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    <title>最強への道、第一章『全ては勝利のために。』～これが俺の生きる道～</title>  
    <link>http://ameblo.jp/blue-mountain/</link>  
    <description>全ては勝利のために。</description>  
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      <title>りょうへい。</title>  
      <description> <![CDATA[ 今日ジムにチャリで向かっていると、いきなり走行中の車の窓から、<br /><br /><br />「りょうへいー！」<br /><br /><br />って叫ばれた。<br /><br /><br /><br />もちろん俺はりょうへいじゃない。<br /><br /><br />向こうも俺がりょうへいじゃないことに気付いたらしく、<br /><br /><br /><br />「なんだりょうへいじゃないじゃ～ん。」<br /><br /><br />と言っていた。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />お前らが俺のことをりょうへいじゃないじゃ～んって思ってる以上に、俺はりょうへいじゃねーよ！って思ってるから！
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      <link>http://ameblo.jp/blue-mountain/entry-10211348219.html</link>  
      <pubDate>Thu, 19 Feb 2009 22:34:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>移転。</title>  
      <description> <![CDATA[ 移転しました。<br /><br /><br />移転先は<br /><br />http://ameblo.jp/kato-takuma/<br /><br /><br />です。
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      <link>http://ameblo.jp/blue-mountain/entry-10211124274.html</link>  
      <pubDate>Thu, 19 Feb 2009 15:20:48 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>復活、串カツ、僕試合勝つ!!</title>  
      <description> <![CDATA[ よっしゃ練習終わった。<br /><br /><br />先週は怪我で3日休んだけど、今日からまた復活だ。<br /><br /><br />痛みはまだ全然あるけど、昨日病院行ったら捻挫らしくて、軽くなら動いていいよって言われた。<br /><br /><br />でも今日普通に5Rぐらいスパーリングやっちゃったよ。<br /><br /><br />タイ人恐かったよ。<br /><br /><br /><br />まぁどうせ試験前はジム行かないから治るっしょ。 <br /><br /><br /><br />早く試合してー。<br /><br />taku-MA
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      <link>http://ameblo.jp/blue-mountain/entry-10210224207.html</link>  
      <pubDate>Tue, 17 Feb 2009 21:31:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>俺の体ハンパねぇ。</title>  
      <description> <![CDATA[ 昨日（今日）は朝の5時まで寝れなかった。<br /><br /><br />最初はiPodで音楽聴いたり、ラジオ聴いてたんだけど、それでもなかなか寝れなかったから、夜中の3時に卵かけご飯とパンとヨーグルト食った。<br /><br /><br />腹一杯になったら寝れるかなって思ったんだけど、それでも寝れなかったから心を無心にして寝ようとしたけどダメだった。<br /><br /><br />結局グッスリは寝れなかった。<br /><br /><br />6時頃にようやく寝付いてきたかなぁと思ったら、大音量で目覚ましが鳴りやがって思いっきり目が覚めた。<br /><br /><br />今日は遅刻してこうと思ったのに目覚ましのバカヤロー。<br /><br /><br /><br /><br />つか最近は何もしてない日は寝れなくなった。<br /><br /><br />普段は練習とかで超キツいから、体がエネルギー消費を最小限に抑えてるんだと思う。<br /><br /><br />だから逆に1日中何もしないと、エネルギーを消費しなくて疲れないから寝れなくなる。<br /><br /><br /><br />あ、これは俺の勝手な推測だけどね。<br /><br /><br /><br /><br />つかこの前スパーリングやった時に怪我したとこまだ治ってねー。<br /><br />ジムも走るのも3日休んじゃった。<br /><br /><br /><br />とりあえず今日はジムねぇし病院行くか。<br /><br />taku-MA
