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    <title>【情緒】トリモチに引っかかるバブーが可愛い【不安定】</title>  
    <link>http://ameblo.jp/arutin/</link>  
    <description>これを読んで気分を害しても、一切責任はとれませんのであしからず。 注意：タイトルは予告なく変更することが多々あります。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>俺ルール！</title>  
      <description> <![CDATA[ こんばんは。あるちです。<br />
<br />
－－－－－－－－－－　ｷﾘﾄﾘ　－－－－－－－－－－－<br />
とにかく、オススメ。<br />
特に、今ママさん、これからママさんになる人。<br />
たとえ、自閉症という診断がなくても、<br />
”子供の心理”に近いもの、”養育のポイント”となるもの、<br />
そういうものが得られるような気がします。<br />
<br />
僕は、まだ結婚も子供もまだまだですが！<br />
<br />
<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8616433" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">俺ルール!―自閉は急に止まれない/ニキ・リンコ<br />
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</dl>
<br />
自閉症というnamingから、閉じこもっている人というようなimageを持つ人も。<br />
確かに、自閉「症状」として、閉じこもっている・他者との関わりを拒絶している、<br />
という状態はあるけれども、<br />
自閉症という疾患とは異なる。<br />
<br />
著者のニキ・リンコさんは、大人になってから自閉症だと診断されたそうで。<br />
「そういえば、自分はこんなふうに考えて過ごしてきた」、と体験談を交えながら、<br />
他の著作やHP、文献などを紹介しつつ、<br />
分厚いけれども、大きな活字、読みやすいレタリングに、可愛いイラスト。<br />
<br />
一気に読み進められるとともに、<br />
もしも、身近に自閉症の疾患を持っている人が居たとして、<br />
どんな風に接すれば（育てれば）いいかの参考になるかもしれない。<br />
<br />
そして、なにより、自閉症というものを誤解していた人（自分も含めて）、<br />
本文を抜粋すれば<br />
【こうしてうるわしい誤解が成立し、双方ハッピーで、だれも気がつかない。<br />
　私も気がつかない。印象に残るような事件は起こらない。<br />
　記憶され、記録されるのは、<br />
　なんらかのくいちがいが表面化したときにかぎられる。】<br />
ということになるのですね。<br />
<br />
<br />
とはいえ、精神疾患に関わらず、疾患なるもの、<br />
その命名や識別区別においても、<br />
グレーゾーンというかスペクトルがあって、<br />
必ずしも教科書通り、典型的な、なんて滅多にいない。<br />
<br />
特定の名称にに縛られるのは、<br />
一方ではっきりして安心するのかもしれないけれど、<br />
他方で”想定外”が生じた時の動揺は計り知れない。<br />
<br />
最初の思い込みを持ったままで、<br />
そのまま問題なく、最後まで無事に進行したとして、<br />
多くは、うるわしき誤解。<br />
殆どは、自分が知らないところでの他者の配慮。<br />
10億円宝くじに当たる確率で、奇跡の千里眼。<br />
<br />
<br />
「よく当たる占い師」というものは、私は信じていない。<br />
もしも、自分が未来を予想できるのであれば、<br />
他人の為に占うよりは、自分の資産を増やそうと、<br />
株や投資、ロト6にその能力を費やすね。<br />
んで、お金で得られるものが無くなったら、<br />
人に”無償”で占い行為をするかもしれない。<br />
しかし、そもそも、<br />
人に「自分は未来を知ることが出来ます」なんて言ったら、<br />
おかしい人と思われるか、悪用されるか、<br />
結局、人間不信になるような気がする。<br />
<br />
<br />
気がする、だと思う、という発言自体が、<br />
占いが”当たる為の要件”ですから。<br />
<br />
あれ、占いの話になってしまった。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/arutin/entry-10455631145.html</link>  
