<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss version="2.0"> 
  <channel> 
    <title>アフレッシュの取締役の部屋</title>  
    <link>http://ameblo.jp/afresh/</link>  
    <description>株式会社アフレッシュはレディースアパレル製造卸・小売を主業とし北部九州でドミナント出店中です。「チカリンダ」（ＣｈｉｃａＬｉｎｄａ） 「アニベルサリオ」（Ａｎｉｖｅｒｓａｒｉｏ） 「マノアマノ」（ｍａｎｏ　ａ　ｍａｎｏ）</description>  
    <language>ja</language>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://feedblog.ameba.jp/rss/ameblo/afresh/rss20.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>尽きない夢を持つ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 先日珍しく１０時前ぐらいに帰宅したので、テレビをつけると<br />

ユニクロの柳井社長が映っていました。<br />

氏は色々持論を淡々と静かに語ってらっしゃいました。<br />

<br />

僕はその中で<strong>「尽きない夢を持て」</strong>という言葉にハッとしました。<br />

<br />

僕が以前お世話になった社長は、僕が業界に入ったばかりの頃は<br />

しきりに「夢」という言葉を使っていました。<br />

私はその言葉に酔い、その社長に私淑したものです。<br />

ただ次第に業績の悪化に伴い、その方の言葉からは次第に「夢」が<br />

発せられなくなっていきました。<br />

私はその時に何度も、社長にまた「夢」を語って欲しいと思いましたし、<br />

また社長が「夢」を語れなくなった現状に責任感を感じました。<br />

<br />

<br />

私がハッとしたのは、自分に照らし合わせてみたからです。<br />

<br />

私も「夢」を最近語らなくなっていることに気付きました。<br />

<br />

もちろん目先が厳しいからです。<br />

<br />

毎日の業務に精一杯になり、余裕がなくなって、１年後、２年後、将来の「夢」が描けなくなっている自分がそこにあります。<br />

<br />

私の仕事は会社の「夢」を描き、それを実現化し、顧客様に喜んで<br />

もらい、その結果会社が儲かり、社員の生活を潤わす、ことです。<br />

<br />

尽きない夢を持たない会社に未来はありません。<br />

<br />

株式会社アフレッシュはきちんと「夢」を持ち、具現化していかなくては<br />

いけません。<br />

<br />

それには私がしっかりしなくては。<br />

<br />

<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/afresh/entry-10253332575.html</link>  
      <pubDate>Sat, 23 May 2009 20:53:27 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>この商売の楽しさ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 本日は一人面接をしました。<br />

<br />

服飾学校の学生で来春卒業とのことでした。<br />

<br />

私は散々彼女に、このファッションビジネスの業界のことを話しました。<br />

仕事はきついし、地味だし、汚れることもあるし、その割には給料は<br />

安いし、退社時間は遅いしなど様々なマイナス面を言いました。<br />

この業界の良いところといえば、服に囲まれて仕事が出来ることです。<br />

ゲップがでるぐらい。<br />

<br />

とにかく服が好きという気持ちが、物凄く強くないと第一関門を<br />

突破できない仕事だと思います。<br />

<br />

<br />

面接が終わって、車に乗っている時に考えました。<br />

<br />

「僕はなぜこの業界にいるんだろう、大して服が好きでもないのに」<br />

<br />

すぐに気付きました。<br />

<br />

僕はこのファッションビジネスが大好きです。<br />

<br />

どこが一番好きかというと、自分の努力がほぼ短期的に、結果に<br />

単純に表れる仕事だからです。<br />

<br />

自分が明日のためにいつもよりも頑張ったら、次の日にはその努力の<br />

手段が間違っていなければ、良い結果が出る。<br />

<br />

そういう単純なこの仕事が大好きです。<br />

<br />

自分が月曜にサボったら、その週の売上は悪い、という結果が<br />

きちんと出る。<br />

<br />

そういう単純なこの仕事が大好きです。<br />

<br />

<br />

みなさんもこの仕事をもっと好きになって下さい。<br />

そして服が好き！の先にあるこの業界の素晴らしさを知ってください。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/afresh/entry-10253332235.html</link>  
      <pubDate>Fri, 22 May 2009 20:53:02 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>今年の福岡場所</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 自らを博多アパレル界の横審と、自称・詐称している私としては<br />

