<br />
　やっちゃダメはやりたいこと　やってやろう<br />
　でも、ワークがしたかった～　　また、次回」</p>
<p><br />
　有名希望　辰巳靖幸さま<br />
　⇒ <a href="https://www.facebook.com/yassan.T">https://www.facebook.com/yassan.T</a>
 </p>
<br />
<p>   </p>
<p>  <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120124/17/cacatokori/58/63/j/o0768102411753087000.jpg"><img alt="カカトコリブログ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120124/17/cacatokori/58/63/j/t02200293_0768102411753087000.jpg" /></a>
</p>
<br />
<p><br />
「デジタルの時代でも五感の重要性、人の心が一番大切<br />
　だということを再確認できました。<br />
　やはり、人対人」</p>
<p><br />
　有名希望　岡井克孔さま<br />
　⇒ <a href="https://www.facebook.com/katsunori.okai">https://www.facebook.com/katsunori.okai</a>
 </p>
<br />
<p><br />
「『チラシに何を書くか』<br />
　気づきがたくさんありました。<br />
　ありがとございます。<br />
　質問にも答えていただいて感謝です」</p>
<p><br />
　有名希望　山岡雄二さま<br />
　⇒ <a href="https://www.facebook.com/yuji.yamaoka">https://www.facebook.com/yuji.yamaoka</a>
 </p>
<br />
<p><br />
「大変勉強になりました。　<br />
　今後のチラシ作製のヒントになりました。<br />
　ありがとございました。」</p>
<br />
<p><br />
「とても勉強になりました。<br />
　今までホームページやチラシを作っていましたが、い<br />
　かに自分が“人”を見ていなくて“チラシ”を見てい<br />
　たか悲しいくらい分りました。<br />
　</p>
<p>　相手を見る、人を見る、これからあらゆるとことに活<br />
　かして行きたいと思いました。」</p>
<br />
<p><br />
「実例がいっぱい聞けて参考になりました」</p>
<br />
<p><br />
　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120124/17/cacatokori/5d/45/j/o0768102411753091897.jpg"><img alt="カカトコリブログ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120124/17/cacatokori/5d/45/j/t02200293_0768102411753091897.jpg" /></a>
</p>
<br />
<p><br />
「今、すぐに使える技法が３つもありました。<br />
　すぐに使います。<br />
　むっちゃお得なセミナー<br />
　ありがとうございました」</p>
<p><br />
　有名希望　井手達成さま<br />
　⇒ <a href="https://www.facebook.com/tatsunari.ide">https://www.facebook.com/tatsunari.ide</a>
 </p>
<br />
<p><br />
「本日はありがとうございました。<br />
　出村先生の話しはとても有意義でした。<br />
　チラシであれ、対面営業であれ、その他であれ、その<br />
　対象の方の気持ちをどのように伺うか？<br />
　その商品を手にした時に、その方がどんな生活を手に<br />
　することができるか？<br />
　そんなイメージを持ってもらうことが大切と改めて気<br />
　づかせて頂きました。<br />
　また、次回もうかがいたいと思います」</p>
<br />
<p><br />
「以前、出村先生の本を読んでいたのですが、セミナー<br />
　に参加することで、より深い話しが聞けて良かったで<br />
　す。<br />
　すこしエッチな話を入れるようにしたいです」</p>
<br />
<p><br />
「漠然と色々と考えていましたが、確かなヒントを得る<br />
　ことができました。<br />
　今は頭の中をいろんなアイディアがかけ巡っていて、<br />
　帰ってホームページの更新をするのが楽しみでしかた<br />
　ありません。<br />
　ありがとうございました」</p>
<br />
<p><br />
「大好きな彼女を想うように、お客さまを想う必要があ<br />
　ることを感じました。<br />
　頭を柔らかくしていろんなことに子供目線で疑問を持<br />
　ちたいと思います。<br />
　ありがとうございました」</p>
<p><br />
　有名希望　横田　深さま<br />
　⇒ <a href="https://www.facebook.com/fukashi7">https://www.facebook.com/fukashi7</a>
 </p>
<br />
<p>「出村先生、カカトコリさん、本日はありがとうござい<br />
　ました。<br />
　人対人だという事は頭では分かっていたつもりでした<br />
　が、チラシやＰＲの時は書面やパソコンを相手にして<br />
　しまっていたという事がよく分りました。<br />
　物事を考えたり伝えたりするときは童心をとりもどし<br />
　ていく事から始めて行こうと思いました」</p>
<p><br />
　有名希望　白川幸司さま<br />
　⇒ <a href="https://www.facebook.com/kshirakawa1">https://www.facebook.com/kshirakawa1</a>
 </p>
<br />
<p><br />
　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120124/17/cacatokori/b1/66/j/o0800060011753091896.jpg"><img alt="カカトコリブログ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120124/17/cacatokori/b1/66/j/t02200165_0800060011753091896.jpg" /></a>
