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    <title>初心者の為の超ダイレクトマーケティング講座！！</title>  
    <link>http://ameblo.jp/blogmarcomplan/</link>  
    <description>お客様が笑顔で勝手に買っていく？飢えた魚の群れに食べたい餌を与えれば魚は自然に釣れるものです。売上●●億・月間350万PV通販の現役マーケッターが究極のノウハウを公開中！今は個人でもネットビジネスが簡単」にできます。必要なのは正しい簡単な知識と行動。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>歯が抜けました</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>こんにちは、飯田です。</p>
<p><br />
6歳になる娘の下の歯がはじめて抜けました。<br />
抜けた歯の後ろには、透明感のある白い歯がしっかり見えています。<br />
永久歯です。</p>
<p><br />
私が小さい時は、上の歯が抜けたら縁の下に、<br />
下の歯が抜けたら屋根裏に捨てるということをいわれたことがありますが、</p>
<p><br />
私は娘にもらったはじめて抜けた歯を、<br />
大切にとっておくことにしました。</p>
<br />
<p>続きは編集後期で...</p>
<br />
<br />
<p>■情報は受け取るのではなく選択する</p>
<br />
<p>メールマガジンに登録したり、資料請求をしたりすると、<br />
どんどんとメールが送られてくるようになります。<br />
いろんな情報がやってきます。</p>
<p><br />
そうやって増え続ける情報を見ているうちに、<br />
これは面白そう、これは見ておかなくてはいけない、</p>
<p><br />
これはじっくり読もうという感じで、<br />
飲み込まれるように情報に溺れてしまう人がいます。</p>
<p><br />
ひとつひとつの情報をチェックしていたのでは、<br />
情報が多すぎて消化できなくなりますし、<br />
情報を見るだけで日々がすぎていくということにもなりかねません。</p>
<p><br />
これでは考える時間も作業する時間も取れません。<br />
情報は浴びるのではなく、<br />
自ら選ぶものだという事を理解しましょう。</p>
<p><br />
メールアドレスを自分のメインアドレスと、<br />
Gメールにわけるといった対策も取りながら、</p>
<p><br />
情報はこちらからアクセスするものと捉えましょう。<br />
不要な情報は勇気をもって排除してください。</p>
<p><br />
また、良い情報は参考にしても、<br />
鵜呑みにして自分で考えることを止めては駄目です。</p>
<p><br />
情報のシャワーを浴び続けて溺れそうだだと思ったら、<br />
思い切ってシャットアウトしてください。<br />
そういう勇気も必要です。</p>
<br />
<br />
<p>■成功者はお金の価値を知っている</p>
<br />
<p>成功者のノウハウにしたがって<br />
ネットビジネスを継続すれば可能性は拡がります。<br />
感謝されてお金を稼ぐことができます。</p>
<p><br />
お金を稼ぐ事は多くの場合、心を豊かにします。<br />
あなたの人生を明るくし、人にやさしくなれます。</p>
<p><br />
使い方しだいで、好きな場所にすめます。<br />
自由な時間を選べます。<br />
家を建てる事ができます。<br />
好きな車に乗れます。</p>
<p><br />
家族で旅行をします。<br />
友達を招いてパーティーをします。<br />
人に与えると人は与えてくれます。</p>
<p><br />
お金は使い方次第で心も人生も確実に豊かにします。</p>
<p><br />
同時に、お金を自分の力で稼ぐ為には、<br />
多少の投資は必ず必要です。</p>
<p><br />
死んでからお金を持っていても意味ありません。<br />
病気になってからでは遅いのです。</p>
<p><br />
お金を使う勇気のない人は稼げません。<br />
「やる時間がないから」そういう人に成功した人はいません。</p>
<p><br />
お金は使う価値のあるものに使いましょう。<br />
ネットビジネスを始めるのであれば、<br />
ある程度の自己投資が必要です。</p>
<p><br />
大切なお金です。<br />
でも、最後に決めるのはあなたです。</p>
<p><br />
死んでからお金を使おうと思っても使えません。<br />
お金はただの紙切れです。<br />
自分や愛する人の人生を豊かにしてこそ価値があります。</p>
<p><br />
将来のために投資する勇気も必要だと思います。</p>
<br />
<br />
<p>■40歳以上からはじめよう</p>
<br />
<p>今年もこれをいい続けます。</p>
<p><br />
なぜ、「40歳以上から」<br />
そう思うのか？</p>
<p><br />
それは、多くの人生経験をつんできた40歳以上の人、<br />
リアルな世界で人とのふれあいや交渉をの大切さを経験してきた40歳以上の人には、<br />
人の気持ちを読み取る力があると思うからです。</p>
<p><br />
インターネットを使っても最終的に大切なのは、<br />
インターネットの向こう側でつながった人のこころを感じる事ができるか、<br />
動かすことができるかです。</p>
<p><br />
結局のところ、<br />
すべての成功の鍵は人とのコミュニケーションにあります。</p>
<p><br />
まずリアルの経験が物をいいます。<br />
プラス、ネットリテラシーとネットマーケティング脳です。<br />
そして恐怖を受け入れてビジネスに転換する行動力。</p>
<p><br />
「40歳以上からはじめるネットビジネス」<br />
⇒　<a href="http://s-ter.net/marcomplan/c/05045.html">http://s-ter.net/marcomplan/c/05045.html</a>
</p>
<br />
<br />
<br />
<p>■編集後記</p>
<p><br />
昨日は、会社を半休して、<br />
娘の幼稚園の参観日にいってきました。</p>
<p><br />
工作をしたり、<br />
ハーモニカを吹いたり、<br />
英語の勉強をしたり、</p>
<p><br />
給食の準備をしたり、<br />
いろんなことがだいぶ出来るようになってきました。<br />
友達や先生とのコミュニケーションもはじまっています。</p>
<p><br />
娘と息子の成長をみるとうれしく思うのと同時に、<br />
この瞬間はいましかないんだよなって思ったりします。<br />
だからこそ、今をしっかり生きなくてはと。</p>
<p><br />
初めて抜けた娘の下の歯、<br />
そんな気持ちと一緒に大切にとっておきます。</p>
<p><br />
そして良い一日を。<br />
(^○^)-\(^-^)☆</p>
<br />
<p><br />
▼ご意見・ご要望・感想・質問・何でもお気軽に<br />
└→　<a href="http://s-ter.net/marcomplan/c/05046.html">http://s-ter.net/marcomplan/c/05046.html</a>
</p>
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/blogmarcomplan/entry-11164105381.html</link>  
      <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 23:04:39 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>なぜを問い続ける</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
<p>こんにちは、飯田です。</p>
<br />
<p>今年も宜しくお願いします。<br />
今年は、新しいサービスを提供したいとたくらんでいます。</p>
<p><br />
私を信頼してくださる方、<br />
これからネットビジネスを個人で展開したい人、<br />
そういった人に役に立つことを形にしたいと思っています。</p>
<p><br />
私は今まで広告会社で働き、Web通販で働き、経営戦略に携わり、<br />
マーケティング、営業、カスタマーサービス等の現場をリードしてきました。<br />
それは今も続いていて進化しています。</p>
<p><br />
更に会社での本業とは分け並行しながら、<br />
主にダイレクトマーケティングのノウハウを使いながら実践してきた<br />
個人でのネットビジネスのフレームも形になってきました。</p>
<p><br />
そういったノウハウを凝縮したサービスを提供したいと思います。<br />
時期は未定ですが何とか今年中に形にしたいと思います。</p>
<p><br />
そのときが来たら、皆さんにはまずはじめにご連絡をしますので、<br />
期待していてください。</p>
<br />
<br />
<p>ところで「ステマ」という言葉をご存知ですか？<br />
ステルスマーケティングの略ということですが、<br />
またひとつ●●マーケティングという言葉が登場しました。</p>
<p><br />
でも、この「ステマ」という言葉、<br />
なんとも嫌な言葉ですね。</p>
<p><br />
ステルス戦闘機のように、こっそりと生活者に宣伝と気づかれない形で<br />
商品やサービスの告知、販促を行うことのようで、</p>
<p><br />
インターネット上の、ブログや2ch、<br />
Twitterなどのメディアであたかも単なる1ユーザーの様な形で、<br />
特定の商品やサービスの口コミを書いてほめたりするのです。</p>
<p><br />
という事は、反対に競合の商品やサービスに、<br />
わざと悪い口コミを書いたりもするわけですね。<br />
お金を払って書き込む人を雇ったり、手口も悪質です。</p>
<p><br />
古典的なサクラの手法をネットで行っているわけですが、<br />
ネットの場合は悪用すると拡がるスピードが、<br />
リアルと比べるとダントツに速いので怖いのです。</p>
<p><br />
ここで勘違いしないでほしいのは、<br />
口コミは悪くない、ということです。</p>