      <pubDate>Wed, 10 Feb 2010 20:55:02 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>四日目</title>  
      <description> <![CDATA[ こんばんは。あるちです。<br />
<br />
－－－－－－－－－－　ｷﾘﾄﾘ　－－－－－－－－－－－<br />
しばらく空いてしまいました。<br />
ちょっと睡眠不足と緊張過多で精神発狂しておりました。<br />
<br />
手当たり次第で見つけた施設<br />
（といっても、ちゃんとそれなりのsearchをして、<br />
各々の施設に対して実習計画を纏めていた）<br />
ですが、<br />
実習生に対する指導体制がモンの凄く充実しています。<br />
バイザーさんが熱心だと言うこともあるのだろうし、<br />
僕の性格もあるのかもしれない？<br />
<br />
バイザーさんとの面談にも時間を多く割いてくださり、<br />
学習事項毎に<br />
現状の自分の意見、現場の意見、<br />
今後の改善に向けて自分はどう思うか、<br />
施設としての方向性など、<br />
論じ合う時間を作ってくださいます。<br />
<br />
討論の様に話すことは、<br />
自分の思考の整理にもなりますし、<br />
バイザーさんにとっても、<br />
別の視点からの意見が得られる良い機会とおっしゃられて。<br />
<br />
そのお陰で、毎回の記録を書くことが苦ではなく、<br />
寧ろ、書き足りない（スペース的に）。<br />
<br />
色々とめまぐるしく学ぶこと、考える事が多く、<br />
中休みで1週間の休みのうちに、<br />
自分の後半実習の計画と目的、課題を、<br />
纏めつつも、新しい意見を持ちたいと思います。<br />
<br />
<br />
今、TVでtypingやってますけれど、<br />
1分で500字くらいでした。<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/arutin/entry-10453282500.html</link>  
      <pubDate>Sun, 07 Feb 2010 22:39:33 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>3日目</title>  
      <description> <![CDATA[ こんばんは。あるちです。<br />
<br />
－－－－－－－－－－　ｷﾘﾄﾘ　－－－－－－－－－－－<br />
自分の感情をコントロールする。<br />
なんて、簡単そうで難しい。<br />
というか、本当に常にそれが出来る人が居るのだろうか。<br />
<br />
何の感情も湧かないで居れば、<br />
他者の感情に気づくことが出来なくなるのではないだろうか。<br />
逆に、<br />
他者の感情に無関心でも、<br />
自分の感情には敏感である人もいる。<br />
<br />
「辛そうに見える」「辛そうに感じる」ことと、<br />
「実際に辛い」と言うことは同じではないし、<br />
そもそも、尺度が異なる。<br />
<br />
感情に物差しがあったとしても、<br />
人それぞれで、その感情ごとに違い、そして目盛も異なる。<br />
嬉しさを過小評価し、常に自分は不幸だと落ち込んでいる人も居れば、<br />
幸せを過大評価して、楽観的だと思われてしまう人も居る。<br />
<br />
人の事は分らない。<br />
想像でしか感じ取ることが出来ない。<br />
そもそも、自分の事だって、自分で分らなくなることがあるのに。<br />
<br />
だからこそ、<br />
人の心に関わる時には、第一に自分の今の状態を知らなくてはいけない。<br />
今、自分はマイナス思考になっていないか？<br />
今、自分はイライラしていないか？<br />
今、自分は冷静か？<br />
そしてなにより、<br />
今、自分は安定しているか？疲れていないか？<br />
<br />
<br />
自分のことを自分で判断出来なくなったら、要注意。<br />
親しい人に、今の自分を見て貰おう。<br />
とりあえずは、そこから「自己知覚」が始まる。<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/arutin/entry-10450092453.html</link>  