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      <link>http://ameblo.jp/blue-mountain/entry-10209523500.html</link>  
      <pubDate>Mon, 16 Feb 2009 16:53:06 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>“先生”。</title>  
      <description> <![CDATA[ 俺は先生が可哀想で仕方がない。<br /><br /><br />誰も聞いていない授業を淡々とやって、暇を持て余した生徒が私語をすると注意して、黒板に書いている言葉の羅列はテスト前にしか読まれない。 <br /><br /><br />そんなんで毎日を過ごして楽しいか？<br /><br /><br />相手がまだ未成年でしかもやりたくない勉強を教えるだけに大変な職業なことはわかるけど、俺だったらやるからには一生懸命やりたい。<br /><br /><br />今まで公立校に約2年半、私立校に約8年半いたけど、後から振り返っても尊敬に値したり素晴らしいと思う先生に出会ったことがない。<br /><br /><br />そもそもなんで“先生”と呼ばなきゃいけねーんだよ。<br /><br />“先生”ってほんの一部の人しか呼ばれない称号だろ。<br /><br />弁護士、医者、政治家、教員。<br /><br /><br />（以下から俺は“先生”と認めていないので、“先公”と呼ばしてもらう。）<br /><br /><br />恐らく今学校で俺たちに授業をしてる“大人の人たち”を、誰も尊敬なんてしちゃいないし、どうでもいいと思ってる。<br /><br /><br />もし俺たちが教科の担当の先公を選べるとしたら、確実におとなしくて何をしても怒らない先公を選ぶ。<br /><br /><br />先公たちはどう思ってるかわからないけど、その教科を好きになるか嫌いになるかは、先公にかかっている。<br /><br /><br />つまらない授業をする先公の教科は嫌いになるし、ユーモアを混ぜながら授業をする先公の教科は好きになる。<br /><br /><br />糞つまんない授業をしてる癖に、私語をするといちいち注意してくる倫理の先公、だ～れも聞いていないのに、淡々と糞デカい文字で黒板に書いて、一瞬でも寝るともう違うことを書いてる日本史の先公、朝っぱらから糞つまんない授業しといて、ちょっとでも私語をすると指名して「じゃぁ加藤くん、これは何？」とどうでもよすぎる質問してくる生物の先公・・・・<br /><br /><br />挙げるときりがない。<br /><br /><br />私語をする俺たちが悪いとか思ってる先公は確実にダメ教師。<br /><br /><br />私語をさせるお前らが悪いんだよ。<br /><br />暇で暇でなんにもすることがなく、筆箱に入ってる銀紙で遊んだり、ガムを噛むぐらいしかすることがなくなるまで落ちぶれたつまんない授業をしてるお前らが一番悪いんだよ。<br /><br /><br />俺が教師だったらギャグを織り交ぜながら楽しい授業を心掛ける。<br /><br /><br />それでも寝てる生徒や私語をする生徒がいたら、まだ教師としての能力が足りない自分が悪いんだと反省する。<br /><br /><br />大変かもしれないけど、そんなこと言うんだったら辞めればいい。<br /><br />スポーツ選手だって、弁護士だって、医者だって、どんな職業でも、大変だと思うなら辞めればいい。<br /><br /><br />自分でその職業を選択した以上、せめて一生懸命全力で授業をして欲しい。<br /><br /><br /><br /><br /><br />さっき上には、『後から振り返っても尊敬に値したり素晴らしいと思う先生に出会ったことがない。』と書いたけど、このブログを書いているうちに唯一良い先生（この先生には、しっかりと“先生”と呼ばせてもらう。）がいたのを思いだした。<br /><br /><br />シンガポールの中学（日本人学校）の頃の先生なんだけど、歴史の担当で学年主任でもあった先生。<br /><br /><br />俺が友達と揉めてたら（※俺は不良じゃない。）、学年主任のその先生に理科室に呼ばれ（何故か当時は悪いことをすると理科室に呼び出された。）、「お前らここで自分ら２人だけで話し合え。」と言い、それでも解決しないと「お前ら話し合っても解決しないなら、解決するまで殴り合え。2対1はイジメだけど、1対1なら喧嘩なんだよ。男なら喧嘩はいいんだよ。」と言ってくれた。<br /><br />勿論その時は殴り合わなかったけど、あの時のあの言葉や情景は今でも鮮明に覚えている。<br /><br /><br />あの先生は授業も最高だった。<br /><br />歴史の先生だからってのもあったけど、授業の前に必ず今の世界情勢や、スポーツの話題など色んなことを話してくれた。<br /><br /><br />それだけで授業が終わることもあった。（おかげで試験前になると、授業が猛スピードで行われたが。）<br /><br /><br /><br />あの先生が俺にとっての真の先生だと思う。<br /><br /><br /><br /><br />俺は教師というあまり可能性の見いだせない職業にはつきたくないけど、もし講師としてや何かの機会があったら、「もう授業終わったのかよ。」という声があちこちから挙がる授業をしたい。<br /><br /><br /><br />そしてこんだけ文句を垂らしておきながら、何も抵抗できない自分を情けなく思う。<br /><br />taku-MA
