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    <title>☆seacret space☆</title>  
    <link>http://ameblo.jp/asachang-mysty/</link>  
    <description>mixiには書けないような恋愛の悩み、仕事の悩み。。 「あさこ、今何やってんだ？？」 と思ったら、読んでみてください。 更新します！！頑張って。。。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>肉の日</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>独り身になってからのちょっとした恋愛トラブルを振り返ってみた。</p>
<br />
<br />
<p>①金子という同級生</p>
<br />
<p>別れて1ヵ月の時、小学校卒業以来10年ぶりの再会。</p>
<p>意気投合し、一気にいい感じになり、次のデートは花火大会！！</p>
<p>あっちもその気のような態度をとるからすっかり舞い上がる。</p>
<br />
<p>が、そのデートきり音沙汰なし。メールしても返ってこない。</p>
<p>やっと会ったときには、バンバン下ネタ連発される始末。</p>
<br />
<p>「なんだ、私だって違う人と恋愛出来るじゃん！！それもこんなに早く☆」と思ったのはつかの間だった。</p>
<br />
<br />
<p>②塩沢くんという芸人さん</p>
<br />
<p>もう別れ2年経ってしまうよって時にふと現れたこの存在。</p>
<p>みんなで塩沢ポイント（SP）を貯めていた矢先の出来事。</p>
<br />
<p>誕生日メールから、二人での飲み会に発展。</p>
<br />
<br />
<br />
<p>2軒目のバーで、私はしらじらしく終電を逃すという、隙ある女（むしろ隙間風吹きっぱなしのスッカスカ状態。）</p>
<p>を見せるが、</p>
<br />
<p>マン喫で添い寝をするだけという結果に終わり、</p>
<br />
<p>そして「次はホワイトデー辺りに会いましょう！！」と言ったくせに全然誘い来ない。</p>
<br />
<p>で、今日に至る。</p>
<br />
<p>あれから、1年の月日が経ってしまいました。</p>
<br />
<br />
<p>③知らない給食のお兄さん</p>
<br />
<p>この話はみんなに言ってない気がするんだけど、</p>
<br />
<p>去年の夏くらいだったかしら？？</p>
<br />
<p>mixiの映画のコミュニティに、「ﾊﾟｲﾚｰﾂｵﾌﾞｶﾘﾋﾞｱﾝ観に行きたい!!!」とコメント残してみたら、</p>
<p>知らない人からわんさかメッセージが届いた。</p>
<br />
<p>20人くらいの中から選別して、返信して、返ってきた返信でまた選別して、返信して…</p>
<p>という結果、一人のお兄さん（29歳）と有楽町で観ることになった。</p>
<br />
<p>隙のある女を目指し、第一歩だと思って未知の領域に足を踏み入れてみたんだ。</p>
<br />
<p>顔はmixiのトップ画像で確認。横顔だったけど、ケミの堂珍っぽい。</p>
<p>そして趣味はバスケ、職業は給食作ってるんだって。</p>
<p>なんとなく好印象だし、ドタキャン癖のある私がもう楽しみで仕方ないくらいだった。</p>
<br />
<br />
<p>が、いつもの通勤経路なくせに、まさかの乗り換えミスで遅刻。</p>
<p>「ヴィトンのバック持ってます」と言われていたから、マルイの前でヴィトンのバックを持った男の人を遠目から探してみた。</p>
<br />
<p>一人、それらしき人がいた。</p>
<p>印象が全然違う。</p>
<p>堂珍の要素なんて微塵もない。</p>
<p>バスケしてるの？ってくらい小さい背に、がたいだけはすごくいい。</p>
<p>そのがたいの良さでピッチピチの白いパンツ（EXILE好きです!!みたいな格好）</p>
<p>そしておっきいヴィトンのトートバック</p>
<br />
<p>あー、違う。こんなはずじゃない。彼には申し訳ないけど、だめだ。と思い、</p>
<p>「ごめんなさい、今日は会えません。」という謝罪のメールを打ちつつ、</p>
<p>ウチカド宅へ行き、夫婦に慰めてもらったという、ダサい話。</p>
<br />
<p>その人多分めっちゃいい人で、怒りもしなくて、「そうだよね」って言ってくれた。</p>
<p>お騒がせな、迷惑な行為だった。</p>
<br />
<br />
<p>*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆</p>
<br />
<br />
<p>あー、また前置きが長くなったなぁ。。。</p>
<p>上記の残念すぎる結果しか生み出せない私に、またもデートの話が舞い込んだ。</p>
<br />
<br />
<p>それは、この前のチョコフォンデュパーティの日から始まった。</p>
<br />
<p>前日から体の調子が悪く、電車で立っていると、クラッと来る。血の気が引くようなこともあり。</p>
<br />
<p>でもその日は調子良くて、パンとかクラッカーとかにつけてチョコガバガバ食べてたけど、</p>
<p>合コンに向かう車内でまたクラッと来て、「あー今日はやばいぞ」と確信。</p>
<br />
<p>食べれず・しゃべれず・飲めずの３点セットで最悪のコンディション。</p>
<p>途中でコッソリ薬を買いに行ったので、会話も半分以上聞いていない。</p>
<br />
<p>でも、その合コンが今まで行った合コンの中では一番いい気がしたんだ。</p>
<p>話は面白いし、何よりみなちゃんが今まで以上に笑って話してたもん(笑)</p>
<br />
<p>だからこそ悔しくて、幹事さんが男性陣のメアド教えてくれたからさっそく謝罪メールしたんだ。</p>
<br />
<p>そしたら３人のうち１人しか返って来なくて、でもその１人が私が一番好印象だった人なの!!</p>
<br />
<p>北海道出身だから北海道旅行の時のお勧めスポットとか聞きたかったし、</p>
<p>ドコモ関係の人だから、スマートフォンどれにしようか相談に乗って欲しかったし、</p>
<p>もっともっといろんなこと話したかったから今度飲みましょう!!って言ったら、とんとん拍子に日にちが決まって、</p>
<p>デートすることになったの。</p>
<br />
<p>もうね、そりゃあ今有頂天で、ちょー楽しみで、職場の人にも言いふらし、</p>
<p>同期も興奮しちゃって、バレンタインのチョコ用意しなきゃとか、お店探さなきゃとか言ってくれて、</p>
<p>でも、ふと先輩が</p>
<p>「でも、さいちゃんその日静かだったんでしょ？静かなさいちゃんに好意持ってたら…」</p>
<p>って言われた。</p>
<br />
<p>たしかに、それ、あり得る。。。。</p>
<br />
<br />
<p>どうしよう。。「俺の印象のあさこちゃんははこんな声でかくて、マシンガントークの女の子じゃない」って思われたら(笑)</p>
<br />
<p>その時は笑うしかないか。</p>
<br />
<p>体目当てだったらどうしようとか、全然興味ないけど、食事だけしに来ました的な感じだったらどうしようとか、</p>
<p>逆に私が一気に冷めるようなことがあって楽しめなかったりしたら嫌だなぁとか、色々考えちゃう。</p>
<br />
<p>そして今ものすごいスピードで接近してるけど、私の経験上この一回しか会わない可能性もあるし。</p>
<p>次につなげるっていうのがこんなに難しいことだとは思わなかった。。。</p>
<br />
<p>でも、イケメンお兄さん（私にとってのイケメン）と食事できるだけで満足って思おうって決めたんだ。</p>
<p>あんまり期待せず行こうって。</p>
<br />
<p>どんな結果になっても報告はするね。</p>
<p>ちなみにデートは9日です☆</p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/asachang-mysty/entry-11157886072.html</link>  
      <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 12:31:45 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>なぐりがき</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 なぐりがきってか、なぐり打ち？(笑)<br /><br />酔っぱらってるから、あとで何が何だかわからなくなると思うけど。<br /><br />自分は堅い性格なのはわかってるけど、堅すぎってどうなんだろ？<br />一回も遊んだ経験がなくてビックリされたの初めてだったから、今日はビックリされたことに、ビックリしたわ(笑)<br /><br />そんな簡単にはへこたれないって思われてるみたいで、<br />実は小さなことでも落ち込んでる私には損だったりもするし。<br /><br />あたし＝お酒強い、しっかりしてる、嫌みも聞かなかったふりしてそう、年相応に見えないとか。<br /><br /><br />今日の飲み会でわからなくなった。<br /><br />やっぱり女子は、悩んでるとか今ちょー幸せ!!みたいな話にくいつくし、<br />やっぱり後輩のそーゆう話聞いて、先輩は多分助言したり、持論言ったりしたいんだろうし、<br /><br />一夜限りの関係とかも、<br />あたしは反対派だけど、そうじゃない人の方が多いから、何も言えないしね…<br /><br /><br />聞いてる分には全然いいんだけど、意見求められると、とことん否定しちゃいそうで、辛かったな(笑)<br /><br /><br />とりあえず、あたしは新しい恋をするまで、先輩たちの興味をそそるような話題の提供は出来ないって思った。<br /><br />自分は自分!!と強く思っていたはずなのに、 違う考えの人たちに囲まれるとブレそうになる。自分て弱いなー。<br /><br /><br /><br />そして家では、姉としての立ち振る舞いがわからなくなってる<br /><br />家に帰ってこない弟と、学校に遅刻するわ、一日中電気つけっぱなしで寝てる弟に、<br />姉として何か言ってくれたりはしないの？<br />と、お母さんに言われた。<br /><br />面倒くさいんだよな、<br />そういうの。<br />あたしは家で、弟と全く話さないもんだから。<br />むしろ、お酒少し入ってないと立ち入った話出来ないような、 ダメ人間だからな(笑)<br /><br /><br />だってさ、廉とか最近怖いんだもん。<br />お母さんは、弟２人は昔からあんたに気使って育ってきてるって言うけど、あたしだって気使ってるわ!!って言ったら、<br /><br />普通、姉弟って気使うものなの？<br /><br />うちはどうしてこんな関係の姉弟になったんだろう。年が離れてるからかしら？と言われて、<br />あんたは、廉や陸と話したいことや聞きたいことないの？とか言われて、<br /><br />うん、ない。そして、この姉弟関係はあたしが悪いのかいって思ったり。<br /><br /><br />あたしが説教したって、今の廉には、『はっ？だからなんなの？』みたいな逆ギレされるだけだろうし、<br />陸に言ったって、『わかってる』って言うくせに、全然治ってない…みたいになるんだろうし。<br /><br />お母さんもただでさえ仕事でくたくたなのに、弟たちの悩みまで抱えてまじで倒れるんじゃないかって心配…<br /><br /><br />親父の問題が大きすぎたからか、親父が出て行った瞬間から、隠れていた弟たちのだらしなさが目立つようになってしまった…<br /><br /><br />あたしも頑張らなきゃいけないんだろうなー<br /><br /><br />仕事上の立場、立ち振る舞いも、<br />家での立ち振る舞いも、なんだかよくわからなくなった、今日でした。<br /><br />そんな今日はじゅんちーの3歳の誕生日☆<br /><br />もう会えないけど、出て行く前日に撮った動画を見て泣きそうになりながら、<br />心の中でお祝いしました。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/asachang-mysty/entry-11078926280.html</link>  
      <pubDate>Tue, 15 Nov 2011 01:41:31 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>別れ、そして勝利</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>10/７　</p>
<br />
<p>久しぶりに喧嘩をしたお母さんから急な連絡が入る。</p>
<br />
<p>「じゅんじゅん明後日返すっぽい。」</p>
<br />
