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    <title>BOLAO NANA`s Style</title>  
    <link>http://ameblo.jp/bolao/</link>  
    <description>茨城県常総市を拠点に活動しているEVENTCIRCLE『BOLAO』のNUMBER７（NANA）のフットサル・サークル・ライフ・ワークスタイル等の思った事を綴ったblogだよ</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>震災後のメンタル</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>　今回の東日本大震災で被災された方に、心よりお見舞いを申し上げます。エンジニアの皆さんにおいては、復旧作業やサービスの安定稼働に向けて、尽力されている方が多くいらっしゃることと思います。</p>
<p>　このような非常事態において、私たちのメンタル面にはさまざまな変化が生じます。本記事では、臨床心理士による専門的アドバイスを基に、自然災害によって起こるメンタル面の変化と、その対処方法をまとめました。参考にしていただければ幸いです。</p>
<h3><font size="3">災害は、メンタル面へさまざまな負担をかける</font></h3>
<p>　私たち人間の力をはるかに超えた災害――被災に合った直後はもちろんのこと、被災してからしばらく経った後、また被災者たちへの支援や応援を行う人たちにも、さまざまな負担が生じます。</p>
<h4><font size="2">（1）心的外傷後体験</font></h4>
<p>　1995年の阪神・淡路大震災のとき、広く世に知られたのが、心的外傷後障害（PTSD：Post Traumatic Stress Disorder）です。生命の危機に遭遇した後には、下記のような反応が起こります。</p>
<ul><li>身体的な反応（ふるえ、めまい、敏感・硬直反応など） </li>
<li>心理的反応（パニック、無反応など） </li>
</ul>
<p>　これらの症状は、重大な危機に直面した人に起こる当然の反応です。「気力の問題だ」「自分が弱いせいだ」などと、精神論で無理やり抑え込むことは避けてください。このような症状が見られたら、1人で抱え込まずに専門家によるサポートを受けることが大切です。</p>
<h4><font size="2">（2）喪失への体験</font></h4>
<p>　災害は、私たちの大切なもの、そしてときにかけがえのない人さえも奪っていきます。言葉にしがたい喪失の体験です。</p>
<p>　喪失には、「衝撃」→「否認」→「怒り」→「抑うつ」→「受容」というプロセスがあるとされています。知識として、このプロセスを知っておくことは1つの対処になるでしょう。しかし、実際の災害においては、「衝撃」が重なる場合や自責の感情が強くなる場合もあるため、「必ず上記の順序に従って変化する」というわけでは決してないことも、ポイントとして押さえておいてください。</p>
<h4><font size="2">（3）日常生活の停滞や混乱</font></h4>
<p>　災害は、周囲の環境に大きな変化を引き起こします。水道や電気などのライフラインは無論こと、いつもあるはずの場所にあるべきものがなくなる――これが震災です。日常生活の停滞や混乱が大きな心的負担となって、物事にこだわったり（不要と思われるものを手放さない、着替えを拒むなど）、実際に起こりえないことを心配したりする場合があります。</p>
<h4><font size="2">（4）2次災害</font></h4>
<p>　2次災害とは、復旧作業チームや危機対応チームのスタッフといった援助者の動揺や、心身の疲弊のことです。日常とは異なる役割を担い、緊迫した状態で業務を遂行するため、本人が自覚する以上のストレスを受けていることが少なくありません。これらの2次災害を避けるためには、下記のことに留意してください。</p>
<ul><li>意識的に自分の状態をチェックする </li>
<li>チーム体制をしっかり組み、自らの意思を持って心身の休息を取る </li>
</ul>
<h3><font size="3">震災で感情が揺さぶられ、不安に感じることは当然のこと</font></h3>
<p>　どうしようもなく不安になったり、感情をうまくコントロールできなかったり……「自分は一体どうしてしまったのだろう？」と、驚かれることがあるかもしれません。しかし、大きな災害を経験した後に感情が揺さぶられたり、テレビなどで災害の映像を見て不安やショックを覚えるのは、ごく自然で正常なことです。</p>
<p>　さまざまなストレス反応が現れるのは、災害が発生した直後ばかりではありません。数時間後、あるいは数日後～数カ月後に症状が現れる場合もあります。</p>
<p>　家族や仲間など信頼する人からのサポートがあれば、ストレス反応はより早く消失します。しかし、心の痛みが強すぎて、カウンセラーなどの専門家の援助が必要となってくる場合もあるでしょう。</p>
<p>　専門家の援助が必要ということは、決して「その人が弱い」ということではありません。それは、「人間が1人で解決するにはあまりにも厳しい出来事だった」ということを意味しているだけなのです。</p>
<p>　以下、「心の変化」「体の変化」への対処法をまとめました。できることから実践し、周囲の人々にもアドバイスしてあげてください。</p>
<h4><font size="2">心の変化への対処法</font></h4>
<ol><li>心が不安定になるような刺激（衝撃的な映像など）を避け、気持ちが落ち着く環境作りを心掛ける </li>
<li>感情を抑えつけずに認めていく。「ああ、私は怒りを覚える！」「いまはとても悲しい！」 </li>
<li>1人で抱えず、信頼できる人や共通の思いを持っている人に思いを話す </li>
<li>専門家に相談して、遠慮せずに適切なケアを受ける </li>
</ol>
