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    <title>■なんのこれしき■思考を紡ぐ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/acn/</link>  
    <description>ちょっと重めの内容から、くだらない日々のことなんかを、つらつらと書いています。年齢や性別や条件にとらわれない、全ての人や事柄に共通する法則を探すことが好きです。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>書かなさすぎ。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 いやぁ、書かなさすぎて書き辛くなってます。<br /><br />お久しぶりです。<br /><br />日々、考えています。今の私にできることを行動にうつす。発想を発想のままに終わらせないよう、注意して生きています。<br /><br />日本がきっかけとなって、世界の在り方が変わろうとしていますね。<br /><br />海外からの声を読んで、自分が日本人であることを意識した人って多くないですか？<br /><br />日本中が一斉に、自分が日本人であることを意識したのは、戦後以来初めてじゃないかという気がしています。<br /><br />だからなんだですが、その意識が大きな変革を起こすのではないかと思ったりしています。<br /><br />ではまた。<br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/acn/entry-10843176389.html</link>  
      <pubDate>Sun, 27 Mar 2011 21:13:16 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>｢報われる｣という幻想。</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>自分の中での良心を軸にした判断が、自分本位の、自分だけに通じる善だと認識できていたら、人は誰も他者を憎んだりはしないのだろう。</p>
<p>善と悪など、立ち位置を変えるだけでコロコロと色を変える。</p>
<p>通すフィルターが変われば、どれだけ心を込めた善だと認識するものも、羨みや妬み嫉み、疑いや拒絶、自意識過剰によって悪意にすりかえられてしまう。</p>
<br />
<p>倒れた自転車は、持ち主がわざと倒しているかもしれないのだ。</p>
<br />
<p>それでも私は、そこに出くわしたら、少しの時間があったら、やはり起こすのだろうと思う。</p>
<p>車に轢かれてぐちゃぐちゃになった猫の遺体を道路の脇によせて手を合わすのだろう。</p>
<br />
<p>それを善としての意識なく、体が動く。</p>
<p>きっと通り過ぎたあとで、やっぱりと戻ろうとするだろうから。</p>
<p>それはとても自分本位なこと。</p>
<p>自分があとで、こうしておけばよかったと思うことを今しておきたいからというエゴだ。</p>
<br />
<p>そしてこの世界は巧妙にできていて、善を｢真っ当な善だ｣と意識する人ほど、報いを求めるのだろう。</p>
<p>繰り返される輪廻の中で、その報いを得たいがための善を必死でほどこす人がいるのだろう。</p>
<br />
<p>だからこそ｢報われない｣と苦しむのだろう。</p>
<br />
<p>報われると思い込むから。</p>
<p>そこを軸にしてしまうから。</p>
<br />
<p>助かりたいがための善はすぐに期待に成り下がる。</p>
<p>支払った分だけのモノが返ってくるはずだという幻想。<br />
</p>
<p>生きていたらいいこともあると心から思う。</p>
<p>だから私は自分の心にそう話しかける。</p>
<p>それが私にだけ通用する善だと思うから、私にだけ使う。</p>
<br />
<p>報われるか報われないかで見ようとするからきっと求めてしまう。</p>
<br />
<p>そんなことを軸に地球は廻っていないのだ、きっと。</p>
<br />
<p>報われるなんて概念を、子どものようにまっさらに捨て去って、この体が動く限り、頭が働く限り、自分の善だと意識していこうと思う。</p>
<p>その中で起きた摩擦から少しでも多くを感じられるように。</p>
<br />
<p>そうやって生きていくことが自分に対する善だと信じる。</p>
<br />
<br />
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      <link>http://ameblo.jp/acn/entry-10599894333.html</link>  
      <pubDate>Mon, 26 Jul 2010 02:50:29 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>誕生日の出来事。3</title>  
