<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss version="2.0"> 
  <channel> 
    <title>東京＆京都　美＆食情報　ほぼ日刊　追求！美食道</title>  
    <link>http://ameblo.jp/bishokudou/</link>  
    <description/>  
    <language>ja</language>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://feedblog.ameba.jp/rss/ameblo/bishokudou/rss20.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>かわらない味☆青山「ふーみん」</title>  
      <description> <![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100210/12/bishokudou/02/a1/j/o0240032010408435383.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100210/12/bishokudou/02/a1/j/o0240032010408435383.jpg" alt="東京＆京都　美＆食情報　ほぼ日刊　追求！美食道 border="0""></a></div><br /><br />最近とみに寂しい印象を受ける骨董通り。FOR RENTの文字も目立ちます。小原流会館の地下レストラン街も（街という軒数ではないけれど）大丈夫なのかなあと思う閑散ぶり。ただふーみんだけは、相変わらず元気。<br />感じのよい接客、手頃な値段、基本を外さない創作メニュー。地下だけど窓の外に緑が見えて雰囲気もなかなか。オープンキッチンに近いカウンターはおひとりさまの特等席。<br /><br /><br />カロリーが高そうだからやめたけど、ランチのから揚げにはいやほどごぼうをはじめとする野菜が添えられていた。写真にとりたいほど美しくもあり、そのボリュームたるや男性もビックリするほど。<br />わたしは牛モツと野菜の辛味そばをオーダー。これもまた息を飲むような大容量！ 上にどっさりと乗った具を食べるのにかなりかかり、麺に到達するのに苦労したほど。<br />この具がふるってる。ハチノスときゅうりやネギ、トマトなんかをピリ辛に和えた完全な一品料理でしかもなんと冷製。冷たいこの具を食べてゆくと、次第にそれがスープに溶け合い温かくなる。それもまた美味で、この合わせ技に感心。スープや麺の熱に全く触れないほど具をたっぷり乗せているからこその味わい。 <br /><br />炭水化物と脂質にかたよりがちな麺類。こんな麺なら栄養バランスもバッチリ！ 今思い出しても<br />垂涎となる。わたしのようにはしごなんかしないで、おなかペコペコで訪れたい（笑）<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/bishokudou/entry-10455300088.html</link>  
      <pubDate>Wed, 10 Feb 2010 17:13:18 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「十火」の丸（まろ）とバレンタイン限定あられ</title>  
      <description> <![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100210/12/bishokudou/f3/b0/j/o0240032010408435387.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100210/12/bishokudou/f3/b0/j/o0240032010408435387.jpg"  alt="東京＆京都　美＆食情報　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a></div><br /><br />青山はPURE　CAFEと同じ通りに昨年オープンした<a href="http://jukka.toyosu.co.jp/index.html" target="_blank">「十火（じゅっか）」</a>。関西人にはおなじみの「とよすのあられ」・・・とよすさんが関東初出店されたブランドです。一見、何の店？と思うスタイリッシュな空間。ガラス張りで、中がよく見えています。<br />こちらにはシンプルでモダン（でもちょっと可愛い）デザインの紙箱に入った手ごろでおしゃれなおかきが沢山揃っています。スタッフも美女揃い♪　ディスプレイもまるでブティックのようですが、試食もあるので安心してお買いものができます。<br /><br /><br />今、バレンタイン限定のチョコおかきが販売されています。ふわふわのあられなのでチョコがしみ込んでいて、ピンクペッパーがピリッときいていて見た目も素敵です。１０００円ほどとお安いのもいいですね。<br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100210/12/bishokudou/4c/a4/j/o0240032010408436906.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100210/12/bishokudou/4c/a4/j/o0240032010408436906.jpg"  alt="東京＆京都　美＆食情報　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100210/12/bishokudou/4a/72/j/o0240032010408436913.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100210/12/bishokudou/4a/72/j/o0240032010408436913.jpg"  alt="東京＆京都　美＆食情報　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a></div><br /><br />ただ、残念なのはこちらの商品はほとんどが無添加ではないこと。わたしの食ポリシーからするとちょっと違うのですが、ただとてもおしゃれなこと、買いやすい価格であること、店舗はここだけであることからおススメしてみようと。化学調味料を使っていない「丸（まろ）」2種を買い求めました。ふたつ買っても1200円ほどで、なんと20個も入ってます（笑）<br />　<br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100210/12/bishokudou/7c/59/j/o0240032010408449379.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100210/12/bishokudou/7c/59/j/o0240032010408449379.jpg"  alt="東京＆京都　美＆食情報　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a></div><br /><br />この「丸」については「可愛いもの」というスタンスで、お取り寄せのほうでとりあげますのでしばしお待ちくださいませ。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/bishokudou/entry-10455283950.html</link>  
      <pubDate>Wed, 10 Feb 2010 12:50:18 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ヘルシーにカフェごはん☆青山「ピュアカフェ」</title>  
