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    <title>パリ音楽留学</title>  
    <link>http://ameblo.jp/akiparis/</link>  
    <description>パリ「スタジオ・モンマルトル」にて声楽、シャンソンを指導中。パリの音楽学校在学中より、フランス各地・ヨーロッパで様々なコンサートを経験。フランス国家公認声楽講師資格。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>パリ公立、業務連絡</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="2">今回は、パリ区の音楽学校に在籍中の生徒さんへ<br />勝手に業務連絡です。<br /><br />授業料納入の手紙が届いているかと思いますが、<br /><br /><font size="3"><font color="#FF0000">それ、間違ってるそうです。金額が。</font>。</font><br /><br />かつて一律に安かったレッスン料ですが、<br />今は、各家庭の収入に基づいて計算されます。<br />親が責任をもって、子供を音楽学校へ行かせているので、その紙は親宛です。<br /><br />でも留学生さんの場合は、ご本人が受け取られると思います。<br /><br />一年に２回にわけておさめるはずなのですが、<br />今回、「二月分」の請求が来ました。<br />unite、総額がいつもよりずーっと高額です。<br /><br />？？？<br /><br />問い合わせたところ、<br /><font size="3">パリ市内中、まちがった金額の手紙が送られた。これから全部やり直し</font>だそうです。<br /><br />市の恩恵を受ける活動に関しての確認をオンラインでできるようになったはずなのですが、その一方でこういう間違いが生まれています。ええ、オンラインは人減らしと失業増量に役立ちますが、ちゃんと軌道にのせてからにしてくださいよね。<br /><br />で、払っちゃった場合は、たぶん、そのまま、持って行かれると思います。<br /><br />ので、まだの人は、秘書さんにでも学長にでも掛け合ってみた下さい。各学校のディレクター、現在は音楽にあまり関係ない人がいる可能性もありますから、気にしないで「みんな変らしいけど？」「この金額であっているの？」って切り出して。<br /><br />こういうミスが（すく）ないのは私立で、やはりその分授業料の額が違う、と言う感じです。<br /></font>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/akiparis/entry-11162727015.html</link>  
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 16:45:48 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 大手・注目の広告・Web会社の転職はマスメディアン]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/0P1a.fxT0ggR/g2BIIzOn3Tat?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/0P1a.fxT0ggR/g2BIIzOn3Tat?type=2&ent=c6a58f1b454792305acae830557eea35"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > Web・IT・広告会社・制作会社の求人数・転職支援実績NO.1クラス </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 16:45:48 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>キスキスキス（突然ですが）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="2">こんなネタめっけ。<br />すっかり忘れてました。<br /><br /><font size="5"><font color="#FF0000"><strong>キス</strong></font>。</font><br /><br />あいさつの、キスです。<br /><br />フランス人、ほっぺとほっぺをくっつけて<br />ちゅっちゅっ<br />とやります。<br />普通です。<br /><br />初対面、公的な場、男性同士などは握手が多いです。<br />先生に初めて会うときも握手で。<br /><br />・・・という、その握手もダメ？<br />苦手？<br />日本ではしませんものね・・・。<br />とにかく、触れないのが、日本式。<br /><br />握手から一歩進んだら、じゃなかった、たとえば、個人レッスンの先生によく会うようになったら、ほっぺのキスへ移行する可能性があります。<br /><br />友達同士も、キス。<br /><br />で、ここで言う「キス」の可能性。<br /><br />ほっぺを合わせているように見えて実はくっついていない→肌は触れてない。<br /><br />「ほっぺにキス」に見えて、実は、唇はどこも触っていない。<br />あるいは、ほっぺが触れ合っているだけ。<br />アメリカ流ハグは、なし。<br /><br />大人同士なら、こういうこと多し。<br />（ご婦人を見ていると、その瞬間に腕がペンギン<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/015.gif" alt="ペンギン" />になっている方もあります）<br /><br /><br />「子供→大人」は、確実に<br /><font size="5"><font color="#FF0000"><strong>ぶちゅう</strong></font></font><img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" /><br />です。