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    <title>（　＾ω＾）ブーンがブログを書くようです</title>  
    <link>http://ameblo.jp/boooon/</link>  
    <description>「（　＾ω＾）ブーンが～するようです」のまとめブログ。 おもしろくないスレもおもしろいスレもpartスレもオチなしスレでも一発ネタスレ(最近は意味が無かったり不明だったりの)やつを中心にまとめてます。 途中で切れているのはそこで終わりです。ご了承ください。</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>君も変態しよう。＼(＾o＾)／</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 1 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/08/03(木) 22:54:18.07 ID:DyHPyA1k0<br />君も変態しよう。＼(＾o＾)／<br /><br />2 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/08/03(木) 22:55:27.03 ID:DyHPyA1k0<br />幼虫→サナギ→成虫：完全変態<br />幼虫→脱皮→成虫：不完全変態<br /><br />3 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/08/03(木) 22:55:47.28 ID:dzUnORGc0<br />君も変態しよう。＼(＾o＾)／<br /><br />4 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/08/03(木) 22:56:34.75 ID:DeUFnIRj0<br />君も変態しよう。＼(＾o＾)／<br />サナギマンの弱さ萌<br /><br />5 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/08/03(木) 22:57:49.89 ID:dzUnORGc0<br />君も変態しよう。＼(＾o＾)／<br />つまりイナズマンは完全変態<br /><br />6 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/08/03(木) 22:58:34.64 ID:DyHPyA1k0<br />いまから変態する<br /><br />7 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/08/03(木) 22:59:10.51 ID:Sq0Op2rt0<br />HENTAIする<br /><br />8 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/08/03(木) 22:59:19.51 ID:DyHPyA1k0<br />>>10に変態<br /><br />9 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/08/03(木) 23:01:53.91 ID:DeUFnIRj0<br />過疎く<br /><br />10 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/08/03(木) 23:02:51.13 ID:dzUnORGc0<br />>>8から変態<br /><br />11 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/08/03(木) 23:06:55.86 ID:DeUFnIRj0<br />>>　10<br />とりあえずHENTAI画像でも上げてもらおうか。<br />話はそれからだ。<br /><br />14 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/08/03(木) 23:10:04.71 ID:TuYzAeJmO<br />今から姉に変態しよう<br /><br />15 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/08/03(木) 23:11:25.09 ID:DyHPyA1k0<br />メロスは激怒した. ... 必ず、かの邪智暴虐の王を除かなければならぬと決意した。 メロスには政治がわからぬ。メロスは、村の牧人である。 笛を吹き、羊と遊んで暮して 來た。けれども邪悪に対しては、人一倍に敏感であった。今から変態する。<br /><br />16 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/08/03(木) 23:11:35.02 ID:DeUFnIRj0<br />じゃあ俺はダンボールに<br /><br />20 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/08/03(木) 23:16:29.65 ID:DyHPyA1k0<br />古の伝説　その魔物に傷を負わされた者は<br />呪いが全身を駈け廻り<br />やがては同じ魔物に成り果てるだろう<br />君も変態しよう。＼(＾o＾)／<br /><br />21 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/08/03(木) 23:20:13.83 ID:DeUFnIRj0<br />圧倒的なマシンスペックで実現するハイクオリティ ゲーム。<br />無料サービスの追加でより利用しやすくなったオンライン サービス。<br />PC やデジタル機器との連動で広がるエンターテイメントなど、<br />新しい体験が満載のエンターテイメント システム、<br />それが Xbox 360 です!<br /><br />君も変態しよう。＼(＾o＾)／<br /><br />24 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/08/03(木) 23:31:57.46 ID:DyHPyA1k0<br />変態完了<br /><br />25 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/08/03(木) 23:32:26.88 ID:dzUnORGc0<br />　　へ　　　　 /　　　　.┼＿　　|　　|　　　へ　　　　 /　　　　┼＿　　|　　|<br />　/　　＼　　/＼／　　│─　　|　　|　　/　　＼　　/＼／　　│─　　|　　|<br />　 　　 　 , '´￣ ヽ　　 　 　 　 , '´￣ ヽ　　 　　 　　 , '´￣ ヽ　　　　 　 , '´￣ ヽ<br />　 　　　（~ﾚﾉ八ヾ）　　　 　　（~ﾚﾉ八ヾ）　　 　 　　（~ﾚﾉ八ヾ）　 　　　（~ﾚﾉ八ヾ）<br />　 　　 ＼ﾘﾟ д ﾟ ﾘ／　　　＼ﾘﾟ д ﾟ ﾘ／　　　　　＼ﾘﾟ д ﾟ ﾘ／　　　＼ﾘﾟ д ﾟ ﾘ／<br />　　　　ノノ|　Y　|ヽヽ　　　　ノノ|　Y　|ヽヽ　　　　ノノ|　Y　|ヽヽ　　　ノノ|　Y　|ヽヽ<br />　　　 　／　 　∪ゝ　　　　 　／　 　∪ゝ　　　　 　／　 　∪ゝ　　　　／　 　∪ゝ<br />　　 　　 ~∪~~~~　　　 　　 　~∪~~~~　　　　　 　　 ~∪~~~~　　　 　　 ~∪~~~~<br />　　へ　　　　 /　　　　.┼＿　　|　　|　　　へ　　　　 /　　　　┼＿　　|　　|<br />　/　　＼　　/＼／　　│─　　|　　|　　/　　＼　　/＼／　　│─　　|　　|<br /><br />26 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/08/03(木) 23:34:16.09 ID:NMTs+4W40<br />　　　　　　　　/￣￣ ﾍ ﾍ<br />　　　　　　　　|◎ ◎ |∩i 　　／￣￣￣￣￣￣<br />　　　　　　　　| ム 　 |L.