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    <title>世界一小さい新聞</title>  
    <link>http://ameblo.jp/babynikkan/</link>  
    <description>　</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>JT千円タバコにハマルな</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><font size="3">昔の専売公社（国家）は怖い。</font></p>
<p><font size="3">金を取って、国民の命を奪うのだ。</font></p>
<p><font size="3"><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120111/21/babynikkan/e2/65/j/o0314022211729563328.jpg"><img border="0" alt="世界一小さい新聞" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120111/21/babynikkan/e2/65/j/t02200156_0314022211729563328.jpg" /></a>
 <br />
</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">新しいもの好きの国民に、</font></p>
<p><font size="3">「千円のタバコを吸っている」と</font></p>
<p><font size="3">人に格差をつけて得意げに吸わせ、</font></p>
<p><font size="3">やがて肺がんで身体をいたぶる。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">そして高額な抗がん剤治療で経済的に苦しめる。</font></p>
<p><font size="3">国民を守らない悪魔の国家だね。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<br />
<p><br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/babynikkan/entry-11133182047.html</link>  
      <pubDate>Wed, 11 Jan 2012 21:00:57 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>生きる練習帳</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><font size="3"><strong>初練習　百円高い時給を求めるよりも</strong></font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">■仏教は、受身の哲学である、と批判する人たちがいます。現状維持のまま、自分の心が変わるのを待って、行動をするという点で、受身だといわれます。果たしてそうでしょうか。これは「空」や「無我」のまちがった解釈によるものだと、私は思います。「空」「無我」は、固定的な考えや行動をしないということです。固定や固執は、一方に偏しており、他方への配慮がありません。つまり融通がきかないので、進歩も発展もないのです。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">■「空」や「無我」は、何もないことではないし、自分が弱いことでもありません。流動しつつ自由自在に考える自分という存在はあります。この自分は、自主自律の自分ですから、自覚と自発という積極的なこころの働きに支えられて、日々行動できるものです。したがって、仏教は現実を見つつ、社会とのバランスをとりつつ、自分を変革していくことで、解決をしようとする実践の哲学である、と見た方が正しいのです。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">■たとえば、若者の中には、アルバイトを探す場合、時給の額に執着して、百円でも高い仕事を求める人がいます。これは利害損得を考える勘定高い人であり、世の中では人々から警戒されがちの性格をもつと見られます。勘定高い人は、人の心と心の触れあい度が低く、互いに話しあって信頼しあうということがおろそかになりがちですから、時給が百円高い・低いとこだわっています。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">■しかし、与えられた仕事や職務に価値と興味を感じて働けば、自分という存在は、お金に執着せずに、自由無碍に仕事に打ち込め、やがて、熱意や誠実さが周囲の人に伝わり、高く評価されていきます。その結果、待遇がよくなったり、給与が上がったりして、本人に帰ってきます。その返ってくるものは、執着によって生じたものではなく、自由無碍の態度が生んだ「実り」だと言えましょう。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3"></font>
<p><font size="3">『<strong><font color="#0000ff">生きる練習帳　解答付き</font></strong>』（著・よしだまさゆき・PDF版書き下ろし）新発売！<br />
</font></p>