</p>
<br />
<br />
<p>「とても分かりやすく伝えていただけたので、このセミ<br />
　ナーに参加して良かったと心から思います。</p>
<p>　<br />
　手書きチラシはまだチャレンジしたことがないのです<br />
　ぐに実践に移したいと思います。」</p>
<br />
<p><br />
「メルマガなどの活字では伝わってこない感覚を受ける<br />
　ことができました。<br />
　また、参加させていただきます。」</p>
<br />
<p><br />
「本日は本当にわかりやすく、参考になる話し、事例を<br />
　紹介下さりありがとうございました。<br />
　「子供の会話と同行に注目する」という着眼点は特に<br />
　印象に残りしました。<br />
　</p>
<p>　これまで、お客さまに伝わるコトバで…と意識してき<br />
　たつもりですが、大人目線で考えていたことに気づき<br />
　ました。</p>
<p>　<br />
　名刺から、ブログの表現から、直せるところはすぐに<br />
　修正していきたいと思います。ためになるお話し、本<br />
　当にありがとうございました。」</p>
<p><br />
　　有名希望　奥田知典さま<br />
　　⇒ <a href="http://on.fb.me/z60tsn">http://on.fb.me/z60tsn</a>
 </p>
<br />
<p><br />
「ニュースレターと手書き手紙という、日常行っている<br />
　営業活動の方向が正しかったことを確認することがで<br />
　きました。」</p>
<p>　　　</p>
<br />
<p>　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120124/17/cacatokori/6e/90/j/o0800060011753086999.jpg"><img alt="カカトコリブログ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120124/17/cacatokori/6e/90/j/t02200165_0800060011753086999.jpg" /></a>
</p>
<br />
<p>「とても具体的なアドバイスありがとございました。<br />
　表現方法によって『人の心の動き方』が全く違うこと<br />
　がよく理解できました。<br />
　</p>
<p>　誰に伝えたい言葉か<br />
　伝えたい人が知りたいことは何か<br />
　そのことを伝えることによってお客さまが得られるも<br />
　のをイメージさせてあげる。<br />
　大切だと思います。」</p>
<br />
<p><br />
「子供心を常に持ち、ユーモアとなぜなぜ？の心を取り<br />
　戻せば、心に響くフレーズが出るんだろうなと思いま<br />
　した。<br />
　子供と会話してみようかと思います。<br />
　ありがとうございました」</p>
<br />
<p><br />
「セミナー初参加で緊張しましたが、ユーモアも交えた<br />
　お話しですぐにでも実践できそうなものばかりで助か<br />
　りました。<br />
　お客さまとの距離を近めるためにも活用させていただ<br />
　きます」</p>
<p>　</p>
<br />
<p>ということで、次回の【売上創造塾】は2月4日<br />
テーマは「あなたにもできる売れるしくみの創り方」</p>
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 </p>
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/cacatokori/entry-11144849894.html</link>  
      <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 18:07:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>本当はカッコ悪いもの</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>ようこそ、カカトコリのビジネストークへ</p>
<p><br />
◆　<font color="#ff0000">本当はカッコ悪いもの</font></p>
<p><br />
ガキの頃は社長はカッコいいものだと思っていた。</p>
<p><br />
あこがれていた。</p>
<p><br />
でも、実際に自分がその立場になってみると、本当にカ<br />
ッコ悪いものだった。</p>
<p><br />
理想の反対を失敗と呼ぶのなら、毎日が失敗の連続であ<br />
る。</p>
<p><br />
思うほど集客できないし、思うほど売れない日もある。</p>
<br />
<p>いや、むしろ、理想でない日の方が多い。</p>
<p><br />
社長になれば経費も使い放題だし、時間もかなり自由に<br />
なるものだと思い込んでいた。</p>
<p><br />
実際になってみると、思うほど儲からないし、次から次<br />
に仕事の依頼がくれば、自由な時間なんて作るのが難し<br />
い。</p>
<p><br />
スタッフはいるものの、各々の家庭のことがあるから残<br />
業してもらうにも限界がある。</p>
<p><br />
いきおい、やり残しの仕事は自分が対応しなければなら<br />
なくなる。</p>
<p><br />
本当に忙しい時には事務所に泊まり込みで作業する。</p>
<p><br />
あまりにも忙しすぎて、好きだったゴルフもとっくに卒<br />
業した。</p>
<p><br />
経費も使い放題で、最新式のカッコいい車に、モテモテ<br />
ブランドのスーツに身を包み、毎晩のように繁華街に繰<br />
り出せるものだと思っていた。</p>
<p><br />
実際は、お客さまに使われ、スタッフにも使われ、銀行<br />
からは返済を迫られ……。</p>
<p><br />
さすがに、社長を20年弱もやっていれば、多少は改善さ<br />
れたものの、まだまだ理想の状態にはほど遠い。</p>
<br />
<p>昔、嫁さんに言われたことがある。</p>
<p><br />
「稼ぎだけなら、ほかの仕事の方が多いんじゃない？」</p>
<p><br />
社長になりたての頃である。</p>
<p><br />
たしかに、大手財閥系のグループ企業に就職した次男を<br />
見ていても今でも感じることがある。</p>
<p><br />
福利厚生面が比べ物にならない。</p>