|| 　＜　変態完了<br />　　　　　　　　ヽ□___/__/ 　　＼＿＿＿＿＿＿<br />　　　　　　-===='='=====－､<br />　　　　　 《||| 　 Å　　　|||《（（）<br />　　　　　 /||　//||ﾍヽ　 || ｜Y<br />　　　　　//|| // || ﾍヽ .|| ｜|<br />|￣］ニﾆo　||/ 　||　ﾍヽ|| |ニO<br />￣　　　　　 ||======= || //<br />　　　　　　()) ⌒）())⌒）//<br />　　　　　　／フ　　 (/ ７ヽ<br />　　　　 ／／　　　 /__/ﾉニO<br />　　√（⌒（０　　　 　| ｜<br />　　　　 |T　　　　　　（⌒０ニO<br />　　　　 | |　　　　　　　＼ﾍ　ヾ<br />　　√（⌒（０　　　　　　（⌒（０ヾ<br />　　　0ニ))））　　　　　　0ニ))））　ヾ<br />　　二二二ｺ　　　　　　二二二ｺ　　ヾ<br /><br />

 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/boooon/entry-10015455176.html</link>  
      <pubDate>Fri, 04 Aug 2006 21:14:04 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>'`ｨ(´∀｀∩</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 1 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/08/03(木) 23:28:06.20 ID:rzPyXoEm0<br />'`ｨ(´∀｀∩<br /><br />2 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/08/03(木) 23:28:55.48 ID:GqacmeZ30<br />かわいいし<br /><br />3 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/08/03(木) 23:29:40.07 ID:7JAv95fR0<br />男の子は知らない、すてきっきせきっかんぺっき　'`ｨ(´∀｀∩<br /><br />4 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/08/03(木) 23:36:29.25 ID:rzPyXoEm0<br />ﾓﾅｰﾁｬﾝ<br /><br /><br /><br />'`ｨ(´∀｀∩<br /><br />5 名前：SPT[] 投稿日：2006/08/03(木) 23:37:34.53 ID:k1FQrVH20<br />かわゆす<br /><br />6 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/08/03(木) 23:53:49.94 ID:rzPyXoEm0<br />('A`)と二人組になってあげる良い子だーれだ？<br /><br /><br /><br />'`ｨ(´∀｀∩<br /><br />7 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/08/03(木) 23:54:57.23 ID:TO8zfA300<br />'`ｨ'`ｨ∩´∀｀)<br />

 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/boooon/entry-10015455117.html</link>  
      <pubDate>Fri, 04 Aug 2006 21:13:35 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>（`⊇`）一人で花火大会に行ってきました</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 1 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/08/03(木) 23:43:10.56 ID:C0V5yoBK0<br />きょうはそれだけ・・・

 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/boooon/entry-10015455108.html</link>  
      <pubDate>Fri, 04 Aug 2006 21:12:48 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>花火と猫＋α</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 36 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/07/30(日) 16:16:38.92 ID:wFtTEf2QO<br />んじゃ救えない程暇な俺にお題くれ<br /><br />37 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/07/30(日) 16:17:28.95 ID:K2udMS1W0<br />>><br />カップラーメンください<br /><br />38 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/07/30(日) 16:18:07.91 ID:kY2GGdI10<br />>>36<br />インフレバトル<br /><br />39 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/07/30(日) 16:18:17.23 ID:K2udMS1W0<br />アンカーみすったｗ<br />>>36ね<br /><br />40 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/07/30(日) 16:18:17.87 ID:oXczfAqw0<br />>>36<br />花火<br /><br />41 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/07/30(日) 16:20:00.80 ID:22Ee3ENS0<br />>>36<br />走れ（´･ω･`） ショボ猫<br /><br />42 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日：2006/07/30(日) 16:24:02.36 ID:UNSkTReNO<br />日曜日の昼間に２ちゃんにいるｺﾄがｵｶｼｲ<br /><br />43 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日：2006/07/30(日) 16:25:08.61 ID:UNSkTReNO<br />お題じゃないからｽﾙｰしてね<br /><br />44 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/07/30(日) 16:27:46.14 ID:R2sP9w1w0<br />>>36<br />メイドロボットの殺意<br /><br />45 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/07/30(日) 16:28:11.39 ID:oXczfAqw0<br />>>42<br />まったくだ。お前らみんなおかしいぜ！