      <pubDate>Wed, 03 Feb 2010 23:27:29 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2日目</title>  
      <description> <![CDATA[ こんばんは。あるちです。<br />
<br />
－－－－－－－－－－　ｷﾘﾄﾘ　－－－－－－－－－－－<br />
昨日は疲れていたと思います。<br />
けれども、想像以上に疲れていない”感じ”がして一日を送っている、つもりでした。<br />
でも、明らかに、疲れていたのだと、今になって思います。<br />
<br />
精神的に、不安定になっていることにも気づかない。<br />
思い返して、ああ、おかしい。<br />
それを知って、抑うつに。<br />
<br />
悪いところが見えたとしても、それが自分にある場合、<br />
改善する余裕もなく、次の日が来てしまうのが通常なのだろう。<br />
僕はあまりにも精神的ヒキコモリの時期が長かったし、<br />
今も続いている。<br />
それで居て、人と、その精神面での対応を、<br />
常に求められる専門職という立ち位置は、<br />
かけて実習生という不安定な事も相重なって、<br />
とてつもなく不安定だ。<br />
<br />
どうしても、自分の過去と照らし合わせてしまう。<br />
それが、感想であったり、感情であるわけだが、<br />
Ｐｒｏｆｅｓｓｉｏｎａｌとしては、冷静客観で居なければならない。<br />
どこかで何かを間違ってしまっている。<br />
<br />
症状を話しておくこと（ｏｐｅｎ）では、心理的に余裕が出来る。<br />
それは甘えなのかもしれない。依存だろう。<br />
かといって、Closeにしておいて、自分を危機的な状態に持って行くのは、<br />
Professionalとしての精神健康管理に反する。<br />
だから、最善の方法は、順番を逆に考える事。<br />
<br />
精神健康を管理してこそのProfessionalであるために、<br />
自らの危機的な状態を余裕を持って観察する客観性を持つ。<br />
<br />
ただ、どうしても不思議に思ってしまう事がある。<br />
『人に自分の話をするとき、<br />
　感情であれ、出来事であれ、<br />
　自分の事は自分でいくら客観的に話しているつもりでも、<br />
　聴き手には言い手が主観を述べている』、と感じる事。<br />
<br />
<span style="font-family: monospace;">自分自身を客観的に述べることは、不可能ではないのだろうか。<br />
<br />
そう考えると、<br />
常に客観性を意識して過ごすのであれば、<br />
自分に目を向けすぎてはいけないのだろう。。。<br />
それでは、どうやって自分の危機を知ることが出来ようか。<br />
おそらくは、自分の危機を察知した時点で、<br />
他者に評価をして貰う事が大切なのだろう。<br />
<br />
だが、またココで疑問。<br />
他者に自分を評価して貰うに当たって、<br />
自己を知って貰わなければならないとすれば、<br />
自分に対して、常に客観的であっては不十分ではないだろうか。。。<br />
<br />
極端な例であって、<br />
きっと殆どの人はそんなことを意識することなく、<br />
人と距離を置いて接する事が出来るのだろう。<br />
経験から学んだ事であり、もはや感覚的なもの。<br />
そんな中庸をとった位置を維持するバランスは、<br />
今更に思考したところで、実践できるとは思えない。<br />
<br />
これもまた、習うより慣れろなのだろう。<br />
<br />
とか、考えている時点で終わってる。<br />
うつうつうつ。。。<br />
</span>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/arutin/entry-10449135362.html</link>  
      <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 21:24:16 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>1日目</title>  
      <description> <![CDATA[ こんばんは。あるちです。<br />
<br />
－－－－－－－－－－　ｷﾘﾄﾘ　－－－－－－－－－－－<br />
驚いたのは、自分が緊張していると知りながら、<br />
ただなんとなく、安心感を抱いていたこと。<br />
<br />
確かに、自分自身にも偏見がある。<br />
けれども、それ程、大きなものだとは思っていなかった。<br />
