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    <title>TIURF（チューフ）のバイヤーブログ「番頭日記」通販・正規取扱店/fashion</title>  
    <link>http://ameblo.jp/buyernote2/</link>  
    <description>リアルで生活感あるモードを啓蒙する。ファッション、モデル、デザイナー、バイヤー番頭日記。 KRIS VAN ASSCHE, DRIES VAN NOTEN, JOHN GALLIANO, SHARE SPIRIT, YOSHIO KUBO, UNDECORATED MAN, ROBERTO COLLINA, SABLE CLUTCH★高崎セレクトショップTIURFのブログ番頭</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>ブログ引越しのおしらせ！ 2つの番頭日記ブログを１つに統合しました。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 いつもTIURFをご利用いただきありがとうございます。<br /><br />いつも当ブログの更新を楽しみにされている方に、お知らせがございます。<br /><br /><br /><h2>引越ししました！</h2><br />突然ではございますが、このブログは引越しをいたしました。<br /><br />今回の引越しは、完全引越しで、<br />画像・記事・いただいたコメントなど全て引越しをしました。<br /><br /><br />新しいブログは、コチラです。<br /><br /><h2><a href="http://tiurf.com/blog/" target="_blank">新番頭日記<br />http://tiurf.com/blog/</a> </h2><br /><br /><br />はーーーー！！！長かった！<br /><br />長い、長い、作業でした。<br />2005年から書き続けているこの番頭日記。ついに引越しが完了しました。<br /><br /><br /><h2>この記事が、アメブロでの更新の最後となります。</h2><br />seesaa版のブログの方には、すでにリダイレクトの設定をしましたので、自動的に新ブログの方へジャンプします。<br />アメブロの方は、リダイレクトの設定ができないので、このまま最後の記事を残しておきます。<br /><br /><br />これからは、新ブログでのみ更新となります。<br />記事は、２つのブログの記事を全部新ブログに移植できたので、<br />ぜひ、新サイトの使い勝手をチェックしてみてください。<br /><br />特に、スマートフォン、iphoneの方は、使い勝手の良さにビックリするはずです。<br /><br /><br />長い間、seesaaとアメブロにはお世話になったです。（二度と戻らないと思うけど）<br /><br /> <br /><br />では、これからは、こちらの統合版の、新しい番頭日記 をよろしくお願い致します。<br /><br />TIURF<br /><br />堀米<br /><br /><br /><font size="7"><a href="http://store.tiurf.jp" target="_blank">http://store.tiurf.jp</a><br /><a href="http://tiurf.com/blog/" target="_blank">http://tiurf.com/blog/</a></font>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/buyernote2/entry-10866132053.html</link>  
      <pubDate>Tue, 19 Apr 2011 12:40:43 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ファッションを学問する『川上から川下へ』</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 先日某テレビ制作会社に転職が決まったばかりのとある顧客さんから、メールでこんな質問をいただきました。<br /><br /><br /><font size="4">質問。<br /><br />堀米さん<br />ファッションを学問するテレビ番組を作りたいなぁと考えています。ー略ー<br />絵は見えてくるのですが、いい企画意図がうかびません。何かアドバイス下さい（笑）<br /></font><br /><br /><br /><br />このお客様に返信するときに、<br />「ファッションを学問する」ってどんなことだろうと、思いついたことを自分なりに考え、まとめてみました。<br /><br />下記はそれをブログ用に整えたものです。<br />ファッション業界は、たくさんの専門業者によって作られているという、全体の流れについて書きました。<br /><br /><br /><h2>ファッションの流れは『川下から川上へ』で説明できる</h2><br /><br />まず、根本的な話として、<br />ファッション（繊維業界）は、『川上』から『川下』へといわれています。<br /><br />TIURFはセレクトショップですが、小社のような小売業は川下。<br />生産側に向かって川上といいます。<br />糸から服へとモノが流れて動くのは、川上から川下へ。<br />その服がお客様の手元に渡り、お代金としていただいたお金は、川下から川上へと、小売業者からさまざまな生産業者を通過して糸屋へと、動きます。<br /><br /><br /><h2>どんな業者が「川上」「川下」に当てはまるか</h2><br />たとえば業者でいうと、<br /><br />一番川下の小売業の上は、問屋やデザイナーの会社や輸入業者。その川上は、生地屋、縫製工場、パターンナー、デザイナー、生地デザイナー。<br />その上は、糸屋、染屋、ミシン屋、生地を作る機織り機をつくる機織り機メーカーがあって、その上には、糸の原毛から糸を作る原毛屋、<br />更に上には、たとえばオーストラリアのメリノ種のウールを作る羊から毛を刈る業者や、その羊を育てる人、ペーターみたいな羊飼いがいて、、、、その山を保有する人がいて。。<br /><br />と、<strong>ファッションの１枚の服は、一本の糸のように、製品は川上から川下へ、長い長い旅を経て店頭にならんで、購入されてお客様の手元に届きます。逆に、お金は川下から川上へと流れて動いていきます。</strong><br /><br /><br /><h2>直接の川上・川下の主流から外れたところにもたくさんの業者が存在する</h2><br />その他にもたくさんの要素があります。<br />たとえば、、、<br /><br />原毛を安い時期に大量に買い付けたりする相場師や、<br />店を作るときの店舗デザイナー、できた商品をどのように売るかというプロモーターやマーケッターもいますし、<br />インポート（輸入）であれば、輸入専門の卸業者もいます。<br />たくさんの、副次的業者が１枚の服作りに関係しています。<br /><br />さらに、末端の川下として小売店は、DMハガキや毎月の販促をつくったりといった販促（プロモーション）、店長が店舗管理する数字や組織心理学も必要だし、<br />接客業なので、おもてなしやセールストークも必要。。。それを教える学校や講師・先輩や、ノウハウは１つの事業となります。<br />最近ではさらに、通販もありますので、IT技術革新によって、ファッション業界全体がどのように変わったか。<br />ユニクロやH&Mといったファストファッションが誕生して、それら全体がどのような影響を受けたか、<br />そういった中で、HERMESのような老舗メゾンはどのような方向性に向かっているのか。<br />日本は不況でも、好況の中国やインドのファッション事情はどうなのか？<br />好況の国に合わせて、生産背景はどのような対応をしてきているのか？<br />原材料や輸送コスト、為替相場はどうか？<br />その国の輸入・輸出についての法令はどうか？<br /><br />こういった、全ての業者が実はファッションに密接に関係していて、<br />どれもなくては服１枚作れません。<br /><br /><br />ファッションって、こんなにたくさんの人によって成り立っているのだなぁと、あらためて思います。<br /><br /><br /><h2>お客様が『買ってくれる』から、『お金』が川上へ動くことの重要性</h2><br /><br />たくさんの業者と時間を掛けて、川上から川下（お店）に届いた１枚の商品。<br /><br />ファッション業界は、最終的には川下の末端にいる、消費者（お客様）が、「買う」ことによってこれらが全て成り立っていて、<br />買うことにより、そのお金が、お店（川下）からぐーーーっと川上まで、時間をかけて登っていきます。<br />店頭での売上が、メーカーや問屋への支払いとして、お金が動きます。<br />同様に、メーカーや問屋から、縫製工場や生地屋、デザイナー・パタンナーへとお金が移動。<br />さらに、糸屋、原毛屋、、、と、お金が移動していきます。<br />こうして、１枚の服を作った労力や資材は、店頭でのお買い上げでUターンして、お金という形で川を逆流していきます。