<br /><br />46 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/07/30(日) 16:28:21.19 ID:wFtTEf2QO<br />携帯厨だから時間かかる。<br />しばしお待ちを<br /><br />47 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日：2006/07/30(日) 16:33:26.97 ID:UNSkTReNO<br />>>45<br />ﾊﾊｯまったくだな､ｼﾞﾐｰ<br /><br /><br />>>46<br />頑張ってくれ!!wktk<br /><br />59 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/07/30(日) 18:29:40.94 ID:wFtTEf2QO<br />んじゃ>>40>>41のお題で出来たんで投下しますたい。<br /><br />結構適当だけど許して頂戴<br /><br />60 名前：花火と猫[] 投稿日：2006/07/30(日) 18:30:40.29 ID:wFtTEf2QO<br />河川敷の橋の下に隠される様に置かれた段ボール。<br />僕の始まりの記憶はそこから。<br /><br />母親は居ない。<br />僕は薄暗いねぐらの中で汚れた毛布にくるまって、一人で訳も解らず鳴き続けていた。<br /><br />そのうち、通りかかる人達が僕に食べ物をくれるようになった。<br />最初は手を付けるのも怖かった。<br />でも、じきに慣れて、ただ媚びた表情と鳴き方だけが上手くなった。<br /><br />61 名前：花火と猫[] 投稿日：2006/07/30(日) 18:31:51.51 ID:wFtTEf2QO<br />ある日、いつものように僕のそばを誰かが通り過ぎた。<br />僕はいつものように餌をねだる。<br /><br />と、大きな顔が段ボールの中を覗いた。<br /><br />そこまではいつもと同じだった。<br /><br />いきなり太い腕が僕に向かってニュッと伸びた。<br />そして僕の首根っこを掴むとひょいと箱の外へ引きずり出された。<br /><br />(　＾ω＾)「ああ？なんだお？随分と情けねぇ面構えの野良だお。」<br /><br />彼は僕の顔を覗き込んでぶっきらぼうに言い捨てた。<br /><br />‥‥‥僕が箱の外へ出たのは初めてだった。<br /><br />62 名前：花火と猫[] 投稿日：2006/07/30(日) 18:33:51.45 ID:wFtTEf2QO<br />僕は何が起こったのかも理解出来ず、呆気に取られるばかりだった。<br /><br />と、急に僕の体が落っこち始めた。<br />必死に空中で手足をばたつかせてバランスを取った。<br />何とか着地は上手くいったが、それまで感じた事の無い感覚━━━痛みと痺れが僕の体を駆け抜けた。<br /><br />僕が顔を上げてヤツを睨んだ。しかし、ソイツはスタスタとお構い無しに立ち去ろうとしていた。<br /><br />その時、僕の中に感じた事の無いモノが沸き上がるのを感じた。<br />僕はそれに体を任せて走り出した。<br /><br />ヤツの背中が一気に近づく。<br /><br />(´･ω･`)「ニ゛ャ゛ー゛」<br /><br />僕は雄叫びを上げてヤツの背中に飛びかかった。<br />しかし、うっかり空中で体勢を崩し、思いっきり後ろ足から突っ込んでしまった。<br /><br />‥‥‥生まれて初めてのドロップキックだった。<br /><br />ヤツはうおっ、と驚きの声をあげた。<br />ざまあみろ。僕は心底ほくそ笑んだ。<br /><br />63 名前：花火と猫[] 投稿日：2006/07/30(日) 18:37:02.35 ID:wFtTEf2QO<br />だけど、次の瞬間着地の事を思い出した。<br /><br />やばい、やばいやばいやばい!!<br />僕は必死に体をひねって着地に備えた。<br /><br />だけど、今度は上手くいかなかった。<br />僕の左後ろ足にさっきとは比べ物にならない程の痛みが走った。<br /><br />ヤツは振り向いて僕を見下ろしていた。<br />そこで一気に後悔した。本当にやめときゃ良かった。<br /><br />ヤツの腕がまた僕に伸びた。<br />ちくしょう自棄だ。思いっきり引っ掻いてやる。僕は覚悟を決めた。<br /><br />だけどヤツは僕の腕の下から優しく僕の体を持ち上げた。<br />何が起きたのか解らなかった。<br /><br />64 名前：花火と猫[] 投稿日：2006/07/30(日) 18:38:47.47 ID:wFtTEf2QO<br />気が付くと僕はヤツの腕に抱き抱えられ、男はどこかへと歩き始めていた。<br /><br />(　＾ω＾)「ガハハハ!!!ネコにフライングチョップをかまされたのは初めてだお!!」<br /><br />違う、ドロップキックだ。ちゃんと見てろ馬鹿。ぶち殺すぞ。<br />っていうか前足だからどっちにしろキックだろうが。<br /><br />ムカついたのでヤツに抱かれている間、ずっとヤツの腕を噛んでいた。<br /><br />65 名前：花火と猫[] 投稿日：2006/07/30(日) 18:39:57.23 ID:wFtTEf2QO<br />僕はヤツの家に連れていかれ、足に変な布を巻かれた。<br /><br />そしてしばらくすると僕はヤツにまた連れ出された。<br />着いたのはさっきと同じ、河川敷だった。<br /><br />だけどさっきとは違い、見たことも無いほどのたくさんの人間がいた。<br /><br />(　＾ω＾)「今日は年に一度の祭りなんだお。<br />　　　　　　まあこんな田舎だし祭りっつっても大したもんじゃねぇんだけどだお。」<br /><br />ヤツは出店？(ってヤツは言ってた)から銀色の丸いの三枚と引き換えに烏賊の焼いたやつを貰って来た。<br /><br />ヤツは僕を抱いたまま烏賊の端をちぎって僕に差し出した。<br /><br /><br />66 名前：花火と猫[] 投稿日：2006/07/30(日) 18:41:27.17 ID:wFtTEf2QO<br />香ばしい匂いが僕に空腹を思い出させた。<br />そう言えば今日はまだ何も食べていない。<br /><br />僕は無我夢中で烏賊に食らいついた。<br /><br />(　＾ω＾)「おい。ノラ公。始まるお。」<br /><br />ヤツは人の空いている所に座り、横に僕を置いた。<br />と、凄まじい音が鳴り響いた。<br />僕は驚き、身じろぎしながら恐る恐る空を見上げた。<br /><br />漆黒の空に呆れ返る程大きな光の花が咲いていた。<br /><br />僕は呆気に取られて空を見つめた。<br /><br />(　＾ω＾)「あの花火な、俺が作ったんだお。」<br /><br />ヤツは少し自慢気に僕に話しかけた。<br />大きな音と共に次々と光が咲いては散っていく。<br />僕は空腹も忘れて空を見上げ続けた。<br /><br />67 名前：花火と猫[] 投稿日：2006/07/30(日) 18:42:34.33 ID:wFtTEf2QO<br />僕は次の日、段ボールのねぐらを出ていくことにした。<br />段ボールの外の世界をもっと見てみたくなった。<br />河川敷の外へと飛び出してみたくなった。<br /><br />此処へはもう戻らないと決めた。<br />僕は川に沿って走り出した。<br /><br />僕をすり抜けては消えて行く風景が少し心地よかった。<br /><br />68 名前：花火と猫[] 投稿日：2006/07/30(日) 18:43:04.83 ID:wFtTEf2QO<br />終わりです<br />何か長くなりました<br /><br />すまん<br /><br />73 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[>>70 忘れてた] 投稿日：2006/07/30(日) 19:01:19.60 ID:wFtTEf2QO<br />おまけ<br /><br />せっかく>>37>>38>>44でお題を貰ったので<br /><br />('A`)「カップラーメン下さい。」<br /><br />(　＾ω＾)「やだ」<br /><br />　　　　　終<br /><br /><br />(　＾ω＾)「死ねえええ!!!」<br /><br />　　　　　ドカーン<br /><br />　　　　　終<br /><br />(；＾ω＾)「ハッ!!殺気!!」<br /><br />(　＾ω＾)ノ≡≡≡≡╋━━・∴ ザクッ<br /><br />「ピピー‥‥ゴシュ‥‥ジンサマ‥‥ガガ」<br /><br />(　＾ω＾)「何だ。ただのメイドロボかお」<br />　　　　　終<br />

