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    <title>これからの自己啓発のカタチ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/aiueo-may-2009/</link>  
    <description>自己啓発をいろいろと学んでいます。学んでいくと実は奥深い世界なんです。この奥深い世界の過去・現在・未来について総合的に書いていければと思います。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>法則ﾅﾝﾊﾞｰ◆日々の日課を続けることが習慣になる。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>■「とても眠い、もう駄目だ」と感じた。</p>
<p>◆日々の日課を続けることが習慣になる。</p>
<p>●欲しい習慣を自らつくれ。</p>
<p>★私は今、決まった行動を毎日している人間です。</p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/aiueo-may-2009/entry-10454152414.html</link>  
      <pubDate>Mon, 08 Feb 2010 23:29:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: イーバンク銀行のカードローン]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/PgOoX1q19f6l/PywZGw8bSOgt?type=2</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/PgOoX1q19f6l/PywZGw8bSOgt?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/PgOoX1q19f6l/PywZGw8bSOgt?type=3"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > 今なら≪金利５０％ＯＦＦ！≫期間限定 年利２．４５％から８．９％！お申込はコチラ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Mon, 08 Feb 2010 23:29:15 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>自己啓発とピュアな気持ち</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>たくさんの自己啓発に関する本を読んでいて、内容を比べているとどうしてもテクニック論（方法）になっている自分がいることを最近自覚しています。</p>
<br />
<p>もちろん自分が創りたい最終的な体系は、再現度の極めて高い、ものすごいモノであっても、人は感情の動物であることを覚えていなければいけないと、振り返って揺り戻されました。</p>
<br />
<p>なんでも何かを求める最終的な結果は、欲しい感情というところがあることは、頭でわかっていても深く腑に落ちている必要があると思いました。</p>
<br />
<p>よく組織において、「感情はいらない」という人はいますが、モチベーションを上げるというのは、そもそも感情に働きかけてレバレッジをきかすことになりますから、そもそも無理、と考える方が自然なのではないでしょうか？</p>
<br />
<p>ですので、自分の感情をうまくコントロールすることが何よりも大事なことです。</p>
<br />
<p>たまに私は座禅をしますが、欲（煩悩）と自分が共生するための極めて合理的な方法論だとは考えています。</p>
<p>（最近は苫米地さんの逆腹式呼吸や、気功の方をよくやってはいますけど・・・。）</p>
<br />
<p>話の軌道がズレてきました。</p>
<br />
<p>純粋に自分の気持ちがグッとくる本。これがシンプルに大事だということです。</p>
<p>感動することできることが次の行動の原動力になるわけですから。</p>
<br />
<p>ですから、そういう意味において、すごい自己啓発の原点は、</p>
<p>その人その人が感動した本、さらにいえば、自分が欲しいと思った本。</p>
<br />
<p>さらにいえば、紹介とかお勧めとかではなく、</p>
<p>その人が自らの思いで自ら本を選び、純粋に受けた気持ち、感動できることが何よりも一番大切なことなのではないかと思いました。</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/aiueo-may-2009/entry-10452924387.html</link>  
      <pubDate>Sun, 07 Feb 2010 15:16:39 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>キンドルの衝撃/石川 幸憲</title>  
      <description> <![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8571163" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">キンドルの衝撃/石川 幸憲<br />
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</dl>
<p>今日はこれ。これからの時代を変えるかもしれない、すごい未来のレポートになります。</p>
<p>音楽ではipodとitune storeの登場により、レコード屋さんでCDの売り上げが、アップルにとってかわった。</p>
<br />
<p>超要約すると、これが本の業界でも同じようなことが起こる、という内容です。</p>
<br />
<p>具体的には、アップルのipodにかわるものがアマゾンのキンドルという本を読む携帯端末になるだろうというアメリカの実話になります。</p>
<br />
<p>読むとわかりますが、この流れは確実に日本にくるだろうとは予想できます。</p>