<p><br />
もし、このブログを読んでいる方で起業を考えている方<br />
がいるならば、中小零細企業の実態を良く調べて覚悟す<br />
ることをお奨めする。</p>
<p><br />
安易な気持ちで起業すると「こんなはずじゃなかった」<br />
と後悔し続け、仕事に熱が入らない。</p>
<p><br />
では、なぜ、20年近くも社長という仕事をし続けている<br />
のか？</p>
<p><br />
仕事の報酬には金銭もあるが、それ以外のものもある。</p>
<p><br />
お客様からのお褒めの言葉や、スタッフの成長、自分が<br />
企画したビジネスがヒットしたときの喜び。</p>
<p><br />
リスクがでかい分、喜びも大きい。</p>
<p><br />
昔、聞いた言葉がある。</p>
<p><br />
「安定とは安いところで一定なんじゃない」</p>
<p><br />
ならば、高いところで一定になりたい。</p>
<p><br />
単純にそう思った。</p>
<p><br />
ところが、現実はそんなに甘くない。</p>
<p><br />
「こんなはずじゃなかった」の連続。</p>
<p><br />
やる気を支えてくれているものは、先ほど言った金銭以<br />
外の報酬と、自分が勝手に思い込んでいる使命。</p>
<p><br />
自分ができることは微々たるものかもしれないが、この<br />
国に恩返しをしたい。</p>
<p><br />
この国が、もっともっと良い国になってほしいという使<br />
命。</p>
<br />
<p>きっかけはヨーロッパ視察の帰りの出来事。</p>
<p><br />
初めての海外視察は単独行動。</p>
<p><br />
もちろん、間違いがあっては困るので、ビジネスシーン<br />
では通訳さんのお世話になるのだが、それ以外はまった<br />
くの単独。</p>
<p><br />
言語、文化、治安、交通などなどすべてのリスクを自分<br />
で背負わなければならない。</p>
<br />
<p>しかも、まだ「売れるしくみ」が構築できてなかったの<br />
で、毎晩のようにスタッフから国際電話でたたき起こさ<br />
れる。</p>
<p><br />
寝不足の上に、慣れない異文化の人とのビジネス交渉。</p>
<p><br />
さらには、街にはジプシーの格好をしたスリがあっちこ<br />
っちにいる。</p>
<p><br />
文字通り、24時間緊張の連続が何日も続く。</p>
<p><br />
現地でのミッションも終わり、フランクフルトマイン空<br />
港で全日空の飛行機に乗り込もうとした時である。</p>
<p><br />
入り口のドアの右側に見える日の丸。</p>
<p><br />
日の丸を見た瞬間に、安どの気持ちから、ホロッと来て<br />
しまったのだ。</p>
<p><br />
知識としては二十歳前から海外に出ているので知ってる。</p>
<p><br />
国際線の機内は、その国の領土なのだと。</p>
<p><br />
文字通り、身をもって体感した瞬間である。</p>
<p><br />
ダメなところもいっぱいあるけど、やっぱり日本に、国<br />
家に守られているんだと。</p>
<p><br />
自分の出来ることは、本当に微々たることかもしれない。</p>
<p><br />
でも、何かでお役にたつことができないか。</p>
<p><br />
その時に立ち上げたビジネスが、コアビットというある<br />
特殊工具のリサイクル。</p>
<p><br />
正確にはリユースビジネス。</p>
<p><br />
それまで、使い捨てていたものを、リユースすることで<br />
環境問題にも対応できるし流出する外貨を少なくするこ<br />
ともできる。</p>
<p><br />
ご存知のように、国内では鉄鉱石はほとんど産出できな<br />
い。</p>
<p><br />
海外から輸入するためには外貨が必要になる。</p>
<p><br />
リユースすることで、エネルギーのロスと、外貨の流出<br />
を少なくすることができる。</p>
<br />
<p>このビジネスがたった２ヶ月で北海道から沖縄まで全国<br />
展開できたことで、その手法を知りたい営業コンサルタ<br />
ントさんの相談に乗るようになり、今のビジネスにも繋<br />
がっている。</p>
<p><br />
いわば、カッコ悪い自分にとっての原体験である。</p>
<p><br />
あなたがそのビジネスをやっている、また、やりたい原<br />
体験はなんですか？</p>
<br />
<br />
<br />
<p>本日もお読みいただきありがとうございます</p>
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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/cacatokori/entry-11135546086.html</link>  
      <pubDate>Sat, 14 Jan 2012 16:07:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>書くことの重要性</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>ようこそ、カカトコリのビジネストークへ</p>
<p><br />
◆　もし、あなたならどうします？</p>
<br />
<p>もし、あなたが次のような状況ならどうしますか？</p>
<br />
<p>ある展示会で入り口近くのブースを借り、商品を展示す<br />
るが３０分過ぎても質問一つこない。　</p>
<p><br />
３日で１万人の来場者がある会場でだった。</p>
<p><br />
　　　　　　　　「<br />
質問さえしてくれれば・・・・」この時、周りのブース<br />
は人だかりなのに何で自分のところだけ足を止めてくれ<br />
ないのか？　</p>
<p><br />
やはり知られたメーカーの知られている商品じゃないか<br />
らダメなのだろう。</p>
<p><br />
この時はまるで、教室でいじめにあい　無視されている<br />
気分だった。</p>
<p><br />
近くのブースのスタッフは、「どうせあんな物は・・・」<br />
と、白い目で見られているようにも思えた。</p>
<p><br />
人生でこれほど恥ずかしい、悔しい思いをしたことがある<br />
だろうかと思いながら、一枚の紙に１２文字を書き商品の<br />
横に貼ると５分もしないうちに質問が来た！！　</p>
<p><br />
その方に答え終わると、また後ろの方が質問をしてくる。<br />
　</p>