<p><br />
口コミは昔から一番信頼できる方法です。<br />
もちろんネットビジネスも、比較サイトも悪くありません。</p>
<br />
<p>何が悪いか？</p>
<p><br />
簡単です。<br />
うそが悪いのです。詐欺が悪いのです。</p>
<p><br />
どんな世界でもうそ、詐欺、だましはご法度です。<br />
それはネットであろうがなかろうが同じ事。</p>
<p><br />
信頼がネットの広がりとともに揺らぐのは残念ですね。<br />
便利さを悪用すると便利さが失われます。</p>
<p><br />
結局、何ごとも使う人しだいです。<br />
だからネットでもリアルでも関係なく、<br />
マーケティングはコミュニケーションです。<br />
誠実なコミュニケーションです。</p>
<p><br />
うそを使って集めたお客様<br />
うそを使って勝ち取った信用。</p>
<p><br />
そんなものはすぐに崩れます。<br />
長持ちする訳がありません。<br />
そして1度崩れたら二度と戻りません。</p>
<p><br />
結局、地道なお客様の興味や利益を考えた、<br />
誠実なマーケティングや営業が勝つのです。</p>
<p><br />
そこに気づかない人がまだまだ多いのですね。<br />
今までニュースになった、頭を下げて消えていった多くの企業、<br />
その教訓を学べない人がいるのは残念なことです。</p>
<p><br />
万が一あなたが「ステマ」がクールだ、<br />
もしそんな風に思ったなら、気をつけてください。<br />
行動を見直したほうが良いかも知れません。</p>
<br />
<p>続きは編集後期で...</p>
<br />
<br />
<br />
<p>■なぜを問い続ける</p>
<br />
<p>ビジネスで大切なのは、<br />
上手く言ったときは何故上手くいったのか、<br />
というポイントを見極めて繰り返すこと。</p>
<p><br />
失敗したときにはなぜ失敗したのか、<br />
の原因を理解して修正するということです。</p>
<p><br />
やりっぱなしでは進歩しません。<br />
“なぜ？”と言う問いかけを常に続けてください。</p>
<p><br />
また、理由がわからない時は、<br />
上手く言っている人の方法を参考にするというのも良いです。</p>
<p><br />
モニタリングといいますが、<br />
まずは成功者の真似するのです。<br />
そして慣れてきたら自分の独自性を出すことで大きく膨らましましょう。</p>
<p><br />
“なぜ？”を問いかけるのは良いことですが、<br />
1人でいつまでも悩み続けないようにしましょう。</p>
<p><br />
考えすぎて時間をかけすぎるよりも、<br />
ある程度の仕上がりでクイックな作業をするということが大切です。</p>
<p><br />
悩み続けていつまでも完成しないものよりは、<br />
ある程度の形にさえなっていれば不完全のままでよいのです。</p>
<p><br />
100%のものなど存在しないとも言えます。<br />
いくら良いアイデアでも実行しないと何の意味がないことを理解しましょう。</p>
<p><br />
不完全でも良いからできることから始めて試す、<br />
そこから学んでアイデアを膨らます。</p>
<p><br />
考え続けて手が動いていなかったり、<br />
人に話してやった気になっていたりしても何も前進しません。<br />
行動しないと何も起きません。</p>
<br />
<br />
<p>■出来ることを考える、見つけ出す</p>
<br />
<p>言葉は大切です。自分でそう思っている事が現実になるものです。<br />
自分で言ったことが現実になるものです。</p>
<p><br />
同じことでも良い面を捉えて感謝する、人に反応する際には、<br />
悪い面を探すのではなく、良い面をほめる事を心がけましょう。<br />
そうすると自然に良い方向に事が動いていきます。</p>
<p><br />
反対に悪いことや上手くいかないことにばかり注目していると、<br />
事が悪いほうに動いていきます。そういうものです。</p>
<p><br />
例えばブログへの訪問者が1日に10人だったら、<br />
「10人しか来ないや、コレじゃ駄目だ」と考えるのではなく、</p>
<p><br />
「1日に10人の人が自分のブログを見てくれた。嬉しい事だ。<br />
相手の気持ちになって記事を書けば、<br />
きっといつか100人、1000人の人が訪問してくれるに違いない」<br />
と考えることができるわけです。</p>
<p><br />
そうやって感謝していると、<br />
自然に人が集まりお金も稼げるようになってきます。</p>
<p><br />
何かで失敗したときも、<br />
「どうして上手くいかなかったのだろう」<br />
とできなかった理由を探しつづけるのではなく、</p>
<p><br />
「どうしたら上手くいくだろう」と考えることが必要です。</p>
<p><br />
自立して前向きに考えることは、<br />
あなたの最大の資産です！</p>
<p><br />
そうして画期的な方法を「見つけだす」のです。</p>
<br />
<p><br />
■40歳以上からはじめよう</p>
<p><br />
今年もこれをいい続けます。</p>
<p><br />
なぜ、「40歳以上から」<br />
そう思うのか？</p>
<p><br />
それは、多くの人生経験をつんできた40歳以上の人、<br />
リアルな世界で人とのふれあいや交渉をの大切さを経験してきた40歳以上の人には、<br />
人の気持ちを読み取る力があると思うからです。</p>
<p><br />
インターネットを使っても最終的に大切なのは、<br />
インターネットの向こう側でつながった人のこころを感じる事ができるか、<br />
動かすことができるかです。</p>
<p><br />
結局のところ、<br />
すべての成功の鍵は人とのコミュニケーションにあります。</p>
<p><br />
まずリアルの経験が物をいいます。<br />
プラス、Webリテラシーとマーケティング脳です。<br />
そして恐怖を受け入れてビジネスに転換する行動力。</p>
<br />
<p>「40歳以上からはじめるネットビジネス」<br />
⇒　<a href="http://s-ter.net/marcomplan/c/05026.html">http://s-ter.net/marcomplan/c/05026.html</a>
 </p>
<br />
<br />
<p>■編集後記</p>
<br />
<p>ステマに関連して、<br />
そういえば、今年にはいってから、<br />
こんな記事が最近ありました。</p>
<p target="_blank"><br />
「食べログ」にやらせ投稿　カカクコムが法的措置も<br />
39業者特定　飲食店ランキング上げる狙い </p>
<p target="_blank">→　<a href="http://s-ter.net/marcomplan/c/05027.html " target="_blank">記事を見る</a>
</p>
<p target="_blank"><br />
<br />
これをみてふと思ったのが友人4人でやった昨年のある忘年会のこと。<br />
私が幹事でしたが、時間も無かったので検索して店を探しました。</p>
<p><br />
すると某口コミサイトでのお店が上位に表示されました。<br />
全室個室が売りの高評価だったので、私はここを予約しました。</p>
<p><br />
そして当日、その店に行ったら、地下でタバコの煙がいっぱいで、<br />
ハンカチで鼻と口を押さえていないと息も苦しい状態。</p>
<p><br />
個室といっても、ぎゅうぎゅう詰めのかごの中のようで、<br />
個室の意味がありません。</p>
<p><br />
あれで高評価のわけがない。<br />
「やらせかな」と思ったことがありました。</p>
<p><br />
誠実なマーケティングをやりましょう。<br />
うそは駄目です。</p>
<p><br />
欲しい物に気づく、欲しい物に出会う、<br />
ほしい人と、満足させる価値を最大の効果で作り上げる、<br />
正しい方法を身に付ければ、</p>
<p><br />
嘘をついたり、<br />
だましたりして人にきてもらう必要は全くありません。</p>
<p><br />
嘘でだまされて買ったお客様は、1度は買っても<br />
二度と買いません。</p>
<p><br />
そしていいます。<br />
「あそこの商品は買わないほうが良い」</p>
<p><br />
誠実な情報で集まったお客様は、<br />
本当の価値に納得してくれたお客様は<br />
何度も何度も戻ってきて買ってくれます。</p>
<p><br />
そしていいます。<br />
「とっても良いお店見つけたんだ」</p>
<p><br />
嘘を使う経営者はビジネスの理屈を全くわかっていないのです。<br />
なぜなら、大部分の利益は優良なリピーターによって生み出されるのですから。</p>
<p><br />
お客様を優良なリピーターに多く育ててなんぼなのです。<br />
それなのに、<br />
嘘からはじまった出会いで利益が上がるとでも思っているのでしょうか？</p>
<p><br />
我々はビジネスを理解して行動しましょう。<br />
それはネットでもリアルでも同じです。</p>
<br />
<p>みなさん、今年も元気で過ごしましょう。<br />
そして良い一日を。<br />
(^○^)-\(^-^)☆</p>
<p><br />
▼ご意見・ご要望・感想・質問・何でもお気軽に<br />
└→　<a href="http://s-ter.net/marcomplan/c/05028.html">http://s-ter.net/marcomplan/c/05028.html</a>
 </p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/blogmarcomplan/entry-11130829031.html</link>  
      <pubDate>Mon, 09 Jan 2012 10:10:23 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>今年もありがとうございました。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><br />
</p>
<p><br />
</p>
<p>こんにちは、飯田です。</p>


