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    <title>僕たちの修行時代：ブログアーカイブ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/brazilian2002ugandan2004/</link>  
    <description>渡邉文隆のブログのアーカイブです。2005年～2009年の分です。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>ワーク・ライフ・バランスを取れる人は年収も高い。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 うーむ。ショッキングな調査結果。<br /><br />「ワーク・ライフ・バランスが取れている」人の中で年収1,000万 <br />円以上は65％。それに対し、「ワーク・ライフ・バランスが取れて <br />いない人」で年収1,000万円以上と回答しているのはわずか <br />15％となった。<br /><br />http://careerzine.jp/article/detail/682<br /><br />つまり、世の中はたくさん稼いで早く帰る人と、稼ぎが少ないけど残業し <br />まくっている人に分かれているってこと？なんかブルーな結果です <br />ね...。<br /><br />ただ、ワーク・ライフバランスを取ろうとすることへのモチベーションに <br />はなるかも。<br /><br />たしかに、自分の仕事をきちんと管理できる人には重要な仕事が集まって <br />きたり、役職が集まったりする傾向があるのでしょう。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/brazilian2002ugandan2004/entry-10301460710.html</link>  
      <pubDate>Fri, 17 Jul 2009 08:25:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>仕事がいっぱいいっぱいのときにすべきこと</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>このブログを読んでいる若手の社会人の方のなかには、ほんとうに仕事がいっぱいいっぱいの方もたくさんおられるかと思います。</p>
<br />
<p>仕事もまだあまりマスターしていないうえに、上司や先輩から振られる仕事でタイヘン・・・。</p>
<p>そんな方もいるかと思います。</p>
<br />
<p>そんなときは、以下の方法を試してみてください！</p>
<br />
<p>実際に自分が使ったり、後輩に指導している方法です。</p>
<br />
<br />
<p><strong>１．たまっている仕事を、全部紙に書き出してリストをつくる</strong></p>
<p><strong><br />
</strong></p>
<p><strong>２．今から、その仕事を上から順番に片付けていったときに、何営業日後に終わるかを考える</strong></p>
<p><strong>　　（このとき、残業するという想定で考えないこと）</strong></p>
<p><strong><br />
</strong></p>
<p><strong>３．その日が来週の火曜日だったとしたら、水曜日を予備日とする</strong></p>
<p><strong><br />
</strong></p>
<p><strong>４．これから受ける仕事は、受けるときにどれくらいの時間がかかるかをまず考える</strong></p>
<p><strong><br />
</strong></p>
<p><strong>５．その仕事が１日くらいの大きさだとしたら、締め切りを「いまから１日後」ではなく</strong></p>
<p><strong>　　「来週の水曜日から１日後」に設定してもらうようにする</strong></p>
<br />
<p>　　※「この仕事、たぶん１日くらいかかるもんだから、今週中にやってもらえる？」とか言われて</p>
<p>　　　　「はい！がんばります！」みたいに答えてしまうのを避ける</p>
<br />
<p><strong>６．その次に受ける仕事も、自分の予定がどれくらい後まで埋まっているかを考えながら</strong></p>
<p><strong>　　受けるようにする</strong></p>
<br />
<p>　　※「この郵便物に宛名書いて出しておいて」といった細かい作業は、その日のうちにやってしまう。</p>
<p>　このために予備日をとっておいてある。</p>
<br />
<br />
<br />
<p>仕事がたまってしまうとモチベーションも保つのが難しくなってきます。</p>
<p>逆に、締め切りを前倒しでクリアすると、やる気が出てきたりするから不思議。</p>
<br />
<p>仕事がいっぱいいっぱいだ！というときは、試してみてくださいな。</p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/brazilian2002ugandan2004/entry-10298525687.html</link>  
      <pubDate>Sun, 12 Jul 2009 19:40:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>自分が死んだあと、みんなはどんなことを話すか</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 googleの創業者であるセルゲイ・ブリン氏が、彼の先生・アドバイザー・友人であったスタンフォード大学のRajeev Motwani教授の死を悼む文章を出しています。<br />

<a href=" http://www.techcrunch.com/2009/06/06/silicon-valley-grieves-over-rajeev-motwani/"><br />

http://www.techcrunch.com/2009/06/06/silicon-valley-grieves-over-rajeev-motwani/</a>
<br />

