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  <channel> 
    <title>雪花のささやき</title>  
    <link>http://ameblo.jp/brufford/</link>  
    <description>雪ノ下に咲く小さくて細いけれど、ちょっぴり頑固な花でいよう。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>大人への階段、未だ続く</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>所帯を持つ、あるいは自治会、町内の世帯主だった <br />
<br />
という実感をひしひしと持つ連絡が <br />
<br />
今しがた僕の住む町内の会長からあった。 <br />
<br />
この区内は3月より新年度に入るため、 <br />
<br />
新しい組長としてあなたに回ってきます。 <br />
<br />
明日の全町内員が一同に会する初集会で <br />
<br />
5組組長としてお名前を呼びますので <br />
<br />
一言ご用意しておいてください。 <br />
<br />
という連絡だった。 <br />
<br />
もちろん、どこの自治会、 <br />
<br />
町内でもそれぞれのエリアで隣近所が <br />
<br />
10～数10件ほどの単位で組分けされて <br />
<br />
そこで連絡や世話係を担当する組長が何年かに一度 <br />
<br />
周ってくることを知っている。 <br />
<br />
回覧板が前の隣りから廻されてくれば <br />
<br />
後ろの隣りに廻すようのと同じ要領で、 <br />
<br />
組長はその組内で1年間という期間を持ち回り <br />
<br />
していくようになっている。 <br />
<br />
とうとう来たかあ、と思った。 <br />
<br />
11件の世帯だから11年に一度周ってくる。 <br />
<br />
考えてみれば、田畑の多い山間の5～6件の <br />
<br />
集落に比べればはるかに周回期間は余裕があるが、 <br />
<br />
今回、組長を経験するのは初めてなだけに <br />
<br />
少し要領が見えないので先々、当惑する自分が <br />
<br />
垣間見えて緊張する。 <br />
<br />
しかも、その中には必ずといっていいほど <br />
<br />
長年、何度も長を務めてこられた <br />
<br />
見識ある小うるさい長老格も3人ほどおられるので <br />
<br />
粗相がないようにと思うと、 <br />
<br />
少し憂鬱になる。 <br />
<br />
さらには、というよりかてて加えて <br />
<br />
子どもが小学5年生に進級すると同時に <br />
<br />
子ども会の副会長に自動的に任命されることに <br />
<br />
なっていて、これまた我が息子がこの4月で <br />
<br />
5年生になるため、僕にお鉢が周ってくるようだ。 <br />
<br />
我が自治会に限らず、どのエリアでも <br />
<br />
小学生以下の子どもの数は目減りしていて <br />
<br />
それに伴う子ども会で世話役を務める保護者も <br />
<br />
数が限られ、サイクルが早くなっている。 <br />
<br />
息子の同級生の他の4人の家はすでに <br />
<br />
彼らの長男、長女(つまり同級生の兄、姉)の <br />
<br />
時に経験しているので、お役はお先にゴメン <br />
<br />
しております、という格好だ。 <br />
<br />
よりにもよってダブルで役が来るとは。 <br />
<br />
プライベートで多忙になることは <br />
<br />
本当に嫌なものだが、仕方がない。 <br />
<br />
共同体、コミュニティという単位の一組成として <br />
<br />
日ごろお世話になり、いくばくかの恩恵を <br />
<br />
受けている以上、家だけ、私だけご勘弁を <br />
<br />
というわけにはいかない。 <br />
<br />
明々白々とした、共同体の常識を振り返りながら、 <br />
<br />
そうか僕は自治会内で <br />
<br />
何年も過ごしてきた世帯主で保護者だったのか、 <br />
<br />
と実感を改めたのだった。 <br />
<br />
今さら何を言っているのお宅‥と <br />
<br />
もう1人の僕が頭の左側であきれかえっているが <br />
<br />
頭の右側の僕は、明日の初集会に及び腰だ。 <br />
<br />
できたら、インフルエンザの蔓延で <br />
<br />
急遽中止、とかにならないかな、などと <br />
<br />
稚拙な妄想を抱いたりしながら。 <br />
<br />
クライアントA様のWEBのリニューアル、 <br />
<br />
ショッピングモールＩ福知山店のB3の制作、 <br />
<br />
ハウスビルダーY様の見学会B4の制作、 <br />
<br />
他こまいお仕事が2つほど。 <br />
<br />
同時並行でタイトなものが <br />
<br />
来週から控えているだけに、外交や内部業務の <br />
<br />
予定の調整をしたいのに。 <br />
<br />
が、こういう時こそ、エイやーーの気構えで <br />
<br />
仕事もプライベートでの業務もこなさないと。 <br />
<br />
もうキミはそういうお年頃になっているのだから。 <br />
<br />
できなきゃ笑われる、叱られるぞ。 <br />
<br />
と、また頭の左側の僕が言った。 <br />