<h4><font size="2">体の変化への対処法</font></h4>
<ol><li>ゆっくり休息を取り、栄養補給をする </li>
<li>深呼吸して（4秒かけて息を吸い、6秒かけて息を吐く）、体の中に空気を取り入れて血流を良くする。息を吐くときは“嫌なものが体内から出ていく”イメージ、息を吸うときは“新鮮な空気が心身を浄化してくれる”イメージを持つと効果的 </li>
<li>症状が日常生活に支障をきたす場合は、遠慮せずに医療の診察を受ける </li>
</ol>
<p>　ライフラインなどの環境が整ったら、次は自分自身をいたわる時期です。できるだけ、自分に優しくしてあげてください。</p>
<h3><font size="3">トラウマ（心的外傷）となるような出来事が起きた後の注意点</font></h3>
<p>　精神的にショックな出来事を体験したときは、行動にさまざまな変化が起こります。以下は、「ストレス反応が長引かないようにするポイント」です。</p>
<ul><li>親しい人から距離を置かない </li>
<li>自分を応援してくれる人に、できる範囲で出来事について話す </li>
<li>家族や友人と過ごす時間を取る </li>
<li>余暇の時間を取る </li>
<li>穏やかで心落ち着く場を確保する </li>
<li>一度に1つのことだけをする </li>
<li>無理に「大丈夫なふり」をしない </li>
<li>普段から慣れた仕事をする </li>
<li>極力、大きな変化は起こさない </li>
<li>気になる症状がある場合は、遠慮せずに専門家に相談する </li>
</ul>
<p>　長期化する災害の余波に備え、くれぐれも無理や無茶はしないように心掛けてください。しっかり休みを取り、しっかりやるべきことをする。それが、この困難を乗り越える基礎体力となるのです。</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/bolao/entry-10879800613.html</link>  
      <pubDate>Tue, 03 May 2011 09:37:58 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>人生にはゴールデンルールがある</title>  
      <description> <![CDATA[ <font color="#ff0000"><b><u>その人の人生はその人がいつも考えているとおりになる</u></b></font><br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>釈迦の教え<br />
</strong></font>切に望むものは必ず実現する。ただし、その場合に望むことを寝てもさめても、どんな事情がかかわっていても、いつも心に思っていなければならない。<br />
<br />
<font color="#0000ff"><strong>キリストの教え<br />
</strong></font>求めよ、さらば与えられん。尋ねよ、さらば見いださん。叩けよ、さらば開かれん。<br />
<br />
すなわち<br />
否定的な考え方で、対すれば、否定的な結果が返ってくるし、肯定的（私は出来る）な考え方で対すれば、肯定的な良い結果が返ってくる。これは、人生の法則であり、宇宙の法則である。すぐれた宗教家は結局、同じことを教えている。<br />
<br />
<b>世界の成功者達に共通するもの</b><br />
１.目標を明確にする<br />
２.目標達成の期日を設定する<br />
３.目標達成の計画を紙に書く<br />
４.朝夕その計画を音読し、かつ人に語る<br />
５.今すぐ実行<br />
<br />
<b>自己暗示の大切さ</b><br />
信念とは、自己暗示によって、潜在意識に繰り返し叩き込まれることによって生ずる精神状態である。<br />
<br />
潜在意識に、繰り返し繰り返しこうするのだと命令し確認していくことで、信念の感情が生まれてくる。例えば、私には金儲けの才能がある。私は出来る。私は成功者だ。決して私は貧乏だ。私は不幸な生まれつきだ。やったってダメだなどという、弱気な、否定的感情をもってはいけない。<br />
<br />
人間がある一つのことを、繰り返し繰り返しやっていると、それが本物になってくる。<br />
<br />
<font color="#ff0000"><b>成功哲学　ナポレオン・ヒル</b><br />
</font>もし、あなたが敗れると考えるのなら、あなたは敗れる。<br />
あなたがどうしてもと考えないなら、何一つ成就しない。<br />
あなたが勝ちたいと思っても、勝てないと考えるなら、あなたに勝利は微笑まない。　<br />
<br />
もし、あなたがいい加減にやるなら、あなたは失敗する。<br />
我々がこの世界から、見出すものは、成功は人間の意志によってはじまる。全ては人間の精神状態によって決まるということだ。<br />
<br />
もし、あなたが脱落者になると考えるなら、あなたはその通りになる。<br />
あなたが高い地位に昇ることを考えるなら、勝利を得る前に、必ず出来るという信念を持つべきだ。<br />
<br />
人生の戦いは、常に強い人、早い人の分があるのではない。いずれ早晩勝利を獲得する人は<b>「俺は出来るんだ」</b>と考えている人だ。　　<br />
<br />
<font color="#0033cc"><font color="#cc0033"><font color="#cc0033"><b>成功することは簡単なことだ。自分の欲する「成功イメージ」を持続すれば良い。</b></font></font></font><font color="#999900"><b><br />
</b></font>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/bolao/entry-10790054110.html</link>  
