<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss version="2.0"> 
  <channel> 
    <title>結婚することになった</title>  
    <link>http://ameblo.jp/ayaccoi/</link>  
    <description>無事、結婚式が終わりました。</description>  
    <language>ja</language>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://feedblog.ameba.jp/rss/ameblo/ayaccoi/rss20.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>１年が経ちました。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 結婚して１年が経ちました。<br />


早い…あっという間だ。<br />


そして、「よくもったなあ」というのが正直な感想。<br />


それぐらい、いろいろ衝突もあったわけです。<br />


まあ引き続き頑張ってやっていきましょう。<br />


　<br />


私たちは、品川の高輪教会で式を挙げました。<br />


高輪教会では、私たちのようにキリスト教信者でない人も<br />


式を挙げることができるのですが、牧師さんからは<br />


「挙式後も、時々は礼拝に来ていただければうれしい。<br />


　そして結婚記念日前後の礼拝には、できれば来てください」<br />


というお話をいただいておりました。<br />


　<br />


結婚記念日の礼拝には、もちろん行くつもりでしたが<br />


その１週間ほど前、教会から本と手紙が届きました。<br />


手紙には、牧師さんから「紙婚式おめでとう」の言葉と、<br />


私たちへのメッセージが入っていました。<br />


挙式の最中に牧師さんが詠んでくれた記念の俳句も、<br />


したためられていました。<br />


　<br />


これには感激。<br />


誕生日などとは違って、結婚記念日って<br />


基本的には本人たち以外には関係のないものなのに<br />


私たちの記念日を覚えていて、お祝いしてくださる人がいるんだなあ。<br />


最初、式場として高輪教会を選んだときは<br />


「このアンティークで素敵な教会で式を挙げたい」という<br />


実に浅はかな理由だったのに、<br />


こんなに長く、深くお付き合いさせていただけるとは。<br />


ご縁に感謝です。<br />


　<br />


さて、そんなわけで結婚記念日には、高輪教会の礼拝へ。<br />


朝早く起きて、ちゃんとご飯を食べて<br />

余裕のスケジュールで行くつもりでしたが、<br />

案の定寝坊してバタバタのギリギリに。<br />

天気は、去年のこの日と同じ雨。<br />

でも去年は、式を挙げるころには雨が上がってくれたので<br />

「今年みたいな天気じゃなくてよかったー！」と思った。<br />

<br />

教会に着くと、受付の女性が私の顔を覚えていてくれたみたいで<br />

「初めての方、じゃないですよね？　今日で何回目ですか？」<br />

と話しかけてくれました。<br />

「実は、去年こちらで式を挙げて、今日で１周年なんです」と説明。<br />

女性はニッコリして、「おめでとうございます！」と言ってくださり、<br />

「まだまだ先は長いですよ」と笑っていました。<br />

私の方もこの女性に見覚えがあったのですが、<br />

挙式当日、お手伝いに来てくださった方でした。<br />

なんだかうれしい。<br />

<br />

礼拝の終わりに、牧師さんが私たちの名前を呼んで<br />

「結婚１周年の○○さんと○○さんです」と紹介してくれました。<br />

皆さんの拍手、なんだか気恥ずかしい。<br />

礼拝後、前に座っていた男性にも<br />

「１周年なんですか？　おめでとうございます」と<br />

声をかけられました。<br />

本当に、この教会は素敵な方ばかりです。<br />

<br />

さて、その後は大森に出てスープカレー（美味！）を食べ、<br />

しながわ水族館に行き、<br />

ちょっとだけ買い物をしてから<br />

西荻窪のビストロ「<a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1319/A131907/13000326/">サン・ル・スー</a>

」で食事をしました。<br />

<br />

ここがもう、感動的においしかった。<br />

キッシュのクリーミーなこと！<br />

メバルのふわふわなこと！<br />

付け合わせ野菜のジューシーで甘いこと！<br />

<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090622/14/ayaccoi/07/17/j/o0300022510201058318.jpg"><img border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20090622/14/ayaccoi/07/17/j/t02200165_0300022510201058318.jpg" alt="結婚することになった" /></a>
<br />
<br />

そして、高級店に慣れていないわれわれにとっては<br />

このくらいカジュアルな店の方が居心地がいい。<br />

頻繁に来たいお店が増えてうれしい。<br />

<br />

ちなみに夫には、記念に鼻毛カッターをプレゼントしました。<br />

だってね、出てるんですよ！<br />

この人は常に、鼻毛が！<br />

しかも束になって!!<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/ayaccoi/entry-10285373065.html</link>  
      <pubDate>Mon, 22 Jun 2009 13:37:12 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>新ブログ始めました。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ちょっと前から、新ブログを始めています。<br />