<br />
自問自答の中身をそのままリアルタイムで <br />
<br />
テキストにした。 <br />
<br />
まだまだ真の大人への階段は続いているようだ。 <br />
<br />
</p>
<br />
<p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=brufford&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_18.gif" width="100" height="100" /></a>
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/brufford/entry-11161059873.html</link>  
      <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 21:40:18 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>降ってくる言葉をそのまま綴った</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <div id="diary_body" class="FANCYURL_EMBED">この二週間、身体も心(頭の中という方が正確か)も <br />
<br />
いいようのない重さがあった。 <br />
<br />
体内に静かに沈殿する、降り積もっている何かを <br />
<br />
払拭されないまま、亡羊と時間が過ぎていた。 <br />
<br />
仕事で向かう原稿を書く際も、ブログを書く際も <br />
<br />
カーソルが思うように進まない。 <br />
<br />
日ごろの練習を兼ねてのこのテクストも <br />
<br />
遠のきがちになっていた。 <br />
<br />
何年かに1回の周期で訪れる僕の中の冬、 <br />
<br />
活動力停滞、間氷紀みたいなものだろう。 <br />
<br />
そして昨夜、何の意図もしないまま突如 <br />
<br />
あふれ出てきた言葉があったので、 <br />
<br />
すぐに近くにノートがあったので書きとめた。 <br />
<br />
文節も文脈も、あらすじも何にもとらわれない <br />
<br />
言葉の連なりだった。 <br />
<br />
つらつらと書き進むといっても、わずか3分ほどの <br />
<br />
ことだったが。 <br />
<br />
書き終わった後、背後から何かが抜けていく <br />
<br />
引きこもっていた妙な塊が、気化していくような <br />
<br />
感覚があった。 <br />
<br />
爽快感が突き抜けた気がした。 <br />
<br />
ということで、書き留めたものをそのまま <br />
<br />
というわけではないが、てにをは文節や文脈を <br />
<br />
整えて下に記してみた。 <br />
<br />
この晴れ間は寒気の日常に訪れたつかの間の <br />
<br />
偏西風かもしれない、という疑いも禁じえないので <br />
<br />
あえて1週間後に、このテクストを読み返すようにも <br />
<br />
してみようと思う。 <br />
<br />
寒村の中の小さな古刹。本堂の後ろ側に虹が架かっている。過去を振り返るには若すぎ、未来を俯瞰するにはまだ幼い。ミドルエイジとはそういうものです、と呟きながら不意にお坊が現れた。初対面だった。予定通りにこれまで歩んでこれたという自負は、その人がそうありたいと願う幻想に過ぎない場合もある。予期せぬ災厄が起きた時、それでも想定の範囲内にあったとしたら超人的だ。が、大抵はそうではない。人生の波動曲線の極大と極小の行き来を繰り返しながら、人は生かされ活きている。その鍵となるものは例えば絹の階段で、自らが築き繋ぎとめていくべきものではないかな、と彼は最後に言い残して消えた。不思議な夢、あるいは幻影だった。 <br />
<br />
</div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/brufford/entry-11158689890.html</link>  
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 10:06:56 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: ≪富士通≫開発・テスト環境にクラウド活用／30日無料]]></title>
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      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 10:06:56 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>心の風邪にもご用心</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>今朝、通勤途上の道は凍結に見舞われ、 <br />
<br />
時速20キロの低速でも、所々でスリップした。 <br />
<br />
9時を少し回った位で、東の山すそから陽射しが <br />
<br />
出てきていたので、いくばくか凍結を溶解に <br />
<br />
導こうとしていたが、氷が厚い <br />
<br />
(チェーンを巻いたタイヤによる着雪で <br />
<br />
起伏が激しい)部分は、 <br />
<br />
岩石のように固く、そこに乗り上げることによって <br />
<br />
スリップするようだった。 <br />
<br />
思い返すに、昨年はそれがなかった。 <br />