      <pubDate>Fri, 04 Feb 2011 17:09:53 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>本年も大変お世話になりました。</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>久しぶりに更新します。<img alt="ガーン" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16" /></p>
<br />
<p>Aｔ言う間に、2010年も終わりを迎えようとしています。</p>
<br />
<p>皆さんはどのような年だったでしょうか<img alt="はてなマーク" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16" height="16" /></p>
<br />
<p>私もこのブログでいろいろ書いてきましたが、振り返ってみると</p>
<br />
<p>少しずつではありますけど考え方・ものの見方<img alt="目" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16" />が変わってきたように感じます。</p>
<br />
<p>人って性格は20歳までに形成されると思いますけど考え方って変えられると思いました。</p>
<br />
<p><font color="#ff0000">否定的な考え方で、対すれば、否定的な結果<img alt="叫び" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16" />が返ってくるし、肯定的な考え方で対すれば、</font></p>
<p><font color="#ff0000"><br />
</font></p>
<p><font color="#ff0000">肯定的な良い結果<img alt="ラブラブ！" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16" height="16" />が返ってくる。これは、人生の法則であり、宇宙の法則である。</font><img alt="アップ" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16" /></p>
<br />
<p>さて、来年はどのような年になるのでしょう<img alt="はてなマーク" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16" height="16" /></p>
<br />
<br />
<p>誰もが良い年にと願うのは当たり前でと思うけど現実を見て、どんなことにも立ち向かい</p>
<br />
<p>充実した1年になれば良いと思うし、人間的に成長したいと思います。</p>
<br />
<p>2011年の目標は<font color="#ff0000" size="3">「一体感」</font>です。これは自分の事だけではなく客観的に見れ、その組織、団体、チームの</p>
<br />
<p>ために何ができるかって事を考え行動して行こうと思います。</p>
<br />
<p>最後に時節柄、ご多忙のことと存じます。<br />
</p>
<p>くれぐれもご自愛のほどお祈り申し上げます。<br />
</p>
<p>来年も相変わらずのご愛読をお願い申し上げて、歳末のご挨拶とさせて頂きます。</p>
<br />
<p><img alt="日の出" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ab/abundance8/2838918.gif" />2011年<img alt="はた" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/si/siduka02/5258.gif" />、みなさんにとって素敵な年になるようお祈り申し上げます。<img alt="☆" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ra/raimu535353/2838735.gif" /></p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/bolao/entry-10752398068.html</link>  
      <pubDate>Thu, 30 Dec 2010 11:03:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>遊びだけど本気</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>　お久しぶりです。at言う間にワールドカップもスペイン優勝で終わり、ちょっと寂しい今日この頃。。。</p>
<p>今日は<strong>「遊びだけど本気」</strong>ってことで話していこうと思います。</p>
<br />
<p>　例えば，一群の子どもたちには「このテストは面白いパズルの試作品を作るものだ，楽しんでやってくれ」と言ってパズルを行なわせ，もう一群の子どもたちには「このパズルは知能テストであり，君たちの持っている知的能力を測定する重要なテストである」と言ってパズルを行わせました。<br />
　その結果，どちらの群もうまくできているときは子どもたちは楽しんで課題を行なったのですが，細工をして絶対に解けないパズルをさせて失敗をさせると，パズルの試作品と言われた子どもたちは，それでも挑戦的に課題に取り組むのに対して，知能テストと言われた子どもたちは，失敗を恐れ，パズルをすることを放棄してしまったのです。<br />
　<br />
　パズルが単なる遊びだった場合には，子どもにとってはできなくても何の問題もないのですが，知能テストであった場合には，そのパズルが解けないことは自分が「頭が悪い」ことを示すことになってしまい，それを子どもは恐れたのです。<br />