<p><br />

今年ももうすぐ終わりです。<br />

年をとるにつれて月日が経つのが早く感じるといいますが、</p>


<p><br />

今年は早かった。<br />

あっという間でした。</p>


<p><br />

そういえば、今年のはじめのメルマガで、<br />

三度目の奇跡という話を書きました。</p>


<p><br />

続きは編集後期で...</p>

<br />

<br />


<p>■ビジネスは信念をもって</p>

<br />


<p>今年の最後にいいたいことは、<br />

「ビジネスは信念をもってやりましょう。」<br />

ということです。</p>


<p><br />

信頼感を築くことが難しいネットでのビジネスだからこそ、<br />

あなたがの揺るがない信念やテーマは非常に重要です。</p>


<p><br />

ころころ変えてはいけません。<br />

幹の部分でブレてはいけません。</p>


<p><br />

ブレなければ、自分のペースでビジネスが展開でき、<br />

人や情報に振り回されることもないはずです。</p>


<p><br />

ネットビジネスもビジネスです。<br />

人と人とのコミュニケーションです。</p>


<p><br />

その意味では方法さえきちんと理解できれば、<br />

ビジネスの経験がある方は有利に違いありません。</p>


<p><br />

ネットの特性上、<br />

人と直に接するという感覚を得にくいという事があります。</p>


<p><br />

それがネットの良さでもありますが、<br />

難しさです。</p>


<p><br />

ネットはコミュニケーションの方法です。<br />

あなたが話している相手は生身に人間であると言うことを意識してください。<br />

モニタの向こう側には生身の人間がいることを意識してください。</p>


<p><br />

お客様が苦情を言ってあなたのお店に駆け込んできた時、<br />

あなたはどんな態度をとりますか？<br />

どんな表情でしょうか？</p>


<p><br />

リアルなら直立不動の状態で真剣な眼差しで、<br />

お客様の苦情に耳を傾けるでしょう。</p>


<p><br />

モニタの前で足を組みながら、<br />

コーヒーを飲んで苦情の対応メールを書いている。</p>


<p><br />

もしもそんな気持ちでメールを書いている人がいたら、<br />

そのメールに心がこもっているかを、<br />

時に考えてみると良いかもしれません。</p>


<p><br />

心は通じます。<br />

信念は通じます。</p>


<p><br />

それはネットでもネットでなくても関係ありません。</p>

<br />

<br />


<p>■40歳以上からはじめよう</p>


<p><br />

今年はこれを言い続けてきました。<br />

これからもいい続けます。<br />

私はもう46歳なので、40歳も半ばを過ぎましたが・・</p>


<p><br />

なぜ、「40歳以上から」<br />

そう思うのか？</p>


<p><br />

それは、多くの人生経験をつんできた40歳以上の人、<br />

リアルな世界で人とのふれあいや交渉をの大切さを経験してきた40歳以上の人には、<br />

人の気持ちを読み取る力があると思うからです。</p>


<p><br />

インターネットを使っても最終的に大切なのは、<br />

インターネットの向こう側でつながった人のこころを感じる事ができるか、<br />

動かすことができるかです。</p>


<p><br />

結局のところ、<br />

すべての成功の鍵は人とのコミュニケーションにあります。</p>


<p><br />

まずリアルの経験が物をいいます。<br />

プラス、Webリテラシーとマーケティング脳です。<br />

そして恐怖を受け入れてビジネスに転換する行動力。</p>

<br />


<p>「40歳以上からはじめるネットビジネス」<br />

⇒　<a href="http://s-ter.net/marcomplan/c/05007.html">http://s-ter.net/marcomplan/c/05007.html</a>

 </p>

<br />

<br />


<p>■編集後記</p>

<br />


<p>今年のはじめのメルマガで書いた、<br />

「三度目の奇跡」こんな話です。</p>


<p><br />

&lt;---三度目の奇跡ここから---＞</p>


<p><br />

日経新聞でこの三度目の奇跡と称した連載が行われています。<br />

とても興味深い特集で新年の社員への話でも引用しました。</p>


<p><br />

平均年齢４５歳と他の先進国と比べても<br />

圧倒的に少子高年齢化が進んでいる待った無しの日本、<br />

私はまさに今の日本の平均年齢なのです。</p>


<p><br />

その平均年齢４５歳の日本には、<br />

改革が求められています。<br />

考え方を変えることが必要なのです。</p>


<p><br />

日本の内側だけを見て、<br />

「日本は凄い」、「経済大国だ」というおごりをいつまでも引きずって、<br />

ずっと守りの姿勢で同じ場所に立ち止まっていては、<br />

ただ無駄に時間が過ぎていって衰退を加速するだけなのです。</p>


<p><br />

私は過去に日本の企業で働き、今、外資系の企業に勤め、<br />

日本にいながら、欧米やアジアの中の日本人として働いているので、</p>


<p><br />

たぶん日本人だけと接している人たちよりも、<br />

世界の中の日本、アジアの中の日本を感じる事が出来ます。</p>


<p><br />

そこで感じるのは、もはやアジアや世界を見ずに日本の発展は無いということです。<br />

今年は思い切って右でも左でもいいから動くべき年と思います。<br />

立ち止まって考えているだけと言う状況だけは避けない思うのです。</p>


<p><br />

苦境に立ち始めた日本ですが、<br />

一方で日本人は優秀だと思います。<br />

頭が良いと思います。<br />

だから改革はできるとも信じます。</p>


<p><br />

でも考えている時間が長すぎる。<br />

動くまでに時間がかかりすぎる。<br />

一旦動き出せば、日本人の力が発揮されると信じています。</p>


<p><br />

でも、残念な事に、そういう危機感を本当に持った人が、<br />

まだまだ少ないのかもしれません。</p>


<p><br />

三度目の奇跡とは、<br />

幕府の統治に終わりを告げた明治維新、<br />

敗戦から高度成長へと向かった戦後復興、</p>


<p><br />

そして今が三度目ということです。<br />

われわれ日本人１人１人が三度目の奇跡を起こさねばなりません。</p>


<p><br />

奇跡を起こす為に必要なこと、<br />

私なりに考えてみました。</p>


<p><br />

以下、全文はバックナンバーをどうぞ。<br />

<a href="http://s-ter.net/marcomplan/c/05008.html">http://s-ter.net/marcomplan/c/05008.html</a>

 </p>


<p><br />

&lt;---三度目の奇跡ここまで---＞</p>

<br />

<br />


<p><br />

年の初めに思ったこと。<br />

今年はどの程度できたかなと思います。</p>


<p><br />

このメールを書いたときには想像もしていませんでしたが、<br />

この後の、3月に信じられない、<br />

東日本大震災が起きたわけです</p>


<p><br />

震災を経て、そして1歳年をとり、46歳になりましたが、<br />

三度目の奇跡を起こしたいという気持ちは変わりません。</p>


<p><br />

微力ながら日本の三度目の奇跡を起こすために、<br />

お役に立てる事があると今も思います。</p>


<p><br />

ネットの力を使って<br />

イノベーションを起こしたいと思います。</p>


<p><br />

アイデアをひねり出して、<br />

私なりのイノベーションを起こしたいと思います。</p>


<p><br />

そう、私の信念は今年の初めと変わっていません。<br />

全くブレていません。<br />

来年も貫き続けようと思います。</p>

<br />


<p><br />

今年もお世話になりました。<br />

そして来年も宜しくお願いします。</p>


<p><br />

皆さん良い年末年始をお過ごしください。<br />

(^○^)-\(^-^)☆</p>


<p><br />

▼ご意見・ご要望・感想・質問・何でもお気軽に<br />

└→　<a href="http://s-ter.net/marcomplan/c/05009.html">http://s-ter.net/marcomplan/c/05009.html</a>

 </p>

<br />

<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/blogmarcomplan/entry-11121330762.html</link>  
      <pubDate>Fri, 30 Dec 2011 13:45:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: クリエイティブ関連の求人・転職支援はマスメディアン]]></title>
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      <pubDate>Fri, 30 Dec 2011 13:45:07 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>ネットビジネスは怪しいのか？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />


<p>こんにちは、飯田です。</p>


<p><br />

先週の土曜日は、<br />

家族みんなで山に行きました。</p>


<p><br />

独身の時は<br />

よくキャンプやカヤックやアウトドアを楽しんだのですが、</p>


<p><br />

結婚して子供が出来てからはそんな余裕もなく、<br />

アウトドアはしばらく遠ざかっていました。</p>


<p><br />

山といっても、神奈川県の大山ですから、<br />

ハインキングと行ったほうが良いかもしれませんが、<br />

久しぶりのちょっとしたアウトドア気分を楽しみました。</p>


<p><br />

大山は4歳と6歳の子供たち、<br />

普段運動不足の妻と私にとっては、ちょうど良い山歩き。</p>


<p><br />

秋の空気はとても気持ちよく、<br />

楽しい一日を過ごせましたよ。</p>


<p><br />

1時間ぐらいみんなで歩いたでしょうか、<br />

4歳の息子のは少しハードだったようですが、<br />

6歳のお姉ちゃんはもっと歩きたいといっています。</p>


<p><br />

山に行った次の日曜日は、<br />

早速お店にいって山歩きの用品を見に行きました。</p>

<br />


<p>続きは編集後期で...</p>

<br />


<p>■ネットビジネスは怪しいのか？</p>
<p><br />
</p>


<p>ネットでは情報・ノウハウを売るというビジネスも盛んに行われています。<br />

情報を扱うビジネスは利益も高く、<br />

お客様にも喜ばれる良いビジネスモデルですが、</p>


<p><br />

販売される情報・ノウハウなどは比較的高額という事もあって、<br />

残念ながら情報ビジネス全てが怪しい、<br />

詐欺だと疑がってかかる人がいるのも事実です。</p>


<p><br />

一方、“情報ビジネス”というと怪しいと思う人も、<br />

“電子書籍”、“eブック”といったりすると先進的で正しいものだと思ったりします。<br />

i Padで本を読むというと、かっこ良いと思ったりする場合さえあるのです。<br />

基本的には同じですが・・・。</p>


<p><br />

ネットでの情報ビジネスは本当に怪しいのでしょうか？</p>


<p><br />

怪しい本はないでしょうか？<br />

今まで買った本で買うのではなかったと思ったことありませんか？ </p>


<p><br />

仕組みとして、本は出版社を介して数を売るので比較的価格が安い、<br />

比較的価格が安いので、怪しい本でも許してしまうところもあるでしょう。</p>


<p><br />

リアルで怪しいものはありませんか？<br />

霊感商法、押しうり、オレオレ詐欺、<br />

悪いことを考える人はどんどん悪いことをします。</p>


<p><br />

怪しいものはネットであれ、リアルであれ怪しいのです。<br />

なぜネットの世界だとより怪しいと思われるのでしょうか？</p>


<p><br />

ネットだと怪しいと思う人がいるのはなぜか？</p>


<p><br />

一つの理由は良く言われる玉石混交のインターネットの世界<br />

ただの石ころもあれば眩しく光る玉もあるということにあります。</p>


<p><br />

情報をいう性質上、商品を手にとって確かめることができない、<br />

膨大なインターネットの情報の中から光る玉を見つけるのが難しいゆえに</p>


<p><br />

いわゆるダメ情報、詐欺情報の犠牲になった人たちが存在するのです。<br />

それが口コミという形であっという間に広がっていく。</p>


<p><br />

これはネットのもつ特性であり危険性です。<br />

悲しいことですがネットの利便性を悪用するそういう悪い人たちがいるのです。</p>


<p><br />

インターネットでの商品購入によってトラブルを受けた方、<br />

被害にあった方の情報が口コミで広まって更に怪しいという意識が広がる。<br />

インターネットでの販売には必ず付いて回る問題です。</p>


<p><br />

では、なぜ高い情報やノウハウや教材が売れるのでしょう。</p>


<p><br />

需要と供給というものがあります。生産と消費。<br />

ここがビジネスのポイントです。</p>


<p><br />

欲しい人に欲しいものを紹介すれば高くても買います。<br />

価格に見合った、またはそれ以上の価値があれば人は喜んで買います。</p>


<p><br />

逆に欲しくない人に欲しくないものを紹介しても、もちろん買いません。</p>


<p><br />

欲しい人が、その人にとって非常に価値の高い情報、<br />

世の中にないような情報、<br />

そういったものに出会えば、どんなことをしても欲しいくらい貴重なのです。</p>


<p><br />

そもそもこの原理を利用したのがビジネスというものです。<br />

当たり前の事ですが、ここをわかっていない人が多いのです。</p>


<p><br />

例えば、私は外資系の会社に勤めています。<br />

もう十年以上になります。</p>


<p><br />

そんな私が長い間苦しんでいるのが、”英語”です。<br />

外資なので仕方ないですが日本語と同じレベルでの議論を要求されます。</p>


<p><br />

特に聞き取れないのは、仕事にならない以上に、<br />

本当に辛くストレスになります。</p>


<p><br />

この辛さを克服したいと長年いろいろやりました。<br />

英会話スクールや、個人レッスン、<br />

スピードラーニングやヒヤリングマラソン、<br />

たくさんの教材、DVDや本も購入しました。</p>


<p><br />

この労力は半端じゃありません。<br />

時間もお金もたくさんかかっています。数十万はかかっています。</p>


<p><br />

何が悪いのか、何をすればいいのか、<br />

ネイティブ並みに聞けるようになる近道はなにか、<br />

方向が定まらないまま作業するのは苦しいものです。</p>


<p><br />

ここでもし、ネイティブの英会話が30日で<br />

聞き取れるようになる情報やノウハウがあったらどうでしょう。</p>


<p><br />

実際に、英会話、特にリスニングに関しての学者が<br />

今までの事例を研究し尽くして実践した人の成功例がたくさんあって<br />

しかも返金保証、</p>


<p><br />

音声や動画、チェックシートやスカイプサポートもついて19,800円<br />

どうでしょう？買いますか？</p>


<p><br />

英語のヒヤリングに長年苦しんでいる人なら、飛びつくでしょう。</p>


<p><br />

しかも、3ヶ月後に出張するといった今買う理由がある人ならなお更です。<br />

そういった情報の価値のわかる人、買う理由のある人に、<br />

良い商品をお金と引き換えにお渡しするのです。</p>


<p><br />

同じ英語の教材でもTOEIC攻略や、<br />

旅行英会話なんていうものは今の私にはまったく必要ありません。</p>


<p><br />

情報は必要な人にとっては、非常に価値があるのです。<br />

ここがポイントです。</p>


<p><br />

そして必要とする情報の切り口やレベルやタイミングは人によって異なります。<br />

逆に必要のない人にはどんなに良い情報でもただの紙くずなのです。</p>


<p><br />

インターネットの世界は玉石混交、<br />

情報が溢れているのを通り越して溢れて流れ落ちている。</p>

<br />


<p>情報が溢れて自分が必要な情報を見つけるのが難しいからこそ、<br />

必要な人に必要な価値のある情報を<br />

必要なタイミングで差し出せば人は喜んで手にとります。</p>


<p><br />

その情報の価値を知っている人は喜んでお金を払います。<br />

そして感謝してくれます。</p>


<p><br />

この情報のすばらしさを知っているから。<br />

情報に出会ったこと、見つけた事が嬉しいから。</p>


<p><br />

お分かりでしょうか？<br />

情報やサービスが怪しいのではありません。<br />

情報やサービスを売る事が詐欺ではありません。</p>


<p><br />

必要でもない情報やサービスを<br />

誰でも良いから売りつけようとするのが怪しいのです。<br />

そういう怪しい業者が存在するのは事実です。<br />

でもそれはネットに限った話ではありません。</p>


<p><br />

ビジネスをするのにうそをついてはいけません。<br />

私はそう思います。</p>


<p><br />

必要な人に必要なタイミングで必要な情報やサービスを提供する事が基本です。</p>


<p><br />

傘を持たないで出た外出先だからビニール傘が必要になるのです。<br />

「最近髪が薄くなったね」と人に言われて気づいたから育毛が気になりはじめるのです。<br />

(私が育毛が気になっているという意味じゃありません　ｗ）</p>


<p><br />

どんなにすばらしい情報も必要ない人、価値のわからない人にとっては<br />

ただの紙くずなのです。</p>


<p><br />

価値を理解できる人、求めている人を見つけて引き寄せる。<br />

そして誠実に説明してあげるのがビジネスの基本です。</p>

<br />
<br />
<br />


<p>■40歳以上からはじめよう</p>
<p><br />
</p>


<p>なぜ、「40歳以上から」<br />

そう思うのか？</p>


<p><br />

それは、多くの人生経験をつんできた40歳以上の人、<br />

リアルな世界で人とのふれあいや交渉をの大切さを経験してきた40歳以上の人には、<br />

人の気持ちを読み取る力があると思うからです。</p>


<p><br />

インターネットを使っても最終的に大切なのは、<br />

インターネットの向こう側でつながった人のこころを感じる事ができるか、<br />

動かすことができるかです。</p>


<p><br />

結局のところ、<br />

すべての成功の鍵は人とのコミュニケーションにあります。</p>


<p><br />

まずリアルの経験が物をいいます。<br />

プラス、Webリテラシーとマーケティング脳です。<br />

そして恐怖を受け入れてビジネスに転換する行動力。</p>

<br />


<p>「40歳以上からはじめるネットビジネス」<br />

⇒　<a href="http://s-ter.net/marcomplan/c/04989.html">http://s-ter.net/marcomplan/c/04989.html</a>

</p>

<br />


<p>■編集後記</p>


<p>早速、妻はコールマンの30Lのザックとトレッキング用の靴を、<br />

私はモンベルの35Lのザックを買いました。</p>


<p><br />

形から入ることも大切と思っています。（笑）</p>


<p><br />

これから関東の紅葉も見ごろになりますし、<br />

山登りというかピクニックというか、</p>


<p><br />

子供たちも楽しめる山を探しながら、<br />

残り少ない秋の山やハイキングを楽しめたらと思っています。</p>


<p><br />

そんなわけで山登りが今の我が家の<br />

プチブームです。</p>


<p><br />

気軽に楽しめるお勧めの山歩きがあったら、<br />

教えてくださいね。</p>


<p><br />

良い1日を<br />

(^○^)-\(^-^)☆</p>


<p><br />

▼ご意見・ご要望・感想・質問・何でもお気軽に<br />

└→　<a href="http://s-ter.net/marcomplan/c/04990.html">http://s-ter.net/marcomplan/c/04990.html</a>

</p>

<br />


<p>-------------------------------------------------------------------<br />

■お知らせ<br />

-------------------------------------------------------------------</p>


<p><br />

■40歳以上からはじめるネットビジネス</p>


<p>基本的な考え方（40歳以上が日本を救う？ ）<br />

↓↓↓<br />

<a href="http://s-ter.net/marcomplan/c/04991.html">http://s-ter.net/marcomplan/c/04991.html</a>

</p>


<p><br />

■ネットでビジネスをはじめたいけど仕組みがわからない人ヘ</p>


<p>仕組みを書いたレポートの無料プレゼント<br />

↓↓↓<br />

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</p>


<p><br />

■40歳からはじめるネットビジネス<br />

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</p>


<p><br />

■　メンバー専用SNSグループに参加</p>


<p>The　marcomplan.jp<br />

↓↓↓<br />

<a href="http://s-ter.net/marcomplan/c/04994.html">http://s-ter.net/marcomplan/c/04994.html</a>

</p>

<br />


<p><br />

■飯田？<br />

年齢 ：46歳（6月15日生まれ）<br />

本拠地 ：神奈川県横浜市（横浜生まれ18歳までは福島育ち）<br />

家族 ：妻、娘5歳、息子3歳<br />

職業 ：某通販の営業＆マーケティング戦略担当<br />

座右の銘：虎穴に入らずんば虎子を得ず<br />

夢　 ：ビジネスクラスで家族世界旅行<br />

詳しいプロフィール<br />

└→　<a href="http://s-ter.net/marcomplan/c/04995.html">http://s-ter.net/marcomplan/c/04995.html</a>

