<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss version="2.0"> 
  <channel> 
    <title>TOEICと友達になるブログ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/atomm/</link>  
    <description>社会人の英語：コミュニケーションの英語；学生時代の英語学習にさよなら。英語が得意でなかった人も、これからは、英語を楽しまなくっちゃ！TOEICなんてこわくない。英語を話して世界とお友達になりましょう。TJがナビゲートします。</description>  
    <language>ja</language>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://feedblog.ameba.jp/rss/ameblo/atomm/rss20.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>スタージョンの法則</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 記事の中で、新しい言葉に出会いました：<br />   Sturgeon's Law<br /><br />調べてみると、面白かったので紹介します<br /><br />他のジャンルに比較してSFが冷遇されていた時代、SF作家スタージオンが、<br /><br />「SFの９０％はくず作品だ」という指摘に、「そうかもしれない。しかし、残りの１０％にこそ、素晴らしいものがある」<br />とか、<br />「全ての９０％はくずじゃないか」<br />とか、言ったことにはじまる含蓄ある言葉です。<br /><br />ビジネスでは、２０−８０Law (２０vー８０の法則)が有名ですが、この９０％ルールも知っておくと、使えますよ。<br /> <br />But when they talk about science fiction, they say 'ninety percent of science fiction is crud.' <br /><br />Well, they're right. Ninety percent of science fiction is crud. <br /><br />But then ninety percent of everything is crud, <br /><br />and it's the ten percent that isn't crud that is important. <br /><br />and the ten percent of science fiction that isn't crud is <br /><br />as good as or better than anything being written anywhere.
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/atomm/entry-10025064428.html</link>  
      <pubDate>Tue, 06 Feb 2007 11:30:47 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Japanese Thanksgiving</title>  
      <description> <![CDATA[ <br />今週末は、近所の天神さまの秋祭りでした。<br /><br />散歩中に、笛のね、鐘のねに誘われて、境内に入ってみると、<br /><br />参道を埋めるお店のいろいろ。神事にのっとった「奉納神楽」。<br /><br />住民参加の「お神輿わっしょい」。<br /><br />サンクスギビング（カナダでは１０月、アメリカで１１月）は、秋の収穫を神様に感謝するお祭りです。<br /><br />日本の秋祭りも、収穫を祈念して、または感謝して、神様に奉納する神事です。<br /><br />アメリカやカナダのように、日程は決まっていないものの、内容的には、日本のサンクスギビングですね。<br /><br /><br />みなさんの町の秋祭りは、いつでしょうか？<br /><br />秋祭りのシーンを、秋祭りの意味を、英語で説明できるように練習してみてはいかがですか？
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/atomm/entry-10017445354.html</link>  
      <pubDate>Sun, 24 Sep 2006 18:57:17 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>pub lunch</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://ameblo.jp/user_images/eb/c8/10009658206.jpg" target="_blank"><img alt="lunch" src="http://ameblo.jp/user_images/eb/c8/10009658206_s.jpg" border="0" /></a><br /><br /><br />『食事がマズい』と不名誉な評判のイギリス料理ですが、 <br />おいしい食べ物も、たくさんあります。 <br /><br />ある日の午後、Tetburyという小さな町でイギリス名物の <br />驟雨（シャワー）にあいました。 <br />お昼時でもあったので、雨宿りに入ったパブ　 <br />the Snooty Fox Bistro で ランチとしました。 <br /><br />パブでは、バーカウンターでオーダーと支払いをして、 <br />テーブルに座ります。お料理が出来上がると、スタッフが <br />テーブルに運んできてくれます。 <br />セルフサービスとフルサービスの中間的な存在です。 <br />しかも、レストランと違って、パブでは昼も夜も食事が <br />できて、旅行者には便利です。 <br /><br />レストランより経済的なので、よく利用しました。 <br />ここの食事は期待以上に美味しかった！！ <br /><br />たっぷりサラダ<br />サイドディッシュは、日本では珍しいパースニップ <br />白いニンジンみたいな色と形をしていますが、不思議な甘さがあります。<br />Nisoise-tuna,olive,bean and egg, tomato and potato salad <br />Parsnips, honey roasted　 <br />　 <br />外国での食事では、メニューの説明を読んで、完成品を想像する楽しみも<br />ありますね。材料の名前も、英語で覚えておくと理解が早いですよ。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/atomm/entry-10016720979.html</link>  
