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    <title>愛、それは甘く・・・</title>  
    <link>http://ameblo.jp/bunnytown/</link>  
    <description>美味しいものと、面白い本があれば、それで幸せ♪ のはずなんですが・・・現実は楽あり、苦あり！ お気に入りの食べ物、日々考えている事、好きな本の事など、 色々書きたいと思っています。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>乳がん検診を巡るアレコレ２</title>  
      <description> <![CDATA[ 再検診を受けた病院は、お見舞いのために行ったことはあるけれど、<br>自分が受信するのは初めての大きな病院です。<br><br>正直言って・・・<br>重篤な病気の際に行く病院というイメージが強く、行くだけで気分が重い。<br><br>受付を済ませ、乳腺外科の外来の前で待つ間も、重い気分のままでした。<br><br>受付の前のソファの前には沢山の患者さんが、<br>自分の名を呼ばれるのを待っています。<br><br>私は何気ない振りを装って、文庫本を読んでいたけれど、<br>頭の中は色んなことを考えていました・・・<br><br><font color=#ff0000><strong>もしもがんが見つかったら？<br><br></strong></font>その言葉が頭の中をリフレインし続けていたのでした。<br><br>やがてマンモグラフィーも終えて、検査結果を待つだけになりました。<br><br>紹介されたのは、乳腺外科の部長先生でしたが、<br>私の担当は女性の医師で、話しやすそうな感じの方でした。<br><br>診察室に呼ばれ、検査結果を診ながら、診察していただきました。<br><br>「1センチほどの影が見えますが、今のところ心配するほどのことはありません。<br>念のため、半年後にもう一度検査しましょう」<br><br>その言葉を聴いた途端、私の顔に安堵の表情が浮かんだと思います。<br>何事も無くて良かったという思いと共に、何故か虚無感が襲ってきました。<br><br>それは一言で言えないけれど・・・<br>執行猶予を与えられただけなのかもしれない。<br><font color=#0000ff><br>人はいつどうなるか分からない。<br>いつ病気になってもおかしくはないし、いつ命を終えるかも分からない。<br>だからこそ、毎日毎日一瞬一瞬を大切に生けなければ！</font>ということでした。<br><br>要再検査の通知を受け取ってから、再検査を終えるまでの間に、<br>私の胸に去来した様々の想いは、色んな事を考えさせました。<br><br>今回のことは、決して楽しい経験ではなかったけれど、<br>日々に流されるだけになっている、今の私に必要なことだったのでは？<br>時間が経った今になってそう考えています。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/bunnytown/entry-11085959386.html</link>  
      <pubDate>Tue, 22 Nov 2011 17:08:48 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>乳がん検診を巡るアレコレ１</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>毎年の定期健康診断の際には、子宮がんと乳がんの検査を受けています。</p>
<br />
<p>今年も８月に乳がん検査を受診しました。１ヵ月後のある日、思わぬ知らせが・・・</p>
<br />
<p>『乳房の右下に石灰石の影が見られます。</p>
<p>もう一度精密な検査を受診してください。』</p>
<br />
<p><font color="#ff0000">えええ～！？</font></p>
<p><font color="#ff0000">なんですって・・・まさか自分が！</font></p>
<br />
<p>と多少パニックに陥りながらも、親しくしている職場の方に相談しました。</p>
<br />
<p>その方は私より少し年上で、同じような経験があり、治療の経験もあると聞いていたので、</p>
<p>何か良いアドバイスはないかと思ったのでした。</p>
<br />
<p>まず何かを受診したら良いのか？そのことさえ分かりませんでした・・・</p>
<br />
<p>受診すべきは、<strong>「乳腺外科｣</strong>のある病院である事。</p>
<p>この辺では公立のA病院と大学付属のB病院が有名で、良いお医者様もいるとの事。</p>
<p><strong><br />
</strong></p>
<p><strong>とにかくすぐ再検査して来なさい！</strong>と言うアドバイス。</p>
<br />
<p>たまたま怪我で治療中の外科の先生がどちらも紹介できると仰ってくださったので、</p>
<p>１週間も経たないうちに、A病院を受診することになりました。</p>
<br />
<p>その間も、私の頭の中では最悪のシナリオが出来上がっていました。</p>
<br />
<p>　再検査→がん発覚→治療、入院→余命宣告。</p>
<br />
<p>等々の想像が頭の中を駆け巡っていました。</p>
<br />
<p>もしキャリアと診断されたら<font color="#0000ff">、</font></p>
<p><font color="#0000ff">「自分には一体どれだけの時間が残されているのだろうか？」</font></p>
<p>その疑問が心の片隅から、離れませんでした。</p>
<br />
<p>自分の命のカウントダウンが始まったような気持ちでした。</p>
<br />
<p>何故か夫には、なかなか言えませんでした・・・</p>
<p>再検査の日が決まって初めて、夫に打ち明けました。</p>
<br />
<p>一瞬夫はショックを受けたように、黙り込んでいました。</p>
<p>心配そうな顔。珍しく真剣な表情。</p>
<br />
<p>しばらくして、夫は無理やり明るさを装ったような声で・・・</p>
<br />
<p>「俺が付いているから、大丈夫！病気なんかであるはずがないよ」</p>
<br />
<p>・・・と言いました。</p>
<p>何だかほっとした事を覚えています。</p>
<br />
<p>そして、再検査の日がやって来ました。</p>
<br />
