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    <title>｡･｡･ﾟ★･｡Better Days･｡☆･ﾟ･｡･ﾟ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/asaki7th/</link>  
    <description>現在は自然だらけの地方都市に潜んでいるじょりの記録、旅日記、ウサギとの生活、なんとなく思いついたこと、日々の鬱憤などを書きなぐってます。</description>  
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      <title>ゴールデンスランバー</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>とある休日、ほかの街に映画みにいこうと計画しましたが、大雪が降って断念でした。</p><br /><p>頭切り替えてボードに行ってみたものの、雪降りすぎてやってらんねーー！という状態でした。</p><br /><p>夜、映画<strong><font color="#800080">「ゴールデンスランバー」</font></strong>をみてきたよ。<br /></a><br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/00/asaki7th/c2/2a/j/o0500033410400274156.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100204/00/asaki7th/c2/2a/j/o0500033410400274156.jpg" alt="｡･｡･ﾟ★･｡Better Days･｡☆･ﾟ･｡･ﾟ　 border="0""></a><br /> 仙台在住作家伊坂幸太郎の最高傑作とされる本の映画化です。</p><br /><p>本屋大賞とって、直木賞確実だったけど伊坂氏は辞退。まだ文庫化されていない本なので、つい最近ハードカバー買って読んだばかり。</p><br /><p>先をこされないうちに映画化しなければ！と作り手のはやる気持ちがあったのでしょうか。</p><br /><br /><br /><p>というほど面白かったです。本も映画も。</p><br /><p>原作のイメージもこわれてないし。</p><br /><br /><br /><p>ストーリーはCMでばんばん流れてる通り、首相暗殺の濡れ衣を着せられた男の逃走劇です。</p><br /><p>監督は「アヒルと鴨・・・」「フィッシュストーリー」と伊坂作品の映像化では好評の中村監督です。おなじみの濱田岳君もいい役やってます。濱田君は背低いしぜんぜんかっこよくなくて味のあるキャラだなあ。</p><br /><br /><br /><p>仙台が舞台でオール仙台ロケ。</p><br /><p>遠く離れたところで、仙台の映像をみるってのは心はずむものです。故郷って感じです。</p><br /><p>映画内でベニーランド（※地元太白区にある遊園地）のCMが流れてグッときた<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/5067.gif" /></p><br /><p>有名なCMソングを<font color="#800080">「♪八木山のーベニーランドにいっぱい夢が　おもしゃぐねぇ、つまんねぇ、かーねかえせ」</font>という方言まるだしの替え歌がわたしの小学校に存在した。ひどい替え歌。</p><br /><br /><br /><p>主人公が乗るボロ車のナンバーが「宮」になってるのもイイですね。細かいなあ<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/hi/high-high-naka-ta/672.gif" /></p><br /><p>「宮城」じゃなくて「宮」だったんです昔は。どんな省略。</p><br /><br /><br /><p>主人公が休憩する橋の下と土手は、わが地元長町と河原町を結ぶ橋か？</p><br /><p>橋に平行して線路が通ってるでしょ。よくある風景か？仙台人、確認たのみます。</p><br /><br /><br /><p>冒頭、主人公が横断歩道を渡るシーンですが、正面から撮ったのはフォーラス前の広瀬通だけど、横から撮ったのは旧１４１前の定禅寺通りじゃない？このシーンはビートルズのアビーロードのオマージュらしいです。ってことは背景は定禅寺通りのほうがあうよね。こちらも仙台人に確認願いたいです。</p><br /><br /><br /><p>↓アビーロードのジャケット</a><br /> </p><br /><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100207/01/asaki7th/a5/e2/j/o0299029910404025629.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100207/01/asaki7th/a5/e2/j/o0299029910404025629.jpg" alt="｡･｡･ﾟ★･｡Better Days･｡☆･ﾟ･｡･ﾟ　 border="0""></a><br />ゴールデンスランバーには、冤罪とか国家権力とか報道のありかたとか「イメージが世界を制す」的なものとか、市橋容疑者を思い出す逃走劇など、社会的メッセージが多く盛り込まれているようにみえるものです。</p><br /><p>でもそれは社会的メッセージではなくエンターテイメントな物語の一要素にすぎない感じもする。</p><br /><br /><br /><p>別の本のあとがきで、伊坂幸太郎はなんで政治的な要素を書いたのかというと、「今まで影響を受けた小説や音楽に社会や政治のことが含まれていて、その感じが好きだから」だそうです。こんだけ社会的なこと書きながら、それは本筋じゃないんだね。<br /><br /></p><br /><br /><br /><p>伊坂作品には恋愛小説はないけど、恋愛の話もうまく書いてあるな、と思います。</p><br /><p>ゴールデンスランバーの主人公が彼女に「板チョコの割り方が気に食わない」ということで別れを切り出されるのって、その気持ち、すごいワカルかも・・・。</p><br /><br /><br /><br /><br /><p>仙台市内の飲食店っつーかカフェ？で働いてるうちの妹ですが、妹の店に来る若い男といったら「デトロイト・メタル・シティの根岸くんみたいな人なんでしょ？」と聞いてみるとそうでもないらしいです。</p><br /><p>オシャレなカフェにも泥酔した人やホームレスが来るらしいです。</p><br /><p>伊坂幸太郎は仙台市内の喫茶店で執筆しているそうなので、妹の店にも現れないかなー<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ch/chisono200/1075.gif" /></p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/asaki7th/entry-10450164631.html</link>  
      <pubDate>Sat, 06 Feb 2010 22:41:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>生きることは食うことだ</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>人間がものを食べてる姿をみるとほっとする。<br /><br />なんだかとてつもなく安心して、涙が出そうなくらいになるときもあります。</p><br /><p><br /><br />特にぐっと来るのは、日本人男性サラリーマンがコンビニで買ったパンやおにぎりを、駅、電車、道路脇など本来食べる場所でないところで立ち食いや歩き食いをしている姿です。汚い食べ方じゃなくて、普通にかじってる場合ですよ。<br /><br />そこまで腹が減っているんだね。今すぐ食べなきゃならないほど忙しいんだね。<br /><br />食べることに必死で、まさに<strong><font color="#ff0000">「貪り食う」</font></strong>感じで。</p><br /><p>ガンバレ日本のお父さん！</p><br /><p>ガンバレ独身男！</p><br /><p>ガンバレ平社員！て感じ。<br /><br /><br /><br />あとお菓子が止まらなくなった女性が「こんなに食べたら太っちゃう～」とか言いながらもバクバク食べちゃう姿もけっこう愛しい。<br /><br />貪り食うほど「生きている」と感じます。</p><br /><p>きっと今回の話題も共感者ゼロで、コメントもゼロかな、と思う。</p><br /><br /><br /><p>ちなみに、自分が貪り食ってるところを見られるのはかなーりイヤだけどね<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1517.gif" /></p><br /><br /><br /><br /><br /><p>大人になるにつれ、昔ほど嫌いな人は少なくなりました。