<p>はっ？？</p>
<br />
<p>…でも、わかってはいたんだ。</p>
<p>むしろ、居ても多分10月前半までだよね、とか話してた。</p>
<br />
<p>親父が最近荷物をまとめ始めていた。</p>
<p>生まれてから、ずっと一緒に暮らしてきた人が、てか親が『出て行くんだ』っていう実感が湧いてはいた。</p>
<br />
<p>でも、いつ出ていくか？じゅんちーはどうやって返すのか？</p>
<p>そんなことは全くと言っていいほど決まってなかった。</p>
<br />
<p>頭のどこかで『まだいるだろう』　『もしかしたらずっとこのままいるんじゃない？？』</p>
<p>とか思ってたけど、</p>
<p>やっぱり出て行ってしまうんだ。それもこんなに急に。</p>
<br />
<br />
<p>10/8</p>
<br />
<p>仕事終わって帰ってきてから、じゅんちーの写真をたくさん撮った。</p>
<p>でもじゅんちーは、カメラが嫌い。</p>
<p>携帯でも、デジカメでも、向けるとそっぽ向くんだ。</p>
<br />
<p>動画や写真を撮って、一息つく。</p>
<br />
<br />
<p>じゅんちーと過ごす最後の夜。</p>
<br />
<p>夜中にじゅんちーをデートに誘った。</p>
<br />
<p>散歩じゃない。リードをつながない、デート。</p>
<br />
<p>最近、夜中に二人で外にでることが多かった。</p>
<p>リードしないと不安で歩こうとしないじゅんちーも、慣れてきてあたしの姿を確認しながら歩くようになった。</p>
<br />
<p>いつもの散歩コースを歩いた。</p>
<p>ここで必ずおしっこして、ここで必ず臭いを嗅ぐ。</p>
<br />
<p>短い足でちょこまか歩く姿が本当に愛おしくて、見てるだけで涙があふれた。</p>
<br />
<p>抱っこしながら色んな話した。</p>
<br />
<p>ねぇ、うちに来て幸せだった？何が一番楽しかった？</p>
<p>本当は生まれた家に帰りたい？それともうちにいたい？</p>
<p>じゅんちーがうちにいるほうが幸せだって、あたし知ってるんだ。</p>
<p>だってうちの家族はみんなじゅんちーのことがこんなに大好きなんだもん。</p>
<p>だれかが絶対かまってくれるし、いっぱい遊んでもらえたでしょ？</p>
<p>みんな抱っこしながら、いつもニコニコしてたでしょ？</p>
<br />
<p>それはみんながじゅんちーのこと、大好きで癒されてた証拠だよ。</p>
<br />
<br />
<p>でもね、うちでは飼えないの。身勝手でごめんね、振り回してごめんね。</p>
<br />
<br />
<p>もう会えないのかなー、こうやって抱っこすることもできないのかなー</p>
<p>そんなの嫌だなー、またいつか会えるよね？？</p>
<p>もし会えるなら、それまであたしのこと、忘れないでね、約束だよ。</p>
<br />
<p>今までありがとう。</p>
<p>あたしたち家族が一番つらい時に支えてくれて本当にありがとう。</p>
<p>いつもそばにいてくれてありがとう。</p>
<p>半年という短い期間だったけど、家族の一員になってくれてありがとう。</p>
<br />
<br />
<p>いつもみたいにそっぽ向いてたけど、伝わってるといいな。</p>
<br />
<br />
<p>10/9</p>
<p>あたしもお母さんも休みの日でよかった。</p>
<p>とうとうお別れの日。</p>
<br />
<p>おじいちゃんと、おばあちゃんが車でうちまで来る。</p>
<p>会いたくないオーラを全面に出しているお母さんのことを思ってか、夜勤のためにお母さんが出かけた後に来ると言っていた。</p>
<br />
<p>家の中に招く予定もないため、じゅんちーの荷物は全て玄関へ。</p>
<br />
<p>大好きなクッション、シャンプー、ブラシ、タオル、餌入れ…</p>
<br />
<p>どんどん片づけられていくのを見て、じゅんちーは気づいているのか、何だかそわそわ。</p>
<br />
<p>お母さんが家を出ようとしたとき、親父が外に出る。</p>
<p>もしや…と思った矢先、ドアが開いておじいちゃんが入ってきた。</p>
<p>姿に気づいたじゅんちーは久々の再会に興奮して、走って抱きつく。</p>
<br />
<p>一言挨拶を交わし、</p>
<p>そのまま連れて帰られてしまった。</p>
<br />
<br />
<p>すごくあっけない。涙も出ない程あっけなかった。</p>
<p>リビングには、急すぎて荷物に入れられなかった、大好きなおもちゃと、散歩セットのみが残った。</p>
<br />
<p>まだ、いなくなって間もないけど、</p>
<p>何してるだろうなーと考えたり、いちいち足の踏み場とか、寝ていて寝がえりうつ時に気をつかってしまう。</p>
<p>家に帰って来たら鳴き声を待ってしまうし、どこで寝てるんだろう？って姿を探してしまう。</p>
<p>どのくらいしたら、じゅんちーがいない生活に慣れるのかなー</p>
<br />
<br />
<br />
<p>同じく10/9　　</p>
<br />
<p>じゅんちーが家を出て行ってから、サークルの先輩の結婚式の二次会へ。</p>
<p>会場に着くと、知らない人だらけ。</p>
<p>一つのテーブルにゆたかやら、おばやしやら、ちーちゃんやら、知ってる顔が。</p>
<br />
<p>そしてもちろん、ひろちゃんもいた。</p>
<br />
<p>結婚した先輩とひろちゃんは、サークルの中では同期で一番仲がよかった。</p>
<p>いつもドSのひろちゃんの相手+餌食だったし、腐れ縁って感じで。</p>
<p>今回結婚した彼女と、4人でダブルデートをしたいねーと話したりもしたなー。</p>
<br />
<p>ひろちゃんが大学の卒業が危なくて、4年生になっても、まともに就活出来てなかった時、</p>
<p>この先輩のコネで一緒の会社に入れてもらえた。</p>
<br />
<p>だから、ひろちゃんは3月までいた会社の同期や先輩たちとずっといてサークルメンバーのテーブルには来なかった。</p>
<p>あたしもいるからだろうけど。</p>
<br />
<p>でも、やっぱり太ってたし（いや、昔からこのくらい太っていたかも。）乾杯の音頭で笑いを誘うも、</p>
<p>会場の反応はいまいちだし、（あたしはスベったに等しいと考えてます。）</p>
<p>こいつかわいそうだなーって感じだった。</p>
<br />
<br />
<p>うちのテーブルの端っこがやたらうるさいなーと思ったら、見覚えのある顔の女の子が立っていた。</p>
<br />
<p>みんな初めて会うから「わー、笑うとそっくりー！！！！」とか言ってたけど、</p>
<p>あたしは久しぶりで、今となっちゃーなんだか変な関係になってるけど、あたしに笑顔で手を振ってくれた。</p>
<br />
<p>さおりちゃん。</p>
<p>ひろちゃんの妹だ。</p>
<br />
<p>スーツ姿で一眼レフ持って立っていた。</p>
<p>まさか会えるとは思ってなくてまじでびっくり！！</p>
<br />
<p>歓談タイムの時、話しかけに行ったの。</p>
<p>なんか、昔の友達に会ったかのような感じで。</p>
<br />
<p>今日は参加者って感じではなく、カメラマンとして来てるんだー。</p>
<p>今、カメラマン志望で9月からカフェ手伝うのも辞めて、本格的に頑張ってるんだー。って言ってた。</p>
<br />
<p>確かにカフェのブログの写真とか、手作りメニューとか、めっちゃセンスいいなーって思うくらい素敵な写真撮ってたし、</p>
<p>そういう個性的な職業がすごくさおりちゃんらしくて、合ってるなーって気がして</p>
<p>すごく応援したくなった。</p>
<br />
<p>最後にね「すごいやせたよね？最初見た時びっくりしちゃった。髪の毛もバッサリで、すごい綺麗になったね。」</p>
<p>って言われた。</p>
<br />
<p>この瞬間、あたしは勝利を感じたよ(笑)</p>
<br />
<p>誰に、何に勝利したのかは全く不明だけど、なんとなくそんな気分になった。</p>
<br />
<p>その時に「今なんかキャバ嬢みたいなギャルと付き合ってるよね？なんか常識外れなくらいラブラブみたいだけど、お兄ちゃん頭大丈夫？？相手さおりちゃんよりも全然年下でしょ？仲良く出来てるの？」</p>
<p>とか、聞きゃーよかったと、後で後悔(笑)</p>
<br />
<p>サークルの先輩にもきれいになったと言われて、最終的には、過去に一回しか会ったことない本日主役の新婦さんにも言われた。</p>
<br />
<p>ここまで言われると、逆にみんなの頭の中にあるあたしの昔のイメージってもしかしてめっちゃデブ？？と思ってしまうけど、</p>
<p>まぁ、前向きに考えておこう…</p>
<br />
<br />
<p>ひろちゃんがどー思ってるとかはさておき、一番近い存在である妹のさおりちゃんに誉められただけで、</p>
<p>やってやったゾ感半端ない(笑)</p>
<br />
<p>今のところ、次にひろちゃんに会う予定はないから、次に会う時は今の痩せた感維持+あたしあんたより幸せですよオーラ全開の完全見下した感じで、堂々と話しかけてみたい(笑)</p>
<br />
<p>（今回はね、一言もしゃべらなかった）</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/asachang-mysty/entry-11045374676.html</link>  
      <pubDate>Tue, 11 Oct 2011 23:01:17 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>いや、別にいいんだけどさ。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <br /><DIV style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><DIV>大掃除でドタバタしてる我が家。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>最近は部屋の改造に関してのことで頭いっぱい<Img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111003/21/asachang-mysty/07/87/g/o0020002011524367289.gif" alt="☆seacret space☆-picture.gif" width="20" height="20" ></DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>今日領収書の日付を書くまでは気づかなかった。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>今日が誕生日だったってことに。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>毎年ね、別れてからもこの日だけは何故か運がよかった。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>いい日に絶対なるんだ。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>今日もやっぱり、いろんな人に助けられ、楽しく過ごせた<Img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111003/21/asachang-mysty/d2/36/g/o0020002011524367292.gif" alt="☆seacret space☆-picture.gif" width="20" height="20" ></DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>でもこんな日に限って先輩との会話で『浮気されたらどうする？』との質問から、過去を暴露。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>『その彼氏最低だね、まじで』の意見、また頂きました(笑)</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>でもまぁ久々浸ってみようかと、よく聞いてた失恋ソングを流して電車に揺られる。</DIV><DIV>どんな１日を過ごしてるんだろ？</DIV><DIV>彼の誕生日、私なりにいろんなサプライズしたなぁー。</DIV><DIV>とか、思い出す。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>そんな時、mixiのつぶやきが更新されてた。</DIV><DIV>ディズニーランドで誕生日を迎えてるみたい。