 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/boooon/entry-10015257400.html</link>  
      <pubDate>Sun, 30 Jul 2006 19:34:58 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>川д川貞子が魔女っこになりたいようです</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 21 名前：1/6[] 投稿日：2006/07/30(日) 15:42:25.64 ID:TYgT3IgK0<br />川д川貞子が魔女っこになりたいようです<br /><br /><br />　私は貞子！　花も恥らう十六歳の乙女♪<br /><br />　ある日、私が街を歩いていると、小学生が道端にたむろしていました。<br />　横から覗き込むと、地面にふわふわした毛で覆われた生き物が横たわっています。<br /><br />　　　　　　　　　 _,,..,,,,_<br />　　　　　　　 　/ ,' 3　 `ヽｰっ<br />　　　　　　　　 l　　 ⊃　⌒_つ<br />　　　　　 　　　 `'ｰ---‐'''''"<br /><br />('A`)「見ろよこいつｗｗｗｗｗｗきめえｗｗｗｗｗｗｗ」<br /><br />　一人の子供がその生き物を指で触りました。すると、その動物は<br /><br />　　　　　　　　､ゞヾ'""''ｿ;μ,<br />　　　　　　　ヾ　 ,' 3　　　　彡　　　ﾌﾞﾜｯ<br />　　　　　　　ﾐ　　　　　　　　ミ<br />　　　　　　　彡　　　　　　　 ﾐ<br />　　　　　　　 /ｿ,,　,　,; ,;;:､ヾ`<br /><br />　と膨れ上がりました。傍目に見ていると何だかよく判りません。<br /><br />（　^ω^）「うはｗｗｗｗｗｗｗﾃﾗﾀﾉｼｽｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ」<br /><br />　子供達はそれが楽しいのか、何度も叩いて遊びだしました。<br /><br /><br />22 名前：2/6 投下開始言い忘れた……[] 投稿日：2006/07/30(日) 15:43:54.09 ID:TYgT3IgK0<br />　言い忘れましたが、私は動物が好きです。<br />　動物を苛めるような奴は、誰であろうと赦してはおけません。<br /><br />　「こら！　君達、その子を苛めるのはやめなさい！」<br /><br />('A`)「んだとこらぁ！　こちとら中学生もぶっ飛ばした最強の弟子だぞ！」<br /><br />（　^ω^）「僕達の前ではひろゆきだって北斗の拳の雑魚と化すお」<br /><br />('A`)「そうだそうだ！　この研撫刀が目に入らねえｋ」<br /><br /><br />　　　　川д川　＜やめないと呪ますよ～<br />　　 　　つＹ つ<br />　 　 　く/_ |〉<br />　　　 　 ) ﾉ<br />　　　　 ξ<br /><br /><br />(　A )　ﾟ ﾟ<br /><br />（ ゜ω゜）<br /><br />　ぎゃああああぁおばけええええぇ、<br /><br />　と悲鳴を上げながら、子供達は逃げていきました。失敬な連中です。<br /><br />23 名前：3/6[] 投稿日：2006/07/30(日) 15:44:20.82 ID:TYgT3IgK0<br />川д川「まあいいや。それより、大丈夫？」<br /><br />　　　　／￣￣￣￣￣￣￣￣<br />　　　　|　ありがとう、優しいお姉さん<br />　　　　＼<br />　　　　　 ￣￣￣|／￣￣￣￣<br />　　　　　　　　　 _,,..,,,,_<br />　　　　　　　 　/ ,' 3　 `ヽｰっ<br />　　　　　　　　 l　　 ⊃　⌒_つ<br />　　　　　 　　　 `'ｰ---‐'''''"<br /><br />川д川「喋った！？」<br /><br />/ ,' 3 「私は荒巻スカルチノフ。この世界の神が遣わした天よりの使者なのです」<br /><br /><br />　　　　　　＿人人人人人人人人人人人人人人＿<br />　 　 　 　 ＞　　　　な　なんだってー！！　　　　＜<br />　　　　 　 ￣^Ｙ^Ｙ^Ｙ^Ｙ^Ｙ^Ｙ^Ｙ^Ｙ^Ｙ^Ｙ^Ｙ^Ｙ^Ｙ^￣<br />　 　 　 　 _,,.-‐-..,,_　　　　　　 _,,..--v--..,_<br />　　　　／　　　　　｀''.v'ν　Σ´　 　 　 　 `､_,.-'""｀´""ヽ<br />　　　 i' 　 ／￣""''--i 7　　 | ,.ｲi,i,i,､ ､,､ Σ　　　 　 　 　 ヽ<br />. 　 　 !ﾍ /‐- 、u.　　 |' 　 　 |ﾉ-､ ' ` `,_`　| /i'i^iﾍ､ ,､、 　 |<br />　　　 |'' !ﾞ　i.oﾆ'ｰ'〈ｭﾆ! 　 　 iiヽ~oj.`'<_o.7 !'.__ ' ' ``_,,....､　.|<br />.　　　,`| u 　 　 　 ..ゝ! 　 　 ∥　 .j　　　　 (} 'o〉 `''o'ヽ　|',`i<br />_,,..-<:::::＼ 　 (二> ／　 　 　 ! 　_`-っ　 / | 　7　　￣ u |i'/<br />. |、　＼:::::＼　'' ／　　　 　 　 ＼　''　／〃.ヽ `''⊃　　,　'v>、<br />　!､＼　 ＼.　,￣　　　　　　　 γ/|￣　〃　　 ＼二-‐' ／／`<br /><br />24 名前：4/6[] 投稿日：2006/07/30(日) 15:45:20.85 ID:TYgT3IgK0<br />/ ,' 3 「世界は荒廃し、人々の心は荒んでいます。そんな時、私はあなたに出会いました」<br /><br />　非現実的な光景です。正直、かなり驚いていたのですが、次の言葉に強く反応しました。<br /><br />/ ,' 3 「お礼に一つ、どんな願いでも叶えてあげましょう」<br /><br />　　　　　　＿人人人人人人人人人人人＿<br />　 　 　 　 ＞　　　　な　なんだｔｔ　　　　　＜<br />　　　　 　 ￣^Ｙ^Ｙ^Ｙ^Ｙ^Ｙ^Ｙ^Ｙ^Ｙ^Ｙ^Ｙ^￣<br />　 　 　 　 _,,.-‐-..,,_　　　　　　 _,,..--v--..,_<br />　　　　／　　　　　｀''.v'ν　Σ´　 　 　 　 `､_,.-'""｀´""ヽ<br />　　　 i' 　 ／￣""''--i 7　　 | ,.ｲi,i,i,､ ､,､ Σ　　　 　 　 　 ヽ<br />. 　 　 !ﾍ /‐- 、u.　　 |' 　 　 |ﾉ-､ ' ` `,_`　| /i'i^iﾍ､ ,､、 　 |<br />　　　 |'' !ﾞ　i.oﾆ'ｰ'〈ｭﾆ! 　 　 iiヽ~oj.`'<_o.7 !'.__ ' ' ``_,,....､　.|<br />.　　　,`| u 　 　 　 ..ゝ! 　 　 ∥　 .j　　　　 (} 'o〉 `''o'ヽ　|',`i<br />_,,..-<:::::＼ 　 (二> ／　 　 　 ! 　