<br /><br />もし、長い間かけて作られた商品が「売れなければ」どうなるでしょう？<br /><br />服は、店頭に来ますが、売れないとなると、物の動きがそこでストップ。<br />店頭の「在庫」として眠ってしまうと、そこからお金が生まれませんので、専門店から、生産へと、お金のターンが止まってしまいます。<br />すると、それまでの工程に携わった人・努力・時間・資本にお金が行き届かなくなり、すべて無駄になってしまいます。<br />生産の、川上の方になればなるほど、コストを回収するまでに長い長い期間がかかるのですから、もしこの時、お金がちゃんと回収できなくなってしまうことになると、その生産業者は死んでしまいます。<br /><br />だから、販売は一生懸命売らなければいけないし、<br />生産側も、良いものを適性の価格で作ることで、「売れない」という状況になるべくならないようにして、売れない商品在庫が増えるといった「業界の無駄」をなくさなけえればなりません。<br /><br /><br />ちょっと難しくなりましたが、<br />実際にはたくさんの人・物・カネ・時間と努力がかかっていてこの業界は成り立っています。<br /><br />大事なことは、そういったコストと工程をかけて作られた１枚の服が、お客様が買ってくれることによって、結果として結実して、業界全体にお金が回っていくという仕組み。<br /><br />売れる物を作れる、売れるというのは、簡単なようで、一番難しく、<br />また評価されるべきこと。<br /><br />一般に、お客さんは、どうしても情報源としては、<br />どのデザイナーがどうとか、どのショップの店員がどうといったことの以外にも、<br />もしお店で服をお手にとった時には、こうした生産背景についても、ぜひ想像力を働かせてみてください。<br />その素晴らしい生地の滑らかさ、シャツのボタンホールの穴１つみても、何か感動できるところが見つかるかもしれません。<br /><br /><strong>「高いものがイイとは限らないが、イイものは高い」</strong><br />という言葉がありますが、<br />これは服に限らず、どんな工業製品・あらゆるサービスのジャンルでも当てはまるかもしれません。<br />その意味でも、生産背景を知ることで、なおいっそうリアルに実感できると思います。<br /><br /><hr><br /><br /><br /><br />TIURF<br />http://store.tiurf.jp<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/buyernote2/entry-10862614462.html</link>  
      <pubDate>Fri, 15 Apr 2011 22:40:13 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>macならGooglePublicDNSでたった8.8.8.8とか入力するだけでネットが速くなる</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <h1>macユーザーならば、GooglePublicDNSを導入するだけでネットが速くなる。</h1><br />マックユーザーがプロキシーサーバとDNSの設定を変えるだけでネット接続が速くなる、というサイトが話題になっていたので、僕も早速試してみたところ、ほんとにネットが速くなりましたのでご紹介します。<br /><br /><h2>「8.8.8.8」「8.8.4.4」を入力するだけ</h2><br />僕が試してみた場合では、ある理由があって、そのサイトで紹介されていた2つの設定をそのままやったのではダメだったので、プロキシーサーバの設定の方は変えずに<a href="http://code.google.com/intl/ja/speed/public-dns/" target="_blank">GooglePublicDNS</a>の設定を変えただけですが、それでも速くなりました。<br />DNSとかプロキシーなんとかとか、このへんの言葉の意味がわからなくても、設定自体はめっちゃ簡単。数字の「8.8.8.8」「8.8.4.4」を入力するだけなので、みなさんも試してみて損はないと思います。<br /><br />ちなみに僕のパソコンは、macbookpro 17inch。ブラウザはChromeがメインです。<br />このクラスのマシンを使っていれば、普通はネットくらいなら遅くは感じないと思いますけど、それでもこのDNSの設定をしたら、体感的にさらに速くなりましたので、無料ですし、やっぱりやっておいて損はない設定かと思います。<br />元から回線が速い人はそれほど感じ無いかもしれないですが、特に、イー・モバイルなどのモバイル端末で接続している人は、より強くはっきりと接続スピードの変化を感じられると思います。<br /><br /><br /><h2>proxyの設定とGoogle Public DNSを導入してみる。</h2><br />参考にしたのがこの人気サイト。<br /><br />「<a href="http://www.danshihack.com/2011/01/10/junp/mac_dolipo_googlepublicdns.html" target="_blank">お金をかけずMacのネット環境を3倍高速化！騙されたと思ってdolipoとGooglePublicDNSを導入しよう</a>」<br /><br />このサイトでは、まずdolipoというアプリを使ってproxyの設定を変更し、次にGooglePublicDNSを導入する、という２段設定をオススメしています。<br /><br />僕の場合は、はじめにこのサイトの通りの設定をしてみました。結果、確かに速くなりました。<br /><br /><h3>しかしproxyの設定を変えると、ネットバンクにログインできなくなる</h3><br /><br />しかし、仕事で使っているネットバンク（楽天銀行・ジャパンネット銀行）にログインしようとしたところ、ネットバンク側のセキュリティの理由で、プロキシーの設定を変えてしまうとログイン出来なくなるという不具合が発生してしまいました。ちなみに、GmailやGカレンダーにもログイン出来なくなってました。そこで、毎回設定をいじるのも面倒なので２段設定のうちproxyの設定だけを元に戻したところ、ネットバンクにもログインができ、なおかつスピードも速いままでした。<br /><br /><br /><h2>Google Public DNSの設定だけでも充分速かった</h2><br /><br />２段設定のうち、proxyは元に戻して、DNSの設定だけを変えたのに、ネット接続は速いままでした。<br />つまり、速くなった理由は、<strong>proxyの設定は必須ではなく、googlePublicDNSの設定だけでも速くなる</strong>と僕は結論づけました。<br /><br />専門用語が出て申し訳ないのですが、DNSとかproxyとかわからなくても、マックユーザーならば、次の通りにやれば、ネットが速くなります。<br /><br /><h2>Google Public DNSの導入手順</h2><br /><br />Macの「システム環境設定」から<br /><strong>システム環境設定＞ネットワーク＞詳細＞DNS</strong><br />と進み、<br />DNSサーバ：というところに、「8.8.8.8」「8.8.4.4」を足すだけです。<br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110408/21/buyernote2/a9/01/j/o0665057711154119535.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110408/21/buyernote2/a9/01/j/o0665057711154119535.jpg" width="400" alt="TIURF（チューフ）のバイヤーブログ「番頭日記」通販・正規取扱店/fashion-Google Public DNS" border="0" /></a></div><br /><br />ほんとにこれだけで速くなります。<br /><br /><br /><h3>googleってあらためてスゲーな</h3><br /><br />DNSっては、簡単に言うとネット接続に必要な数字の識別番号のことなんですけど、Googleがこの番号を無料で提供してくれています。<br /><br />Googleは、今回の津波・地震の対応もたいへん迅速でしたよね。報道によると、地震発生してすぐに、googleの全社員が就業時間の20%の時間を、日本の震災復興のためにあてたそうです。<br />企業で働く人ならば誰でも、この数字の意味がわかると思います。<br /><br />優秀な人が正しく働いてくれると、ほんとにみんなのため、公共の利益になりますよね。<br /><br />僕の会社はもちろんまだまだ比べるほどの会社ではないですけど、こういう企業の「姿勢」はぜひ見習って、いつかきっと将来みんなのお役に立ちたいです。<br /><br /><br /><a href="http://store.tiurf.jp" target="_blank"><font size="4">TIURF</font></a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/buyernote2/entry-10855741592.html</link>  
