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    <title>アートテラー・とに～の【ここにしかない美術室】</title>  
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    <description>美術を、もっともっと身近なものに。もっともっと楽しいものに。もっともっと笑えるものに。</description>  
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    <title>MOTアニュアル2010：装飾</title>  
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    <description><![CDATA[<p>（前回までのあらすじ）
“第13回文化庁メディア芸術祭”
 を観た後、東京都現代美術館に移動し、
その協賛事業である “サイバーアーツジャパン─アルスエレクトロニカの30年”
 を観たとに～であった。



東京都現代美術館に来たそのついでに・・・と言ってはなんですが、
同じく東京都現代美術館で開催中の “MOTアニュアル2010：装飾”
 も観てみることにしました。


 


「MOTアニュアル」

これは、東京都現代美術館が、
1999年より開催してい
</p>]]></description>  
    <dc:date>2010-02-10T19:16:02+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/artony/entry-10453411834.html"> 
    <title>サイバーアーツジャパン─アルスエレクトロニカの30年</title>  
    <link>http://ameblo.jp/artony/entry-10453411834.html</link>  
    <description>第13回メディア芸術祭 を観た後は、大江戸線に揺られて、清澄白河へ。 東京都現代美術館で、3月22日まで開催されている、 “サイバーアーツジャパン─アルスエレクトロニカの30年” を観賞してまいりました。 こちらは、第13回メディア芸術祭の協賛事業として開催される美術展。 なので、セットで観賞して来たというわけです。 さてさて、やたらと横文字の多い美術展名。 「サイバーなアーツ、ジャパンの」 というのは、何となく伝わりますが、 “アルスエレクトロニカ” とは何ざん</description>  
    <dc:date>2010-02-09T21:37:48+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/artony/entry-10453322384.html"> 
    <title>第13回文化庁メディア芸術祭</title>  
    <link>http://ameblo.jp/artony/entry-10453322384.html</link>  
    <description>毎年恒例のメディア芸術の祭典が、今年も開催されております！“第13回文化庁メディア芸術祭”国立新美術館にて、2月14日まで絶賛開催中。さてさて、展示の紹介のその前に。“メディア芸術” とは何でしょうか？その答えは、美術書ではなく、何と日本の法律にあります。　　文化芸術振興基本法（抜粋）　　　　　第三章　文化芸術の振興に関する基本的施策　　　　（メディア芸術の振興）　　　第九条　国は、映画、漫画、アニメーション及びコンピュータ　　　　　　　　その他の電子機器等を利用した芸術（以下「メディア芸術」と</description>  
    <dc:date>2010-02-08T21:19:29+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/artony/entry-10444803304.html"> 
    <title>無料で観れる 美術百選　《メトロスクエア （東京都千代田区）》</title>  
    <link>http://ameblo.jp/artony/entry-10444803304.html</link>  
    <description>先日、このシリーズ内で、東京芸術劇場のド真ん前に、デーーーーンと意味不明にそびえているオブジェをご紹介いたしました。（無料で観れる 美術百選 ０４１　クレメント・ミドモア作 《Crescend》 ）しかし、今回ご紹介する無料美術に比べたら、あのサイズなんて、小さい小さい。鼻で笑ってしまいますわ （←何キャラ？）そのオブジェがあるのは、大手町。オフィスビルが立ち並ぶ地味な印象のあの一角で、ひと際目立っております。デーーーーンと。近くにある車と比べると、その大きさがわかるかと思いますが。もうちょっと</description>  
    <dc:date>2010-02-07T21:19:05+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/artony/entry-10452492085.html"> 
    <title>命の認識</title>  
    <link>http://ameblo.jp/artony/entry-10452492085.html</link>  
    <description>さて、 『東京・大学 “ミュージアム” ツアー』 の続き。（前回は、コチラ ） 文化学園服飾博物館を後にした一行は、明治大学博物館へ。 http://www.meiji.ac.jp/museum/ こちらの名物 （？） は、刑事博物。 ギロチン代や、さらし首を乗せる台など様々な歴史的拷問器具が展示されています。 うへぇ。 中でも、一番ショッキングだったのは、 通称アイアンメイデン。 《ニュルンベルクの鉄の処女》 です。 このマリア様を象った</description>  