      <pubDate>Wed, 06 Sep 2006 22:53:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>B＆B　Snowshill Estate</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://ameblo.jp/user_images/a8/53/10009638931.jpg" target="_blank"><img alt="注意がき" src="http://ameblo.jp/user_images/a8/53/10009638931_s.jpg" border="0" /></a><br /><br />イギリスのきれいな田舎として有名なCotswolds で、ステキなB＆Bを見つけました。<br /><br />ドライブ中、景色のいい所で、今夜の宿を探していた時に、「Vacancy 」　のサインを見て<br />長いドライブウエイを入って行きました。<br /><br />B＆Bは、朝食つきの宿泊施設、ホテルみたいな大規模なものから、子育て以後の老夫婦が、自宅の空き部屋を<br />提供するものまで、様々です。<br /><br />ここは、呼び鈴に応えて出てきた、Jo　が３部屋のB＆Bを、ほぼ一人で切り盛りしています。<br /><br />コッツウオルズらしく、建物自体は古いので、床がかしいでいたり窓が小さかったりするけど、<br />それも「らしさ」です。こじんまりと清潔な部屋には、パワーシャワー、読書灯など、ゲストの快適さを考慮した心配りが<br />みられます。<br /><br />３週間にわたる旅行の間、あちこちのB＆Bに宿泊しましたが、ゲストルーム、朝食、ホスピタリティーまで、<br />このB＆Bが秀逸でした。しかも料金は６５ポンド。後で、あちこち泊まり歩いて比較した結果、ますます<br />この良さを実感し、さすが５スターだと感心しました。（ちなみに、£５５、£６５、£９０、£１２０、£１２５　に宿泊）<br /><br />写真データを消失したので、URLをご紹介します。<br />Cotswoldsに行く時にはお勧めです。<br /><br />写真は、フットパスの入り口にあったサイン。<br />入っていいけど、牛に襲われても文句言わないでね～～<br /><br /><br />http://www.broadway-cotswolds.co.uk/snowshillhill.html
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/atomm/entry-10016694473.html</link>  
      <pubDate>Wed, 06 Sep 2006 09:15:32 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>the Lake District</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://ameblo.jp/user_images/e5/4e/10009637128.jpg" target="_blank"><img alt="湖水" src="http://ameblo.jp/user_images/e5/4e/10009637128_s.jpg" border="0" /></a><br /><br />イギリスは、湖水地方をドライブしました。<br /><br />イギリスの田舎景色は、動物がたくさん。<br />緑の丘や山肌に、牛、馬、羊が放牧されています。<br /><br />こういう私有地でも、public foot path　というサインがあれば、ゲート開けて入っていくことができます。<br />もちろん、家畜が逃げ出さないように、ゲートをきちんと閉じることを忘れずに。<br />家畜に危害を加えないように、そんなマナーを守るのは当然ですし、<br /><br />万一、怪我をしても、自己責任です。<br />実際、羊には大丈夫な山肌でも、人間にはスロープがキツくて、滑り落ちそうになったり、<br />大きな牛が側に来ると、怖くなったりします。。。<br /><br />私有地を他人に解放すると言う善意、所有者に迷惑をかけないという利用者のマナー。<br />双方の合意のうえになりたつ習慣ですね。<br /><br />豊かな文化を感じます。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/atomm/entry-10016691313.html</link>  
      <pubDate>Wed, 06 Sep 2006 06:08:37 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>SWINDON</title>  
      <description> <![CDATA[ 研修でお会いしたみなさま；お元気ですか？<br /><br />ロンドンでレンタカーを借りて、イギリスを旅行中です。<br />COTSWALDS　界隈では　SWINDIN　にも立ち寄りました。<br />高速の道路サインで、名前だけはいつも目にしていましたが、実際に降りたのは初めて、、<br />ずいぶんと、大きな町なのですね。<br /><br />tourist information を探して、、、通りかかった女性に聞いてみたら、<br /> I'm not good at telling directions,, so, I'll show you <br /><br />なんと、オフイスの前まで、ちゃんと連れて行ってくれました。<br />こんな親切な人がいると、とたんに好印象をもってしまいます。<br /><br />さて、このSWINDONで、みなさんは、どんな生活をなさっているのでしょうか？<br />英会話の上達具合はいかがですか？<br /><br />Lake District の方言と比べると、まだ訛りも聞き易いように感じましたが<br />いかがですか？
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/atomm/entry-10016104493.html</link>  
      <pubDate>Mon, 21 Aug 2006 23:42:52 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>from LONDON</title>  