</p>


<p><br />

</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/blogmarcomplan/entry-11078771111.html</link>  
      <pubDate>Mon, 14 Nov 2011 22:56:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>恐怖を受け入れてビジネスに転換する</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
<br />
<p>こんにちは、飯田です。</p>
<br />
<p><br />
9月の終わり頃だったでしょうか？<br />
Google　プラスという新しいSNSが一般公開されました。</p>
<p><br />
Google　プラス <br />
<a href="http://s-ter.net/marcomplan/c/04969.html">http://s-ter.net/marcomplan/c/04969.html</a>
 </p>
<p><br />
Googleのアカウントをもっていれば、<br />
基本的にそれらの情報が連携される</p>
<p><br />
インターフェイスはフェイスブックそっくり<br />
一言で言えば、ツイッターとフェイスブックとアルバムが合わさったような</p>
<p><br />
サークルというグループに似たような概念があり、<br />
サークルにはデフォルトで「友達」「家族」、「知人」、<br />
サークルのひとつに「フォロ-中」があります。</p>
<p><br />
飯田耕平で検索して、<br />
私をサークルに入れるとフォローできます。</p>
<p><br />
まずは登録してみてください<br />
「百聞は一見にしかず」、「やって見ればわかる」<br />
というのがネットでは多いですな。</p>
<p>Google　プラス <br />
<a href="http://s-ter.net/marcomplan/c/04970.html">http://s-ter.net/marcomplan/c/04970.html</a>
 </p>
<p><br />
Picasaとの連携もできます。<br />
なのでPicasaを使っている人は、<br />
写真を誰に共有するかのコントロールができます。</p>
<p><br />
続きは編集後期で...</p>
<br />
<br />
<br />
<p>■ネットビジネスの可能性</p>
<p>ビジネスの基本を正しく理解し作業を行えば、<br />
ネットでのビジネスには大きな可能性があります。</p>
<p><br />
そして実際にネットビジネスで稼いでいる人がいます。<br />
稼いでいるだけではなく、自由な時間を得ています。</p>
<p><br />
ネットビジネスにはお金を稼ぐという事以外にも、<br />
自由な時間を得る事が出来る、</p>
<p><br />
場所に左右されないといった大きな可能性があります。<br />
PCひとつをもって自由に旅行しながら稼ぐ、<br />
なんてことも夢ではありません。</p>
<p><br />
ところで、<br />
あなたはこれからの人生を心豊かに暮らすだけの蓄えはありますか？</p>
<p><br />
ご自分と家族の人生の将来設計はできていますか？<br />
こんな質問を自分にしては、そのうち考えようと逃げていませんか？</p>
<p><br />
アメリカの労働省から提供される統計に、こんなデータがあるそうです。</p>
<p><br />
アメリカでは、65歳に達した人の93%は死亡しているか貧困の中にいます。<br />
（“貧困”の定義は、2人家族で年収1,212,000円または週給23,300円以下）<br />
そして更に・・・</p>
<br />
<p><br />
●男性の大半は68歳より18歳のときの方がよりお金（現金）を持っていた。<br />
（50年にも及ぶ勤労の末の結果）</p>
<p><br />
●高齢者の33%は貧困以下の生活をしている</p>
<p><br />
●65歳以上の63％がソーシャルセキュリテーからの支払いが主たる収入源（50％以上）、<br />
そして退職者の18％にとっては唯一の収入源になっている！ </p>
<br />
<p><br />
恐ろしいことですがアメリカの今は日本にも確実にやってきます。<br />
低出生率、超高齢化社会の日本はそれ以上に厳しいかもしれません。</p>
<p><br />
若くても低所得で生活することは大変厳しいことですが、<br />
70歳になって家賃を支払うお金もない姿を想像できますか？<br />
そして頼りの年金支給もどうやら70歳開始に向かっているようです。</p>
<p><br />
この恐怖から逃げるのではなくて、恐怖を受け入れましょう。<br />
そして、まだあなたがお金を稼ぐことのできる内にその恐怖から脱出する<br />
エネルギーを活用してください。</p>
<p><br />
日本の多くのサラリーマンも危機感を感じています。<br />
サラリーマンという働き方に限界があることに気がついています。<br />
しかし危機感を真っ向から見て立ち上がる人は多くありません。</p>
<p><br />
会社とういう組織に属して自分の時間を会社の役に立つように使う、<br />
その代りに費やした時間分の報酬をもらう。<br />
サラリーマンは基本的に時間を切り売りしています。</p>
<p><br />
時間に対して払われる給与はそのスキルや価値に応じて異なりますが、<br />
働いた時間に対して給与をもらうという働き方は、<br />
派遣社員だろうが、契約社員だろうが、平社員だろうが、<br />
部長であろうが、社長であろうが、会長であろうが、基本的に同じです。</p>
<p><br />
ですから時間は拘束されます。<br />
場所も拘束されます。</p>
<p><br />
時間と場所を犠牲にして、<br />
基本的に時間を切り売りしてお金を稼ぐのがサラリーマンです。</p>
<p><br />
時間の切り売り型の労働には限界があるのが問題です。<br />
なぜなら、すべて自分が動かないと稼ぐことができないからです。</p>
<p><br />
時給が上るか、1日が24時間以上にならない限り、<br />
はいってくるお金は増えないからです。</p>
<p><br />
体をはった稼ぎ方は、一見確実で安全に見えます。<br />
でも時代は変わりました。</p>
<p><br />
すでに終身雇用は崩壊しています。<br />
年金はあてにできません。</p>
<p><br />
自分や家族の身は自分で守らないといけないのです。</p>
<p><br />
サラリーマンが悪いわけではありません。<br />
日本を支えている大切な人たちです。<br />
でもサラリーマンという働き方には限界があるというのが事実です。</p>
<p><br />
個人で活動するネットビジネスは、いわば新しい働き方です。<br />
今までネットのない時代に起業するとしたら、<br />
それはイコール会社を辞めるという事でした。</p>
<p><br />
でもネットでビジネスをやる場合には、<br />
必ずしも会社を辞めることもありません。</p>
<p><br />
この意味からも、ネットビジネスは新たな働く形という事ができます。</p>
<p><br />
大きく成長する可能性があってリスクの低いネットでのビジネスには、<br />
大きなチャンスがあります。</p>
<p><br />
でも、ネットで稼ぐ自由な時間を得たいと思っても、<br />
ほとんどの人は始めません。</p>
<p><br />
なぜでしょうか？<br />
自由な時間と自由な場所とそしてお金も手に入る可能性があるのに。</p>
<p><br />
ネットを使ったビジネスの仕組みをしっかり理解したうえで学びながら継続していけば、<br />
リアルのビジネスに応用することはさほど難しいことではありません。</p>
<p><br />
実はリアルビジネスとも非常に近いのです。<br />
ですからいったん仕組みを作ってしまえば、いろいろな事に応用できます。</p>
<p><br />
ネットビジネスは時間の切売りではないので、<br />
サラリーマンとは違って働いた分だけ給与をもらえるという保証もありませんが、</p>
<p><br />
一度仕組みを作る事ができれば、<br />
あなたが眠っている間でもネットがお金を稼いでくれる大きな可能性があります。</p>
<p><br />
もちろん100%成功するなんて馬鹿げた話はしません。<br />
でも万が一失敗したって失うものはほとんどありません。<br />
新しい働き方をはじめましょう。</p>
<br />
<br />
<p>■40歳以上からはじめよう</p>
<p>なぜ、「40歳以上から」<br />
そう思うのか？</p>
<p><br />
それは、多くの人生経験をつんできた40歳以上の人、<br />
リアルな世界で人とのふれあいや交渉をの大切さを経験してきた40歳以上の人には、<br />
人の気持ちを読み取る力があると思うからです。</p>
<p><br />
インターネットを使っても最終的に大切なのは、<br />
インターネットの向こう側でつながった人のこころを感じる事ができるか、<br />
動かすことができるかです。</p>
<p><br />
結局のところ、<br />
すべての成功の鍵は人とのコミュニケーションにあります。</p>
<p><br />
まずリアルの経験が物をいいます。<br />
プラス、Webリテラシーとマーケティング脳です。<br />
そして恐怖を受け入れてビジネスに転換する行動力。</p>
<br />
<p>「40歳以上からはじめるネットビジネス」<br />
⇒　<a href="http://s-ter.net/marcomplan/c/04971.html">http://s-ter.net/marcomplan/c/04971.html</a>
 </p>
<br />
<br />
<br />
<p>■編集後記</p>
<p><br />
グーグルプラスはフェイスブックに並ぶ存在になるでしょうか？<br />
誰にもわかりません。</p>
<p><br />
亡くなったスティーブジョブスがいった言葉、<br />
「Stay hungry,stay foolish.（ハングリーであり続けろ、愚かであり続けろ）」</p>
<p><br />
先のことは誰にもわからないのです。<br />
わかっているとしたら、それは自分を信ずる自分自身です。</p>
<p><br />
サラリーマンをやりながら、<br />
ネットビジネスにチャレンジするなんて</p>
<p><br />
他の人から見れば、<br />
まさに、愚かなことに見えるかもしれません。</p>
<p><br />
でも、何事もはじめなければ成功は絶対にありません。<br />
そしてハングリーに継続することが近道だと思っています。</p>
<p><br />
良い1日を<br />
(^○^)-\(^-^)☆<br />
</p>
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/blogmarcomplan/entry-11048396849.html</link>  
      <pubDate>Sat, 15 Oct 2011 08:13:01 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>微笑みの法則</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 柳ジョージさんがなくなりました。レイニーウッドという名のとおり、雨に想いを持っていたようですが、これは微笑み。懐かしい。<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/dmXqs6uehLI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/blogmarcomplan/entry-11048168561.html</link>  
      <pubDate>Fri, 14 Oct 2011 23:13:45 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ところでネットビジネスとは何ですか？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
<br />