    <dc:date>2010-02-06T22:36:08+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/artony/entry-10452304844.html"> 
    <title>パレスチナの民族衣装</title>  
    <link>http://ameblo.jp/artony/entry-10452304844.html</link>  
    <description>ここ半年ほど、 アートテラーの活動の一環として、毎週土日には何らかのアートイベントを遂行しております。 こんな感じで↓ http://homepage3.nifty.com/art-teller/tony_tgr.htm そして、本日、今までにない新企画のツアーを行ってきました。 その名も… 　『東京・大学 “ミュージアム” ツアー』 これは、都内にある大学博物館を巡るという、何ともアカデミックなツアー。 …えっ、 「アート関係ないじゃないか！」 って？</description>  
    <dc:date>2010-02-06T20:09:57+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/artony/entry-10447672245.html"> 
    <title>陶磁器ふたつの愉楽　観るやきもの・使ううつわ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/artony/entry-10447672245.html</link>  
    <description>根津美術館新創記念特別展シリーズ第３弾！ “陶磁器ふたつの愉楽　観るやきもの・使ううつわ” に行ってまいりました。 タイトルやチラシ画像からもわかりますように、 今回の展示のテーマは、 陶磁器。 僕のもっとも苦手な分野である焼き物の展示です…。 “2010年こそは、この苦手意識を克服しよう！” いつも以上に気合いを入れて挑みました。 くしくも今回の展示のテーマの一つは、 “観賞する” ための陶磁器。 100％の力で観賞してみました。 《</description>  
    <dc:date>2010-02-05T22:18:49+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/artony/entry-10450577771.html"> 
    <title>素晴らしきミュージアムショップの世界　商品番号22</title>  
    <link>http://ameblo.jp/artony/entry-10450577771.html</link>  
    <description>昨日訪れた日本科学未来館。 この6Fにあるサイエンスギャラリーカフェにて、 “‘おいしく、食べる’ の科学展” の開催に合わせて、世にも珍しいモノが食べられるという。。。 今までにも、東京藝大の学食名物 ・豆腐バター焼き丼 や、 水戸芸術館のお土産・チョコ納豆 など、数々の珍食に挑んできた僕。 今回も食べてやろうではありませんか！ さてさて、今回、僕が挑んだ食べ物は、こちら。 見た目は、至って普通のベーグル。 美味しそうです。</description>  
    <dc:date>2010-02-04T21:17:53+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/artony/entry-10449768426.html"> 
    <title>‘おいしく、食べる’ の科学展</title>  
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    <description>本日は。『踊る大捜査線』 でお馴染みの湾岸署…の目の前にあります　日本科学未来館に、初めて行って来ました。こじんまりした建物を想像していたので、想像以上の大きさの建物にビックリです。現在、この日本科学未来館では、何とも面白そうな企画展 “‘おいしく、食べる’ の科学展” が開催中。今までにも、 “恋愛” や “お化け屋敷” や、 “エイリアン” など、様々なテーマを、科学的な視点から紹介するという何ともユニークな展示を行ってきたそうで。そして、今回のテーマが、 “食べる” なのだそうです。「身近</description>  
    <dc:date>2010-02-03T21:03:42+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/artony/entry-10448048847.html"> 
    <title>ルノワール ‐伝統と革新</title>  
    <link>http://ameblo.jp/artony/entry-10448048847.html</link>  
    <description>先日のATN でもお伝えしましたが、この度、読売・日本テレビ文化センター様から、 国立新美術館で絶賛開催中の “ルノワール ‐伝統と革新” の関連したイベントの依頼を頂きました。 3月13日、ご都合がよろしい方は、是非是非、文化服装学院へ！ 宣伝ですが、何か （笑） 開き直ったところで、もう一つ宣伝を。 実は3月7日にも、同じく “ルノワール ‐伝統と革新” 関連の講演のお仕事を頂きました。 そのイベントのタイトルは… 　アート初心者でも大丈夫♪ 　「女子力を</description>  
    <dc:date>2010-02-02T18:17:46+09:00</dc:date> 
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