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    <title>アトピーを自分で治そう　～脱ステロイドから食事、スキンケアまで～</title>  
    <link>http://ameblo.jp/bichamura24/</link>  
    <description>病院に行っても、薬を塗っても、漢方を飲んでも、食事を変えてもアトピーは治らなかった。一生治らないとあきらめていた。でも、薬をやめてアトピーを治した人との出会いが運命を変えた。「そうか、アトピーは治せるんだ！」自分の中にある治癒力を信じてみようと思った。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>批判や中傷、周りの人からの目が怖いなら</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3">アトピーを治すために<br />ステロイドをやめようとするとき、<br /><br />一般常識とは違うことに<br />チャレンジするとき、<br /><br />どうしても周りの人からの<br />視線や声が気になってしまうと思います。<br /><br />「そんなことやっても良くならない。<br />何をバカなことをやっているんだ」<br /><br />「何で薬を塗らないんだ？<br />病院に行った方がいいんじゃないか」<br /><br />「ボロボロになっても知らないよ。<br />アトピービジネスに騙されているんじゃないか」<br /><br />周りの人からの批判や中傷が怖いと思います。<br /><br />好奇の目で見られることが嫌だと思います。<br /><br />自分がやろうとしていることが、<br />間違ったことのように感じられて<br />しまうかもしれません。<br /><br />とても不安になると思います。<br /><br />でも、そんなときは、もう一度、<br />自分に問いかけてみてください。<br /><br />自分が望んでいるのはどんな未来なのか。<br /><br />その未来を手に入れるためには、<br />どうしたらいいのか。<br /><br />もし、あなたが望んでいる未来が、<br />ステロイドをやめてアトピーを<br />完治させることなら、絶対に<br />周りからの声に負けてはいけません。<br /><br />その人たちの助言や忠告は、<br />本当にあなたのことを思って<br />言ってくれているのでしょうか。<br /><br />違います。<br /><br />多くの場合は、<br />あなたが変わってしまうことへの<br />不安であったり、嫉妬であったり、<br />なのです。<br /><br />また大切な人からである場合は、<br />あなたを心配してくれての<br />助言でもあるでしょう。<br /><br />けれども言い方は悪いようですが、<br />本人たちにその気がなかったとしても、<br /><br />それがあなたの足を引っ張ることになる<br />可能性があるのです。<br /><br />その人たちは、あなたの代わりに、<br />アトピーを治してくれるのでしょうか。<br /><br />ちなみに私にだってあなたのアトピーを<br />治してあげることはできません。<br /><br />私が伝えられることは情報と経験談だけで、<br />あとはあなたが自分自身で<br />どんな治療を選択するかを決めて、<br /><br />そしてその結果がどうであれ、<br />自分の責任で受け止めなければなりません。<br /><br />アトピーを治すことができるのは、<br />あなた自身でしかありえません。<br /><br />厳しいようですが、それが全てです。<br /><br />もう依存するのはやめてください。<br /><br />ステロイドに頼るのも依存です。<br /><br />ステロイド以外の物に頼るのも依存です。<br /><br />人に嫌われたくないという気持ちも<br />その人に対する依存心の表れです。<br /><br />どうか自立した人になってください。<br /><br />人生の中で、人はありとあらゆる<br />選択に迫られます。<br /><br />どちらを選んだとしても、<br />その結果は自分が負わないといけません。<br /><br />周りの人の批判や中傷に負けてしまい、<br />あなたが本心から望んでいることを<br />あきらめてしまったら、<br /><br />あなたが本心から望んでいる未来を<br />手に入れることはできません。<br /><br />あなたはその人から好かれるためだけに<br />生きているのですか。<br /><br />人から嫌われないために生きているのですか。<br /><br />これからも一生、人からの批判を恐れて、<br />生きていくのですか。<br /><br />それとも、自分が望んでいる人生を<br />自分の責任で生きていきたいですか。<br /><br />どちらを選んでも、あなたの自由です。<br /><br />とは言っても、実は私自身も、<br />周りの人からの目が気になって、<br />本当に自分がやりたいことを、<br />ガマンしてしまうときがあります。<br /><br />心底悩んで、本当にこれでいいのか、<br />自分は間違っていないのか、<br /><br />何度も自分に問いかけて、頭の中を<br />グルグルと考えが回ることがあります。<br /><br />以前、ステロイドをやめるときも、<br />本心を言うと、<br /><br />本当は怖くて仕方がありませんでした。<br /><br />自分は本当に治るんだろうか。<br /><br />傷あとが一生消えなかったら、<br />どうしようか。<br /><br />私がステロイドをやめたのは、<br />周りの人が就職活動を始めたころでした。<br /><br />そんなとき、皮膚科のお医者さんから、<br /><br />「キミ、自分の自己満足のためだけで、<br />周りの人に迷惑をかけていいと思うの？<br /><br />キミはそれでいいと思うかもしれないけれど、<br />あなたのそのボロボロの顔を見て、<br />周りは皆、気をつかうんだよ。<br /><br />そんなことしていたら就職できないよ。<br /><br />一生、肌がボロボロになって<br />傷あとがとれなくなっても、<br />僕は責任をとれないからね」<br /><br />と言われました。<br /><br />帰りの車の中で１人泣きました。<br /><br />本当に悔しかったです。<br /><br />そして怖かったのです。<br /><br />本当に大丈夫だろうか。<br /><br />このままでいいのか。<br /><br />でも、何度も問いかけて、<br />それでもやっぱり僕はアトピーを<br />薬なしで治したい。<br /><br />もう何かに依存するのは嫌だ。<br /><br />そう決心をしました。<br /><br />今思うと、お医者さんの言葉も、<br />決して悪気があってのことでは<br />ありません。<br /><br />ステロイドを塗らないと治らないと<br />信じているお医者さんからすれば、<br />どんな手を使っても患者さんに<br />薬を塗ってもらわないといけません。<br /><br />だから、ときに恐怖をあおるような<br />ことを言うときもあります。<br /><br />表面上の言葉だけを受けとってしまっては、<br />分からないことだってあります。<br /><br />このお医者さんの言葉も、<br />私のことを想ってのことなのです。<br /><br />けれども、そのことを理解した上で、<br />周りの人の言葉に惑わされず、<br />本当に自分が望んでいる選択をしてください。<br /><br />今、私はアトピーが完全に出なくなりました。<br /><br />そして、周りからの批判や中傷に、<br />負けない強い心と決断力が身につきました。<br /><br />本当にチャレンジして良かったです。<br /><br />だからあなたにもそのような経験を<br />ぜひしていただきたいと思います。<br /><br />人が批判、中傷するのは、<br />恐怖や不安からきています。<br /><br />自分が間違っているなんて思いたくない、<br /><br />自分が正しいことを<br />周りの人に認めてほしい、<br /><br />私だけが正しいと思いたい、<br /><br />この人は私から離れてしまうんじゃないか、<br /><br />自分だけ取り残されてしまうんじゃないか、<br /><br />人を批判、中傷するような人は、<br />心の弱い人なのです。<br /><br />そんな弱さを見破ってしまえば、<br />何も怖いことなどありません。<br /><br />相手にする必要もありません。