      <description> <![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100209/17/bishokudou/c0/03/j/o0240032010407458084.jpg"><img alt="東京＆京都　美＆食情報　ほぼ日刊　追求！美食道-Image153.jpg" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100209/17/bishokudou/c0/03/j/t02200293_0240032010407458084.jpg" border="0" /></a></div><br />ビューティDAYの今日は朝からずっと青山。ネイル、ランチ、美容院。これからデパートのコスメカウンターへ。夜はヘルシーな園山のお料理！<br /><br /><br />ランチはAVEDAと併設されているPURE CAEE。<br />野菜が美味しい店は多いけど、栄養成分やたべあわせまで考えて料理している店はわずか。野菜料理だから低カロリーとも限らない。<br /><br /><br />こちらのサラダランチは、根菜と豆入りのこくのあるスープとオリーブオイルをたらしたかための全粒粉パンで食べ応えを出している。サラダは健脳食のくるみがふんだんにつかわれ、ボリュームはさほどないけれど、生野菜だから酵素もたっぷりとれる。さらに百パーセントの無添加グレープフルーツジュース♪よく考えられた本物のヘルシーメニューであることがわかる。<br />雰囲気もさすが青山、男女共にお客さんもみんなオシャレ。素敵です！
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/bishokudou/entry-10454654243.html</link>  
      <pubDate>Tue, 09 Feb 2010 17:56:36 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>乙女ゴコロくすぐるイタリアン☆代官山「タツヤ・カワゴエ」</title>  
      <description> <![CDATA[ <strong>イタリアンの王子様と称される川越シェフ。</strong>おしゃれで、若々しくてソフトなイケメンの彼、モテるのも頷けます。何度も飲み会などで顔を合わせていながら<a href="http://tatsuya-kawagoe.com/" target="_blank">「タツヤ・カワゴエ」</a>には伺ったことがなかったのですが、少し前のことやっとこさお邪魔してきました。以前の店舗よりぐんと訪れやすい場所になっています。<br /><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100208/16/bishokudou/39/f0/j/o0240018010405987225.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100208/16/bishokudou/39/f0/j/o0240018010405987225.jpg"  alt="東京＆京都　美＆食情報　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100208/16/bishokudou/f6/1e/j/o0240032010405987227.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100208/16/bishokudou/f6/1e/j/o0240032010405987227.jpg"  alt="東京＆京都　美＆食情報　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a></div><br /><br />案内されたのはいきなり、二人用の個室！　カウンター好きとしてはエエ、なぜ？と思いつつもこれは何らかの配慮の結果に違いないとおとなしく席につきます。ちょっと狭い空間だけに、ひとりでも違和感はないのですがふたりならかなり<strong>濃密な空気</strong>が流れるかも<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ" /><br /><br /><br />あとでシェフに聞いたら、カウンターはスタッフに注目されているように感じてしまうかもしれないので、こちらのほうが落ち着くと思って・・・とのことでした。<br />確かに！　あとで全体を案内してもらったのですがカウンターといってもこちらは仕切られた空間（つまり個室仕様）にたった３席ほどのため、対面するキッチンや周囲にいるスタッフの視線が集中してしまいそう。なるほど～と納得です。<br /><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100208/16/bishokudou/cb/78/j/o0320042710405987229.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100208/16/bishokudou/cb/78/j/o0320042710405987229.jpg"  alt="東京＆京都　美＆食情報　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a></div><br /><br />今回、わたしは「パスタ（ふた皿のところ）は減らして代わりに野菜を。パスタも食べたいけど量を少なめに」とリクエスト。そうしたらどうでしょう！　このごちそうサラダを作っていただいたのです。野菜はもっと多くてもよかったんだけど（笑）色々、食べて欲しいというシェフの気持ちが伝わってくる一皿。川越さんの料理の特徴のひとつとして、とにかく盛りつけの美しさがあります。食欲をそそられますね♪<br /><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100208/16/bishokudou/27/55/j/o0240015910405987230.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100208/16/bishokudou/27/55/j/o0240015910405987230.jpg"  alt="東京＆京都　美＆食情報　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100208/16/bishokudou/79/61/j/o0240018010405987231.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100208/16/bishokudou/79/61/j/o0240018010405987231.jpg"  alt="東京＆京都　美＆食情報　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a></div><br /><br />珍しい食材なのですが・・・と生麩のソテーを、胡麻のソースで。わたし京都出身なので生麩大好きなんですよとサービスの方にお話しましたが、和な一品でとても美味でした。そしてパスタ。驚くほどパスタが少なく、野菜たっぷり。よく考えてくださったのだなぁと感激。<br /><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100208/16/bishokudou/3a/0a/j/o0240015910405987684.