<p>たった一枚のＰＯＰだが、その力はすごいと思った。</p>
<p><br />
さて、あなたなら何と書いて質問をもらうかな？</p>
<p><br />
商品説明をしたい商品にそのＰＯＰを貼って実験してみて<br />
ほしい。</p>
<p><br />
ここまで</p>
<br />
<p>あたなが同じような状況だったらどうします？</p>
<br />
<br />
<br />
<p>上記の文章は今回のセミナー【売上創造塾】新春特別企<br />
画である「何を書くから人が動くのか？」の講師をお願<br />
いしている出村邦彦先生の実話です。</p>
<br />
<p><br />
何万人も入る展示会場でだれにも見向きされなければ、<br />
相当落ち込みますよね。</p>
<p>そんな窮地から救ってくれたのはポップに書いたたった<br />
１２文字</p>
<p><br />
ツイッターやFaceBook、ブログにレスポンスを無いと寂<br />
しく感じません？</p>
<p><br />
ツールは違っても、人が動く言葉は同じ</p>
<p><br />
せっかく、時間を使うのならあなたもビジネスに結び付<br />
けたいですよね？</p>
<p><br />
ということで、このセミナーを企画しました。</p>
<br />
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<p>日時：平成24年1月23日（月）<br />
会場：岡山国際交流センター<br />
　　18:00～受付開始<br />
　　18:30～セミナー開始<br />
　　21:00～懇親会（別会計）<br />
会費：5,000円（要事前予約）<br />
定員：40名限定<br />
講師：全日本手書きチラシ研究所所長<br />
　　　出村邦彦先生</p>
<br />
<p><br />
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<p><br />
　商品は良いのに売り上げがイマイチなあなた</p>
<p><br />
　書くことで売上を上げたいあなた</p>
<p><br />
　お客さまと良い関係になりたいあなた</p>
<p>　<br />
　できるだけ、少ない予算で集客したいあなた</p>
<p><br />
　収益が低迷しているので、なんとか打ち破っていきた<br />
　いあなた</p>
<p><br />
　チラシを外注しているが反応が無いあなた</p>
<p><br />
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【なぜ企画したのか】</p>
<p>かれこれ１５年近く昔の話しです。</p>
<p><br />
「なんとかオリジナリティの高い商品を扱うことができ<br />
　ないかなぁ」</p>
<p><br />
私が社長になった時、痛切に感じたことです。</p>
<p><br />
同じマーケットに同じような商品を提供し、いつも薄利<br />
な商売。</p>
<p><br />
薄利多売ならまだしも、元々、販売力の劣る中小零細企<br />
業には大量販売なんて無理。</p>
<p><br />
「そのうち景気が良くなる」</p>
<p><br />
「まじめにコツコツやっていれば、きっと良くなる」</p>
<p><br />
そんな思いで仕事の取り組んでいましたが、いくら頑張<br />
ってもなかなか思い通りの売り上げが上がらない日々。</p>
<p><br />
「せめて業界平均の利益を確保したい」</p>
<p><br />
営業マンを増やし、全国展開もしました。</p>
<p><br />
営業したからと言ってすぐに売り上げが上がるわけでは<br />
ありません。</p>
<p><br />
無理なノルマを課したわけでもないのに、本来なら取引<br />
を断るような客に高額商品を売ってしまいました。</p>
<p><br />
さらに、追い打ちをかけるように、案の定、不渡り手形。</p>
<p><br />
しかも、年間の利益が吹っ飛ぶような金額。</p>
<p><br />
そんな私の窮地を救ってくれたのが「書く」ということ<br />
でした。</p>
<p><br />
もちろん、最初からかけるわけではありません。</p>
<p><br />
コツだけはなんとなく理解できていたので、メーカーが<br />
送ってくる出来合いのチラシでは売れそうにないと判断。</p>
<p><br />
最初は見よう見まね、試行錯誤、トライアンドエラーの<br />
連続。</p>
<p><br />
あるヒントをきっかけにチラシの創り方を全面的に変え<br />
ました。</p>
<p><br />
今でも一番レスポンスが良かったキャッチコピーは覚え<br />
ています。</p>
<p><br />
それは、たったの３文字</p>
<br />
<p>　　　あっ！</p>
<br />
<p>これだけ。しかもＡ４のチラシの３分の１の大きさ。</p>
<p><br />
私だけに起きた変化ではありません。</p>
<p><br />
出村先生のセミナーに参加された青木薬局の青木社長の<br />
場合</p>
<p><br />
　出村先生の講座を受けて実際やってみたら<br />
　「売上が30％アップした」と言われています。</p>
<p><br />
もし、あなたが売上を上げたいなら、このセミナーを強<br />
くお奨めします。</p>
<p><br />
先約があった山本さんは、そちらの予定をキャンセルし<br />
てこのセミナーに参加されるそうです。</p>
<p><br />
このセミナーに参加し、ひとつでも実践されることで売<br />
り上げが増えます。</p>
<br />
<p>【参加特典】</p>
<p><br />
　条件付きですが、カカトコリのコンサルを３回分無料<br />
　にします。<br />
　通常なら数十万円いただいています。</p>
<p><br />
　詳しくはセミナー当日発表。</p>
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<p><br />
当日、セミナー会場でお会いできることを楽しみにして<br />
おります。</p>
<p><br />
　</p>
<p><br />
本日もお読みいただきありがとうございます</p>
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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/cacatokori/entry-11133096774.html</link>  