<p><font size="3">人間関係もお金の使い方も恋愛も苦しくつらいことが多い一回きりの人生、もうこれ以上失敗しないために、普段から生きる練習をしてほしいという著者の願いをこめて・・・。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font>
<p><font size="3">「仏陀の智慧は海のごとく広く、仏陀の心は大慈悲だといわれます。残された仏陀の教えは民族を超えて人類の宝であり、それに触れるたびに、私たちの心は救われます。このささやかな書は、人々が生きる練習をしている姿を、私が仏陀の智慧をヒントに少し考えてみたものです。生きた解答を求め、日常からの二五の練習がつづられ、解答が見つかります」（『はじめに』から）</font></p>
<p><font size="3"><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111221/19/babynikkan/3e/92/j/o0509064011684891570.jpg"><img border="0" alt="世界一小さい新聞" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111221/19/babynikkan/3e/92/j/t02200277_0509064011684891570.jpg" width="180" height="227" /></a>
 <br />
<br />
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</a>
</strong></font></p>
</p>
</p>
<p><br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/babynikkan/entry-11113174342.html</link>  
      <pubDate>Wed, 21 Dec 2011 19:04:08 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 【三井の賃貸】最新値下げ物件が集結！賃料改定物件特集]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/srIHTxG02mMM/ai8Udy5fCu1U?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/srIHTxG02mMM/ai8Udy5fCu1U?type=2&ent=4817619cc76124629542254b605951d4"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > ＜平日毎日更新＞直近２週間以内に賃料が下がった物件情報をおすすめ順にご紹介!! </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 21 Dec 2011 19:04:08 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>この人の卓はクリーンにならない</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><font size="3">■世界一は、昨年（２０１０年１月１９日）「<a href="http://ameblo.jp/babynikkan/entry-10438041900.html" target="_blank">江川卓の「空白」ビジネスは２度目</a>
 」という記事を書きました。これに対して、今年の10月29日に「通りすがり」氏から次のようなコメントが届いたのですが、あまりに馬鹿らしい内容なのでそのままにしておいた。偶然にも、またこの江川卓がいきなり何か不可解なニュースに登場して自己中丸出しのコメントを出しているのを聞いて、改めて「これは江川卓という人間を理解できるいい機会だな」と思います。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">通りすがりさんのコメント↓</font> </p>
<p>　　　<font color="#9370db">　</font><a href="http://www.youtube.com/watch?v=HS0E6W3UUgw"><font color="#9370db" size="3">http://www.youtube.com/watch?v=HS0E6W3UUgw</font></a>
 <font color="#9370db"> </font></p>
<br />
<p><font color="#9370db" size="3">　　　YOUTUBEの映像です。<br />
　　　これを見て誰がどう感じるかは存じませんが、是非ともご覧下さい。</font></p>
<p><font color="#9370db" size="3"><br />
</font></p>