親が子供にそう教えている場合がけっこうあります。幼稚園で（時間があれば）先生と子供のあいさつは、これです。<br /><br />あとは、出身地によって回数がまちまち。両方の頬（合計２回）を基本として、これに＋１とか、かける２とか。あまり気にせず、相手にあわせます。<br /><br />若者同士、同世代、友人なら、上に書いたことはすべて覆される可能性、あり。久しぶりに会ったら、抱き合って（ハグ）そしてキス、です。<br /><br />アメリカ式のハグは通用しません。キス（みたいなこと）をしても、体が触れるのは割と避けられているような気がしないでもないのです。<br /><br />日本から来て初めて見たらびっくりしますが、ここでは普通のあいさつです。「郷に入っては郷に従え」で、慣れるのが一番です。慣れてしまうと留学生同士のお別れには、つい日本人同士でもキスします。BISOU　ビズ　<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ" />と呼びます。<br /><br />私学校でのレッスンの生徒は全員フランス人ですが、３０分ごとに生徒が入れ替わるのでさすがに面倒なので、省略させていただいております。<font size="3"><strong><font color="#FF0000">うっかりすると風邪がうつることもあり</font></strong></font>・・・（病気の時は休むように伝えていますが）レッスン以外の場面で風邪をひいていたら、礼儀正しい人は「今日は病気だからビズしない」と、遠慮してくれます。<br /><br />ところでこれがヨーロッパ式か、というと、さにあらず。<br />フィンランドでは通用しないのでありました<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目" />アメリカ式ともちょっと違う感じのハグみたい。ふんわりしてるような気がしましたが、こちら、つい力が入ってもた。<br /><br />そうそう、「公的な場」は、銀行での申し込みとかと言う意味で書いていますので、キスはなし。<br /><br />男性同士は非常に仲がよかったり、旧知の仲ならキスあり、ですよ。<br />会ったばかりの人だと、気に入られた可能性はあります。<br />女性同士はあまりなく、普通のあいさつになるのですが。<br /><br /><br />キスのあいさつを見て驚ろく人も多いでしょうが、<br />フランス人だって、<br /><font size="3"><strong><font color="#800080">頭を下げる日本人を見て驚きます</font></strong>。</font><br /><br />私はなんだかすんなり慣れたような思い出しかないのですが・・・慣れない方も多いのかな？<br /></font><br /><br /><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=akiparis&service=blog"><img alt="ペタしてね" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_02.gif"></a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/akiparis/entry-11152806234.html</link>  
      <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 23:32:44 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>自己流でもいいから口で発音</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="2">外国語を学ぶとき使えるテのひとつとして<br /><a href="http://ameblo.jp/akiparis/entry-10987414258.html" target="_blank">自己流でいいから読む</a></a>を書いたのは８月でした。<br /><br />それからまた月日がたちました。<br />秋からレッスンに通っていますが、<br />この自己流訓練は続いています。<br /><br />身をもって<br />これは効果がある、<br />ともう一度書きます。<br /><br />外国語を学ぶ際、話す際に<br />発「音」と<br />「イントネーション」<br />両方に気をつけるのが理想的ではありますが、<br />イントネーションと言うのは文章にくっついて回るものでもあるためパターンが無限大。「日本語ぺらぺらの外人」さんに多そうなパターン、「なにかがちがう」というのは、イントネーションが日本語っぽくない、と言うことも一つの原因だと思います。関西の外人さんが関西弁になるのは関西弁のイントネーションが強いからです。・・・かどうか、論文でもあったら読みたいです。<br /><br />とはいえ、初心者は、まず発「音」から。<br /><br />１．耳から入る<br />２．読みから入る<br /><br />２パターンあります。<br /><br />１はヒアリングのみ。「すべての音が聞こえるかどうか？」の確認を要します。<br />２は文字、文章を「口に出して読む」作業。「ちゃんと読めているかどうか？綴りと発音の間の関係が頭の中でできているかどうか？」という確認です。<br /><br />フランス語は２の「つづり→読み方」を習得するまでに、ちょっと時間がかかるかもしれません。でも、英語よりずっと「例外の読み方」が少なく、aの読み方もひとつ。<br /><br />ai, an, amなどが<br />「a ではない別の何モノかである」<br />というように、「目」で判別できてくると読むスピードもアップします。<br /><br />だからフランスの子供たちって、小学校で何年もじっくり「読み方」「つづり」を学ぶんだろうな、と思うこの頃。フランス語がどうやらとても大切なようです。<br /><br />・・・一方、英語や他の言語は？<br /><br />発音は、ホントに先生次第・・・<br /><br />m(__)m<br /><br /><br /></font><br /><br /><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=akiparis&service=blog"><img alt="ペタしてね" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_04.gif"></a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/akiparis/entry-11147182623.html</link>  