<p>（続く）</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/bunnytown/entry-11082072828.html</link>  
      <pubDate>Fri, 18 Nov 2011 16:50:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: フコイダンはがんに効きますか？]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/VTgzueMDOdkF/7IRalw0okCMK?type=2&amp;ent=6b7f1499e3c7166dc8d7cf38a216f2d4</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/VTgzueMDOdkF/7IRalw0okCMK?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/VTgzueMDOdkF/7IRalw0okCMK?type=2&ent=6b7f1499e3c7166dc8d7cf38a216f2d4"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > フコイダンは癌に効くのか？日本外科学会認定医レポート資料公開中 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div><img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/ibfeed/VTgzueMDOdkF/7IRalw0okCMK"/>]]></description>
      <pubDate>Fri, 18 Nov 2011 16:50:50 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>映画、みました！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <FONT color=#ff0000><FONT color=#0000ff>映画</FONT><FONT color=#000000>が大好きなので、</FONT>試写会</FONT><FONT color=#000000>があると聞くと、せっせと応募のハガキを出しております。<BR><SPAN style="FONT-SIZE: 18px" tag="span"><FONT style="FONT-FAMILY: ; FONT-SIZE: 14px"><FONT style="FONT-FAMILY: ; FONT-SIZE: 12px">しばらくは応募しても当選しなかったのですが、立て続けに見て<SPAN style="FONT-SIZE: 18px" tag="span"><IMG src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif"></SPAN>来たので、感想を書いてみたいと思います。<BR><BR></FONT>「<FONT color=#ff0000><STRONG>マイ･バック・ページ</STRONG></FONT>」<BR>主演が<STRONG>松山ケンイチ</STRONG>＆<STRONG>妻夫木聡</STRONG>さんという、２大注目俳優さんの共演作。<BR><BR></FONT></SPAN></FONT><a title="マイ・バック・ページ - goo 映画" href="http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD17654/index.html" target=_blank><IMG border=0 alt="マイ・バック・ページ - goo 映画" src="http://cmm001.goo.ne.jp/img/badge/badge_24.gif" width=120 height=60></A><BR><A title="マイ・バック・ページ - goo 映画" href="http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD17654/index.html" target=_blank>マイ・バック・ページ - goo 映画</A><BR><BR>原作は、川本三郎さんの新聞社入社当時の1969～72年までのジャーナリスト時代の日々を綴ったノンフィクション。<BR><BR>背景に学生運動や安保闘争等の思想運動があるので、この時代を知らないと、<BR>理解しづらい内容かもしれません。<BR><BR>私自身は64年生まれなので、自分の体験として学生運動を身近に経験したことはないのですが、<BR>周りの大人たちは、あの時代の空気感みたいなものは、まだ残っていたし、引きずっていたと思う。<BR><BR>実際私の中学時代の恩師は、学生時代を大学紛争の真っ只中で過ごした経験を話してくれたことがあり、<BR>それは普段生徒には見せない、知られざる先生の一面を垣間見た瞬間であり、私の中で強く印象に残っている。<BR><BR>芥川賞を受賞した、三田誠広さんの「僕って何」は、思想にものめりこめなかったノンポリと呼ばれた学生たちを主人公にした<BR>自分探しの物語です。<SPAN>
<DL>
<DT><A href="http://www.amazon.co.jp/%E5%83%95%E3%81%A3%E3%81%A6%E4%BD%95-%E8%A7%92%E5%B7%9D%E6%96%87%E5%BA%AB-%E4%B8%89%E7%94%B0-%E8%AA%A0%E5%BA%83/dp/4041478057%3FSubscriptionId%3D175BC0N2BCT0X4DAZG82%26tag%3Damebablog-a10576-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4041478057" target="alt0='AmebaAffiliate' alt1='僕って何 (角川文庫)/三田 誠広' alt2='Amazon.co.jp' alt3='http://ecx.images-amazon.com/images/I/41gOwjFBOhL._SL160_.jpg' alt4='1'">僕って何 (角川文庫)/三田 誠広<BR><IMG border=0 src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41gOwjFBOhL._SL160_.jpg"></A></DT>
<DD style="MARGIN: 0pt">￥399</DD>