<p>こんにちは、飯田です。</p>


<p><br />

9月になりました。</p>


<p><br />

ネットラジオというのをご存知でしょうか？</p>


<p><br />

インターネットラジオのことですが、<br />

ラジオとはいっても電波ではなく、</p>


<p><br />

インターネットプロトコルを通じて、<br />

音声で番組を配信するインターネットのコンテンツの一形態です。<br />

PCやiPadで聞くことのできるラジオです。</p>


<p><br />

大震災を機に、<br />

その役割が注目され、ひそかに再び注目され始めたラジオですが、<br />

ネットで聞く人も多くなってきました。</p>


<p><br />

そんなことで<br />

ついにＮＨＫもネットラジオを始めました。</p>


<p><br />

その名は、「らじる★らじる」<br />

ラジオ第１、ラジオ第２、それにＦＭの番組を<br />

インターネットを通じて放送と同時に配信するもので、</p>


<p><br />

1日午前11時からサービスを始めました。</p>

<br />


<p>続きは編集後期で...</p>

<br />


<p>■ネットビジネスとは何ですか？</p>


<p>ところで「ネットビジネスってなんでしょうか？」</p>


<p><br />

この質問、結構むずかいしのでは？<br />

ちょっと考えてください。</p>


<p><br />

「そりゃあインターネットでビジネスをすることだよ。」</p>


<p><br />

ハイ、そうです。<br />

ビジネスの本質はネットであろうが、<br />

そうでなかろうが変わりません。</p>


<p><br />

ネットビジネスのポイントは、<br />

インターネットの特性を最大限に活用することです。</p>


<p><br />

最大限に活用する事で、<br />

今までは、お金をたくさん使う事のできる大企業でなければ<br />

不可能であった事が<br />

個人でも低リスクでできるという事です。</p>


<p><br />

お金持ちしか手に入れられなかったものが、<br />

方法を間違えず継続できれば、<br />

個人でもできるということです。</p>


<p><br />

そのためにはインターネットの<br />

次のような特性を駆使することが必要です。</p>


<p><br />

・場所や時間を選ばないこと<br />

・複製が可能な事<br />

・大量のデータを扱えること<br />

・自動化できること<br />

・スピードが速いこと<br />

・双方向のコミュニケーションであること</p>


<p><br />

ネットの特性を十分活かせば、<br />

あなたが動くのではなく、<br />

あなたが動かなくてもお金を稼ぐ事ができます。</p>


<p><br />

時間を切り売りするのではなく、<br />

お金がお金を生む仕組みを作っていきます。</p>


<p><br />

そうすることで、<br />

眠っている間にキャッシュが入ってくる といった、<br />

今まで不可能と思われた事が可能にもなってくるのです。</p>


<p><br />

眠っている間にチャリーンと、<br />

あなたの貯金箱にお金が入ってくるなんて素晴らしいですね。</p>

<br />


<p>■「眠っている間に・・・」の意味を誤解しない</p>


<p>眠っている間にチャリーンと、<br />

あなたの貯金箱にお金が入ってくるなんて素晴らしいですね。</p>


<p><br />

といいましたが、<br />

どうか誤解をしないようにしてください。</p>


<p><br />

まったく何もしなくてもお金が降ってくるわけではありませんので<br />

誤解しないでください。</p>


<p><br />

「何もしないで○○円稼げる」<br />

などという詐欺情報を鵜呑みにしたりしていませんよね。</p>


<p><br />

インターネットは自動化する事が比較的容易です。<br />

あなたが寝ている間もあなたの書いたブログの記事はネット上にあって<br />

誰かが見ているかもしれません。</p>


<p><br />

あなたが書いて設定した自動配信メールは、<br />

その都度あなたがメールを書いて送らなくても<br />

勝手にメールを配信してくれます。</p>


<p><br />

そうやった作業の積み重ねの結果、<br />

眠っている間にチャリーンとお金が入ってくるという現象がおきます。</p>


<p><br />

朝起きてみると、前の晩にベッドに入ったときよりもお金持ちになっていた。<br />

そんなことも実際におきます。</p>


<p><br />

でも、「眠っている間にキャッシュが入ってくる」<br />

という意味を誤解しないで欲しいのです。</p>


<p><br />

あるいは「ほったらかしで稼ぐ」<br />

といった言葉を耳にした事があるかもしれません。<br />

この意味も勘違いしてはいけません。</p>


<p><br />

ネットが万能で「何もしなくても売れるということでは無い」<br />

ということはおわかりですね。</p>


<p><br />

ほったらかしで売れるというのは、ある意味事実ですが、<br />

ほったらかしで売れるためには、<br />

ほったらかしで売る仕組み作りが必要です。</p>


<p><br />

ほったらかしで売るために仕組み作りをしっかりと実践した人だけが、<br />

そうした仕組みを努力して作り上げた結果として、<br />

ほったらかしてお金が入ってくるという現実を勝ち取るのです。</p>


<p><br />

しっかりとした方法と正しい理解でビジネスの仕組みを作れば、<br />

あなたがいなくでも自動で売れる仕組みを作る事ができます。<br />

これが時間を切り売りするのではなくお金がお金を生む仕組みとなります。</p>


<p><br />

どんなビジネスでも、<br />

ネットであろうがなかろうが、<br />

熱意と努力と作業は必要です。</p>


<p><br />

不思議なことに、<br />

ネットだとそれがなくて、何もしないで稼げるというように<br />

思ってしまう人がいるから不思議です。</p>

<br />


<p>■40歳以上からはじめよう</p>


<p>なぜ、「40歳以上から」<br />

そう思うのか？</p>


<p><br />

それは、多くの人生経験をつんできた40歳以上の人、<br />

リアルな世界で人とのふれあいや交渉をの大切さを経験してきた40歳以上の人には、<br />

人の気持ちを読み取る力があると思うからです。</p>


<p><br />

インターネットを使っても最終的に大切なのは、<br />

インターネットの向こう側でつながった人のこころを感じる事ができるか、<br />

動かすことができるかです。</p>


<p><br />

結局のところ、<br />

すべての成功の鍵は人とのコミュニケーションにあります。</p>


<p><br />

まずリアルの経験が物をいいます。<br />

プラス、Webリテラシーとマーケティング脳です。</p>


<p><br />

「40歳以上からはじめるネットビジネス」<br />

⇒　<a href="http://s-ter.net/marcomplan/c/04949.html">http://s-ter.net/marcomplan/c/04949.html</a>

 </p>

<br />


<p>■編集後記</p>


<p>ＮＨＫもネットラジオ「らじる★らじる」<br />

<a href="http://s-ter.net/marcomplan/c/04950.html">http://s-ter.net/marcomplan/c/04950.html</a>

 </p>


<p><br />

他にもこんなサービスもあります。</p>


<p><br />

radiko.jp<br />

<a href="http://s-ter.net/marcomplan/c/04951.html">http://s-ter.net/marcomplan/c/04951.html</a>

 </p>


<p><br />

映像やコンテンツにあふれたこんな時代だから、<br />

たまにはラジオも良いものですよ。</p>


<p><br />

昔、ラジオの深夜放送などで、<br />

心をときめかせた40歳代もいるのではないでしょうか？</p>


<p><br />

ラジオ番組あてに曲のリクエストを書いて、<br />

曲がかかって大喜びした記憶があったりするかもしれません。</p>


<p><br />

ツールやメディアが変わっても、<br />

人間の本質は変わらりません。</p>


<p><br />

良い1日を<br />

(^○^)-\(^-^)☆</p>


<p><br />

▼ご意見・ご要望・感想・質問・何でもお気軽に<br />

└→　<a href="http://s-ter.net/marcomplan/c/04952.html">http://s-ter.net/marcomplan/c/04952.html</a>

 </p>

<br />

<br />

<br />


<p><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=blogmarcomplan"><img width="150" height="50" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_22.gif" alt="読者登録してね" /></a>

 </p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/blogmarcomplan/entry-11007263853.html</link>  
      <pubDate>Sun, 04 Sep 2011 09:27:13 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 30代、40代必見！年収800万円以上の求人情報満載]]></title>
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      <pubDate>Sun, 04 Sep 2011 09:27:13 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>サボっても誰も文句は言いません</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
<br />


<p>こんにちは、飯田です。</p>


<p><br />

40歳を越えてくると、<br />

「最近物忘れがひどくなったなあ」<br />

という声が周りにも多くなってきます。</p>


<p><br />

そういう私も、<br />

前より思い出せないということが多いなあと<br />

思うようになった一人です。</p>


<p><br />

でも、自分をかばうわけじゃあないけど当たり前ですよね。<br />

だって生きてきた月日が長くなってきているのですから、<br />

覚える事だって多くなるのです。</p>


<p><br />

20歳の人と比べれば、<br />

それは確かに記憶力も劣ってきているかもしれませんが、<br />

覚えること自体が多くなってきているのです。</p>


<p><br />

いい訳でしょうか（苦笑）</p>


<p><br />

でも、ネットの時代には、<br />

我々の記憶力を助けてくれる便利なツールも存在します。</p>


<p><br />

続きは編集後期で...</p>

<br />


<p>■目標を立てる</p>


<p>行き先がわかっていても、どういう道順でいつまでにたどり着くかがわからないと<br />

何も計画できないものです。</p>


<p><br />

ネットビジネスをはじめたら、<br />

いつまでに何をするのか目標を立てましょう。<br />

できるだけシンプルで具体的な目標にしましょう。</p>


<p><br />

目標は夢とは違います。<br />

ゴールに到達する為の道順、通過点を積み上げていくのです。</p>


<p><br />

たとえばフルマラソンを3時間以内で完走するというのが最終的なゴールとします。<br />

はじめから「42.195キロメートルを3時間以内で走る」といった目標をたてますか？</p>


<p><br />

そうはしないはずです。<br />

例えばはじめは5キロメートルを完走する。次に5キロメールを20分で走る。<br />

次に10キロメートルを、ハーフマラソンをと徐々に目標を高くしていくはずです。</p>


<p><br />

ネットビジネスの目標も同じです。<br />

夢とは違って通過点となるようなできるだけ具体的な作業や数字にします。<br />

自分が前進していることを感じられるという事が大切です。</p>


<p><br />

例えば1ヵ月後にブログを立上げメールマガジンを発行する。<br />

半年後にメールマガジン読者数1000人にする。<br />

1年後に月の報酬額10万円突破するといったように、<br />

期間を区切ってシンプルで具体的な目標を立てましょう。</p>


<p><br />

そしてひとつひとつの小さな目標を達成できた時は自分で自分をほめましょう。<br />

記録をとって皆に伝えてみましょう。<br />

あなたの小さな目標達成は他の人も勇気付けます。</p>

<br />


<p><br />

■サボっても誰も文句は言いません</p>


<p>これから始めるネットでのビジネスは、<br />

あなたの為にあなたがやるのだということを理解しましょう。</p>


<p><br />

学校なら無断で休めば先生に怒られるでしょう。<br />

サラリーマンなら計画どおりに作業をこなして結果をださないと説明を求められるでしょう。</p>


<p><br />

嫌だと思うかもしれませんが、<br />

実はこうやって仕事ぶりや進み具合を監視、管理されることに慣れていると、<br />

自分のビジネスを継続するという事が難しかったりします。</p>


<p><br />

あなたが続けようが止めようが、稼げようが稼げまいが誰も気にしません。<br />

自分がやりたいからやる、自分の夢や目的の為にやるのです。</p>


<p><br />

すべての責任や責めはあなたにあることを受け入れてください。<br />

すべてはあなたの選択によりもたらされたのです・・・他の誰でもありません。</p>


<p><br />

あなたこそが責任の当事者なのです。<br />

あなたがとる行動のすべての責任はあなたにあります。<br />

そういった強い気持ちを持ち続けましょう。</p>

<br />


<p>■40歳以上からはじめよう</p>


<p>なぜ、「40歳以上から」<br />

そう思うのか？</p>


<p><br />

それは、多くの人生経験をつんできた40歳以上の人、<br />

リアルな世界で人とのふれあいや交渉をの大切さを経験してきた40歳以上の人には、<br />

人の気持ちを読み取る力があると思うからです。</p>


<p><br />

インターネットを使っても最終的に大切なのは、<br />

インターネットの向こう側でつながった人のこころを感じる事ができるか、<br />

動かすことができるかです。</p>


<p><br />

結局のところ、<br />

すべての成功の鍵は人とのコミュニケーションにあります。</p>


<p><br />

まずリアルの経験が物をいいます。<br />

プラス、Webリテラシーとマーケティング脳です。</p>


<p><br />

「40歳以上からはじめるネットビジネス」<br />

⇒　<a href="http://marcomplan.jp/otosan-okasan/">http://marcomplan.jp/otosan-okasan/</a>