<br />

poco pom<br />

<a href="http://pocopom.cocolog-nifty.com/blog/" target="_blank">http://pocopom.cocolog-nifty.com/blog/</a>

<br />

<br />

こちらは特にテーマを決めず、<br />

日々のことを適当に書いています。<br />

<br />

結婚関連でまだ書いていなかったこと、<br />

新たに書きたいことが出てきたときは<br />

またこちらのブログにアップしようと思います。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/ayaccoi/entry-10129175069.html</link>  
      <pubDate>Tue, 19 Aug 2008 19:25:33 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>旦那の実家に帰省。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 結婚後はじめての帰省で兵庫県宝塚市に向かってます。<br />

旦那の実家には以前も行ったことがあるけど<br />

今回は結婚にあたってお祝いをくださった<br />

親戚の家にも初めてご挨拶に行くのでちょっとドキドキ。<br />

<br />

東京駅は帰省客でごった返していましたが、<br />

新幹線を一本見送っただけで無事、自由席に座れました。<br />

（ぎりぎりに切符を買ったので指定は取れず）<br />

<br />

新幹線を待つ間、旦那がこう言いました。<br />

<br />

「向こうではリラックスしてていいからね。<br />

 まあ、俺の家族とは言っても…」<br />

<br />

俺の家族とは言っても、もうayaccoちゃんにとっても<br />

家族なんだし、とか言うのかなーと思いました。<br />

そしたら違った。<br />

<br />

「俺の家族とは言っても、他人なんだし」<br />

<br />

ちょっと目からウロコでした。<br />

私にとっても家族なんだ！と思うと妙に意気込んでしまったり、<br />
もし仲良くできなかった場合は落ち込んでしまったりしそうだけど、<br />
言われてみれば確かに他人。<br />

そう思っていれば、肩に力を入れすぎず<br />

リラックスしやすいかも。<br />

<br />

<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/ayaccoi/entry-10125347835.html</link>  
      <pubDate>Sat, 09 Aug 2008 14:30:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>アルバムづくり・その２。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a target="_blank" href="http://ameblo.jp/ayaccoi/entry-10120025170.html">前回の記事</a>

で、「<a target="_blank" href="http://www.olio-photo.jp/">olio photo</a>

より<a target="_blank" href="http://www.mybook.co.jp/">マイブック</a>

の方がよさそう」と<br />

書きましたが…。前言撤回します。<br />

<br />

olio photoの方が、だんぜん早ーい！<br />

<br />

前にも書いたようにolio photoには、あらかじめ<br />

デザインテンプレートが用意されています。<br />

つまり、テンプレートに合わせて写真を配置しなければいけないので<br />

その制約がちょっと不便だな～なんて思っていたのですが、<br />

やっぱりテンプレートがあった方が便利！<br />

だって、ブラウザ上で枠内に写真をドラッグ＆ドロップするだけで、<br />

勝手に枠に合わせてサイズ調整＆トリミングをしてくれるんです。<br />

アルバムづくりで何が時間かかるって、サイズ調整とトリミングだもんね。<br />

<br />

もちろん、サイズとトリミング位置は自分で調整もできるので、<br />

必要なカットだけ個別に調整すればOK。<br />

<br />

そんなわけで、olio photoでさくっとアルバムを作って注文しました。<br />

来週末に彼の実家に帰省することになりそうなので、<br />

それに間に合うといいな～と思いまして。<br />

<br />

デザインは「<a target="_blank" href="http://www.olio-photo.jp/photoprint/photoalbum/design/mydiary.html">my diary</a>

」の32Pにしました。<br />

20Pでいいかな～と思ってたけど、結構いろいろ写真を<br />

入れたくなってしまって、結局32Pに。<br />

210mm×210mm、ソフトカバーで4,980円です。<br />

ちなみに<a target="_blank" href="http://www.olio-photo.jp/photoprint/photoalbum/design/index.html">結婚式用のアルバムデザイン</a>

も２種類あり。<br />

<br />

仕上がりが楽しみです。<br />

表紙の色を変えられないのだけが悔しい…。<br />

<br />

<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/5f/f8/10081003655.png" target="_blank"><img width="220" height="110" border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/5f/f8/10081003655_s.png" /></a>

<br />

<br />


<div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/99/62/10081003657.png" target="_blank"><img width="220" height="110" border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/99/62/10081003657_s.png" /></a>

<br />

<br />

<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/b2/52/10081003658.png" target="_blank"><img width="220" height="110" border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/b2/52/10081003658_s.png" /></a>