<br />
積雪はあったが、水分が多いボタン雪だったので <br />
<br />
晴れ間のうちに解けて、翌日の凍結に <br />
<br />
結びつくことがなかった。 <br />
<br />
8時ごろ、道路脇の気温を示す電光掲示板が <br />
<br />
－6℃をさしていた、と隣人が言った。 <br />
<br />
道理で、あの凍結で道路がスケートリンクの <br />
<br />
ようになるわけだ、と合点がいった。 <br />
<br />
クルマを降り、事務所に向かう途上、 <br />
<br />
吐く息が白いスチームのように舞い上がった。 <br />
<br />
いつもの冷え方と違うぞ、と直感したのは <br />
<br />
間違いなかった。 <br />
<br />
グランドコートを着ていながら思わず背中も <br />
<br />
丸くなった。 <br />
<br />
油断は禁物、この背中の寒々しい感触が <br />
<br />
風邪かインフルを誘い込む。 <br />
<br />
来るなら来てみろ、体内に一歩たりとも <br />
<br />
侵入させてなるものか。 <br />
<br />
風邪など惹いている暇はない。 <br />
<br />
同じ惹くのなら、いくつかのお得意様の <br />
<br />
販促オプションにおける集客を高めるコピー <br />
<br />
の魅力の方を選ぶ。 <br />
<br />
インフルエンザによる休校、閉鎖があいついで <br />
<br />
いる全国の学校。 <br />
<br />
こちらでも少年の通う学校でいくつかが <br />
<br />
学級閉鎖に追い込まれている。 <br />
<br />
この季節、欠席者が二桁を越えることが多く <br />
<br />
何かにつけてインフルか風邪と称して <br />
<br />
休む生徒が多いという。 <br />
<br />
少年は風の子を気取って意気揚々と学校へ <br />
<br />
行っている、オモシロイと言って。 <br />
<br />
隣近所の通学仲間に欠席がちな生徒が二人ほど <br />
<br />
いる。登校拒否の疑いが強いらしい。 <br />
<br />
その日の朝になって自室に引きこもったまま <br />
<br />
出てこないのだそうだ。 <br />
<br />
親が登校の時刻を告げても、返事がなく <br />
<br />
その返事がない時は暗黙の了解で <br />
<br />
休みにすると。 <br />
<br />
少年は、その家の親子の振る舞いに <br />
<br />
違和感を感じている。 <br />
<br />
違和感を感じているということは <br />
<br />
普通だということを諭す。 <br />
<br />
同じ風邪でも、心の風邪かもしれない。 <br />
<br />
それは発熱より、鼻水より、セキよりも <br />
<br />
辛く長い、出口の見え辛い風邪だと説明した。 <br />
<br />
大人たちも実はとてもかかりやすいのは <br />
<br />
ただの風邪ではなく心の風邪の場合の方が多いと。 <br />
<br />
しかも自覚症状がない、というのも災いして <br />
<br />
気づかぬうちに重症化していると。 <br />
<br />
少年は頭を傾けながら、辟易した表情をみせて <br />
<br />
怪しい、とだけ言った。 <br />
<br />
君はかかっていない、かかる素養も伺えない。 <br />
<br />
だって、不真面目な処が適当にあるから、 <br />
<br />
というと今度は膨れた。 <br />
<br />
それでいい、それが証拠、いずれにせよ <br />
<br />
風邪の兆候は観られないから、 <br />
<br />
一日も休まず登校するように、と告げた。 <br />
<br />
ハイハイ、という不躾な返答だった。 <br />
<br />
意味のない親への反抗が始まっている。 <br />
<br />
が、僕は大人で父親なのだからと怒りを <br />
<br />
飲み込む。 <br />
<br />
そう、映画おはよう(小津安二郎監督)の <br />
<br />
笠智衆の父親像にならって。 <br />
<br />
今夜、またTUTAYAへ借りに行こうっと。 <br />
<br />
</p>
<br />
<p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=brufford&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" width="100" height="55" /></a>
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/brufford/entry-11155310734.html</link>  
      <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 20:23:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 日々の仕事の“無駄”をなくして仕事力UP！]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/6okmVbU.YCt./jivy.SM91u1P?type=2&amp;ent=a499b8c4472bbea34f7c07d67bbfdcd0</link>