<p>そして流れをビジネスにつなげるかつなげないかは、これからの行動にかかってくると考えています。</p>
<br />
<p>まずは、電子出版コンサルタントになろうとしている人に向けて、この本を自ら読まないと主体的に流れを実感できないと思います。</p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<p><br />
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/aiueo-may-2009/entry-10452893196.html</link>  
      <pubDate>Sun, 07 Feb 2010 14:43:37 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>電子出版時代に向けて</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>今の世の中、デジタル化がどんどん進み、デジタルで複製できるものは限りなく０円になっていく。</p>
<p>その中で大切なことは、先手先手で値段を安くしていくことだ。</p>
<br />
<p>と、FREEにそんな内容が書いてあったかと思います。</p>
<br />
<br />
<p>さて、少し突然ですが、音楽業界をみてみると、アップルがipodを出してitune store を世に出してから、CDシングル１曲210円で買える時代になったので、シングルCD1000円ではどんどん売れなくなっているのは周知の事実かと思います。</p>
<br />
<p>なので、置き換わってるので町のレコード屋さんがどんどんつぶれていっています。</p>
<br />
<p>これと同じことが本の業界でも起きるのではないでしょうか？</p>
<br />
<p>たとえばビジネス書、1冊1500円前後、今の段階ではします。</p>
<p>もしそれが1000円、もしくは1000円以下で買えるとなるとどうでしょうか？</p>
<br />
<p>需要がリアルからネットに移るとなると、</p>
<p>既存の業界の出版社、取次店、書店という枠組みが解体していくというのは容易に想像ができるかと思います。</p>
<br />
<p>そこでどうなるかだと思います。</p>
<br />
<p>そんな話をきいてきました。</p>
<br />
<p>正直悩んでいます。</p>
<br />
<p>考え中。</p>
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/aiueo-may-2009/entry-10452606752.html</link>  
      <pubDate>Sun, 07 Feb 2010 02:20:52 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>やっぱりフリーだよな</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>本屋にいくと、FREEがどこの書店さんにいっても必ずおいてある。お茶の水の丸善なんか原著でおいてある気合いのいれようだ。まぁ、ビジネス書はサイクルが早いからそろそろ下火なのかもしれないけど。</p>
<br />
<p>でもさぁ、読書マップで先に知っちゃうと読めないよね、なんか買うのがもったいなくて。</p>
<br />
<br />
<p>んなこといってないで、興味があるなら、買えばいいじゃんって、かりに言われたとしてもさぁ。。。</p>
<br />
<br />
<p>それに加えて、英語の翻訳はちょっと日本語がおかしかったり、たとえ話に、日本人には知識がない、文化が違うので、ピンと響いてくるものがなかったりと、手をつけずらい傾向も感じている。</p>
<br />
<p>まぁでも、たしかに「あっち」の方が進んでいる場合が多いことも事実としては認識してはいるけど、</p>
<br />
<p>いやいや、こう書いてる狙いは、単にツイッターとのつぶやきと比べてブログの使い勝手を書き比べているだけなんですけどね、じつは。</p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/aiueo-may-2009/entry-10451965867.html</link>  
      <pubDate>Sat, 06 Feb 2010 11:38:21 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ブログでつぶやきなう</title>  
      <description> <![CDATA[ あのさぁ、勝間さんのツイッターの写真、なんか美人だよね？でもけっこういい年齢なのに、あとぜったいアバターの映画ににているのに・・・。見せ方によって見え方が違う典型ですね。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/aiueo-may-2009/entry-10451939753.html</link>  
      <pubDate>Sat, 06 Feb 2010 11:01:22 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>大きな一歩</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>今日はやっとできたことがあった。それはシンプルマッピングをアメブロにアップする方法が今までわからずじまいだった。それが今日やっとやり方がわかった。とてもよかった。</p>
<br />
<p>あとはツイッターのソフトのインストール？FFFTPとかいうやつだ。</p>
<p>わからん！でもやんないと。今日は早く寝よう！！！</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/aiueo-may-2009/entry-10451626975.html</link>  
      <pubDate>Fri, 05 Feb 2010 22:50:20 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>多様性を認め合う価値観</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>どうすればすごく発展できるのか、そういうことを考えていました。</p>