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100208/16/bishokudou/3a/0a/j/o0240015910405987684.jpg"  alt="東京＆京都　美＆食情報　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100208/16/bishokudou/1f/5d/j/o0240036110405987689.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100208/16/bishokudou/1f/5d/j/o0240036110405987689.jpg"  alt="東京＆京都　美＆食情報　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a></div><br /><br />メインはお魚。ふっくら肉厚のいさきは夏魚のイメージですが、出回りだしたところなのだそう。デザートは選べますが、シンプルでおなかに響かないババロアをチョイス。これも彼らしいセンスある盛りつけです。オリジナルのお茶もとてもいい香りで、乙女ゴコロをくすぐります。<br /><br /><br />この店は二人用、数人用、１０名ほどといくつかの席がそれぞれ仕切られていて（ドアがあって閉められる）、人数によって部屋を使い分け個室のように使えます。カウンターまでも個室仕様というのは初めて見たので驚きました。ちょっとシェフズテーブル気分かもしれません。昼はわりと予約がとりやすいようですし、お友達とのランチにおススメ。<strong>ディナーもリーズナブル</strong>で、女性にウケる要素が詰まったイタリアンだと思います♪
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/bishokudou/entry-10453849796.html</link>  
      <pubDate>Mon, 08 Feb 2010 18:16:48 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>広尾☆オーガニックイタリアン「ルカデリ」</title>  
      <description> <![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100207/02/bishokudou/bd/2f/j/o0240032010404059185.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100207/02/bishokudou/bd/2f/j/o0240032010404059185.jpg"  alt="東京＆京都　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100207/02/bishokudou/30/d8/j/o0240018010404059189.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100207/02/bishokudou/30/d8/j/o0240018010404059189.jpg"  alt="東京＆京都　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a></div><br /><br />大好きな<a href="http://lucadeli.com/" target="_blank">ルカデリ</a>でのランチをご紹介します。この有機野菜だけのランチは、手打ちのラザニアがつきます。本当はメイン一品なのですが、追加オーダーしちゃいました。<br />野菜スープはほとんど調味していないのでは？と思うくらい自然な味わい。量もたっぷりでからだもあたたまります！　この一品でルカデリがどういう店なのかが、きっと誰にもわかるはず。ラザニアのソースは色々変わりますが、この日はジェノベーゼ。さっぱりと温かなテリーヌのような感覚でいただけます。<br /><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100207/02/bishokudou/18/43/j/o0320042710404059190.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100207/02/bishokudou/18/43/j/o0320042710404059190.jpg"  alt="東京＆京都　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a></div><br /><br />バーニャカウダ。アンチョビとにんにくが効いてて、我が家の味とよく似ています。これが本場スタイル。最近クリーミー過ぎるバーニャカウダが多いけど、このくらいパンチが効いてないとね。野菜がホント、美味しい！<br /><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100207/02/bishokudou/9d/02/j/o0450033810404059192.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100207/02/bishokudou/9d/02/j/o0450033810404059192.jpg"  alt="東京＆京都　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a></div><br /><br />お次は野菜のグリル。といってもこちらではただ焼くだけでなく、パン粉を使って食べ応えも感じさせてくれるんです。一品多いだけにかなりおなかいっぱいに！これだけ食べても、ほとんどが野菜ってスゴイ。<br><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100207/02/bishokudou/44/b7/j/o0240018010404059306.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100207/02/bishokudou/44/b7/j/o0240018010404059306.jpg"  alt="東京＆京都　美＆食情報　ほぼ日刊　追求！美食道"style="clear:both;float:left;"  border="0" /></a>食後はデザートなし（デザートいらない派なので嬉しい♪）のハーブティなのですが、「もうすぐバレンタインだからね♪」と自家製ラングドシャをサービスしてもらいました。逆チョコ、嬉しかったです☆<br /><br /><br />ルカデリのこだわりはそんじょそこらの自然派なんてかなわないほど、徹底しています。昼はスタッフを育てるためといいい、彼がサービスに回ることが多いようですがお料理は十分美味。ルカ自身の腕前も、素晴らしいと思います。<br />夜はわたしの愛する短角牛のグリルなどもあるので行きたくてたまらないのですが、なかなか機会が・・・でも必ずまた伺います。<br />以前取材したときの記事は<a href="http://pre.kawaru.jp/pub/akiko/lucadeli/" target="_blank">コチラ</a>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/bishokudou/entry-10450631262.html</link>  
      <pubDate>Sun, 07 Feb 2010 16:37:49 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>プラチナブロガーさんたちと☆サイバーバズNight☆</title>  