<br /><br />そんな人を相手にしていても、<br />時間の無駄なだけです。<br /><br />できれば、そんな弱さを、<br />その人の不安や恐怖の気持ちを、<br />理解してあげられるなら、<br />なお良いと思います。<br /><br />「あぁ、この人は不安があるんだな」と。<br /><br />すると批判など可愛いものに感じられます。<br /><br />もし、踏ん切りがつかないのであれば、<br />少し迷ってみてもいいと思います。<br /><br />けれども「いつか絶対にアトピーを<br />ステロイドなしで完治させるんだ」という<br />気持ちだけは絶対に失わないでください。<br /><br />それさえ持ち続けることができれば、<br />いつか必ずチャンスが来ます。<br /><br />このタイミングしかないという<br />ベストな状況がいつかやってきます。<br /><br />そのときこそ、勇気をもって、<br />一歩踏み出してください。<br /><br />そして、今があなたにとって<br />その時だと思うのなら、<br /><br />どうか不安に負けず、周りの批判に負けず、<br />絶対にその未来をつかむんだと誓ってください。<br /><br />自分を心から信じてください。<br /><br />それでは、また書きます。<br /><br />中村　宇博</font>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/bichamura24/entry-11161768907.html</link>  
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 17:21:47 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>アトピー完治をはばむ２つの壁</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3">今日はショックなことをお話しします。<br /><br />なので本気でアトピーを治す気がない人は<br />この先を読まない方がいいです。<br /><br />そして、今後、私のブログを<br />読まない方がいいです。<br /><br />世の中にはたくさんの情報が<br />あふれています。<br /><br />なので他のためになるホームページを<br />探して読んでください。<br /><br />今までブログを読んでいただいて、<br />ありがとうございました。<br /><br />なんでこんなことを言うかというと、<br />私のブログを単なる情報源と<br />思わない方がいいです。<br /><br />ためになる情報を手に入れることが<br />目的になってはマズイです。<br /><br />いつまで経っても、ブログを読みつづけて、<br />アトピーが完治しないというのは、<br />私の本意ではありません。<br /><br />私の目的はあなたにアトピーを<br />治してもらうことです。<br /><br />そして、あなたの目的も、<br />アトピーを治すことだと思います。<br /><br />なので、単にブログを読むことで<br />満足して「あー、面白かった」で<br />終わらないように注意してください。<br /><br />、、、大丈夫ですか？<br /><br />ここまで読んでいらっしゃるということは、<br />本気でアトピーを治したいのですね。<br /><br />分かりました。<br /><br />ごめんなさい。<br /><br />少し発破をかけました。<br /><br />というのは今日のブログは、<br />本当に厳しい内容だからです。<br /><br />なので、まずあなたの意志を<br />確認したいと思いました。<br /><br />それでは本題に入ります。<br /><br />結論から言うと、<br /><br />どうやらステロイド無しでアトピーを<br />完治できる人は、アトピーで悩む人、<br />全体の１割程度のようです。<br /><br />正確に統計をとったわけではありません。<br /><br />あくまでも個人的に感じていることです。<br /><br />私はあなたを元気づけるために、<br /><br />「アトピーを治すのは簡単です！」<br /><br />「アトピーは３カ月で治ります！」<br /><br />と言うこともできますが、<br />それはしたくありません。<br /><br />あくまでも正直にお伝えしたいです。<br /><br />どうやらアトピーを薬なしで治すのは、<br />多くのアトピーで悩む方を見ていると、<br />簡単なことだとは言えません。<br /><br />amebaブログのアクセス解析を見ると、<br />このブログを読んでくださっている方は、<br />毎日３００名前後いるようです。<br /><br />なので、このブログを読んでいる、<br />アトピーをステロイドなしで治したい<br />という３００人の中で、<br /><br />実際にアトピーを治すことができるのは、<br />３０名程度になることになります。<br /><br />この情報を聞いて、<br /><br />「そんなことはあり得ません。<br />アトピーは簡単に治るはずです。<br /><br />１００人中１００人に効果がないなんて、<br />本物とは言えませんね。<br /><br />もう中村さんのブログは読まないことにします。<br />さようなら」<br /><br />と思っていただいても構いません。<br /><br />でも、あなたも薄々気がついて<br />いるのではないでしょうか。<br /><br />「アトピーは簡単に治せない」<br /><br />アトピーが３カ月で治ったとか、<br /><br />肌に合う化粧水を見つけたら<br />すぐにアトピーが良くなったとか、<br /><br />毎日ありがとうと１００回言ったら、<br />アトピーが治ったとか、<br /><br />どうやらそんな楽なことではない、<br /><br />かなり努力が必要だと。<br /><br />なので今日はハッキリと伝えます。<br /><br />本当にアトピーを治すことができるのは、<br />全体のわずか１割程度です。<br /><br />その上で、<br /><br />アトピーの治療に真剣に取り組んで、<br />１割の中に入り、アトピーを治すのか、<br /><br />それとも、中途半端に取り組んで、<br />９割どまりになるのか、<br /><br />それはあなた次第です。<br /><br />それではもうテーマを掘り下げて、<br />詳しくお話ししていきます。<br /><br />まず、なぜ１割の人しか、<br />アトピーが治せないのでしょうか。<br /><br />アトピーを治す方法はとても難しくて、<br />途中で挫折してしまうからでしょうか。<br /><br />いいえ、そうとは言えません。<br /><br />どちらかというと、<br />アトピーを治す方法はとてもシンプルです。<br /><br />けれども、どうやら、<br /><br />「アトピー完治への道のりを阻む<br />２つの大きな壁」<br /><br />が存在しているようなのです。<br /><br />その壁を乗り越えることができずに、<br />足が止まってしまう人がいるのです。<br /><br />この２つの大きな壁を乗り越えられるのが、<br />全体の１割程度なのです。<br /><br />まず、ひとつ目は、、、<br /><br />「ステロイドを塗るのをやめる」<br /><br />という壁です。<br /><br />これはお分かりになると思います。<br /><br />ステロイドを塗りつづけても治らない、<br /><br />どうやらステロイドをやめないと、<br />アトピーは根本的には治らない、<br /><br />ということは分かっても、<br /><br />「やめるとアトピーがひどくなるのが<br />怖くてやめられない」<br /><br />「１度はやめたけれど、アトピーが<br />ひどくなってしまって耐えられなくて<br />再び使ってしまった」<br /><br />という人が多いです。<br /><br />そもそもステロイドを塗ることが<br />良くないことだと思っていない人もいます。<br /><br />これらの薬をやめられない、<br />薬をやめたくないという人が、<br />アトピーで悩む人、<br /><br />全体の７割を占めます。<br /><br />実は薬をやめることができたという時点で、<br />全体の３割に入っているのです。<br /><br />もう、アトピー完治の第一歩を<br />踏み出していることになります。<br /><br />素晴らしいことです。<br /><br />けれどもステロイドをやめることができたけど、<br />そこから治らないという人も多いです。