      <pubDate>Fri, 08 Apr 2011 20:36:02 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>カワイイ日本人女子。石原さとみVS佐々木希</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 CM 石原さとみ Kracie クラシエ コッコアポA錠「いい変化～Aダンス」篇<br /><object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/_YOPBLhZdOQ?fs=1&hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/_YOPBLhZdOQ?fs=1&hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="295" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><br /><br /><br />ノーマークだったけど、このダンスはカワイイすね。<br />なんだか、昔のポッキーのCMのガッキーを思い出しました。<br /><br />ちなみにメイキングムービーは<a href="http://www.coccoapo.jp/cm/ccoa_cm_making.html" target="_blank">こちら</a>。<br /><br /><br />でもやっぱり気になるのはこの人の新しい髪型。<br />2chで唯一叩かれない女優といわれる佐々木希さん。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/02/buyernote2/3f/ce/j/o0550073711150727250.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/02/buyernote2/3f/ce/j/o0550073711150727250.jpg"  alt="TIURF（チューフ）のバイヤーブログ「番頭日記」通販・正規取扱店/fashion" border="0" /></a><br /><br /><br />この髪型流行りそうだなー。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/buyernote2/entry-10853931102.html</link>  
      <pubDate>Fri, 08 Apr 2011 00:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>BALMAINデザイナークリストフ・ドゥカルナン辞任！どうなる次期バルマンとディオールデザイナー</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <h1>Decarnin Leaves Balmain; Successor in Wings</h1><br /><h1>BALMAINデザイナークリストフ・ドゥカルナン辞任</h1><br />NewYork Timesのファッション版記事から、驚きのニュースが流れた。<br /><br /><a href="http://store.tiurf.jp/products/list.php?brand_id=34" target="_blank"><font size="5">バルマン</font></a>の現デザイナー、クリストフ・ドゥカルナンがデザイナーを辞任したと伝えられたのだ。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/16/buyernote2/97/24/j/o0400060211151526785.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/16/buyernote2/97/24/j/o0400060211151526785.jpg"  alt="TIURF（チューフ）のバイヤーブログ「番頭日記」通販・正規取扱店/fashion-balmain homme" border="0" /></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/16/buyernote2/42/44/j/o0400060211151526784.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/16/buyernote2/42/44/j/o0400060211151526784.jpg"  alt="TIURF（チューフ）のバイヤーブログ「番頭日記」通販・正規取扱店/fashion-balmain homme" border="0" /></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/16/buyernote2/84/54/j/o0400060211151526783.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/16/buyernote2/84/54/j/o0400060211151526783.jpg"  alt="TIURF（チューフ）のバイヤーブログ「番頭日記」通販・正規取扱店/fashion-balmain homme" border="0" /></a><br />＊写真は、2011-12AWのBALMAIN HOMME<br /><br /><br /><h2>クリストフ・ドゥカルナン</h2><br />クリストフ・ドゥカルナンがバルマンに入ったのは2005年。バルマンのアトリエは1945年からで、その間たくさんのデザイナーが去就したが、クリストフ・ドゥカルナンがメゾンを最も大きく再興させた立役者であることは間違いないだろう。<br /><br />この記事を伝えた記者は、NYTimesで有名な<a href="http://runway.blogs.nytimes.com/2011/04/06/decarnin-leaves-balmain-successor-in-wings/?scp=1&sq=Christophe%20Decarnin&st=cse" target="_blank"><font size="4">ファッションジャーナリストのCATHY HORYNさんによる記事</font></a>なので、記事の出処は確か。<br /><br />パリでは、ユダヤ発言によってDiorをクビになったジョン・ガリアーノの後釜デザイナーがまだ決まっていない。来季パリコレの最大の変化はDIORの次のデザイナーは誰か、ということだ。LVMHグループによれば、次のデザイナーはまだ決まっていないが、マイペースで探しているところだという。<br /><br />（The next big change in Paris is likely to come from Dior, which is looking for a successor to John Galliano, but executives at Dior and LVMH Moet Hennessy Louis Vuitton have indicated they are taking their time.）<br /><br /><br />だから、まままさか次のデザイナは、クリストフ・ドゥカルナン？？って流れになるが、<br />僕は内心リカルド・ティッシが次のDIORのデザイナーになってもそこにはなんにも驚きがないし、正直あまりピンときてなかっただけど、クリストフ・ドゥカルナンだったらエディだった頃のイメージを彷彿とさせてイメージがピッタリだし、BALMAINでの実績も顧客も繋ぎができるし、そもそもBALMAINとDIORは、パリでは同じビルにオフィスがあるような親密な関係にあるのだから、案外に全くない話ではない。<br /><br /><h3>来季のBALMAIN のデザイナーはMelanie Ward女史が最有力</h3><br />cathyさんの記事によれば、<br />バルマンの次期デザイナーは、外部から有名デザイナーを招き入れるのではなく、内部から昇格させるだろうと報じている。最有力は、スタイリストのMelanie Wardで、13年間ヘルムート・ラングの元で修行した後バルマンチームに加わり、2011AWのスタイリングをしたのがMelanie Ward女史だと言われている。<br /><br /><br />DIORの事はともかく、<br />いずれにせよ、バルマンを取り扱うショップや、バルマンが大好きな顧客さんに、大きな影響がでることは間違いない。<br />注意深く行く末を見守りたい。<br /><br /><br /><a href="http://store.tiurf.jp" target="_blank"><h1>TIURF</h1><br />http://store.tiurf.jp</a><br /><br /><a href="http://store.tiurf.jp/products/list.php?brand_id=34" target="_blank"><h1>TIURF > BALMAIN 商品一覧</h1><br />http://store.tiurf.jp/products/list.php?brand_id=34</a><br /><br /><br /><hr><br />==追記==<br />WWDでも記事出てました。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/18/buyernote2/ea/ca/j/o0258037611151802374.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/18/buyernote2/ea/ca/j/o0258037611151802374.jpg"  alt="$TIURF（チューフ）のバイヤーブログ「番頭日記」通販・正規取扱店/fashion-balmain homme" border="0" /></a><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/buyernote2/entry-10854359535.html</link>  