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      <link>http://ameblo.jp/blue-mountain/entry-10209251963.html</link>  
      <pubDate>Mon, 16 Feb 2009 00:34:52 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>読み終わった。</title>  
      <description> <![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f2/85/10141039527.jpg"><img alt="最強への道、第一章『全ては勝利のために。』～これが俺の生きる道～-090214_1454~0001.jpg" src="http://stat.ameba.jp/user_images/f2/85/10141039527_s.jpg" border="0" /></a></div>
『告白』。<br /><br /><br />1日で読み終わった。<br /><br /><br />今まで読んた本や観た映画とは比べものにならないぐらい衝撃的な本だった。<br /><br />こんな本は読んだことない。<br /><br /><br />タイトルは“告白”だけど、恋愛物語じゃなくて推理小説。<br /><br /><br />恥ずかしながら、読んでる最中は何度も涙がでた。<br /><br />背筋がゾクゾクするような本。<br /><br /><br />よくこんな物語を考えついたなというぐらい恐い話。<br /><br />言葉にできないぐらい恐かった。<br /><br /><br />俺は本や映画で泣くことは殆どないけど、初めてこんなに泣いた。<br /><br /><br />マジでこの気持ちを誰かと共感したいか<br />ら皆読んで欲しい。<br /><br /><br />次の日に大事な用事があったとしても、徹夜してでも読みたくなる本。<br /><br /><br />どんな物語なの？って聞かれたら、説明しづらいけど、本当に本当に凄い話。<br /><br /><br /><br />読んで良かったのか悪かったのか、心に何かがつっかかる思いでいっぱいです。<br /><br />taku-MA
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      <link>http://ameblo.jp/blue-mountain/entry-10208384325.html</link>  
      <pubDate>Sat, 14 Feb 2009 17:27:35 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>告白。</title>  
      <description> <![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/30/df/10140814882.jpg"><img alt="最強への道、第一章『全ては勝利のために。』～これが俺の生きる道～-090213_2237~0001.jpg" src="http://stat.ameba.jp/user_images/30/df/10140814882_s.jpg" border="0" /></a></div>
今日暇過ぎて近くの本屋で買った。<br /><br /><br />『告白』。<br /><br /><br />まだ50ページぐらいしか読んでないけど、かなりきてる。<br /><br />書き方がヤバい。<br /><br />前にも書いたけど、自分が読みたい本は最初の2ページぐらいでわかると思う。<br /><br /><br /><br />今年7冊目の本。<br /><br />読むぞ。<br /><br />taku-MA
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/blue-mountain/entry-10208084468.html</link>  
      <pubDate>Sat, 14 Feb 2009 02:29:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>新たなる伝説がここに生まれる。</title>  
      <description> <![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/79/12/10140617567.jpg"><img alt="最強への道、第一章『全ては勝利のために。』～これが俺の生きる道～-090213_0108~0001.jpg" src="http://stat.ameba.jp/user_images/79/12/10140617567_s.jpg" border="0" /></a></div>