<p id="commentContents0"><font size="3">■映像では、ある酒造メーカーのCMで仕事をした後の江川卓氏と小林繁氏のトークを撮ってありました。でも、小林氏の当時の状況を見れば、自己破産で喉から手が出るほど金が必要な時期にあり、胸糞は悪いけど、江川氏の誘いに「乗った」と考えるのが至極まともで、私としても、この江川という人間はなんと汚いやつかと改めて納得しました。何が汚いかと言えば、相手の弱みにつけ込んで、過去の薄汚い性根を少しでもクリーンにしたいがために、「酒造会社のＣＭの仕事に乗じて金を出させた」――つまり利用した、ということです。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">■自分の懐は痛めずＣＭのギャラを取り、小林氏にはＣＭでギャラが入る、いかにもご一緒に仕事がしたい、そんな計算のミエミエさ加減がとても卑しい。本当に江川氏が詫びる気持であれば、誰にも知られず、自分独りで会いに行くものです。彼は実際それをしなかったし、後日小林氏の葬儀にも「混乱させたくない」とまたぞろ自己弁明な言い訳をして弔問にも出向きませんでした。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">■「通りすがり」氏の勧めで、私も映像を見ましたが、「是非見る」ほどのこともなく、「ああ、相変わらずの江川だな」と思っただけです。そして、今回、巨人軍の「ヘッド・コーチ」の話で、またぞろ、汚いことには、あの権力フェチ渡辺恒雄会長に「９９．９パーセントの確率」と言わせておきながら、「関係者に迷惑をかけたくない」と言って一転被害者ぶっています。性根はあのときのまんま。歯に衣着せずに言えば、江川卓氏は、野球界に良い影響を残さない「不要の人」でしかない。<br />
</font></p>
<br />
<p><br />
</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/babynikkan/entry-11076507652.html</link>  
      <pubDate>Sat, 12 Nov 2011 19:52:16 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>上杉隆のNYタイムズ時代</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><font size="3">■先日、自由報道協会が主催して、時の人・公判中小沢一郎氏の会見があった。質問時間は10分ほど。この時間で何が聞きだせるかと疑問を覚えるけど、同協会の暫定代表上杉隆さんによると会見については、厳しいルールがあるらしく、「質問は一問一答形式」「司会者に従え」という。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">■ところが読売新聞社会部次長の恒次徹記者は小沢氏の矛盾を突く形で司会者の指示に従わないまま質問を続けた。会見後、この読売新聞記者に対して猛烈に怒ったのが上杉さんと岩上さん。この様子がネット中継された。上杉さんらの態度は、まるで自由報道協会が小沢一郎に弁明の機会をあたえているのに、読売記者が邪魔をしたので、ぶち切れたともとられかねない。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">■常々記者クラブに反発しているのなら、自分たちの自由報道協会主催に大手の記者を入れなければいいだけの話。しかしそれではマスコミでの露出度的に自分たちが不利なので、胸糞悪いけど読売の記者も入れて質問してもらう図を作ったのだろう。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">■私もこの動画を見た。上杉・岩上コンビのガラの悪さが際立っており、「おんどらあなめてんのか～｣発言に至っては、上杉さんはほとんど「ごろつき」「マチのダニ」「チンピラ｣に見える。彼は常々、プロフィールに「ニューヨーク・タイムズ元記者」と記しているが、「世界一」はすでに彼がNYタイムズ元記者であったかどうかを検証してある。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">■上杉さんが当時の上司だと述べているハワード・フレンチ氏に尋ねてみた。結論からいうと、経歴に堂々と書けるほどのレベルではない。当時のフレンチ氏は中央アフリカから東京に赴任したばかりで、日本のことはまったくわからなかった、つまり日本について間違った記事を書いてしまう恐れがあった。そこで会社は二人の日本人を２～３ヶ月間彼の英文を読んで「日本についての間違いを探す、チェックする」という役目を与えた。その1人が上杉さんだった。NYTの正社員ではなく、英語で記事を書いてもいない。</font></p>
<font size="3"><p><br />
■こうなると随分イメージ的に違ってくる。上杉さんと一緒にチェックしていた人は自分自身の履歴に当時のことは書いていない。その程度である。このようなアルバイトレベルの経歴を「元記者」と名乗るとは、よほどの見栄っぱりなのかも知れない。</p>
<br />
<p><font size="3">■上杉さんはすでに「来年から無期限活動休止する」ことを宣言しているが、活動休止という選択は賢明だと思う。ただ、勢いで宣言してしまった活動休止への後悔が、図らずも読売記者への怒り爆発となってしまったと見えたのは、私1人ではあるまい。<br />
</font></p>
</font>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/babynikkan/entry-11064114530.html</link>  