_`-っ　 / | 　7　　￣ u |i'/<br />. |、　＼:::::＼　'' ／　　　 　 　 ＼　''　／〃.ヽ `''⊃　　,　'v>、<br />　!､＼　 ＼.　,￣　　　　　　　 γ/|￣　〃　　 ＼二-‐' ／／`<br /><br />/ ,' 3 川д川「うぜぇ」<br /><br />　しかし、何でも願いを叶えてくれるとは……感激です。動物好きで良かった！<br /><br />　私には昔から、一つの夢がありました。<br />　大人になってしまった今では、それが叶うべくもないと諦めていましたが……今でもそれは<br />私の夢であり続けている――――そんな願いがあったのです。<br /><br />川д川「で、では、一つだけ……」<br /><br />/ ,' 3 「よろしい。何でもどうぞ」<br /><br />25 名前：5/6[] 投稿日：2006/07/30(日) 15:45:58.64 ID:TYgT3IgK0<br />川д川「私を　魔　女　っ　こ　にしてください！」<br /><br />　私は勇気を出して、そう叫びました。<br />　思ったより滑らかに言えてよかったです。<br /><br />/ ,' 3 「…………」<br /><br />川д川「…………」<br /><br />/ ,' 3 「…………」<br /><br />川д川「…………」<br /><br />　　　　／￣￣￣￣￣￣￣￣<br />　　　　|　そ　の　顔　で？<br />　　　　＼<br />　　　　　 ￣￣￣|／￣￣￣￣<br />　　　　　　　　　 _,,..,,,,_<br />　　　　　　　 　/ ;' 3　 `ヽｰっ<br />　　　　　　　　 l　　 ⊃　⌒_つ<br />　　　　　 　　　 `'ｰ---‐'''''"<br /><br /><br />/ ,' 3 「…………」<br /><br />川д川「…………」<br /><br />川#д川ﾋﾞｷﾋﾞｷ<br /><br />/ ,' 3 「ちょｗｗｗｗｺﾞﾒｽｗｗｗｗｗうはｗｗｗやめｗｗｗｗｗｗｱｯｰ!」<br /><br />26 名前：6/6[] 投稿日：2006/07/30(日) 15:47:13.53 ID:TYgT3IgK0<br />　ﾌｧｰﾌﾞﾙｽｺﾓｽﾙｧﾌｧｰﾌﾞﾙｽｺﾓｽﾙｧﾌｧｰﾌﾞﾙｽｺﾓｽﾙｧ<br /><br />　ﾋﾟｯ<br /><br />川 ﾟ -ﾟ)「……どうした貞子。今日は学校は休みか？」<br /><br />('、`*川「そうそう。連絡もなしに休むなんて、どうしたの？」<br /><br />川д川「えっと、あー……急に焼肉が食べたくなって、家でちょっと」<br /><br />('、`*川「えー！　貞子ばっかりズルイー！」<br /><br /><br />川д川「じゃあ、二人も来る？　お肉は沢山あるよー」<br /><br />('、`*川「いいの！？　いくいく！　クーはどうする！？」<br /><br />川 ﾟ -ﾟ)「ふむ。相判させていただこう」<br /><br />川д川「私のウチで待ってるから。じゃあねー」<br /><br />　ﾋﾟｯ<br /><br /><br /><br /><br />　……その後、荒巻はスタッフで美味しく頂きました。<br /><br />終

 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/boooon/entry-10015252989.html</link>  
      <pubDate>Sun, 30 Jul 2006 16:49:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>おーい！みんなー(^o^)／</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 1 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/07/30(日) 14:26:36.39 ID:SjfC8hYK0<br />死ね<br /><br />2 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/07/30(日) 14:26:53.21 ID:tyUHAyms0<br />　 　／⌒＼<br />　ミ（　＾ω＾）　　＜　このスレ定期的に立つNE！<br />　 ⊂　　9m)<br />　ミ　Ｙ 　 人<br />　 　 （＿_）ヽﾉ<br /><br />　　　┏━━━━━━━━┓<br />　　　┃ 　 　 ／⌒＼　　 　 ┃<br />　　　┃　　　（＾ω＾　）.　　　┃<br />　　 ／⌒＼ (m9　　つ. 　 　┃<br />　　（　　　　）人　 Ｙ 　 　 　 ┃<br />　　(　 　　 つ '（＿）　　　　 .┃<br />　　ノ　 ,イ━━━━━━━┛<br />　 レ-'（＿）<br /><br />3 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/07/30(日) 14:26:53.72 ID:r8K7Fm8N0<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　＿＿<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　／<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 ／<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　／<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　(^o^)<br />　　　　　　　　　　　　　　　　／ 　 ＼<br />　　　　　　　　 　　　＿＿／　　 　 　＼<br />　　　　　　　　　　　 　 　　　　　　 　　　＼<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　＿＿|　　　　　　　<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　|　　　＼<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　|　　　　 ＼<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　|　　　　　　＼<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　|　　　　　　　 ＼<br /><br /><br /><br />4 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/07/30(日) 14:27:06.80 ID:p2vqG6Ne0<br />＿<br />ﾀﾋね<br /><br /><br />5 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/07/30(日) 14:27:08.77 ID:qclNNqiE0<br />把握した<br /><br />6 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/07/30(日) 14:27:28.02 ID:eD8oIVoq0<br />＼(＾o＾)／＼(＾o＾)／＼(＾o＾)／＼(＾o＾)／＼(＾o＾)／＼(＾o＾)／<br />＼(＾o＾)／＼(＾o＾)／＼(＾o＾)／＼(＾o＾)／＼(＾o＾)／＼(＾o＾)／<br />　　　　　＼(＾o＾)／　　　　　　　　　　　＼(＾o＾)／<br />　　　　　＼(＾o＾)／　　　　　　　　　　　　＼(＾o＾)／<br />　　　　＼(＾o＾)／　　　　　　　　　　　　　＼(＾o＾)／<br />　　　＼(＾o＾)／　　　　　　　　　　　　　＼(＾o＾)／<br />　　＼(＾o＾)／＼(＾o＾)／　　　　　　　