<br />

<br />

<br />

</div>

<br />

<br />

<span style="text-decoration: underline;">&nbsp;</span><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/ayaccoi/entry-10122075247.html</link>  
      <pubDate>Thu, 31 Jul 2008 18:30:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「幸せですか？」</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 結婚して１か月以上が過ぎたけど、<br />





結婚後初めて顔を合わせる人も結構いて（特に仕事関係）<br />





ことあるごとに「ご結婚されたんですよね？」「おめでとうございます！」<br />





といわれます。結婚したという状況にすでに慣れてしまっている<br />



自分としては、なんだか気恥ずかしい感じ。<br />





「あ…いや、もうその話題はいいんで…」みたいな。<br />





<br />





しばしば連絡をとっている人からは、<br />





「新婚生活はどうですか？」という質問をよくされます。<br />





う～ん。どうといわれても…。結局、<br />





「前から一緒に暮らしてたんで、あまり変わらないですねー」<br />





と答えることが多い。だってホントなんだもん。<br />





色気のない返答ですいません。<br />





<br />





この間は、<br />





「結婚して人生変わりましたか？」<br />





とも聞かれた。ひー。そんなのわかりません。<br />





「人生は変わらないですけど、気持ちは穏やかになりましたねー」<br />





と答えておきました。これは本当。<br />





結婚前は、おもに準備のことで彼とモメにモメてたんで、<br />





それに比べると今はじつに平和です。<br />





まあ、モメる原因はほかにも多々あるけど～。<br />





<br />





さらに、<br />





「幸せですか？」<br />





という直球な質問も。これは新しい！<br />





一応、その場のノリで<br />





「いや～、まあ、幸せです」<br />





とかおちゃらけて答えておきましたが…。<br />





幸せだと思いますよ、ええ。たぶん。<br />





<br />





ここには書きませんが、彼と結婚して大変なこと、<br />

苦労することはいろいろあって（向こうもそう思ってるだろうけど…）、<br />





それでも非常にありがたいことは、<br />





「彼が絶対にわたし（という存在）を否定しない、拒否しない」ということ。<br />





まあ、彼はたいていの物事に対してよくいえば「おおらか」、<br />





悪くいえば「無関心（どうでもいい）」なので、<br />





拒否する対象の方が少なかったりもするんだけど（笑。<br />





とにかく、自分の味方がいるって心強いもんです。<br />





<br />





<br />





<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/ayaccoi/entry-10121116667.html</link>  
      <pubDate>Mon, 28 Jul 2008 22:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>アルバムづくり。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 結婚式当日のアルバムをつくってます。<br />


プリントした写真をアルバムに整理するのではなくて、<br />


印刷＆製本してアルバムをつくってもらうサービスを利用。<br />


なぜなら、同じものを何冊か作って、家族に渡したいからです。<br />


ホテルでもアルバム作成サービスってあるけど、<br />
10万円とか（もっと）しますよね？　たけぇ～～。<br />
<br />


アルバム作成サービスで見つけたのは、<br />


以下の２サイト。<br />


<br />


■マイブック<br />


<a href="http://www.mybook.co.jp/" target="_blank">http://www.mybook.co.jp/</a>


<br />


<br />


■olio photo<br />


<a href="http://www.olio-photo.jp/" target="_blank">http://www.olio-photo.jp/</a>


<br />


<br />


下のolio photoのほうがデザインテンプレートが豊富そうなので<br />


まずはこちらを試してみたのですが、テンプレートを使うと<br />


逆に写真の枚数やサイズ、配置に制限が出て、ちょっと使いづらかったです。<br />


レイアウトをブラウザ上で行うので、若干、小回りがきかない（？）点も。<br />


でも、テンプレート自体はどれもセンスがよくて素敵なので、<br />


イチからレイアウトするのは面倒くさい、という人にはおすすめかも。<br />


<br />


私はイチからレイアウトしたくなったので、<br />


上のマイブックをこれから試してみようとしているところです。<br />


こちらはかなり配置の自由度が高そう。<br />


レイアウトは専用ツールをダウンロードして行うので、<br />


まず納得いくまで時間をかけてアルバムを完成させて、<br />


それから発注！というのも使いやすい気がする。<br />


<br />


アルバムの価格はサイズやカバー用紙の種類によって<br />


変わってくるのですが、一例をご紹介すると…。<br />


<br />


【マイブック】<br />


<a href="http://www.mybook.co.jp/sample_price/index.html" target="_blank">価格表</a>


<br />


例：180mm×180mm、ソフトカバー、20Pで3,045円<br />


<br />


【olio photo】<br />


<a href="http://www.olio-photo.jp/pricedetail/index.html" target="_blank">価格表</a>