      <pubDate>Mon, 31 Oct 2011 03:30:55 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>星野仙一・大久保博元は「球畜」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><font size="3">■前西武二軍打撃コーチのデーブ大久保といえば、西武球団を相手取って、「若手選手への暴力行為は事実誤認だ」とか、「昨年７月の契約解除は無効だ」とか訴えていた。ところが、昨日、東京地裁に請求を放棄する書面を代理人弁護士が提出したという。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">■大久保側は、訴え取り下げの手続きを取ったけど、西武側は同意しなかった。そりゃそうだ。取り下げたと聞いて「ああ、そうですか｣で済む問題ではない。だから、西武側に対して、請求に理由がないと本人が自分で認める「放棄」を要求して、訴訟を終わらせたのだ。これは普通なら「屈辱｣的行為だ。しかしこの男はそういうことを平気でやる。大久保が理不尽な要求のために弁護士を雇い、着手金を払ったのは勝手だ。しかし、西武側は受けて立たねばならないから必要にせまられて弁護士に着手金を支払わねばならなかった。大久保は「放棄」だけでなく、頭を下げて詫びろ。それから楽天へ行け。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">■訴訟放棄の理由は、楽天の星野仙一監督から一軍の打撃コーチへの要請があったからだ。要するにプロ野球でもう一度コーチができるのなら、訴訟を放棄してもかまわないと判断したわけだ。これでは、訴えられた西武側が、大久保側が西武球団の主張を全面的に認めたものと理解しても、至極もっともだ。逆に西武側にたいして大久保が、請求理由がないにもかかわらず、また「若手選手への暴力行為は事実極その通り」「昨年７月の契約解除は有効だ」と認識していたにもかかわらず、裁判所を利用して、まるでごろつきヤクザのように因縁をつけた形だ。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">■大久保自身は、自分がやったことを反省して、しばらく謹慎するのが常識ある大人の選択行動である。しかし、目の前にコーチ職がぶら下がると、すかさず問題すり替えで、自己中的判断をとるところは、さすがに、女性に暴力を振るったり、若手選手から金を巻き上げたり、コーチ風をふかして暴力行為に及ぶ、クソコーチだけのことはある。西武時代の悪行をけろっと忘れて、新天地・楽天で若手を指導するポジションにつこうとしている。５位で低迷の星野監督も何だか以前からヤクザ臭がちらちらするだけあって、尋常な神経は持ち合わせていないと思う。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">■バ・リーグ５位では星野監督のプライドが許さないと思うが、本人は来期も続投、その開き直りの天晴れさはセ・リーグ４位で辞めた阪神真弓監督の潔さの足元にも及ばない。星野監督は晩節を汚した、と世界一は言っておきたい。デーブ大久保という恥さらしの暴力元コーチが抱く西武側への逆恨みの気持ちを楽天のために利用しようと、星野監督がたくらんでいるのは明らかだ。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">■元暴力コーチ（暴力コーチだったことは自身が裁判所で認め、西武球団に迷惑をかけたことの謝罪もない）大久保、（この暴力男から西武側の情報を得ようとする）星野監督は、スポーツマン精神を欠く醜い野球人である。軽蔑して「球畜」と呼ぶのがふさわしいだろう。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/babynikkan/entry-11053934823.html</link>  
      <pubDate>Thu, 20 Oct 2011 20:09:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ある投稿記事を読んで</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><font size="3">■読売新聞ウエッブ版に通称yomiDr.（ヨミドクター）と呼ばれる医療ページに「わたしの医見」という読者からの投稿コラムがある。千葉県佐倉市に住む74歳の主婦が「医見」で書いていた「薬の自費購入、なぜ」（９月２５日付）に世界一はちょっと興味を覚えた。<br />
</font><a href="http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=47613"><font size="3">http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=47613</font></a>
 </p>
<br />
<p><font color="#0000ff" size="3">千葉県佐倉市　主婦　７４<br />
　入院中の夫はほぼ寝たきりで、腰のあたりの皮膚がただれてしまった。看護師から、病院内の売店で塗り薬とパウダーを買うようにと指示を受けた。<br />
　売店には、指定された薬が、目につきやすい場所に大量に並んでいた。どの患者も購入を指示されているのだろう。高価だったけれど、夫の皮膚の状態を良くしたい一心で迷わずに購入した。<br />
　ただ、時間がたつにつれ、どうして保険薬を処方せず、患者に自費で薬を購入させるのか、疑問がわいてきた。どこの病院でもある仕組みなのだろうか。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">■この記事には、問題点が六つあると思う。<br />
（１）まず、床ずれは怖いという認識を欠いている。そんな簡単に付き添い家族の素人に「院内売店」で高価な薬を買わせて手当てさせるようなものではなく、りっぱな疾病だ。きちんと医師が診察し、手当ての方法を説明してほしい。</font></p>
<p><font size="3"><br />
↓ひどい床ずれ</font></p>