＼(＾o＾)／　　　　　　　＼(＾o＾)／<br />　＼(＾o＾)／　　　　　＼(＾o＾)／　　　＼(＾o＾)／＼(＾o＾)／＼(＾o＾)／<br />＼(＾o＾)／　　　　　＼(＾o＾)／　　　　＼(＾o＾)／＼(＾o＾)／<br />＼(＾o＾)／＼(＾o＾)／＼(＾o＾)／　　　＼(＾o＾)／<br />　　　　　　　　　＼(＾o＾)／　　　　　　＼(＾o＾)／<br />　　　　　　　　＼(＾o＾)／　　　　　　　＼(＾o＾)／<br />　　　　　　　＼(＾o＾)／　　　　　　　＼(＾o＾)／<br />　　　　　　＼(＾o＾)／　　　　　　　　＼(＾o＾)／　　　　　　　＼(＾o＾)／<br />　　　＼(＾o＾)／　　　　　　　　　　＼(＾o＾)／　　　　＼(＾o＾)／<br />＼(＾o＾)／　　　　　　　　　　　　＼(＾o＾)／＼(＾o＾)／＼(＾o＾)／<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　＼(＾o＾)／＼(＾o＾)／<br /><br />7 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/07/30(日) 14:29:02.82 ID:wJjD0JLo0<br />はーい　ｙ＝(^ｏ^)／<br /><br />8 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/07/30(日) 14:29:55.68 ID:Bt7RhYTj0<br />　　　　　　　　　　　　　　　 ＿<br />　　　　　　　　　　　　　　／／.|<br />　　　　　　　　　　　　 ／／.／|<br />　　　　　　　　　　　／／.／|　|<br />　　　　　　　　　 ／／.／ ／|. |<br />　　　　　　　　／／.／|／::/|　|　　　　　　　　　 ＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br />　　　　　　　　□／ ／ //　|　|. 　　　　　　　 　|<br />　　　　　　　　|　|／.;;;;//.　 |　||.　　　　　　　 　|　じゃあ、>>1は死刑という事で・・・。<br />　　　　　　　　|　| ;;;;;;//　 　|　|||　　　　　　　　 |＿<br />　　　　　　　　|　|.;;;//　　　 |　|.||　　　　 ∧ ∧　　|/￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />　　　　　　　　|　|//..　　　　|　| ||.　　　 （ ・∀・）<br />　　　　　　　　|　|/.　　　　　|　|. ||　　　 （　　　 ） 　　　　　　　　　　ワイワイ　　ガヤガヤ<br />　＿＿＿＿__.|　|＿＿＿／／|　||__ ／　| ｜　|＿＿<br />　　　　　　　　|　|　　　／／　 |.￣∠／（__（＿_）　／.|　　　　　　　　　 ∧_∧　∧_∧　∧ ∧.<br />..∧＿∧　　 (|　|⌒／. ∧ ∧⊃ｲﾔｧｧｧ.　　　　 ／／|　　　　　　　　　（´-`；）（＠･　）（；´∀）（<br />（　・∀・）.（⌒|　|／／（；´Д｀）　←>>1　　　／／　 |　　　　　　　 ∧∧　∧ ∧　 ∧_∧.　∧∧<br />（　　　　）　￣|　|／ （⊃ ／　 ⊂.⊃.　　　／／　　　|　　　　　　　（∀・ ）（ ´,_ゝ）（　　　）（´∀`<br />｜ ｜　|.　　　|　| 　 　／　　 └─┘　／／　　　／.　　　　　　∧_∧　∧ ∧　∧ ∧.　∧_∧<br />（_＿）＿） 　　|　|　 ／　　　　 　　 　／／　　　／　　　　　　　<_`　　）（´･ω）（дﾟ｀ ）（<br />　　　　　　　　|　|／　　　　 　　 　／／　　　／.　　　　　　　∧_∧　∧ ∧　∧_∧.　∧_∧　∧<br />　　　　　　　　~~　　　　　　　 　／／　　　／　　　　　　　　（　　　）（ ﾟ∀ﾟ）（｀　　 ）（　　　）（ﾟд<br />.　　　　　　　　　　　　　　　　／／　　　／　　　　　　　　∧_∧　∧_∧　 ∧_∧　∧_∧　∧_∧<br />.　　　　　　　　　　　　　　 ／／　　　／　　　　　　　　　（д-　）（　　　）（ ´,_ゝ）（TдT）（∀｀　）<br /><br />

 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/boooon/entry-10015250613.html</link>  
      <pubDate>Sun, 30 Jul 2006 15:13:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>夏＼(＾o＾)／ｵﾜﾀ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 1 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/07/30(日) 13:53:27.01 ID:D2vYKM0S0<br />終わったな<br /><br />2 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/07/30(日) 14:03:57.91 ID:yY7wlu1oO<br />２ゲト<br /><br />4 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/07/30(日) 14:32:31.75 ID:D2vYKM0S0<br />夏より何より、くそスレ立てた俺＼(＾o＾)／ｵﾜﾀ<br /><br />

 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/boooon/entry-10015250599.html</link>  
      <pubDate>Sun, 30 Jul 2006 15:12:55 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>このスレが８時まで残ってたら書き込んだ人は幸せになるよ(´･ω･`)</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 1 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/07/30(日) 14:48:06.16 ID:vqGnqDhi0<br />２回以上書き込んだ人は無効だから気をつけてね(´･ω･`)<br /><br />2 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/07/30(日) 14:51:06.41 ID:qwX8JsOy0<br />　　　　|┃三　ガラッ<br />　　　　|┃　 ＿＿＿_<br />　　　　|┃／⌒　　⌒＼<br />　　　　|┃（●） 　（●） ＼　<br />――‐.|┃:⌒（__人__）⌒:::::＼ 　　えへへっ<br />　　　　|┃　　|r┬-|　　　　　|⌒)　　遊びに来たお！<br />　　　　|┃　 　`ー'ｫ 　 　　／/<br />　　　　（⌒ヽ・　　　　・￣ ／<br />　　　　|┃ノ　　　　　　　/<br />　　　　|┃　　　つ　　　<<br />　　　　|┃　　(::)(::)　　　ヽ<br />　　　　|┃／　　　　>　　）<br />　　　　|┃　　　　　(＿＿)<br /><br />3 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/07/30(日) 14:51:33.61 ID:qwX8JsOy0<br />　　　　|┃<br />　　　　|┃　 ＿＿＿_<br />　　　　|┃／⌒　　⌒＼<br />　　　　|┃ （―） 　（―）＼　<br />――‐.