<br />

<br />

Yet his legacy and personality lives on in the students, projects, and
companies he has touched. Today, whenever you use a piece of
technology, there is a good chance a little bit of Rajeev Motwani is
behind it.<br />

<span style="text-decoration: underline;"><br />

</span>「しかし彼の遺産と人格は、彼が関わった学生、プロジェクト、会社の中に生き続ける。<br />

今日、あなたが何かの技術を活用するとしたら、Rajeev Motwaniの功績の一部がその背景にある可能性が高い。」<br />

<br />

<br />

この文章を読むと、教授がいかに大きな功績を残したかがわかります。<br />
そして、セルゲイ・ブリン氏の追悼文にあふれる悲しみは、人の心を動かさずにいません。<br />
<br />

<br />

自分が死んだあと、自分のまわりの人々は自分についてどのようなことを話すのだろう。<br />

自分は、どんな貢献によって、人々に記憶されたいのだろう。<br />

<br />

そんなことを考える週末です。<br />

<br />

<br />

<span style="text-decoration: underline;"><br />

</span>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/brazilian2002ugandan2004/entry-10275863402.html</link>  
      <pubDate>Sun, 07 Jun 2009 10:19:19 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>田舎に住みたいwebクリエイターのためのイベント</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 自分が通っているデジハリと一緒に、こんなイベントを企画しました。<br />
<br />
webクリエイティブの仕事に就かれている方々に、田舎での新しいワークスタイルを提案するものです。<br />
<br />
地域とＩＴの関わりにご興味のある方は、ぜひお越しください！<br />
<br />
<font style="font-size: 1.5625em;"><br />
<font style="font-size: 0.8em;">【地域を変えるwebクリエイティブ、地域が変えるワークスタイル】</font></font><font style="font-size: 0.8em;"><br />
</font><a href="http://www.amita-net.co.jp/participation/event/web.html">http://www.amita-net.co.jp/participation/event/web.html</a>
<br target="_blank" />
<br />
<p>過疎、高齢化、限界集落、耕作放棄地など、地域の課題が叫ばれています。その一方、豊かな自然やおいしいごはん、すばらしい風景などの地方の魅力が見直され、人々の田舎暮らしへの欲求も高まっています。</p>
そんな中、「地域に住んで、地域のためのWebクリエイティブの仕事をする」というありかたは、地域の課題解決という意味でも、クリエイターのワーク／ライフスタイルの質を高めるという意味でも、大きな可能性があります。<br />
<br />
そこでアミタでは、デジタルハリウッド大学と共同で、「地域を変えるwebクリエイティブ、地域が変えるワークスタイル」と題したイベントを開催します。<br />
ゲストには、実際に地域の仕事を行っていたり、地域にお住まいのクリエイターの方をお迎えします。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
【<b>パネリスト】</b>

<ul><li>株式会社ビオピオ / <a target="blank" href="http://greenz.jp/">greenz.jp</a>
取締役 / <br />
クリエイティブディレクター　兼松 佳宏様</li>
<li><a target="blank" href="http://www.i-artists.co.jp/index.html">株式会社イノベーションアーティスツ</a>
代表取締役 /<br />
デジタルハリウッド大学 産学官連携センター　矢野 浩二様</li>
<li><a target="blank" href="http://www.otway.jp/">ON THE WAY有限会社</a>
モバイルサイトディレクター　道上 大輔様</li>
</ul>
<br />
<b>【プログラム】</b>

<ul><li>パネリストとその活動のご紹介</li>
<li>パネルディスカッション「地域を変えるwebクリエイティブ、地域が変えるワークスタイル」</li>
<li>「デジハリ田舎実験室」募集開始のご案内</li>
</ul>
<br />
<b>【開催要項】</b>

<table summary="開催要項" style="margin-bottom: 0px; padding-bottom: 0px;" class="last"><tbody><tr>
<th>日時</th>

<td>2009年6月3日（水）　19:30～21:30　</td>
</tr>


<tr>
<th>会場</th>

<td><a target="blank" href="http://www.dhw.ac.jp/access/">デジタルハリウッド大学　秋葉原メインキャンパス</a>
<br />
（東京都千代田区外神田1-18-13　秋葉原ダイビル7階）</td>
</tr>