魁皇関のまたもや福岡場所途中欠場というのは、季節の風物詩と<br />

して置いといて、（ただ現在の相撲界の外人天国ぶりの責任の一端は<br />

間違いなく、あれだけの体躯を誇りながら、怪我癖のある大関にある<br />

ことは事実です。私はそう思います。ただ彼は優しそうな顔ですもん<br />

ね、性格も優しいんでしょうね、きっと）<br />

今場所の立会いの不甲斐なさに苦言を呈したいと考えます。<br />

<br />

以前より不甲斐ない立会いが私は嫌いです。<br />

<br />

特に格上力士が立会いに際し、なかなか手をつかないケースとか、<br />

一度ついた手を相手の間合いを外す目的か上げ直すケースなどが<br />

一番嫌いです。<br />

<br />

自分より格下の力士相手には、どっしりとしていて欲しいのです。<br />

<br />

実世界でもそうです。<br />

<br />

威張っていろと言っているのではなく、包容力が人間大切だと<br />

思うのです。<br />

<br />

<strong>ドンと来い！俺はお前の全てを受け止めてやるから。<br />

ただ俺はお前なんかには負けねーぞ！</strong><br />

<br />

こんな会話を感じたいのですが。<br />

<br />

なかなかないか。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/afresh/entry-10253331670.html</link>  
      <pubDate>Thu, 21 May 2009 20:52:13 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>やりたくないこと</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 僕は好き嫌いの激しい人間です。<br />

<br />

いろんな本を読むと必ず書いてあります。<br />

人の悪口を言わない。<br />

これだけではできません！<br />

<br />

嫌いな人間は嫌いで、顔も見たくないし、喋りたくもないです。<br />

<br />

ちょっとおかしいですね。<br />

<br />

ちなみに僕が嫌いな人間のタイプは他人によって態度を変える<br />

人間です。<br />

<br />

いっぱいいますね。<br />

<br />

僕はそうならないように誰にでも公平に嫌われる人間になりたい<br />

と思っています。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/afresh/entry-10253331243.html</link>  
      <pubDate>Wed, 20 May 2009 20:51:22 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>努力と流した汗は嘘をつかないか？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 プロレスラーの小橋健太が好きです。<br />

<br />

彼は練習生時代からコツコツと常人には出来ないような<br />

練習を積んで、ひたむきに努力をして階段を登りつめました。<br />

決して、会社の強烈なバックアップもなく本当に裸一貫で、<br />

おのれの精神力だけで頂点を極めたレスラーだと思います。<br />

「努力と流した汗は嘘をつかない」<br />

本当にそう思います。<br />

<br />

<br />

<br />

弊社東京店で展示会がありました。<br />

<br />

私は当日入りしたので、福岡の企画スタッフが遅くまで頑張って<br />

展示会の用意をしていたのを見ていました。<br />

<br />

東京の客入りはすこぶる悪かったです。<br />

のんびり談笑している二人の営業マンに電話か何かをぶつけようかと<br />

思うぐらいでした。<br />

<br />

その時に以前在籍していた会社の風景を思い出しました。<br />

ミセスブランドの展示会の前の日は、企画のスタッフはみんな<br />

夜１２時ぐらいまで用意をしていました。<br />

ですが、当日の展示会にはお客さんは、ごくわずかです。<br />

当時私はいつも、こういう風にうちの事業部はしないぞ、と思っていました。<br />

<br />

みんなの努力が報われる、絶対に努力を無駄にしない職場にするぞ、<br />

と考えていました。<br />

<br />

<br />

いつの間にか、私の新しい職場もそうなりつつありました。<br />

<br />

またふんどしを締めなおさないと。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/afresh/entry-10253330870.html</link>  
      <pubDate>Tue, 19 May 2009 20:50:55 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>国力とは</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 本日は地区の体育大会でした。<br />

<br />

開会式に自民党の山崎拓氏がやって来て、挨拶がありました。<br />

別に支持者ではない私は気に留めず、ぼんやり見ていました。<br />

<br />

そんなに長い挨拶ではなかったのですが、その中のくだりで<br />

「子供は国の宝ですから、、、」という発言がありました。<br />

<br />

もちろん選挙前ということで、山崎氏としてはお国入りの<br />

一環の挨拶回りでしょうし、以前の発言から言っても本心からかは<br />

分からないのですが、私は思わず「その通り」とうなずきました。<br />

<br />

最近子供が巻き込まれる犯罪が世の中に多すぎます。<br />

<br />

「子供は宝」です。親にとっても、社会にとっても、世界にとっても。<br />

<br />

僕ら年寄りは死んだりするのはしょうがありません。<br />

その前に良い思いもしているのですから。<br />

<br />

ただ子供はまだ人生の良い思いを全然経験していません。<br />

<br />

子供が巻き込まれる事件があるたびに、まだ何年かしか生きていないのにと、<br />

胸が熱くなります。<br />

<br />

こういう感情は最近の大人は感じなくなってしまったのでしょうか？<br />

<br />

憂国の士として嘆いています。<br />

<br />

自分に出来ることはないかと真剣に考えます。<br />

<br />

今日は何か辛気くさいですね。<br />

<br />

あと僕は無党派層です。一番駄目な部類の人間です。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/afresh/entry-10253330433.html</link>  
      <pubDate>Mon, 18 May 2009 20:49:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>要領良くやらなくてはいけないが、要領だけでは大は成せない</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 昨日まで東京で展示会をしてきました。<br />