<DD style="MARGIN: 0pt">Amazon.co.jp<BR><BR>この小説を読み、学生運動は、あの時代に青春を過ごした世代の心の中に、大なり小なりの傷を残していることを感じた。<BR><BR>あの当時は学生運動をしていることが、かっこいいみたいな風潮もあっただろう。<BR>誰もが無関心でいることは難しかったし、何かしら影響を受けていた。<BR>ただ中には、運動にのめりこんでいくこともできなかった学生もいたことだろう。<BR><BR>作中の「梅山｣（松山）はある思想グループのリーダーだと名乗って「沢田」（妻夫木）に近付いてくるが・・・<BR><BR>「沢田」は運動にのめり込めないまま、学生時代を過ごし、雑誌記者となった「後ろめたさ」を持っていた。<BR>そこに付け込んだかのような、「梅山」の狡猾さに嫌悪感を感じるべきなのだろうけど、<BR>そうは思えないのが松山の演技力か・・・。<BR><BR>こんな嫌なやつもいただろうと思わせる存在感があった。<BR>「沢田｣は日本を変えたいという「梅山」にまんまと利用されてしまうのだが、<BR>彼なりにジャーナリストとして真摯に生きようと努めた結果だったのだ。<BR>妻夫木はそんな頭は良いけど、人の良い好青年を好演していた。<BR><BR>誰もが世の中を変えたいと思いながらも、どうにも出来ない無力感と閉塞感に押し潰されていた、<BR>あの時代。<BR><BR>もしかしたら、現代とも共通項があるのかな？なんて、穿った見方もしたりしている。<BR></DD></DL></SPAN>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/bunnytown/entry-10904673381.html</link>  
      <pubDate>Fri, 27 May 2011 17:25:59 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>千葉県・ホキ美術館へ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>11月のとある日・・・</p>
<p>千葉県の<strong><font color="#ff0000"><a href="http://www.hoki-museum.jp/" target="_blank">ホキ美術館</a>
 </font></strong>へ行って来ました！</p>
<br />
<p>ホキ美術館は、世界でもまれな<u><font color="#ff0000"><strong>写実画専門の美術館</strong></font></u>として、</p>
<p>11月3日にオープンしたばかりの美術館です。</p>
<br />
<p>そのコレクションは、館長<strong>保木将夫</strong>氏が収集した写実絵画作品、</p>
<p><strong><font color="#0000ff">約３００点</font></strong>から成っています。</p>
<br />
<p>千葉県最大の公園である、緑豊かな「昭和の森」に面した、</p>
<p><u>地上1階、地下2階の３層の回廊型ギャラリー</u>です。</p>
<br />
<p>日本最大の<strong>森本草介</strong>のコレクション<strong>３２点</strong>をはじめ、</p>
<p><strong>野田弘志、中山忠彦</strong>など、<strong>約４０名</strong>の作家による写実の名品<strong>約１６０点</strong>を、鑑賞できます。</p>
<br />
<p>写実絵画のために設計された、ピクチャーレーンの無い展示室、</p>
<p>天井に埋め込まれた<strong>ＬＥＤとハロゲンの照明</strong>など、</p>
<p>絵画を鑑賞に最高の設備を備えた最新鋭の美術館です。</p>
<br />
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101124/16/bunnytown/88/f5/j/o0800060010878656138.jpg"><img border="0" alt="愛、それは甘く・・・" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20101124/16/bunnytown/88/f5/j/t02200165_0800060010878656138.jpg" width="220" height="165" /></a>
 </p>
<br />
<p>館内は撮影禁止でしたので、とりあえずエントランスの写真のみですが。</p>
<br />
<p>★今回の旅行は自家用車での移動でしたので、都心から１時間ほどで</p>
<p>美術館へ到着しました。</p>
<p>千葉市、といってもかなり郊外でしたので、車で行って良かったと思いましたが・・・。</p>
<br />
<p>くすんだ白っぽい建物が、目を引きます・・・形は細長い船のような、</p>
<p>下弦の月のような、不思議な外観です。</p>
<br />
<p>受付付近で・・・コレクションの持ち主であり館長・保木氏自らがお出迎えされてました！</p>
<br />
<p>★１階部分は、<strong>島村信彦、五味文彦、小尾修</strong>さんなどの作品が、細長い廊下に展示されていました。</p>
<br />
<p>私が目を奪われたのは、島村信彦さんの「<strong>紗</strong>」という作品でした。</p>
<br />
<p>横たわる裸婦像なのですが、紗の布を絡まるように、身にまとっています。</p>
<p>透けて見える布からの肌の質感が、まるで現実に目の前にいるように感じさせます・・・</p>
<br />
<p>女性は目をつぶって、斜め横を向いているため、顔の表情は分かりませんが、</p>
<p>おでこに当てた左手が、物憂げなしぐさです。</p>
<br />
<p>胸の下の胸骨の窪みに、影が出来ている様子などは、まるで生きているようです。</p>
<br />
<p>この１階の展示室は、右側の壁下半分が<strong>ガラス張り</strong>になっており、</p>
<p>ちょうど日の光が、絵を下から照らすような採光でしたので、</p>
<p>いつもの白い壁に絵が飾られている展示の仕方とは違って、とても新鮮でした。</p>
<br />
<p>★地下2階は<strong>森本草介</strong>さんのコレクションが中心となっています。</p>
<p>森本さんは、裸婦像も素晴らしいのですが、風景画も素晴らしいですね！</p>
<br />
<p>湖に光が移し込む様子が、鮮明に描かれています作品が、</p>
<p>印象に残っています。</p>