      <pubDate>Thu, 07 Apr 2011 15:59:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>岡本太郎記念館 東京・青山　に行って参りました。生誕100周年。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <h3>岡本太郎記念館（東京都北青山）に行ってきました。</h3><br /><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/00HvVP8w-jc?fs=1&hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/00HvVP8w-jc?fs=1&hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><br /><br /><br /><br /><h4>2011年２月は、岡本太郎さんの生誕100周年。2/26が100歳目のお誕生日。</h4><br /><br />ということも知らずに先月の東京出張の際、何気なくいつも通っている通りから、なんとなく遠回りがしたくて１本裏手を歩いていたら見つけた、岡本太郎記念館。<br /><br />僕は、そういった偶然の出会いが好きなので、たまらずに入館してみた。<br />上の動画は、館内が写真撮影がOKだったので、そこで撮った写真を、動画の練習がてらスライドショーにしてみたもの。<br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/12/buyernote2/cd/c5/j/o0800053311151223092.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/12/buyernote2/cd/c5/j/o0800053311151223092.jpg" width="420" alt="TIURF（チューフ）のバイヤーブログ「番頭日記」通販・正規取扱店/fashion-岡本太郎記念館" border="0" /></a><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/12/buyernote2/a3/cd/j/o0800053311151223091.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/12/buyernote2/a3/cd/j/o0800053311151223091.jpg" width="420"  alt="TIURF（チューフ）のバイヤーブログ「番頭日記」通販・正規取扱店/fashion-岡本太郎記念館" border="0" /></a><br /><br /><br /><h3>記念館の中は撮影OK</h3><br /><br />ちょうど、ドラマの影響もあってか、館内はっこう混み合っていた。<br /><br />民家を改修したような小さな美術館に、岡本太郎さんの作品やミニチュアが、びっしりと飾ってある。生い立ちから若い頃の作品、それから有名な大阪万博の太陽の塔まで、岡本太郎の半生がわかりやすく展示してあった。（後で知りましたが、北青山のこの民家が岡本太郎さん自宅だったそうです）<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/12/buyernote2/c5/fc/j/o0800053311151223099.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/12/buyernote2/c5/fc/j/t02200147_0800053311151223099.jpg" width="400" alt="TIURF（チューフ）のバイヤーブログ「番頭日記」通販・正規取扱店/fashion-岡本太郎記念館" border="0" /></a><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/12/buyernote2/81/cc/j/o0800053311151225484.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/12/buyernote2/81/cc/j/t02200147_0800053311151225484.jpg" width="400" alt="TIURF（チューフ）のバイヤーブログ「番頭日記」通販・正規取扱店/fashion-岡本太郎記念館" border="0" /></a><br /><br /><br /><h3>幼児や子供のような、色彩感覚に感動</h3><br /><br />作品を見た第一印象は、<br /><br />「子供みたいな色使いだな」<br /><br />ということ。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/12/buyernote2/7f/49/j/o0800120011151223093.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/12/buyernote2/7f/49/j/o0800120011151223093.jpg" width="400" alt="TIURF（チューフ）のバイヤーブログ「番頭日記」通販・正規取扱店/fashion-岡本太郎記念館" border="0" /></a><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/12/buyernote2/2b/39/j/o0800053311151223101.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/12/buyernote2/2b/39/j/o0800053311151223101.jpg" width="400" alt="TIURF（チューフ）のバイヤーブログ「番頭日記」通販・正規取扱店/fashion-岡本太郎記念館" border="0" /></a><br /><br /><br />これは批判ではなくて、素直な印象。<br />こどもって、赤とか黄色とかという原色や、発色が鮮やかな色が大好きで、<br />絵の具を渡せば、真っ赤やまっ黄色をよく使いますよね。<br /><br />岡本太郎さんの色使いはまさにその子供の初めて絵の具の色を使うような感覚。<br />これをみて、「情熱は爆発だ」という有名な台詞や、作品に理屈をつけることを嫌ったという岡本太郎さん。<br />作品を見ているうちに、この「子供っぽさ」をこの人は意識的に発露しているんだなと感じた。<br />もっともっと原始的なもの。人間の魂の奥底にある血を燃やして生きているような。生まれたての無垢で破壊的で制限を知らない力。情熱的で瞬間的な高揚感。もしかしたらそれは、ある一時期にしか訪れないような一瞬の奇跡的な感覚。<br />パリの美術館で巨匠の絵を観たときのような、『一流』に触れているようなこの研ぎ澄まされた感覚。<br /><br />ぐっとそれを感じながら、僕は夢中でシャッターを切った。<br /><br /><h3>特に面白かったのは、太陽の塔のフィギュア。</h3><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/12/buyernote2/72/81/j/o0800120011151225485.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/12/buyernote2/72/81/j/t02200330_0800120011151225485.jpg"  alt="TIURF（チューフ）のバイヤーブログ「番頭日記」通販・正規取扱店/fashion-岡本太郎記念館" border="0" /></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/12/buyernote2/8f/d0/j/o0800120011151225488.