</p>

<br />


<p>■編集後記</p>


<p>記憶力をサポートするサービスが、<br />

クラウドで提供されているのをご存知でしょうか？</p>


<p><br />

次のような経験はありますか？</p>


<p><br />

紙に書いたメモが散乱し、探し出すのに時間がかかる。<br />

ブラウザのブックマーク（お気に入り）がありすぎて、使いたいときどのブックマークか分からない。<br />

アイデアを思いついてメモしたが、そのメモがどこかにいってしまった。</p>


<p><br />

情報の波に溺れてしまったり、<br />

情報の整理に困っている人は結構いるものです。</p>


<p><br />

非常に悩ましいところですが、<br />

こういった事をサポートしてくれるサービスがいくつかあります。</p>


<p><br />

もっとも有名なのは、<br />

Evernote（エバーノート）でしょうか？<br />

私も使っています。</p>


<p><br />

エバーノート<br />

<a href="http://s-ter.net/marcomplan/c/04927.html">http://s-ter.net/marcomplan/c/04927.html</a>

</p>


<p><br />

PCにダウロードしたり、<br />

iPadやiPhoneなどのアプリケーションをダウンロードして使います。</p>


<p><br />

これを使うと、思いついたことはさっとメモすることができます。<br />

あとは見たいときに検索をします。</p>


<p><br />

家のPCでも会社のPCでも、そしてiPadやスマートフォンでも、<br />

同じアカウントを使えば情報は同期されいつでも同じ情報を見ることができます。</p>


<p><br />

「あのメモは、どこに書いたっけ？」<br />

「あのメモ、会社のPCに残したから、家では見れないや」</p>


<p><br />

そんな事はなくなります。</p>


<p><br />

第二の脳とも呼ばれるエバーノート、<br />

まだ使っていない人は使ってみたらよいのでは？<br />

もちろん無料です。</p>


<p><br />

テキストも、写真も、音声もPDFも保存できます。<br />

最近私は会議があると、<br />

議事録代わりにホワイトボードの写真をiPadで撮って、保存します。</p>


<p><br />

テキストを打っている時間がないときは、<br />

自分でiPadに話して音声で記憶します。<br />

働き方が変わってきます。</p>


<p><br />

こういったクラウドサービスを使っていくと、<br />

iPadが更に便利に使うことができますよ。</p>


<p><br />

ちなみにiPad版のエバーノートは<br />

App Storeで「Evernote」と検索するとでてきます。<br />

ぞうの横顔のアイコンです。</p>


<p><br />

使い方が分からないときは、<br />

検索してみてくださいね。</p>


<p><br />

「エバーノート　使い方」<br />

というように。</p>


<p><br />

そのほかにもエバーノートと似たようなサービスが出てきました。</p>


<p><br />

Catch<br />

<a href="http://s-ter.net/marcomplan/c/04928.html">http://s-ter.net/marcomplan/c/04928.html</a>

</p>


<p>UberNote<br />

<a href="http://s-ter.net/marcomplan/c/04929.html">http://s-ter.net/marcomplan/c/04929.html</a>

</p>


<p><br />

紙copi Net<br />

<a href="http://s-ter.net/marcomplan/c/04930.html">http://s-ter.net/marcomplan/c/04930.html</a>

</p>


<p><br />

Writeboard<br />

<a href="http://s-ter.net/marcomplan/c/04931.html">http://s-ter.net/marcomplan/c/04931.html</a>

</p>


<p>お好みで、使ってみてください。<br />

迷ったらまずは、エバーノートをお勧めします。</p>


<p><br />

良い1日を<br />

(^○^)-\(^-^)☆</p>


<p><br />

▼ご意見・ご要望・感想・質問・何でもお気軽に<br />

└→　<a href="http://s-ter.net/marcomplan/c/04932.html">http://s-ter.net/marcomplan/c/04932.html</a>

</p>

<br />

<br />


<p><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=blogmarcomplan"><img width="150" height="50" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_22.gif" alt="読者登録してね" /></a>

</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/blogmarcomplan/entry-10987568728.html</link>  
      <pubDate>Tue, 16 Aug 2011 10:23:54 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
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      <pubDate>Tue, 16 Aug 2011 10:23:54 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>コクリコ坂から</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 こんにちは、飯田です。<br /><br />見てきました。<br />1963年の横浜が舞台ということで、<br /><br />なんともいえない、昭和のよさ、懐かしさが伝わってきました。<br />私も妻も、とでも良かったと思いました。<br /><br />子供というよりも、40歳代向けの映画かもしれません。<br /><br /><br />5歳の娘は、なんとなく気に入った模様、<br />3歳の息子には難しかったようで、<br />眠ってしまいました。ｗ<br /><br /><iframe width="450" height="286" src="http://www.youtube.com/embed/1KIlbfjOHiE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/blogmarcomplan/entry-10963452577.html</link>  
      <pubDate>Sun, 24 Jul 2011 10:51:44 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「失ってしまう不安」を解消する</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br />
<br />


