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    <title>あの娘を狂わせたいの＠妄想と戦慄</title>  
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    <description>神秘、神秘、月に一度</description>  
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      <title>移転しました</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="5"><br /><a href="http://boinngerionn.blog.fc2.com/" target="_blank">http://boinngerionn.blog.fc2.com/</a></font><br /><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/boiboi/entry-10894168991.html</link>  
      <pubDate>Tue, 17 May 2011 07:51:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>極私的神聖かまってちゃん</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 あけましておめでとうございます。<br />全然更新しなくてすみません…<br /><br />ついにボイたんがスペシャデビュー！<br />オチンチンの話をしすぎてカットされたため出演は一瞬ですが…<br /><br /><br /><br />スペースシャワーTV「極私的神聖かまってちゃん」<br />松江哲明監督作品「童貞をプロデュース。」「ライブテープ」<br />2011年1月26日（水）22:00～23:00<br />リピート放送：2011年1月29日（土）25:00～26:00 ほか<br />出演：神聖かまってちゃん、臼田あさ美、梅佳代、浜田ブリトニー、ファンの方々 ほか<br /><br /><br />【予告】<a href="http://www.myspace.com/video/vid/107393874#pm_cmp=vid_OEV_P_P" target="_blank">http://www.myspace.com/video/vid/107393874#pm_cmp=vid_OEV_P_P</a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/boiboi/entry-10780952268.html</link>  
      <pubDate>Thu, 27 Jan 2011 00:34:19 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ボイの禁断の文章が読めるのは</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ツイッターだけ！<br /><br /><a href="http://twitter.com/boinngerionn" target="_blank">http://twitter.com/boinngerionn</a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/boiboi/entry-10677741920.html</link>  
      <pubDate>Fri, 15 Oct 2010 19:11:52 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>シロメ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <object width="640" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ikCPJXkRlQk?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/ikCPJXkRlQk?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="640" height="385"></embed></object>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/boiboi/entry-10654048139.html</link>  
      <pubDate>Mon, 20 Sep 2010 18:12:48 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>バチアタリ暴力人間</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <object width="640" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/3h2SOKNWBOk?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/3h2SOKNWBOk?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="640" height="385"></embed></object><br /><br />みんな見ましょう。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/boiboi/entry-10654042746.html</link>  