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      <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 20:23:03 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>そこまで言う人が突然消えた日</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <div id="diary_body" class="FANCYURL_EMBED">やしきたかじん食道がんで当面休養へ <br />
<a href="http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1897845&amp;media_id=8">http://<wbr />news.mi<wbr />xi.jp/v<wbr />iew_new<wbr />s.pl?id<wbr />=189784<wbr />5&amp;media<wbr />_id=8</a>
 <br />
<br />
今朝、出勤前のTV報道でこのニューズを知った。 <br />
<br />
少しショックだった。 <br />
<br />
民放から、関西のTVメディアから <br />
<br />
おもしろさが消える。 <br />
<br />
そして関西民放局全般の視聴率の <br />
<br />
低迷が予測される。 <br />
<br />
あの日本列島ズバリリクエスト <br />
<br />
(ズバリクの愛称で1970年代前半から続いた <br />
<br />
日本放送のラジオ番組)の <br />
<br />
ままのトークとエンターテイメントを <br />
<br />
TVで再現して、視聴率男の名を欲しいままにしてきた <br />
<br />
彼の存在だけに‥ <br />
<br />
療養による長期休暇がもたらす関西圏のTVを <br />
<br />
中心にしたメディアへの損害は甚大だと思う。 <br />
<br />
シンガーとしての彼はさておき、 <br />
<br />
そこまで言っていいんかい的な歯に衣を着せない <br />
<br />
世評を中心にした発言が突然消えてしまうことに <br />
<br />
寂しさを覚える朝だった。 <br />
<br />
たかじんさん、早くよくなって帰ってきてください。 <br />
<br />
田原総一朗氏と北野武氏とあなただけは、 <br />
<br />
TV界で永遠の存在に思えてならないのです。 <br />
<br />
とにかくお大事に、そしていち早い復帰を。 <br />
<br />
</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
<a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=brufford&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_19.gif" width="100" height="100" /></a>
</div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/brufford/entry-11151959168.html</link>  
      <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 10:11:47 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ハシズム賛否、両刃の剣？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>ハシズムという言葉がある。 <br />
<br />
かの大阪市長橋下徹市長の <br />
<br />
大阪都構想と率いる平成維新の会の <br />
<br />
マニフェストの諸々について <br />
<br />
橋本主義＝ファシズム的な匂いを文字ったものだ。 <br />
<br />
(と、僕は勝手に目測しているが) <br />
<br />
昨夜、朝生の激論で彼と東浩紀教授、 <br />
<br />
対するハシズムに物申したい <br />
<br />
論客たち5人のトークボクシングが <br />
<br />
真っ向から炸裂していた。 <br />
<br />
民意の支持という大勢を背景に、 <br />
<br />
ハシズムはひるむことなく <br />
<br />
論客たちに向かっている姿がクールに観えた。 <br />
<br />
小うるさい番犬たちが外部からやってきた <br />
<br />
見知らぬ巨人にキャンキャンと吼える様を <br />
<br />
連想させる政治ショーのようにも思えた。 <br />
<br />
個人的にハシズムを遠くから少し流し目加減で <br />
<br />
観ていた僕も、 <br />
<br />
彼の熱弁とロジカルに何だか胸のツカエが <br />
<br />
除去されるような爽快感を禁じえなかった。 <br />
<br />
先の国会中継とは月とスッポンほどの <br />
<br />
乖離を感じながら。 <br />
<br />
ハシズムがちょっと好きになった。 <br />
<br />
大阪の市政と府政を、ひいては国政の在り方さえ <br />
<br />
覆させようとする激論のコロッセウム。 <br />
<br />
ハシズムという騎士と巨大な既存システムという <br />
<br />
物の怪との一騎打ち。 <br />
<br />
成功するのか失敗に終わるのか、 <br />
<br />
当の民主党の4年間の盛衰よりはるかに付加価値の高い <br />
<br />
物語として後世に語られるだろうと思った。 <br />
<br />
21世紀の歴史年表に残る維新革命、政治運動として。 <br />
<br />
保守か革新か。をすべての民に真剣に問うた <br />
<br />