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/12/buyernote2/8f/d0/j/t02200330_0800120011151225488.jpg"  alt="TIURF（チューフ）のバイヤーブログ「番頭日記」通販・正規取扱店/fashion-岡本太郎記念館" border="0" /></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/12/buyernote2/ff/57/j/o0800053311151229301.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/12/buyernote2/ff/57/j/t02200147_0800053311151229301.jpg"  alt="TIURF（チューフ）のバイヤーブログ「番頭日記」通販・正規取扱店/fashion-岡本太郎記念館" border="0" /></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/12/buyernote2/c8/fd/j/o0800053311151229302.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/12/buyernote2/c8/fd/j/t02200147_0800053311151229302.jpg"  alt="TIURF（チューフ）のバイヤーブログ「番頭日記」通販・正規取扱店/fashion-岡本太郎記念館" border="0" /></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/12/buyernote2/7a/ad/j/o0800053311151229304.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/12/buyernote2/7a/ad/j/t02200147_0800053311151229304.jpg"  alt="TIURF（チューフ）のバイヤーブログ「番頭日記」通販・正規取扱店/fashion-岡本太郎記念館" border="0" /></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/12/buyernote2/a4/01/j/o0800053311151229311.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/12/buyernote2/a4/01/j/t02200147_0800053311151229311.jpg"  alt="TIURF（チューフ）のバイヤーブログ「番頭日記」通販・正規取扱店/fashion-岡本太郎記念館" border="0" /></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/12/buyernote2/01/1e/j/o0800053311151229315.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/12/buyernote2/01/1e/j/t02200147_0800053311151229315.jpg"  alt="TIURF（チューフ）のバイヤーブログ「番頭日記」通販・正規取扱店/fashion-岡本太郎記念館" border="0" /></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/12/buyernote2/28/5b/j/o0800053311151230624.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/12/buyernote2/28/5b/j/t02200147_0800053311151230624.jpg"  alt="TIURF（チューフ）のバイヤーブログ「番頭日記」通販・正規取扱店/fashion-岡本太郎記念館" border="0" /></a><br /><br /><br />特に面白かったのは、太陽の塔のフィギュア。<br />太陽の塔は、大阪万博が終了してからは写真でしか当時を知ることができないのですが、その残された写真を元に、フィギュアで有名な海洋堂さんが再現。<br /><br />特に圧巻なのは、内部にある「生命の樹」というモニュメント。<br />宇宙誕生から人類誕生までを、１本の樹にたとえて表現していて、これも海洋堂さんがフィギュア化したものを、記念館で観ることができました。<br />ちなみに、大阪万博時の本物の生命の樹は、円谷プロで第一期ウルトラ怪獣のほとんどをデザインした故成田亨先生が手がけたそうです。<br /><br /><br /><br /><h4>岡本太郎記念館の場所・アクセス情報</h4><br /><br /><a href="http://www.taro-okamoto.or.jp/guide.html" target="_blank"><h2>岡本太郎記念館</h2><br />http://www.taro-okamoto.or.jp/guide.html<br /></a><br />〒107-0062　東京都港区南青山6-1-19　TEL.03-3406-0801 FAX.03-3409-5404<br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/12/buyernote2/9a/35/g/o0390028011151169243.gif"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/12/buyernote2/9a/35/g/t02200158_0390028011151169243.gif"  alt="$TIURF（チューフ）のバイヤーブログ「番頭日記」通販・正規取扱店/fashion" border="0" /></a><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/12/buyernote2/4e/56/j/o0800053311151225483.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/12/buyernote2/4e/56/j/o0800053311151225483.jpg" width="400" alt="TIURF（チューフ）のバイヤーブログ「番頭日記」通販・正規取扱店/fashion-岡本太郎記念館" border="0" /></a><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/buyernote2/entry-10854233666.html</link>  
      <pubDate>Thu, 07 Apr 2011 12:05:17 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>CREAP聴いて、なんとなく映画ソーシャル・ネットワークについて思い出して書いてみた。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/XFkzRNyygfk?fs=1&hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/XFkzRNyygfk?fs=1&hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><br /><br /><br /><strong>RADIOHEAD - CREAP- 1992</strong><br /><br /><br />たまたま、映画『ソーシャル・ネットワーク』の出演者のことで調べことをしていたら、みつけたムービークリップ。<br /><br />この曲は、映画の予告編でも使われていましたね。<br /><br /><br /><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/HsLzKf6Bzhs?fs=1&hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/HsLzKf6Bzhs?fs=1&hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><br /><br /><br /><h2>ソーシャル・ネットワーク</h2>という映画については、書きたいことがたくさんあるんだけど、このブログは一応ファッションブログなのでww 、 長くなりそうなので、いつも書くことに躊躇してました。<br /><br />んでも、せっかく書き始めたので、このまま書いちゃいますね。<br />以下は、「誰かのため、何かのため」に書くのではなく、自分が思い出したり整理するために書くので、多少読みにくいかもしれません。ご興味無い方は、他のページに飛んじゃって下さい。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/00/buyernote2/9d/ac/j/o0600044911150559596.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/00/buyernote2/9d/ac/j/o0600044911150559596.jpg"  alt="$TIURF（チューフ）のバイヤーブログ「番頭日記」通販・正規取扱店/fashion" border="0" /></a><br /><br /><br />(以下ネタバレです。