      <pubDate>Thu, 12 Jan 2012 08:07:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ちょっとの違いだけど</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>ようこそ、カカトコリのビジネストークへ</p>
<p><br />
◆　ちょっとの違いだけど</p>
<p><br />
最初はほんのちょっとの違いだけど、後々には大差にな<br />
る。</p>
<p><br />
知ってること。</p>
<p><br />
できること。</p>
<p><br />
やり続けていること。</p>
<p><br />
本を読んだり、セミナーに参加してすぐにやる人は数％<br />
程度しかいないのだとか。</p>
<p><br />
そもそも、料理と一緒で自分にとって合うかどうかは<br />
てみなければ判らない。</p>
<p><br />
最初はインプットしたままの状態、コピーで始めて見る。</p>
<p><br />
やりもしないで「うちの業界は特殊だから」とか「うち<br />
の地区は特殊だから」と言い訳をするようなら時間もお<br />
金ももったいないので、ビジネスの研究を止めた方が良<br />
い。</p>
<p><br />
そのお金と時間を使って、従業員さんか家族と一緒に食<br />
事でもした方がよほど有意義である。</p>
<p><br />
使った時間とお金の元を取ろうと思うなら、なにかひと<br />
つで良いから実践してみる。</p>
<p><br />
おもしろいと評判の映画も自分で確かめなければ意味が<br />
無い。</p>
<p><br />
まずは、小さく試す。ささやかな実験のつもりで。</p>
<p><br />
やってみて面白そうなら続ければ良いし、本当に合わな<br />
いと思うならさっさとやめて、次の実験に取り掛かる。</p>
<p><br />
つまり、おもしろそうな実験を繰り返す。</p>
<p><br />
おもしろそうだと思っても最初から成果が出るわけじゃ<br />
ない。</p>
<br />
<p>知識の中には明文化できるものもあれば、実際にやって<br />
みなければ気づかないこともある。暗黙知というやつ。</p>
<p><br />
実際にやった者でなければ知りえない情報があるのだ。</p>
<p><br />
やってみてできるに越したことはない。</p>
<p><br />
しかし、大切なので繰り返すが、できることでも合わな<br />
いことは続けないことだ。</p>
<p><br />
たとえば、世の中のマーケティングには狩猟型と、農耕<br />
型と呼ばれている手法がある。</p>
<p><br />
どちらにもそれぞれ、メリット、デメリットがある。</p>
<p><br />
各々のメリットとデメリットをリストし、天秤にかけて<br />
みる。</p>
<p><br />
おもしろそうだと思った方をやってみれば良い。</p>
<p><br />
実際にやってみることで、本当にあっているかどうかが<br />
判断できる。</p>
<p><br />
とは言うものの、何事も最初の実験は怖いもの。</p>
<p><br />
なので、小さく試してみる。</p>
<p><br />
具体的には見込み客リストの中から「別に客になっても<br />
らわなくても良いや」というグループを抽出する。</p>
<p><br />
「別に客になってもらわなくても良いや」というグルー<br />
プが見つけにくい場合は、既存客の中から選択する。</p>
<p><br />
どんなビジネスでも、売り上げはあっても利益には貢献<br />
しないそうというものがある。</p>
<p><br />
リストの項目にもよるが、下位の４％は利益には貢献し<br />
ないどころか、管理コストを考えると赤字の場合が多い。</p>
<p><br />
「お願いだから、ライバルで買ってよ」と言いたくなる<br />
ことが無いだろうか？</p>
<p><br />
弊社ではそんなグループのお客さまを敬意を込めて地雷<br />
客と呼ぶ。</p>
<p><br />
接し方を間違えたら、そんなお客さまに限って爆発する。</p>
<p><br />
クレーマーになる可能性が高いのだ。</p>
<p><br />
100人でも1000人でも経営規模を考えながら決める。</p>
<p><br />
後は「客になってくれたらラッキー」ぐらいの軽い気持<br />
ちでモルモットになってもらう。</p>
<p><br />
実際、弊社でも100人のリストを作って、ある実験をした<br />
ことがある。</p>
<p><br />
おもしろいもので、売り込もうとしていない、つまり、力<br />
んでないので異常なほどに売れた。</p>
<p><br />
そのマーケティング手法が有効であるという事ももちろん<br />
学んだのだが、もっと大きな学びがあった。</p>
<p><br />
いわゆる暗黙知というやつ。</p>
<p><br />
具体的に言うなら「売ろうとするほど、売れなくなる」</p>
<p><br />
法人営業だろうが、個人営業だろうが現場の営業マンなら<br />
経験があるはずである。</p>
<p><br />
極端に言えば、ヒマつぶしの冷やかしで訪問したら、売れ<br />
てしまったという事が。</p>
<p><br />
現在は飛び込み営業よりもブログやメルマガ、FaceBookな<br />
どの分身を多用するようになった。</p>
<p><br />
その理由は営業マンの仕事は売り込むことではないと判っ<br />
たから。</p>
<p><br />
そして、一番大切なこと。</p>
<p><br />
知ってることと、できることの間には大きな差がある。</p>
<p><br />
さらに、できることと、やり続けていることの間にはもっ<br />
と大きな差がある。</p>
<p><br />
まさに、やり続けなければ理解できない暗黙知である。</p>
<p><br />
あなたがやり続けていることはどんなことですか？</p>
<br />
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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/cacatokori/entry-11132756726.html</link>  