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>『彼女にたくさんお祝いしてもらって幸せ<Img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111003/21/asachang-mysty/54/01/g/o0020002011524367295.gif" alt="☆seacret space☆-picture.gif" width="20" height="20" >』</DIV><DIV>だとよ(笑)</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>彼女とは別れたとよんでたのに、まだ続いてたんだなーと思いながら付いてるコメントを見てみる。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>アトラクションが90分待ちだというつぶやきのコメントに、</DIV><DIV>『60分待ちになってよかったね、おじさんミッキー可愛いよ<Img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111003/21/asachang-mysty/54/01/g/o0020002011524367295.gif" alt="☆seacret space☆-picture.gif" width="20" height="20" >』</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>この子？</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>もしや…</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>まさかの…</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>彼女さん？？</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>確かにひろちゃんのつぶやき、日記のコメントよくしてる子。</DIV><DIV>足跡覚悟でその子のページにジャンプ<Img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111003/21/asachang-mysty/bc/26/g/o0020002011524367297.gif" alt="☆seacret space☆-EntryImage.gif" width="20" height="20" ></DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>トップ画像が２ショット<Img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111003/21/asachang-mysty/3e/88/g/o0020002011524367301.gif" alt="☆seacret space☆-ii0009.gif" width="20" height="20" ></DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>彼女ですね。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>多分カフェによく来る子なんだろうなと思ってたんだよ。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>それしか思ってなかった。だってさ、</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>だってよ、</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>２０歳だよ？？</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>それも２ショット写真見てびっくりの結構なブス<Img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111003/21/asachang-mysty/68/52/g/o0020002011524367304.gif" alt="☆seacret space☆-ed01d22e5b0c9bed3359079b55882a17b108.gif" width="20" height="20" ></DIV><DIV>（今回は多大なる暴言お許し下さい）</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>ひろちゃんの方も、よくあたしに痩せろって言ったね？ってくらいのデブ<Img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111003/21/asachang-mysty/51/b0/g/o0020002011524367307.gif" alt="☆seacret space☆-picture.gif" width="20" height="20" ></DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>ブス×デブ(笑)</DIV><DIV>あー言い過ぎたなー!!</DIV><DIV>↑</DIV><DIV>反省なし</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>９日に久々にひろちゃんに会う機会があるから、何だか無意識にもおしゃれとか痩せようとか気を使ってたけど、</DIV><DIV>やめようと決めた</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>やっぱり前の年上の彼女とは別れてたんだ<IMG src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"></DIV><DIV>あたしってば、さすがの勘の良さ<IMG src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"></DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>でも夏に、『とうとう俺にも夏が来た<Img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20111003/21/asachang-mysty/bc/26/g/o0020002011524367297.gif" alt="☆seacret space☆-EntryImage.gif" width="20" height="20" >』ってつぶやいてるのが、不思議ではあったけど、</DIV><DIV>全部つながったわー</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>そして、あたしのよみが当たった。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>ひろちゃんには、うんと年下のバカな女が似合う。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>バカまでは言ってないけど、『ひろちゃんにはまだ学生くらいの年下が似合うと思うよー』</DIV><DIV>って前に電話で言ったら、</DIV><DIV>『えー、そんなロリコン嫌だ。妹より下は有り得ない』って言ってたくせにさ。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>６歳も下じゃねーか<IMG src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m"></DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>それも</DIV><DIV>２０歳＋ギャル＋高校中退…</DIV><DIV>↑</DIV><DIV>高校中退しても頑張ってやってる人はいると思いますがね。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>でも当たったな(笑)</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>そしてなんか変わらない、っていうか幼稚にすら感じられるひろちゃんがかいま見れて、</DIV><DIV>何だか軽蔑に似た気持ちを抱きました。</DIV><DIV>そして、こんな子とディズニーに行ったことが、あたしとの記憶に上書きされるんだーと、やりきれない気持ち。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>今思ったけど、おじさんミッキー可愛いよって発言、完全カチューシャ系しちゃってるでしょ？(笑)</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>絶対やらなかったのに。</DIV><DIV>頭デカいからカチューシャがのびきってかわいそうだって、何で気づかない？</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>そして、あなた２７歳になったんでしょ？？</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>あたしにはやっぱり合わない人だったんだと実感。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>いっそのこと、付き合ってたことすら消したいと、恨みの気持ちなく思ったのは今日が初めてです(笑)</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>まぁ写真写りが悪いって可能性はあるよね。でも、あたしなら『いまいちだなー』って画像をmixiのトップ画像には持ってこない。あんな決め顔載せない。正直、今の彼女よりもあたしの方がかわいかった自信あるわ(笑)</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>まじで、２ショット写真本当見て欲しい<IMG src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"></DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>あっ見たい人私にメールして下さい<IMG src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m"></DIV><DIV>画像送ります(笑)</DIV></DIV>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/asachang-mysty/entry-11037289151.html</link>  
      <pubDate>Mon, 03 Oct 2011 21:24:46 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>じゅんちー</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>こんなに早く、お別れの日が来るとは思わなかった。</p><br /><br /><br /><p>じゅんちーとは、うちで飼ってるジュンちゃんのこと。</p><br /><br /><br /><p>お母さんは</p><br /><p>ジュンジュン→にゅんにゅん→おジュンこちゃん、おにゅんこちゃんと</p><br /><p>その気分によって呼び名を変えています。</p><br /><br /><br /><p>私はじゅんちゃん→「ゃん」がなくなって→じゅんちー</p><br /><p>と最近は呼んでいます。</p><br /><br /><br /><p>そんなじゅんちーと初めて会ったときのことが昨日のよう…</p><br /><br /><br /><p>と言いたいところだけど、最初の記憶なんて全くない。</p><br /><br /><br /><p>昔から犬が嫌いで、飼うなんて考えられなかったけど、</p><br /><p>じゅんちーと会って、私でもこんなに犬に愛情を注げるんだって実感した。</p><br /><br /><br /><p>誰かが帰ってくる度に大きな声で吠えて、「待ってたよー！！」と言わんばかりに飛びかかってくる。</p><br /><p>こっちが寝てる時を狙ってか、頭に臭いおもちゃを乗っけて、投げろって唸る。</p><br /><p>投げたら投げたで、うまくキャッチは出来ないし、すぐバテる。</p><br /><br /><br /><p>たまにこけるし、たまにすべる。かっこ悪い。</p><br /><br /><br /><br /><br /><p>散歩中、どんな犬にも興味深々。</p><br /><p>時には吠え、時には吠えられる。</p><br /><p>おしりのにおいを嗅ごうとして、逆に嗅がれて、びっくりする。</p><br /><p>自転車のかごに乗ってる時は上から目線で犬に吠える。