　<br />
　私たちは，自我が脅かされるとき，失敗を恐れ，過度に緊張をし，のびのびしたプレイができなくなります。<br />
　確かに本気で競技に取り組んでいる選手にとって，スポーツは自分の存在をかけたものでしょうし，勝敗は自分の価値を大きく左右する大事なことです。そうやって強く価値づけをすることで，厳しい練習に耐えたり，他の楽しみをガマンすることも可能になるのでしょう。<br />
<br />
　しかしながら，だからといってスポーツが自分の価値のすべてを決めるものと考えてしまうと，自分を守る気持ちが強くなり，思い切ったチャレンジができなくなります。<br />
　真剣だけれども，頭の片隅のどこかに「真剣だけど遊び」という開き直りの気持ちを持っていることで，スポーツ選手は遊びとしてのパズルに取り組んだ子どもたちのように，挑戦的に課題に取り組むことができるのです。<br />
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/bolao/entry-10624055066.html</link>  
      <pubDate>Thu, 19 Aug 2010 15:05:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ワールドカップ（Ｗ杯）南アフリカ大会各国代表！</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>　ブラジル代表のドゥンガ監督は１１日、ワールドカップ（Ｗ杯）南アフリカ大会のメンバー２３選手を発表し、カカー、ロビーニョ、ジュリオ・セザールは候補入りしたが、ロナウジーニョ、アドリアーノが外れた。<br />
</p>
<p>　</p>
<p>　イタリア代表のリッピ監督は１１日、ワールドカップ（Ｗ杯）南アフリカ大会の代表候補３０人を発表、前回大会後に代表引退を表明していたものの復帰説が出ていたＭＦトッティ（ローマ）、ＦＷトニ（同）は落選した。今季の欧州チャンピオンズリーグ決勝に進出したインテル・ミラノ勢も入らなかった。　</p>
<p>　</p>
<p>　イングランド代表のカペッロ監督は１１日、ワールドカップ（Ｗ杯）南アフリカ大会の代表候補３０人を発表し、エースのＦＷルーニー（マンチェスター・ユナイテッド）やＭＦジェラード（リバプール）が順当に選ばれた。<br />
　２００７年に代表引退を発表したベテランのＤＦキャラガー（リバプール）はカペッロ監督の下では初招集。３月にアキレスけんを断裂したＭＦベッカムは外れた。オーストリアで合宿し、３０日に日本代表と強化試合を行う。</p>
<br />
<p>　オランダのファンマルウェイク監督は１１日、代表候補３０人を発表し、ＭＦスナイダー（インテル・ミラノ）やＦＷロッベン（バイエルン・ミュンヘン）が名を連ねた。<br />
　代表復帰が話題に上っていたベテランＦＷファンニステルローイ（ハンブルガーＳＶ）は外れた。 </p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/bolao/entry-10532595576.html</link>  
      <pubDate>Wed, 12 May 2010 09:02:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>日本代表、今後のスケジュール</title>  
      <description> <![CDATA[ <p class="textL yjMS">５月１０日：代表メンバー２３名発表<br />
<br />
５月１２日：予備登録メンバー３０名発表<br />
<br />
５月２１日：合宿開始<br />
<br />
５月２４日：韓国戦（埼玉スタジアム2002）<br />
<br />
５月２６日：スイス合宿へ出発<br />
<br />
５月３０日：イングランド戦（グラーツ／オーストリア）<br />
<br />
６月４日：コートジボワール戦（シオン／スイス）<br />
<br />
６月６日：キャンプ地、南アフリカのジョージ入り<br />
<br />
６月１４日：カメルーン戦（ブルームフォンテーン）<br />
<br />
６月１９日：オランダ戦（ダーバン）<br />
<br />
６月２４日：デンマーク戦（ルステンブルク）</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/bolao/entry-10531069905.html</link>  
      <pubDate>Mon, 10 May 2010 15:42:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ワールドカップ（Ｗ杯）南アフリカ大会 日本代表発表！</title>  
      <description> <![CDATA[ 　６月１１日に開幕するサッカーのワールドカップ（Ｗ杯）南アフリカ大会に出場登録する日本代表２３選手が１０日午後、日本サッカー協会から発表された。「うまい選手を上から２３人選ぶわけではない。その選手に求める役割を考える」と語っていた岡田武史監督。Ｗ杯アジア予選などで活躍した選手を中心に、故障で招集されていなかったベテランＧＫ川口能活（磐田）も選んだ。<br />
<br />
　日本がＷ杯初出場を果たした９８年フランス大会から４大会連続で選出されたのはＧＫの楢崎正剛（名古屋）と川口。前回まで３大会連続で選ばれたＭＦ小野伸二（清水）は選ばれなかった。代表チームが目指す「得点力向上」に直結するＦＷ勢は岡崎慎司（清水）、森本貴幸（カターニア）、矢野貴章（新潟）ら５人を選んだ。<br />
<br />
　メンバーは２１日から国内で合宿後、２４日に埼玉スタジアムで親善試合、韓国戦を実施。その後はスイスでの合宿を経て南ア入りする。<br />
<br />