続けます）<br /><br /><br /><h3>映画ソーシャル・ネットワークの時代背景について</h3><br /><br />この映画は2003年のアメリカ、ハーバード大学が舞台。<br /><br />僕このブログを書き始めたのが<a href="http://ameblo.jp/buyernote2/theme42-10009843211.html#main" target="_blank">2005年10月</a><br />だから、それより２年も前の話。<br />当時僕は31歳。物語の主人公のマーク・ザッカーバーグは大学２年生だから、まだ10代かな。若いね。<br /><br /><br /><h3>その頃の日本では</h3><br />ちなみに映画の舞台の6年前、1997年頃、僕が最初にニフティサーブのサーバーを使って作った初めてホームページ（ごめ's Hyper Fashion Business Class　＝　いまは無い）が、23歳頃。当時IFIの学生だった頃、別冊宝島から出版された『いっきにわかるホームページの作り方―見てるだけのインターネットから発信するインターネットへ! (別冊宝島 (332))』という伝説本を入手。本を片手にHTMLコードを書いて、ダイヤルアップで電話回線を使ってネットに繋いで、作ってました。それは、スカイプの前身の前身の前身であるICQ（I Seek You）というサービスが最先端テクノロジーwwだった頃で、あー、書いていて懐かしい。。<br />当時のホームページ作成は、まだホームページビルダーみたいなソフトが値段が高くて、タグの手打ちでつくるのが普通。関連書物もまだ少なくて、わからないことは、NiftyServeのフォーラムやICQで出会った外人に教わったりしながらHP作ってました。という書き方をすると、なんだか自慢みたいだけど、それが当時の自然の流れだったんです。<br /><br /><h3>ブログの登場</h3><br />そして、ブログという、誰でも簡単にHPが作れて更新もできてしまう画期的なサービスが生まれ、利用するまでにぼくは10年もかかってしまったけど、それが2005年。<br />たぶん僕は、群馬に戻らないであのまま東京にいたら、今頃プログラマー的な仕事に就いていたかもしれません。でも、群馬に戻ったおかげ（？）で、ゆっくりしたITの流れのなかに今はいます。<br /><br /><h3>そんな僕に、久々にショックを与えたのがこの映画でした。</h3><br /><br />映画の中で、マーク・ザッカーバーグは、<strong>2003年なのに、ピータグ(＜P＞＜/P＞）を使ってブログ書いてました</strong>ね。<br /><br />僕はあのシーンみてもう、なんてこの若者はスゲーんだーって、あのシーンが自分と置き換えて一番リアルに関心できたシーンでした。僕がPタグを意識して使い始めたののなんて2010年になってからですよ。（それまでは改行には＜BR＞タグ使ってました）<br />ザッカーバーグはそれより7年も早かったわけで。<br /><br /><br /><br /><h3>マーク・ザッカーバーグとショーン・パーカーとの出会い</h3><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/00/buyernote2/31/44/j/o0500033211150571799.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/00/buyernote2/31/44/j/o0500033211150571799.jpg"  alt="$TIURF（チューフ）のバイヤーブログ「番頭日記」通販・正規取扱店/fashion" border="0" /></a><br /><br /><br />僕はこの物語で、二人のやりとりが特に好き。<br />そのふたりとは、<br />一人は、フェイスブック創業者であり物語の主人公のマーク・ザッカーバーグ（ジェシー・アイゼンバーグ）。もう一人は、ナップスターの創業者の一人で、公私でマークザッカーバーグのインスピレーション源となるショーン・パーカー（ジャスティン・ティンバーレイク＝実際にはショーンパーカーはこんなにいい男ではないというけど）。<br />この二人がすごくはまり役で、超早口のやりとりが、物語の知性とスピードをぐんとアップさせている。<br /><br /><br /><h3>ナップスターとフェイスブック</h3><br />ナップスターというのは、知ってる人も多いと思うけど、いまのitune music storeのもっとヤバいやつ、みたいな感じで、1999年、最初に楽曲のP2P（ユーザー間で楽曲のやりとりをする）オンラインダウンロードサービスをスタートさせたベンチャー企業のサービス。<br />ナップスターのやばいところはP2P（Person To Person）であったことで、ユーザーが違法にCDからパソコンに取り込んだMP3などのファイルを、ユーザー間で交換できるというもので、そこにはお金が発生しない。ユーザーは無料で（正確には交換で）、音楽をダウンロードできる。<br />この革新的なサービスは、サービスを作ったショーンパーカーには１ドルもお金が入らない仕組みだけど、アメリカ中のレコード会社（RIAA）に嫌われ、2000年にアメリカで違法判決を受けてサービス停止。そのあとショーンパーカーは、投資会社や共同創業者とのやりとりに敗れ、ナップスターを離れる。ショーン・パーカーのいなくなったナップスターは、その後投資会社の買収をうけ、いまのitune music storeの様なオンライン楽曲販売サイトへと変貌していく（2003年）。<br /><br /><br />映画ではその頃にマーク・ザッカーバーグと出会ったという設定。<br /><br /><br /><h3>フェイスブックがナップスターを参考にした点</h3><br />フェイスブック、その創立者マーク・ザッカーバーグにとっては、ふたつの意味で、ナップスターの失敗の顛末が非常に参考になっている。<br /><br />１つは、<strong>「マネタイズ」</strong>の難しさ。マネタライズで失敗したナップスターから学べること。<br /><br />マネタライズとは、「無料で提供しているインターネットのサービスを金儲けができるビジネスモデルに変えるという意味」で、つまり収益化のこと。優れたITサービスであっても、それを収益を上げるビジネスモデルに仕上げるにはどうするか、どこからお金を回収するか、という問題。<br />例えば先の例では、ナップスターはP2Pから楽曲販売サイトへと変化した。ユーザーが無料で使えるgoogleは、検索結果と連動させて広告を表示すること（つまり広告主を作ったこと）がマネタライズだ。<br /><br />フェイスブックは、どうやってマネタライズしていくのか。そこで先に「失敗」している先人のナップスターの創業者の意見は、非常に重要なものとなっている。<br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/00/buyernote2/da/d5/j/o0455029011150571780.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/00/buyernote2/da/d5/j/o0455029011150571780.jpg"  alt="TIURF（チューフ）のバイヤーブログ「番頭日記」通販・正規取扱店/fashion" border="0" /></a><br /><br /><br />もう１つは、最後まで会社を自分のものとして、サービスを完成させる難しさ。<br /><br />ナップスターは、世の中の流れを変えた。しかし、ビジネス的に見ると、投資家達に利用され、創業者の一人であるショーン・パーカーは会社を離れることになり、最後まで自分の物にできなかった。<br /><br />マーク・ザッカーバーグは、大学時代にヒントを得て、思いついたたった一つのアイデア『フェイスブック』を、誰に何を言われようと、友だちを裏切っても、何年経っても、絶対にそのアイデアを最後まで離さずにひとつのサービスとして完成させたから、成功できた。フェイスブックは、その先にはマネタライズと世界中へのサービスの拡大をする。そのためには巨額の資金が必要になるが、たくさんの投資会社が声をかけてきても、ナップスターの例に学んで、投資してくれる企業を慎重に選んだ。最後まで会社を他人の手に譲らなかった。<br /><br />映画では、このあたりのやりとりがすごく良くわかる。<br /><br />だから、この二人が急接近することは、奇跡的な出会いであるが、その後は自然な流れなのだ。<br />一方は、失敗して自分の事業を手放した人間。今度こそ世の中を見返してやるようなスゴイサービスを創り上げることに情熱を燃やす。<br />もう一方は、自分のアイデアが世界に類を見ない物凄いサービスであることを気づかせてくれて、同じ失敗をしたくない、最後まで自分の力でサービスを完成させたいと思う人間。<br /><br /><br /><h3>アメリカの寮文化とファイナルクラブについて知っておいたほうがいいこと</h3><br /><h3>寮文化の違い</h3><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110406/23/buyernote2/1b/01/j/o0320020011150494878.