      <pubDate>Wed, 11 Jan 2012 11:07:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: ３５歳が分かれ道。]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/.CGSLt7wwb.N/M__XQMU8K9w5?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/.CGSLt7wwb.N/M__XQMU8K9w5?type=3&ent=4195a1d934ac564612b55d9f5fd693ca"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 本当は秘密にしたい大人の美容法コラリッチ《約１ヶ月分を初回プレゼント中！》 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 11 Jan 2012 11:07:03 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>モチベーションを高めるために</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>ようこそ、カカトコリのビジネストークへ</p>
<p><br />
◆　モチベーションを高めるために</p>
<p><br />
モチベーションの高いチームとそうでないチームの違い<br />
はどこにあるのか？</p>
<p><br />
モチベーションの高いチームは教育、訓練が行き届いて<br />
いる。</p>
<p><br />
リーダーの号令だけでミッションを達成できるわけがな<br />
い。</p>
<p><br />
日頃の教育、訓練が自信を産み、自信があるから困難な<br />
ミッションに対しても、モチベーションを下げることな<br />
く取り組むことができるのである。</p>
<p><br />
ミッションの目的と目標がチーム全体に明確に共有でき<br />
ているからモチベーションが高いのである。</p>
<p><br />
末端のメンバーに至るまで、目的と目標を質問してみれ<br />
ばそのチームの士気は一発で判る。</p>
<p><br />
一番簡単な質問は「仕事は楽しいですか？」</p>
<p><br />
日頃の教育、訓練が行き届いていれば、自分の役割も明<br />
確になり、積極的に仕事と</p>
<p>取り組むことができる。<br />
なので、仕事が楽しくなる。</p>
<p><br />
逆にモチベーションが低いチームの特色はリーダーは号<br />
令はするものの、それ以外のことに真剣に取り組んでい<br />
ない。</p>
<p><br />
日頃の教育訓練はもちろん、メンバー各員の役割なども<br />
把握できてない。</p>
<p><br />
もっと言えば、自分が号令すれば、メンバーが勝手に成<br />
果を上げてくれると勘違いしている。</p>
<p><br />
たとえば、何かのスポーツ選手に「オリンピックに出場<br />
し金メダルを取れ」と号令をかけただけで、ことが成就<br />
できるだろか？</p>
<p><br />
素質のある選手選考。日頃の教育訓練と練習。対外試合<br />
などなど心身ともに鍛えるためのたゆまぬ努力が必要だ<br />
ろう。</p>
<p><br />
さらに、それをバックアップするための経済面を含むバ<br />
ックアップ体制。</p>
<p><br />
同じ環境、同じ素質、同じ技量、同じような条件なら最<br />
後には本人のやる気やモチベーションによるところが大<br />
であろう。</p>
<p><br />
しかし、それは前提条件をクリアしている場合の話し。</p>
<p><br />
我々、中小零細企業にあっては大手企業のような恵まれ<br />
た環境は準備しにくい。</p>
<p><br />
だからと言って、号令だけで良いのだろうか？</p>
<p><br />
それでは、いつまで経っても中小零細企業のままである。</p>
<p><br />
今ではグローバルに活躍している世界企業も最初からビ<br />
ッグだったわけではない。</p>
<p><br />
経営資源は「人」「もの」「カネ」「情報」と言われて<br />
いるが、すべての要素最終的には「人」に集約される。</p>
<p><br />
「人」のモチベーションが高いことがチームの勝利を導<br />
くカギを握っている。</p>
<p><br />
そして、中小零細企業において、もっとも教育訓練を必<br />
要としている人はだれか？</p>
<p>トップリーダーである社長が絶えず、自分自身への教育<br />
訓練を怠らないことだ。</p>
<p><br />
そのためには、定期的に開催されているシリーズセミナ<br />
ーに参加したり、異業種交流会に積極的に参加し、ほか<br />
の経営者との情報交換や学びを継続的にすること。</p>
<p><br />
「もう十分だ」とか「自分は一人前だ」と思った瞬間に<br />
成長は止まる。</p>
<br />
<p>企業の発展は、そのトップリーダーである社長の成長と<br />
比例関係にある、と言ってもけっして、過言ではないだ<br />
ろう。</p>
<p><br />
特に、従業員30人未満の中小企業においてはその傾向は<br />
顕著である。</p>
<p><br />
メンバーのモチベーションが云々という前に、まずは自<br />
分自身の仕事に対する情熱がどうなのかを自問自答して<br />
みよう。</p>
<p><br />
社長という仕事は、チームのメンバーの人生に対する責<br />
任を負っているのでたしかに責任も重く、ストレスとの<br />
闘いもある。</p>
<p><br />
が、一方、会社をつぶさない限り、何をやっても良いと<br />
いう自由度の高い仕事でもある。</p>
<p><br />
責任の重さに陰鬱とした日々を過ごすのか、与えられた<br />
自由を満喫しつつ楽しく事をするのか。</p>
<p><br />
何度も言っていると思うが、大切なことなので繰り返す。</p>
<p><br />
メンバーはあなたが言ってることなんか聞いてない。</p>
<p><br />
あなたがやっている事を見ているのである。</p>
<p><br />
チームのメンバーのモチベーションが上がらない一番の<br />
理由はトップリーダーであるあなたのモチベーションが<br />
伝染しているのである。</p>
<p><br />
やるべきことが明確で、つまり目的と目標が明確で、目<br />
の前のやるべきこと、目指すべきところが明確な人で、<br />
モチベーションが低い人にお目にかかったことはない。</p>
<br />
<br />
<p><br />
本日もお読みいただきありがとうございます</p>
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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/cacatokori/entry-11131600566.html</link>  