<br />
初めて訪れたときから、綺麗な施設だな、とは感じていた。<br />
建て替えたから、と言うだけではなく、<br />
清潔感もさることながら、芸術的と言うべきか。<br />
絵が各所に飾ってあり、<br />
たとえ、大きく開かない窓であっても、<br />
その前に障子があるだけで一般の部屋と変わらない。<br />
ヌイグルミを置いていたり、写真をテープで貼っていたり。<br />
<br />
少し違和感があるとすれば、<br />
白衣を着た人がガラス越しに見えること。<br />
おしゃべりな人や、怒りっぽい人、動かない人、動き続ける人。<br />
こんな事、ノートに記述は出来ないけれど、<br />
私は、その空間で、安心した。<br />
<br />
大部屋にはカーテンがないものだと思っていた。<br />
けれど、任意にカーテンを開け閉めできる。<br />
変な話、死のうと思ったら、いつでもやれる。<br />
実際に、間に合わなかった事もある。<br />
けれども、<br />
完全に監視されて、完全に隔離されて、<br />
そんな閉鎖環境に居ることで、”普通の生活”に戻れるだろうか。<br />
そう考えると、<br />
privacyとsafeを区別することなく、天秤に掛ける環境は、<br />
悪くない。いや、寧ろ、私の知識の現時点では、かなり良い。<br />
<br />
ただ、この第一印象が、いつまで続くか。<br />
例え、悪くなったとしても、<br />
それはつまり、改善点に気づいたと言うこと。<br />
<br />
精神的に、凄く疲れた。<br />
自分で自覚できていない位だから、相当だろう。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/arutin/entry-10448284903.html</link>  
      <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 21:18:27 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>言葉の選び方をまちがった！</title>  
      <description> <![CDATA[ <div><div style="text-align: left;">こんばんは。あるちです。<br />
<br />
－－－－－－－－－－　ｷﾘﾄﾘ　－－－－－－－－－－－<br />
前回の文章、お酒の力もあってか、<br />
後半につれて滅裂になってますね！<br />
滅裂なのはいつもの事ですが。<br />
<br />
彼女の悪口を書いてしまったかのように、<br />
読み直して反省しています。<br />
いい人なんですよ、大好きなんですよ！<br />
</div>
</div>
Oちゃん！嫌ってないからねヽ(;´Д｀)ﾉ<br />
好きだからね(*´ω｀*)<br />
<br />
しかし、文字だけの表現は、<br />
言葉を知らない私のような者には、<br />
他人に誤解を与えかねないのだと、改めて感じました。<br />
<br />
先日、彼女と話をしたときに、<br />
「同僚にパニック障害の人がいて、<br />
　どう対応したらいいのか分らない」と相談されました。<br />
彼女は、Panic＝心臓発作、と考えていたらしく、<br />
同僚が喚き散らかした時、変に対応して激怒すると、<br />
心臓発作でたおれるんじゃないか、と思っていたのです。<br />
<br />
話を聞く限りでは、私は精神科医ではないので分りませんが、<br />
パニック障害と言うよりもパーソナリティ障害なのかな、<br />
とも感じる部分がありました。<br />
我が儘が通らずに怒り狂っている、らしい、印象を受けたからです。<br />
パニック障害は、過剰な不安から身体症状が悪くなるものだと、<br />
私は認識していましたので、<br />
そのことを伝えると共に、私の意見としては、<br />
「健常者と障害者で対応を極端に変えるのはおかしい」<br />
と伝えました。<br />
<br />
例えば、視力が良くない人がいます。<br />
眼鏡を掛けます。コンタクトレンズを使います。<br />
眼鏡が曇ったり、割れたり、レンズを落としたりしちゃったら、<br />
そりゃ、ちょっとたいへんですよね。<br />
でも、対処はできると思うのです。<br />
自分で対処の方法を、ある程度は知っています。<br />
本人が（何をどう）助けて！と伝えて、周りが助けてくれる、<br />
なんてのも、一つです。<br />
<br />
全盲の方でも、そうです。<br />
わざわざ、「全盲者だ！」と「何か手伝いましょうか？」とは、<br />