<br /><br />実際、相談の中でも多いのは、<br />ステロイドをやめることには成功したけれど、<br />そこから何十年も肌がキレイにならないまま<br />という人たちです。<br /><br />ステロイドをやめればキレイになると<br />思っていたのに、こんなはずじゃなかった<br />と思われているのかもしれません。<br /><br />実はここから先にも大きな壁があるようです。<br /><br />どんな壁かというと、それは、<br /><br />「普通の生活にいかに戻ることができるか？」<br /><br />ということです。<br /><br />どういうことでしょうか。<br /><br />ステロイドをやめるとリバウンドで、<br />肌がボロボロになります。<br /><br />これはどうしても避けられません。<br /><br />そこで多くの人はアトピーがひどくなると、<br />家に引きこもりだします。<br /><br />私もそうでした。<br /><br />約１カ月の間、大学を休学して、<br />バイトもやめて、人と会うことも<br />避けるようになりました。<br /><br />私はまだ軽いほうでしょうね。<br /><br />私がこれまで相談を受けてきた人の中には、<br />もう１０年以上も定職に就くことができず、<br />短期のアルバイトを繰り返しながら、<br /><br />得たお金はすべてアトピーの治療に使い、<br />けれども良くならず、アトピーの痒みと、<br />肌の荒れと闘い、精神的にも病んで、<br /><br />人とも会えず、結婚をすることもできず、<br />「何とかこの状況を抜け出したい」と<br />おっしゃる男性もいました。<br /><br />出口が見えずに、本当に苦しいと思います。<br /><br />ステロイドをやめることができても、<br />そこからアトピーが良くなっていかない、<br /><br />普通の日常生活を送ることができない<br />と悩んでいる人は少なくありません。<br /><br />このような方々はどうやってアトピーを<br />治していったらいいのでしょうか。<br /><br />実はとてもシンプルで簡単な答えがあります。<br /><br />けれども、とても勇気がいることで、<br />アトピーで悩む方にとっては、<br />とても難しいことです。<br /><br />この壁を破れるかどうかが<br />アトピー完治のカギを握っている<br />といっても過言ではありません。<br /><br />どうか、このブログを読んでくださっている<br />あなたには、この壁を破ってほしいです。<br /><br />答えを聞くと「えっ、そんなことで？」<br />と拍子抜けしてしまうと思います。<br /><br />なので、答えは明日にしましょう。<br /><br />少しご自身でも考えてみてください。<br /><br />中村　宇博<br /><br /><br />追伸：「あれっ？指の痒みの話の<br />続きはどうしたんですか？」<br /><br />と思うかもしれませんが、<br /><br />今回の話が後々つながってきますから、<br />心配しないで待っていてください。<br /><br /><br />追伸２：もっと深い内容を知りたいという方のために、<br />メールマガジンを発行することにしました。<br /><br />「安全にステロイドをやめる方法」を<br />ダウンロードしてくださっている方に<br />配信されるので、<br /><br />もし、まだ登録をしていない場合は、<br />以下のリンク先で登録してください。<br /><br /><a href="https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=104545" target="_blank">https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=104545</a><br /><br />携帯の方は「安全にステロイドをやめる方法」<br />のマニュアルを読むことはできませんが、<br />メールは配信されるようになるので、<br />登録だけでもされることをお勧めします。<br /></font>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/bichamura24/entry-11159215330.html</link>  
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 21:29:41 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>なぜ指の痒さが最後まで残るのか？②</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3">前回のつづきです。<br /><br />前回の記事を読んでいない人は、<br />先にこちらを読んでください。<br /><br /><a href="http://ameblo.jp/bichamura24/entry-11156831823.html" target="_blank">http://ameblo.jp/bichamura24/entry-11156831823.html</a><br /><br />＝＝＝＝＝<br /><br />半身浴をする、体を温める。<br /><br />アトピーの人でなくても、<br />よくされる健康法です。<br /><br />アトピーの患者さんの多くは、<br />この方法をやっています。<br /><br />血流を良くするのはとても大事です。<br /><br />けれども、実はこの考え方には<br />大きな落とし穴があります。<br /><br />それに気がつかずにいくら体を温めても、<br />アトピーは良くならないのです。<br /><br />そもそも、なぜ私たちの体は<br />冷えるのでしょうか。<br /><br />なぜ血流が悪くなってしまうのでしょうか。<br /><br />それが分からないと、根本的には、<br />体の冷えや血流の悪さは治らないのです。<br /><br />よく考えてみてください。<br /><br />野生の動物たちは、人間のように、<br />服を着たりしていないのに、<br /><br />毎日お風呂に入ったりしないのに、<br />温かい鍋を食べたりしないのに、<br /><br />ちゃんと体温調節ができていますよね。<br /><br />冷え性になって具合が悪くなる<br />動物はいないと思います。<br /><br />（彼らに直接聞いたことがないので、<br />分かりませんが、、、）<br /><br />野生の動物たちはどうやって、<br />体温調節をしているのでしょうか。<br /><br />実は私たち人間に限らず、動物は、<br />体温調節のためにあることが欠かせません。<br /><br />それは「運動」です。<br /><br />「動物」という字を見ると、<br /><br />動く＋物と読むことができますが、<br />動物は動いているから動物です。<br /><br />動物が動かなくなったとき。<br /><br />それは死んだときです。<br /><br />死ぬと血が通わないので、<br />体が冷たくなりますよね。<br /><br />人間は体を動かしてこそ、体温を<br />調節できるようになっています。<br /><br />どうして体を動かすと、<br />体温が上がるのでしょうか。<br /><br />人間は動くことができるのは、<br />筋肉が体を動かしているからです。<br /><br />例えば、エアロバイクを１時間もこぐと、<br />体が熱くなって、汗がダラダラ出てきます。<br /><br />それはバイクをこぐときに脚の筋肉が<br />動かされて、筋肉で熱が発生するのです。<br /><br />さらに、体を動かして発生した熱を、<br />全身をめぐっている血液にのせて、<br />手先や足先にまで運びます。<br /><br />こうして私たち運動をすると、<br />体温が上がるのです。<br /><br />実は私たちはこの熱を利用して、<br />体温の調節をしています。<br /><br />一方、私たちは体を温かくしようと、<br />お風呂に入ったり、半身浴をしたり、<br />温かい飲み物を飲んだり、<br />しょうが湯を飲んだりするのですが、<br /><br />それは外からとり入れた熱で、<br />一時的に体を温めているだけです。<br /><br />だから、すぐに冷めてしまいます。<br /><br />根本的に体を温めるためには、<br />自らの体で発生させた熱を<br />利用する必要があるのです。<br /><br />そのために運動をする必要があるのです。