<p><font size="3"><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111003/00/babynikkan/c7/ec/j/o0300019611522796730.jpg"><img border="0" alt="世界一小さい新聞" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111003/00/babynikkan/c7/ec/j/t02200144_0300019611522796730.jpg" /></a>
 <br />
</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">（２）病院側にビジネス優先が見え隠れする点。病院が売店と「グル」になっているのか、病院幹部の親戚が売店経営して「応援」しているのか、など憶測はいろいろだけど、売店を優先し患者の利益を後回しにしている点で、問題がある。入院患者の床ずれを考えれば必需品な塗り薬であることは病院側も理解しているわけで、なおさら「病院側で準備する」のが自然な考え方だ。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">（３）三つ目は、なぜ直接看護師</font><font size="3">に尋ねないのか、だ。「疑問がわいてきた」と感じたら、後日でもいいから看護師に「保険で処方してほしい。私たちには余裕がないので、売店の高価な薬ではなく、安い薬に代えたい」など、看護師の「売店指示」に自分の意見なり、要望を伝えられないのは、その病院や医療関係者に「言わせない雰囲気」を感じたからなのか。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">（４）四つ目の問題は、患者側にあると思う。老いた夫婦の心構えとして一方が寝たきり状態なら当然、床ずれは予想できる、前もってその予防や床ずれ勉強をしてほしい。今は新聞、本などの医学記事で日進月歩有意義な情報を得られるから、それをしないのは、患者側の準備不足ともいえる。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">（５）五つ目は、看護師や病院側に要望や不満なりをぶつけて、問題解決をする姿勢がなく、後で不満や疑問を新聞投稿したところで、投稿者は直接に解決を得られない。むしろ、こういう弱気な人は、病院側とフランクにコミュニケーションが苦手なため、これからまた別に問題が起きても解決できないという点で、未解決のままストレスをためてしまう。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">（６）六つ目は、読売新聞の問題。いつもこの欄を読んで思うのだけど、ただ読者に投稿させるだけでは意味がなく、何の問題解決にもならない。読者の身になって一度ぐらい現場に実際取材に出かけて短い投稿ではわからない病院側の説明をとってほしい。患者側の推測や憶測や誤解が原因で病院側からの正しい情報が伝わっていなかったり、読者に誤解を与えていることさえあるように思う。</font></p>
<p><br />
<font size="3"><br />
</font></p>
<font size="3"><p>●<strong>お知らせ</strong>●</p>
<p>・　まさゆきの<strong><a href="http://wepublish.jp/" target="_blank">「石原裕次郎は死んでも石原裕次郎」</a>
 </strong>がWePublishから出版されました。</p>
<p>・　まさゆきの<strong><a href="http://www.amazon.com/Free-Will-Determinism-Criminal-Action/dp/3845471611/ref=sr_1_6?ie=UTF8&amp;qid=1317562703&amp;sr=8-6" target="_blank">「Free Will and Determinism of Criminal Action」</a>
 </strong>がLAMBERT Academic Publishing から出版されました。ちょっと表紙に凝ってみました。</p>
<p><br />
<br />
</p>
<p><br />
</p>
</font>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/babynikkan/entry-11036554154.html</link>  
      <pubDate>Mon, 03 Oct 2011 00:43:27 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>日本人の思い入れと錯覚</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><font size="3">■時々のぞくチャリティショップで、しばしば面白い物を見かけることが多い。それは日本特有の品物の数々。最近見つけたのが羽子板、夫婦お椀、大相撲浮世絵入り巾着袋、湯のみ茶碗。たぶんいずれも日本人がイギリス人へのお土産に最適と思って、選んだのだろうことは容易に想像がつく。それは多分、語学留学のホーム・ステイやら、企業間の人的交流など。しかし、相手に、笑顔で「サンキュー」と言われ、「日本が伝わった」と喜んでみたところで、実際は日本人の思いは殆ど伝わっておらず、チャリティショップへ直行してしまう・・・のが現実というわけだ。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">■羽子板は、まあ安くても2000円ぐらいはするだろうが３ポンド（360円）、伝統工芸の秋田川連汁椀には日本語の説明書きが付いていて、3000～4000円ぐらいのものがわずか1.50ポンド（180円）。これを見たときは思わず買いそうになったぐらい驚いたものだ。力士柄の巾着袋はいくらぐらいか知らないけど1.50ポンド（180円）で売られていた（写真）。ショップの「査定係り」はほんとによく知っていて、いくら日本で高い品物でもイギリス人の生活に必要がない物や興味を持たない物を分類する。</font></p>