<tr>
<th>主催</th>

<td><a target="_blank" href="http://www.amita-net.co.jp/">アミタ株式会社</a>
／　<a target="_blank" href="http://www.dhw.ac.jp/index.html">デジタルハリウッド大学</a>
 </td>
</tr>


<tr>
<th>入場料</th>

<td>　　無料</td>
</tr>


<tr>
<th>対象</th>

<td>

<ul><li>田舎に移住し、自分の技術を活かした仕事をしたいと思っているIT業界従事者</li>
<li>IT産業の人と一緒に活動したいと考えている地域のNPOなどの人</li>
</ul>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<br />

<strong>
【お申し込み】</strong><br />
以下のURLからお申し込みください。<br />
<a target="_blank" href="http://www.amita-net.co.jp/contact/amidigi.html">
http://www.amita-net.co.jp/contact/amidigi.html</a>

<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/brazilian2002ugandan2004/entry-10258642018.html</link>  
      <pubDate>Sun, 10 May 2009 23:25:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>すべての「新人の教育係」に捧ぐ言葉。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 いやーこんな自分が新人の教育なんてできないよ、という、全国の新人教育係の皆様。<br />
僕にも、今日から新しい後輩ができて、教育係になりました。<br />
<br />
ここで、久々に思い出した言葉。<br />
<br />
<br />
「誰かが誰かを教育するのではない。<br />
　自分を自分ひとりで教育するのでもない。<br />
　人は、相互の関わり合いのなかで、お互いに教育しあう存在である」<br />
<br />
<br />
教育学者、パウロ・フレイレの言葉です。<br />
<br />
つまりは、自分ひとりでがんばって教育しなきゃ、と思うのではなく、<br />
その人が周囲との愛情あるかかわりの中にいられるようにしてあげるのが<br />
教育係の役割なのかな、と。<br />
（言うは易し、行うは難し、ですが）<br />
<br />
そして、その人との関わりのなかで、自分も学ぶことができれば<br />
それはすばらしいことだな、と。<br />
<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/brazilian2002ugandan2004/entry-10256675298.html</link>  
      <pubDate>Thu, 07 May 2009 23:17:13 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【イベントのお知らせ】等身大のアフリカとエイズ孤児</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <span style="border-collapse: collapse; font-family: sans-selif; white-space: pre-wrap;">僕が評議員として関わっているASHINAGAウガンダのエイズ孤児で、<br />

日本に留学してきている子らが、タレントでミスユニバースジャパン3位の<br />

中鉢明子さんと一緒にイベントに出ます！<br />

<br />

とかく、遠い問題だと思われがちなエイズ孤児の問題を<br />

リアルに知ることができるイベントです。<br />

ご興味のある方は、ぜひお越しください。<br />

<br />

<br />

○●○━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<wbr />━━━━━━<br />

　　　　世界エイズ孤児デーキャンペーン2009メインイベント<br />

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<wbr />━━━━○●○　　　　<br />

■■■　　　　No distance-等身大のアフリカとエイズ孤児-<br />

■■　　　　　　　5.24(Sun)15:00開演＠渋谷J-POP CAFE<br />

■　　　　　　     <a href="http://www.plas-aids.org/waod09/" style="color: rgb(7, 77, 143);" target="_blank">http://www.plas-aids.org/<wbr />waod09/</a>

<br />

　￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<wbr />￣￣￣￣￣<br />

悲惨さを強調するわけでもなく、 <br />

危機感をあおるわけでもなく、 <br />

ありのままのアフリカと、エイズ孤児の生の声を、<br />

ダイレクトにあなたに届ける1時間半。<br />

本当の「エイズ孤児」の姿を知ってほしい。<br />

そして、今ある彼らの「笑顔」に素敵な「未来」<wbr />をつくっていきたい。<br />

<br />

世界エイズ孤児デーキャンペーン、メインイベント<br />

『No distance-等身大のアフリカとエイズ孤児-』<wbr />の予約を開始いたしました！<br />

<br />

昨年のMoving Africaに続き、<wbr />プラスが打ち出すとっておきのイベントです！！<br />

今年はアフリカ通の中鉢明子さん（タレント・ 2007 年ミスユニバースジャパン 3 位）<br />

とウガンダからエイズ孤児本人が出演決定！ご予約はお早めに！<br />

<br />

<br />

[日時]2009年5月24日(日)14:30会場　15:00開演　16：30終了<br />

<br />

[場所]J-POP CAFE　J-ATRIUM　FLOOR(各線渋谷駅より徒歩6分)<br />

アクセス　<a href="http://www.j-popcafe.com/access/index.html" style="color: rgb(7, 77, 143);" target="_blank">http://www.j-popcafe.com/<wbr />access/index.html</a>