合わない人には近寄らないし。</p><br /><p>それでもたまに気に障る人はいて、うっかりしゃべって後悔することがある。</p><br /><p>今、気に障る人は、毎月サブカル雑誌を愛読している年下の男です。ワイドショーや週刊誌や本やら映画やらネットやら音楽に普通に注目すれば誰でも身につくレベルの知識なんだけど、彼はサブカルマスター気取り。</p><br /><p>わたしに対して「あの映画つまんなそうっすよ」とか平気で言います。</p><br /><p>君の浅い知識でつまんない映画に認定されても影響ないって。</p><br /><p>まさか、こんな小さいことでイライラしませんわたしだって。彼はだいたいのことにおいて、見たこと聞いたことしたこともないからこそ余計な一言を言わずにいられない男。こういう人わたしはダメ。なんで素直に受け取れないかね。</p><br /><br />恋愛マニュアル本で恋愛を語る人や、エロビデオの知識で「女はこういうもんだ」と読み違えている男性のようなもの！（笑）<br /><br /><br /><p>そんな彼を交えて、複数でボードに行きました。</p><br /><p>彼は初心者。がっつり滑って疲れたあと、みんなで昼ごはんを食べた。</p><br /><p>彼は高いけど味はいまいちなゲレ食のからあげ丼をもりもり食べていた。</p><br /><p><font color="#ff1493">「あぁ、ウザイ男だけどこいつも飯を食う人間じゃないか」</font>と思った。</p><br /><p>そうしたら、酷評してシカトして見下してやろうという悪意が消えました。</p><br /><br /><br /><p>わたしにとって人間が美味そうに食べている姿は、むだなイライラを解消する。</p><br /><p>幼い頃にこのことに気づいていたら、他人をいじめることもなかったのに。</p><br /><br /><br /><br /><br /><p>先日は営業先の人々と業務で雪に閉ざされた山小屋に行きました。</p><br /><p>メンバーの一人に例のセクハラなじじいが！！！（7月11日の日記参照）</p><br /><p><a href="http://ameblo.jp/asaki7th/day-20090711.html">http://ameblo.jp/asaki7th/day-20090711.html</a><br /> </p><br /><br /><br /><p>じじいは存在だけで不快です。</p><br /><p>時代遅れのスキーウエアを着ているのもかなり気になる。</p><br /><p>じじいは案の定、資料写真を撮るふりをして若い女性にカメラを向けていました。わたしにも向けられたデジカメが視界の端に入ったので、ネックウォーマーとニット帽で目出し帽状態にして撮られないようにした。しかも複数回ね。しつこい（怒）<br />「女性の登山スタイルもイイねえ」とか言ってそう。ゲレンデマジックだし。</p><br /><br /><br /><p>山小屋に到着。</p><br /><p>田舎のおじさん方は半分遠足気分で、ビニール袋いっぱいにゆで卵やりんごやチョコレートを背負って来ていた。ガスコンロでもちを焼き、おしるこをふるまってくれた。屋外の気温はマイナス６度。ふだんはおしるこ好きじゃないのに、山の上ではとてもとてもおいしかった。</p><br /><p><br /><br />ふとじじいを見ると、彼はおしるこをおかわりしてゆで卵をもぐもぐやっている。</p><br /><p><font color="#ff1493">「じじいも寒い山に来て、おしるこのあたたかさが身にしみているのか」</font>とほほえましい気持ちがわいてきた。世話になっているのに冷たい対応をして、批判したり煙たがったりして悪かったな、という気持ちになりました。</p><br /><br /><br /><p>山小屋を出てわたしが写真を撮っていると、じじいに声をかけられた。</p><br /><p><strong><font color="#0000ff">「私がじょりさんの写真を撮ってあげようかな～～」</font></strong></p><br /><p>勝手にカメラを構えている。</p><br /><p><strong><font color="#ff1493">「必要ありません！！」</font></strong>と拒否した。</p><br /><p>しかし、じじいは</p><br /><p><strong><font color="#0000ff">「じゃあじょりさんのうしろ姿を撮ろうかな～～～」</font></strong></p><br /><p>うううううーーーーーいい加減にしろ<IMG src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m"><IMG src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m">！！！</p><br /><p><strong><font color="#ff1493">「わたしは写真を撮ってもらうために来たんじゃないですよ！！<IMG src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m"><IMG src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m"><IMG src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m">」</font></strong>と言って逃げました。</p><br /><br /><br /><p>そして帰りの車の中。</p><br /><p>わたしがじじいを避けて離れたシートに座っていると、じじいは</p><br /><p><strong><font color="#0000ff">「じょりさんここに座りませんか」</font></strong></p><br /><p>ニヤニヤしながら自分の隣のシートを指している。狭いから密着するのです、この車は。</p><br /><p>わたしはきっぱりと断り端の席を確保した。</p><br /><br /><br /><br /><br /><p>どんなに悪意がやわらぐように努力しても、やはり気に障る人は嫌われるだけのことをしていると自覚するべきですね。</p>
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      <link>http://ameblo.jp/asaki7th/entry-10445099328.html</link>  
      <pubDate>Thu, 28 Jan 2010 21:03:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>今年もSAWまつりきたー</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>すごい雪が３日間降り続いた<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/s3/s38/181353.gif" /></p><br /><p>わたしのアパートの入口です↓<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100118/00/asaki7th/0f/d2/j/o0240032010379805867.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100118/00/asaki7th/0f/d2/j/t02200293_0240032010379805867.jpg" alt="｡･｡･ﾟ★･｡Better Days･｡☆･ﾟ･｡･ﾟ　-100115_194829.jpg"></a><br />小学五年生サイズくらいつもった。</p><br /><p>道路ガタガタ～。ガクガクブルブル～。<br /><br /><br /><br />車を動かすために毎日雪の中から掘り出した。おかげで不思議なところが筋肉痛。右手の一部とおしりの下半分。「ゆきか筋」と名づけよう。<br /><br />住んでるところでこんな大雪初めてで、雪かきのやり方が下手くそ！と周囲から小ばかにされる。</p><br /><p>でもわたしの車は四駆だから少々の雪でも発車するんですよーー。雪かきが下手でも平気だもんねー。このくらいの雪で空回りしてんのだっせー。<br /><br /><br /></p><br /><br /><br /><p><br /></p><br /><br /><br /><br /><br /><p>この週末は仲間の新年会で市外に出たので、ようやく初映画。総じてどれもなかなか面白かったです<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/py/pyony/115.gif" /><img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif" /></p><br /><br /><br /><p>１つめは「BANDAGE」。