<br />

合同の展示会なので、色々な会社が一同に会して行います。<br />

<br />

必然的に他の会社の営業マンを見る機会に多く恵まれました。<br />

<br />

中にはうちの取引先もあり、私にセールスする営業の方も<br />

いらっしゃいます。<br />

久しぶりに矢継ぎ早に営業マンと商談するにあたって、久しぶりに<br />

感じたことがあります。<br />

それは、要領の良い営業マンと悪い営業マンがいるということで<br />

す。<br />

<br />

商談中に私が興味が引きそうな話題を即座に出していく人間も<br />

いれば、全く会話のキャッチボールがかみ合わない人間もいます。<br />

<br />

ただ商談していて、気持ちがいいから、その営業が優れた営業かと<br />

いうとそうではありません。<br />

<br />

結局話を合わせるだけとか、明るいだけとか、話が面白いだけとか<br />

いう営業マンは多いです。<br />

<br />

ただ私はそういう営業から多く仕入はしません。<br />

<br />

ただお客さんの話に合わせるのではなく、色々な勉強を商売のために<br />

している営業マンから私は商品を買いたいと思います。<br />

<br />

それは案外簡単に見透かせるものです。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/afresh/entry-10253329924.html</link>  
      <pubDate>Sun, 17 May 2009 20:49:25 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>四季がなくなる</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 この１週間スコールのように雨が降ったかと思えば、急に雲ひとつ無い<br />

晴れ間が広がって、カンカン照りになって蒸し風呂のようになったりと、<br />

忙しい天気が続いております。<br />

<br />

もう異常気象とか、例年に比べとか、そういう言葉が意味がないように<br />

感じているのは私だけでしょうか？<br />

<br />

<span style="font-size: medium;">日本は亜熱帯気候になりつつあります。</span><br />

<br />

それだけは間違い有りません。<br />

<br />

我々業界人はいい加減、それを悪かった今夏の言い訳にするのは止めて、<br />

来年からの亜熱帯気候に変わった、日本で商売する為にＭＤしましょう。<br />

<br />

しかし暑いなあ。今年は日本はバンコクだよ。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/afresh/entry-10253329409.html</link>  
      <pubDate>Sat, 16 May 2009 20:48:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>煩悩</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 うちの事務所の近くにお寺があります。<br />

<br />

そのお寺はお寺の敷地内をコインパーキングにしています。<br />

おそらく５０台ほどは停められると思います。<br />

<br />

２年前この場所にうちが引っ越してきた時は、１時間１００円でした。<br />

<br />

近隣で最安で、毎日朝から満車で、いつも僕は「坊主丸儲けやな」と<br />

思ってました。<br />

<br />

ある日、３０分１００円になりました。<br />

１週間ほどは知らなかった常連がいたようですが、その後は１割も<br />

埋まらなくなりました。<br />

誰かが吹き込んで、値段を上げたのでしょう。<br />

<br />

その状況が半年ほど続いたある日、突如１時間１００円に下がりました。<br />

我慢出来なかったのでしょう。<br />

しかし往時の勢いはなく、８割ほどの稼動でした。<br />

<br />

以前の稼動が忘れられないのか、またもやてこ入れがありました。<br />

今度は１００分２００円です。<br />

僕はここの住職さんと面識はないのですが、好きになりました。<br />

<br />

手を打てば打つほど、欲望をあらわにすればするほど、ドツボにはまっていきます。<br />

<br />

今、別のコインパーキングに停めて歩いていると、白塗りの新しい料金表が見えました。<br />

<br />

１時間１００円です。<br />

<br />

今度ここの住職さんの説法を聞きたくなりました。<br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/afresh/entry-10253329041.html</link>  
      <pubDate>Fri, 15 May 2009 20:47:49 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>競争原理</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 組織は、競争原理が働かないと前に進みません。<br />

<br />

みんなで仲良くももちろん大切ですが、それ以上によきライバルという<br />

関係が構築されなければいけません。<br />

<br />

考えてみたら、私が以前勤めていた会社は事業部制をとっており、<br />

私は他の事業部に絶対負けたくないと思い、いつも自分の事業部を<br />

走らせていました。<br />

その思いが一番強かった時が、やはり一番利益を出したと思います。<br />

<br />

足を引っ張り合う関係ではなく、全てを売上寄与に昇華できる<br />

ライバル心を社内に醸成しなくては！<br />

<br />

頑張ります。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/afresh/entry-10253328611.html</link>  
      <pubDate>Thu, 14 May 2009 20:47:16 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