<br />
<br />
<p>★地下3階は、今回の開館に当たって館長が<strong>15人の作家</strong>に、</p>
<p>「私の代表作」というテーマで制作を以来した<strong>100号以上の大作</strong>が15点展示されています。</p>
<br />
<p>作品前に音声再生装置があり、それぞれの作家の<font color="#ff0000">コメント</font>が聞くことが出来ます。</p>
<p>コメントを聞きながらの作品鑑賞も、面白かったです。</p>
<p>作家さんのそれぞれの想いが、伝わってきました・・・</p>
<br />
<p>この階で印象に残ったのは、<strong>生島浩</strong>さんの「<strong>５：５５</strong>」という作品でした。</p>
<br />
<p>若い女性が何気なく座っているのですが、何か物言いたげな表情に心惹かれます。</p>
<p>何度も引き返して、観てしまいました。</p>
<br />
<br />
<p>★2時間ほど観て回ったので、地下1階のカフェで小休憩しました。</p>
<br />
<p>シフォンケーキのお皿は、森本草介さんのデザインだそうで、ショップで購入できました。</p>
<br />
<br />
<p>様々な現代アートの斬新な展示には慣れているつもりでしたが、</p>
<p>この美術館の展示の仕方は、非日常空間にすとんと入り込んだようで、楽しかったです。</p>
<br />
<p>絵画も素晴らしかったのですが、美術館自体がとてもユニークですね。</p>
<p><br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/bunnytown/entry-10716849250.html</link>  
      <pubDate>Wed, 24 Nov 2010 19:26:39 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>映画「大奥」と「13人の刺客」「雷桜」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 最近は時代劇流行？なのかと思うくらい邦画に時代劇が多く、<br />次々上映されて大盛況ですね！<br /><br />私も邦画三昧？の映画ライフを送っております<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" /><br /><br />最近見た映画の感想をつらつらと、書いてみます。<br /><br />①<font color="#FF0000">十三人の刺客</font>。<br /><br />試写会でみましたが、正直グロテスクな表現があり、<br />最初から雰囲気に馴染めませんでした。<br /><br />唯一の出色は、稲垣吾郎さんの狂気じみた殿様の演技、でしょうか？<br />彼は現在放送されているドラマでも、少し変った役を演じていますが、<br />意外にこういう役がにあいますねw！<br /><br />映画自体はラストシーンの斬り合いが見せ場のようでしたが、<br />美しくないです！<br /><br />そして、上辺だけの武士道云々の解釈での台詞は、正直言って退屈千万でした。<br />(いきなり辛口で、すいません^^;)<br />試写会でなければ、見ていなかったと思います。<br />後味の悪い作品でした。<br /><br />②<font color="#FF0000">大奥</font>。<br /><br />原作は<strong>よしながふみさん</strong>の人気コミックです。<br /><br />こちらは原作を読んでいたせいか、男女が入れ替わった大奥という、<br />現実にはあり得ないパラノーマル？な世界を堪能しました。<br /><br />時代劇としての作り込みが丁寧だったので、<br />あり得ない世界を安心して楽しめました。<br /><br />柴崎コウさんの吉宗役が凛々しくて、良かったですね。<br />そして、二宮和也君が好演でした！<br /><br />漫画は連載中ですし、<br />何となく続編ありの映画のような気がしますので、<br />今後も楽しみです。<br /><br />十三人の刺客と大奥を同列に論じるのは、可笑しなことかもしれませんが、<br />同時代を扱っている作品としては、あまりの作風の違う２つの作品を<br />立て続けて見てしまいました･･･<br /><br />③<font color="#FF0000">雷桜</font>。<br /><br />こちらの原作は、<strong>宇江佐真理</strong>さんの小説です。<br /><br />江戸時代を舞台に身分違い2人のロマンスという感じですか･･･。<br />主人公の女性が清々しくて、好きな作品です。<br /><br />原作の世界がどうように映画化されるか不安でしたが、<br />かなり忠実な映像だったと思います。<br /><br />日本の四季、山や自然が美しいですね。<br />馬や鷹など動物も重要なキーワードです。<br /><br /><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=bunnytown"><img alt="ペタしてね" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_08.gif"></a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/bunnytown/entry-10676690509.html</link>  
      <pubDate>Fri, 05 Nov 2010 23:02:37 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ご報告！先生1年生に♪</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>先週末に、娘の採用試験に付き合ったという記事を書いたばかりですが・・・</p>
<br />
<p><font color="#ff0000">無事に合格しました～～！ヤッター！</font></p>
<br />
<br />
<p>娘は学校の先生になる為に、この４年間頑張ってきました！</p>
<br />
<p>彼女の大学生活は多忙を極めました・・・</p>
<br />
<p>教育実習に県の採用試験の準備に、ダンスの自主公演。</p>
<br />
<p>そして4年生になった今年、8月に県の採用試験があり、</p>
<br />