      <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 02:45:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>J-popの年かな！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="2">今年に入って<br />J-popをうたいたいフランス人の方からのお問い合わせが続いています。<br />歓迎です。<br /><br />日本語、<br />必須です。<br /><br />別に会話できるようにしましょう、<br />ということではなく、<br />あい、という言葉が紛れ込んでいたら<br />それがamourの意味、<br />ということを理解していた方がいいですよ、<br />ということ。<br /><br />日本語は発音しやすい。<br />どこかで切っても、あまり気にならない。<br />そんな不思議なところがあるのが歌。<br /><br />だからそこ。<br />いや、だからこそ。<br /><br />表情を思い、情緒が好きであればこそ、<br />日本語をわかって歌うと素敵になりますよ。<br /><br /><br />日本人の学生さんは<br />「日本語→仏語」と入れ替えて読んでみてください。</font><br /><img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" /><br /><br /><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=akiparis&service=blog"><img alt="ペタしてね" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_04.gif"></a><br /><br /><br />あ、私、J-popってずっとワタ〇ベプロの歌だと思っていたので<br />最近のは勉強中。<br />youtube<br />便利っ！
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/akiparis/entry-11135599208.html</link>  
      <pubDate>Sat, 14 Jan 2012 16:34:04 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2012年暖かいパリです</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="5"><strong><font color="#339900">Bonne Annee 2012!<br />Meilleurs voeux!</font></strong></font><br /><br /><br /> 暖かい？<br />最高気温10度なんて見てしまうと暖かい、と思います。<br /><br />いや実は自分の防寒対策がしっかりしてるだけ。<br />〇ニクロいったい何枚重ねてるんでしょう。<br />でも室内温度が22度でも寒く感じるので、<br />それ以上電気を使用しないように<br />帽子までかぶって節約？しているのです。<br /><br />それはさておき、3日、さあ仕事始め、です。仕事だけではなく、子供たちも学校へ。日本の冬休みは25日くらいからで1月8日まで休み。フランスは、かならずまる2週間＋「その前の週末の授業が終わった瞬間」がクリスマス休暇。クリスマスが週末にかかった昨年は、その週の前の週末から休み…で…計算し知恵くと、2日（月）に始まることになってしまう！<br /><br />せめて月曜休みにしてくれたのを、ありがたいと思うしかありません。<br /><br />この数年、このパターンが続いています。<br />もっともどんなにうまくいっても、1月は早々から授業開始になります。<br /><br /><font size="4">正月3が日</font><br /><br />と言う言葉が染みついた身には、<br />20年暮らしても、慣れません。<br /><br />しかも学校の生活しか知らず、勤めたのも高校だから「1月8日から」もしみついています。<br /><br /><br />良い年になりますように！<br /><br /><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=akiparis&service=blog"><img alt="ペタしてね" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_05.gif"></a><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/akiparis/entry-11125565401.html</link>  