戦後初のイズムとして。 <br />
<br />
ハかファでの一字違いは、実は大違いであることの <br />
<br />
証明をなされるものとして。 <br />
<br />
</p>
<br />
<p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=brufford&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_19.gif" width="100" height="100" /></a>
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/brufford/entry-11148197863.html</link>  
      <pubDate>Sat, 28 Jan 2012 10:05:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: カンタン・高性能ツールがＦＸ取引を強力にバックアップ]]></title>
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      <pubDate>Sat, 28 Jan 2012 10:05:30 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>1.5億km先の大爆発</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <div id="diary_body" class="FANCYURL_EMBED">訪問先の芦屋のサロンB様の待合室で <br />
<br />
朝日新聞が目に留まった。 <br />
<br />
一面の囲み記事に太陽の大規模なフレアが <br />
<br />
起こったというトピックがあったからだ。 <br />
<br />
フレアは太陽表面の巨大な爆発現象だが、 <br />
<br />
その爆発が誘発する大きな磁場の嵐や太陽風の <br />
<br />
影響で、太陽系の惑星の磁場にもさまざまな <br />
<br />
現象が起きるということを知っていた。 <br />
<br />
特に地球には、フレアによる太陽風の増大は <br />
<br />
バンアレン帯を刺激し、極の磁場に大きな影響を <br />
<br />
及ぼす‥そして北極と南極では <br />
<br />
たくさんのオーロラが頻繁に観測されるようになる、 <br />
<br />
というようなことを。 <br />
<br />
記事はオーロラの頻繁な発生を期待する向きの <br />
<br />
伝え方をしていたが、決して読んだ僕としては <br />
<br />
決してうれしい気持ちにはなれなかった。 <br />
<br />
地球への磁場(特に電離圏)への影響は、 <br />
<br />
どこかの国のどこかの町に急に停電を巻き起こしたり <br />
<br />
気象の異状を誘発したり。 <br />
<br />
ここ4、5日の日本、特にめずらしく東京などに <br />
<br />
豪雪をもたらした寒気団の急激な南下も <br />
<br />
太陽の大きなフレアに関係しているのかな‥ <br />
<br />
などと、天文物理に素人の浅知恵が <br />
<br />
思わせた。 <br />
<br />
昨年に引き続き、さらなる天変地異が <br />
<br />
今度は地球規模で巻き起こるのではないか。 <br />
<br />
遠い遠い1.5億キロの彼方、光速で8分20秒の場所で <br />
<br />
起きた現象とはいえ、太陽からすれば <br />
<br />
小さな小さな地球に与える恩恵と影響は <br />
<br />
多大ではるこは確か。 <br />
<br />
磁場の急激な変化が、猛威を振るい始めた <br />
<br />
インフルエンザを撃退するという <br />
<br />
怪我の巧妙がせめてもの救いになるかも <br />
<br />
しれないけれど。 <br />
<br />
まあいい。小さな人間にはどうしようもない。 <br />
<br />
しばらく静観していよう。 <br />
<br />
</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
<a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=brufford&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" width="100" height="55" /></a>
</div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/brufford/entry-11146028142.html</link>  
      <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 21:55:44 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>カーソルを打つ指は冷たいが‥</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>今日、ショートショートつまり、 <br />
<br />
文字数にして300字前後で収める原稿を書いた。 <br />
<br />
先週、具体的にオファーを受けた <br />
<br />
某ブライダルドレスサロンの自社発行による <br />
<br />
会員情報誌のコラム囲み記事。 <br />
<br />
先月が創刊号で3000部、近隣市町村の顧客を <br />
<br />
対象にDM方式で送付され、子ども向けの公募懸賞を <br />