<p><font size="3"><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110928/04/babynikkan/99/3c/j/o0548041111512395248.jpg"><img border="0" alt="世界一小さい新聞" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110928/04/babynikkan/99/3c/j/t02200165_0548041111512395248.jpg" /></a>
 <br />
</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">■また有田香蘭社の木箱入り湯呑みは、3000円ぐらいするにもかかわらず、３ポンド（360円）。イギリス人には取っ手のついていない湯飲み茶碗は使えないので、いくら繊細な花柄の金縁でも、チャリティショップ行きとなる。川連漆器だって、由来書がついていても、イギリス人は日本語を左右どちらから読むのかも知らない。極端に言えば、日本語か何語かさえもわからない。羽子板。これも彼らにとっては理解に苦しむシロモノだ。それがどういうものなのか、わからない、多分贈り主はジャパニーズ・バドミントンとでも和製英語に訳したことだろう。しかしイギリス人は日本文化にほとんど関心がない。だってバドミントン発祥の国の人にそういう訳出しをしても、シャレにならない。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">■こんなふうに記述してくると、なんだか、日本人の気持ちを踏みにじるイギリス人と思うかも知れないが、それは誤解だ。私が言いたいのは、いくら日本人が自分の気持ちを込めてみたところでやっぱり「伝わらないことがある」ということを認識しておく必要があるということ。それがポイントだと思う。日本人は、いつも自国の文化アッピールの弱さを持っていることを忘れてはいけない。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">■野田首相の仁実夫人がアメリカでの外交デビューで無難な日本スタイルの「地味」「控えめ」「でしゃばらない」「おとなしい」「無口」のイメージで通し、終始アタマを下げる代議士妻の伝統的マナーを見せていたが、西洋社会では、主張もない存在感もない、英語も話せない（コミュニケートできない）、表情も乏しい、面白みもない、自信もない卑屈な・・・というないないずくしの否定的なキャラクターとして理解されただけだ。これじゃアメリカまで何しにでかけたのか、と問いたくなるというものだ。ため息が出ますね。永久に外国人とは、この溝は埋められない。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">■日本人が伝わっていると思い込んでいるのは、単なる錯覚であることをそろそろ認識し、国際共通ルールを採用した方がいいと思う、もし　プレゼントをするなら、花、カード、チョコレート、ITグッズ、こうしたものを贈る方が双方共通の価値観で理解を得られるのではないか。イギリス人の身になれば、他国の文化ほど厄介なものはなく、たいてい一過性の興味で終わらせたくなる。</font></p>
<p><font size="3"><br />
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<p><font size="3"><br />
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<p><font size="3">↓こういう品物も売られていたけど、用途が何かちょっとわからない。<br />
すし簾にしては簾が細かすぎると思うが・・・。<br />
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<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110928/04/babynikkan/58/e1/j/o0548041111512395247.jpg"><img border="0" alt="世界一小さい新聞" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110928/04/babynikkan/58/e1/j/t02200165_0548041111512395247.jpg" /></a>
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</p>
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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/babynikkan/entry-11031676539.html</link>  