<p>今回関西と横浜の2箇所の学校を受験したのですが、</p>
<br />
<p>本人は横浜が大層気に入って、是非そちらに行きたいと張り切ってました。</p>
<br />
<br />
<p>・・・残念ながら、そちらは「<strong>桜散る<img alt="桜" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/095.gif" width="16" height="16" /></strong>」となったのですが、</p>
<br />
<p>関西の試験には、合格しました！</p>
<br />
<br />
<p>ですので、娘は春から先生1年生となります＾＾</p>
<br />
<p>娘の夢が叶って、本当に嬉しいです。</p>
<br />
<p>私としては、地元を離れることになるので、</p>
<br />
<p>色々と心配ではありますが・・・。</p>
<br />
<p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=bunnytown&amp;guid=ON"><img alt="ペタしてね" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_10.gif" width="150" height="50" /></a>
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/bunnytown/entry-10640859268.html</link>  
      <pubDate>Thu, 09 Sep 2010 13:22:41 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>iPhoneヌですが、何か？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <img class="accessLog" src="http://kuchikomi.ameba.jp/kuchikomi?AMEBA_ID=bunnytown&amp;ENTRY_ID=10637237435&amp;ENTRY_END_DATE=2010/09/08" width="1" height="1" /><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="スマートフォン使ってる？" src="http://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" /></a>
 ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5951">スマートフォン使ってる？</a>
 参加中<br />
<div><br />
</div>
<div><br />
私が<strong>iPhone</strong>を使い始めて、ちょうど2年になりますが</div>
<div>その間に本体は、３Ｇ→３GS→４へ進化してしまいました。</div>
<div><br />
</div>
<div>・・・ですが、もちろん私は初期の３Gです！笑</div>
<div><br />
</div>
<div>随分前の記事でも書いていますが、</div>
<div>最初にiPhoneを購入したときは、全く使い方が分からず、</div>
<div>（取説が無く、とっても不親切なんです！）</div>
<div>何でこんなの買ったのかしら・・・？的な気持ちでした。</div>
<div><br />
</div>
<div>そんな感じの超ビギナーのまま、いつしか時間が経ちましたので、</div>
<div>去年の今頃は、真剣に解約を考えました・・・</div>
<div><br />
</div>
<div>しかし、その後Twitterにはまってからは、</div>
<div>「<font color="#ff0000">ああ、iPhoneがあって、良かったー！</font>」に大転換しました(笑)</div>
<div><br />
</div>
<div>iPｈoneはネットやクラウドにも便利ですが、Twitterに特化したツールだと思います。<br />
Twitterをする方は、とにかく一度使って見てください！</div>
<div><br />
</div>
<div><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100903/16/bunnytown/d2/b5/j/o0320048010728450144.jpg"><img border="0" alt="愛、それは甘く・・・" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100903/16/bunnytown/d2/b5/j/t02200330_0320048010728450144.jpg" width="220" height="330" /></a>
<br />
</div>
<div>いつでも、どこでもTwitterの向こうにいる方とつながることが出来ます。</div>
<div>＠返信もすぐ出来ます。</div>
<div><br />
</div>
<div><br />
</div>
<div>私はdocomo携帯との2本使いなので、正直って通信費の負担は大きいです＾＾；</div>
<div><br />
ですが、私にはその価値十分ありと思えます。</div>
<div><br />
</div>
<div>最近では、<strong>iPad</strong>まで購入し、apple信者への道を順調に進んでいるかに見えますが、</div>
<div>仕事ではWinを使わざるえないので、多分Macを使うようにはならない、でしょう！</div>
<div><br />
今ではiPhoneは、無くてはならない便利なツールとなってます。</div>
<div><br />
<a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=bunnytown&amp;guid=ON"><img alt="ペタしてね" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_17.gif" width="100" height="61" /></a>
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<br />