</p><br /><p>とあるロックバンドの物語。<br /><br />監督は小林武史だった。岩井俊二と勘違いしていた。岩井俊二の「リリィシュシュ」とか「花とアリス」 は爽やかで切なくてえぐい話で好き。BANDAGEは岩井作品ぽさもあるんだけど、「純恋歌」みたいなぞわぞわ感もありつつ。</p><br /><p>主役の赤西仁というのは役柄だけでなく普段からあんなチャラいんですってね。バンドの物語なのに本気で音楽やってないふざけた男が主人公って、ちょっと不思議。小林武史は素直にこういうバンドマンを描きたかったのか。それとも実在した一発屋ミュージシャンを皮肉ってるのかなー、と深読みしたくなるほど、ちょっと分かりにくかったです。</p><br /><br /><br /><p>２つめは「彼岸島」。</p><br /><p>つっこみどころ満載だったが原作の漫画はいい話なんだろうか。</p><br /><p>もっと戦闘アクションをばっさばっさとやってほしかったなー。</p><br /><br /><br /><p>そして３つめは「SAW６」です。</p><br /><p>ネタバレにならない画像↓</p><br /><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100118/01/asaki7th/20/00/j/o0300041110379839658.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100118/01/asaki7th/20/00/j/t02200301_0300041110379839658.jpg" alt="｡･｡･ﾟ★･｡Better Days･｡☆･ﾟ･｡･ﾟ　 border="0""></a><br />これはわが街のシネコンで見た。毎年秋に上映するんだけど今回は見逃してしまって・・・。残念、と思っていたら近所のシネコンが「真冬のホラー特集」とかいってホラーを続々上映しだした。アリガトウ！</p><br /><br /><br /><p>SAWシリーズは３から映画館で一人で見ている。</p><br /><p>こわいっ、怖すぎる<img src="http://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/5066.gif" />女性が一人で見ているのにも出会ったことがない。シリーズが進めば進むほど、一緒に見てもらうのは申し訳ない思いがする。１から予習しといてね、なんて頼んでも誰も相手にしてくれないでしょう。</p><br /><br /><br /><p>SAWとは、命をかけて脱出する恐ろしい仕掛けが毎回用意され、血みどろ＆肉、内臓飛び散りシーンがこれでもかというほどに出てくる映画。</p><br /><p>シリーズが進むごとに、仕掛けたやつの人間味あふれる描写あり、ホラー映画なのにちょっとホロリときてしまったり。仕掛けられる人、死ぬ人にもさまざま事情があったり。「生きること。命を大切にすること」を考えさせられる（？）とてもとても人間くさいドラマなのよ！！</p><br /><br /><br /><p>今回はレイトショーで足元も悪いなかでかけたので、客が自分一人だったら見るのをやめるつもりだった。かろうじてわたしのほかに客が一人いた。</p><br /><p>今回は冒頭に前作までを振り返る「SAW集編」があった。親切だ。６がついに完結・・・？なのかな？</p><br /><br /><br /><p>シリーズもので飽きずに見れる映画ってなかなかないよね。</p><br /><p>正直、１の衝撃がいちばんすごい。</p><br /><p>とりあえず２も見てみるとやはりビビる。</p><br /><p>３からは執念。おいおい次はどんな仕掛けをやってくれるんですか、って感じで。いつも開始５分で「早く終わって！！」と願う。そしてきちんと９０分で終わってくれる。観客の気持ちを察したよい映画です。</p>
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      <link>http://ameblo.jp/asaki7th/entry-10436105413.html</link>  
      <pubDate>Mon, 18 Jan 2010 00:10:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>平穏に年が明けた</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100106/19/asaki7th/95/f3/j/o0240032010366732463.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" height="293" alt="｡･｡･ﾟ★･｡Better Days･｡☆･ﾟ･｡･ﾟ　-100104_114344.jpg" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100106/19/asaki7th/95/f3/j/t02200293_0240032010366732463.jpg" width="220" border="0" /></a>
 <font color="#ff1493"><strong>あけましておめでとうございます</strong></font><img alt="キティちゃん" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ny/nyuu-nyuu/1325.gif" /></p>
<p>けっこう遅くなったけど。これ、年賀状です。超アナログ方式で作成しました。来年はデジタル機器を使いこなしたい。</p>
<br />
<p>年末にもちょいちょいとついてない出来事が重なり緊張の年越しでしたが、なんとか初詣で<strong><font color="#ff3300" size="3">大吉</font></strong><img height="16" alt="きらきら！！" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ch/chisono200/1075.gif" width="16" />に恵まれました。</p>
<br />
<br />
<p>本年の抱負。</p>
<p><strong>①身体を鍛える。</strong></p>
<p><strong>②ボードがうまくなる。</strong></p>
<p><strong>③映画をたくさんみる。</strong></p>
<p><strong>④いろんなラーメン屋に行く。</strong></p>
<br />
<p>①はさすがに年齢のせいもあり、ほっとくと自分で気づかないうちにおばさま体型になってしまうものです！あらこの人こんなにおばさんな印象だったっけ？と久々に会う女性に違和感を覚えることない？！もしかしてもうすでになっているかもしれない・・・。</p>
<p>たまに軽い運動はするんだけど、ことしはジムに通おうと思う。年末に会った高校時代の友人たちには、ジム通いを始めたために以前より若々しい女子がいた！！</p>
<br />
<p>②については、毎年地道に上達はしてるんだけども実はボード歴６年くらい。なのにこれだけ？って状態なのです。</p>
<p>ぶっちゃけ、スピード出たり転んだりするのが怖いのです。爽快な気分にはめったにならない。怖いのになんでするんだ？と言われればその通り。なんででしょう。</p>
<br />
<p>③は言わずもがな。毎年、去年よりたくさんみるぞ！と思っている。</p>
<br />
<p>④は・・・・・。</p>
<p>２００９年はこちらの街のラーメン屋をいろいろ制覇したので、もっと制覇しようと決めただけです。ラーメンの話題は意外にふくらみ、しゃべることがない酒の席でも役立ってくれたりする。</p>
<br />
<p>なんて平和な抱負なんだろ<img alt="（´；ω；｀）" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/re/red-tear/13445.gif" /></p>
<br />
<p><br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100106/19/asaki7th/b6/58/j/o0240032010366732922.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" height="293" alt="｡･｡･ﾟ★･｡Better Days･｡☆･ﾟ･｡･ﾟ　-100102_113706.jpg" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100106/19/asaki7th/b6/58/j/t02200293_0240032010366732922.jpg" width="220" border="0" /></a>
 ことしは正月休みをゆっくりもらえたので、１０年ぶりぐらいで仙台の初売りに行ってきました。</p>
<p>仙台の初売りは豪華景品、豪華福袋で有名とのことなんですが、仙台の初売りしか行ったことがないので何がすごいのか分からないんだわ。<br />