      <pubDate>Tue, 03 Jan 2012 16:46:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: あなたにピッタリな５つのアプリを見つけちゃおう！]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/0P1a.fxT0ggR/3ktEplja89NQ?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/0P1a.fxT0ggR/3ktEplja89NQ?type=3&ent=19c7464019ab9d19fa6abd6c7c95d94a"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > これがワタシの、お気に入りアプリ。This is My5. </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Tue, 03 Jan 2012 16:46:15 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>もう一週間？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="2">生徒になってると面白い。<br /></font><br /><br /><br /><font size="5"><br />「宿題、やってなかった！」</font><br /><br /><font size="2">フィンランド語の授業は、明日です。<br />７日サイクルって微妙に長すぎる。<br />５日くらいなら、わすれることなく勉強するのかしら？？<br />早く寝て、明日の朝勉強します・・・・<br /><br />あっ今日のエピソード。<br />フィンランドの友人と話してた連れ合いが<br /><br />「〇〇（←フィンランド語）<font size="5">です</font>」<br /><br />まるで寝言のようにはっきりと、フィンランド語と日本語のミックスだった・・・。<br /><br />私もずっと英語のＡＢＣが聞き取れなくなってました。<br />聞こえるんですが、ちがう事を書いてしまうんです。エイ→Ｅとか。<br /><br /></font>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/akiparis/entry-11096154109.html</link>  
      <pubDate>Sat, 03 Dec 2011 06:23:46 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: コンタックパークで投票しよう！]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/0P1a.fxT0ggR/cpApauS8gQcC?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/0P1a.fxT0ggR/cpApauS8gQcC?type=3&ent=d1386d1953859f917a098ff144a9921d"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > ミスキャンパス4人がミスコンコン秘書の面接にやってきた！＜コンタック パーク＞ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sat, 03 Dec 2011 06:23:46 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>音読のススメ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="2">秋にパリ暮らしが始まった人たちは、すこーし慣れてきてほっとして風邪ひいたりしている頃かも。滞在許可証のほうは進みましたか？進んでいますか？<br /><br />２年、３年目の方、も、慣れてきて疲れが、とか、そんなこともあるかもしれません。<br /><br />フランス語学校の進み方やクラスが<br />自分に合わなかったり<br />先生の言うことは聞き取れるけれど<br /><br />「クラスメイトの言ってることがわからない」<br /><br />・・・お国のアクセントがそれぞれに出るから。<br /><br />という変な悩みもあるかもしれません。<br /><br />フランスにいるのだから、フランス人の友人を作るのが一番良いと思いますが、変な異性にひっかかったりすることもあり、どう探したらよいのか？という悩みって、２０年前と変わらないみたい。２０年前と違うことはあります。出会いサイトも見合いサイトも充実してきちゃってます！もっとやばいかも！<br /><br />ウーン。<br />たとえば勉強「以外」の「趣味」で友人を探す、と言う方法。<br />勉強以外で、です。<br />私は「フランス人の合唱団にでも参加してみたら？」と言われたことがありますが、<br />私は歌が専門ですでに人前で歌っていたの微妙でした。<br /><img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" /><br />でもやってみればよかったなあ！<br /><br />手芸、料理、合唱、<br />合奏・・・（楽器が必要ですが、借りられるものです）<br /><br />アソシエーションはたくさんあります。<br />やれることはあるはずなんです。<br />昔からの手工芸みたいなものに参加している人には、きっと、じっくりとあなたのフランス語を聞いてくれる人もいるかもしれない。（思い込み）<br />音楽をやってる人の中には、のりが軽すぎる人もいるでしょうが、<br />共通する話ができる人がきっといるでしょう。<br />一緒にコンサートに行くとか、そんなこともできるでしょう。<br /><br />夜に出かける可能性がある場合かしら。<br />でもフランス人にとって、普通の時間帯なんです。<br />日本人にも普通になってきます。<br /><br />ボランティアというのは、どうなんでしょう。<br />社会勉強にもなるんですが、体験者の話は聞きません。<br /><br /></font><br /><br /><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=akiparis&service=blog"><img alt="ペタしてね" src="http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_04.gif"></a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/akiparis/entry-11091094086.html</link>  