ちょっとおかしいと思うのです。<br />
彼（彼女）は、自分で対処する方法をある程度、知っています。<br />
どうしても困っている時、迷ってしまったなど、<br />
明らかに助けが必要だと感じたら、そして、本人が求めていれば、<br />
それこそ全力でお手伝いしようじゃないですか！<br />
<br />
精神疾患もそうだと思うのです。<br />
確かに、目に見えない障害であるから、<br />
一見して「変」「どこかおかしい」「こわい」と思うかもしれません。<br />
でも、彼（彼女）には、そうする理由があるのです。<br />
ただ、困っている時に、それを巧く表現できない事が多いため、<br />
周囲に誤解を与えてしまうんじゃないかと。<br />
<br />
統合失調症は以前、分裂病と呼ばれていました。<br />
精神が分裂する＝多重人格みたいな印象ですよね。<br />
症状としては様々ですが、<br />
【沢山の情報を処理しきれなくなる感じ】に似ています。<br />
認知や意識など、思考が統合できなくなる、そんな感じです。<br />
悪口を言われている様な気がして、そのうち、幻聴として聞こえてきて、<br />
現実かどうかが曖昧になってきて、<br />
本人は、それを確認したいが為に、<br />
他の人には「変」と思われる行動にでてしまう。<br />
普通の人でも、<br />
過去の恥ずかしい出来事を思いだして、<br />
一人部屋で「うわぁぁぁ！」とか叫びたくなる（または叫ぶ）事がありますよね。<br />
そんな感じ。<br />
<br />
それから、自閉症。<br />
自閉＝閉じこもり　と考えていませんか？<br />
症状はこれも様々ですが、<br />
【得意なことが超得意！曖昧なのが超苦手！】という感じです。<br />
街中で携帯電話で話しているときに渡されるチラシ。<br />
チラシの内容などまで意識がいかないから、<br />
大抵は受け取ってしまうらしい。　今日TVでやってた(*´ω｀*)<br />
それににているかも？？<br />
電話に夢中で、周りが見えない（意識できない）。<br />
歩きながらメールを打って、人にぶつかるとかもそう。<br />
<br />
それぞれには、そうする（そうなる）理由があるはず。<br />
探偵気分で、よくよく見て、よくよく考えて、想像してみて、<br />
悪いイメージでなく良いイメージを持てれば。。。<br />
<br />
人間観察が好きな、人見知りな、<br />
支離滅裂で後先考えないくせに、完璧主義者。<br />
自己批判が酷いくせに、人には前向きな事ばかりを話す。<br />
それが、俺なのですよ。<br />
はぁ？～ﾍ(ﾟдﾟﾍ))))))～<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/arutin/entry-10446716142.html</link>  
      <pubDate>Sat, 30 Jan 2010 22:37:09 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>現実逃避</title>  
      <description> <![CDATA[ 木曜に友人と食事をした。<br />友人の仕事の愚痴を聴いていたのだが、俺が要約して確認のような相づちをうつと、でも、という否定接続詞が必ずついてくる。<br />疲れるが、人間観察としては楽しいし、友人女がそれでストレス発散出来ているなら、あえて矛盾を指摘することもない。<br /><br />自分の意見の時は、最初と最後に、俺はこう思う、と付けるようにしている。<br />否定的接続詞を多用する人の中には、自己意識の整理で話をしているのだから、他人が整理の邪魔や意識改革の強制をすべきではない、と俺は思うのだ。時と場合によるが。<br />それに、女は話すことがストレス発散なのか好きである傾向があるように感じる。男は要約したがるが、勝手に簡略に纏められると、中には不機嫌になる女もいる。無駄な喋りをしないように、俺は注意しないとナと、関西の血を押さえ込んでいた。まあ、それ自体は俺のストレスではない。<br /><br />それと、友人女に言われた言葉。<br />俺が何かに付けて店員に言葉を掛けること。ありがとう、お手数かけます、よろしくお願いします、ごちそうさま、長居しまして済みません、など。<br /><br />言われてみれば、いつから俺は人に素直に感謝したり、相手の心境を己に重ねるようになったのだろう。<br /><br />見返りが欲しいわけでもなく、恐らく、不快感を抱かせる事への恐怖と自己防衛なのだろう。<br /><br />帰りの地下鉄。ホームには大きな鏡が設置されている。それが自殺防止対策の為だと知っている人はどれくらいいるのか解らないが、俺は帰りの電車を待つ間、極力意識して鏡をみないようにした。