<p>こんにちは、飯田です。</p>




<p><br />


家族との写真、<br />


友達との写真、<br />


同僚との写真、</p>




<p><br />


自分の生きてきた証拠でもあり、<br />


人とのつながりを思い出として記憶するために写真はとても大切です。</p>




<p><br />


そんな写真やビデオもデジタルが当たり前になりました。<br />


昔のようにプリントしてアルバムを作らなくても、<br />


PCやiPadやスマートフォンで簡単に持ち歩いていつでも見ることができる、</p>




<p><br />


便利な世の中です。</p>




<p><br />


一方で、もしPCが壊れたら、<br />


もし間違って元データが消えてしまったらどうしよう。<br />


そんな心配をしている人も多いかもしれません。</p>




<p><br />


「失ってしまう不安」です。</p>




<p><br />


その不安解消のために、<br />


カメラで取った写真を、PCに保存して、<br />


HDDやDVDなどのメディアにバックアップを取って、<br />


なくならないようにしている人も多いのです。</p>




<p><br />


今回起きた東日本大震災の津波は、<br />


そんなPCやメディアやHDDや、<br />


もちろんアルバムもあっという間に流してしまいました。<br />


メディアやPCでのバックアップは全く無駄でした。</p>




<p><br />


今回の震災で、<br />


被災された方たちだけではなく、<br />


被災していない人たち中にも絆が広がっているといいます。<br />


家族の絆、夫婦の絆、<br />


恋人、友人、同僚、</p>




<p><br />


思い出を記憶する写真、<br />


「失ってしまう不安」は予想以上に大きいかもしれません。</p>




<p><br />


そんな「失ってしまう不安」を解消する可能性をもっているのが、<br />


クラウドでもあります。</p>




<p><br />


クラウドを使ったサービスは、PCに依存しません。<br />


場所や時間は関係ありません。</p>




<p><br />


インターネットにつながったPCさえあれば、<br />


世界中どこからでも、いつも同じサービスが受けられます。</p>




<p><br />


クラウド上に写真を保存できれば・・・<br />


もうPCが壊れでも、その場所にいなくても、<br />


日本にいなくても、</p>




<p><br />


保存した写真にアクセスできるわけです。<br />


「失ってしまう不安」とおさらばです。</p>




<p><br />


続きは編集後期で...</p>


<br />


<br />




<p><br />


■Webの時代に必要なもの</p>




<p><br />


ネットビジネスをするために、成功するために、<br />


Webの時代に必要なものは何でしょうか？</p>




<p><br />


人のニーズは細分化しています。<br />


そしてインターネットを上手く活用すればそのニーズを<br />


上手く救い上げて期待に応えるサービスを作り上げることも出来るでしょう。</p>




<p><br />


これからは、<br />


マイクロ企業の時代です。</p>




<p><br />


アイデアをひねり出した人の時代です。<br />


アイデアをひねり出す訓練をし続けましょう。</p>




<p><br />


そして、このイノベーションの時代に生きていくために、<br />


この時代に成功するために必要不可欠なものがあります。</p>




<p><br />


それは、「webリテラシー」</p>




<p><br />


リテラシーとは読み書き能力のようなものです。<br />


例えば日本語にせよ英語にせよ、<br />


言葉がわからなければコミュニケーションができません。<br />


コミュニケーションができなければイノベーションなど起きません。</p>




<p><br />


最低限、言葉を読める必要があります。<br />


言葉を話す必要があります。<br />


そしてできたら言葉を書けると良いのです。</p>




<p><br />


これからの時代は全てがインターネットに関連します。<br />


インターネットは関係ないという事は基本的にないと思ったほうが良いでしょう。</p>




<p><br />


一昔前の電話であり、Faxであり、訪問であり、交通手段だったものが、<br />


インターネットに代わります。</p>




<p><br />


それらに取って代わるだけではなくて、インターネットを媒介にして、<br />


似たものや違うもの同士がくっついたり変化したりしていきます。<br />


そうやって新たなサービスが拡がります。</p>




<p><br />


このインターネット（web）の時代において、<br />


インターネットの言葉がわからないというのは致命的です。<br />


インターネットの読み書き能力、Ｗｅｂリテラシーが必要です。</p>




<p><br />


でも、勘違いしないでください。<br />


インターネットの言葉というのは、Ｗｅｂリテラシーというものは、<br />


htmlが書ける、phpがかけるといったプログラムのことではありません。</p>




<p><br />


インターネットは何か？使ってみた事があるか？からはじまり、<br />


いかにインターネットを活用する事ができるかということです。</p>




<p><br />


インターネットを使って人同士がどのようにコミュニケーションし、<br />


活動しているか、どんな行動をするか、<br />


さらにはどんなことに広がっていくか、</p>




<p><br />


こういうインターネット全般にかかわることを広く理解しておく事が、<br />


イノベーションには必要です。</p>




<p><br />


ですから別にhtmlなどを書ける必要はありません。<br />


書けなければ書ける人にネットで頼めばよいのですから。</p>




<p><br />


でも頼むには、なぜ頼むかがわからなければ頼めませんよね。<br />


これがwebリテラシーの意味です。</p>




<p><br />


そしてＷｅｂリテラシーには完全などありません。<br />


出来ることからでよいのです。</p>




<p><br />


インターネット、webを常に意識する関わろうとする気持ちの人と<br />


インターネット、webは関係ない関わらない！という気持ちの人では、<br />


今後の数年で大きな差ができるのは間違いないと私は思います。</p>




<p><br />


Webリテラシーは役立ちます。<br />


ネットにかかわる企業であれ、一見関係なさそうな企業であれ、<br />


必ず役にたちます。</p>




<p><br />


私はインターネットを介したコミュニケーションを研究し続けます。<br />


webリテラシーを学び続けます。</p>




<p><br />


そして実行して何かしら社会に役立つ形にしたいと思っています。<br />


ひとつは伝えることだと思っています。</p>


<br />


<br />


<br />




<p>■ネットマーケティング脳を鍛える</p>




<p>グローバルの世界の中で、日本人が決定的に弱いものの1つに、<br />


プレゼンテーション能力があると思います。</p>




<p><br />


日本人相手のプレゼンテーションに限ったことではありません。<br />


世界の人々、アジアの人々が相手のプレゼンテーション能力です。</p>




<p><br />


日本人は、<br />


相手も「話せばいずれわかってくれるだろう」というスタンスになりがちです。<br />


自分から表現しなくても、奥ゆかしく待っていればいつか見出されると思っています。</p>




<p><br />


対して欧米や日本以外のアジアでは、この一瞬のチャンスにかけるのです。<br />


だから自分の強いポイント、セリングポイントを<br />


強烈にインパクトを持ってアピールします。</p>




<p><br />


このプレゼンテーションの考え方の違いが<br />


影響力に関係します。そしてビジネスにも影響します。</p>




<p><br />


時には内容以上にインパクトを重視します。<br />


インパクトをもったプレゼンテーションをする事、<br />


そしてネットを最大限に使ったマーケティングをする事が重要です。</p>




<p><br />


観衆の前にたってスライドやパワーポイントを使ってするのだけが<br />


プレゼンテーションではありません。</p>




<p><br />


インターネットの世界では、<br />


あらゆるものがプレゼンテーションの機会になります。</p>




<p><br />


そして、インターネットで効果的にプレゼンテーションを行うには、<br />


ネットでのマーケティングを理解することが必要なのは言うまでもありません。</p>




<p><br />


必要なのは企業だけではありません。<br />


それは個人で行うようなビジネスでも同じです。</p>




<p><br />


人の働き方や時間や場所の考え方はインターネットで変っていきます。<br />


Webリテラシーとネットマーケティング脳は<br />


これから更に役に立ちます。</p>




<p><br />


あなたの会社のなかでも、個人でやるネットビジネスでも、<br />


何かの問題に直面したときにも、<br />


あなたの暮らすコミュニティや家族の中においても、</p>




<p><br />


インターネットは更に力を発揮します、<br />


ダイレクトマーケティング、<br />


ネットマーケティングの仕組みを理解しておくと可能性は広がります。</p>




<p><br />


これを理解し自分のものにできれば、<br />


極端なはなし怖いものはありません。</p>


<br />


<br />


<br />




<p>■40歳以上からはじめよう</p>




<p>なぜ、「40歳以上から」<br />


そう思うのか？</p>




<p><br />


それは、多くの人生経験をつんできた40歳以上の人、<br />


リアルな世界で人とのふれあいや交渉をの大切さを経験してきた40歳以上の人には、<br />


人の気持ちを読み取る力があると思うからです。</p>




<p><br />


インターネットを使っても最終的に大切なのは、<br />


インターネットの向こう側でつながった人のこころを感じる事ができるか、<br />


動かすことができるかです。</p>




<p><br />


結局のところ、<br />


すべての成功の鍵は人とのコミュニケーションにあります。</p>




<p><br />


まずリアルの経験が物をいいます。<br />


プラス、Webリテラシーとマーケティング脳です。</p>




<p><br />


「40歳以上からはじめるネットビジネス」<br />


⇒　<a href="http://marcomplan.jp/otosan-okasan/">http://marcomplan.jp/otosan-okasan/</a>


</p>


<br />


<br />




<p><br />


■編集後記</p>




<p>クラウドは更に進化していくでしょう。</p>




<p><br />


クラウドの代表的なものといえばGoogleです。<br />


Googleは検索だけではありません。</p>




<p><br />


Googleデスクトップ、Gメール、<br />


Googleリーダー、Googleカレンダー、Googleドキュメント、Googleサイトなどなど、<br />


もともとクラウドで発展してきた会社です。</p>




<p><br />


まずこの身近なGoogleを使いこなすということで、<br />


本当のGoogleを、そしてクラウドの便利さを体感することができると思います。</p>




<p><br />


Googleを使いこなす（PDF）<br />


登録後にすぐにダウンロードできます。</p>




<p>→　<a href="http://marcomplan.jp/otosan-okasan/index.php?go=28uKxD">http://marcomplan.jp/otosan-okasan/index.php?go=28uKxD</a>


</p>




<p><br />


このPDFでも紹介していますが、<br />


クラウドを使った写真の保存サービスがGoogleにもあります。</p>




<p><br />


GoogleのPicasaといいます。<br />


1ギガバイトまで無料で保存できます。<br />


そして、年間50ドル支払えば、200ギガバイトまで保存できます。</p>




<p><br />


写真をドロップボックスに保存するという人もいるでしょう。<br />


ドロップボックスは写真だけでなくエクセルやワード、ビデオなど、<br />


プロジェクトなどの資料を保存し共有するという使い方が多いでしょうか？</p>




<p><br />


私は主に仕事で使っています。<br />


2ギガまで無料、年間99ドル払うと50ギガまで保存可能です。</p>




<p><br />


ドロップボックス<br />


<a href="https://www.dropbox.com/">https://www.dropbox.com/</a>


</p>




<p><br />


こういったサービスはやはりアメリカが進んでいますが、<br />


日本にもありました。</p>




<p><br />


キタムラ、マイフォトボックス<br />


<a href="http://www.kitamura-print.com/my_photo_box/">http://www.kitamura-print.com/my_photo_box/</a>


</p>




<p><br />


こちらは500メガバイトまで無料、それ以上は月ごと2ギガごとに315円、<br />


それ以上は容量に応じて重量課金です。</p>




<p><br />


これらのサービスいずれも、ある程度までは無料、<br />


それを超すと有料になるというもので、有料でも保存できる容量には制限があるというものです。</p>




<p><br />


でも、写真はどんどん増えますよね。<br />


いくらPicasaの有料版200ギガでも十分かというとわかりませんよね。</p>




<p><br />


ありました。<br />


実は、これ、写真サービスとしては老舗です。<br />


今はYahooグループのようです。</p>




<p><br />


フリッカー<br />


<a href="http://www.flickr.com/">http://www.flickr.com/</a>


</p>




<p><br />


300メガバイトまでは無料です。<br />


ここまでは普通ですが、このフリッカー、<br />


年間24.95ドル、2年で47.99ドル払えば、な、なんと制限なし。</p>




<p><br />


いくらでも容量を気にせずに保存できます。<br />


年間わずか2000円あまりです。<br />


2000円が安いと見るかはあなた次第です。</p>




<p><br />


取った写真は片っ端からクラウドへ保存するそういう時代になるでしょう。<br />


現にこんな商品もあります。</p>




<p><br />


Eye-Fiカードは世界初の無線LAN内蔵SDカード、<br />


写真を取った瞬間にクラウドに保存できます。<br />


<a href="http://www.eyefi.co.jp/">http://www.eyefi.co.jp/</a>


</p>




<p><br />


これがあれば、SDカードやメモリやテープといったメディアも要りません。</p>




<p><br />


尚、いくらクラウドだからといって、<br />


安全性100％ではありませんから注意も必要です。<br />


地球がなくなった、なんてことになったら、無論データもなくなります。</p>




<p><br />


日本語のグループもありましたので参考まで。</p>




<p><br />


フリッカー日本語グループ<br />


<a href="http://www.flickr.com/groups/japanese/">http://www.flickr.com/groups/japanese/</a>


</p>


<br />




<p>良い1日を<br />


(^○^)-\(^-^)☆</p>


<br />


<br />


<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/blogmarcomplan/entry-10947473929.html</link>  
      <pubDate>Fri, 08 Jul 2011 20:24:17 +0900</pubDate> 
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