      <description> <![CDATA[ <a href="http://ameblo.jp/acn/entry-10599014406.html" target="_blank">｢誕生日の出来事。2｣</a><br /><br />のつづきです。<br /><br />*ゆき*さんからの信じられない量のプレゼントを前にして、しばし呆然としていました。<br /><br />手紙を開くと、温かい言葉が並んでいます。<br />｢作家さんからの手紙｣ってある意味凄くない？ と興奮したり(笑)<br />家族みんな大騒ぎです。<br /><br />私はバッグを肩にかけて鏡の前に立ってニヤニヤがおさまらない。<br />そんな私を見て笑うパパ。<br />なにこのいい家族な感じ！(笑)<br /><br />あとで*ゆき*さんに聞いたのですが、うんちくんと次男くんへのプレゼントが全く浮かばなくて、実はパパに電話で相談していたと言うではありませんか。<br />パパ知ってたんやん！！<br /><br />*ゆき*さんから｢パパに聞いた？｣と聞かれてもさっぱり意味がわからず、なに言うてるんやろうと内心思ってました(笑)<br /><br />みんなして私を驚かせようとしてくれて(泣)<br />泣いてばっかしですわ。<br />泣き虫ですわ！<br /><br />本当にありがたくてたまらなかったです。<br />またか……と思うかもしれませんが、いや～生きてるってほんとにいいもんですね。<br />と、やっぱり思てまいますね(笑)<br /><br /><a href="http://mental.blogmura.com/ac/"><img height="31" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログ アダルトチルドレンへ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/42/54/10063598091_s.gif" width="88" border="0" /></a><br /> <a href="http://mental.blogmura.com/"><img height="31" alt="にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/35/91/10063598093_s.gif" border="0" /></a><br /> <br /><br />良かったらクリックして頂けると嬉しいです。 <br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/acn/entry-10601112304.html</link>  
      <pubDate>Mon, 26 Jul 2010 02:24:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>｢トイレの神様｣という歌。</title>  
      <description> <![CDATA[ <object width="640" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Z2VoEN1iooE&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Z2VoEN1iooE&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="640" height="385"></embed></object><br /><br />私、この歌好きやわー。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/acn/entry-10599561458.html</link>  
      <pubDate>Sat, 24 Jul 2010 13:27:09 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ぼくうんちくん。</title>  
      <description> <![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED">我が家の長男、小学二年生のうんちくん。 <br />
<br />
<br />
<br />
毎日元気いっぱいで学校に通っています。お返事も元気いっぱいです。 <br />
<br />
「玄関入ったら、帽子をかけとくんやで～」 <br />
<br />
「は～い！」 <br />
<br />
「靴下脱いだら洗濯カゴに入れるんやで～」 <br />
<br />
「は～い！」 <br />
<br />
このやりとりが成立したためしがありません。 <br />
「は～い！」と気持ちのよい返事と行動が比例しないのです。 <br />
<br />
つまり <br />
<br />
「宿題やりや～」 <br />
<br />
「は～い！」 <br />
<br />
も成立しません。 <br />
<br />
とりあえず、何度となく繰り返しますが、脳内はすでにはるか遠く冒険に向かっているらしく、全く聞いている様子がありません。 <br />
<br />
我が家では「宿題が終わってから遊びに行く」というルールを設けているので、私が家にいるときは渋々こなしてはいますが、先日うんちくんの下校時間を5分過ぎて仕事から帰宅したら、玄関の鍵が開いていました。 <br />
<br />
「うんちくんただいま～」 <br />
返事がありません。 <br />
<br />
廊下には点々と帽子や靴下や制服やランドセルが落ちています。おまけにパンツまで。 <br />
<br />
もちろん宿題してません。 <br />
むっかー！ <br />
<br />
リビングの上に紙が置いてあり <br />
「わたとこいてくる」と書いてありました。 <br />
<br />
多分「わだくん」と書いたつもりです。 <br />
<br />
一応気持ちを落ち着けて、門限の６時になるのを待ちました。 <br />
<br />
帰ってきません。 <br />
<br />
帰ったらぶっ飛ばす！ <br />
と思ったら、玄関の外のシャッターの前に三角座りしていました。 <br />
もうすでに７時です。 <br />
しかも泣いてる！<br />
<br />
「ママに怒られるから泣いてた」 <br />
<br />
まだ怒ってません。しかも泣きたいのはこっちです。 <br />
<br />
アホらしくて怒る気にもなれず、とりあえず家に入るよう言いました。</div>
<div class="FANCYURL_EMBED">一向に家に入る様子がないので再び見にいくといなくなっていました。 <br />