<br /><br />鏡には外見は映るが、心理は映らない。俺は俺の心理を、見えないはずの鏡から見てしまいそうで怖かったのだ。<br /><br />要するに俺は、女友達に仮面を付けた自分を演じてたとを確信するのがこわかったのだ。<br /><br />勉強で精神疾患者へのコミュニケーション、自立とは何か、認知療法および回復判定システムを学びたいと伝えた。<br />それは疾患者に限る事ではない。すべての人間に於いても同じなのだ。<br /><br />挨拶から感謝の表現、自己の可能性の追求、自己批判の改善。なにより、人を信じ、かつ自己責任を持つ、自身を善く表する。そして、感情調節しながらも表出する。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/arutin/entry-10445994673.html</link>  
      <pubDate>Sat, 30 Jan 2010 00:48:48 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>二度寝は禁忌</title>  
      <description> <![CDATA[ おはようございます。あるちです。<br />
<br />
－－－－－－－－－－　ｷﾘﾄﾘ　－－－－－－－－－－－<br />
二度寝をすると碌な夢を見ない。<br />
というのが、私のジンクスなのですが、またもや的中。<br />
だから、二度寝はしたくないんだ。<br />
朝起きて、激ウツでも。安定剤で眠気が出ても。。<br />
<br />
忘れないうちに書いておこう。<br />
<br />
↓【夢の内容】<br />
憂鬱状態で見る夢の殆どは、自分が自殺するところから始まります。<br />
そして、案の定、未遂に終わります。<br />
今回は、5階から飛び降りたのですが、壁に何度も体をぶつけて、<br />
血だらけのまま着地していました。<br />
私の夢は次世代フルカラーHi-Visionなので、<br />
出血の感覚、色、臭いまでもRealに再現されています。<br />
<br />
その後、<br />
白いタオルを赤く染めながら、個人で借りている部屋に向かいます。<br />
そこは、建物の1階にある、時々しか利用しない部屋で、<br />
私物のたまり場。生活感が全くないところ、なのです。<br />
実際に、私は自分の部屋を持っているので、<br />
その点では似ていますが、部屋の構造や置いてあるものなど、<br />
若干の違いがあります。<br />
けれど、夢の中では、たいていの人がそうであるように、それが事実と感じています。<br />
<br />
部屋に入ると、知らない男性がいました。<br />
平然としています。<br />
私が「ココは俺の部屋だ」と主張すると、相手は「知っている」と答えました。<br />
「何度も下見をして、殆ど留守だと知ったから、利用させて貰ってる。<br />
　かなりの間、使っていたのに、気づかなかったのか？」<br />
私は愕然とし、そして、privacyを侵された事に恐怖し（怒りではなく）、<br />
その男の姿がなくなると、急いで部屋の私物を片付けはじめました。<br />
梱包方法なんて考えていられません。<br />
<br />
ふと、知人が現れます。<br />
彼もこの部屋を使っているのかもしれません。<br />
慣れた手つきで部屋にあるものを手に入れていました。<br />
私は、訴えます。この部屋は私のだから、勝手に入らないで！と。<br />
けれど、彼も、知らなかったし、例の男の部屋だと思っていた、と。<br />
<br />
実際、別の一角は例の男の生活空間になっていて、<br />
最新型のTVやゲーム機、PC等が整然と置かれています。<br />
改めて自分の部屋を見ると、荷造りしている最中とはいえ、相当に荒れています。<br />
<br />
とにかく、部屋を、私物を全て持ち帰らなければいけない。<br />
その気持ちがイッパイで、荷造りを進めます。<br />
とにかく入ればいい。とにかく運べればいい。とにかくこの部屋から出さなければ。<br />
<br />
気づけば、周り全面ガラス張り。<br />
外の人が、私の行動を不思議がって、気味悪がって見ています。<br />
それらもが、私に恥ずかしさと恐ろしさと焦りを起こさせます。<br />
<br />
”不法侵入で訴える”という手段を思い出したのは、<br />
荷造りが殆ど終わり、精神的に少し落ち着いたときでした。<br />
真っ赤だった血の付いた白いタオルは、<br />
汗と涙で全体がピンクになっていました。<br />
<br />
最後には、弟や相方が、”引っ越し”を手伝ってくれるとのことになり、<br />