      <description> <![CDATA[ <img src="http://www.cyberbuzz.jp/tag/matter.php?k=feebIxbeM3JxB&a=Rt1NVmOj&guid=ON" style="border: none;"><br /><strong>バズマーケティング（ブログクチコミによるPR戦略）大手の<a href="https://www.cyberbuzz.jp/index.php" target="_blank" rel="nofollow">サイバーバズ</a></strong>は、<strong>登録基準が厳しい</strong>ことで知られています。他のバズマーケ企業とは違い、申し込んでもダメ出しをされることが多いのです。（営業的にはコレがウリなのでしょう♪）なんでも、100以上もの項目で登録希望ブログを審査しているのだとか。<br /><br /><br />わたしは古株ブロガーですので初期のころ、アメブロからのお誘いで登録させていただき<strong>「これステキ♪おトク♪」</strong>と思うものだけを選んで参加させてもらっています。今回は、登録ブロガーの中のプラチナブロガーばかりを集めた<strong>「未来のCyberBuzzを創る会」</strong>というイベントにご招待いただきました。きっと知ってる人に会うだろうな、と楽しみにしてもいました♪<br /><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100207/02/bishokudou/88/02/j/o0240018010404052289.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100207/02/bishokudou/88/02/j/o0240018010404052289.jpg"  alt="東京＆京都　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100207/02/bishokudou/a8/db/j/o0240032010404057866.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100207/02/bishokudou/a8/db/j/o0240032010404057866.jpg"  alt="東京＆京都　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a></div><br /><br />イベント名通りまずはマジメに。グループごとにブロガーとしての要望や意見を発表しまとめてゆきます。質問にあった<strong>「アクセスの多い時間帯は？」とか「アクセスアップのためにやっていることは？」とか</strong>・・・答えられず恥をかきました。<br />こうしたことを意識したり考えたりすることもなく、ただ発信したいこと、しなくてはいけないことをブログアップするだけでわたしは精いっぱい。というかこのアバウトかつ競争が苦手な性格上無理<font size="1">勝負かけるのは恋だけなの</font><img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ" />　<br /><br /><br />でもアクセスアップするために心がけることのうち、<strong>毎日決まった時間に更新するとか、わかりやすい記事を書く</strong>という工夫は読者のためにもなることで良いことだと思いました。<font size="1">でも毎日決まった時間っていうのはわたしには無理・・・涙</font><br />もちろん、ブロガーとしての要望も伝えてきましたよ。サンプルは本製品でないと嫌！とかサイバーバズならではのおトクで得難い体験をさせて欲しいとかね。笑<br /><br /><br />これが終わるとおみやげを手に、みぞれまじりの雨の中二次会会場の<a href="http://www.ajito.in/" target="_blank">AJITO＠渋谷</a>へGO！<br /><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100207/02/bishokudou/c9/c9/j/o0240018010404052288.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100207/02/bishokudou/c9/c9/j/o0240018010404052288.jpg"  alt="東京＆京都　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100207/02/bishokudou/fc/bc/j/o0240018010404070391.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100207/02/bishokudou/fc/bc/j/o0240018010404070391.jpg"  alt="東京＆京都　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a></div><br /><br />さすがブロガーの集まり。カンパイ一つにも、カメラの構えが入ります！<br />お店は貸し切りだったのですが、コチラ側のテーブルは華やかメンバーが集い<strong>女子会状態♪</strong>　ここに入れ替わり立ち替わり、サイバーバズの社員さんたちが入ってこられます。みんな若くて、可愛くて、一生懸命。彼らも頑張っているんだなぁと思えて、（実は前職でサイバーバズさんとは組んで仕事をしたことがあるので、そんなことも思い出しつつ・・・）とてもいい会でした。<br /><br /><br />お友達は<a href="http://www.hommania.com/blog/" target="_blank">ほんまちゃん</a>と<a href="http://ameblo.jp/foodanalyst-yu/" target="_blank">ゆうさん</a>だけでしたが、ステキな方がたくさん。特に以前からお会いしたかった<a href="http://ameblo.jp/irvine10via/" target="_blank">恵比スちゃん</a>と仲良くなれてホント嬉しかった～。<font size="1">狙った獲物は逃さないワタシ。実は1次会から目をつけていたの<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" /></font>　美女は大好物ですから♪<br /><br /><br />楽しく、ためにもなったひとときでした。帰るときのお心づかいには胸がキュンと<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" alt="恋の矢" />　ノートは仕事用に使わせていただこうと思います<font size="1">ブロガー丸出しでちょっと恥ずかしいけど・・・　</font> ありがとうございました☆<br /><a href="https://www.cyberbuzz.jp/index.php" target="_blank" rel="nofollow"><strong>CyberBuzzはこちらから</strong></a>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/bishokudou/entry-10452622134.html</link>  
      <pubDate>Sun, 07 Feb 2010 01:46:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>恵比寿「ティオダンジョウ」の豚足のソテー</title>  