|┃:⌒（__人__）⌒:::::＼ 　　<br />　　　　|┃　　　　　　　　　　 |<br />　　　　|┃　 　　　　　 　　／<br />　　　　|┃ヽ・　　　　・￣ ／<br />　　　　|┃　＼　　　　,.:∴~・:,゜・~・:,゜・　,<br />　　　　|┃ヽ＿）つ‘∴・゜゜・・∴~・:,゜・・∴<br />　　　　|┃　　(::)(::)　　ヽ　　　　・゜゜・∴~゜<br />　　　　|┃／　　　　>　　）　　　　゜゜・∴:,゜・~<br />　　　　|┃　　　　　(＿＿)　　　　:,゜・~:,゜・゜゜・~<br /><br /><br /><br />4 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/07/30(日) 14:52:35.91 ID:pp3shzdP0<br />ひさびさにスレタイを最後まで読まなかった<br /><br />5 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/07/30(日) 14:59:49.76 ID:z5AA8cpn0<br />新しいスレの伸ばし方だな　参考になった<br /><br />6 名前：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日：2006/07/30(日) 15:01:26.02 ID:MltVI4dVO<br />>>1も含まれるのが気に食わない<br />

 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/boooon/entry-10015250582.html</link>  
      <pubDate>Sun, 30 Jul 2006 15:12:12 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>三人の勇者</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 191 名前：三人の勇者[] 投稿日：2006/07/29(土) 23:14:45.81 ID:zf7jX/k3O<br />('A`)「魔王様、遂に勇者が目前に迫ってまいりました」<br /><br />(　＾ω＾)「……そうかお。<br />ドクオ。<br />そなたは今まで、心血を注ぎ余に遣えてくれた……感謝するお」<br /><br />('A`)「もったいなきお言葉。<br />このドクオ、魂の一欠片まで魔王様に遣える所存であります」<br /><br />(　＾ω＾)「では、魔王として最後の命を下すお。<br />ドクオ、そなたは野に下り、生き延びろ。<br />……以上」<br /><br />(;'A`)「……!!<br />魔王様！それは……！」<br /><br />(　＾ω＾)「……それと、昔のように、ブーン、と呼んでくれお。ドクオ」<br /><br />(;A;)「ブ、ブーン……」<br /><br />(　＾ω＾)「――ツンやショボンに伝えてくれお。<br />ブーンは誇り高く、魔王として死んだ、と」<br /><br /><br />192 名前：三人の勇者[] 投稿日：2006/07/29(土) 23:15:37.06 ID:zf7jX/k3O<br />(;A;)「ば、馬鹿野郎……最後の命令が多すぎらぁ！」<br /><br />(　＾ω＾)「……正直スマンカッタ。<br />……さぁ、もう行くお」<br /><br />ｺﾞｼｺﾞｼ<br /><br />('A`)「……分かりました、魔王様。<br />――願わくば」<br /><br />(;A;)「……い、生きて、村に帰って来いよ！<br />皆、待ってるからな!!」<br /><br />ﾀﾞﾀﾞｯ<br /><br />(　＾ω＾)「……行ったかお。<br />……さぁ、勇者よ。いつでも来るがいいお」<br /><br />ｺﾞｺﾞｺﾞｺﾞｺﾞｰｰｰｰ…ﾝ……<br /><br />川 ﾟ -ﾟ)「あー、やっと着いたな」<br /><br />('、`*川「きったない廃城ねぇ」<br /><br />川д川「あ、クーねぇさん、頭に蜘蛛の巣が」<br /><br /><br />193 名前：三人の勇者[] 投稿日：2006/07/29(土) 23:16:17.99 ID:zf7jX/k3O<br />(　＾ω＾)「よく来たお。<br />この呪われた城へ」<br /><br />川;ﾟ -ﾟ)「ちょっ！やだっ!!<br />取りなさいよっ！」<br /><br />('、`*川「ねー、上薬草幾つあったっけ？」<br /><br />川д川「あー、確か……五つくらい」<br /><br />(　＾ω＾)「君達は魔王というものを誤解しているお」<br /><br />川;ﾟ -ﾟ)「ちょっと！<br />蜘蛛の巣取ってよ!!」<br /><br />('、`*川「えー…、上薬草五つ？そんなんじゃボス倒せないよ」<br /><br />川д川「ベホマズンがあるじゃないですか。<br />薬草なら256個ありますけど」<br /><br /><br />194 名前：三人の勇者[] 投稿日：2006/07/29(土) 23:17:01.83 ID:zf7jX/k3O<br />(　＾ω＾)「余が望んで魔王になったと？否。<br />……余も昔は勇者だったお」<br /><br />川 ; -;)「ねぇ、蜘蛛の巣取ってよ……。<br />恐くて触れないよぉ」<br /><br />('、`*川「薬草256個!?何よそれ！」<br /><br />川д川「誰かさんがMPケチるくせに練金釜を面倒くさがるからですよ」<br /><br />(　＾ω＾)「……魔王は必要悪なんだお。<br />善だけでは平和になどならない……。<br />最たる例は、宗教」<br /><br />川;⊃-⊂)「うぇーん、みんなひどいよぉ」<br /><br />('、`#川「おいコラ。<br />私の事言ってんのか？<br />オ？」<br /><br />川д川「別に。<br />自分の武具ばかり揃えている人の事は言ってませんよ」<br /><br /><br />195 名前：三人の勇者[] 投稿日：2006/07/29(土) 23:18:10.35 ID:zf7jX/k3O<br />(　＾ω＾)「そう、人々には一致団結して憎む対象が要る。<br />……それが、僕。<br />魔王だお」<br /><br />川#ﾟ -ﾟ)「おい、さっきから私の事を無視してるだろ」<br /><br />('、`#川「ずいぶん言うじゃあねーか……。<br />勇者舐めてんのか？あ？」<br /><br />川#д川「……んだと？<br />死にまくってレベルが一番低いのはどこのどいつだ？<br />ギガデイン唱えんぞ？」<br /><br />(　＾ω＾)「君達は、今ここにいる……。<br />つまり、君達は新たなる魔王になる義務があるんだお！」<br /><br /><br />196 名前：三人の勇者[] 投稿日：2006/07/29(土) 23:19:14.96 ID:zf7jX/k3O<br />川#ﾟ -ﾟ)「おいおい、素直クールな私もキレちゃうぞ？」<br /><br />('、`#川「ハッ！<br />テンプレにも入ってない奴がギガデイン？<br />笑い死にさせる気か!?」<br /><br />川#д川「言って良い事と悪い事があんぜ？<br />……キャラ被ってるぜ？先輩？」<br /><br />(　＾ω＾)「……だが、魔王になる為には条件が一つ！<br />余に、いや……！<br />先代勇者の僕に勝つ事だお!!」<br /><br />('、`#川#д川#ﾟ -ﾟ)「あん!?」<br /><br />(；＾ω＾)「な、なんでもありませんお。<br />じゃ、僕はこれで……」<br /><br />(　(　(；＾ω＾)ｽﾀｽﾀ<br /><br />川#ﾟ -ﾟ)「さぁ、私の頭の蜘蛛の巣を取りなさい？<br />今なら許してやろう」」<br /><br /><br />197 名前：三人の勇者[] 投稿日：2006/07/29(土) 23:19:47.53 ID:zf7jX/k3O<br />('、`#川「古参ぶってんじゃねーよ？」