</p>
<br />
<p>人出がすごいっ<img height="16" alt="ｷｬﾊﾊ" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/hi/high-high-naka-ta/672.gif" width="16" />と思ったけど、昔に比べたら少ないみたい。</p>
<br />
<br />
<p>近年の正月の記憶といえば、２年前の苦痛の時代、実家から戻り当時の男の家に行ったら、どこぞの知らない女性が数日滞在していた形跡を発見したことがあります。当人たちは不在。</p>
<p>過去のブログ上で書いたかもしんないけど・・・・。</p>
<br />
<p>普段自分が使っていたジャージが脱ぎ捨てられており（女が着た）、冷蔵庫には大量の手作り料理が詰め込まれており、使用済みのシーツが洗濯機に投げ込まれており、鏡の前にはこれ見よがしな片方ピアスーーーー<img alt="泣" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/5066.gif" /></p>
<br />
<p>・・・と今となっては笑えるくらいの二重浮気発覚事件。当時のわたしは悲しみにくれて見ぬふりをした。</p>
<p>なんでシーツとジャージをゴミ袋に入れて、料理も生ゴミにしなかったんだろ。</p>
<br />
<p>と、えぐい記憶を思い起こすのがなぜかクセ。Mなのかしら。</p>
<p>笑える話になったからいいさー。</p>
<br />
<p>本年もよろしくお願いします<img height="16" alt="きらきら！！" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ch/chisono200/1075.gif" width="16" /></p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/asaki7th/entry-10433793847.html</link>  
      <pubDate>Thu, 14 Jan 2010 00:38:35 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>来年も楽しく飲みたい</title>  
      <description> <![CDATA[ メッセンジャーの黒田が逮捕されたけど、もし明らかにぼったくってる金額を請求されたらどうすればいいんだろう。<br /><br /><br />酔ってなかったら冷静に計算し直せるんでしょうが。<br />店の人がコワイ系だったら泣く泣く払うしかないのか<IMG src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/331.gif" alt="しょぼん" class="m"><br />その場で警察に通報しても相手にしてくれなそう。<br />でもボッタクリって詐欺罪でしょ。犯罪でしょ。<br /><br /><br />わりと困るパターンは「優しい顔」して不当な請求をする店よね(´Д`)<br />だってカンジよく親切に対応されて、地味に上乗せした金額を請求されても気づきやしない。<br /><br /><br />なんかたまーにそういうことある気がする。<br />こっちは小さい店が多いので不明瞭会計がよくある。<br />たいして単価が高くない店でこれくらい飲み食いしたら普通は一人4000円なのに6500円だった、とか。<br />「心がせまい」「ケチ」といわれそうなので心の内に留めていますが。<br /><br /><br />先日はわが街でマル暴さんが経営してるかも？な居酒屋に脚を踏み入れた。<br />（ちなみに脚は抜糸終わりました～<IMG src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/323.gif" alt="ニコニコ" class="m"><IMG src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">）<br />この店で二年ほど前、店員に客が殴られてポーイと放り出された。<br /><br />利用を避けていたが、事情を知らない人が予約入れちゃった。<br /><br /><br />カウンターの向こうで作業をしている店員さんは四人。<br />飲み屋のママ的な中年の女性、インテリ風に見えなくもない中年の男性、ＥＸＩＬＥ的な男とビデオ屋の店員みたいなあっさりした男。<br /><br />口調はソフトでオーダー時の対応は普通ですが…<br /><br />顔が笑ってない<IMG src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/325.gif" alt="ガーン" class="m"><br /><br />誰ひとりとしてね。<br />カウンターで作業時はいっそう不機嫌な表情。<br /><br /><br />誰かがパスタを頼もうとしたら、インテリ中年が「かなり時間かかります」とソフトに、しかしきびしく説明した。<br />代替案のうどんやそばを頼もうとしたら、同じく「もっと時間かかります」という。<br /><br />「分かってねえな、お湯を変えるのが面倒臭いんだよ<IMG src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m">」とでもいいたげな顔をしています。<br /><br /><br />「時間かかってもパスタが食べたいんでパスタでお願いします<IMG src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m">」<br /><br />なんてコワイので言えない。<br />残る麺系はラーメンのみで、「少し時間かかります」といわれたが注文。５分後には出てきた。オイッ(－_－メ)<br /><br /><br />無事に脱出できました<IMG src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!" class="m"><br />金額はぼったくられてないようでしたが…<br /><br /><br /><br />先日はいつもの若者友達数人とかるく飲んだ。<br /><br />その日に限り、珍しくわたしが話題の中心になる。<br />内容は「わたしのファッションセンスがひどい」というもの。<br />オイッ(－_－メ)<br /><br />不評をかっているのは夏にわたしが着ていたリアルトラ（ホワイトタイガー）のプリントＴシャツだ。<br /><br />「買う神経がわからない」<br />「パジャマで限界」<br />「大阪のおばちゃんかよ」<br />とボロボロに言われる。<br /><br />つーか君らのセンスと合わないだけだし。<br />君らの好むタイプの女性とわたしが違うだけだし。<br /><br /><br />でもその日トラのことを思い出した<IMG src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br />来年はトラ年！<br />じゃあトラＴシャツが大活躍じゃないですか。<br /><br /><br />今回からは年賀状をきちんと出そうと計画していたので、モリモリ描いた。ホワイトタイガー。<br />住所教えてくださった方、どうもありがとう<IMG src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br /><br /><br />2009年のシメがこんな適当になってしまいました。<br />お正月映画、「アバター」オススメです！「パブリックエネミーズ」はちと厳しいです。<br />ではよいお年を～<IMG src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/323.gif" alt="ニコニコ" class="m">
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/asaki7th/entry-10421882941.html</link>  
      <pubDate>Tue, 29 Dec 2009 07:05:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>聖なる夜はすぐそこに</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>一年で一番好きな日はクリスマスイブだ。</p>
<p>とずっと前から毎年言い続けている。</p>
<p>家族だろうとカップルだろうと友達だろうと、クリスマスはワイワイやるとなんだか楽しい。雰囲気が好き<img height="16" alt="ラブ" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/533.gif" width="16" /></p>
<br />
<p>しかし近年のわたしはろくなクリスマスを過ごしていない。</p>