<br />


例：A5変形、ソフトカバー、20Pで3,600円<br />


<br />


私はとりあえず、マイブックの180mm×180mmで<br />


レイアウトしてみようかと思ってます。<br />


うまくできるかしら。<br />


<br />


<br />


<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/ayaccoi/entry-10120025170.html</link>  
      <pubDate>Fri, 25 Jul 2008 20:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>新姓の印鑑を注文。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 少し前ですが、新姓の印鑑を注文しました。<br />




<br />




■ハンコヤドットコム<br />




<a href="http://www.hankoya.com/" target="_blank">http://www.hankoya.com/</a>



<br />




<br />




実印・銀行印のセットを注文すると<br />




印鑑ケースと認め印がもれなくもらえるというので、<br />




誘い文句につられて注文してしまいました。<br />




実印はなくてもよかったんだけど、まあ、もう大人だし<br />




これからいろいろ使う機会もあるでしょう。<br />




<br />




注文してから思ったんだけど、これ、<br />




入籍前に注文しとけばよかったわ。<br />




そうすれば入籍後、すぐに印鑑登録の手続きとか<br />




その他もろもろ書類手続きができたような。<br />




ま、そんなに慌てなくても問題はないのですが～。<br />




<br />




これからいろいろな名義変更手続きをしないといけません。<br />




銀行は、メインで使っている口座が２つあるんだけど<br />




そのうちの１つは主に仕事関係の入金用なので、<br />




旧姓のままでキープしようかと。<br />




もう１つの口座は新姓に変更するつもりなんだけど、<br />




ただ、この口座から公共料金の引き落としをしていて、<br />




その名義が私（＝旧姓）なので、<br />

そっちの変更手続きを考えると非常に面倒…。<br />




<br />




年内に引っ越しする予定なので、それまで待って<br />




引っ越しのときに公共料金の名義人を一緒に変えちゃおうかなあ。<br />




何にせよ、こういった手続きが面倒です！<br />
<br />
<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/ayaccoi/entry-10119088982.html</link>  
      <pubDate>Wed, 23 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>そういえば入籍した。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://ameblo.jp/ayaccoi/entry-10110575462.html" target="_blank">前にも書いた</a>


ように、挙式翌日に入籍するはずが<br />


印鑑が手元になくて入籍できず…という<br />

ハプニングに見舞われたわれわれ。<br />


<br />


その後、挙式翌週の木曜日に印鑑を無事、取り戻せたので<br />


翌日の金曜日に入籍しました。<br />


ちなみに仏滅です。<br />


挙式も仏滅、入籍も仏滅。<br />


<br />


書類が受理された後、さっそく、新姓の国民健康保険証を<br />


もらったのですが、あれはちょっと衝撃的でしたね～。<br />


「あっ、名前が変わることって、あるんだ」と。<br />


<br />


実際、結婚して名字が変わるケースはそこら中で<br />


目にしているにもかかわらず、自分の名字が変わるとなると<br />


「そんなことが可能なのか！」という驚きがありました。<br />


<br />


仕事は旧姓で続ける予定です。<br />


ちなみに友人たちのほとんどは、私のことを「名字＋ちゃん付け」で<br />


呼ぶのだけど、ということはこのまま一生、旧姓で呼ばれ続けるのだろうか。<br />


まあいいけど。そのうち新姓を使うことの方が多くなってきたころに、<br />


違和感が出てきそうだわ。女性はメンドクサイですね～。<br />


下の名前やニックネームで呼ばれてる人はいいなぁ。<br />


<br />


<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/ayaccoi/entry-10116458732.html</link>  
      <pubDate>Tue, 15 Jul 2008 12:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>新郎の視点・その２。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ピロシ氏による寄稿。<br />

