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    <title>東京＆京都　ほぼ日刊　追求！美食道</title>  
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    <description>美と食を追求するAKIKOのライフスタイルブログです</description>  
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    <title>2010早春の京都（8）しゃれたバーにGO！ル・ピエ・ノワール＆文久</title>  
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    <description><![CDATA[<p>バーってわたしにとってはあまり興味のないジャンル。それほどお酒好きでもないし、カフェもそうだけど「何かを飲むだけ」っていうのはお金と時間の使い方としてわたし的にはどうもしっくりこない。カフェや喫茶店はわたしにとって美味しいフードメニューがあるからこそ、行きたくなるわけで飲むだけっていうのはめったにないこと。だからバーにいくのは、「おなかはいっぱいだけどまだ帰りたくない・・・」そんな気分のときだけ。カルバドールかＫ6、クーゲル、Ｋ家くらいしかバーは最近行ったことがないので、初めてのところに挑戦。ま
</p>]]></description>  
    <dc:date>2010-03-18T19:38:02+09:00</dc:date> 
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    <title>優しい甘さ♪　ルタオのはちみつロール</title>  
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    <description>京都から帰ったら、らむねさんから美味しそうなケーキが届いてました♪フラノデリスのはちみつロールです☆フラノデリスさんは自然豊かな富良野をはじめとする北海道産の良質な素材を使って作られるお菓子で有名ですよね。わたしもプリンをいただいたことがあります。　かつて訪れた夏の富良野は、ラベンダーが咲き乱れるどこまでも広く広く美しい場所でした。あの風景は香りの記憶とともに、きっと一生忘れることはできないと思います。そんなラベンダーの花からとれたはちみつと、やはり北海道特産のてんさい糖（ビート糖）を使った、上</description>  
    <dc:date>2010-03-18T10:21:30+09:00</dc:date> 
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    <title>ひさびさの美味☆スノーラ！</title>  
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    <description>大好きなスノーラ。開店時間とわたしの予定が合わずなんども再訪を断念していたため、今日は嬉しくて☆朝のロケ前に末富さんへ。ご主人とお話してできたてわらび餅をごちそうになってから、急ぎロケ現場に合流。終了後、さきほどロケしたばかりのジュバンセルで祇園フォンデュ。それからスノーラへ！ さっぱり美味なフローズンヨーグルトは、みっつもいただいてしまいました♪ 　〆に同級生の若林くんのブランドSOU SOUのショップの一角にある、SOU SOUしつらいへ。桜餅とお薄をいただき、亀末廣さんでお菓子を買って間一</description>  
    <dc:date>2010-03-17T19:46:22+09:00</dc:date> 
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    <title>初カプセルは衝撃的！</title>  
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    <description>おやつの時間からロケに同行。華ふうせんとほうせんと桃山しろざけと梨木さんのお水をさし入れ。大好きなTクンが美味しいと喜んでくれたのでシアワセ気分♪ 撮影場所でもあった浜作のカフェで面白いおぜんざいをいただいたあと、親友とリコルディ。さて本日の宿はなんと初カプセルホテル。開業前の試泊価格でなんと二千円！だからこそチャレンジできたものの、実際着いてみたら衝撃の連続。お風呂がない（シャワールームがある）のはわかっていたけど、トイレも洗面も共同…当たり前だけど凹む。鍵がないこともわかっていたけど部屋のド</description>  
    <dc:date>2010-03-17T00:15:48+09:00</dc:date> 
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    <title>加茂みたらし</title>  
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    <description>雨から晴れへ。御料理はやしから加茂みたらし、これから宝泉…予定やけどやったはったかなと一抹の不安が（笑）</description>  
    <dc:date>2010-03-16T13:21:00+09:00</dc:date> 
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    <title>「マサズキッチン47」の土日祝限定ランチ♪</title>  
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    <description>少し前になりますが、主人とマサズキッチン47のお昼に行ってきました。土日祝はランチコースは平日とは違う内容でしっかりとしたフルコース。でもこれで5500円はすごーく、おトク。マサズはホント、コースのCPがとてもいいんです。この日は初めての個室。お子さん連れにも対応していただけそうなのが嬉しいですね。まずは前菜盛り合わせ。野菜もたっぷり、手間のかけた料理ばかりです。　点心はショウロンポー。もっと食べたい！と思えるニクイ量。　カダイフに包まれたエビのプリプリ感も最高！まこもだけの炒め物。この野菜がと</description>  
    <dc:date>2010-03-15T09:00:33+09:00</dc:date> 
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    <title>2010早春の京都（7）本格派和食が楽しめる「食堂おがわ」</title>  
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    <description>江畑、WARAKUときておなかも馬鹿になってきたところで、今夜の〆のつもりで予約していた「食堂おがわ」へ。祇園さ々木などで仕事をしてこられたまだ若い料理人さんが、驚くほど狭い店をひとりで切り盛りされていると聞いていましたが、この日は可愛らしい女性もいらっしゃいました♪　お品書きはこんな感じ。品数はそう多くはありません。お野菜は天ぷらとお茄子の炊いたんくらいですが、〇鍋も一人前でいただけるのが嬉しい！　　料理はかなり待ちますし、誰かがトイレにたつたびにそのドアの付近の方が席を立たねばならないほどの</description>  
    <dc:date>2010-03-14T23:05:02+09:00</dc:date> 
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    <title>春らんまん、亀末廣の京のよすが</title>  
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    <description>明日からまた京都弾丸ツアー。何も準備ができてません・・・（分刻みのスケジュールだけはしっかりたてました♪）ため息がもれる美しさ。ああ、春の京都がまちどおしいです！</description>  
    <dc:date>2010-03-14T20:50:02+09:00</dc:date> 
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    <title>2010早春の京都（6）洋彩WARAKUのサラダ</title>  
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    <description>「江畑」でたらふく焼肉を食べたあとだというのに・・・ホテルまであと1分だというのに・・・このあと「食堂おがわ」が控えているというのに・・・寄り道してしまったんです、洋彩WARAKUに！ ほんの一杯、のつもりだったのだけれど久々だしやっぱりちょっとつまもうと、2品だけ。でもこれがすごいボリュームでびっくり。前いただいたのはコースだったのですが、アラカルトは初めてだったのです。お肉とかなにも入らない野菜だけのサラダをオーダー♪ハシゴするなら、炭水化物はヌキにするのがわたしの約束ごと。でもやっぱり江畑</description>  
    <dc:date>2010-03-14T00:05:12+09:00</dc:date> 
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    <title>末富さんの華ふうせん</title>  
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    <description>淡い白黒の麩焼きせんべい、白酔墨客は鄙びた風情を漂わせる上品なお菓子ですが、この華ふうせんの可愛らしさは出色。末富ブルーの包装紙がまた美しい。どっちも大好き！　くどそうなお菓子ばかり目について「もう甘いもんはいらんわー」と思うことが多いけど、こういうのを見るとやっぱり甘いものって素晴らしい！と目がハートになってしまいます。連載のためにとりよせたお菓子に囲まれる週末です。コメントのお返事、そしてまたいつのまにか恐ろしく（たぶん）たまってしまっている読者登録のお返し。。。コメントは後ほど、読者登録は</description>  
    <dc:date>2010-03-13T05:11:42+09:00</dc:date> 
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