      <pubDate>Mon, 20 Sep 2010 18:05:48 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Essential Killing - trailer</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br /><object width="640" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/_0CR2N4xbfQ?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/_0CR2N4xbfQ?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="640" height="385"></embed></object><br /><br /><br />絶対必見のイエジー・スコリモフスキー新作。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/boiboi/entry-10654012372.html</link>  
      <pubDate>Mon, 20 Sep 2010 17:30:55 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Somewhere　予告</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <object width="640" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/E3cPbxCBGVo?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/E3cPbxCBGVo?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="640" height="385"></embed></object><br /><br />ソフィアコッポラ新作
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/boiboi/entry-10654007930.html</link>  
      <pubDate>Mon, 20 Sep 2010 17:23:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>全世界ラジオ出演</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 霊能者の竹内くんに誘ってもらって  <br />全世界組織解体続行委員会のラジオを録ったよ。 <br /><br /><br />竹内くんのことを簡単に説明すると霊能者として <br />黒柳徹子の霊とかを召還したりする人だ。 <br />チンポコをまさぐってくる徹子から <br />必死に抗いながらも懸命に生きる様は心揺さぶる。 <br /><br /><br />ある時はしょこたんのブログに載り話題を呼んだり、 <br />ある時は銀杏ＢＯＹＺに関する文章を雑誌に載せたりとか、 <br />あと竹内くんは文章がとてもうまいから <br />ネットでナンバーガールのことを書いたら向井秀徳さんから、 <br />愛のむきだしに関して書いたら園監督から <br />それぞれリアクションがあったりとか、 <br />あと最近は歌手のＹＵＫＩの新曲ＰＶに出演していたりと <br />宇宙から得た引き寄せ念能力もかなり高い凄い人だ。 <br />なので僕のような人間に今回声をかけてくれて <br />すごくうれしかった。 <br /><br /><br />それで僕は今回、 <br />宇宙の歪みに眠っていた心のパンドラを開いた。 <br />そう、誰にも話していなかったトラウマについて語ったのだ。 <br />すべての心を見透かすウルトラの父竹内くんの前では <br />一生忘れる事の出来ない学生時代のあの日の出来事に対して <br />僕は嘘をつくことができなかった。 <br /><br /><br />どうして僕の人生がこうなってしまったのか。 <br />これを聞けばすべてが明らかになるだろう。 <br />あまりの悲惨な体験に <br />驚きで呼吸困難となり夜眠れなくなるほどの衝撃を <br />受ける人もいるかもしれないが心して聞いてほしい。 <br /><br />ラジオでの僕は興奮していて <br />所々何を言っているかわからないが <br />ここで語られることはすべて真実だ。 <br /><br /><br />【ラジオ音源】 <br /><a href="http://www.voiceblog.jp/takeuching/ " target="_blank">http://www.voiceblog.jp/takeuching/ </a><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/boiboi/entry-10467425111.html</link>  