<br />
家出です！！<br />
<br />
娘ちゃん曰わく <br />
「ボクは約束を破りすぎて、ママが怖いからひとりで生きていくって言ってたで」だそうです。<br />
<br />
アホかー！！<br />
<br />
ちょうど*ゆき*さんから電話があり、家出を伝えると*ゆき*さんもびっくり。 <br />
「すぐ探してあげて！」と話した５分後には発見。 <br />
<br />
もーほんまに勘弁してください。 <br />
怒られたくない小芝居いらんねん！(笑) <br />
<br />
これ普通の1ページ。 <br />
とにかくお母さんはどうしたらいいかわからなくなって頭を抱えてしまいました。 <br />
アホすぎる！ <br />
<br />
毎日毎日口やかましく伝えたり叱ったりも面倒くさいというのが正直な気持ち。 <br />
<br />
あれこれ考えた結果、すべきことに番号をつけて紙に書かせました。 <br />
<br />
「①６じにかえる」 <br />
<br />
ちがうちがうちがーう！！ </div>
<div class="FANCYURL_EMBED">そこからじゃないでしょー！！<br />
それすら守れないんでしょー！！(笑) <br />
<br />
ヒントを出しました。「帽子は？」 <br />
「あ！　そっかー！　ママかしこい！」</div>
<div class="FANCYURL_EMBED">感心している場合じゃありません。 <br />
<br />
何度かダメ出しをしたのち、完成したものを部屋に貼りました。 <br />
<br />
それ以来なんとかギリギリのラインで守っていました。 <br />
が。 <br />
<br />
家出騒ぎの数日後のことです。</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
私は少し体調が思わしくなく、うんちくんの音読帳にサインしたあと、あとは時間割だけやなぁなんて思いながら、ついついソファで寝てしまいました。 <br />
<br />
けたたましい笑い声にびっくりして目を覚ますと、娘ちゃんが紙を持って爆笑していました。 <br />
<br />
うんちくんの姿が見えません。</div>
<div class="FANCYURL_EMBED">リビングの机の上にはうんちくんの筆箱や宿題が散乱しています。 <br />
あいつ、また時間割せんと遊びに行きおった！ <br />
<br />
「ママ！　これ読んでみ！」 <br />
娘ちゃんから渡された紙には <br />
<br />
「とてもあそびにいくってゆえなかった。」 <br />
<br />
と書いてありました。 <br />
<br />
「。」つきです。 <br />
文章としては完璧です。</div>
<div class="FANCYURL_EMBED">だけど意味が全くわかりません。 <br />
<br />
娘ちゃんは目を輝かせて「帰ってきたらぶっ飛ばす？」と聞いてきましたが、アホさ加減に爆笑してしまいました。 <br />
<br />
そんなうんちくんは本当に大丈夫なのだろうかと悩む私を気にかけてくれた*ゆき*さんが、知り合いの阪大の幼児心理専門の先生に、うんちくんのことを聞いてくれたそうです。 <br />
<br />
「やっていることを悪いとわかっているから正常」なんだそうです。 <br />
「いい子のほうが怖いよ」と。 <br />
いい子にこしたことはないけど、この場合でいうと「大人の期待を読み行動するいい子を演じる子」のことだそうです。 <br />
<br />
そうなのかなぁ。 <br />
若干の不安が残りますが、男の子ってこんなんなんですか？ <br />
娘ちゃんはスローやけどやることはこなしていたから、なにかと戸惑います。 <br />
<br />
うんちくん。 <br />
よいところは大きなご挨拶とお返事。 <br />
いつもニコニコ笑顔。悪意がないことだけはわかります。 <br />
<br />
それだけでいいかと思う日と、それだけでいいんか！？と気持ちは揺れ動いたり動かなかったり。 <br />
<br />
みんなのお子さんはさぞかしお利口にしてるんやろうなぁ<img class="emoji" height="16" alt="あせあせ（飛び散る汗）" src="http://img.mixi.jp/img/emoji/78.gif" width="16" border="0" /> <br />
<br />
お母さんタジタジ。 <br />
<br />
写真は手紙の現物です。 <br />
<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100723/21/acn/32/da/j/o0120007210654814498.jpg"><img alt="■なんのこれしき■　思うままに綴る持論-置手紙" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100723/21/acn/32/da/j/t01200072_0120007210654814498.jpg" border="0" /></a>
 <br />
<br />
<br />
<br />
</div>
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 <br />
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]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/acn/entry-10599225173.html</link>  
      <pubDate>Sat, 24 Jul 2010 01:30:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>誕生日の出来事。2</title>  