      <description> <![CDATA[ イギリスに来ています。<br />テロ警戒レベルが昨日から４に引き下げられたせいで、ヒースローの入国審査も、比較的スムースでした。<br />エアコンをつけずに窓を開けて走るタクシーに乗っているだけで「ロンドンに帰ってきた」ような気分になって、<br />うれしい毎日です。そのうえ、今の所、毎日青空。ラッキー！とばかりに、毎日歩いています。<br />こちらの夏は、東京と比べると格段に涼しいのですよね。<br />９時すぎまで明るいので、ハイドパークは、快適な夏の夕方を楽しむ人で賑わっていました。<br /><br />フライト中に見た映画　『KINKY BOOTS』　をご紹介します。<br />ロンドンの何でも受け入れる都心カルチャー、NORTHAMPTON の昔ながらの白人文化：<br />イギリス人同士のカルチャーギャップ、労働者気質、地方訛り、などを学習できる映画です。<br /><br />今日から田舎をドライブします。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/atomm/entry-10015890783.html</link>  
      <pubDate>Wed, 16 Aug 2006 15:26:59 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>『ナカタ』に思う</title>  
      <description> <![CDATA[ 数年前、ナカタがイタリア語でインタビューに答えるのをTVで見て、カッコイイ～～と思いました。<br />サッカーには詳しくないので、彼がどれほど偉大な選手であるかは、よく理解できていない。<br />けれども、この引退報道でナカタ関連の記事をたくさん読んで、改めて彼の『かしこさ』に感心<br />しています。ナカタ、やっぱりカッコイイ～～！！<br /><br /><br />セリエに移籍した時点で、言葉のコミュニケーションが大切だといって、イタリア語習得に取り組んだ。<br /><br />スポーツ選手はスポーツで結果を出せばいい～という考えもあるでしょうが、彼は違った。<br />新しい人間関係を築こうとするとき、言葉の果たす役割がいかに大切か、を認識していたからこそ、<br />自然に話せるようになるさ、、という悠長なことを言わず、積極的にイタリア語に取り組んだ。<br />で、イタリア語を話せるようになった、、、、<br />～～イタリアに住んでいる知り合いの意見では、彼のイタリア語は『パーフェクト』だって～～<br /><br />それで終わりではなく、、次の目標として、今度は英語の習得。<br /><br />実際、ヨーロッパに住んでいる人で２～３カ国語を話す人は多く、外国語を話すということは、<br />特別のスキルというよりは、一般的なスキルみたいです。<br /><br />イギリスでプレーしたから、それが理由かと思ったら、記事によるとアメリカ留学を考えているらしい。<br />なるほど、NYCに住まいもあるというし、アメリカ生活を視野に入れた動きだったわけですね。。<br /><br />ナカタのサッカー人生を見習うのは普通人には難しい。。<br />でも、ナカタの知的でインターナショナルな生き方を見習う事はできる。<br /><br />外国言語を話せるようになって、外国人と不自由なく意見交換し、場合によっては<br />相手を説得できるような『言葉の力』を身につけたいですね。<br /><br />言語は、一夜漬けでは話せるようにはならない。。サッカーなど多くのスポーツと同じように、<br />こつこつと基礎練習を続ける事が必要です。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/atomm/entry-10014569505.html</link>  
      <pubDate>Tue, 11 Jul 2006 16:22:53 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ペーパークリップがハウスに変わるお話</title>  
      <description> <![CDATA[ <br />日本語ニュースのタイトルは、『現代版わらしべ長者』<br /><br />My name is Kyle MacDonald and I traded one red paperclip for a house. I started with one red paperclip on July 12 2005 and 14 trades later, on July 12, 2006 I will trade with the Town of Kipling Saskatchewan for a house located at 503 Main Street. Feel free to give me a shout - all my contact info is here. Click on pictures below to read about each trade.<br /><br />２８歳のカナダ人男性マクドナルド氏は、ネットの物々交換サイトで１４回のトレード（交換）を繰り返し、<br />houseを手に入れたそうです。しかも元手はクリップ一本だって！！<br />一年前にクリップをサイトにアップし、次々と　better なものとの交換を繰り返し、、<br />ついに、この７月、houseを自分のものにする手続きをして、その家に転居するそうです。<br /><br />あまりに楽しいお話なので、今朝アメリカのTVに出演したそうですよ。<br />詳しくは、彼のブログサイトへ（もちろん英語）<br />TVの動画もあります。<br /><br /><br />http://www.oneredpaperclip.blogspot.com/
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/atomm/entry-10014568724.html</link>  
      <pubDate>Tue, 11 Jul 2006 16:13:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Oxford Tactics for TOEIC 2006</title>  
      <description> <![CDATA[ TOEIC研修のために、テキストをいろいろチェック <br />してみました。 <br /><br />2006年に改訂された『新TOEIC』に対応して、 いろいろな訛り　<br />(British Australian もちろん　American Canadian も)が聞けて楽しい。 <br /><br />文法やボキャブラリーへのアプローチも、『文脈中心』で、 私の　policy に沿っている。<br /><br />TOEIC のスコアを上げたい中級者むけ、だけでなく、 英語（英会話）の実力を<br />つけるためにも役立ちそう。。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/atomm/entry-10011975928.html</link>  
      <pubDate>Mon, 01 May 2006 09:41:22 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