      <pubDate>Sun, 27 Nov 2011 20:10:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>外国語の勉強を阻むものは何か</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="2">音楽留学に限らない話だけど・・・<br /></font><br /><font size="5">人間の考え方は<br />母国語でできている。<br />そして、<br />母国の文化でできている。</font><br /><br /><font size="2">というところかも。<br /><br />「じすいずあぺん」<br /><br />でつまづき、素直に受け止められなかった人は、それが正解だと思います。<br /><br />そもそも「これはペンです」<br /><br />・・・見りゃわかるやろ。<br />＝いう必要がない。<br />（と思いませんか？）<br /><br />「これはなんですか？」<br />「それはペンです」<br />になれば、「状況」が見え、This is a pen にも意味ができて覚えやすくなります。<br /><br />フランス語で使用していた教科書は、（特にアリアンスフランセーズ）状況からはいる形。それはそれで文法英語に慣れてきた身には「？」だったりしますが、結果オーライ「使える仏語」に近いです。旅行用の外国語はすべてこれですね。</font><br /><br /><font size="5">状況→こういう表現<br /></font><br /><br /><font size="2">ひたすら、それ。<br />この手の教科書には必ずいくつかの表現、<br />質問の仕方が載っていますが、コツ？は<br />「一つだけ」表現を覚えること。<br /><br />そして、ここがちがうところ。<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" /><br /><br />日本ならお店を出るとき何も言わなくても普通。<br />でもフランスは<br />「merci, au revoir」とか「bonne jourenee」とか。<br /><br />夜に会ったら”bon soir ”であいさつして<br />別れるときはau revoirかとおもいきや<br />”bonne soiree”って、なんじゃそりゃ！<br />と思いましたが、<br /><br /><font size="5"><strong>これがフランス。</strong><br />それだけ。</font><br /><br />その辺、考え込まずに頭にたたきこんでいくのみ、です。<br /><br />とにかくよくわからないときは<br /><font size="5">変換しない、翻訳しない</font>。<br />サンキュー＝ありがとう、と暗記をしても、<br />サンキューのもとの意味を探す人はあまりいないと思います。<br /><br />時間や、曜日、月に関しては<br />「そのうち覚わるだろう・・・一年たちゃ覚えられる」<br />と思っている私からは<br />お勧めできないんだろうナ。<br />（フィンランド語はただいまそのあたり）<br /></font><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/akiparis/entry-11077434814.html</link>  
      <pubDate>Sat, 19 Nov 2011 09:00:59 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>先生っていいな　と思うとき</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="2">ＮＨＫ国際で放送された<br />気仙沼の小学校のドキュメンタリー。<br />大内先生、かっこいいぜ～。<br /><br />２０１１年３月気仙沼。<br />１１日より、すこしあと。<br /><br />倒れた戸棚の中から<br />卒業証書が無事に見つかった、<br />と言うシーンでした。<br />墨は多少流れているけれども無事です。<br />かわかせば、渡せます。<br /><br />「この災害をのりきった卒業証書なんだから<br />なにがあっても生きていける」<br />「この卒業式は忘れられない、<br />もうこんなことはなくてもいいけれど、<br />特別な日ですね」<br /><br />校長先生もかっこいいです。<br />・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡<br /><br />大内先生スピーチかっこよかったです<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" />「私の母親もみつかっていません。<br />でも、みんなの家族、<br />絶対どこかで見ていてくれます<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" />」<br /><br /><br />そして４月。<br /><br />「当たり前のことだった新しい生徒の登校が<br />　こんなにうれしいんだ！」<br /><br />「なくしたものはもどらない。<br />　だからこれから作っていこう」<br /><br />先生って<br />いい仕事、<br />いや使命だよね。<br />と思わされた番組でした。<br /><br />日本での子供の指導は、大人数をひっくるめて面倒見なきゃいけない印象が強く、私にはとても無理だと思っていますが、学校や場所によってもずいぶんちがうのだろうなあ、と思います。<br /><br />先生って素敵な仕事。のはず<img src="http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" /><br /><br />なんだか、泣け泣け、っていうルポが多かったのですが、<br />今回は先生方の笑顔で素直に泣けました。<br /></font><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/akiparis/entry-11082192081.html</link>  