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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/bunnytown/entry-10637237435.html</link>  
      <pubDate>Fri, 03 Sep 2010 16:30:45 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>久しぶりの再会</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>久しぶりのブログ更新です。</p>
<br />
<p>先週末のこと、</p>
<p>就職試験を受ける娘と一緒に関西から名古屋へ</p>
<p>旅行してきました。</p>
<p><br />
</p>
<p><span style="BACKGROUND: #ffdf9c; COLOR: black">今回の旅行は楽しかったで・・・ああ、行って良かっ</span>た♪</p>
<p><br />
</p>
<p><span style="BACKGROUND: #f7ff72; COLOR: black"><br />
</span></p>
<p><span style="BACKGROUND: #f7ff72; COLOR: black"><span style="BACKGROUND: #f7ff72; COLOR: black" id="yjtb6">試験に同行するなんて、過保護な親みたいで</span></span>すが</p>
<p>(ヘリコプター・ペアレンツじゃないですよ！笑)、</p>
<p><br />
たまたま娘が受験する会場と叔母の家が近くて、</p>
<p>それなら一緒に行って、叔母に会って来よう！となった訳です。</p>
<br />
<p>私は叔母の家に寄り、去年亡くなった方の初盆のお供えを渡すなど、</p>
<p>色々な用があったので、娘の試験に便乗して、付いて行くことにしました。</p>
<br />
<p>叔母は私の亡くなった父の妹で、子供の頃は随分可愛がってもらいました！</p>
<br />
<p>その叔母の義母が、昨年末に泣くなくなったのですが、その時は葬儀に出席できず、</p>
<p>とても心残りだったのです・・・</p>
<br />
<p>今回娘と一緒に叔母の家に行くことができて、昔話に花が咲き、</p>
<p>大変楽しい時間を過ごす事ができました！</p>
<br />
<br />
<p>叔母のご主人は、<span style="BACKGROUND: #bdeafe; COLOR: black" id="yjtb6">阪急電車</span>に関わる仕事をしていたので、</p>
<p>叔母の家に遊びに行くときは、いつも<span style="BACKGROUND: #bdeafe; COLOR: black" id="yjtb6">阪急電車</span>を利用して、</p>
<p>宝塚を観に行ったり、大阪やら、京都やらに遊びにいったものです。</p>
<br />
<p>懐かしい思い出が色々と蘇って来ました・・・</p>
<br />
<p>子供の頃、よくこの<span style="BACKGROUND: #ffcbed; COLOR: black" id="yjtb6">小豆色</span>の電車に乗って宝塚を観に行きました。</p>
<p>武庫川を渡って、大劇場が見えてきたときの、ワクワクどきどきする感覚。</p>
<br />
<p>叔母の家に泊めてもらいながら、色々なところへ遊びに行ったものです。</p>
<p>大阪万博へも、叔母の家から行きました。</p>
<br />
<p>そして、京都へもよく行っていました。</p>
<br />
<p>旅行に行く前に、タイミング良くこんな小説を見つけました！</p>
<p>有川浩　「<span style="BACKGROUND: #bdeafe; COLOR: black" id="yjtb6">阪急電車</span>」</p>
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11467222" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><span style="BACKGROUND: #bdeafe; COLOR: black" id="yjtb6">阪急電車</span> (幻冬舎文庫)/有川 浩<br />
<img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51VGr6y-u6L._SL160_.jpg" /></a>
</dt>
<dd style="MARGIN: 0px">￥560</dd>
<dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd>
</dl>
<p><span style="BACKGROUND: #d3fd90; COLOR: black" id="yjtb6">宝塚駅から西宮北口まで８駅１５分の間</span>に、起こる物語です。</p>
<br />
<p>叔母の家はちょうどこの沿線になるので、懐かしい駅名に記憶の糸を紡ぎつつ読んでいます。</p>
<br />
<p>まだ半分しか読んでいませんが、楽しかった週末の旅行を思い出しながら、読み進めています。</p>
<br />
<p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=bunnytown&amp;guid=ON"><img alt="ペタしてね" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_21.gif" width="96" height="96" /></a>
</p>
<p><br />
</p>
<p>さて、名古屋で学生時代の友人に会った話は、また別の機会にしますね。</p>
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/bunnytown/entry-10637193658.html</link>  
      <pubDate>Thu, 02 Sep 2010 15:18:39 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>三つ星レストラン☆ポール・ボキューズ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>石川県庁の旧庁舎に噂の三つ星レストラン「<strong><font color="#ff0000"><a href="http://www.paulbocuse.jp/" target="_blank">ポール･ボキューズ</a>