<br />

<br />

[出演]中鉢明子氏（タレント・ 2007 年ミスユニバースジャパン 3 位）<br />

　　　ナルボワ・クリスティーン氏（国際基督教大学大学生・<wbr />ウガンダ出身のエイズ孤児）<br />

　　　ルベガ・ロナルド氏(早稲田大学大学生・<wbr />ウガンダ出身のエイズ孤児)<br />

　　　HAPPY だんばら氏(MC)<br />

<br />

[内容]<wbr />アフリカ各国を旅してきた中鉢明子さんによるトークショー。<br />

　　　　アフリカを肌で感じることができる、<wbr />アフリカンドラムの生演奏とダンス。<br />

　　　　ウガンダから日本にやってきた2人のエイズ孤児のトークショー。<br />

<br />

[入場料]学生：1,000(1ドリンク込)、一般：1,<wbr />500(1ドリンク込)<br />

<br />

[定員]120名<br />

＊昨年は当日券がすぐに完売し、<wbr />会場に入れなお客さまもいらっしゃいました。<br />

　早めのご予約をお勧めいたします！<br />

<br />

<span>[チケットの販売について]<br />

・メールにてお申し込みください。<br />

・チケット代のお支払いは当日会場窓口にてお願いいたします。<br />

・申込者には引換券をメールにて送付いたします。<br />

申込み：お名前、ご所属、希望のチケット枚数(</span><span>学生or一般を明<wbr />記)、ご連絡先、を添えて<br />

　　　　　下記メールアドレスまでお申し込みください。<br />

　　　　　（担当者：浅野)<a href="mailto:waod@plas-aids.org" style="color: rgb(7, 77, 143);" target="_blank">waod(あっとまーく)plas-aids.org</a>

</span><span><br />

※定員数になり次第受付（販売）を終了とさせて頂きます。 <br />

※完売の場合は当日券の販売はございません。</span><span>予めご了承下さいま<wbr />せ。<br />

※学生の方は、</span><span>当日窓口にて学生証の提示をお願いする場合がござ<wbr />います。<br />

</span><br />

＊エイズ孤児とは、片親、<wbr />または両親をエイズで亡くした18歳未満の子どもたちのことです<wbr />。<br />

［主催］エイズ孤児支援NGO・PLAS<br />

［ホームページ］<a href="http://plas-aids.org/" style="color: rgb(7, 77, 143);" target="_blank">http://plas-aids.org/</a>

<br />

［メール］<a href="mailto:waod@plas-aids.org" style="color: rgb(7, 77, 143);" target="_blank">waod（あっとまーく）plas-aids.org</a>