嫌な性格！！！</p><br /><br /><br /><p>そんな散歩最中何度も「たのしいねー」って言ってるみたいに、こっちの顔伺う。</p><br /><p>リードをぐいぐい引っ張って歩いていくくせに、パって離すと「えっ？」って感じでちゃんと止まる。案外怖がり。</p><br /><br /><br /><p>おしっこ出しすぎて、もう出ないのに足あげるポーズだけはいっちょまえにする。</p><br /><br /><br /><p>シャンプー後は、ドライアーが嫌いで彼なりの自然乾燥なのか、家の中を猛ダッシュで駆け巡る。</p><br /><br /><br /><p>口と耳と足をめっちゃ舐めてくる。口舐めるとき舌入れてくる。大人か！！！</p><br /><p>そして、唇かんでくる。甘噛みじゃないよ。</p><br /><br /><br /><p>こっちが怒ると、エクソシストのように豹変して飛びかかってくる。</p><br /><p>耳掃除をしてあげようとしたり、薬塗ってあげようとしても、威嚇してくる。</p><br /><p>お母さんが「こんなに可愛がってるのに、信頼関係がない…」と本気で落ち込む。</p><br /><br /><br /><p>怒られると、反省してるのかしばらく近寄ってこない。</p><br /><br /><br /><p>とりあえず臭い。</p><br /><p>耳も、口も。</p><br /><br /><br /><p>おなか丸出しで寝る。犬はそういうことしちゃだめなんだよ。</p><br /><br /><br /><p>お手を結構速いテンポで限りなくしてくる。</p><br /><br /><br /><p>「２階行く？」っていうと、飛びついてくる。</p><br /><p>２階まで抱っこで運んでもらうのが好きみたいで。</p><br /><p>でも、長い時間２階にいると、飽きて下せって唸る。</p><br /><br /><br /><p>抱っこすると眼を合わせない。</p><br /><p>知らんぷりで違うところばっか見てる。</p><br /><br /><br /><p>水を勢いよく飲みすぎてむせる。</p><br /><br /><br /><p>寝ていると、あたしの背中にピタッてくっついてくる。</p><br /><p>あたしがトイレ行ってる間に、ふとんの真ん中を陣取ってる。ひきょう者！！！！</p><br /><br /><br /><p>さすが１万円で売ってただけある！！っと、本当にバカ犬だなーって思うこともあり、</p><br /><p>この子は人間だったらもこみちバリのかっこよさなんだろうなーって思ったこともあり、</p><br /><p>あたしは思いが伝わってる気がしたし、初めて動物をこんなにかわいがったなって思った。</p><br /><br /><br /><p>じゅんちーが亡くなる時は絶対看取りたいとか、もし結婚したらあたしが引き取ろうとか、</p><br /><p>思ってたんだけど、</p><br /><p>こんなに早くお別れがくるとは…</p><br /><br /><br /><br /><br /><p>ジュンは父親を助けるため役割があるんだって。</p><br /><br /><br /><p>またスピリチュアルな話になって申し訳ないけど、</p><br /><p>ジュンの魂は父親の魂を見てるんだって。そっちばっかり向いてるんだって。</p><br /><p>魂レベルで言ったら、父親も今純粋に「変わりたい」って思っていて、もがいているんだって。</p><br /><br /><br /><p>あたしたちといることで、どこか父親は甘えてしまっているから、離れるべきなんだって。</p><br /><p>その離れて頑張る助けをじゅんちーはしてくれるんだって。</p><br /><br /><br /><p>お母さんと、じゅんちーをどうしようか？返そうか？ここで育てようか？</p><br /><p>世話の心配から、うちらのメンタル面の心配まで、色々話した結果、</p><br /><p>色んな話が片付いてから、最後の最後にみんなで話し合ってどうするか、どうしたいか決めようって話になった。</p><br /><br /><br /><p>でも、そんなこと話した日から、じゅんちーは家の中でおしっこすることが増えてきた。</p><br /><p>お母さんに怒られ威嚇し、あたしに怒られ豹変し…</p><br /><br /><br /><p>なんだか、演じてるかのように急に悪い子になってきたの。</p><br /><br /><br /><p>そんな時、この話を聞いて少し納得してしまった。</p><br /><br /><br /><p>じゅんちーがそんな役目を喜んでしてるわけではないと思うけど、</p><br /><p>どこかで父親に付いて行って、助けなければって思ってるんだろうなー</p><br /><br /><br /><p>けな気だなー</p><br /><br /><br /><p>だけど、じゅんちーが父親ばかり見ているんだったら、</p><br /><p>あたしたちは一人＋一匹を快く送り出す必要があるんだろうなー。</p><br /><br /><br /><p>バカだし、臭いし、世話面倒くさいけど、</p><br /><p>家のドアを開けて、元気な鳴き声が聞こえないのはすごくさびしいんだろうな。</p><br /><br /><br /><p>これまでも、おじいちゃん家とうちを行ったり来たりしてて、いなくなった途端、家が静かになって、寂しくなったもん。</p><br /><p>早く預かる日が来ないかなーって待ち遠しかったもん。</p><br /><br /><br /><p>多分もう一生会えないんだろうな、もううちに帰ってくることはないんだろうな。</p><br /><br /><br /><p>もう一生あのかわいい姿を見れないと思うと、結構泣けるなぁ…</p><br /><p>家族を一人失うってこんなにつらいことなんだなー</p><br /><br /><br /><br /><br /><p>一番かわいがってたお母さんが一番ダメージ強いだろうなーって思ってるけど、</p><br /><p>「悲しくなったら、犬のぬいぐるみ買って、毎日話しかけてかわいがる」て言ってた。その目は本気だった(笑)</p><br /><br /><br /><br /><br /><p>新しいスタートに、別れはつきものだもんね。</p><br /><br /><br /><p>みんな、うちに来た際、かわいがってくれてありがとう。</p><br /><br /><br /><p>残り少ない、じゅんちーとの時間、あたしは精一杯大切に過ごします。</p><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/asachang-mysty/entry-11001900613.html</link>  
      <pubDate>Thu, 08 Sep 2011 21:09:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ほわーん</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>久々の日記更新。</p>
<br />
<p>この前の日記、急に消してごめんなさい。。。</p>
<p>みやのせっかくコメントくれたのにね。</p>
<br />
<p>あれは内容が気に気に入らなかったとか、そういうんじゃなくて、</p>
<p>あの日記を更新してすぐに、アクセス数がめっちゃ増えて、</p>
<p>同じ会社の人が偶然にも見てたら、やばいなーっと思って、とっさに消しました。</p>
<br />
<p>今回はね、本当に自分のことしか書かないから、人に迷惑はかけないはず(笑)</p>
<br />
<br />
<br />
<p>最近あったことを報告しようと思ったんだけど、前回の更新からだとだいぶいろんなことがあった気がして、</p>
<p>いろんな心変わりとか、変化があったりして、</p>
<p>更新してるくせに、頭の中がほわーん<img alt="ぞう" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/it/itsuka-anata/1312.gif" width="16" height="16" />ってしてるんです。</p>
<br />
<br />
<p>こんなにはっきりしないブログ書くのは初めてかもなー</p>
<br />
<p>とりあえず、なんでほわーん<img alt="ぞう" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/it/itsuka-anata/1312.gif" width="16" height="16" />ってしてるか考えてみる。</p>
<br />
<br />
<p>①仕事</p>
<p>相変わらず楽しいけど、最近は慣れてきて患者さんにイライラすることもしばしば…</p>
<p>でもどこの職場にも嫌な人とか、苦手な人はいるもの。</p>
<br />
<p>入ってすぐくらいから、あたしにだけなんか冷たい先輩は一人いて、でもうちの同期が辞めた瞬間から、めっちゃ優しくなった。</p>
<p>めっちゃ怖かったけど、安心した。</p>
<p>本気で仲良くなりたいなんて、あんまり思ってないから、上辺だけの関係大歓迎<img alt="ニコちゃん" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/bu/bundi/176.gif" /></p>
<p>今ではすごく仲良くしてもらってる。</p>
<br />
<br />
<p>そしたら同じようにあたしにだけ冷たい先輩がまた出てきた。</p>
<br />
<p>怖いし、近寄りたくないって思って避けてるけど、</p>
<p>どこかでやっぱり仲良くして欲しいって気持ちがあって、近づいてみるけど、冷たい態度をされて近づくんじゃなかったと後悔するような日々…</p>
<br />
<p>その人も、あたしにきつく当たりすぎたと思ってるのか、頑張って明るく話しかけてくれる時もあって、</p>
<p>そのギャップにこっちは振り回される。</p>
<br />
<p>ちなみに今日は優しかった。</p>
<p>だからその人との付き合い方がわからなくてほわーん<img alt="ぞう" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/it/itsuka-anata/1312.gif" width="16" height="16" />ってしてしまう。</p>
<br />
<p>その人がどういう理由であたしに冷たくするのかは知らないけど、</p>
<p>こわーい女の世界では、まだまだあたしを嫌ってる人はいるんじゃないか？？</p>
<p>と思って恐怖にかられることがしばしば。</p>
<br />
<p>こう見えて心配性。こう見えて気にするタイプだからね</p>
<br />
<p>どうしたらいいやら、ほわーん。。。。<img alt="ぞう" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/it/itsuka-anata/1312.gif" width="16" height="16" /></p>
<br />
<br />
<p>②占い</p>
<p>昨日行ってきた。はるばる神戸まで。</p>
<p>行った甲斐はあった。</p>
<p>みごとにあたしを読んでくれた。</p>
<p>当たっていた。</p>
<p>占いっていう呼び方はなんだか軽い気がする。</p>
<p>あたしはそういうスピリチュアルな世界はなんだか慣れっこになってしまったから、</p>
<p>言い当てられてもさほど驚きはしなかったけど、</p>
<br />
<p>一緒に行った友達が自分の名前を書いた紙を見ただけで「膀胱弱いでしょ？」といわれて</p>
<p>「なんで知ってるんですか？？？」って聞き返してたのに爆笑した。</p>
<br />
<p>今まで色んな占いに行った。色んなこと言われて来た。</p>
<p>でもおおまかに違うことを言われたことは今までない。</p>
<br />
<p>今まで占いで言われて来たことは、当たるのかもしれないと感じた。</p>
<br />
<p>結婚できるのか？幸せになれるのか？家族はどうなるのか？</p>
<br />
<p>的確に全て答えてくれた。信じる・信じないは人それぞれだけど、私は信じたいと思えることばかりだった。</p>
<br />
<br />
<p>自分にはどんな人がいいかわからなくて、もしかしてもう出会ってる男友達の中にいるんじゃないかって考えたり、合コンとかも本気なわけじゃないけど、一人一人を「男の人」っていう認識をして、</p>
<p>常にアンテナ張ってたけど、</p>
<p>なんとなく、的が絞れて、そんなに焦って探さなくてもいいかなーって思った。</p>
<p>だから、ほわーん<img alt="ぞう" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/it/itsuka-anata/1312.gif" width="16" height="16" />ってしてる。</p>