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110406/23/buyernote2/1b/01/j/o0320020011150494878.jpg"  alt="$TIURF（チューフ）のバイヤーブログ「番頭日記」通販・正規取扱店/fashion" border="0" /></a><br /><br />もう１点僕が面白かったのは、アメリカのカレッジ文化である、寮生活の文化だ。<br />映画の中では、ハーバード大学大学の寮生活、リアルな大学生の生活が見られて面白かった。<br /><br />日本の大学の場合、例えば大都市の大学ならば、地方出身の学生は大学の近くにアパートを借りて下宿をする。日本の学生は一人暮らしが基本だ。<br />アメリカの場合でも大学の近くにアパートを借りて一人暮らしをする学生はいるけど、アメリカの大学では敷地が広いために、大学側が全生徒を収容できるような寮を敷地内に完備していることがほとんど。アパートより安くて大学に近いのだから、地方からの学生はだいたい寮を利用し、寮での集団生活を送る。<br />多くの学生が寮を利用するアメリカの大学では、寮文化も日本とちょっと違う。たとえば僕が短期留学していたアメリカの大学では、寮ごとに食堂があって（日本では校舎の中央に１つか２つ食堂があるが、アメリカでは寮の近くに食堂がある。寮は敷地の端の方にあり、敷地が広いので、寮が離れている場合には食堂が１つでは足りない。）、また寮によって宗教や下宿代や設備が違ったり、寮ごとにスポーツの対抗試合や旅行企画があったりと、寮を一つのグループとしてまとまった仲間になる。他の寮への対抗心もあったりする。<br /><br />物語では、マーク・ザッカーバーグが、寮のサーバーをハッキングして女子寮の名簿を取得したシーンがあったけど、そういう寮文化の日米での違いがわかると、もっとリアルに感じられるかもしれない。<br /><br /><br /><h3>秘密クラブ・ファイナルクラブの文化について</h3><br />あと、重要なのが、『クラブ』について。<br /><br />アメリカでは、各大学に秘密結社のような組織が本当にある。これをファイナルクラブといいます。<br />有名なところでは、ブッシュ大統領を輩出した名門エール大学の「<a href="http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/skull_and_bones.html" target="_blank">スカル・アンド・ボーンズ</a>」という秘密クラブがある。この秘密クラブは、だれでも入会できるクラブではなくて、すでに入会しているOBらの推薦や紹介がなければ入会できない。誰がその組織のメンバーなのかもわからないので、実際的には、自発的に参加するのではなく、大学内で目立った成績を上げるなどして、OBの目に止まらなくてはならない。<br /><br />映画の冒頭シーンで、主人公マーク・ザッカーバーグが、<br />「僕は、試験で満点だったけど、満点を取った他のヤツより僕が目立つためにはどうしたらいい？」と彼女にたずねるシーンがあるけど、もちろんこれは単に彼女に成績を自慢したシーンではなくて、ハーバード大学の秘密クラブに入会するためにどうしたらいいのか、満点取ったくらいじゃ入会が難しいのだと彼女に相談したシーンだった。<br /><br />秘密クラブ（ファイナルクラブ）については、ここに詳しくありますので、もっと良く知りたい方はどうぞ。<br />「<a href="http://yappoho.seesaa.net/article/185768246.html" target="_blank">『ソーシャルネットワーク』　ファイナルクラブとは何か？</a>」<br /><br /><br />秘密クラブに入会したいけど、紹介がないと入会できない、、、<br />だから余計に入会したくなるし、人が集まる。<br />入会した人たちは、内輪で仲良くなって、もっと仲良しになる。<br />そういうクローズ（閉鎖的・排他的）なネットワーク。<br /><br /><strong>こうした大学にある紹介制の排他的なクラブって、<br />実は初期のmixiをはじめとしたSNS（ソーシャル・ネットワーク）と同じ仕組で、原点なのですよね。<br /></strong><br />紹介がないと入れないクラブにどうしても入会したかったけれど、その秘密クラブの自転車置き場までしか入れてもらえないという大きな屈辱を味わったマーク・ザッカーバーグが、そいつら（クラブのメンバー達）を見返して一泡吹かせてやろうと思う。ついでに彼女にも認めてもらいたい（モテタイ）。<br />人がどこに欲望を感じるのかがよく分かっているというか。<br />この時の体験が、意外にも彼の成功への情熱の原点なのかもしれないですよね。<br /><br /><br /><br />あー、まだたくさん書きたいことがあるけど、とりあえずこのへんで。<br /><br />またこの映画について思い出したら、書きますね。<br /><br /><br />最後に、。。<br /><br />マーク・ザッカーバーグが着ていたGAPのパーカーについて。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/00/buyernote2/4a/10/j/o0450033011150571797.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/00/buyernote2/4a/10/j/o0450033011150571797.jpg"  alt="TIURF（チューフ）のバイヤーブログ「番頭日記」通販・正規取扱店/fashion" border="0" /></a><br /><br />映画中、マーク・ザッカーバーグが着ていたのがGAPのロゴ入りパーカー。<br />よくいる典型的な普通のアメリカの大学生が、カレッジパーカー（大学のロゴ入りパーカー）やGAPのスエットなど、毎日ほとんど同じパーカーを着ていたりするので（というか僕もそんな感じでした。ww）、<br />そういう意味で、小道具としてGAPを着ているのかなと思って観てましたが、<br />あれは、本物のマーク・ザッカーバーグが着ていたものと同じパーカーなんだだそうですね。<br />余談でした。<br /><br /><br /><br /><h4>その他、映画ソーシャル・ネットワークを理解する上で参考になるサイト</h4><br /><br /><a href="http://www.sweetmusic.jp/blog/2010/11/20110115-social-network-movie-sound-track.html" target="_blank">映画「ソーシャル・ネットワーク」と予告編の音楽</a><br /><br /><a href="http://gigazine.net/news/20110123_mark_zuckerberg/" target="_blank">映画「ソーシャル・ネットワーク」の主役、Facebookの若きCEOマーク・ザッカーバーグの貴重な日本語訳付きインタビュー映像</a><br /><br /><a href="http://queenofthedesert.blog72.fc2.com/blog-entry-973.html" target="_blank">【映画感想文】ソーシャル・ネットワーク<br />http://queenofthedesert.blog72.fc2.com/blog-entry-973.html</a><br /><br /><a href="http://hardtoexplain.jp/2010/11/social-network-jesse-eisenberg/" target="_blank">『ソーシャル・ネットワーク』ジェシー・アイゼンバーグ来日記者会見<br />http://hardtoexplain.jp/2010/11/social-network-jesse-eisenberg/</a><br /><br /><a href="http://takafumi89.ti-da.net/e3208931.html" target="_blank">流れが速くて、戸惑うこともあるけども、やるしかないのですよね<br />http://takafumi89.ti-da.net/e3208931.html</a><br /><br /><a href="http://yappoho.seesaa.net/article/185768246.html" target="_blank">『ソーシャルネットワーク』　ファイナルクラブとは何か？