      <description> <![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED">私の誕生日を家族に祝ってもらって幸せで泣いた、という日記を先日書きましたが、この日記には続きがあるのです。<br />
<br />
私、パパの仕事や子どもたちの学校が休みの日は、絶対に必ず朝遅くまで寝ます。<br />
平均して１０時～１１時ぐらい。まさに最低な母親です(笑)<br />
こんなにｸﾞｰﾀﾗできるのも、娘ちゃんがいてこそ。<br />
娘ちゃん、うんちくんや次男くんに朝ご飯食べさせてくれるんですよ。すごいですよね。誰の子ですか？(笑)<br />
<br />
就寝前に子どもたちからの深い愛情に触れて涙したはずの母親は、自分の誕生日当日の朝も遅くまで爆睡していたんです。<br />
<br />
ピンポーン。<br />
<br />
聞こえてましたが、時計を見ると１０時半。起きる気ｾﾞﾛｯｸｽ。<br />
<br />
｢娘ちゃ～ん、頼む！　出て～！｣<br />
近所の人やったら、起きてました、用事してましたって顔で出ようなどと思っていたら<br />
｢ママ！　*ゆき*さんから荷物やで！｣<br />
※*ゆき*さんとは……<a href="http://ameblo.jp/acn/entry-10583263577.html" target="_blank">｢となりのトンコやん｣</a>
 の著者さんです。</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
がばっ！<br />
即起床です。<br />
<br />
｢まぢで？｣<br />
<br />
寝室のドアを開けると目に飛びこんできたのは大きなダンボール箱。<br />
｢でかっ！｣<br />
<br />
私の誕生日プレゼントかな～♪などと呟きながら箱を開けると、たくさんの手紙の束が入っていました。</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
｢acnちゃんはこれを読んでね｣<br />
｢これはパパに渡してください｣<br />
と、付箋に指示が書いてある。<br />
そしてその下には、これでもかいうほどたくさんのプレゼントが。<br />
なんと家族全員のプレゼントだったのです。<br />
<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100723/21/acn/36/52/j/o0240040010654814499.jpg"><img alt="■なんのこれしき■　思うままに綴る持論-ウルトラマンの財布" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100723/21/acn/36/52/j/t02200367_0240040010654814499.jpg" border="0" /></a>
<br />
<br />
</div>
<div class="FANCYURL_EMBED">うんちくんと次男くんにお揃いのウルトラマンの怪獣財布。</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100723/21/acn/f7/46/j/o0240040010654812031.jpg"><img alt="■なんのこれしき■　思うままに綴る持論-ペアカップ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100723/21/acn/f7/46/j/t02200367_0240040010654812031.jpg" border="0" /></a>
<br />
<br />
</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
</div>
<div class="FANCYURL_EMBED">私とパパにお揃いのマグカップ。</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100723/21/acn/44/34/j/o0240040010654812033.jpg"><img alt="■なんのこれしき■　思うままに綴る持論-バッグ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100723/21/acn/44/34/j/t02200367_0240040010654812033.jpg" border="0" /></a>
<br />
<br />
</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
</div>
<div class="FANCYURL_EMBED">私と娘ちゃんにバッグ。<br />
</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
極めつけは<br />
<br />
<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100723/21/acn/04/a8/j/o0240040010654812032.jpg"><img alt="■なんのこれしき■　思うままに綴る持論-義父のカップ" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100723/21/acn/04/a8/j/t02200367_0240040010654812032.jpg" border="0" /></a>
<br />
<br />
</div>
<div class="FANCYURL_EMBED"><br />
</div>
<div class="FANCYURL_EMBED">故人であるお義父さんのマグカップ。<br />
<br />