彼等の姿を見たときには、涙があふれました。<br />

そして、立っていられなくなりました。<br />

↑【ココまで】<br />
<br />
という、夢です。<br />
実際に、震えながら、涙を流しながら、起床しました。<br />
あまりに強烈な印象だったので、<br />
ココに記しておこうと。<br />
<br />
訳が分らなくなって尋常でないほどの、恐怖と混乱。<br />

この人なら安心できると確信している人が、最後に現れたことが、<br />

何よりの救いでした。<br />
happy ending？<br />
<br />
自殺したいほど、生きることを否定していながらも、<br />
自分のプライバシーを守ろうとし、<br />
他人に恐怖を感じて、親しい人に安心を感じる。<br />
何処までが現実で何処までが夢（妄想）なのかわからない。<br />
<br />
統合失調の急性期は、<br />
これよりももっと酷い精神状態なのかもしれませんね。<br />
というのも、<br />
最近はずっと、統合失調症を経験した方の手記を読んでいるので、<br />
自分の症状や状況、被害妄想などが、<br />
疲れと一緒に一気に攻めて来たのでしょう。<br />
<br />
夢を思い出すときに、第三者的視野から再現出来たとき、<br />
（要するに、自分の夢なのに、自分の全身を確認出来る視点に立つとき）<br />
夢の整理は終了し、そして改ざんと消去されている、と聞きます。<br />
時々思い出しそうな程の、トラウマチックな夢でしたが、<br />
数時間後には、思い出した際には、自分の慌てている姿を思い浮かべるのでしょう。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/arutin/entry-10444611057.html</link>  
      <pubDate>Thu, 28 Jan 2010 09:08:31 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>普通と違うの区別と差別</title>  
      <description> <![CDATA[ こんばんは。あるちです。<br />
<br />
－－－－－－－－－－　ｷﾘﾄﾘ　－－－－－－－－－－－<br />
昨日は、ちょっと強めの頓服眠剤で、一日DOWN。<br />
以前はこの薬でも全く眠れずにいたのだから、おそろしい。<br />
<br />
今日は昨日の遅れを取り戻そうと、<br />
やらないといけない（と勝手に思い込んでいる）事をチョコチョコ。<br />
<br />
僕は、主にウツ・時に統合失調を患っている。<br />
気分が落ち込むから、自己否定的になるのか、<br />
自己否定的になっているから、気分が落ち込むのかは、<br />
自分でも区別がつかない。<br />
<br />
頭の中が混乱（混線）している時もあり、<br />
音や話声に敏感になってしまって、不自然な判断をする事もある。<br />
外出するときは、Walkmanが必須。<br />
人の視線が気になって怖くて、伊達眼鏡をしている事もある。<br />
<br />
人が自分を見ているのは、自分がどこか人と変わっているからだ。<br />
と思う一方で、<br />
人が自分を見ているのは、自分が相手を見ているときに相手と目が合うからだ。<br />
と思う事もある。<br />
自分を納得させることには時間がかかるのに、<br />
自分が感じたことには瞬時に素直に、気持ちが反応してしまう。<br />
<br />
<br />
【精神疾患→何をするか分らない→危険】<br />
なんてのが、一般的な反応であることが残念ながら事実。<br />
けれども、「何をするか分らない」と他人が感じていても、<br />
本人にはちゃんとした理由がある。<br />
本人に生じている知覚は、<br />
少なくとも本人にとっては、間違いなく真実である。<br />
<br />
「襲われる！！」と一瞬でも思えば、どんな人でも身構える。<br />
「悪い印象を持たれたかも？」と一瞬でも思えば、多くの人はうろたえる。<br />
「音が煩くて集中できない！」と言うときは、集中するために耳を塞ぐし、<br />
「ストレス発散したい！」とカラオケで歌うことは、<br />
ある人にとっては、緊急対応として突然に街で大声をだすことと、<br />
あまり変わらないのかもしれない。<br />
<br />
結局、【普通と違う】というのは、平均から少しずれているということで、<br />
その理屈から考えれば、<br />
100メートルを9秒以下で走る人は、普通と違う。<br />
速読や暗算がもの凄く得意な人は、普通と違う。<br />
人前で話すことに全く緊張しない人は、普通と違う？<br />
物思いに耽っていて長い時間が過ぎてしまう人は、普通と違う？<br />
他の人には平気なことが、自分には苦手という人は、普通と違う？？<br />
<br />
先入観は、間違いの切っ掛けになりやすい。<br />
悪いことも､良いことも、<br />
一瞬で完全に区別が出来る自信、あなたにはありますか？<br />
もしも、<br />
人柄の善悪を一瞬で区別出来ると自信があるなら、<br />
もしかしたら、<br />
人から「普通と違う」と”差別的に”言われるかもしれませんよ。。。<br />
<br />
ｱﾋｬﾋｬﾋｬ(ﾟ∀ﾟ≡ﾟ∀ﾟ)ﾋｬﾋｬﾋｬ<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/arutin/entry-10444307034.html</link>  
      <pubDate>Wed, 27 Jan 2010 21:31:47 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>長文注意：あわわたただしい</title>  
      <description> <![CDATA[ こんばんは。あるちです。<br />