<br />
特典情報として掲載した結果、 <br />
<br />
おもしろい反応結果が出たそうだ。 <br />
<br />
E本社長と次号の編集内容について意見交換や <br />
<br />
記事の企画について雑談をしている <br />
<br />
延長戦上でちょっとしたコラムを <br />
<br />
書いてほしい、といわれた。 <br />
<br />
テーマを何にするか、を問うとすかさず <br />
<br />
昔と昭和、をテーマにといわれた。 <br />
<br />
それだとあまりに広大で、抽象的で、 <br />
<br />
そんな大それた論評やエッセイなどという <br />
<br />
類のものは、この頭ではどうひっくり返しても <br />
<br />
無理なので、もう少し絞って、よりローカルかつ <br />
<br />
雑記的なものなら何とかなるので <br />
<br />
そのセンで行きましょうということになった。 <br />
<br />
1960～80年の昭和末期というスパン、 <br />
<br />
その年代生まれあるいは少年時代を過ごした <br />
<br />
メモリアル、さらに綾部、福知山、舞鶴あたりの <br />
<br />
ローカル性(平たくいえば地元にしか知られていない <br />
<br />
だろうと想定されるコアでローカルな要素が濃い) <br />
<br />
を含むようなコラムで。 <br />
<br />
コラム記事のテキストを書くのはもう15年ぶり <br />
<br />
くらいだった。 <br />
<br />
広告のコピーとは違う、 <br />
<br />
しいて挙げれば、 <br />
<br />
欲望の喚起や商品やサービスの訴求を <br />
<br />
暗喩的に示唆するものではなく。 <br />
<br />
読み手の年代層や心持ちを意識しながら <br />
<br />
できれば同感、同意、異論、触発などの <br />
<br />
心理や心象に働きかけていく <br />
<br />
別のメッセージ色が求められる。 <br />
<br />
それだけに、読者心理の最大公約数に <br />
<br />
あたる言葉や言い回しを工夫する必要がある。 <br />
<br />
また弱ったことに、困ったことに <br />
<br />
なったと思った。 <br />
<br />
E本社長のおおらかで、快活で懐の大きな <br />
<br />
それでいてテライのない、テンポのいい <br />
<br />
お誘い(これは僕にとっては悪魔のささやきに近い)に <br />
<br />
二つ返事でOKした。 <br />
<br />
もちろんギャランティのことは二の次にして。 <br />
<br />
明日、原稿を提出するがあえて、 <br />
<br />
ショートバージョン(300字)と <br />
<br />
ロングバージョン(390字)の2パターンを <br />
<br />
同時に読んでもらう予定だ。 <br />
<br />
原稿に目をやりながら、 <br />
<br />
ちょっとなあ、と頭をひねられるか <br />
<br />
ふんふん、なるほどとうなづいてもらえるか <br />
<br />
予想がつかない。 <br />
<br />
こうして今もテキストを書きながら <br />
<br />
駆け出しの頃を思い出していた。 <br />
<br />
推敲を重ねた原稿に添削が入ったり、 <br />
<br />
ゼン没になる恐怖におびえていたあの日、 <br />
<br />
あの夜を、翌日出勤するのに頭が重く <br />
<br />
足元がおぼつかなかった1年目の春を。 <br />
<br />
とはいえ、再び初心に立ち戻るための <br />
<br />
貴重な仕事を与えていただけたことを <br />
<br />
感謝しなければならない。 <br />
<br />
にしても、これから毎月20日前後に <br />
<br />
お悩みサイクルがやってくると思うと、 <br />
<br />
本当に頭が痛くなる。 <br />
<br />
久しぶりに、小･中･高時代の記念写真や <br />
<br />
当時のスナップでも眺めてみるようにしよう。 <br />
<br />
被写体の自分ではなく、自分のまわりの <br />
<br />
背景に意識を集中させるようにして。 <br />
<br />
<br />
</p>
<br />
<p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=brufford&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_19.gif" width="100" height="100" /></a>
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/brufford/entry-11144362629.html</link>  
      <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 00:12:08 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>粗食を金で買う贅沢という皮肉</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>【オリコン】タニタレシピ本、 <br />
食堂効果で1位、2位独占 ～TOP10内にダイエット本5作 <br />
<a href="http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1882696&amp;media_id=54">http://<wbr />news.mi<wbr />xi.jp/v<wbr />iew_new<wbr />s.pl?id<wbr />=188269<wbr />6&amp;media<wbr />_id=54</a>