      <description> <![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100206/19/bishokudou/dc/4c/j/o0240032010403510338.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100206/19/bishokudou/dc/4c/j/o0240032010403510338.jpg"  alt="東京＆京都　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a></div><br /><br />先日の結婚式で同じテーブルになった壇上さんのお店、恵比寿<a href="http://allabout.co.jp/L/s/050413/index2.htm" target="_blank">「ティオ・ダンジョウ」</a>へ。この素敵な店名がオーナーの彼のお名前だったとは！　1階はバル。スタンディングで軽くつまむ感じ、2階はテーブル席でお料理もしっかりめとのこと。でも当日なので2階は満席ということで、バルに伺いましたがそれでもかなりのお客様が。人気のお店です☆<br /><br />駅から遠くはないのですが、場所がちょっとわかりにくいです。迷っていたら壇上さんが出てきてくださって助かりました。駆け付けスプマンテ。<br /><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100206/19/bishokudou/61/29/j/o0240032010403510342.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100206/19/bishokudou/61/29/j/o0240032010403510342.jpg"  alt="東京＆京都　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100206/19/bishokudou/36/2d/j/o0240032010403510351.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100206/19/bishokudou/36/2d/j/o0240032010403510351.jpg"  alt="東京＆京都　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a></div><br /><br />スペイン料理には不慣れなわたし。<strong>サンパウ</strong>のような店とこういう<strong>バル</strong>ではメニューが全く違うので戸惑ってしまいます。軽くお願いします、あ、チーズは入れてくださいなどとリクエストし、前菜の盛り合わせを出していただきました。リーズナブルですが来ている客はオトナばかり、「きっとスペインにこの店があっても違和感がないだろうな」と思える雰囲気です。<br /><br /><br />もう一品と思ったものの、何を頼んだらいいのか迷っていると「ホルモンがお好きなら」とすすめられたのが、<strong>豚足のソテー</strong>でした。正直、豚足って好きじゃないのですがせっかくのおすすめとあらば試さずにはいられません。<br />さて、出てきた豚足は超わたし好みの美味！　外側カリッと、内側はホルモン（じゃないけど確かにホルモンと近いものがあります）のようにくにゅっと柔らか。赤ワインをいただきましたが、ビールにも合いそうだったわ♪　日本ではこれ、出す店は少ないそうですよ。<br /><br /><br />急ぐこともあり、以上でお店をあとにしましたがこういう風に軽くささっと使えるのがいいですね。スタンディング経験が本当に少なく、ひとりで行くのはかなり勇気がいったのですが（グランメゾンのほうがよほどひとりで行きやすい。。。）、今度は2階で本格メニューをいただいてみたいです☆
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/bishokudou/entry-10452289505.html</link>  
      <pubDate>Sat, 06 Feb 2010 19:58:34 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Sexy &amp; Delicious☆ドレスキャンプ＆ロートンヌのバレンタインギフト</title>  
      <description> <![CDATA[ 年々加熱するお祭り騒ぎと、これでもかと出店される「有名」ショコラティエのチョコ、手間ひまのかかる手作りにも飽き、なんとなくテンション上がらない今年のバレンタイン。。。長年の年中行事をとりやめる勇気もなく、いったいどうしたものかと思っていました<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" /><br />そうしたら同級生のH君がオーナーの人気ブランド<a href="http://www.dresscamp.jp/" target="_blank">ドレスキャンプ</a>から、わたしも何度か訪れたことのある新秋津の名パティスリ<a href="http://www.lautomne.jp/" target="_blank">ロートンヌ</a>とコラボした、こんな素敵な<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" /><strong>バレンタインギフト<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" /></strong>が出ていることを知り、早速入手！　<br />話題の<strong>DRESSCAMP×LAUTOMNE“Delicious Valentine”</strong>です。<br /><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100205/23/bishokudou/07/1b/j/o0450030010402517713.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100205/23/bishokudou/07/1b/j/o0450030010402517713.jpg"  alt="東京＆京都　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a><br /><font size="1">HPより転用させていただきました</font></div><br /><br />こうしたセットって、今までの記憶では<strong>「ポイントはどちらかだけ」</strong>だった気がします。つまり<strong>モノがメインかチョコがメインか。</strong>サブのほうにはイマイチ、こだわりがなかったりね。<br />でもこれがスゴイのは、アンダーウェア<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ" />もチョコもどちらもが主役となれるブランド力があるところ、しかもデパートなどではなくそれぞれの店舗とオンラインショップのみの数量限定品というレアなところなんです。<br />ドレスキャンプは青山と梅田のハービスプラザにショップがあります<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" /><br /><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100205/23/bishokudou/66/8d/j/o0320042710402517705.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100205/23/bishokudou/66/8d/j/o0320042710402517705.jpg"  alt="東京＆京都　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a></div><br /><br />ギフトの場合、外袋から勝負は始まっています。送るときも気を抜きたくはないもの。