<p>３年前は好きな人の部屋で複数で鍋パーティーをしてコタツの下でゴムを発見。当然ほかの女用ので、生々しさに悶絶する。</p>
<p>おととしは一人の男をめぐり二人の女が時間をわけあう苦痛の夜。</p>
<p>去年は山の中の日帰り温泉で「い～湯だな」をやってた夜でした。</p>
<br />
<p>ことしは数年ぶりにまともなカップルで迎えるクリスマス。</p>
<p>でも予定がない。（そもそも平日だし）</p>
<p>プレゼントを買う予定もない。</p>
<p>いや、とくにクリスマスを祝わない理由ないんだけどね。普通に楽しく生きてればクリスマスに無理矢理なんかしなくたっていいのですよ。クリスマスがカップルのイベントってバブル時代の遺産です。</p>
<br />
<p>クリスマスっぽい雰囲気が盛り上がる映画でも見ようかな、ってことで紹介。B級から名作まで。ふふふ。</p>
<br />
<p><strong><font color="#ff1493">「ラブ・アクチュアリー」</font></strong></p>
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091214/00/asaki7th/32/4c/j/o0450033010340205688.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left; WIDTH: 352px; HEIGHT: 251px" height="251" alt="｡･｡･ﾟ★･｡Better Days･｡☆･ﾟ･｡･ﾟ　" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091214/00/asaki7th/32/4c/j/o0450033010340205688.jpg" width="352" border="0" /></a>
 大統領と世話役の恋、クラスの女の子に憧れてドラムを練習する男の子、親友の妻への恋愛感情を抑える男、同性愛、不倫、同僚への片思いなどなど、19人の登場人物によるいろいろなクリスマスの奇跡の物語。</p>
<br />
<p>わたしはこの映画をみると毎回必ず同じポイントで泣きそうになる。</p>
<p>自分も他人にやさしい人間でありたいわ・・・・などという気分になってしまいます。<br />
<br />
</p>
<br />
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<br />
<br />
<br />
<p><font color="#ff1493"><strong>「バッドサンタ」<br />
</strong></font><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091214/00/asaki7th/58/52/j/o0300043610340205687.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" alt="｡･｡･ﾟ★･｡Better Days･｡☆･ﾟ･｡･ﾟ　" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091214/00/asaki7th/58/52/j/o0300043610340205687.jpg" border="0" /></a>
 タイトルどおり、サンタクロースが悪い人というシュールな映画。</p>
<p>大酒飲みで女好き、無愛想、毒舌吐きで子供の夢をぶち壊す。</p>
<p>主演のビリー・ボブ・ソーントンは、わたしはおっさんハリウッドスターのなかではけっこう好きな俳優です。痛快なサンタクロースを演じています。陰のある渋い男なのにお茶目な（笑）、セクシー＆クールなのにかわいらしい感じがしますこの人は。ラブ・アクチュアリーでもアメリカ大統領役で友情出演しています。<br />
</p>
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<br />
<p><strong><font color="#ff1493">「悪魔のサンタクロース」<br />
</font></strong><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091214/00/asaki7th/bf/83/g/o0185030010340223451.gif"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" alt="｡･｡･ﾟ★･｡Better Days･｡☆･ﾟ･｡･ﾟ　" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091214/00/asaki7th/bf/83/g/o0185030010340223451.gif" border="0" /></a>
 </p>
<p>いかにもB級なホラー映画。</p>
<p>サンタクロース姿の殺人鬼に両親を殺された主人公が成長し、おもちゃ屋さんで働くなかで、イブの夜にサンタクロースの格好をすることになった。そこで主人公は過去を思い出し、サンタ姿で次々と殺人をしていくという物語。</p>
<p>セックスをする女性、いじめっこ、孤児院のシスターなどなど、脈絡なし、動機不明で殺されていくようにみえました。しかしきちんと物語を理解しながら見ていれば、なぜこの人たちが狙われ殺されるのか、主人公のトラウマや思い込みがわかるみたいです。</p>
<br />
<p><strong>「なにこのクソ映画は！レンタル代返せ！」</strong>という気持ちになるかもしれません。Ｂ級ホラーとはこういう映画のことを言うんだな、と確かめたい人は必見！！</p>
<br />
<br />
<br />
<p>「ホームアローン」シリーズやシュワルツネッガー知事主演の「ジングルオールザウェイ」もあったかい感じでいいですよね。けっこう「グレムリン」も好きだな。ことしは何をみようかな？</p>
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/asaki7th/entry-10410615986.html</link>  
      <pubDate>Mon, 21 Dec 2009 00:15:44 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>包帯萌え～</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>１２月始めの週末、職場の女性と計４人で小旅行しました。</p>
<br />
<p>↓岩がむき出しの戸隠山<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091215/22/asaki7th/a3/4d/j/o0640048010342191371.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left; WIDTH: 358px; HEIGHT: 264px" height="264" alt="｡･｡･ﾟ★･｡Better Days･｡☆･ﾟ･｡･ﾟ　" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091215/22/asaki7th/a3/4d/j/o0640048010342191371.jpg" width="358" border="0" /></a>
 宿は森の中からこびとさんが出てきそうな超メルヘンチックなペンションだった。<br />
とにかくディスプレイが多く、ハンドソープ入れはくまちゃん、トイレのタンクの上ではアリスのティーパーティー、そこらじゅうにミニサイズのツリーやガラスの小動物など。<br />
</p>
<p><br />
スタートの車の中から、職場のうわさ＆愚痴大会。</p>
<p>出世意欲モリモリな男性に比べ、女性はわりとクールです。女子が争うとしたら出世よりも女子的戦いになるんだろうけど、わが職場はそういうことはないからね（笑）</p>
<p>女子社員はかなりエグイ見方をしてますよ～ふふふ。</p>
<br />
<br />
<p>翌日は戸隠の神社でおみくじをやってみる。</p>
<p>自分の年齢を告げると、神社の人が呪文を唱えながら一つ引いてくれる。</p>
<br />
<p>どんなのが出るかなー。</p>
<br />
<p>見たこともないのが出ました。</p>
<br />
<br />
<p><strong><font color="#ff3300" size="5">「平」</font></strong></p>
<br />
<br />
<p>わ、わからないー。</p>
<p>よいのか悪いのかもわからないー。</p>
<br />
<p>↓証拠物件<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091215/22/asaki7th/1e/c7/j/o0480064010342191375.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" height="293" alt="｡･｡･ﾟ★･｡Better Days･｡☆･ﾟ･｡･ﾟ　" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091215/22/asaki7th/1e/c7/j/t02200293_0480064010342191375.jpg" width="220" border="0" /></a>