もーなんかね、これ泣くよね。<br />
*ゆき*さんの娘さんから子どもたちに向けて一枚一枚手紙まであって。<br />
うんちくん宛ての手紙なんて｢しくだいがんばってね｣って書いてあるんよ(笑)<br />
<br />
私、こんなに幸せでいいのかなと思うぐらい幸せで、ありがとうって言葉以外浮かばなかった。<br />
そんな幸せなことから始まった１日でした。<br />
<br />
またしてもつづく。<br />
</div>
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      <link>http://ameblo.jp/acn/entry-10599014406.html</link>  
      <pubDate>Fri, 23 Jul 2010 21:30:26 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>まるで別世界のお話。</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>家にいながら、世界の物件を物色できるなんて考えたこともなかったです(*´∀｀*)</p>
<p>そんな世界があるんですねー。</p>
<p>なんか映画の中のお話みたいやなーと思って、まじまじ見てしまいました。</p>
<br />
<p><a href="http://www.japan-sir.jp/" target="_blank">ジャパンサザビーズインターナショナルリアルティ</a>
 　</p>
<br />
<p class="mb16"><font color="#ff0000">特別な不動産に価値を見出す人々へ、他で得ることの出来ない、世界中の優れた物件へのアクセスをご提供する不動産仲介会社です。</font></p>
<p class="mb16"><font color="#ff0000">サザビーズインターナショナルリアルティは、世界のもっとも美しく、人気のある場所のほぼすべてのロケーションに最先端の住宅不動産仲介オフィスがあります。</font></p>
<p class="mb16"><font color="#ff0000">それらのサザビーズインターナショナルリアルティオフィスと連携をとることにより、優秀で信頼性の高い不動産のプロを通じ、安全にかつ安心して、世界中の不動産を取引することが出来ます。</font></p>
<p class="mb16"><font color="#ff0000">現在は、世界39の国と地域に500以上のオフィスがあり、約10,000のプロフェッショナルなエージェントが不動産サービスをご提供します。</font></p>
<p><font color="#ff0000">私たちの世界の物件を訪れてみてください</font></p>
<br />
<p>「私たちの世界の物件を訪れてみてください」って、外国に行ったこともパスポートも無い私には完全無縁やけど、ちょっと眺めたりして（笑）</p>
<p>うふふって気持ちになってしまいました。</p>
<br />
<p>飛行機は怖いけど、いつか親友の住むスイスに行ってみたいなー。</p>
<p>願わくば「今年の夏はスイスの別荘で過ごします」とか書いてみたいわー！（笑）</p>
<p>その前にパスポート取得やけど、そのもっと前にジェニー(お金)が必要ですよね(´ε｀；)</p>
<br />
<p>ま、とにかくなんちゃって壮大な気持ちになれたので書いておきます。</p>
<br />
<br />
<br />
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 <br />
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      <link>http://ameblo.jp/acn/entry-10598081894.html</link>  
      <pubDate>Thu, 22 Jul 2010 21:20:20 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>眠りにつく前に。</title>  
      <description> <![CDATA[ mixiに書くことは割と抵抗なくできても、やはりここアメブロさんに書くときは緊張してしまう私。<br />
<br />
かといってそないにたくさんの方が見て下さっているわけでもないのに。<br />
自意識過剰か！(笑)<br />
<br />
明日の朝日はどんなだろうね。<br />
明日を迎えられる幸せを噛みしめながら、寝息をたてる家族を眺めています。<br />
<br />
と思ったら、小学２年の息子がむっくりと起き上がりました。どうも寝ぼけている様子。<br />
<br />
｢食べるけど、飲むけどな｣<br />
<br />
サラリーマンか！<br />
一体なんのことやねん(笑)<br />
<br />
それだけ口走って再び寝ました。<br />
<br />
深夜といえども我が家の寝室は若干騒がしいです。<br />
<br />
では皆さま、おやすみなさいませ。<br />
<br />
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      <link>http://ameblo.jp/acn/entry-10595560579.html</link>  
      <pubDate>Tue, 20 Jul 2010 02:31:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>口も尻の穴も同じ。</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>排便は、栄養を腸内でしっかりとれるだけとったあと出てくる、いわば残りカス。<br />
これが気持ちよく栄養分が削がれ出たときは、爽快感があり、尻にもつかない。<br />