 <br />
<br />
どこかの企業の社員食堂のメニューが <br />
<br />
健康にいいなどというトピックに <br />
<br />
トレンドが生まれることはとても <br />
<br />
不思議な時代だなと思う。 <br />
<br />
日本のほとんど中･大企業系の工場には <br />
<br />
大抵、社員食堂というものがあって、 <br />
<br />
その食堂で出されるメニューは、 <br />
<br />
栄養士さんが介入して、労働に従事する人々に <br />
<br />
とって質、量ともに最大公約数的な栄養摂取を <br />
<br />
計算された上でのものだから、 <br />
<br />
前提として人の身体により健全な食材が <br />
<br />
使用されていてしかり。 <br />
<br />
仕事をして空腹になる、消費したエネルギーを <br />
<br />
補うのに必要最低限のカロリーを摂る、 <br />
<br />
という前提が働いているのだから <br />
<br />
味覚の優劣の差はいくつかはあれ、 <br />
<br />
社員食堂のメニューの秀逸性はタニタのそれに <br />
<br />
限ったことではないと思う。 <br />
<br />
飽食と美食がもたらした肥満、成人病誘発の起因への <br />
<br />
不安がもたらした粗食嗜好の階層に <br />
<br />
タニタの社員食堂メニューが、たまたま該当したに <br />
<br />
過ぎないと考えるべきだと、僕は思う。 <br />
<br />
800円も1000も払って、自宅で食べられる粗食を <br />
<br />
あえて食べに行く心境を推し量るには <br />
<br />
僕は時代に乗り遅れた幼い中年なのだろう <br />
<br />
と翻ってみることも必要だろう。 <br />
<br />
けれど、過去いろいろな会社の、特に工場の <br />
<br />
社員食堂を利用したけれど、 <br />
<br />
どこも粗食ナリに日替わりで美味な逸品が <br />
<br />
あったと記憶している。 <br />
<br />
綾部市のグンゼ工場の社員食堂。 <br />
<br />
大阪市福島区の凸版印刷の社員食堂。 <br />
<br />
東京都品川区の大手電器メーカー(東芝か松下)の <br />
<br />
社員食堂。 <br />
<br />
例外的に東京都文京区神保町？の明大の学食。 <br />
<br />
すべて400円から500円ほどで食べられる <br />
<br />
定食ばかりを食べたが、あの粗食の中に満足と <br />
<br />
満腹を味わえたものだ。 <br />
<br />
ダイエット、という多くの誰かが囚われている <br />
<br />
ある種の脅迫観念、あるいは呪い。 <br />
<br />
そんなに意識しなくても、というより <br />
<br />
自意識過剰に陥るようなトレンド用語でもなかろうに。 <br />
<br />
少ししか食べなくても太る時は太り、 <br />
<br />
食べても食べても太らない時は太らない。 <br />
<br />
人の食性がもたらす本来の生理とはそういうもの <br />
<br />
だと思うのだが(無根拠にいうのも乱暴ではあるが)。 <br />
<br />
極端ないえば、茶碗一杯のごはんと味噌汁、 <br />
<br />
そして醤油をかけない漬物、時折魚料理。 <br />
<br />
毎日、それだけでも十分ではないか。 <br />
<br />
もっといえば、梅干をまぶしたおにぎり2個。 <br />
<br />
これだと、いやでも太らない。 <br />
<br />
飽食と美食がもたらしたお金のかかる粗食への回帰。 <br />
<br />
タニタの社食トレンドは、僕なりにひと言で <br />
<br />
表せばこうなる。 <br />
<br />
さらにいえば飽食の時代の飽食世代が綴る <br />
<br />
贅沢の堂々巡り、あるいは贅沢の哀しき輪廻 <br />
<br />
という皮肉めいた文脈しか頭に浮かばない。 <br />
<br />
やはり、年を取って親父になったせいなのだろうか。 <br />
<br />
</p>
<br />
<p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=brufford&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_17.gif" width="100" height="61" /></a>
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/brufford/entry-11139882234.html</link>  
      <pubDate>Thu, 19 Jan 2012 11:02:43 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>復興後の神戸が17歳になった</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <div id="diary_body" class="FANCYURL_EMBED">17年目の結婚記念日を一昨日迎えた。 <br />
<br />
1月15日、あの頃はまだ成人式の日として <br />
<br />
カレンダーに国家が定めていた日だった。 <br />
<br />
その2日後にあの大震災だった。 <br />
<br />
そしてその4ケ月後に地下鉄サリン事件が起きた。 <br />