<br />
<br />
<br />
<p>多少は違っても、昨日言われた通りに今後の人生が進んでいくなら、あたしは絶対幸せになれると思う。</p>
<br />
<p>これからは誰にどんなこと言われても焦らないことにした。</p>
<p>結婚相手に出会うと言われた年齢にさしかかるまでは。</p>
<br />
<br />
<p>③家族</p>
<br />
<p>やっと前に進める気がする。</p>
<p>やっと嘘のない家庭を築けるかもしれないんだ。</p>
<br />
<p>でも、それにはすごくお金と労力が必要でそれを自分は頑張っていけるのかっていう心配と、</p>
<p>この浪費をとめなければいけないけど、</p>
<p>旅行やら飲み会やら、結婚式やらでお金が飛ぶイベントのお祭り。</p>
<br />
<br />
<p>でもきっと大丈夫なんだよね。</p>
<p>どんなに色んなこと心配しても、考えても、</p>
<p>変に落ち込んだり後悔することは今までなかったもん。</p>
<br />
<p>１、２年前は仕事も立場も考え方も違った。</p>
<p>だから１、２年後もきっと今より変わってるはず。</p>
<br />
<p>きっと今悩んで、考えている分、成長してるはず。</p>
<p>新しい悩みが増えたとしても、少なくとも今悩んでることは解決してるはず。</p>
<p>そう思うと、ポジティブに考えられる。</p>
<br />
<p>だから今から来年・再来年が楽しみだと思える。</p>
<br />
<br />
<p>そんなこと考えながら毎日を過ごしています<img alt="リボン" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/o0/o0barbie0o/5959.gif" /></p>
<br />
<br />
<p>占いの内容は直接会った時に話します<img alt="はにわ" src="http://emoji.ameba.jp/img/user/ha/haraco/35.gif" /></p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/asachang-mysty/entry-10996802759.html</link>  
      <pubDate>Thu, 25 Aug 2011 00:53:01 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2011/06/03</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <!-- decome -->
<DIV style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><DIV>お久しぶりですが、皆さんお元気<Img alt="☆seacret space☆-5338200.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110603/22/asachang-mysty/61/db/g/o0020002011268594302.gif" border="0" /></DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>あたし相変わらず<Img alt="☆seacret space☆-picture.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110603/22/asachang-mysty/0e/e0/g/o0020002011268594303.gif" border="0" /></DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>最近はいろんなことがあったりなかったり。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV><Img alt="☆seacret space☆-emojiF_07_001.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110603/22/asachang-mysty/b4/29/g/o0020002011268594306.gif" border="0" />隙のあるオンナ</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>Let&#39;s&nbsp;<Img alt="☆seacret space☆-5360204.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110603/22/asachang-mysty/26/42/g/o0020002011268594304.gif" border="0" /></DIV><DIV>っと言ってたわりにあっけなく終わったこの企画。</DIV><DIV>元々がダメな質なんだと再確認。</DIV><DIV>違う方法で隙のあるオンナを目指そう<Img alt="☆seacret space☆-peti_e002751.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110603/22/asachang-mysty/6b/f9/g/o0020002011268594305.gif" border="0" /></DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>いや、塩沢くんとのデートでわざと終電をなくしたあたしは十分隙ある気するけどなぁ。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV><Img alt="☆seacret space☆-emojiF_07_002.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110603/22/asachang-mysty/9f/ad/g/o0020002011268594307.gif" border="0" />先生</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>大好きだった先生が嫌いになりつつある。</DIV><DIV>よくわからない現象。</DIV><DIV>まぁ別にいいのだけど。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV><Img alt="☆seacret space☆-emojiF_07_003.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110603/22/asachang-mysty/0f/00/g/o0020002011268594308.gif" border="0" />エステ</DIV><DIV>最近ちょくちょくエステ体験に行ってて、</DIV><DIV>昨日行ったところは、何だかボロクソに言われて、少し傷つき帰ってきた。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>勧誘のためか、本当に言うほど焦らなきゃいけない状態なのかよくわからないが、</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>とりあえず間違ってもぜってーあそこには通わないと誓って帰ってきた。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>あたしは元々新陳代謝がすごい悪いから、体のあちこちで不具合が出てきてる状態で、</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>何にも悩みなく、代謝できる体の人がまじでうらやましくなった。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>化粧品とかで被れたりしないくらい肌は丈夫だけど、くすんでるしなぁ…</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>とりあえず何とかしなきゃいけない。</DIV><DIV>ただそんなお金もあまりない。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV><Img alt="☆seacret space☆-emojiF_07_004.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110603/22/asachang-mysty/c5/1f/g/o0020002011268594309.gif" border="0" />憧れだった先輩</DIV><DIV>中学の頃、隣の中学の学年が一つ上の先輩が好きだった。</DIV><DIV>よく部活で市内のバスケの試合で会ってて、</DIV><DIV>同じ７番の背番号と、上品な顔立ちで背が高い先輩がかっこよくてかっこよくて、</DIV><DIV>先輩と同じ年で中学に通う、いとこにいつも情報をもらっては、</DIV><DIV>きゃっきゃっしてた<Img alt="☆seacret space☆-image0990007.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110603/22/asachang-mysty/03/ed/g/o0020002011268594310.gif" border="0" /></DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>そんないとこから昨日メールが来た。</DIV><DIV>『あーちゃんが好きだったうちの中学の根岸覚えてる？よしもとの芸人やってるらしいよ<img class="m" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" />よかったら応援してあげて<img class="m" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" />』</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>ここにもまた芸人が…<img class="m" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" /><img class="m" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" /></DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>気になる人はよしもと芸人の『そよかぜ』というコンビを検索<Img alt="☆seacret space☆-a1363e67629b35a16ccf5d1c81c0f3151127.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110603/22/asachang-mysty/e3/24/g/o0020002011268594311.gif" border="0" /></DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>相方さんのブログの中にちょいちょいあたしの好きだった根岸先輩の写真が載ってます<Img alt="☆seacret space☆-peti_e002751.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110603/22/asachang-mysty/6b/f9/g/o0020002011268594305.gif" border="0" /></DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV><Img alt="☆seacret space☆-emojiF_07_005.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110603/22/asachang-mysty/69/6d/g/o0020002011268594312.gif" border="0" />職場の先輩</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>私たち新人のお世話をしてくれる先輩たちの中に、あたしが一番苦手な人がいます。</DIV><DIV>その人はあたし以外の同期には優しくて、あたしには冷たい。</DIV><DIV>なんかしたのかな？っと思いつつ、怖くて聞けない。そんな先輩が、うちの同期が嫌な先輩にいじめられ、退職してからというもの、めっちゃ優しくなった。</DIV><DIV>むしろ、仲良くなった。