      <pubDate>Tue, 10 Jan 2012 08:07:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>セクシーバニーも乱入第46回【売上創造塾】の様子</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>ようこそ、カカトコリのビジネストークへ</p>
<p><br />
◆　第46回【売上創造塾】の様子</p>
<p><br />
新年早々のセミナーは「ネット集客の極意」</p>
<p><br />
世の中にはいろんな集客ツールがある。<br />
ただ、基本ができていなければ、いくらすごい威力を発<br />
揮するツールを持っていても使いこなせない、という主<br />
旨。</p>
<p><br />
お土産は実際にワークを通じて体感してもらうという形<br />
式。</p>
<p><br />
自分なりのいつも課題を持って臨場する。<br />
ほとんどの課題はクリアしたのだが、メインの課題の２<br />
つがイマイチだったな、とアンケートを見ながら反省。</p>
<p><br />
まぁ、反省点が見つからないようでは困るのだが。</p>
<br />
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/16/cacatokori/24/cc/j/o0800060011723155395.jpg"><img alt="カカトコリブログ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/16/cacatokori/24/cc/j/t02200165_0800060011723155395.jpg" /></a>
</p>
<br />
<p>以下は例によりアンケートより</p>
<br />
<p>「FaceBookの力を改めて勉強させていただきました。</p>
<p><br />
　売上創造塾も初めて参加させていただきましたが、自<br />
　分の名刺を作り直す必要性をとても強く感じることが<br />
　できました。</p>
<p>　<br />
　ありがとうございました。」</p>
<br />
<p><br />
「ソーシャルメディア担当して、ここ半年ほどで10以上<br />
　のFaceBookページを立ち上げてきました。</p>
<p><br />
　「仕組み化」しようとすればするほど、本来導きたか<br />
　った方向と違う方向へ進んでいくことに焦りを感じて<br />
　いましたが、立て直すヒントがたくさん見つかりまし<br />
　た。ありがとうございます。</p>
<p><br />
　「広告」ではなく「広報」ツールとして上手に使い<br />
　FaceBookページで「お客さまと一番仲の良いお店」<br />
　になりたいと思います。」</p>
<br />
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/16/cacatokori/47/87/j/o0800060011723155396.jpg"><img alt="カカトコリブログ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/16/cacatokori/47/87/j/t02200165_0800060011723155396.jpg" /></a>
</p>
<br />
<p><br />
「今日も勉強になりました。<br />
　手書きに練習、頑張ります。」</p>
<p><br />
　　有名希望　岡井克孔さま<br />
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 </p>
<br />
<p><br />
「アイディアにあふれる良いセミナーありがとうござい<br />
　ました。</p>
<p>　<br />
　どこでこのセミナーを知ったのかは本当に忘れてすみ<br />
　ません。でも、ネットであることは間違いありません。</p>
<p><br />
　でも「一天地六の法則」は読んでいるんですけど」</p>
<p><br />
  有名希望　難波浩一さま<br />
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 </p>
<br />
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/16/cacatokori/96/74/j/o0800060011723155397.jpg"><img alt="カカトコリブログ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/16/cacatokori/96/74/j/t02200165_0800060011723155397.jpg" /></a>
</p>
<br />
<p><br />
「FaceBook……もっと、webの話しかと思っていました。</p>
<p>　<br />
　パソコン苦手なので、気合を入れていましたが、テー<br />
　マが対人対人で良かった。</p>
<p><br />
　人と出会えるようなセミナー内容となっていて期待以<br />
　上でした。嬉しいです。</p>
<p><br />
　こういう人と出会えれば…そんな人ときちんと出会え<br />
　ました。ありがとうございます。」</p>
<br />
<p><br />
「具体的な事項を、秋の来ない軽妙な語り口で、楽しく<br />
　学ぶことができました。</p>
<p><br />
　できることから一つづつ、できるだけ長く続けていき<br />
　たいと思います。」</p>
<p><br />
    有名希望　天野貴仁さま<br />
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 </p>
<br />
<p><br />
「今日もありがとうございました。</p>
<p><br />
　毎回、あっという間に時間がたちました。</p>
<p><br />
　いろいろなテクニックを教えてもらえるセミナーです<br />
　が、いつも私が感動するのは「本来、ビジネスは H to<br />
  H である」の先生の話しです。</p>
<p><br />
　元気が出ます！</p>
<p><br />
　明日からまた頑張ろう!!</p>
<p> <br />
  と、たくさんの元気がいただけます。</p>
<p><br />
　ありがとうございました。」</p>
<br />