 神社の人に聞いてみると、吉と凶の間だそうです。</p>
<br />
<p>あんまりよくないじゃん<img height="16" alt="ガクリ" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ok/okan-hitorigoto/14942.gif" width="16" /></p>
<br />
<br />
<p><strong>「物事はひかえめに、人に従え」</strong></p>
<p><strong>「人の先に立てば、妨げがあってとげがたかる」</strong></p>
<p><strong>「病はよき医者の助けがあれば回復する」</strong></p>
<p><strong>「争いごとは十分利があっても勝てない」</strong></p>
<p><strong>「縁談は男にはいいが女は考え直せ」</strong></p>
<p><strong>「旅立ちはひかえろ」</strong></p>
<p><strong>「物事ひかえめにすべし」</strong></p>
<br />
<br />
<p>ひかえめでいるように再三注意されている。</p>
<p>おそろしや～、今後がおそろしや～。</p>
<p><br />
<br />
</p>
<br />
<p>今は戸隠の山はさらにまっしろ雪景色になっていることでしょう。</p>
<p>本格的に雪が降り出し、近辺のスキー場は今週末からオープンです。今年はブーツとゴーグル以外すべて新調したわたしは、ウキウキ☆待ち遠しいっっ♪</p>
<br />
<p>・・・・はずだったんだけど。<br />
</p>
<p>神々しい戸隠山の神社のお告げをすっかり忘れ、翌週若者たちがさわぐ会に参加しまして、いろんな意味でひかえめにすることを忘れました。</p>
<p>途中までは楽しかったのに、おそろしい事態になりました。</p>
<br />
<p>ほら、夏に側溝におっこちて怪我したことがあったでしょ。</p>
<p>アレ系でアレよりひどいことが身に起こりました。</p>
<p>恥ずかしすぎて書けません・・・・<img height="16" alt="ガクリ" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ok/okan-hitorigoto/14942.gif" width="16" /></p>
<br />
<p>ひざに包帯ぐるぐる巻きです。痛々しいわたしの脚は、こーいうのが好きな人が見れば萌え～～ヽ(゜▽、゜)ノな</p>
<p>感じで・・・</p>
<br />
<p>というのは冗談だ。前回はブログで「ドジっ娘萌～」とつっこんでくれる方もいたが、さすがに２回目となると誰もがバカとしか思わない。</p>
<br />
<p>おみくじの効力は次のおみくじを引くまでだそうです。</p>
<p>初詣で引くおみくじが楽しみだなーーー。</p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/asaki7th/entry-10411998402.html</link>  
      <pubDate>Thu, 17 Dec 2009 22:04:19 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>謎の手紙が届いた</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>小学校高学年のときに熱中していたのは<strong><font color="#ff3300" size="4">「文通」</font></strong>でした。</p>
<br />
<p>現代のメル友というと、恋愛や婚活、果ては出会い系みたいなもんですが、わたしがしていたのは日本全国の同年代の女の子と手紙を交わすもの。</p>
<p>文通相手のことを<strong>「ペンパル」</strong>とか<strong>「ペンフレンド」</strong>とかいうんだけど・・・<img alt="苦笑" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/to/tonsama/304670.gif" />今の子どもにこの用語は通じるのかなぁ（笑）</p>
<p>好きな人のことを相談しあったり、書いた絵やら漫画やらを交換しあったり、家族旅行したらおみやげを送ったりと、まったくもって純粋なやりとりでした。多いときは１０人近くとやりとりしてたし、波長が合う子とは２年以上続いた。終盤で宗教の勧誘資料を送ってきた子もいたけどね（笑）</p>
<p>小学生女子の愛読書に文通コーナーがあったんだよね。住所が載ってたの。今は個人情報の問題でありえないよなー。</p>
<br />
<br />
<p>先週のこと、実家に当時大阪在住だった文通相手から手紙が届いた。</p>
<br />
<p>彼女は背が高くてスラっとした子でした。合唱団とか劇団とかの芸能的活動のオーディションを受けるとか、そういう夢にあふれたような印象で、けっこう長く文通していた気がする。</p>
<br />
<p>今になってわたしに手紙をくれるってどういうこと？</p>
<p>母が「書類のようなものが入ってる」というので開封してもらった。</p>
<p>宗教の勧誘かもしれないじゃん。</p>
<p>妹が驚愕の中身を報告してきた。</p>
<br />
<br />
<p><strong><font color="#00bfff" size="5">顔写真が貼られた大学の受験票。</font></strong></p>
<p><strong><font color="#00bfff" size="5">ビリビリに破かれた不合格通知。</font></strong></p>
<p><strong><font color="#00bfff" size="5">不安定な文字がおどる手紙。</font></strong></p>
<br />
<br />
<p>が入っていました。</p>
<br />
<p><font color="#ff1493" size="3"><strong>やっぱり・・・・<img height="16" alt="ううっ..." src="http://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shibatyuu/703.gif" width="16" /></strong></font></p>
<br />
<p>４年前にも怪文書が届いた。明らかに精神を病んでいた。わたしは近況報告を淡々と書いた返事を送った。今回の手紙は４年前の返事だそう。</p>
<p><strong>「返事が遅れてごめんね」</strong>で始まり、自身は大学の編入試験を４回落ちた報告、わたしが前回の手紙に書いた仕事や趣味について<strong>「うらやましい」「いいね」「すごいね」</strong>的な言葉が並び<strong>、「そんなあなたにおすすめの本がある」</strong>として、</p>
<p><strong><font color="#ff3300" size="4">「<img height="16" alt="本" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/240.gif" width="16" />理想の男性と結婚するための35の法則」</font></strong></p>
<p>が紹介されていた。</p>
<br />
<br />
<p>うわ。</p>
<p>この本ぶっちゃけ持ってるし。（あぁ、かなりの暴露・・・・<img alt="゜∀゜；" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/re/red-enka/45270.gif" />）</p>
<br />
<p>これはアメリカ人が書いたベストセラー恋愛本<strong><font color="#ff3300" size="5">「ルールズ」</font></strong>のことです！！</p>
<p>法則に従って行動すれば、今好きな人がいない人でも必ず狙った相手と結婚できるという内容です。</p>
<p>その法則とは・・・・</p>
<p><strong>●こちらから話しかけてはいけない</strong></p>
<p><strong>●土曜日の夜のデートの申し込みは水曜で締め切る</strong></p>
<p><strong>●電話の会話はこちらから終える</strong></p>
<p><strong>●彼に会うのは週に2回まで</strong></p>
<p>など。きびしい。けれど成功体験者も多くいるらしい。法則実践の日々をつづるブログや掲示板もある。</p>
<p>わたしに薄幸な日々が続いた数年前、古本屋でこれを見つけうっかり買ってみたんです。ほんとよー（汗）結婚願望がはげしかったわけじゃないんだけど。しかし面倒すぎて一つも実践していない。</p>