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>いいのか悪いのか…</DIV><DIV>いつまた冷たくなるのか…</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>オンナのひとって何考えてるか本当にわからなくて怖すぎる…<Img alt="☆seacret space☆-ed01d22e5b0c9bed3359079b55882a17b108.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110603/22/asachang-mysty/fd/a0/g/o0020002011268594315.gif" border="0" /></DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV><Img alt="☆seacret space☆-emojiF_07_006.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110603/22/asachang-mysty/04/ae/g/o0020002011268594316.gif" border="0" />お金の使い方</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>うちの家族（父親と言われる存在は省く）</DIV><DIV>には、悩みがある。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>何を贅沢とし、何を必要とし、何にお金をどう使うべきか…</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>父方のおじいちゃんの気まぐれで車がうちからなくなった。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>これ以上あちらの家系と関係を持ちたくない私たち。</DIV><DIV>せっかく免許をとった廉とお母さんは、中古でもいいから車を買おうと考える。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>でもあたしはそれより陸の大学の予備校代が大切じゃないかと考える。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>お金に対してビビりだったお母さんは、</DIV><DIV>最近になって『お金は回るもの、何とかなる』精神が強くなった。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>車は贅沢品？必需品？</DIV><DIV>みんなのお金はどこに使うべきか？</DIV><DIV>難しい問題ですね。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>そんなこと考えたら、あたしエステなんか行ってらんないよねー</DIV><DIV>貯金しなきゃだよねー</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>やっぱり金持ちと結婚したいなー。</DIV></DIV>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/asachang-mysty/entry-10912316160.html</link>  
      <pubDate>Fri, 03 Jun 2011 22:15:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>経っちまったー!!</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <!-- decome -->
<DIV style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><DIV>２年です。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>あれから２年経つのかと思うと、</DIV><DIV>何だか２年しか経ってないのかーと思う。</DIV><DIV>その２年であたしは大切な友達と大切な思い出を作り、今じゃ当たり前のボブスタイルになり、</DIV><DIV>芸人さんを始めとした、たくさんの人と出会い、</DIV><DIV>そして２年で一番近かった人がこんなにも遠くなった。</DIV><DIV>不思議な感覚。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>でも２年でこんなに変われたなら、あと２年後も楽しみだなーって思える。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>今より絶対変化があるはずだから。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>おととい、７人いる同期の１人が突然辞めた。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>前々から先輩の嫌がらせのようなイジメのようなに悩まされてたのは知っていたけど、</DIV><DIV>７人のうちあたしを含めた４人は違うグループで、</DIV><DIV>その子と一緒の２人は中国人だから、先輩の扱い方も違う。</DIV><DIV>同じ日本人の立場の同期が誰もいなくて孤立して…</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>働くグループが違ううちら４人には状況がわからなくて、理解してあげれなくて、こんな悔しい結果になった。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>もっとどうにか出来たはず。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>辞める原因になった先輩は今日ものうのうと仕事してて、</DIV><DIV>周りの先輩も注意すらしてくれない。</DIV><DIV>状況を知っていた先輩も知らんぷりして、力になってくれなかったくせに、</DIV><DIV>辞めるとなったら泣くだけ泣いて。。。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>『さいちゃんたちと同じグループだったらよかったな。』</DIV><DIV>って言われた。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>あたしたちのグループの先輩たちもすごく悔しがってて、なんかみんなしてやるせない気持ちでいっぱい。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>むしろ一番上の人なんて体調不良で辞めたかのような扱いしかしないし。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>本当哀しくなった。</DIV><DIV>会社ってどこもこうなんだって思い知った。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>どの会社にも厄介者の嫌われ者っているけど、</DIV><DIV>辞めさせる力はどこにもないもんね。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>そんな話をした後のくだけた話…</DIV><DIV>あたしのブログは喜怒哀楽激しいよね～</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>先日、うちのドクターは4000万～が年収だという話をして、</DIV><DIV>そんなもらってたら、</DIV><DIV>そりゃあ熊川哲也のバレエ見に行くわなぁーって言ったけど、そのバレエのチケット『俺、行けなくなっちゃって』とうちの同期に譲ったドクター。</DIV><DIV>実は、その同期に好意を抱いていたらしく、</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>行けなくなったってのは嘘。</DIV><DIV>騙された挙げ句、断れなくて</DIV><DIV>バレエを見にデートをしてきたらしい。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>昼からお寿司&amp;ビール。</DIV><DIV>夜は高級居酒屋＋５０階の夜景きれいなバーへ。</DIV><DIV>全て先生のおごり<Img alt="☆seacret space☆-emojiD_02_008.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110521/01/asachang-mysty/df/cf/g/o0020002011240647711.gif" border="0" /></DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>話も面白くて、名古屋に住んでるらしいんだけど、毎回新幹線で来てて、泊まる日は一泊がうちらの月給より高いホテルに泊まって、週一回出勤しただけでも、一年で1000万もらえるとか（計算したら１日33万くらいだよ？？）</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>うちのクリニック内で誰が誰と不倫してるとか(笑)</DIV><DIV>そんな話をして、</DIV><DIV>お酒が強くない先生は酔っ払い、</DIV><DIV>５０階のバーから下がるエレベーターでキスを迫られ、必死で抵抗し、何とか乗り切り帰ってきたが、今でもメールがめっちゃ来るみたいな…(笑)</DIV><DIV>彼氏がいるって言ってるのに、</DIV><DIV>『本当はそんな人いないんでしょ？』っていう、なんともポジティブな考えで攻めてくる(笑)</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>そこを根っから否定するって…？みたいな。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>でもそのドクターかっこいいんだよねー<Img alt="☆seacret space☆-rmdscufk390210.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110521/01/asachang-mysty/33/1a/g/o0020002011240647713.gif" border="0" /></DIV><DIV>34歳でシュッとしてて、スーツが超似合う真面目そうな稲垣吾郎みたいな感じの人なんだけど、</DIV><DIV>あたしだったら、遊ばれてるって思ってもついて行っちゃうなー<Img alt="☆seacret space☆-picture.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110521/01/asachang-mysty/60/d7/g/o0020002011240647714.gif" border="0" /></DIV><DIV>キスなんて抵抗しないなー<Img alt="☆seacret space☆-image0990007.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110521/01/asachang-mysty/ec/1b/g/o0020002011240647716.gif" border="0" /></DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>その同期の子は結構モテる子なんだけど、絶対揺るがないんだよねー。</DIV><DIV>同棲してる彼氏が一番で。</DIV><DIV>でもその彼氏ってみんなが認めるダメ彼氏…</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>先生と付き合えば幸せになれるわけじゃないけど、</DIV><DIV>今の彼氏よりかいいんじゃない？って思うけど、ダメなんだよねー</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>キスの抵抗の仕方が面白くて、爆笑しながら聞いてたけど、</DIV><DIV>他人事だから笑ってられるんだろうなー。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>実際、先輩の目とか大変みたいだし<Img alt="☆seacret space☆-picture.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110521/01/asachang-mysty/7f/0b/g/o0020002011240647717.gif" border="0" /></DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>ドクターとどうかなりたいとかは置いておいて、２年も経ったし、あたしも動き出さなきゃなー。