 </font></strong>｣が出店するというので、</p>
<p>オープン前から興味深々だったのですが。</p>
<br />
<p>行って来ました！念願の三つ星フレンチ～(-^□^-)</p>
<br />
<p>夜のコースは、３－４種類用意されているようでしたが、</p>
<p>まずはお安いコースで(笑）</p>
<br />
<p>カトラリーやテーブルセッテングが素敵～♪<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100616/15/bunnytown/df/72/j/o0600080010594000368.jpg"></a>
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100616/16/bunnytown/71/80/j/o0600080010594073295.jpg"><img border="0" alt="愛、それは甘く・・・" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100616/16/bunnytown/71/80/j/t02200293_0600080010594073295.jpg" /></a>
 <br />
<br />
お祝いを兼ねていたので、まずはシャンペンからスタートです♪</p>
<br />
<p>コースの最初に出てきたのは、パプリカとトマトのアミューズ。</p>
<p>（写真撮り忘れた・・・<img alt="あせる" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16" />）</p>
<p>赤いパプリカとトマトのムースが2層になってました・・・。</p>
<br />
<p><strong>パプリカ</strong>って、こんなに美味しいんだって感じの爽やかな野菜の甘みに、しばし感動！</p>
<br />
<p>2皿目は、鶏とフォアグラのテリーヌ仕立て。</p>
<p>上に載ってるソースは、マンゴーとイチジクでした！</p>
<p><br />
<img alt="ダウン" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16" height="16" /><br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100616/15/bunnytown/22/5f/j/o0600080010594000369.jpg"><img border="0" alt="愛、それは甘く・・・" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100616/15/bunnytown/22/5f/j/t02200293_0600080010594000369.jpg" /></a>
 </p>
<br />
<p>これは、絶品でした・・・！！</p>
<br />
<p>フォアグラは、脂っぽいことがありますが、全くそんなことはなく、あっさりしていました。</p>
<p>鶏肉との相性が良く、マンゴーのソースを掛けると、まさに絶品です！</p>
<br />
<p>・・・続いてのメインのお料理は、私はお肉。夫は、お魚でした。</p>
<br />
<p>お肉は、多分子牛だったと思うのですが・・・やわらかくて、口の中で蕩けました～。</p>
<br />
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100616/15/bunnytown/4b/07/j/o0600080010594006679.jpg"><img border="0" alt="愛、それは甘く・・・" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100616/15/bunnytown/4b/07/j/t02200293_0600080010594006679.jpg" width="220" height="293" /></a>
 <br />
<br />
実は・・・コースが進む間に、シャンパン⇒赤ワインと飲んでいたので、</p>
<p>給仕さんがチーズの籠を持って、テーブルに。</p>
<br />
<p>早速、ミモレットとヤギのチーズを少し頂きました！</p>
<p>チーズって、蜂蜜を付けていただくと、また違ったお味になるんですね。</p>
<p>一つ勉強になりました(笑）<br />
</p>
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100616/15/bunnytown/d1/4b/j/o0800060010594000379.jpg"><img border="0" alt="愛、それは甘く・・・" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100616/15/bunnytown/d1/4b/j/t02200165_0800060010594000379.jpg" /></a>
 </p>
<br />
<p>最後のデザートは、オレンジとグレープフルーツのゼリーとピスタチオのアイスクリーム！</p>
<br />
<p>ゼリーも美味しかったけど、ピスタチオのアイスは夫にも大好評でした。</p>
<p>どちらも口当たりが良くて、上品なお味で美味しい。</p>
<br />
<p>2時間余り、食べて飲んで、おしゃべりして、大満足なお食事でした・・・また行きたいです(~o~)/</p>
<br />
<p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=bunnytown&amp;guid=ON"><img alt="ペタしてね" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_21.gif" width="96" height="96" /></a>
 </p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/bunnytown/entry-10564765255.html</link>  
      <pubDate>Wed, 16 Jun 2010 17:09:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>スイーツマジックのプリンとチョコフォンジュ♪</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>このところ、スイーツに満たされた生活をエンジョイしております・・・ヾ(＠°▽°＠)ﾉ</p>