直接渡すなら、男性が持って恥ずかしくないものを。ドレスキャンプのペーパーバッグは白地にロゴ。シンプルで程よい大きさ、とても良いと思います。<br />で、こんな風に引き出しになってるのね。可愛いし、中身を出したあともこのタイプは使えるのが嬉しい！<font size="1">実際、これとよく似たヴィトンの外箱愛用中♪　</font><br /><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100205/23/bishokudou/d7/4c/j/o0450033810402517708.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100205/23/bishokudou/d7/4c/j/o0450033810402517708.jpg"  alt="東京＆京都　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a></div><br /><br />方向が違えばこんなシンプルな包みなの。シックな黒×鮮やかな黄金色。高級感のあるゴールドのリボンに、ドレスキャンプのロゴが入っています。<br /><br /><br />上の箱にはドレスキャンプの今回だけのオリジナルアンダーウェアが。このラインストーン、実は色々な色があるそう♪　サイズはMかLから選べます。DeliciousのOがハートになってるのね<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！" /><br />下の箱には、ロートンヌのアマンドショコラ。キャラメリゼしたアーモンドのチョコがけです。洋酒に合うスイーツなので、甘いものが苦手な方にも安心して贈れそう。<br /><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100205/23/bishokudou/ca/a4/j/o0284037910402517710.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100205/23/bishokudou/ca/a4/j/o0284037910402517710.jpg"  alt="東京＆京都　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a><br /><font size="1">HPより転用させていただきました</font></div><br /><br />お値段は税別5800円。詳細は<a href="http://www.fashionsnap.com/" target="_blank">コチラ</a>を参考に。<br />下着って、もらうのも贈るのもわたしは好き。でもやっぱり特別な人だからこそ、もらいたいし贈りたいな。このギフトなら本気度が伝わりそう<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ" />　で、わたしは誰にあげるかといえば、実は・・・この春大学デビューする<strong>息子</strong>にでした（笑）。だって、そうしたらわたしもアマンドショコラが食べられるもの。なんて、ええ、かなり「本気」です！　コレ、勝負日にはいてほしいという親心、わかってくれるかなぁ♪<br /><br /><br /><strong>＊</strong>3/26（金）名古屋にてあの人気イベント<a href="http://tsc-nagoya.com/index.html" target="_blank">「TOKYO SWEETS COLLECTION」</a>で、ドレスキャンプとロートンヌのコラボ出場されるそうです。ファッション＆スイーツ好きの東海、関西地区の方はぜひ☆
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/bishokudou/entry-10451696805.html</link>  
      <pubDate>Fri, 05 Feb 2010 23:58:23 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>大手町「ラ・カンパーニュ」でアラフォー女子会♪</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://ameblo.jp/bishokudou/entry-10377149158.html">マナー教室</a>、忘年会と二度訪れたことのある大手町駅直結、JAビル地下にあるカジュアルフレンチ<a href="http://r.gnavi.co.jp/e591300/" target="_blank">「<strong>ラ・カンパーニュ</strong>」。</a>フツーに訪れたことがなかったので、オシャレなアラフォー女子ブロガーさん3名（美女）をお誘いして遅めの新年会を開催♪　女子会のつもりだったのですが、途中<a href="http://lr-service.me/" target="_blank">友人の高森さん</a>が乱入？！　でもかなり、盛りあがってしまいました♪<br /><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/02/bishokudou/32/35/j/o0240018010400345062.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/02/bishokudou/32/35/j/o0240018010400345062.jpg"  alt="東京＆京都　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/23/bishokudou/ae/3b/j/o0240018010401358607.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/23/bishokudou/ae/3b/j/o0240018010401358607.jpg"  alt="東京＆京都　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a></div><br /><br />コースは高くても夜5000円台とお手頃なのですが、今回はみんなでシェアしながらいただこうということでアラカルトでいくことに。食前酒はシードル。こちらでは本場さながらにカフェオレボウルで出されます。<br />さて、まずメニューで外せないのが<strong>「ラ・カンパーニュのあれ」</strong>。この店のスペシャリテのひとつ、フォアグラの前菜です。これは贅沢にひとり一皿いただきます♪合わせたのはソーテルヌ。正統派の一品、何度いただいてもリクエストしたくなるお味です。そして、<strong>サラダ</strong>。これ良かった！　生野菜サラダは、お肉と合わせたバージョンなんかも作ってほしいわぁ。<br /><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/02/bishokudou/b2/0d/j/o0240032010400345064.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/02/bishokudou/b2/0d/j/o0240032010400345064.jpg"  alt="東京＆京都　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/02/bishokudou/00/1e/j/o0240032010400345065.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/02/bishokudou/00/1e/j/o0240032010400345065.jpg"  alt="東京＆京都　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a></div><br /><br />あまりに清冽な味わいで、ゴクゴク飲んでしまったのがこの<strong>グレイス甲州</strong>。