<br /><br />動物たちを観察していると、<br />彼らが常に動いていることが分かります。<br /><br />餌を取りに行くとき、住みかを移動するとき、<br />獲物を追うとき、逆に逃げるとき、、、<br /><br />ときには何十キロと移動するときもあります。<br /><br />では人間はどうでしょうか。<br /><br />実は人間も以前は同じような<br />生活をしていた可能性があります。<br /><br />現在も世界には、狩猟採取の生活を<br />している民族があります。<br /><br />（狩猟採取とは、狩りや木の実を<br />採りに行ったりするような生活）<br /><br />彼らは野生の動物たちと同じように、<br />一日に何十キロと移動をして、<br />狩りに出かけたりします。<br /><br />水を汲みに行くだけでも、<br />往復何キロも歩くのです。<br /><br />けれども、私たちはどうでしょうか。<br /><br />日常生活の中で動くことが<br />ほとんどありません。<br /><br />サラリーマンの人も、主婦の人も、<br />すすんで運動をしようと<br />気を付けていないと、<br /><br />普通に生活をしているだけでは、<br />ほとんど動く機会がありません。<br /><br />サラリーマンの人は、一日パソコンの前に<br />座りっぱなしのときもあります。<br /><br />移動するときは車か、電車です。<br /><br />そのような生活では筋肉が衰え、<br />血の巡りも悪くなり、体温が下がるのも<br />仕方がないことだと思いませんか？<br /><br />もし、いくら半身浴をしても、<br />しょうが紅茶を飲んでも、<br />体が温まらないと悩んでいるなら、<br />運動が足りていないのかもしれません。<br /><br />「でも、私は１日１時間は散歩していますよ」<br /><br />とおっしゃる人もいるかもしれませんが、<br /><br />その運動効果はテレビの前で<br />１時間座りっぱなしでいるだけで、<br />相殺されてしまうというアメリカでの<br />研究があります。<br /><br />いずれにせよ、私たちは圧倒的に<br />運動の量が足りていない可能性があります。<br /><br />思い当たる節はありませんか？<br /><br />とくにアトピーの人は、<br />肌を人に見られたくないからと、<br />家に引きこもりがちな人が多いです。<br /><br />お気持ちはよく分かります。<br /><br />私も以前そうでした。<br /><br />しかし、そのような生活をすることが、<br />アトピーの治りを悪くしている<br />可能性があります。<br /><br />次回は、前々回のブログ記事のつづき<br />（３つのステージの話）<br />も合わせてお話しします。<br /><br />中村　宇博<br /><br /><br />追伸：もっと深い内容を知りたいという方のために、<br />メールマガジンを発行することにしました。<br /><br />「安全にステロイドをやめる方法」を<br />ダウンロードしてくださっている方に<br />配信されるので、<br /><br />もし、まだ登録をしていない場合は、<br />以下のリンク先で登録してください。<br /><br /><a href="https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=104545" target="_blank">https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=104545</a><br /><br />携帯の方は「安全にステロイドをやめる方法」<br />のマニュアルを読むことはできませんが、<br />メールは配信されるようになるので、<br />登録だけでもされることをお勧めします。</font>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/bichamura24/entry-11158193973.html</link>  
      <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 20:09:37 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>なぜ指の痒さが最後まで残るのか？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3">ブログの読者さんから質問が来ました。<br /><br />＝＝＝＝＝<br /><br />Ｗと申します。<br />何度か中村さんのブログを拝見させていただいてます。<br /><br />私もアトピーで脱ステをして脱保湿もしています<br />始めて10ヵ月になります<br />お腹や背中はスベスベになっていて足も痒みは膝裏が少しあるくらいですが気になるほどではありません<br /><br /><br />ただ、手の痒みだけがなかなか消えません<br /><br />水仕事やクリームなどは触っていないのですが異常な痒さがまだ抜けずひび割れも汁も出ます<br /><br />食事は最初の3ヵ月ほどストイックにしてましたが今は食べたいものを食べたいときにという感じです。<br /><br />手の痒みだけが残るのがとても疑問に思っています<br /><br />リラクゼーションの仕事でてを使っているので指を曲げたりするのがしんどいです。<br /><br />中村さんは手の痒みはどうでしたか？食事や運動以外で気を付けていたことってありますか？<br /><br />＝＝＝＝＝<br /><br />Ｗさん、こんにちは。<br /><br />脱ステをして10カ月で、<br />お腹や背中はスベスベになっていて、<br />足の痒みも膝裏に少しある程度なのに、<br /><br />手の痒みがまだ抜けなくて、<br />ひび割れや汁も出る状態なのですね。<br /><br />リラクゼーションのお仕事で、<br />手を使われるのに、その状態では<br />とてもお辛いでしょうね。<br /><br />なぜ手だけに痒みが残るのか、<br />とても疑問に思われるでしょう。<br /><br />結論から言ってしまうと、<br />Ｗさんと直接お会いして、<br />状態を見てみないことには、<br />正確なアドバイスはできません。<br /><br />アトピーの原因は人それぞれで、<br />体に起こっている状態も、<br />人それぞれです。<br /><br />手の痒みが最後まで抜けない人もいれば、<br />首の痒みが最後まで残る人もいます。<br /><br />その原因も人それぞれで、その答えは<br />すべて体に現れているのですが、<br />直接見てみないことには分かりません。<br /><br />なので、一概には言えませんが、<br />実は私も手のかゆみは最後まで残っていました。<br /><br />私の場合はおそらく、手の先の血流が<br />悪くなっていたためです。<br /><br />Ｗさんはなぜ肌が痒くなるのか<br />を知っていますか？<br /><br />実は痒くなる箇所は、<br />肌の血流が悪いところなのです。<br /><br />例えば、寒い日に外出していると、<br />帰宅して温かい部屋に入ったときに、<br />とても手が痒くなることがありませんか？<br /><br />それと同じなのです。<br /><br />人間の体の中で、血流が悪いところの<br />血流が回復しようとするときに<br />体はかゆみを感じます。<br /><br />そして、血流が悪いところほど、<br />かゆみを感じるのです。<br /><br />例えば、アトピーは肘の内側や、<br />膝の裏側に出やすいです。<br /><br />それも、普段曲げていることが、<br />多い関節だからです。<br /><br />水を撒くときに使うホースも、<br />途中で折れ曲がっていたら、<br />流れが悪くなりますよね。<br /><br />体も同じで、関節で曲がるところは、<br />血流が悪くなりやすいのです。<br /><br />人間の体が、肌をキレイな皮膚に治癒して<br />いくために必要不可欠なものがあります。<br /><br />多くの人は、食事に気を付けたり、<br />運動に気を付けてたり、<br /><br />自分の心の在り方や考え方を<br />変えようとすることに、<br />気を付けたりするのですが、<br /><br />この必要不可欠なものを、<br />ないがしろにしているために<br />アトピーが良くならないのです。<br /><br />その必要不可欠なものとは、、、<br /><br />「血が流れていること」です。<br /><br />血液は皮膚に「栄養」と「酸素」を<br />運んでくれます。