<br />
<p>先週のことですが、名古屋在住の親友から、嬉しい贈り物が！</p>
<br />
<p>スイーツ好きな私の心をくすぐる心遣いに感謝して、嬉しく頂きました<img alt="クラッカー" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" /></p>
<br />
<br />
<p>まず包装がすごくて、ちょっとビックリ！そして、プリンが入っていた容器が、素晴らしい。</p>
<p>とってもゴージャス！<img alt="ラブラブ！" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16" height="16" /></p>
<br />
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100216/22/bunnytown/3e/88/j/o0600080010417297003.jpg"><img border="0" alt="愛、それは甘く・・・" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100216/22/bunnytown/3e/88/j/t02200293_0600080010417297003.jpg" width="220" height="293" /></a>
 </p>
<p>じゃーーん！開けると、こんな感じです<img alt="ダウン" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16" height="16" /><br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100216/22/bunnytown/12/73/j/o0600080010417289584.jpg"><img border="0" alt="愛、それは甘く・・・" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100216/22/bunnytown/12/73/j/t02200293_0600080010417289584.jpg" width="220" height="293" /></a>
 </p>
<p>ヴァニラ･ビーンズがたっぷり入っていて、美味しいです！甘さも控えめで、私好みです！</p>
<br />
<p>食べていくと、最後にカラメルが出てきました！こちらも苦味と甘さが丁度良い感じ♪</p>
<br />
<p>・・・美味しくいただきました！ご馳走様でした<img alt="ラブラブ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16" /></p>
<br />
<p><img alt="プリン" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ur/uriuri-maimai/83051.gif" width="16" height="16" /><strong><a href="http://www.sweetsmagic.com/" target="_blank">スイーツマジック</a>
 </strong><img alt="プリン" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ur/uriuri-maimai/83051.gif" /></p>
<p>名古屋市中区丸の内3-23-6-903　ＴＥＬ：052-963-9121</p>
<br />
<br />
<p>さて、先週末の<font color="#ff0000"><strong>バレンタインデー</strong></font>。皆さんは、意中の方にチョコをプレゼントしましたか？</p>
<br />
<p>この不景気でも、女性がバレンタインデーに賭けるお金は、減るどころか、</p>
<p>ほとんど変わっていないそうです！素晴らしい、女性の購買欲？に拍手～。<br />
</p>
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100216/22/bunnytown/b2/e1/j/o0600080010417317046.jpg"><img border="0" alt="愛、それは甘く・・・" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100216/22/bunnytown/b2/e1/j/t02200293_0600080010417317046.jpg" width="220" height="293" /></a>
 <br />
<br />
去年から、我が家の定番となった「チョコレート・フォンジュー」</p>
<br />
<p>今年もやりました・・・ちょうど頂き物の「女峰」いちご<img alt="いちご" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/066.gif" />があったので、美味しいチョコフォンジュに変身いたしました。</p>
<br />
<p>実は、今週は上の娘の誕生日があるので、ケーキ<img alt="ケーキ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/083.gif" />を焼いてくれとリクエストされてますが・・・</p>
<p>はてさて、できるかどうか？</p>
<br />
<p>いずれにしても、「スイーツ充」な日々になることは間違いないようです。</p>
<br />
<p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=bunnytown&amp;guid=ON"><img alt="ペタしてね" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_21.gif" width="96" height="96" /></a>
 </p>
<p><br />
<br />
<br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/bunnytown/entry-10459059870.html</link>  
      <pubDate>Sun, 14 Feb 2010 22:00:18 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