<p>ただ、この本には的を射ている部分もある。自分でどうしたらいいかが分からない場合は、とりあえず法則をきっちり守ってみるのも一つのやり方です。読みたい人、あげますよ！！</p>
<br />
<br />
<p>話がそれてしまいました。</p>
<p>過去のペンパルになんと言われようと気にしない。</p>
<p>子供のころ彼女は優等生っぽかったし、同じ目線でいろいろなやりとりをしたのになあ。と思い出し、悲しい気持ちになりました。</p>
<p>大人になるとは残酷なことですね。</p>
<p>いや子供の世界のほうがずっと残酷だと思うけど。</p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/asaki7th/entry-10411869803.html</link>  
      <pubDate>Tue, 15 Dec 2009 22:25:25 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>マカオのはしっこで広い世界に思いをはせる</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>最終日の前日は香港から高速フェリーに乗りマカオに向かう。</p>
<p>フェリー乗り場でも出入国審査がある。パスポートのスタンプが増えてうれしいな。</p>
<br />
<p>↓世界遺産の聖ポール天主堂跡<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091130/23/asaki7th/2f/3f/j/o0480064010325084829.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" height="293" alt="｡･｡･ﾟ★･｡Better Days･｡☆･ﾟ･｡･ﾟ　" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091130/23/asaki7th/2f/3f/j/t02200293_0480064010325084829.jpg" width="220" border="0" /></a>
 </p>
<p>マカオは世界遺産がたくさんある。</p>
<p>蘇州では世界遺産がさっぱり見られなかったから、こっちではいくつか見れればいいなと思っていた。</p>
<p>たまたま立ち寄った広場が世界遺産だったり、通り過ぎた建物が世界遺産だったりして、知らないうちに１０ヶ所以上をまわっていた。</p>
<p>歩いてまわれるのがなかなかよい。</p>
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<p>↓聖堂に保管されていたフランシスコザビエルの右腕の骨（本物？）<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091130/23/asaki7th/4a/a2/j/o0480064010325084834.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" height="293" alt="｡･｡･ﾟ★･｡Better Days･｡☆･ﾟ･｡･ﾟ　" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091130/23/asaki7th/4a/a2/j/t02200293_0480064010325084834.jpg" width="220" border="0" /></a>
 <br />
</p>
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<p>↓関門。</p>
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091213/22/asaki7th/6b/20/j/o0640048010340060344.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left; WIDTH: 355px; HEIGHT: 264px" height="264" alt="｡･｡･ﾟ★･｡Better Days･｡☆･ﾟ･｡･ﾟ　" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091213/22/asaki7th/6b/20/j/o0640048010340060344.jpg" width="355" border="0" /></a>
 </p>
<p>帰りはバスでフェリー乗り場を目指してみた。モタモタしていたら終点の「関門」という場所で降ろされた。ガイドブックでは白地図になっている場所だが大勢の人々がゲートに向かって歩いていく。</p>
<p>本土への陸路の入口なのね、ここは。帰宅ラッシュの時間だったんです。</p>
<p>旅はあしたで終わり。このまま陸路で中華人民共和国に渡ってしまえば、新たな旅の１ページがめくられることでしょう。広大な中国を歩いて長い長い旅が始まることでしょう。</p>
<br />
<p><strong><font color="#ff1493">ああ、このゲートを通過してしまいたい。</font></strong></p>
<br />
<p>そんな非現実の妄想が頭をよぎる。</p>
<br />
<br />
<p>↓エッグタルト売り。</p>
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091130/23/asaki7th/e7/a1/j/o0640048010325084836.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left; WIDTH: 356px; HEIGHT: 246px" height="246" alt="｡･｡･ﾟ★･｡Better Days･｡☆･ﾟ･｡･ﾟ　" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091130/23/asaki7th/e7/a1/j/o0640048010325084836.jpg" width="356" border="0" /></a>
 こんな感じで、わたくしの社会人バックパッカーの旅第６弾は終了した。</p>
<p>その昔、「社会人を３年間やったら半年くらい旅に出よう」という野望を抱いていた。年を重ねるごとに勇気が出なくなり、保身につとめ、日々の仕事に忙殺されて忘れていく。自分に失望である。</p>
<p>このまま普通に会社員やって結婚して、週末遊んでたまに旅に出て、そんな生活でいいかもしんない。ってまじ普通のことを考えるようになりました。</p>
<p>大人になるとは夢を忘れることなのか？</p>
<p>でもしばらくはバックパッカーでいこうと思う。</p>
<br />
<br />
<p>次回は仲間がいたら中南米あたり、ひとりだったらヨーロッパか東南アジア再訪したい。いつになるのやら・・・・。</p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/asaki7th/entry-10405087530.html</link>  
      <pubDate>Sun, 13 Dec 2009 23:07:09 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>仙台的につっこみたくなる香港の夜</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>旅も後半、香港入り。</p>
<p>中国国内だと思っていたら税関を通る。<br />
香港空港にておな中で東京在住のミコさんと合流す。</p>
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↓異国に行くとあるこの手の掲示。<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091130/23/asaki7th/4d/07/j/o0480064010325084823.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" height="293" alt="｡･｡･ﾟ★･｡Better Days･｡☆･ﾟ･｡･ﾟ　" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091130/23/asaki7th/4d/07/j/t02200293_0480064010325084823.jpg" width="220" border="0" /></a>
 </p>
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<p>香港は上海中心部の整然さに比べると雑多なストリートやボロボロの建物がたくさんある大都会。</p>
<p>１０階建て以上の巨大な西武デパートや、銀座がそのままショッピングセンターになったような高級店など多数あり。</p>