<br />
17年という歳月を思う時、 <br />
<br />
結婚した妻と共にしてきたという感慨より <br />
<br />
あの大地震からはや‥ <br />
<br />
という感慨の方が勝っていた。 <br />
<br />
まさしく今日の6時間前、関西の地盤と社会が <br />
<br />
大きく揺さぶられた。 <br />
<br />
昨年の東日本3.11の規模と比べるつもりはない。 <br />
<br />
21世紀に突入前の20世紀末の終末予言、 <br />
<br />
あるいは末法思想を現実にしたような事件に <br />
<br />
僕たちは恐怖し、生きていることより <br />
<br />
生かされていることを自覚させられた。 <br />
<br />
あの日、あの場所で生まれた多くの赤ん坊は <br />
<br />
17歳になった。 <br />
<br />
改めて、彼らはあの恐怖の現実を <br />
<br />
かみ締めているだろう。 <br />
<br />
東日本だけではない、あの阪神の哀しい記憶を <br />
<br />
僕たちは忘れてはいけないと思う。 <br />
<br />
復興後17歳になった神戸に、西宮に、大阪に捧ぐ。<br />
</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
<a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=brufford&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_19.gif" width="100" height="100" /></a>
</div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/brufford/entry-11138141522.html</link>  
      <pubDate>Tue, 17 Jan 2012 12:07:19 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>イ･サンの爪の垢でも飲ませたい</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <div id="diary_body" class="FANCYURL_EMBED">北朝鮮、１１日に日本海に向けミサイル発射 <br />
<a href="http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1876800&amp;media_id=88">http://<wbr />news.mi<wbr />xi.jp/v<wbr />iew_new<wbr />s.pl?id<wbr />=187680<wbr />0&amp;media<wbr />_id=88</a>
 <br />
<br />
子々孫々、血は争えないのだろうか。 <br />
<br />
相変わらず稚拙で、辟易を禁じえない <br />
<br />
正恩君の行為を伝えるこのトピック。 <br />
<br />
世界的な冷笑と嘲笑の主人公を銘打ちたい。 <br />
<br />
こんなことをしても、 <br />
<br />
自国民以外、世界では誰も困らないし <br />
<br />
自国民以外、世界では誰も喜ばない。 <br />
<br />
限りなく負の功績といわざるをえない <br />
<br />
常軌を逸した行為に、 <br />
<br />
彼は気づかないまま、故正日の悪の足跡を <br />
<br />
辿るのだろう。 <br />
<br />
北朝鮮では恐らくはこの国家的行為を <br />
<br />
賞賛して万歳(マンセイ)と叫んでいるのだろうが‥ <br />
<br />
それ以外の国、恐らく彼らの保護者的役割を担う <br />
<br />
帰属国の中国も、漫才か末世と言い換えて <br />
<br />
虚しいため息をついていることだろう。 <br />
<br />
この国を含め、この世にはびこる <br />
<br />
無くても在っても誰も困らない、誰も哀れまない <br />
<br />
そんな事象や事物に遭遇すること自身、 <br />
<br />
表現する言葉が見つからない。 <br />
<br />
存在理由(レゾンデートル)を持たない存在ほど <br />
<br />
意味のないものはない。 <br />
<br />
金正恩北朝鮮よ、手を挙げて <br />
<br />
速やかに投降せよ。 <br />
<br />
それが、最もこの国の最後を飾る <br />
<br />
先軍政治の閉幕にふさわしい勇ましく美しい <br />
<br />
ふるまいだと思う。 <br />
<br />
ジョンウンよ、イ･サン(李祘)を見習え。 <br />
<br />
</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
<a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=brufford&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_17.gif" width="100" height="61" /></a>
 </div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/brufford/entry-11134797071.html</link>  
      <pubDate>Fri, 13 Jan 2012 19:01:40 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