<br /><br />これがないと体は回復しません。<br /><br />けれども、例えば、<br />いくら食事に気を付けても、<br /><br />その食事から得た栄養を届ける<br />血の流れが悪かったら、栄養は<br />届かなくて治癒も起きないのです。<br /><br />ステロイドを塗ると、肌の治りが悪くなる<br />原因の一つも、ステロイドの副作用で、<br />血流が著しく悪くなるからです。<br /><br />なので、ひょっとしたら、Ｗさんの<br />指の痒みがいつまでも残っているのは、<br />血流が悪いからかもしれません。<br /><br />「そうか、じゃあ指先を温めれば<br />血流が良くなりますよね」<br /><br />と思うかもしれませんが、<br /><br />実はここに大きな落とし穴があるのです。<br /><br />世の中のアトピーで悩む多くの人が、<br />体を温めたり、半身浴をしたりして、<br /><br />体温を上げたり、汗をかいたり、<br />血流を良くしようと努力をしていますが、<br /><br />これは多くの人がはまる、<br />アトピーが根本的に良くならない、<br />大きな落とし穴なのです。<br /><br />根本的に血流を良くしようと思ったら、<br />全く別の努力が必要だということに<br />気がつかなければなりません。<br /><br />果たして、全く別の努力とは、、、<br /><br />次回、続きをお話しします。<br /><br />中村　宇博<br /><br /><br />追伸：もっと深い内容を知りたいという方のために、<br />メールマガジンを発行することにしました。<br /><br />「安全にステロイドをやめる方法」を<br />ダウンロードしてくださっている方に<br />配信されるので、<br /><br />もし、まだ登録をしていない場合は、<br />以下のリンク先で登録してください。<br /><br /><a href="https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=104545" target="_blank">https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=104545</a><br /><br />携帯の方は「安全にステロイドをやめる方法」<br />のマニュアルを読むことはできませんが、<br />メールは配信されるようになるので、<br />登録だけでもされることをお勧めします。</font><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/bichamura24/entry-11156831823.html</link>  
      <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 10:56:59 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>アトピー完治をはばむ３つのステージとは？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3">私はアトピーの患者さんだけではなくて、<br />リウマチの患者さんも診ています。<br /><br />Ｎさんはリウマチを、薬を使わないで、<br />完治を目指している方です。<br /><br />薬をやめて半年が経ちます。<br /><br />当初は手の指の関節の痛みや腫れ、<br />こわばりが非常に強かったのが、<br /><br />現在は痛み、腫れが軽減して、<br />強いこわばりが残っています。<br /><br />リウマチが出てくる箇所も、<br /><br />手の指→肘→肩→膝→足首、、、<br /><br />とどんどん移り変わっていき、<br />現在は足首と膝に痛みと腫れが<br />残っています。<br /><br />ご本人はまだまだ治るかどうか、<br />確信を得られていないのですが、<br /><br />私の中ではあと半年くらいで、<br />ほぼ日常生活が問題ないくらいまで、<br />回復をすると考えています。<br /><br />Ｎさんを施術していて、私もいろいろと<br />勉強をさせてもらっています。<br /><br />例えば、これはアトピーの方も<br />同じなのですが、<br /><br />第三者の目から見ると、以前と比べて<br />確実に良くなっているにもかかわらず、<br /><br />本人にとっては「今ある痛みが最も辛い」<br />と感じられてしまうので、<br /><br />いつまで経っても良くなったという<br />実感を得られません。<br /><br />また実はＮさんがこれから改善を<br />していくためには、どんどん歩いたり、<br />日常生活を送ることが大切なのですが、<br /><br />痛みが残っているのが怖いため、<br />動くことができないのです。<br /><br />痛くて動けないのではなくて、<br />「動くのがおっくう」なために、<br /><br />“動かない”のです。<br /><br />そのため、１～２カ月前と比べて、<br />症状の変化が遅くなってきています。<br /><br />そして興味深いのが、<br /><br />「自分でも動かないといけない、<br />治らないと分かっていながら、でも、<br />動くのがおっくうで動きたくない」<br /><br />のだそうです。<br /><br />「へー、そうなんですか。<br />リウマチの人はかわいそうですね。<br />でも私には関係ありません」<br /><br />などと思わないでくださいね。<br /><br />これは決して人ごとではありません。<br /><br />実はアトピーの人も<br />同じ壁に突きあたるからです。<br /><br />私がこれまで出会ってきた<br />アトピーの完治を目指している<br />患者さんたちを見ていると、<br /><br />それぞれの患者さんがいるステージが<br />あることに気がつきました。<br /><br />そして、そのステージごとに壁があって、<br />それを乗り越えられるかどうかが、<br />アトピー完治を左右するのです。<br /><br />ステージとはどういうことでしょうか。<br /><br />そしてあなたはどんなステージにいて、<br />どんな壁が目の前に立ちはだかって<br />いるのでしょうか。<br /><br />続きは明日書くので、<br />楽しみにしていてください。<br /><br />中村　宇博<br /><br /><br />追伸：もっと深い内容を知りたいという方のために、<br />メールマガジンを発行することにしました。<br /><br />「安全にステロイドをやめる方法」を<br />ダウンロードしてくださっている方に<br />配信されるので、<br /><br />もし、まだ登録をしていない場合は、<br />以下のリンク先で登録してください。<br /><br /><a href="https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=104545" target="_blank">https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=104545</a><br /><br />携帯の方は「安全にステロイドをやめる方法」<br />のマニュアルを読むことはできませんが、<br />メールは配信されるようになるので、<br />登録だけでもされることをお勧めします。</font><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/bichamura24/entry-11155973598.html</link>  