      <pubDate>Fri, 18 Nov 2011 18:07:35 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: コンタックパークで投票しよう！]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/0P1a.fxT0ggR/Scy7BJYicS1V?type=2&amp;ent=e5ccc2a60f9ab398b5db16b19d55f313</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/0P1a.fxT0ggR/Scy7BJYicS1V?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/0P1a.fxT0ggR/Scy7BJYicS1V?type=3&ent=e5ccc2a60f9ab398b5db16b19d55f313"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > ミスキャンパス4人がミスコンコン秘書の面接にやってきた！＜コンタック パーク＞ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Fri, 18 Nov 2011 18:07:35 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>フランス留学生の大変な季節</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="5">申請。<br />滞在許可証の申請。<br />学生ビザをもらってきたのであれば<br />さらに滞在できるよう、<br />ここにてまた申請！</font><br /><br /><font size="2">私のころとはシステムがすっかり変わったと思います。<br />しかしあのころも、年によって申請しに行く場所が変わったりしてたかな。<br />そして、最悪な行列は、<br />あまり記憶にない私。<br />（都合の悪いことは忘れるのかな）<br /><br />無駄打ちはもちろんありました。</font><br /><br /><font size="5">コピーを用意しよう。<br /><br />なんでもいい、余分にもっていこう。<br /></font><br /><br /><font size="2">で、すこし楽になったような気もします。<br />「えーと、これが足りない」とかぶつぶつ言われたら、<br /></font><br /><br /><font size="5">どどん</font><br /><br /><font size="2">と、いばって机の上に書類の束をぶちまけます。<br />いや、ぶちまけちゃなくす可能性もあるのでいけませんが、<br />堂々と、開きます。<br /><br />しかも</font>　<font size="5"><strong>ゆっくりと。</strong></font><br /><br /><font size="2">時間をとるのは、仕事をしてる先方さんではなく、こちらのほうでいいんです。忙しい？昼休み？お隣さんとおしゃべり？私は単に手続きにきているだけなので知りませ～ん。<br /><br /><font size="3">ferme? 意味わかりませーん。</font><br /><br />都合の良いときには「わからないふり」（わかっていれば、が前提ですが）だってできますよ。<br /><br />私が知る範囲では実際の話、書類があっちこっちにたまってたまって、処理が遅れているのだそうです。学生ビザの派内ではありませんが、数種類のフランス物関係の役所がこれなら、ガイジン相手の役所がさくさく稼働するとはとても思えません。<br /><br />私が休んでいたら、その間にたまった書類の処理が大変で、こんどは私の代理が病欠になってしまった。ということもあるそうです。<br /><br />人間同士、こっちは言葉を聞き取るのと通じさせるのとで必死、しかし向こうは、能率があがらないので（必死、とは書けませんが）あーこまったなー、と思っている人も</font><br /><br /><font size="3">一部</font>には、いる、と思う・・・。<br /><br /><font size="2">お役所仕事→全体がとどこおってすすまない→どこやらの国みたいだな～。<br />妄想翻訳でもしながら、フランス語の勉強でもしながら、どどんとかまえてね。<br /><br />ただし、なにがあるかわからないので<br />早めにスタートしましょう。<br /><br />そんな私は、ヘルシンキの空港でぷっつんしましたが、<br />（フィンランド航空はみな公務員だから）<br />その話はまた今度。</font><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/akiparis/entry-11076933802.html</link>  
      <pubDate>Sun, 13 Nov 2011 05:42:55 +0900</pubDate> 
    </item> 
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