<p class="textL yjMS"><b>楢崎正剛</b>　名古屋グランパス　1976.04.15　187cm　80kg<br />
<br />
　日本代表の正ＧＫ。安定したセービングはもちろんのこと、ポジショニングの良さやハイボールの処理能力の高さも光る。<br />
<br />
<b>川島永嗣</b>　川崎フロンターレ　1983.03.20　185cm　80kg<br />
<br />
　セービングだけでなく、正確なフィード、足元の技術に優れている。大一番で力を発揮する強心臓の持ち主。<br />
<br />
<b>川口能活</b>　ジュビロ磐田　1975.08.15　180cm　77kg<br />
<br />
　９８年大会から４大会連続選出となる。負傷のために長らく代表からは離れていたが、経験を買われての選出となった。</p>
<div class="mb15p"><br />
</div>
<div><strong>■ＤＦ</strong></div>
<p class="textL yjMS"><b>中澤佑二</b>　横浜Ｆ・マリノス　1978.02.25　187cm　78kg<br />
<br />
　長身を生かしたヘディングと１対１の強さが特長のセンターバック。代表では主将も務める。２大会連続の選出。<br />
<br />
<b>田中マルクス闘莉王</b>　名古屋グランパス　1981.04.24　185cm　82kg<br />
<br />
　高い身体能力を生かした空中戦の強さと正確なロングフィードがウリ。得点力も高く、パワープレーの際には最前線でゴールを狙う。<br />
<br />
<b>今野泰幸</b>　ＦＣ東京　1983.01.25　178cm　73kg<br />
<br />
　ボール奪取力に優れたボランチ。もともとはＭＦだが、左右のサイドバックとセンターバックもこなすことができる。<br />
<br />
<b>岩政大樹</b>　鹿島アントラーズ　1982.01.30　187cm　85kg<br />
<br />
　長身を生かしたヘディングが持ち味のセンターバック。中澤、闘莉王の控え候補。<br />
<br />
<b>駒野友一</b>　ジュビロ磐田　1981.07.25　172cm　76kg<br />
<br />
　左右両サイドのバックアッパー。右足のクロスは精度が非常に高く、アーリークロスが得意。<br />
<br />
<b>長友佑都</b>　ＦＣ東京　1986.09.12　170cm　68kg<br />
<br />
　無尽蔵のスタミナと、アフリカ選手をはじき飛ばすフィジカルを兼ね備えるサイドバック。左サイドのレギュラー。<br />
<br />
<b>内田篤人</b>　鹿島アントラーズ　1988.03.27　176cm　62kg<br />
<br />
　サイドをハイスピードで疾走する右サイドバック。スピード、テクニック、クロスの精度を高いレベルで備える。</p>
<div class="mb15p"><br />
</div>
<div><strong>■ＭＦ</strong></div>
<p class="textL yjMS"><b>中村俊輔</b>　横浜Ｆ・マリノス　1978.06.24　178cm　70kg<br />
<br />
　日本の大黒柱。高い技術と、高精度のパスでチャンスを作る。セットプレーのキッカーを務める。<br />
<br />
<b>遠藤保仁</b>　ガンバ大阪　1980.01.28　178cm　75kg<br />
<br />
　広い視野と高いパスの精度で試合を組み立てるゲームメーカー。ボランチ、攻撃的ＭＦの両方でプレーできる。<br />
<br />
<b>中村憲剛</b>　川崎フロンターレ　1980.10.31　175cm　67kg<br />
<br />
　高いパスセンスを誇るゲームメーカー。ディフェンスラインの裏に通す長いパスは秀逸。<br />
<br />
<b>稲本潤一</b>　川崎フロンターレ　1979.09.18　181cm　75kg<br />
<br />
　フィジカルの強さと、ロングキックの精度に定評があるボランチ。得点力もあるが、代表チームでは守備的な役割が多い。３大会連続の選出。<br />
<br />
<b>阿部勇樹</b>　浦和レッズ　1981.09.06　177cm　77kg<br />
<br />
　守備的なポジションならばどこでもこなせる守備のユーティリティープレーヤー。今季はオーバーラップしての得点も光る。<br />
<br />
<b>長谷部誠</b>　ボルフスブルク（ドイツ）　1984.01.18　177cm　66kg<br />
<br />
　チームで１、２を争うほどの運動量を誇るボランチ。ドイツで守備力も向上し、右サイドバックでのプレーも可能。<br />
<br />
<b>本田圭佑</b>　ＣＳＫＡモスクワ（ロシア）　1986.06.13　182cm　76kg<br />
<br />
　最もゴールのにおいを感じさせる攻撃的ＭＦ。ブレ球のＦＫや前線での飛び出しで得点を狙う。<br />
<br />
<b>松井大輔</b>　グルノーブル（フランス）　1981.05.11　175cm　64kg<br />
<br />
　左サイドから１対１の仕掛けでチャンスを作るウインガー。アクロバティックなプレーで見る者を魅了する。</p>
<div class="mb15p"><br />
</div>
<div><strong>■ＦＷ</strong></div>
<p class="textL yjMS"><b>岡崎慎司</b>　清水エスパルス　1986.04.16　174cm　76kg<br />
<br />
　日本のエース。ディフェンスラインの裏への飛び出しとヘディングでゴールを量産する。<br />
<br />
<b>玉田圭司</b>　名古屋グランパス　1980.04.11　173cm　67kg<br />
<br />
　スピードを生かしたドリブルと、左足の強烈なシュートがウリのストライカー。２大会連続の選出。<br />
<br />