ラ・カンパーニュはJAが経営しているだけあり、食材はすべて国産、ワインも国産の良いものを厳選しフレンチにも合う日本酒が色々。一度やってみたかった日本酒とのマリアージュ。。。純米吟醸の<strong>洌（れつ）</strong>は、この甲州ワインのあと飲んでも違和感がまったくなくまるでワインのよう・・・驚きでした。フルーティな吟醸酒は白ワイン感覚で合わせるといいみたい。とっても勉強になりました！！<br /><br /><br />こちらの名物のひとつでもある<strong>米粉を使ったパン</strong>は、もちろん自家製、焼きたてアツアツ。小さめでちょっともちっとしてるけどふわっと軽く、いくらでも食べられちゃいます。<br /><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/02/bishokudou/2d/1d/j/o0450033810400345067.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/02/bishokudou/2d/1d/j/o0450033810400345067.jpg"  alt="東京＆京都　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a></div><br /><br />意外なほど美味だったのがこのお寿司！　五穀米に高級な赤ワインビネガーを合わせた酢飯に立派な炙りサーモン。他のネタも食べてみたい！リピート必至の<strong>フレンチSUSHI</strong>です。<br /><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/02/bishokudou/83/29/j/o0240018010400345433.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/02/bishokudou/83/29/j/o0240018010400345433.jpg"  alt="東京＆京都　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/02/bishokudou/aa/6b/j/o0240032010400345434.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/02/bishokudou/aa/6b/j/o0240032010400345434.jpg"  alt="東京＆京都　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a></div><br /><br />JAですからおコメです、おコメ。というわけで<strong>おこげのスープ</strong>。日替わりのおすすめは黒板から選べます。これは前も食べて美味しかったのでもう一度♪　アツアツスープに揚げたてのおこげが、パチパチ、ジュワーッと。ほかのみなさんは<strong>オニオングラタンスープ</strong>をチョイス。かなり好評だったようです。<br /><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/02/bishokudou/2b/82/j/o0450033810400350032.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/02/bishokudou/2b/82/j/o0450033810400350032.jpg"  alt="東京＆京都　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a></div><br /><br />みんな野菜大好きで良かった♪　<strong>焼き野菜</strong>はどどーんと迫力たっぷり。初物という春キャベツの甘いこと！　オリーブオイルや塩が添えられますが、何も使わなくても美味しいです。<br /><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/02/bishokudou/f0/00/j/o0240018010400345435.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/02/bishokudou/f0/00/j/o0240018010400345435.jpg"  alt="東京＆京都　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/23/bishokudou/20/00/j/o0240018010401371779.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/23/bishokudou/20/00/j/o0240018010401371779.jpg"  alt="東京＆京都　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a></div><br /><br /><strong>ほたてのエチュベ</strong>に、<strong>お肉3種盛り、B・P・C</strong>。牛、豚、鶏とミックスされているのですが、これってありそうでなかなかないメニューかも。皿全体のボリュームはスゴイのですが、種類ごとだから一品ずつはそうでもない。2、3人で分けるとちょうど位かしらん。<br /><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/02/bishokudou/d9/47/j/o0240018010400350030.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/02/bishokudou/d9/47/j/o0240018010400350030.jpg"  alt="東京＆京都　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/02/bishokudou/f9/00/j/o0240018010400345436.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/02/bishokudou/f9/00/j/o0240018010400345436.jpg"  alt="東京＆京都　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a></div><br /><br />野菜の三品目。<strong>タジン鍋の蒸し野菜</strong>なんだけど、これは三角帽子のタジンのふたを取ったところ。自家製のいろいろなフレーバーのお塩が添えられます。野菜のジュが皿に残るので、それを使ってプチリゾットを作ってくれます。この店を監修している広尾の<strong>「プティ・ポワン」</strong>の階下にあるフレンチカフェ<strong>「ル・プルスアー」</strong>の野菜釜を思い出しました♪<br />あれも皿に残ったジュを余さずいただくために同じようにごはんを使っていたハズ。<br /><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/02/bishokudou/cb/8a/j/o0240018010400345696.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/02/bishokudou/cb/8a/j/o0240018010400345696.jpg"  alt="東京＆京都　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/02/bishokudou/af/12/j/o0240018010400350031.