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>でも、そんなあたい今自分磨きで必死なんだよ。</DIV><DIV>このあたしが休みの日外出しない日がないくらい<Img alt="☆seacret space☆-EntryImage.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110521/01/asachang-mysty/35/cf/g/o0020002011240647722.gif" border="0" /></DIV><DIV>まだ効果は出ていませんが<Img alt="☆seacret space☆-moco0038.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110521/01/asachang-mysty/4b/48/g/o0020002011240647724.gif" border="0" /></DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>でも、目指すはスキノアルオンナ<Img alt="☆seacret space☆-emojiF_02_002.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110521/01/asachang-mysty/e5/a3/g/o0020002011240647723.gif" border="0" /></DIV><DIV>viva&nbsp;スキノアルオンナ<Img alt="☆seacret space☆-105b5ea21a87b7c5dfbc9af5758be440.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110521/01/asachang-mysty/35/28/g/o0020002011240647719.gif" border="0" /></DIV></DIV>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/asachang-mysty/entry-10898057558.html</link>  
      <pubDate>Sat, 21 May 2011 01:13:57 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>トホホな話</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <!-- decome -->
<DIV style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><DIV>最近、あたしってやつは…と、若干肩が落ちることがあって、</DIV><DIV>それが日記に書くくらい溜まりましたので、吐き出します。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV><Img alt="☆seacret space☆-ed01d22e5b0c9bed3359079b55882a17b108.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/77/45/g/o0020002011230351135.gif" border="0" />その①</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>４月の終わりに、職場の先輩が歓迎会を開いてくれたんだけど、</DIV><DIV>その飲み会の解散が１０時半くらいで、次の日休みだし、お母さん夜勤でいないし、こんな好き勝手に出来る夜にあたし、テンションマックスに高いし、</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>あー、どーしよう…</DIV><DIV>って思って、チャリにまたがったその時ひらめいたんだ。</DIV><DIV>『そうだ、カラオケに行こう。』</DIV><DIV>まじで、京都に行こうと思いついたみたいに、そう思って、</DIV><DIV>勇気を出して、一人カラオケってものを体験してきた。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>純子も一時間で飽きたって言ってたし、廉も声が保たなかったって言ってたし、あたしもすぐ帰るだろうと予想していたが…</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>１時に入って５時に店を出た…(笑)</DIV><DIV>４時間で何曲歌えたんだろか？</DIV><DIV>お酒頼みたかったけど、人を自分のボックスに入れるのが嫌で、ひたすらドリンクバーのココアで、喉を潤し、思いっきり音外しても、飽きて１番で消しても、もう一回同じ曲入れても何も言われない<Img alt="☆seacret space☆-a1363e67629b35a16ccf5d1c81c0f3151127.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/c6/0a/g/o0020002011230351138.gif" border="0" /></DIV><DIV>プロモやライブ映像見ながら休憩とって…</DIV><DIV>予約は常に２０曲でいっぱい</DIV><DIV>かなりすっきりはしたけど、やはり少し痛い子って感じはした…。</DIV><DIV>今度は昼間に行こう…あっ、そういう問題じゃない？</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV><Img alt="☆seacret space☆-ed01d22e5b0c9bed3359079b55882a17b108.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/77/45/g/o0020002011230351135.gif" border="0" />その②</DIV><DIV>今の仕事に入って、あたしってつくづくバカだなーって思う。</DIV><DIV>販売の仕事って、正直誰でも出来るような簡単な仕事で、</DIV><DIV>でも今の仕事はかなり頭使って、本当にミスが多いし、ややこしい。。。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>前の会社で『適当に仕事をする』ってことを覚えて、その通りやってたら、</DIV><DIV>今の会社じゃ、あたしの適当はてきとーになっている…</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>意味わかる…よね？</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>一つの作業に必ず１０つくらい確認しなきゃいけない箇所があって、</DIV><DIV>やっていくうちに、その中の一つを見逃して、</DIV><DIV>そーいう時に限って、その見逃した一つが重大となり、多大な迷惑をかける…。</DIV><DIV>やんなっちゃうなー。</DIV><DIV>最近毎日のお祈りで祈るのは、</DIV><DIV>『明日はミスしませんように…。あっ、してもいいんだけど、人に迷惑かけるようなミスじゃないように…』って<Img alt="☆seacret space☆-8e9e79ae6a446e09fa89555163730f706775.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/a4/eb/g/o0020002011230351141.gif" border="0" /></DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV><Img alt="☆seacret space☆-ed01d22e5b0c9bed3359079b55882a17b108.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/77/45/g/o0020002011230351135.gif" border="0" />その③</DIV><DIV>職場の先輩に、『運動すると体が軽くなるよ』って言われ、</DIV><DIV>そう教えてくれた先輩がちょースマートでめっちゃスタイル良い先輩と、個人的にめっちゃタイプな先輩だったから、</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>あたしジムに行ってきた。そして昨日からずっと筋肉痛…。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>でも、細くしたいのに筋肉つけたら、がたいのよいソフトマッチョになるだけなんじゃ…？と、不安になる。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>どっちかって言えば、あたしはＭなんだろうけど、でも鍛えるって辛いなー、過酷だなーって思う。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>重たいものは男の人に持ってもらうもの。</DIV><DIV>（↑どこのお嬢だよ<Img alt="☆seacret space☆-image0990007.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/85/b9/g/o0020002011230351140.gif" border="0" />）</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>なのに、こんなに重いもの持ち上げたり、押したりしなきゃならないなんて<Img alt="☆seacret space☆-picture.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/7a/47/g/o0020002011230351144.gif" border="0" /></DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>いや、通いますけどね。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV><Img alt="☆seacret space☆-ed01d22e5b0c9bed3359079b55882a17b108.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/77/45/g/o0020002011230351135.gif" border="0" />その④</DIV><DIV>これは今日知ったこと。</DIV><DIV>あたしが絶対未婚者だと信じていたDrたちが、</DIV><DIV>これでもかってくらい、みんな結婚してた…<Img alt="☆seacret space☆-11326a6ac9c66e028cae5c3082fe764a.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/ab/87/g/o0020002011230351146.gif" border="0" /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/95/ef/j/o0020002011230351148.jpg"><img alt="☆seacret space☆-20090824111537.jpg" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/95/ef/j/t00200020_0020002011230351148.jpg" border="0" /></a></DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>もちろん、あたしの大好きな先生も<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/f3/c0/j/o0020002011230351150.jpg"><img alt="☆seacret space☆-qhkdhlgp8069810.jpg" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/f3/c0/j/t00200020_0020002011230351150.jpg" border="0" /></a></DIV><DIV>その奥さんってのが、美容のコメンテーターでテレビ出るような有名な人らしい。。。