<br /><br />川#д川「てめぇもな？<br />せ・ん・ぱ・い」<br /><br />川#ﾟ -ﾟ)「……」<br /><br />('、`#川「……」<br /><br />川#д川「……」<br /><br />ｺﾞｺﾞｺﾞｺﾞｺﾞｺﾞｺﾞｺﾞｺﾞｺﾞ……<br /><br />198 名前：三人の勇者[] 投稿日：2006/07/29(土) 23:20:38.92 ID:zf7jX/k3O<br />(　＾ω＾)ﾉｼ「ドクオ、おいすー」<br /><br />(;'A`)「え？魔お……。<br />……いや、ブーンだ！<br />ブーンが帰ってきたぞ!!」<br /><br />ξﾟ⊿ﾟ)ξ「う……うそ……よね？」<br /><br />(´ぅω;｀)「ブ、ブーン……。<br />さぁ、れっつ」<br /><br />ﾄﾞｺﾞｯ!!<br /><br />ξ;⊿;)ξ「内藤ー!!」<br /><br />ｷﾞｭｳｩｩｩ！<br /><br />(＾ω＾；)「ツ、ツン。<br />苦しいお」<br /><br />ξ;⊿;)ξ「何よ！私はもっともっと苦しかったわよ!!<br />……バカ！バカ!!」<br /><br /><br />199 名前：三人の勇者[] 投稿日：2006/07/29(土) 23:22:49.64 ID:zf7jX/k3O<br />(＾ω＾＊)「うは、デレデレだお」<br /><br />ｺﾞｺﾞｺﾞﾁｭﾄﾞｰﾝ!ｺﾞｶﾞｧﾝ!<br /><br />从'ー'从「あれれ～？<br />魔王の城から煙が出てるよぉ～？」<br /><br />(;'A`)「……」<br /><br />(;´･ω･｀)「……」<br /><br />ξ;ﾟ⊿ﾟ)ξ「……」<br /><br />(；＾ω＾)「……次の勇者は大変だお……」<br /><br />終わり

 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/boooon/entry-10015235996.html</link>  
      <pubDate>Sun, 30 Jul 2006 00:43:03 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>兄者と弟者がホームれすとの続き</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 155 名前：流石兄弟の保守物語[] 投稿日：2006/07/29(土) 20:31:08.19 ID:Zstmx5cX0<br />（　´_ゝ`）「牢屋にぶち込まれてしまったな弟者」<br /><br />（´<_｀　）「俺達なにか悪いことしたのか？」<br /><br />（　´_ゝ`）「思い当たる節はないな」<br /><br />（´<_｀　）「警察の不祥事の被害者になってしまったか」<br /><br />（　´_ゝ`）「ついてないよな俺ら」<br /><br />ヽ＝警ﾉ<br />(　＾Д＾)「おいお前らいいかげんにしとけよ」<br /><br />（　´_ゝ`）「あ、看守さん」<br /><br />（´<_｀　）「カツ丼はまだなのか？」<br /><br />ヽ＝警ﾉ<br />(　＾Д＾)「取調べでもないのにそんなモン出るか馬鹿、ﾌﾟｷﾞｬｗｗ」<br /><br /><br /><br />156 名前：流石兄弟の保守物語[] 投稿日：2006/07/29(土) 20:31:47.62 ID:Zstmx5cX0<br />（　´_ゝ`）「そんな・・・・」<br /><br />（´<_｀　）「ひどい話だな」<br /><br />ヽ＝警ﾉ<br />(　＾Д＾)「まあお前らの罪は軽いからな。おとなしくしてればすぐ出れるんじゃねーの？」<br /><br />（　´_ゝ`）「そうなのか」<br /><br />（´<_｀　）「一筋の希望が見えてきたな」<br /><br />ヽ＝警ﾉ<br />(　＾Д＾)「なんてなｗ嘘だよｗｗ刑務所の建て増し工事の関係で囚人の移動があってな<br />　　　　　それで出所手続きめんどくさいからしばらくいてもらうぞﾌﾟｷﾞｬｗｗ」<br /><br />（　´_ゝ`）「鬼！鬼畜！」<br /><br />（´<_｀　）「お前のｶｰﾁｬﾝでべそ！」<br /><br />ヽ＝警ﾉ<br />(　＾Д＾)「なんだと、ｶｰﾁｬﾝはでべそじゃない！ｶｰﾁｬﾝの悪口言うな！」<br />　<br /><br />157 名前：流石兄弟の保守物語[] 投稿日：2006/07/29(土) 20:32:44.60 ID:Zstmx5cX0<br />（　´_ゝ`）「汚いでべそだなぁ」<br /><br />（´<_｀　）「でべそ界のエアーズロックや！」<br /><br />ヽ＝警ﾉ<br />(#＾Д＾)「うぅ・・・俺は怒ったぞ！お前ら許さねーからな！」<br /><br />/ ,' 3「こりゃぁぁあぁぁああ！」<br /><br />（；´_ゝ`）「ビックゥ！」<br /><br />/ ,' 3「独房じゃないんじゃから静かにせんか！他の囚人に迷惑じゃろ！」<br /><br />（´<_｀；）「すいません・・・・」<br /><br />（　´_ゝ`）「このじいさん生きてたのか」<br /><br />ヽ＝警ﾉ<br />(　＾Д＾)「ああ、そいつは死んだふりして行水してたから捕まえたんだ」<br /><br />（´<_｀；）「まともなこと言っといてやってることが汚いぞこのジジイ」<br />　<br /><br />158 名前：流石兄弟の保守物語[] 投稿日：2006/07/29(土) 20:33:48.73 ID:Zstmx5cX0<br />ヽ＝警ﾉ<br />(　＾Д＾)「今回は荒巻に免じて許してやる。次ｶｰﾁｬﾝのこと馬鹿にしたら<br />　　　　　　殴るかんな！」<br /><br />（　´_ゝ`）「はーいわかりましたー（棒読み）」<br /><br />（´<_｀　）「きにくわなかったら<br />　　　　　　えんりょせずに<br />　　　　　　なぐってくださーい（縦読み）」<br /><br />カツンカツンカツン<br /><br />（　´_ゝ`）「やっと失せたか」<br /><br />（´<_｀　）「ついに平和が訪れたな」<br /><br />(*‘ω‘ *)「ずいぶん騒がしいな新入り」<br /><br />（　´_ゝ`）「ん？アンタは誰だ」<br /><br />（´<_｀　）「古参囚人によるイビリフラグか？」<br />　<br /><br />159 名前：流石兄弟の保守物語[] 投稿日：2006/07/29(土) 20:34:36.34 ID:Zstmx5cX0<br />(*‘ω‘ *)「俺はちんぽっぽだ」<br /><br />（　´_ゝ`）「俺は兄者」<br /><br />（´<_｀　）「そして弟者だ」<br /><br />(*‘ω‘ *)「いい名前だ。これから同じ釜の飯を食うことになる仲間だ<br />　　　　　　　よろしくな」<br /><br />（　´_ゝ`）（´<_｀　）「こちらこそよろしく」<br /><br />(*‘ω‘ *)「フフ、これはお前らの投獄記念だ。遠慮せずにとっときな」<br /><br />（　´_ゝ`）「これは・・・・ガム！一体どこで？」<br /><br />(*‘ω‘ *)「なぁに、看守と仲良くなれば色々とおいしい思いができるってことさ<br />　　　　　　　よく覚えときな」<br /><br />（*´_ゝ`）「なるほど。ぜひ兄貴と呼ばせてくれ」<br /><br />（´<_｀　）「現金だなぁ兄者は」<br /><br />続く

 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/boooon/entry-10015235912.html</link>  
      <pubDate>Sun, 30 Jul 2006 00:40:10 +0900</pubDate> 
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