<br />

--<br />

整髪・衣装は合計10分で済み、<br />

待合室でayaccoを待っている間、介添えさんと初顔合わせ。<br />

段取りの確認などはここで行います。<br />

 <br />

ayaccoがウェディングドレス姿でやってきたので、<br />

タクシーで高輪教会に迎い、新婦は専用の待合室に。<br />

作法上、挙式の最後まで人と話すどころか<br />

目を会わす事さえ禁止されている新婦に対し、<br />

新郎はというと「開始３分前に待合室にいること」以外、何も制約なし。<br />

その待合室が証人２人と兼用って事実からも<br />

新郎がいかに放ったらかしなのか分かるというものです。<br />

 <br />

ボーっとしててもよかったのかも知れませんが、<br />

ヒマだし人手も足りないみたいだったので、来賓の皆様の案内をしました。<br />

親族を専用待合室に連れて行き、<br />

受付担当してくれる友人に段取り説明をし、<br />

動画撮影してくれる友人に所定の撮影位置を説明し……って<br />

新郎、完全にスタッフです。<br />

<br />

仕事で慣れてるからむしろリラックスできたのですが、<br />

主役でいたい男性には、教会式は不向きかもしれません。<br />

教会にとっての挙式は、あくまで「儀礼」。<br />

サービスでもイベントでもないことが、よくわかりました。<br />

 <br />

いろいろあって挙式はつづかなく終了。<br />

牧師さんが大ボケをかましてくださったこともあり、<br />

緊張せず、楽しく執り行うことが出来ました。<br />

終わってから親戚友人に写真を撮られまくったことの方がキツかったです。 <br />

<br />

--<br />

&gt; 主役でいたい男性には、教会式は不向きかもしれません。<br />


<br />

ってところが、ブログ用文体って感じで笑けました。<br />

普段はもっと殺伐とした文章を書くピロシ氏です。<br />

<br />

<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/ayaccoi/entry-10115160216.html</link>  
      <pubDate>Fri, 11 Jul 2008 17:00:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>台湾から帰りました。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 昨日、パンツ一丁でウロウロしているピロシを見て<br />



「ちょっと！ なんで全裸なの!?」と文句を言ったら、<br />



「え？ 半裸じゃん」と言い返されたayaccoです。<br />



うぜぇ…。<br />



<br />



それはさておき、台湾旅行から無事戻りました。<br />



６泊７日、台湾の街並みとゴハンを満喫してきました。<br />



<br />



私は彼氏（or夫）と海外旅行するのが始めてだったのですが、<br />



旅行して始めて気付くこともいろいろありました。<br />



以下、台湾におけるピロシの生態（一部）。<br />



<br />



1. 意外とヘタレである<br />



<br />



「タクシーはぼられるから危険」<br />



「バスは降りるところが分かりづらいので危険」<br />



と思っているようで、どこに行くにも電車に乗ろうとする。<br />



まあ電車は確実だけどさあ…。<br />



１日中歩き回って疲れたときは、タクシーに乗った方が…。<br />



<br />



2. 超人見知り<br />



<br />



弁当１つ買うにも、「ね、買う？ 買う？」と<br />




何度もこちらを振り返る。<br />


あとはお金払うだけなんだから、１人で買え！<br />


オドオドするそのようすは、さながら<br />


「はじめてのおつかい」のようでありました。<br />




<br />



3. 日本人、日本人とうるさい<br />



<br />



日本人を見かける、もしくは日本語を耳にするたびに、<br />



「日本人結構おんねんな！」<br />



とでかい声で言う。必ず。<br />



いや、そりゃ台湾だから日本人はいるだろうよ…。<br />



しかも観光スポットならなおさら…。<br />



「ていうかお前も日本人だろー！」と、ツッコミたくなりました。<br />



<br />



まあ、そんなこんなで旅行中は「なんで!?」と思うことも<br />



多々ありましたが、よく考えたら当然だよなー。<br />



だって、彼にとってはほとんど初海外旅行に近い。<br />



それなのに一人旅感覚でスケジュールを組んでしまったので、<br />



ちょっと申し訳なかったかしら…と反省もしたのでした。<br />



<br />



でも、とっても楽しかったです。台湾。<br />



おいしいものたくさん食べたし！<br />



行けなかったところ、食べられなかったものも<br />



まだまだあったので、また近いうちに行こう、と言っております。<br />



<br />






<div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/6e/84/10075954775.jpg" target="_blank"><img width="200" height="150" border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/6e/84/10075954775_s.jpg" /></a>



<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/41/14/10075954778.jpg" target="_blank">　<img width="200" height="150" border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/41/14/10075954778_s.jpg" /></a>



<br />



<br />



<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/98/2e/10075954777.jpg" target="_blank"><img width="200" height="150" border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/98/2e/10075954777_s.jpg" /></a>



<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/cb/5d/10075954776.jpg" target="_blank">　<img width="200" height="150" border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/cb/5d/10075954776_s.jpg" /></a>



<br />



<br />



<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/04/1f/10075954779.jpg" target="_blank"><img width="150" height="200" border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/04/1f/10075954779_s.jpg" /></a>



<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/fc/66/10075954797.jpg" target="_blank">　<img width="150" height="200" border="0" src="http://stat.ameba.jp/user_images/fc/66/10075954797_s.jpg" /></a>



</div>



<br />



<br />



<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/ayaccoi/entry-10114497818.html</link>  
      <pubDate>Wed, 09 Jul 2008 17:30:00 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