</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>いやぁー、あたしには敷居が高かったわー。</DIV><DIV>何を夢見てたのか…って感じ<Img alt="☆seacret space☆-start.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/f8/d3/g/o0020002011230351152.gif" border="0" /></DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>ただ、教えてくれた先輩が『あれ？離婚したんだっけな？まだ続いてんだっけな？全く興味ないから覚えてない(笑)』</DIV><DIV>って<Img alt="☆seacret space☆-EntryImage.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/88/81/g/o0020002011230351156.gif" border="0" /><Img alt="☆seacret space☆-EntryImage.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/88/81/g/o0020002011230351156.gif" border="0" /><Img alt="☆seacret space☆-EntryImage.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/88/81/g/o0020002011230351156.gif" border="0" /><Img alt="☆seacret space☆-EntryImage.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/88/81/g/o0020002011230351156.gif" border="0" /><Img alt="☆seacret space☆-EntryImage.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/88/81/g/o0020002011230351156.gif" border="0" /><Img alt="☆seacret space☆-EntryImage.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/88/81/g/o0020002011230351156.gif" border="0" /><Img alt="☆seacret space☆-EntryImage.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/88/81/g/o0020002011230351156.gif" border="0" /></DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>いやいや、興味がないのは全然いいんです。</DIV><DIV>うちの先輩たちみんな、うちDrたちは人間として欠けてる部分が多すぎるって思っているでしょうから<Img alt="☆seacret space☆-image029.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/a4/30/g/o0020002011230351157.gif" border="0" /></DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>問題はそこじゃない<Img alt="☆seacret space☆-zjnalacq10413710.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/5b/d6/g/o0020002011230351158.gif" border="0" /></DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>もしやバツイチ<Img alt="☆seacret space☆-20071231125214.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/b7/92/g/o0020002011230351160.gif" border="0" />ってところです<Img alt="☆seacret space☆-image001.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/2c/9d/g/o0020002011230351162.gif" border="0" /></DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>バツイチ＝独り身と見たら、チャンス<Img alt="☆seacret space☆-EntryImage0001.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/e4/a0/g/o0020002011230351163.gif" border="0" />って思うだろうが、</DIV><DIV>あたしはそうは思えない<Img alt="☆seacret space☆-picture.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/7a/47/g/o0020002011230351144.gif" border="0" /></DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>ただ、夫婦間がうまくいってないのは確かだ(笑)</DIV><DIV>やっぱり仲良くなってみたい<Img alt="☆seacret space☆-20080103001812.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/c8/70/g/o0020002011230351165.gif" border="0" /></DIV><DIV>で、お金持て余して、ちょーワガママでお坊ちゃまな大人ってやつを見てみたい<Img alt="☆seacret space☆-exuoiyld1144010.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/da/54/g/o0020002011230351167.gif" border="0" /></DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV><Img alt="☆seacret space☆-ed01d22e5b0c9bed3359079b55882a17b108.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/77/45/g/o0020002011230351135.gif" border="0" />その⑤</DIV><DIV>これは、トホホってわけじゃないけど、あたし最近考え方が変わったなって思う。</DIV><DIV>最近あたしを知ってる人と話してないから、自分という人間が確立出来なくなってきたのか、</DIV><DIV>自分の中の矛盾した部分を結んでいったら、軽くなった<Img alt="☆seacret space☆-image0990007.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/85/b9/g/o0020002011230351140.gif" border="0" /></DIV><DIV>恋愛についてね<img class="m" src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" /></DIV><DIV>いい意味か悪い意味か？</DIV><DIV>まずはその軽い第一歩を踏み出します<Img alt="☆seacret space☆-50P500135_DCP.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/d1/cd/g/o0020002011230351168.gif" border="0" /></DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>&nbsp;</DIV><DIV>Let&#39;sスキノアルオンナ<Img alt="☆seacret space☆-EntryImage.gif" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20110515/21/asachang-mysty/88/81/g/o0020002011230351156.gif" border="0" /></DIV></DIV>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/asachang-mysty/entry-10892775320.html</link>  
      <pubDate>Sun, 15 May 2011 21:26:34 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>それは信じがたい事実のような、おとぎ話のような…</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 これは何世紀も前にいた、１人の魔女の物語。<br /><br />ある村にいた魔女は、村の中でも有名な家に生まれ、真っ直ぐに育った。<br /><br /><br />魔女は薬草を使いたくさんの薬を作り、たくさんの命を救った。<br />たくさんの命を救うためには努力を惜しまなかった。<br /><br />性格も良く、村人からの信頼もあつく、何不自由なく暮らしていた。<br /><br /><br />そんなある日、魔女のところに小さな子供を抱えた１人の女性がやってきた。<br /><br /><br />子供が病気になり、助けてほしいと魔女にすがりついた。<br />魔女はその子供を救おうとした。<br />でも見ている周りの人は知っていた。<br /><br />どんな薬を使っても、もうその子は助からないということを。<br /><br />でも魔女は諦めなかった。どうにかして、その子供を助けようと必死になった。<br /><br />だけど、子供は助からなかった。<br /><br />子供が死んだ後、母親は魔女にこう言い放った。<br />『お前が殺したんだ。なんで他の命を助けられたのにうちの子供を助けられなかったんだ』っと。<br /><br /><br />そして、自分の子供があの魔女に殺されたんだと、<br />村中に噂を広めた。<br /><br /><br />魔女はふさぎこんだ。<br />それまで明るかった性格もだんだんと暗くなった。<br /><br /><br />でも村人たちは母親が言いふらしたことを、信じてなかった。<br />それは救ってきた数々の命と、諦めないで助けようとしていた姿を見ていたから。<br /><br />『こんなに頑張ったじゃないか？君が悪いわけじゃない。もともと助からなかったんだ。』<br /><br />誰一人として、魔女を責めることはなかった。<br /><br />だけど、魔女には救えなかった命のことが、深い傷として大きく残った。<br /><br /><br />魔女のそれからの人生は、見違えるほど暗くなり、<br /><br />また、子供を亡くした母親の姿をその後見た者は誰もいない。<br /><br /><br /><br />そして時は流れ、２０世紀になった。<br /><br /><br />ある女が、通っている大学で、ある男と出会った。<br /><br />初めて出会ったのに、昔から知っている気がした。<br /><br />でも女は、その男を見た途端、モヤモヤと嫌な気持ちになった。<br /><br />同時に男は、女を見た途端『やっと見つけた』<br /><br />そう思った。<br /><br /><br />２人は一緒になった。<br />それが、うちの両親。<br />このおとぎ話のような『縁』<br /><br /><br />このお話はお母さんがスピリチュアルな先生にみてもらって、言われたこと。<br /><br />これぞ、<br />信じるかはあなた次第(笑)<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/asachang-mysty/entry-10886680202.html</link>  
      <pubDate>Mon, 09 May 2011 20:34:12 +0900</pubDate> 
    </item> 
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