<b>大久保嘉人</b>　ヴィッセル神戸　1982.06.09　170cm　73kg<br />
<br />
　野性味のあるプレーが持ち味。左サイドか、ＦＷでの起用が有力。念願の初のＷ杯メンバー入り。<br />
<br />
<b>矢野貴章</b>　アルビレックス新潟　1984.04.05　185cm　76kg<br />
<br />
　恵まれた体格とスピードを兼ね備える大型ＦＷ。ポストプレーヤーだけでなく、ウイングとしてもプレーできる。<br />
<br />
<b>森本貴幸</b>　カターニア（イタリア）　1988.05.07　180cm　75kg<br />
<br />
　生粋のゴールゲッター。得点への意欲が高く、常にゴール前でシュートを狙っている。<br />
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/bolao/entry-10531067273.html</link>  
      <pubDate>Mon, 10 May 2010 15:36:59 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>心・技・体</title>  
      <description> <![CDATA[ <p style="TEXT-INDENT: 10.5pt; MARGIN: auto 0mm 0pt" class="cjk"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;"><font size="2">選手やコーチのみなさんは、「うちのチームのほうが強いのになぜ負けたのか？」「あんなチームにどうして負けたのだろうか？」「どうして実力を発揮できないのだろうか？」「せっかく、技術や体力もついたのに、大切な試合でプレッシャー（あがって）に負けた」などの経験はありませんか。毎週の練習で「技・体」の面の強化はできて、うまくなったし強くなった、しかし大事な試合でプレッシャーに（あがって）負けたなど、メンタル面の理由で負けたということは、心・技・体の「心」が弱いから負けたということに気づきましたか。<span lang="EN-US"><br />
</span></font></span></p>
<p style="TEXT-INDENT: 10.5pt; MARGIN: auto 0mm 0pt" class="cjk"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;"><font size="2">　一般的には、チームや選手が「弱いとか強い」という場合に、ほとんどの人々が「技・体」の面を見て、弱い・強いと決めつけているように感じます。しかし、誰が見ても負けるはずのないチームや選手に負けることは、スポーツの世界では当たり前のように起こります。優勝候補が勝てない。弱いといわれたチームが奇跡の勝利を勝ち取ることはよく耳にすることです。そのようなことが起こった後の選手のコメントには、「調子が悪かった・気持ちが足りませんでした・精神力が原因です、どうして負けたかわかりません・僕らの方が強いんですが、試合では負けました」などと、「言い訳」のコメントが聞こえてきます。<span lang="EN-US"><br />
</span></font></span></p>
<p style="MARGIN: auto 0mm 0pt" class="cjk"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;"><font size="2">しかし、試合で負けたということは「弱かった」のです。ただどこが弱かったのかを突き詰めると、「心（メンタル面）」が弱かったことに気づくはずです。つまり、強いとは「心・技・体」すべてのバランスがあってこそ強いのであり、このバランスが取れていなくて試合で負ける場合は、やはり「弱い」のです。この弱さを克服するには、練習するしかありません。しかし、「技・体」の練習だけをしても、練習の量を増やしても、また同じことの繰り返しです。そこで、「心」の練習や準備、つまりメンタル面強化のトレーニングをすることが、強いチームや選手になる大切な準備になります。<span lang="EN-US"><br />
</span></font></span></p>
<p style="TEXT-INDENT: 10.5pt; MARGIN: auto 0mm 0pt" class="cjk"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;"><font size="2">ここで受験生が入試で失敗したとしたら、何が原因でしょうか？もちろん、勉強不足（連取不足）もあるでしょう。しかし、しっかりと勉強したのに失敗するとしたら、緊張などのプレッシャーで集中できなかった、頭が真っ白になった、原因不明の下痢や腹痛があった、まわりの人が頭よさそうに見え自信がなくなったなども考えられませんか？これは、まさに「心（メンタル面）」の問題であり、大舞台で力を発揮することに対して、何かが邪魔をしたのです。その邪魔をした何かが、見えない重圧、不安･心配　見えないかなしばりなどといわれるプレッシャーでもあるのです。<span lang="EN-US"><br />
</span></font></span></p>
<p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;" lang="EN-US"><p><font size="3"> </font></p>
</span></p>