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↓飲茶食堂の風景。<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091130/23/asaki7th/55/21/j/o0480064010325076910.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" height="293" alt="｡･｡･ﾟ★･｡Better Days･｡☆･ﾟ･｡･ﾟ　" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091130/23/asaki7th/55/21/j/t02200293_0480064010325076910.jpg" width="220" border="0" /></a>
 不機嫌そうなおばちゃんがせいろの山をガラガラ持ってくる。人気料理には人だかりができる。<br />
飲茶ってこんな雑多な方式なのね～。のんびりお茶飲む高貴な食事のイメージだった。<br />
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さて、女人街、男人街、香港島など一通りの街並みを見た後の、ミコさんとわたしの見解。<br />
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<strong><font color="#ff1493" size="3">「やることなくなったべ<img alt="ウキャー！" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ma/maki82/13988.gif" />」<br />
</font></strong><br />
香港はショッピング、街歩き、お金かけた遊びはできても観光場所が少ない。このままではテンション下がっちゃう…<br />
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てことで<strong><font color="#ff0000" size="3">セーブしてた物欲を解放。</font></strong></p>
<p><strong><font color="#ff0000"><br />
</font></strong><br />
だって東京まで出ないと買えないモノが目の前にあるんだもーん。買っちゃえ買っちゃえ<img alt="きゃー" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/bi/bitter-honey/7906.gif" /><br />
Ｈ＆Ｍで服、マークジェイコブでバッグ購入。うふうふ。<br />
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夜はホテルでチンタオビールを開け、ひまネタとして変なメールについて話し合う。<br />
ミコさんはどうでもよい男性から、<br />
<strong><font color="#33cc33">「今は好きじゃないけど次にあったら…　　　　　（2スクロール空き）　　　　　好きになっちゃうかも<img height="16" alt="ちゅ" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/702.gif" width="16" />」<br />
</font></strong>というメールがきた話。<br />
あらーら。<br />
なんで脈ナシなのにこんな恥ずかしいメール送れちゃうのかしら。ぷぷ。<br />
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わたしは政治団体のネズミ講青年からのメール。<br />
<strong><font color="#33cc33">「ありのままのジョリ（←すでに呼び捨て）が好きだよ」<br />
「俺はありのままの自分を大事にしたいな」<br />
「もちろんありのままのジョリが一番素敵だよ」<br />
</font></strong></p>
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<strong><font color="#ff1493" size="4">だからっっ<img height="16" alt="ウキャー！" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ma/maki82/13988.gif" width="16" />！！！<br />
</font></strong><strong><font color="#ff1493" size="4"><br />
</font></strong></p>
<p>こんな背中がゾクゾクするメールが立て続けにきたんですよ～。ありのままのジョリを君に見せたことないのに。<br />
恋は盲目。知らず知らずのうちに突き進みすぎ、砕けてしまうこともある。そんなこと今の自分にはできるか分からない。<br />
まっすぐにぶつかって来られるのが一番きつい。純粋な恋を受け止められそうにない。という結論に落ち着くその夜。<br />
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↓アジアでは日本のＡＶが人気といいますが…<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091130/23/asaki7th/49/ff/j/o0480064010325076920.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" height="293" alt="｡･｡･ﾟ★･｡Better Days･｡☆･ﾟ･｡･ﾟ　" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091130/23/asaki7th/49/ff/j/t02200293_0480064010325076920.jpg" width="220" border="0" /></a>
 </p>
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<p>われわれのホテル周辺はナイトマーケットで有名な廟街があった。</p>
<p>毎晩お祭りのよう。行列のできる釜飯屋、海鮮食堂など日付をこえてもにぎわっている。デパートは２３時を過ぎてもあいているし、<br />
香港人は何時に寝るんだ？<br />
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<p>ナイトマーケットにはきわどい露店登場。<br />
↓アダルトグッズ、エロ下着の店。5、6店ある。<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091130/23/asaki7th/47/69/j/o0640048010325076923.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left; WIDTH: 355px; HEIGHT: 251px" height="251" alt="｡･｡･ﾟ★･｡Better Days･｡☆･ﾟ･｡･ﾟ　" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20091130/23/asaki7th/47/69/j/o0640048010325076923.jpg" width="355" border="0" /></a>
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<strong><font color="#ff1493" size="4">だーかーらぁー<img alt="ショック" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shiho44/5097.gif" /><br />
</font></strong><br />
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とか思いながらほんとは立ち止まって凝視したい（笑）。だって正体不明のモノがいっぱいなんですもの！<br />
カップルが二人で立ち止まって見てたりして…。<br />
ほほえましい…嘘、生々しいっっ！！キャー。</p>
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]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/asaki7th/entry-10400634359.html</link>  
      <pubDate>Sun, 06 Dec 2009 21:26:14 +0900</pubDate> 
    </item> 
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