      <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 14:15:20 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>なぜ非ステロイド系軟膏を塗っているとアトピーが治らないのか？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3">アトピー性皮膚炎と診断をされたら、<br />処方される塗り薬（ステロイド）が、<br /><br />アトピーの慢性化につながっていることは、<br />多くの人に知られるようになってきましたが、<br /><br />でも、せっかくステロイドをやめても、<br /><br />「非ステロイド系の軟膏を塗るのは大丈夫」<br /><br />と思っている人は多いようです。<br /><br />これは大きな勘違いです。<br /><br />非ステロイド系の軟膏というのは、<br />ステロイドではない塗り薬ということです。<br /><br />ステロイドをやめても、<br />非ステロイド系の軟膏を塗っていれば、<br />アトピーの根本的な完治はありえないと<br />私は考えています。<br /><br />そもそもアトピーがひどくなるのは、<br />皮膚が荒れてしまう原因が何かあって、<br />その原因を改善しようとしないでいること。<br /><br />そして、皮膚が荒れるスピードが、<br />体の治癒力を超えてしまっていること。<br /><br />しかも、何か薬に頼ってしまうことで、<br />さらに治癒力が低下してしまうことです。<br /><br />アトピーが慢性化していくのは、<br />ステロイドを塗っているからではなくて、<br /><br />いつまで経っても原因を見ようとせずに、<br />「今この辛いかゆみをどうやって抑えようか？」<br />にばかり焦点をあてているからです。<br /><br />体の治癒力を高めようとせずに、<br />何か外部からの力に頼ってしまう、<br />その考え方自体に問題があるからです。<br /><br />もし、アトピーを早期に回復したいなら、<br />まずは原因をしっかり理解することです。<br /><br />中村　宇博<br /><br /><br />追伸：もっと深い内容を知りたいという方のために、<br />メールマガジンを発行することにしました。<br /><br />「安全にステロイドをやめる方法」を<br />ダウンロードしてくださっている方に<br />配信されるので、<br /><br />もし、まだ登録をしていない場合は、<br />以下のリンク先で登録してください。<br /><br /><a href="https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=104545" target="_blank">https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=104545</a><br /><br />携帯の方は「安全にステロイドをやめる方法」<br />のマニュアルを読むことはできませんが、<br />メールは配信されるようになるので、<br />登録だけでもされることをお勧めします。<br /><br /><br />追伸２：前回の記事を見て、意見をくださった方<br />ありがとうございました。<br /><br />たくさんの方からメッセージをいただきました。<br /><br />お約束通り「便秘を一週間で治す方法」の<br />ビデオをお送りするので、<br />しばらくお待ちくださいね。<br /><br />まだご意見を受け付けていますので、<br />ビデオを欲しいと思う方は、<br />率直なご意見を聞かせてください。<br /><br /></font>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/bichamura24/entry-11150165657.html</link>  
      <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 10:52:37 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: IT系の求人情報なら[en]]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/bp9oIvjiR9DW/IR2yBDJTOTRX?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/bp9oIvjiR9DW/IR2yBDJTOTRX?type=2&ent=90103757004674a09f653e5173ee8409"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 年収400万円から800万円の求人情報満載！まずは1分で簡単WEB登録（無料）。 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 10:52:37 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>アトピー治療でこんな間違いを犯していませんか？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3">・アトピーに薬（ステロイド）を塗る<br /><br />のはもちろんのこと、<br /><br />・非ステロイド系の軟膏を塗る<br /><br />・化粧水を塗る<br /><br />・日焼け止めを塗る<br /><br />・岩盤浴に行ったり、お風呂に入って汗をかく<br /><br />・シャワーを浴びて体を清潔にする<br /><br />・ヨーグルトを食べる<br /><br />などは“間違っている”とまでは言いませんが、<br /><br />もし、以上のようなことを１年以上、<br />続けているのに、アトピーがあまり<br />良くなっていないのであれば、<br /><br />きっと今の方法を１０年続けても、<br />アトピーは良くなりません。<br /><br />根本的に治療を見直す必要があります。<br /><br />「具体的にはどうしたらいいの？」<br /><br />明日以降、詳しくお話ししていきます。<br /><br />中村　宇博<br /><br /><br />追伸：いつもこのブログを<br />見てくださっているあなたへ。<br /><br />あなたは私にどんなことを<br />期待していますか？<br /><br />「別に何も期待なんかしてませんよ」<br />というのなら、ちょっと残念ですが(笑)<br /><br />きっとこのブログをチェックして<br />くださっているなら、何かを<br />期待しているのだと思います。<br /><br />アトピーを治すヒントを知りたいと<br />思っているのか、<br /><br />考え方が共感できるので、<br />読んでくださっているのか、<br /><br />たまたま通りすがりという<br />人もいると思います。<br /><br />実は最近はこのブログを見たことが<br />キッカケで、私に直接、会いに<br />来てくださる方が増えています。<br /><br />あなたも一度はそのようなことを<br />考えたかもしれませんね。<br /><br />私は直接、施術をしたり、アドバイスを<br />したりできることは嬉しいですし、<br /><br />それがいちばん伝えたいことを<br />具体的にお伝えできるので、<br />アトピーの回復も早いと思います。<br /><br />けれども、やはり直接、来院することは<br />難しかったり、そもそも家の外に出ることすら<br />困難という方もいると思います。<br /><br />これまでにメールで私に質問を<br />送ってくださった方もいるのですが、<br />現在は施術の合間で細かく返信を<br />していくのは難しい状況です。<br /><br />また、以前からブログで、<br />「安全にステロイドをやめる方法」<br />というレポートを配布していますが、<br /><br />携帯で見てくださっている方には、<br />残念ながら見ていただくことができなくて、<br />歯がゆい思いをしています。<br /><br />私としては何とかあなたのアトピーを治す<br />お手伝いをしたいと思っているのですが、<br /><br />今後、それをどのような形で<br />行っていくのがいいか、<br /><br />あなたがどんなことを期待しているのか、<br />が分かりかねていて、少し迷っています。<br /><br />・私の症状を見て、今後どうしたら、<br />アトピーが最短で克服できるのか、<br />アドバイスをしてほしい<br /><br />・メールか、電話などで、<br />治療方法の相談に乗ってほしい<br /><br />・中村さんがアトピーを克服した方法を、<br />勉強会などを開いて教えてほしい<br /><br />・自宅にいながら動画などで、<br />アトピーの治し方を勉強したい<br /><br />・アトピーの治し方に限らず、<br />食事の仕方、運動の仕方など、<br />もっと健康になる方法を知りたい<br /><br />など、ぜひ、直接あなたの意見を<br />うかがいたいのです。<br /><br />taigu.atopy@gmail.com<br /><br />もし、意見をいただけたら、<br /><br />「１週間で便秘を治す方法」<br /><br />の無料動画をプレゼントします。<br /><br />おそらく、あなたは現在、<br />様々なブログを参考にしたり、<br />医師のアドバイスを受けたりして、<br /><br />アトピーを治す方法を模索して<br />いると思います。