<p style="TEXT-INDENT: 10pt; MARGIN: 0mm 0mm 0pt; mso-char-indent-count: 1.0; tab-stops: 252.0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; FONT-SIZE: 10pt">一流選手ほど、大きな夢を持ち、その夢を達成するためのプランを立て、そのプランを実行し、夢を達成するための努力をしているのです。つまり、自分のやりたいことややるべきことを理解して毎日の練習や生活を過ごしていたのです。このことは、自分自身で「やる気を高める」ことができていることになり、他の選手と同じ３時間の練習（勉強･仕事）が、やる気のある、目標やプランを持った「質の高い練習（勉強･仕事）」になっていたのです。もっと詳しく言えば、スポーツ選手が引退した後の事（キャリアトランジション）、また長期目標･中期目標･短期目標さらに現実的で達成可能な目標などを設定し、その目標を達成するためのプラン（プロセス目標）をも設定し、それを実行する。また練習日誌をつけ、今日の練習の反省や修正をし、明日はこうすればもっとうまくなるということをやります。この一連の目標設定は、やる気を高めるトレーニングの一環として位置づけ、自分のやるべきことややりたいことの優先順位を決定することに効果的です。<span lang="EN-US"><br />
</span></span></p>
<p style="TEXT-INDENT: 10pt; MARGIN: 0mm 0mm 0pt; mso-char-indent-count: 1.0; tab-stops: 252.0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; FONT-SIZE: 10pt" lang="EN-US"><p> </p>
</span></p>
<p style="TEXT-INDENT: 10pt; MARGIN: 0mm 0mm 0pt; mso-char-indent-count: 1.0; tab-stops: 252.0pt" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ ゴシック&quot;; FONT-SIZE: 10pt">私たちのチームも勝つにこだわると言いながら負けることが多少なりとあり（最近では多いかも？）、もちろん「技・体」の強化もまだまだ必要ですが、<span lang="EN-US">1</span>番「心」の部分が弱いように感じる。上記のように個人・チーム目標やプランを掲げメンバー全員がそれに向けて共通の意識を持ち向かっていければ再起は見えてくると思う。今後、キャプテン中心に議論・検討できればと考える。気持ちばかり先行してしまい理想ばかりになってしまい。今出来ることを積み重ねていければと思う。これは自論ですがメンバーみんなの意見を取り入れた話し合いを持つべきではないでしょうか？<span lang="EN-US"><br />
</span></span></p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/bolao/entry-10513191520.html</link>  
      <pubDate>Tue, 20 Apr 2010 13:06:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>必見！W杯の裏選手名鑑</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>まさに「裏選手名鑑」と呼べるようなコンテンツ。「サッカー選手の妻・彼女ベスト100（Top 100 Footballers’ Wives And Girlfriends）」だ。<br />
<br />
これは、男性向けスポーツサイト「Gunaxin」が発表したもの。国民の多くがサッカーに熱狂する欧州諸国や南米では、サッカー選手のは地元のヒーロー国宝級。さらに、「成功の証」として華やかな女性たちとの交際を望んだり、国を代表する女優やモデルなどと結婚したりするケースが多い。<br />
<br />
日韓大会が行われた2002年には、英国のテレビ局ITVが『Footballers’ Wives（サッカー選手の妻たち）』というテレビドラマを放送。世界中で注目を集めたイングランド代表エースのデイビット・ベッカムと、人気アイドルグループ「スパイスガールズ」のヴィクトリア夫人との結婚に触発される若い女性たちの姿を描いた。女性たちは、有名選手の心をひきつけるためにドロドロの愛憎劇を展開。手のこんだ罠を仕組み、ライバルを蹴落としながら目当ての選手との親密な関係を目指す姿は、多くの女性の共感を得た。ただ美しいだけでは、サッカー選手の妻にはなれないのだそうだ。<br />
<br />
ランキングに目を移すと、かのヴィクトリア夫人がかろうじて100位になるほど、美女たちの層は厚い。スペイン代表GKカシジャスの恋人で元ミス・スペインのエヴァ・ゴンザレスさん（21位）、イタリア代表GKブッフォンの妻で元ミス・チェコ共和国のアレナ夫人（6位）など、世界を代表する美女が勢ぞろい。そのほとんどが、女優やモデル、歌手出身だが、イングランド代表ルーニーの嫁として注目を集め、美人コラムニストに転身したコリーン夫人（27位）のような異色の存在も。<br />
<br />
栄えある1位となったのは、大会出場の当落線上にいるイングランド代表ピーター・クラウチの恋人でモデルのアビゲイル・クランシーさん。日本人女性はランクインしなかったものの、元日本代表の中田英寿氏とのデートが噂された女優のマギー・Qさんが91位に登場している。</p>
<br />
<p>W杯の裏選手名鑑!?　選手の美人妻・恋人TOP100は<a href="http://sports.gunaxin.com/top-100-footballers-wives-and-girlfriends/16979"><font color="#6633cc">Top 100 Footballers’ Wives And Girlfriends－Gunaxin</font></a>
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/bolao/entry-10444705718.html</link>  