<br />

－－－－－－－－－－　ｷﾘﾄﾘ　－－－－－－－－－－－<br />

母の勤務地が変わることに伴って、<br />

健康保険証が変更されることを伝えられたのが、昨日の夜。<br />

母自身も、同じ事業団だから変わらないと思っていたそうで・・・<br />

<br />

黄色い熊さん状態の僕は、家族扶養なので、<br />

変更の為、1月28日までに実家に返さなければならなくなりました。<br />

<br />

ここで、問題発生ですよ。<br />

本日が、25日です。郵送を鑑みると、手続き等をさっさとしないと！<br />

<br />

■まずは、区役所。<br />

精神の自立支援を受けているので、<br />

保険証の変更に伴い、届け出をしなければなりません。<br />

↓<br />

「新しい保険証が手元に届いたら、手続きしますが、<br />

その際に、新しい保険証と今の自立支援証と、<br />

（僕は家族扶養なので）被保険者の住民税証明が必要。<br />

保険証が無い状態での精神科受診に関しては、<br />

病院によって対応が異なる。<br />

ただし、届け・変更・更新が完了したら、過剰分は返金される」<br />

とのこと。<br />

ついでに、<br />

保険証変更申請をしたのちにも、<br />

僕の場合、今の受給者証は5月末で切れるため、<br />

6月から使用する受給者証の更新手続きをしなければなりません。<br />

更新申請は期限が切れる3ヶ月前からなので、3月からの申請になります。<br />

要するに、2月は保険証変更変更の申請、3月以降に更新の申請。<br />

めんどくせい。。<br />

でも、医療費が3倍になるよりは、、、最悪10割の可能性もあるわけだし。<br />

↓<br />

■つぎ、メンタルクリニック。<br />

保険証変更に伴う不携帯の状態では、診察は10割負担です。<br />


受給者証で1割にして貰っているので、<br />

受給者証と保険証がないと、医療費が今の10倍です。<br />

洒落にならん。桁が変わるｗ<br />

コレコレシカジカです、と伝えたところ、<br />

「母の勤務母体が変わらないこともあり、<br />

保険証の変更も少ないだろうし、<br />

（僕の精神状態が不安定で）緊急性が高いので、<br />

コピーで対応します」<br />

とのこと。<br />

常連でよかった？<br />

↓<br />

■んで、ホルモン関係の病院。<br />

ホルモン調整の薬が、実習期間中に切れるのです。<br />

2月に通院予定でしたが、無理ぽ。<br />

「25日～28日まで、予約は埋まってる。<br />

必要な保険適用外の薬のみの処方することはできる。<br />

でも、その時には保険証が要る」<br />

とのこと。<br />

2月に受診の際に、検査やる予定なので、<br />


保険適用外だと10万超えます。恐ろしすぎる。<br />

本日、行ってきましたよ。。。<br />

↓<br />

■ついで、実習に関係して大学に連絡。<br />

精神リハのReport返ってないよ！！と文句。<br />

成績確認の方法はないのか？と質問。<br />

現住所はあっているが、本籍が違う！！と文句。<br />

「昨年4月にReportは受理してますが、まだ採点してないみたいです」<br />

(　ﾟДﾟ)＜氏ね！<br />

「PCでの成績確認システムはまだ出来ていません」<br />

08年に導入とか言ってたのは誰ですか？(^p^)しーね！しーね！<br />

「確認次第変更します、反映されるまでしばらくかかります」<br />

しばらくって・・・まさか何年？<br />

↓<br />

■大学に成績や取得単位の確認書類申請の為の申請。<br />

大学専用の証紙が必要です。<br />

で、証紙を購入するには、大学に行くか、郵便為替です。<br />

僕は当然、郵便利用になるわけですよ。<br />

為替1枚購入手数料が100円かかります。<br />
で、100円買うのに、手数料100円ってバカみたいなので、<br />

今後の事も考えて、為替1000円を1枚購入。手数料は100円。<br />

大学に、<br />

大学専用証紙100円×２、800円×１を申請。<br />

<br />

今後の事。<br />

証紙が届いたら、必要書類を書き、証紙を張って、<br />

規定のサイズの返信封筒を同封し、大学提出。<br />

その後、確認出来るようになるので、<br />

夏のスクーリングまでに、<br />

単位が足りないなどの非常事態を回避したい。<br />

↑<br />
規定サイズの封筒を持っていなかったので、ついでに購入。<br />
<br />
<br />

いやぁ、精神福祉の手続き、勉強になりますたよ。<br />

精神病院での実習に参考になるかも？<br />

<br />

あっと、関係ないですけど、<br />

Expack500には、なまもの・いきものは駄目とHPに載っています。<br />

缶の飲み物はどうかと聞いたところ、<br />

「アルコールなどの引火性のものは、航空法に引っかかるので駄目」<br />

んじゃ、炭酸は？と聞いたところ、<br />

担当者が上司に相談の為に折り返し電話。返事では、<br />

「炭酸飲料は大丈夫。アルコールも24％以下なら大丈夫。25％以上は駄目」<br />

とのことです。<br />

<br />

なんか、色々と勉強になりました。雑学。<br />

<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/arutin/entry-10442743521.html</link>  
      <pubDate>Mon, 25 Jan 2010 21:21:15 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
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