<p>会社でも学校でも、いわゆる集団と組織の違いってものを考えました。</p>
<br />
<p>目的を共有しているか/していないか、それが集団と組織の違い。</p>
<p>組織でも活性化されている組織とされていない組織があります。</p>
<br />
<p>この違いは何なのか、とふと考えました。</p>
<br />
<p>多様性を認めるか認めないか、だな、と。</p>
<p>くわえていうなら風土かな、自由な風土があれば、いろんな意見が出やすい。</p>
<p>言い換えれば、出る杭を伸ばす感じ？</p>
<p>まぁ、でも最低限の秩序は必要だろうけど。</p>
<br />
<p>目的に合理的で、多様性を認め合い、個性を補完しあう、そんな組織が理想だよなぁ</p>
<br />
<p>理想といえば、世界最強と昔も今もいわれているらしいけど、</p>
<p>アメリカの海兵隊。あれはあれでいろいろな意味で大変そう。</p>
<br />
<p>将軍の戦訓って本を思い出した。</p>
<p>いろいろ思い浮かべると、組織は組織でおもしろい。</p>
<br />
<p>はぁ眠い。。ねよ</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/aiueo-may-2009/entry-10450119808.html</link>  
      <pubDate>Wed, 03 Feb 2010 23:56:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>農場の法則について</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>いいジャガイモをつくるには、ヨモギ１０００年、ジャガイモ１年といわれています。</p>
<p>これは言い伝えですが、それほどいい土をつくることがいいジャガイモをつくるうえで大切なことだということです。</p>
<br />
<p>いいジャガイモは高値で取引されますが、質が悪いと安値で取引されます。</p>
<p>落差が大きいので、なんとしてもいいジャガイモをつくろうと農家の人たちはします。</p>
<br />
<p>いいジャガイモをつくるにはいい土をつくる、そのために、</p>
<p>３年間あまりお金にならない小麦をつくり土地をならしてから、次の１年でジャガイモつくる。</p>
<br />
<p>いいジャガイモをつくるためには本当に全てが必要になってくるんです。</p>
<p>全てとはたとえば、惜しみない労力、相応の機会、長年の経験、全てが重なってはじめていいジャガイモができます。</p>
<br />
<p>実際に１年でジャガイモをつくり、いよいよ刈り取るタイミングということで、</p>
<p>いや、まてよ、もうちょっと熟成させたほうがもっといいジャガイモができる、といってまつと、</p>
<p>嵐で全てのジャガイモがダメになることもあるんです。</p>
<br />
<p>ですので、長年の経験からくる判断がとても大事なんです。</p>
<br />
<p>また、いいジャガイモをつくるには、都合のいい方法はないし、手間を惜しんでは決してできないのです。</p>
<p>ちょっとサボるとジャガイモは正直なので、必ず結果に表れてきます。</p>
<br />
<p>ですので、まじめにコツコツとすることが一番いいんです。</p>
<br />
<p>こういった、農場での法則は、私たちの日常生活に十分応用できることではないでしょうか？</p>
<br />
<p>新入社員が明日から突然、社長にはなれないし(決して苫米地氏批判ではないです。なんといっても敬愛していますから)、レベルの高い仕事をするには、それまでの仕事を積み重ねて実績をつくり周りに認められるということが必要です。</p>
<br />
<p>ですので、なんでも一足飛びにできることはない。全ては基本の積み重ねの上にあることを私たちは肝に銘じる必要があるのではないでしょうか？</p>
<br />
<p>そういった基本に忠実に誠実にまじめにコツコツすることが大事なことです。</p>
<br />
<p>だから、リーダーに一番必要な徳目が誠実さなのかもしれませんね。</p>
<p>（フランクリンコビー社の調査ではリーダに必要な要素ﾅﾝﾊﾞｰ1は誠実さでした）</p>
<br />
<p>人を引っ張るには信頼を得ないといけないですから、信頼を得るためには誠実さんが大事なのも大いにうなずけます。</p>
<br />
<p>今日は7つの習慣からでした。</p>
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/aiueo-may-2009/entry-10450087739.html</link>  
      <pubDate>Wed, 03 Feb 2010 23:09:18 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>法則ﾅﾝﾊﾞｰ◆理想側の自分の世界の中で生きればいい。</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>■起業した。</p>
<p>◆理想側の自分の世界の中で生きればいい。</p>
<p>●理想側のどんどん臨場感をたかめよ。</p>
<p>★私は今、起業家です。</p>
<br />
<p><a href="http://ameblo.jp/aiueo-may-2009/entry-10446409285.html#main" target="_blank"><font style="BACKGROUND-COLOR: #666666" color="#ffffff">アファメーションについて</font></a>
 </p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/aiueo-may-2009/entry-10449105196.html</link>  
      <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 21:09:46 +0900</pubDate> 
    </item> 
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