      <pubDate>Thu, 28 Jan 2010 12:53:19 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>集団行動</title>  
      <description> <![CDATA[ <p class="text" jquery1264645515359="104"><span class="inner-text" jquery1264645515359="105" property="encyclopedia:summary"><font color="#000000">　私は10年ほど前から自主設立したサークル（代表と言う役割になっている）に所属している。地域の交流と活性化を趣旨に活動しているサークルだが主な活動はフットサルだ。その他にイベント活動や社会貢献活動などの活動も行ってる。</font></span></p>
<p class="text" jquery1264645515359="104"><span class="inner-text" jquery1264645515359="105" property="encyclopedia:summary">　以前より集団行動とは？って考えさせられる。集団行動とは</span><span class="inner-text" jquery1264645515359="105" property="encyclopedia:summary"><font color="#000000">集団メンバーが集団の存続発展のために行う行動、およびその行動の総体をいう。このような集団行動は、集団メンバーが集団において担う地位・役割によって規定される。地位・役割のシステムは集団の存続発展に必要な要件を満たすように形成される。</font></span></p>
<p class="text" jquery1264645515359="106"><span class="inner-text" jquery1264645515359="107"><font color="#000000">集団の存続発展に必要な要件として、まず第一に、外的環境への適応行動があげられる。すなわち、集団は環境から必要な諸資源を調達したり、外部社会に向かって集団目標についてアピールしたりする行動をしなければならない。第二に、集団は集団目標の達成をできる限り効率的に行いうるように、分業システムや管理システムを構成し、それに基づいてメンバーに課業を配分しなければならない。第三に、分業・管理システムの有効性を高め、その正当性をメンバーに認識させ、メンバーの活動・仕事への動機づけ</font><font color="#000000">を促進するために、目標や活動・仕事に対するメンバーの理解を求めなければならない。メンバーが自発的に活動・仕事をするかしないかは、メンバー自身が活動・仕事に対してどの程度の自律的な意思決定</font><font color="#000000">をもっているかどうかに依存する。もちろん、活動・仕事の物理的条件や人間関係、そしてリーダーシップ</font><font color="#000000">のあり方も重要である。以上のような集団行動のあり方をメンバーに伝達する</font><font color="#000000">学習</font>システムが重要となる。集団の存続発展にとって必要な集団行動は、以上の四つの行動に集約できると思う。</span></p>
<p class="text" jquery1264645515359="106"><span class="inner-text" jquery1264645515359="107">　しかしながら今までの自分のリーダーシップはどうだったのか？システム的には有効だったのか？今後、どう舵をとっていくか考えなくてはならない時期なのかな？その時代、時代で変革・対応していかなくてはならないと感じています。</span></p>
<p class="text" jquery1264645515359="106"><span class="inner-text" jquery1264645515359="107">　でも仲間って良いですよね！同じ目標に向かって活動できる事の素晴らしさ、お互い思いやり助け合えることの素晴らしさ、言いたい事を言い合える素晴らしさ・・・</span><span class="inner-text" jquery1264645515359="107">だからもう一度、サークル・チーム・自分を見つめなおし統率をはかっていこうと思う。その為にはメンバー全員の力が必須なのです。よろしくお願いします。</span></p>
<p class="text" jquery1264645515359="106"><span class="inner-text" jquery1264645515359="107">　趣味で活動しているサークルだけど良い時も悪い時もあると思いますが後世にまで残せるようなサークル（（チーム）を目指して行きます。</span></p>
<p class="text" jquery1264645515359="106"><span class="inner-text" jquery1264645515359="107">　まとまらない内容だったですが最後にみんなに出会えたのは偶然じゃなく必然だったのだと思う今日この頃....</span></p>
<p class="text" jquery1264645515359="106"><span class="inner-text" jquery1264645515359="107">　</span></p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/bolao/entry-10444683888.html</link>  
      <pubDate>Thu, 28 Jan 2010 11:26:03 +0900</pubDate> 
    </item> 
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