今日は朝ベッドの上で目覚めて、走りに行こうと起き上がると昨日のスパーリングで怪我をした足に激痛がはしり、歩くのもキツく、走りにいくなんてとんでもないと思い、走り込みもジムも行けなかった。<br /><br /><br /><br />話は318°変わるが、俺の伝説が今ここに始まる。<br /><br /><br /><br />サッカーやってた時から足が臭くて有名だった俺。（多分。）<br /><br /><br />スパイクから海鮮的な匂いがして、嗅ぐ人の鼻をひん曲げた伝説を持っている俺。（多分。）<br /><br /><br />ただ言い訳させてもらうと、あの海鮮的な匂いは雨を吸収して臭くなったのだ。（生ゴミと同じ理論。）<br /><br /><br /><br />そして今俺は格闘技をやっている。<br /><br /><br />もちろんスパイクは履かないが、グローブをつけている。<br /><br />もちろんのこと、新たな伝説を残すこと間違いなしのグローブの匂いは強烈だ。<br /><br /><br />普通は毎日リセッシュをしたほうがいいのだが、俺は週1ぐらいでしかやっていない。<br /><br /><br />家族の誰もが触ろうとしないグローブ。<br /><br /><br /><br /><br />これはまた新たな伝説になりそうだ。<br /><br />taku-MA
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      <link>http://ameblo.jp/blue-mountain/entry-10207784202.html</link>  
      <pubDate>Fri, 13 Feb 2009 18:02:45 +0900</pubDate> 
    </item>  
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      <title>テキなテキーラ。</title>  
      <description> <![CDATA[ 今日ジムで会長の弟（副会長的な？）に次の試合で勝っても負けても、5月にプロテスト受けてみたら？的なことを多分言われた。<br /><br /><br />（説明しよう！会長の弟（副会長的な？）は日本に5年以上住んでいるのに未だ日本語をほとんど話せない。だからたまにムエタイの指導をしてくれるが、半分以上何を言っているかわからないのだ。）<br /><br /><br />プロテストは2Rの試合で、1R目はパンチのみのボクシング、2R目はキックもあり。 <br /><br /><br />それを団体の人たちが見て、合格か不合格を判断する。<br /><br /><br /><br />普段の試合の時の階級は、俺の場合62kgか67kgで、減量できねぇから67kgで試合に出てるけど、プロテストの時の階級は俺の場合61.2kgか66.6kgなんだって。<br /><br /><br />タークマーはドウスルノ？的なこと言われたけど、とりあえず濁しといた。<br /><br /><br />でもさすがにプロテストは減量しないと完璧ヤバいな。<br /><br /><br /><br />まぁ俺は最初から落ちるプロテストなんか受けたくないけど。<br /><br /><br /><br />とりあえず今はプロに一歩でも近づけるために練習を頑張るだけだな。<br /><br />taku-MA
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      <link>http://ameblo.jp/blue-mountain/entry-10207494813.html</link>  
      <pubDate>Fri, 13 Feb 2009 01:27:04 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>恐るべしだな。</title>  
      <description> <![CDATA[ 今日はスパーリングで死んだ。<br /><br /><br />5Rぐらいやったんだけど、最後のほうは足がガクガクで、5R目の終盤に放った俺のローキックが見事相手の膝にカットされて戦後最大級の激痛がはしって撃沈した。<br /><br /><br />まだ終わってなかったけど、終わりにしてもらった。<br /><br /><br />両足が超いてぇ。<br /><br />超青くなってるし。<br /><br /><br />で今日はジムに会長が来てて、俺が引っ越すから辞めるって言ったら、荒川区のジムに行けって言われた。<br /><br />（説明しよう！俺が今行ってるウィラサクレックジムは首都圏に5つぐらいと、アメリカやタイに2つずつぐらいあるのだ。日本の本部は荒川区のウィラサクレックジムで、引っ越し先から近いのだ。）<br /><br /><br /><br />本当は色んなジムに行ってみたかったけど、まいっか。<br /><br /><br />そして今日は会長と共にフェザー級チャンピオンのカノンスックが来ていた。<br /><br /><br />3月1日に試合を控えているらしいが、（もちろんチケットを買えと言われた。そして俺は濁しておいた。）約30分の練習で切り上げたぞ。<br /><br /><br />ミット打ちも半分笑いながらやってるではないか。<br /><br /><br />それでチャンピオンなんだからすげーよなタイ人は。<br /><br /><br /><br /><br />そおいえばこの前タイ人とスパーリングでブチのめされたジムの先輩、目の下を骨折して今度手術するんだって。<br /><br /><br /><br />タイ人恐るべしだな。<br /><br />taku-MA
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/blue-mountain/entry-10207399565.html</link>  
      <pubDate>Thu, 12 Feb 2009 22:56:59 +0900</pubDate> 
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