      <pubDate>Wed, 28 Sep 2011 04:50:11 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>肉好きなやつには、用心せよ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><font size="3">■野田新首相が麻布台の雅山で「塩すき焼き」を税金食いした。超高級前沢牛の専門店だから半端な金額ではない。出かけた５人うちのひとりは、あしながおじさんの藤村官房長官。彼の妻はキリスト教徒で看護師なのに、藤村は「公設秘書」として高給を与え、詐欺疑惑が起きていたが、いつものようにマスコミの追及も腰砕け。その偽善あしながおじさんも、1000円散髪で庶民派気取りの野田も、目の前にぶら下がった牛肉の匂いにはだらしない。そう、人間の劣悪について、死肉の牛は一つのキーワードになりそうだ。人間が腐敗・堕落する要素の一つとして、｢死肉｣を好んで食べることが上げられるかも知れない。直感的にそう思う。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">■前原誠司は朝鮮系焼肉屋の「母」から献金を貰った。公然と「母呼ばわり」する関係が情の深さを表す。代表選に破れた泣きの海江田万里も、破産した和牛投資で広告塔商売をしていた。この投資の配当は「牛肉」。海江田は税金党の野末陳平薫陶をうけた銭一途の男。しかも餓えた狼・北朝鮮にずぶずぶの売国奴。そして、野田首相の趣味が格闘技だそうで、どうも今の日本にはこうした肉系が多すぎる。ほら、菅直人の好物も肉、彼は肉の前では目の色を変える。焼肉ブームが不倫を蔓延させたといっても過言ではない。肉好きなやつには、用心せよ。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">■では、四方海に囲まれている日本がなぜ肉系へと進むのだろうか。過日、３メートルに及ぶ巨大串カツに齧り付く子供の姿をニュースでとりあげていたけど、これもイベントでただ面白がるだけ。一体、人々はどんな飢えを肉で満たそうとしているのか。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">■商売人は劣悪化する時代を見抜いている。くず肉を提供するマクドナルドがまた迷惑なサービスをする。ハンバーガー一つ買うごとに、ハンバーガー一つ提供の無料券プレゼント。全国展開で国中を臭い肉臭で溢れさせ、子供も大人も健康を無茶苦茶にされてしまう。恐ろしいことだ。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/babynikkan/entry-11020791406.html</link>  
      <pubDate>Sat, 17 Sep 2011 19:09:06 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>身の程知らず内閣</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><font size="3">■先行きが危ぶまれる野田新内閣がスタートした。閣僚の顔ぶれの印象は、民主党の人材が底をついたが歴然。「どじょう内閣」というなんだか昔ばなしのタイトルみたいではなく、「身の程知らず内閣」、この名称がぴったりだと思う。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">■まず、筆頭の野田新首相自身が、外交・財政にうとい素人。新財務大臣の元NHK職員安住氏は、財務に関してのド素人で、これも身の程知らず。円高に対応するコメントが出しても、海外は「この安住ってだ～れよ～？」のまったく無視。円高に断固とした態度をとる、と空威張りしても、さっぱり無反応で、逆に勇ましく言うと、いきなり反撃をうけるだろう。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">■新防衛大臣の元県会議員一川氏は、自分から「素人」発言する身の程知らず。「安全保障に関しては素人だが、これが本当のシビリアンコントロール（文民統制）だ」と記者会見で述べるほどの無能ぶりを発揮してくれる。さらに猛批判を受けての釈明では、「ほとんどの国民が素人なのだから、専門家でなく国民目線で国民が安心できるような安保政策が大事だという趣旨で言った」と述べて、釈明にもならない。彼によると、「専門家ではなく国民目線」で国防政策をとれという。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">■これを、医者に置き換えてみてと、「ほとんどの国民が医者ではないから、専門家の医師ではなく国民目線で国民が安心できるような手術が大事という趣旨で言った」と釈明したら、国民は納得するするだろうか。要するに、自分は何もしらないド素人だから、官僚の言うがままに政策をとります、と言っているのと同じだ。日米の根幹にかかわる問題が山積みされ、いまこそ、プロの大臣が要求される時期に野田氏がこの素人大臣を任命したことは、彼自身が素人総理である証拠ではないか。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">■玄葉光一郎新外相に至っては、なんと外交経験ゼロ、海外人脈ゼロというこれも身の程知らず。自慢できる政治能力はなくても、政治スキャンダルの爆弾はどいつも在りそうな大臣も多い。野田首相の気配りが考えた「身の程知らずたち」。それなのに読売の世論調査によると、新首相のお祝い支持率は６５％だそうだ。日本人って、どこまで素人がすきなんだろう。そういえば、紳助は、素人ニュースキャスター。ヤワラは素人国会議員、焼肉えびすの社長は、素人焼肉レストラン、お笑いタレントのほとんどが素人芸、原発の下請けの下請け、ほとんど素人作業員、タレント教授も素人、売春の対象も素人の中高校生、小型企業の監査役は専門知識のない親族（嫁とか姑とか）、人気のあるのはプロのホステスより素人コンパニオン。最近マスコミで「いい人」話題を集めて逮捕劇の素人医者もいたっけ。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">■これらに引き換え、私の知人の英国人作家R. T。彼は１０年ほど前に、英国で諸派から出馬したことがあった。彼を知っている私は、どれくらい票を獲得できるか、楽しみに見守っていたら、結果はゼロ票で見事落選。いくら著作が本屋に並んでいようと、政治については素人。ご近所、親戚、友達のだれも彼に一票をいれなかった。英国人は「ヤワラ」や「さくらのパパ」らの素人に票はいれない。</font></p>