かたや栄養分がまだまだある状態で下痢として出たり、後味の悪い出方をしたときには、何度拭ってもとれぬし、切れることすらある。<br />
運が悪ければ内臓が出たりもする。いわゆる痔だ。<br />
<br />
口も同じだ。<br />
ただ逆だ。<br />
口から出す言葉は、出したあとに後悔を少なくするほうがよい。<br />
つまり余計なものを一切排除した栄養分だけの形にせねばならん。</p>
<br />
<p>ケツは拭けばきれいになる。</p>
<p>でも口から出したものはそうはいかん。</p>
<p>引っ込められん。</p>
<p><br />
家養分以外の余計なものがあると、出したあとで後悔する。<br />
口から出すときは、用心し必要なことだけがよい。<br />
ただ、ゲップまで我慢するな。<br />
<br />
ワシは生きているときに、それがわからんかった。<br />
<br />
というメッセージを、亡くなった義父から今朝もらった。<br />
<br />
</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/acn/entry-10594944491.html</link>  
      <pubDate>Mon, 19 Jul 2010 14:26:25 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>お母さんになってよかったな。現時点（笑）</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><br />
私、昨日３９歳の誕生日だったのですが、誕生日を数分後に控えたころ。</p>
<p><br />
昼間寝まくって元気満タンなうんちくんが｢なんかうまく走られへん｣と呟きました。<br />
｢こんな時間に走らんでええねん。ちょうどええやんか｣と笑っていた私でしたが、</p>
<p>うんちくんに触れるとかなり熱っぽい。<br />
測ってみると３９度。洒落か！</p>
<br />
<p>冷えピタとアイスノンをセットして寝かせること数分。<br />
誕生日の日付に変わりました。</p>
<br />
<p>｢お誕生日おめでとー！｣<br />
娘ちゃんが早速プレゼントをくれました。</p>
<br />
<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100719/13/acn/41/b1/j/o0240040010647257698.jpg"><img alt="■なんのこれしき■　思うままに綴る持論" src="http://stat.ameba.jp/user_images/20100719/13/acn/41/b1/j/t02200367_0240040010647257698.jpg" border="0" /></a>
 </p>
<br />
<p>蝶々のレターセット。可愛い！<br />
<font color="#ff0000" size="4"><strong>｢ママ、蝶々好きやろ？｣</strong></font></p>
<p>可愛いことを言うてくれます。</p>
<br />
<p>次男くんはプレゼントという概念がイマイチよくわからないらしく｢これぼくの！｣と言って渡してくれませんでした(笑)</p>
<p>そんな様子を見ていたうんちくんがヨロヨロと起きて、</p>
<p><font color="#ff0000" size="4"><strong>｢ママ、犬好きやろ｣</strong></font>と渡してくれたプレゼント。</p>
<p><br />
袋の中にはゴールデンレトリバー型にカットできる文具が入っていました。<br />
(写真がないのは、子どもらがどこにしまったかを忘れて現物がすでに見当たらないからです)</p>
<br />
<p>娘ちゃんにしても、うんちくんにしても、２人が自発的にそれぞれに私の好きなものを一生懸命考えてくれたということが胸にドーンときて泣いてしまいました。<br />
</p>
<p>だって夢やったんやもん。<br />
お母さんって感じやんね！</p>
<br />
<p>そういう年齢になったんだなぁという感慨深さと、キャパを超えた痒いほどの幸福感は私を簡単に泣かせます。</p>
<p>子どもたちはそんな私にキスの嵐。<br />
ああ～んもう、かわいい～ん♪</p>
<br />
<p>しばらく幸福感の余韻に浸っているとメールの着信が。<br />
開くと送信相手はパパ。<br />
粋なことするやん！ と思ったら、パパの携帯を使って娘ちゃんから送られてきていたのでした。<br />
</p>
<br />
<p><font color="#ff0000" size="4"><strong>｢ママ大好き。ハッピバースデイ｣</strong></font></p>
<br />
<p>ハッピ！(笑)<br />
かわいい！</p>
<br />
<p>もう胸いっぱいです、ママ。<br />
しばらくはガミガミ怒るのやめます。</p>
<br />
<p>やっぱり死ななくて良かったです。<br />
人生ほんとに生きてるだけで丸儲けってこのことやと心底思いながら眠りにつきました。</p>
<br />
<p>※最初はmixiで、友人公開記事にしようと思ったのですが、結局全体公開にしたので、こちらにも記載しました。</p>
<br />
<p>つづく</p>
<br />
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]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/acn/entry-10594905946.html</link>  
      <pubDate>Mon, 19 Jul 2010 13:32:18 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