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/02/bishokudou/af/12/j/o0240018010400350031.jpg"  alt="東京＆京都　ほぼ日刊　追求！美食道" border="0" /></a></div><br /><br />さらにさらに・・・わがままを言って、特別に出してもらったのが<strong>昼1時からのランチタイム限定の米粉のガレット！</strong>チーズやハムが入って、見た目よりも食べ応えがあります。カリッとした焼きあがりで、そば粉のガレットとはひと味違いますね。なんとスープつきで600円！！フツーに安すぎますから。。。<br /><br /><br />日本酒も素晴らしいラインナップ。純米大吟醸の<strong>くどき上手</strong>や<strong>獺祭（だっさい）</strong>、天皇家御用達という赤ワイン、<strong>SADOYA</strong>も登場しもう祭り状態に♪　このSADOYAワインはラベルもおしゃれで・・国産ワイン、美味しいし面白い！　今回は驚きの連続なのです。チーズも国産。これも、なかなかないことですよね。<br /><br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/02/bishokudou/2d/05/j/o0240032010400345698.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/02/bishokudou/2d/05/j/t02200293_0240032010400345698.jpg"  alt="東京＆京都　ほぼ日刊　追求！美食道" width="220" height="293" border="0" /></a></div><br /><br />デザートはいくつかあるのですが、さっぱり好みの方、甘いものはちょっとという方にも是非お勧めしたいのが<strong>トマトのソフトクリーム！</strong>　えぇー？という声が聞こえてきそうですが、これ食べながら何度わたしは感嘆の声を上げたことか！　たとえばトマトのグラニテやシャーベットといえば、お口直しによさそうと思うでしょう？そう、その感覚なのです。甘くないどころか、むしろほんのり塩。でもやっぱりデザートなんです。このセンス・・・最高です。<br /><br /><br />もうひとつはスタンダードなミルク。これもすごくあとくちがよくて、ミルキーな甘さはあるけどくどくない。<strong>奈良の八重桜</strong>という日本酒を、高森さんにすすめられてかけてみたら・・・これまた目からウロコの美味しさ！　ちなみにこのふたつのミックスもありますが、ミックスじゃないほうがストレートにそれぞれのフレーバーの持ち味を楽しめます。<br /><br /><br />＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br /><br />大手町のC2b出口直結の地下レストラン街。サービスの女の子も若くて可愛く、とてもきちんとしています。ロマンティックだったりオシャレだったりというファサードとは違うけれど、逆にフレンチは肩が凝って・・・という方には入りやすい雰囲気かもしれません。お箸が初めから用意されていて、男性客や年配客にも好評だそう。お店の中は、上品で落ち着いた感じ。引き戸やカーテンで半個室風に仕切ることもできます。<br /><br /><br />カウンターもあるのでおひとりさまも平気。手ごろな価格のアラカルトに、国産ワインや日本酒などを合わせると楽しいかも。<a href="http://r.gnavi.co.jp/e591300/map1.htm" target="_blank">ぐるなびのクーポン</a>は、とってもお得なので絶対☆　<br /><br /><br />ご一緒してくださった<a href="http://ameblo.jp/yagiza-jp/entry-10446918695.html" target="_blank">YAGIZAさん</a>、<a href="http://traderjoes.exblog.jp/13621842/" target="_blank">asaちゃん</a>、<a href="http://ameblo.jp/fuwafuwa-sayaka/" target="_blank">さやか猫ちゃん</a>楽しかったねー☆そして、女子会に違和感なく混じってくれた高森さんありがとう<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ" />みなさん、また是非に♪
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/bishokudou/entry-10450207782.html</link>  
      <pubDate>Fri, 05 Feb 2010 08:21:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ラ・バリックの食材店☆江戸川橋「ロッソ・ルビーノ」の殻付きアーモンド</title>  
      <description> <![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/02/bishokudou/40/f1/j/o0240032010400352960.jpg"><img alt="東京＆京都　ほぼ日刊　追求！美食道-Image022.jpg" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/02/bishokudou/40/f1/j/t02200293_0240032010400352960.jpg" border="0" /></a></div><br /><br />江戸川橋で降りて、神田川にかかる古川橋を渡る・・・あの人気イタリアン<strong>「ラ・バリック」</strong>が経営する<a href="http://rossorubino.jp/" target="_blank">「ロッソ・ルビーノ」</a>はイタリアに特化したワイン＆食材店。バリックのセレクトだけあって、非常にセンスよく安心して買い物ができる素敵なスポット。<br /><br /><br />昨年6月にオープンしたばかりなので、まだあまり知られていないかもしれない。わたしも案内をいただいていたのになかなか伺えず、昨年の秋ようやく、バリックでのお食事のあとに立ち寄ることができました。いろいろ買い物をしたのですが、中でも気にいったのがこの<strong>殻つきアーモンド</strong>。香ばしくて大変食味がいい。殻つきというのは、ポイポイ口に入らないから食べすぎも防げるし、なんといっても絵になるから素敵。ピスタチオなんかも、わたしは殻つきを選びます。<br /><br /><br />お店で出される自家製グリッシーニもこちらで買えます。状態のいいチーズやハムなども揃い、我が家でもおしゃれなイタリアンの食卓を楽しめるし、ギフトにもいいと思います。ワインは有料テイスティングができるのも嬉しいのです。オンラインショップもあるのですが、会員登録をするのに店に連絡をとらないといけないというのがやや面倒かな？　結局まだ登録していませんが、登録しないとサイトを見ることもできない珍しいクローズドなオンラインショップなので逆に期待も高まります♪
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/bishokudou/entry-10450207779.html</link>  
      <pubDate>Thu, 04 Feb 2010 08:30:19 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>