<br />http://yappoho.seesaa.net/article/185768246.html</a><br /><br /><a href="http://blog.goo.ne.jp/soil1/e/79add69a02470ff692aeee15bd6bd82b" target="_blank">映画で英会話「ソーシャル・ネットワーク」人気のクラブシーン<br />http://blog.goo.ne.jp/soil1/e/79add69a02470ff692aeee15bd6bd82b</a><br /><br /><br /><a href="http://oratnihst.fool.jp/?p=419" target="_blank">『ソーシャル•ネットワーク』のクラブのシーンがカッコよすぎる<br />http://oratnihst.fool.jp/?p=419</a><br /><br /><a href="http://nanachang.seesaa.net/article/186951512.html" target="_blank">映画ソーシャルネットワークを見てきました～　　the social network　ハーバード大学ファイナルクラブ　マーク・ザッカーバーグ　サベリン　クリス・ヒューズ<br />http://nanachang.seesaa.net/article/186951512.html</a><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/00/buyernote2/a4/6d/j/o0640041611150559595.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/00/buyernote2/a4/6d/j/o0640041611150559595.jpg" width="400" alt="TIURF（チューフ）のバイヤーブログ「番頭日記」通販・正規取扱店/fashion" border="0" /></a><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/00/buyernote2/15/d2/j/o0640041211150559594.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/00/buyernote2/15/d2/j/o0640041211150559594.jpg" width="400" alt="TIURF（チューフ）のバイヤーブログ「番頭日記」通販・正規取扱店/fashion" border="0" /></a><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/buyernote2/entry-10851347312.html</link>  
      <pubDate>Thu, 07 Apr 2011 01:05:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>全米一位になったKATY PERRYの新曲。『E.T.』 ft. Kanye West</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/t5Sd5c4o9UM?fs=1&hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/t5Sd5c4o9UM?fs=1&hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="295" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><br /><br />おはよーございマス。<br />いつもチェックしているサイトで紹介されていたこのミュージッククリップは、<br />今週、全米一位になったKATY PERRYの新曲。『E.T.』 ft. Kanye West.<br /><br />2008年のシングル『キス・ア・ガール』の頃と比べると、<br />ずいぶんと今までと違った雰囲気になりましたね。<br /><br />『ティーンエイジ・ドリーム』から４曲目のシングルカットで、カニエ・ウエストとのコラボ。<br />レディー・ガガ「ボーン・ディス・ウェイ』などを抑え、最新ビルボードで、７週目にしてついに１位をゲット。<br /><br />とゆわけで、この夏いろんなところで聴かれる曲になりそうですね。<br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/buyernote2/entry-10849901306.html</link>  
      <pubDate>Sun, 03 Apr 2011 10:46:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ディースクエアードのシルクスカーフ柄ハーフパンツ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 本日は、ディースクエアードのメインラインの入荷がありました。<br /><br /><br />これからの季節にぴったりのアイテムが、とてもいい感じで、見ているだけでもワクワクします。<br /><br /><br /><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110402/17/buyernote2/86/77/j/o0480036011140960770.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110402/17/buyernote2/86/77/j/o0480036011140960770.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0" /></a></div><br clear="all" /><br /><br /><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110402/17/buyernote2/14/ec/j/o0480064011140960836.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110402/17/buyernote2/14/ec/j/o0480064011140960836.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0" /></a></div><br clear="all" /><br /><br />今回は、ミラノコレクションでも使われていて、ひときわの注目を浴びまくっていた、シルクスカーフ柄がパッチワークされたデニムハーフパンツの入荷がありました。<br /><br /><br />今季のディースクエアードは、色々なメゾン系ブランドをおちょくった様な、様々なパロディがディテールが隠されています。例えば、ティファニーのブルーを使ったTシャツや、あるまーにのようなダブルのスーツなどなのですが、<br />このハーフパンツに使われているスカーフは、シルク製。<br /><br />シルクのスカーフといえば、はい、お分かりですね、エル◯スのパロディですね。馬具の様な革ベルトをクロスにあしらい、チェック模様にした大胆な柄。<br /><br /><br />その他、<br /><br /><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110402/17/buyernote2/ac/e4/j/o0480064011140960948.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110402/17/buyernote2/ac/e4/j/o0480064011140960948.jpg" alt="photo:03" width="300" height="400" border="0" /></a></div><br clear="all" /><br /><br /><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110402/17/buyernote2/67/a9/j/o0480064011140961090.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110402/17/buyernote2/67/a9/j/o0480064011140961090.jpg" alt="photo:04" width="300" height="400" border="0" /></a></div><br clear="all" /><br /><br />デニム、レザーなども入荷です。<br /><br /><br /><br /><br />iPhoneからの投稿
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/buyernote2/entry-10849180868.html</link>  
      <pubDate>Sat, 02 Apr 2011 17:01:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「福島第一原発　現状と今後とるべき対応策　（大前研一ライブ580）」より。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 アメンバー限定公開記事です。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://secret.ameba.jp/buyernote2/amemberentry-10844925460.html</link>  
      <pubDate>Tue, 29 Mar 2011 16:25:32 +0900</pubDate> 
    </item> 
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