      <pubDate>Thu, 25 Feb 2010 08:10:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>デヴィッドリンチの呪縛　「サベイランス」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 カルトの帝王デヴィッドリンチ大先生の愛娘、 <br />ジェニファーリンチ監督作「サベイランス」を観た。 <br /><br /><br />父のリンチ作品ほどの不条理さはなく <br />意外とストレートな猟奇ミステリー。 <br /><br />しかし田舎町の異様な空気感と <br />どこか狂った人間ばかりが登場するその世界観は <br />いつ爆発するかわからない映画の核弾頭の存在を予感させ <br />緊迫感を持続させてくれる。 <br />父リンチでいえば「ブルーベルベッド」に近い感じで <br />登場人物達の怪演がとても楽しめる。 <br /><br />父親の反対を押し切ってのラストと宣伝されていたので <br />一体どんな結末を迎えるのかと思ったが <br />ストーリー上の展開は予想の範囲内で <br />観終わった瞬間はそこまでの驚きがなかった。 <br /><br />が、しかしリンチ親子の関係性を踏まえた上でもう一度 <br />映画で登場する少女の世界を見通すような眼差しを <br />思い浮かべてみると <br />これはこれで衝撃のラストと言えるのだと思う。 <br /><br /><br /><br />父リンチの娘ジェニファーに対する想いは <br />初期の名作イレイザーヘッドを観ればわかる。 <br /><br />リンチはあの頃、 <br />学校を卒業したらアーティストとして <br />芸術活動に没頭していこうと考えていた。 <br />しかしそれからまもなく <br />結婚の覚悟もないまま恋人が妊娠してしまう。 <br /><br />リンチの描く絵のスタイルも変わっていった。 <br />それまでは明るい色彩を配した作品を描いていたのに <br />突然、苦悩に満ちたイマジネーションの様々な予兆を <br />暗い配色で描き出すようになる。 <br /><br />初期に描かれた「花嫁」というタイトルの <br />女性が自ら中絶処理をする様を抽象的に描いた絵は <br />当時のリンチの心情が特に表れていたのではないか。 <br /><br /><br />家族を支えるための創作活動の妥協、 <br />その苦しみと葛藤の末に生まれたのが胎児を踏み潰して <br />奇形の赤ちゃんを殺す衝撃的な内容のイレイザーヘッドである。 <br /><br />男の身勝手な心境と創作への多大なる意気込みを <br />芸術として映像化したからこそ <br />あの映画は生きとし生ける男女そのすべてが <br />無視できないほどに名作となったのだ。 <br /><br /><br />イレイザーヘッドは <br />資金難などの問題を抱えていたため <br />完成までに５年を費やすこととなった。 <br />その間にリンチの恋人は娘を出産し <br />愛娘ジェニファーを <br />撮影現場へよく連れて行ったという。 <br /><br />大人となった今、 <br />ジェニファーは父リンチについてこう証言する。 <br /><br />「まだ表現者として一人前じゃない。 <br />自分の生活もままならない時に、私が生まれてしまった。 <br />それに私の腕には、生まれつき大きな痣があるの。 <br />父はパニックになってしまった。 <br />でもその結果、『イレイザーヘッド』が生まれ、 <br />父は映画監督として認められたの。 <br /><br />主人公の恋人がエイリアンのような子供を生む。 <br />あのエイリアンは、父にとって恐怖の存在・・・ <br />つまり、私だったの。 <br />不思議な映画ばかり撮る変人って思われているけれど、 <br />基本的には私生活を反映した映画ばかり創っているはずだわ」 <br /><br /><br />つまり「サベイランス」は <br />子供も時から親に異様なものばかりを <br />芸術として見せ付けられてきた記憶と、 <br />父から愛を感じながらも、 <br />もしかしたら自身の存在を <br />消されていたかもしれないという不安を <br />映画の中の少女に自己投影させて <br />作り出されたこれはいわばジェニファーにとっての <br />私映画なのかもしれない。 <br /><br />ミステリーとしても普通に楽しめるが <br />そういった親子の背景も踏まえた上で観賞すると <br />また違ったものが見えてくるはず。 <br /><br />リンチファンには見逃せない映画である。 <br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/boiboi/entry-10467421918.html</link>  
      <pubDate>Thu, 25 Feb 2010 07:59:52 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【ＰＣ専用記事】君は３Ｄおっぱい映画を観たか！？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3">俺はなにもかもが信じられなくなっていた。 <br /><br /><br />おっぱいバレーといいつつ <br />乳首どころか乳輪も見せない詐欺教育者。 <br />先生！せめて乳輪だけでも見せてください！ <br /><br /><br />感染列島とかいいつつ劇中一人も性病患者が出てこず <br />最後までスッキリした顔の主要人物達。 <br />お医者さん！せめて小さい虫が纏わり付いた <br />ケジラミ状態の陰毛だけでも見せてください！ <br /><br /><br />なぜこうもいたいけな映画青年である <br />僕のこの純粋な気持ちをヤツラは踏みにじるのか… <br /><br /><br />本当に去年は数々の映画に裏切られ <br />絶望の淵を彷徨っていた。 <br />僕の見たいものをなぜ映画で見せてくれないんだろう。 <br /><br />しかし今年の初めついに僕は出会ったのです。 <br />僕の本当に見たかったもの、 <br />それをついに肉眼へ焼き付ける事に成功したのです。 <br /><br />もう普通のＡＶなんて見てられない。 <br />だって３Ｄの立体的おっぱいの世界を <br />知ってしまったのだから。 <br /><br />はっきり言って我々セレブリティの立場からしたら <br />アバターの３Ｄなんてもう古いね。 <br />あれはゼロ年代の産物だよ。 <br /><br />あのガリガリくんのソーダ味みたいな <br />顔色の悪い人たち見てても <br />まったく興奮できないでしょう。 <br /><br />これからの2010年代は <br />デジタル３Ｄおっぱい映画の時代なんだよ。 <br /><br /><br /><br />その３Ｄ映画とは現在絶賛公開中の <br />「完全なる飼育 ～メイド、for you～」だ。 <br /><br /><br /><br />なんとこの作品、 <br />世界初のセックス３Ｄ映画なのである。 <br /><br />内容はマンガ喫茶の店長が <br />秋葉原のメイドをマンガ喫茶の個室に監禁し <br />縛り上げてエロいことをしちゃう映画なのだが <br />そこは深作健太監督、 <br />素晴らしいエンターテイメント映画として仕上がっている。 <br /><br /><br />たしかに自分も彼の初監督作である <br />バトルロワイアルⅡを観た時は <br />失望したものであったが <br />その後のあやや主演 <br />「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」だったり、 <br /><br />しょこたんも活躍し鈴木あみが暴走する <br />ぶっとび映画「エクスクロス」などで <br />彼は父親のような本格的バイオレンス作品で <br />勝負するのではなく <br />いい意味でおバカ映画の演出にこそ才能を発揮する <br />貴重な監督なのだと気付いた。 <br /><br />この監督の作品はほとんど劇場で見ているが <br />映画館で観たいと思わせるような <br />魅力のある作品が多い。 <br />それは映画監督としてとても重要なことだ。 <br /><br /><br />そして今回の「完全なる飼育」は <br />３Ｄの濡れ場を抜きにしてもおもしろい！ <br /><br />ちゃんと監禁に必須な放尿描写もあり <br />マンガ喫茶では主役の店長が <br />それを林檎ジュースとして客に説明するシーンが最高だ。 <br /><br /><br />脇を固める役者も素敵すぎる。 <br />アナルファックをプライベートでしていることで有名な <br />狂気の演技を魅せる前田健や、 <br />マンキツの客役として圧倒的な存在感を誇る西村雅彦、 <br />「ボーイズオンザラン」での活躍が記憶に新しい <br />バイト店員の黒川芽衣など、 <br />涙が出るほど素晴らしい演技で映画を引っ張っている。 <br /><br /><br />今作は上映時間が１００分なのだが、 <br />制作費の問題で３Ｄ映像は１０分程度。 <br /><br />アバターの時は全編メガネ装着で観賞できるが <br />今回は３Ｄ映像の時のみ <br />メガネを装着しなければならない仕様となっている。 <br /><br />もちろん３Ｄ場面のほとんどが濡れ場だ。 <br />しかもセックスシーンがその１０分間に <br />凝縮されていればまだいいのだが <br />それぞれ劇中に２分、２分、３分など <br />いたるところに３Ｄエロシーンが散りばめられているものだから <br />我々観客は濡れ場シーンが始まるたびに <br />メガネをかけなければならないのだ！ <br /><br />エロシーンが終われば <br />またメガネを取るという行動を繰り返すのである。 <br /><br /><br />しかしエロシーンがはじまった時の会場の <br />ハァハァ言いながらみんなでガサゴソとする <br />あの熱気は素晴らしいものがあり <br />それも含めて究極のアトラクション体験なのである。 <br /><br />ちゃんと上映中は３Ｄ映像のシーンになったら <br />画面の右上に抜きどころ！！と言わんばかりの <br />警告マークが表示されるため <br />メガネ装着を忘れてしまうことがない超安心設定。 <br /><br /><br />その警告が表示されしだい僕も含めた <br />男達が必死に乳首の先端から広がるグラデーション的な <br />美しき３Ｄおっぱいを <br />拝むためだけに息を荒げてメガネを皆で装着するのだ。 <br />　 <br /><br />深作監督の凄いところは <br />ちゃんとおっぱいの３Ｄを最大限に再現するために <br />形の崩れやすい正常位でなく <br />ほとんどのシ－ンで騎乗位でセックスさせているところ。 <br /><br />これで存分に上下にゆれる立体的な <br />おっぱいを体感することができるのである！ <br /><br />アバターも映像的には見る価値は十分にあるが <br />今作のほうが僕自身とても楽しめた。 <br />監禁してセックスというと <br />暗いストーリーをイメージしがちだが <br />本編はとてもポップな流れであり <br />最後にはしっかりと感動させてくれるので <br />女性にもオススメできる。 <br /><br />ただのエロ映画ではなく <br />男性も女性も楽しめるこの３Ｄおっぱい映画は <br />人類を幸せに導くことだろう。 </font><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/boiboi/entry-10463358190.html</link>  
      <pubDate>Sat, 20 Feb 2010 06:51:16 +0900</pubDate> 
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