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/16/cacatokori/44/29/j/o0800060011723156058.jpg"><img alt="カカトコリブログ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/16/cacatokori/44/29/j/t02200165_0800060011723156058.jpg" /></a>
</p>
<br />
<p><br />
「やっぱり仕事は「人」と「人」<br />
　「human」to「human」という言葉は良い言葉だなと思<br />
　いました。</p>
<p><br />
　「心」と「心」がつながるからこそ、そこに仕事が生<br />
　まれるんだなと感じます。」</p>
<br />
<p><br />
「ありがとうございました。<br />
　一歩前進します。」</p>
<br />
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/16/cacatokori/d1/03/j/o0800060011723156059.jpg"><img alt="カカトコリブログ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/16/cacatokori/d1/03/j/t02200165_0800060011723156059.jpg" /></a>
</p>
<p><br />
「集客理論の入り口にたてました。<br />
　ありがとうございます。」</p>
<br />
<p><br />
「今回もいろいろな気づきがありました。<br />
　ありがとうございました。</p>
<p><br />
　ワークは相変わらず苦手ですが、弱点の対策として取<br />
　り組んでいきたいと思います。」</p>
<br />
<p><br />
「久しぶりにトコちゃんのセミナーに参加できました。</p>
<p><br />
　やっぱり「自分をうる」ですね。</p>
<p><br />
　今年のキーで「自分」だと考えています。<br />
　ソーシャルでそれが一番だと思っているので。</p>
<p><br />
　師匠のお陰で再確認できました。</p>
<p><br />
　さすが、トコちゃん。<br />
　「人」たらしの、「ドスケベ」ですね!!</p>
<p><br />
　もちろん、最高の褒め言葉です!!</p>
<p><br />
  本日はありがとうございました。」</p>
<p><br />
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 </p>
<br />
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/16/cacatokori/b8/b1/j/o0800060011723156060.jpg"><img alt="カカトコリブログ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/16/cacatokori/b8/b1/j/t02200165_0800060011723156060.jpg" /></a>
</p>
<br />
<p><br />
「実践編になり、ワークが増えた感じですね。<br />
　簡単なワークのようですが、その奥深さを感じました。</p>
<p><br />
　オリジナルハガキの創り方も勉強したくなりました。</p>
<p><br />
　月末のセミナーに参加するのがカギかも。」</p>
<p><br />
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 </p>
<br />
<p><br />
「いつも具体的かつ実践的な講和なのですんなり入って<br />
　本当に勉強になります。<br />
　いつも、ありがとうございます。</p>
<p><br />
　勉強して実践し検証して、さらにセミナーに出て勉強<br />
　する。<br />
　この繰り返しで成長していきます。<br />
　よろしくお願いします。」</p>
<br />
<p><br />
「今日は初参加で「参加する」を押した直後からドキド<br />
　キしていましたが、本当に本当に最初から最後まで心<br />
　に浸みるセミナーでした。</p>
<p><br />
　今年最初のセミナーに今日を選んだ自分の幸運を信じ<br />
　て今年も頑張れそうです。</p>
<p><br />
　今まで、カカトコリさんのことは“なんとなく”しか<br />
　理解しておりませんでしたが、今日でファンになりま<br />
　した。</p>
<p><br />
　まだまだ、言い足りませんが今日はこの辺で</p>
<p><br />
　今日はありがとうございました。<br />
　これからもよろしくお願いします。」</p>
<br />
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/16/cacatokori/b8/94/j/o0800060011723156295.jpg"><img alt="カカトコリブログ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120108/16/cacatokori/b8/94/j/t02200165_0800060011723156295.jpg" /></a>
</p>
<p><br />
「毎回のことながら林さんのセミナーはわかりやすくと<br />
　ても勉強になります。</p>
<p><br />
　前回は時間が多少、おし気味ではしょった部分があり<br />
　ましたが、今回はその点も改善され、ますますファン<br />
　になりました。</p>
<p><br />
　多くの方がこのセミナーを受講され、ビジネス戦略に<br />
　取り入れられるよう願っています。」</p>
<p><br />
　　有名希望　田淵典明さま<br />
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 </p>
<br />
<p><br />
次回は2月4日<br />
テーマは「売れるしくみの創り方」です</p>
<p><br />
今から予定を空けておいてくださいネ</p>
<br />
<br />
<br />
<p><br />
本日もお読みいただきありがとうございます</p>
<p><br />
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      <link>http://ameblo.jp/cacatokori/entry-11130152076.html</link>  
      <pubDate>Sun, 08 Jan 2012 17:07:03 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