<br />
<p><font size="3">■日本の政治は、もはや明白な「衆愚政治」である。私は、年内にもこの新内閣はつぶれると思っている。</font></p>
<p><font size="3"><br />
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<p><font size="3"><br />
</font></p>
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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/babynikkan/entry-11008023390.html</link>  
      <pubDate>Sun, 04 Sep 2011 22:42:28 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>野田新首相の髪から目を離すな</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><font size="3">■今週号のTHE ECONOMIST誌のカダフィー大佐が表紙のeBayに笑いながら、ページを進めるとおおかたの男性なら興味を持つだろう、次のような記事に出会った。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">■国の将来を担うのは、その国の元首。非常に心理的ストレスがたまる仕事で、国がうまくいっている状態だと、ストレスもさほどたまらない。ストレスがたまると、身体的異変として、髪の毛が抜けやすくなる。だから、元首、大統領、首相らの政権をとった後、その髪の毛がどのような状態になっているかを見れば、その国の現状及び将来がわかるというのだ。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">■言われてみれば、菅首相の額は徐々に薄くなったし、かつての英首相のブレアも薄くなったし、白髪もひどくなった。欧州の元首らもサルコジ氏を除いてこぞって、髪の毛に勢いはない。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">■そこで注目の日本。新首相の野田佳彦氏の現在のヘアー・スタイルは典型的な日本のおじさんカットだけど、今のところとても豊かに見える。これが、首相就任と月日に比例して変化するのだろうか？　彼の毛髪に注目しておきたい。</font></p>
<p><font size="3"><br />
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<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110831/20/babynikkan/84/f6/j/o0640048011454194200.jpg"><img border="0" alt="世界一小さい新聞" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110831/20/babynikkan/84/f6/j/t02200165_0640048011454194200.jpg" /></a>
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</p>
<p><font size="3"><br />
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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/babynikkan/entry-11003637904.html</link>  
      <pubDate>Wed, 31 Aug 2011 20:18:06 +0900</pubDate> 
    </item>
    <item>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/srIHTxG02mMM/Cl_klWITfkDK?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/srIHTxG02mMM/Cl_klWITfkDK?type=3&ent=1fb85dae680cdbfe0142ba6aae797b1c"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 9315円相当の豪華賞品が当たるチャンス！応募は今すぐ≫ネクスティア生命 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 31 Aug 2011 20:18:06 +0900</pubDate>
    </item> 
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