<br />

［所在地］東京都品川区上大崎3－14－58クリエイト目黒2A<br />

［Tel/Fax］050-3627-0271</span>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/brazilian2002ugandan2004/entry-10254095394.html</link>  
      <pubDate>Sun, 03 May 2009 23:38:56 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>英語で英文法を学べる、中級者用のおすすめ教科書</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 英語の勉強は、その人のレベルによって必要な本が変わると思うのですが、僕が一番愛用したのはこの本だったと思います。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/0521537622?ie=UTF8&tag=ourapprentice-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=0521537622">English Grammar in Use With Answers : A Self-Study Reference and Practice Book for Intermediate Students of English , Intermediate</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=ourapprentice-22&l=as2&o=9&a=0521537622" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br /><br />中級向けなのですが、<br />・aとtheの本質的な違い<br />・よく使われるイディオム<br />・その他文法的にあいまいで気になっていた点<br /><br />などが解決して、ものすごくスッキリした記憶があります。<br />やっぱり、日本人が解釈した英文法を学ぶよりも、そのまま学んだほうがわかりやすい。<br /><br />テキストで使われている英語は非常に簡易なものなので、中級の方で文法をしっかり覚えたい人には非常におすすめです。（僕はもう英語を使わなかった社会人3年間ですっかり忘れ、いまがんばって学びなおしている最中ですが・・・）<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/brazilian2002ugandan2004/entry-10247412679.html</link>  
      <pubDate>Wed, 22 Apr 2009 23:56:36 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>各ブログの位置づけについて</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 アクセスありがとうございます。<br /><br />じつは、このブログを合わせて、既に3つブログを書いております。<br />ちょっとわかりにくいので、（自分自身や自分の友人知人のためにも）それぞれの使い分けを書きます。<br /><br /><a href="http://ameblo.jp/brazilian2002ugandan2004/" target="_blank">*僕たちの「修行時代」－環境の会社で働くソーシャルマーケターのブログ</a><br />　2005年にはじめたブログです。<br />　社会的な活動に興味のある学生の方、社会人1～2年目の方に向けて<br />　書いています。<br />　「これは1年目のときに読んどきゃよかった」と思う本などを載せています。<br /><br /><a href="http://www.web-for-socialchange.org/frontier_life/" target="_blank">*辺境からみる未来</a><br />　ITやクリエイティブ系の人にはNPO/NGOや地方といった領域の魅力を、<br />　NPOや地域で活動する人にはインターネット活用のポイントを<br />　発信したいと思っています。<br />　が、ちょっとまだ位置づけ不明確です。書きながら考えています。<br /><br /><a href="http://fwtnb.tumblr.com/" target="_blank">*nabe@tumblr</a><br />　リアルタイムに自分の感じたことを発信するマイクロブログです。<br />　勉強のために（そしてtumblrは日本人ユーザーが少ないため）英語で書いてます。<br />　英語で他の国の人が書いているコンテンツを読むためにも使っています。<br />　<br /><a href="http://iddy.jp/profile/watanabefumitaka/" target="_blank">*プロフィールページ「iddy」</a><br />　以上の全てのブログの最新記事をまとめてあるプロフィールページです。<br />　　<br /><br />というわけで、もしご興味のヒットするところがあれば、選んでお読みいただければと思います。<br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/brazilian2002ugandan2004/entry-10245634859.html</link>  
      <pubDate>Sun, 19 Apr 2009 23:35:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>英語で「変化の起こし方」が学べる本</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 以下の本は、プレゼントでいただいたものだったのですが、非常に影響を受けました。<br /><br />組織を変えようとする人は、かならず反対されます。<br />その反対を、どのようなプロセスで解決し、合意を形成して人を巻き込んでいくか。<br /><br />それを、溶けつつある氷山の上に暮らすペンギンたちの例えを借りて説明している本です。<br /><br />■僕たちの氷山は溶けている<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/031236198X?ie=UTF8&tag=ourapprentice-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=031236198X">Our Iceberg Is Melting: Changing And Succeeding Under Any Conditions</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=ourapprentice-22&l=as2&o=9&a=031236198X" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br /><br /><br />自分が社会人になって言われたのは、「いまの（学生のままの）君にぴったりの会社など、ないよ。君が、まわりを変えて、自分にぴったりの会社をつくるしかない」ということでした。<br /><br />だからといって、わがままを言えというわけではないのですが、自らを変え、それによって周りを変えていくことができれば、たとえ不本意な会社に就職したとしても、シゴトを楽しめるのだろうと思います。<br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/brazilian2002ugandan2004/entry-10242734065.html</link>  
      <pubDate>Wed, 15 Apr 2009 01:30:46 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>（僕たちの会社に入った）新入社員におすすめの本</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 僕たちの会社にも、新入社員が入ってきました。<br /><br />これから、一緒に環境ベンチャーな日々を送ってもらうことになるわけですが、<br />まったくの独断と偏見で、ぜひ以下の本をおすすめしたく。<br /><br />■（僕たちの会社に入った）新入社員におすすめの本<br /><a href="http://www.web-for-socialchange.org/frontier_life/bookmarks.html" target="_blank">http://www.web-for-socialchange.org/frontier_life/bookmarks.html</a><br /><br />ってか、このブログなんて見てないか。<br /><br />ま、たぶんこれは、入ってすぐにテキパキとした処理能力と独創性を求められる場合は、他の会社に入った新入社員の方にでも役に立つのかな、と。<br /><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/brazilian2002ugandan2004/entry-10240924179.html</link>  
      <pubDate>Sun, 12 Apr 2009 00:20:15 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