<br /><br />もし、私がアトピーを治した経緯を<br />知って、そしてあなたも同じように<br />それを実践したら、<br /><br />１カ月で塗り薬を完全にやめることができて、<br /><br />３カ月で化粧水やサプリメントに頼らず、<br />アトピーが体に備わっている自己治癒力で<br />自然に改善をしはじめて、<br /><br />１年でアトピーと分からない肌になれて、<br /><br />２年で乾燥肌とかゆみに、<br />完全に別れを告げることができます。<br /><br />かゆみも、肌の荒れも、<br />赤みもないキレイな肌になって、<br /><br />自由に買い物や旅行にも出かけたり、<br />友達と遊んだりできます。<br /><br />毎日、鏡を見るのが楽しみになると思います。<br /><br />アトピーだった自分とお別れして、<br />そんな自分に自信が持てるようになり、<br />自分のことが好きになれると思います。<br /><br />薬や化粧水、乳液を塗ることに、<br />時間を割かなくて済むようになり、<br />何も塗らなくてもスベスベと<br />キレイな肌になれます。<br /><br />そんなあなたの変わりようを見て、<br />周りの人はびっくりするかもしれませんね。<br /><br />好きなものを食べるのをガマンしたり、<br />スポーツや趣味をあきらめる必要も<br />なくなります。<br /><br />自分がやりたいことを、わずらわしい<br />思いをすることなく思いっきりできます。<br /><br />アトピーを克服して生まれ変わりましょう。<br /><br />そのためにもあなたが期待していることを<br />私に教えてください。<br /><br />taigu.atopy@gmail.com<br /><br />教えてくださった方には、<br /><br />「１週間で便秘を治す方法」<br /><br />の無料ビデオをお送りします。<br /><br />ほんの些細なことでも結構です。<br /><br />箇条書き、１文だけでもいいです。<br /><br />意見を送っていただいた方には、<br />お礼にビデオをお送りします。<br /><br /></font>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/bichamura24/entry-11146184223.html</link>  
      <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 22:22:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 彼氏彼女がいない…焦りを感じるアナタへ。]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/bp9oIvjiR9DW/OJ8__toiMsNK?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/bp9oIvjiR9DW/OJ8__toiMsNK?type=3&ent=7097767f9f3f1f1d85958d0be867f4c2"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 秘密の婚活はじめる？今すぐ【結婚力診断】にトライ！理想の相手を無料診断♪ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 22:22:24 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>はきものをそろえると心もそろう</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3">院内に置いてある靴やスリッパが<br />乱れていることがあります。<br /><br />患者さんの中には院内に入ってきて、<br />靴からスリッパへ履きかえるときに、<br />スリッパを地面に放り投げる人がいます。<br /><br />院内に「パーンッ！」という、<br />音が響いて一瞬、緊張が走ります。<br /><br />でも、おそらくご本人は、<br />そのことに気がついていません。<br /><br />些細なことですが、病気もケガも、<br />この些細なことの積み重ねで、<br />起こるのです。<br /><br />例えば、地震が起こるときは、<br />急に地面がずれるのでしょうか。<br /><br />そうではありませんよね。<br /><br />地震が起きる前に、長い年月をかけて、<br />地盤がずれつづけていて、あるときに、<br />大きなずれになります。<br /><br />体重が増えてしまったのは、<br />昨日、飲み会に行ったからでしょうか。<br /><br />そうではなくて、毎日の晩酌や間食が、<br />積み重なって、少しずつ余分なものが<br />体に蓄積していったのですよね。<br /><br />どんな症状であっても、些細なことの<br />積み重ねが原因なのです。<br /><br />物を普段、どう扱っているかを見ると、<br />その人の日常生活も想像できます。<br /><br />家が散らかっているのかとか、<br />他人への接し方とか、<br />自分の体をどう扱っているかとか。<br /><br />残念ながら、いくら施術を受けて、<br />調子が良くなったとしても、<br /><br />この些細なことに気を付けることの<br />大切さに気がつかないでいると、<br /><br />また日常生活を送っているうちに、<br />症状が戻ってきてしまいます。<br /><br />そのような患者さん方に何か気づく<br />キッカケを作れないかと思って、<br />いろいろ考えていたら、<br />こんな言葉を見つけました。<br /><br />＝＝＝＝＝<br /><br />はきものをそろえると心もそろう。<br /><br />心がそろうとはきものもそろう。<br /><br />脱ぐときにそろえておくとはくときに心が乱れない。<br /><br />だれかが乱していたらだまってそろえておいてあげよう。<br /><br />そうすれば世界中の人の心もそろうでしょう。<br /><br />＝＝＝＝＝<br /><br />紙に書いて玄関に貼っておくことにします。<br /><br />あなたは、はきものをそろえていますか？<br /><br />ＦＭＴ整体<br />中村　宇博<br /><br /><br />追伸：以下のアドレス先のページで、<br />メールアドレスを登録すると、<br /><br /><font size="4">「安全にステロイドをやめる方法」</font><br /><br />というマニュアルを無料で<br />ダウンロードできます。<br /><br /><a href="https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=104545" target="_blank">https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=104545</a></font><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/bichamura24/entry-11139224677.html</link>  
      <pubDate>Wed, 18 Jan 2012 17:14:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>石川県から来院されたアトピーの男性Ｔさん</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3">昨日、石川県からアトピーの相談に<br />来られた３０代の男性Ｔさん。<br /><br />顔の赤み、かゆみが気になって、<br />仕事にも集中できないし、<br /><br />何より症状がひどくなると、<br />人に会うことがためらわれる。<br /><br />アトピーではない人には、<br />この辛さは想像できないかも<br />しれないが、<br /><br />例えば、ニキビが目立つところに<br />できるとすごく気になって、<br />人に見られたくないと思うが、<br /><br />それを１０００倍くらい強い感じ<br />と思っていただくといい。<br /><br />顔を上に向けて歩けないから、<br />ずっとうつむいたままで歩くし、<br /><br />マスクやメガネなどで少しでも<br />目立たせないようにする。<br /><br />極力、人に会わないように、<br />生活をする。<br /><br />アトピーがひどくなると、<br />人に会うことが本当につらい。<br /><br />１２才のときからアトピーを発症して、<br />薬（ステロイド）を塗っていた。<br /><br />その後、ステロイドを断つこと<br />（脱ステロイドと言われます）<br />に挑戦して、<br /><br />現在は、化粧水とステロイドではない、<br />軟膏を塗って症状をコントロールしている。<br /><br />漢方やコラーゲンのサプリメント<br />などを飲んで、食事は極力、肉を減らし、<br />野菜中心で過ごしている。<br /><br />正直に言って、Ｔさんの肌を見るかぎり、<br />おそらく周りの人が見ても、<br />アトピーだと分からないくらいだ。<br /><br />症状に波があって、おそらくひどいときは、<br />もう少し目立つのだと思うが、本人が、<br />気にするほどではないかもしれない。<br /><br />けれども、アトピーの辛いところは、<br />まさにそこで、そんなことは本人が一番<br />分かっていながら、気になってしまうのだ。<br /><br />そして、そのＴさんに私はとても酷な<br />アドバイスをしなければならなかった。<br /><br />もし、Ｔさんが今の症状を完全に治したい<br />と思うなら、治療方針を１８０度変える<br />必要があった。<br /><br />Ｔさんは、<br /><br />症状がひどくなる<br />→化粧水、軟膏を塗る→症状がおさまる<br />→しばらく経つと肌が乾燥する<br />→かゆくなって掻いてしまう<br />→症状がひどくなる<br />→化粧水、軟膏を塗る、、、<br /><br />というような悪循環を繰り返している。<br /><br />これでは症状をコントロールはできても、<br />完全にアトピーを治す、克服することは<br />絶対にできない。<br /><br />そのことはご本人もよく自覚されていた。<br /><br />そして、私自身もこの悪循環から、<br />逃れることでアトピーを克服できた。<br /><br />多くの人がこの悪循環に陥っていて、<br />徐々に症状が悪化しながらも、<br />他に方法がなく、<br /><br />少しでも肌をキレイにしたいと、<br />化粧水や薬を塗りつづけている。<br /><br />もし、本当にアトピーを治したいなら、<br />勇気を出してその悪循環から抜け出そう。<br /><br />中村　宇博</font>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/bichamura24/entry-11137239901.html</link>  
      <pubDate>Mon, 16 Jan 2012 10:32:59 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>なぜアトピーを治したいのか？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3">なぜアトピーを治したいのか？<br />を真剣に考えたことがあるでしょうか。<br /><br />「早く治して、自分のやりたいことをやりたいんです」<br /><br />「アトピーでボロボロの肌を人に見せたくないんです」<br /><br />人によって様々だと思いますが、<br /><br />「なぜアトピーを治したいと思うか？」<br /><br />その理由はアトピーを治す上で、<br />非常に大切になってきます。<br /><br />けれども、ないがしろにされる部分なので、<br />一度、よく考えてみてください。<br /><br /><br />例えば、<br /><br />アトピーを治したい、、、<br /><br />「なぜならアトピーの肌を人に見られるのが<br />嫌で外に出られないから」<br /><br />これではアトピーは治らないのです。<br /><br />なぜなら、この人が本当に治したいと<br />思っていることは、他にあるからです。<br /><br />そして、直さないといけないのは<br />アトピーではない部分だからです。<br /><br />この人が本当に克服する必要があるのは、<br />アトピーではなくて、<br /><br />「アトピーの肌を人に見られたくないという恐怖心」<br /><br />であったり、<br /><br />「アトピーである自分への自信のなさ」<br /><br />だからです。<br /><br />それに目を背けたまま、アトピーを治したい、<br />と思って、いろいろと行動をつづけても、<br />アトピーは治らないのです。<br /><br />アトピーが問題の本質ではないのです。<br /><br />そのことに気がつかないまま、<br />一生懸命にアトピーを治そうとしても、<br />アトピーは治らないのです。<br /><br />意味が分かりますか？<br /><br /><br />ちょっと例えを変えてみて、、、<br /><br /><br />私はお金持ちになりたい。<br /><br />「なぜならお金持ちになったら、モテるようになるから」<br /><br />この人はお金持ちになれると思いますか？<br /><br />そもそも努力の方向が間違っていることが<br />分かりますか？<br /><br />まずこの人は途中でお金持ちになるための<br />努力をしつづけられないでしょう。<br /><br />「お金持ち＝モテる」<br /><br />と、この人が勝手に思い込んで<br />いるだけなのです。<br /><br />この人が仕事を頑張って、<br />少しずつお金持ちになりだしても、<br />一向にモテるようになりません。<br /><br />だから、途中で<br />「俺はやっぱりモテないんだ」<br />と勘違いしてしまって、<br /><br />お金持ちになる努力もやめてしまうでしょう。<br /><br />また、もし、仮にものすごい努力をして<br />大金持ちになっても、<br /><br />異性との付き合い方が分からなくて、<br />結局モテない、、、<br /><br />そうするとこの人は大金持ちになっても、<br />幸せにはなれないのです。<br /><br />この人が本当に望んでいるのは、<br />お金持ちになることではなくて、<br /><br />異性からモテることなので、<br />この人がするべき努力は、<br /><br />異性にモテるための努力なのです。<br /><br />分かりますか？<br /><br /><br />もし、あなたがアトピーを治したいと<br />思われるなら、もう一度、その理由を<br />考えてみてください。<br /><br />ひょっとしたら、あなたがするべき<br />努力は別にあるのかもしれません。<br /><br />中村　宇博<br /><br /><br />追伸：以下のアドレス先のページで、<br />メールアドレスを登録すると、<br /><br /><font size="4">「安全にステロイドをやめる方法」</font><br /><br />というマニュアルを無料で<br />ダウンロードできます。<br /><br /><a href="https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=104545" target="_blank">https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=104545</a></font><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/bichamura24/entry-11129030786.html</link>  
      <pubDate>Sat, 07 Jan 2012 10:57:40 +0900</pubDate> 
    </item>
    <item>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/bp9oIvjiR9DW/g3WEJn1RlxAY?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/bp9oIvjiR9DW/g3WEJn1RlxAY?type=3&ent=b9af589590bfd93617e9e4fea81839ca"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 秘密の婚活はじめる？今すぐ【結婚力診断】にトライ！理想の相手を無料診断♪ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sat, 07 Jan 2012 10:57:40 +0900</pubDate>
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