<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss version="2.0"> 
  <channel> 
    <title>This is an eggで４日引っ張るブログ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/aboutic/</link>  
    <description>グダグダと書いていきます。</description>  
    <language>ja</language>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://feedblog.ameba.jp/rss/ameblo/aboutic/rss20.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>アルジニストの資格</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 何を思ったかアルゴンさんは、<br /><font size=5 color="008000">危険物取扱者（乙４種）を持っています。</font><br /><br /><br />動機としては、単にネタ以外のなにものでもなく、<br />実に２年半前に取得したものになります。<br /><br /><br />ちなみに危険物取扱者乙４種というのは、<br />ガソリンや灯油などの引火性のある液体を扱える資格です。<br />もちろん家庭で使用するくらいの量であれば資格がなくてもかまわないのですが、<br />業務に用いるほどの量だと保管・取扱には資格がいるのです。<br /><br /><br />問題はアルゴンさんに<font size=5 color="008000">そんな需要はない</font>ことです。<br /><br /><br />そしてアルゴンさんがこの資格を持っているということを知って以降、<br />みなみさんが、<br /><br /><br /><font size=5 color="800080">「危険人物だ」<br /><br />「危険人物だ」</font><br /><br /><br />と言ってくるのですが、<br />果たしてこの勘違いをどうすればいいものでしょうか。<br /><br /><br />話は変わりますが以前、<br />アルゴンさんが週６でミスドに行ったと書きました。<br /><br /><br />週６でミスドに行ったという事実には自分で自分に驚いてしまったのですが、<br />やはり他の人から見ても驚くべきことであるようで、<br />みなみさんから、<br /><br /><br />「そんなに行ってたら顔覚えられたんじゃない？」<br /><br /><br />と言われました。<br />確かにそうかもしれません。<br /><br /><br />「『うわーあの人また来てるよ』って」<br /><br /><br />…まあアルゴンさんが見た目不審者であることは否めないので仕方がない。<br /><br /><br />「『またあの<font size=5 color="800000">ガソリンの人来てるよ』」</font>って」<br /><br /><br />…ん？ガソリン？<br /><br /><br /><br /><br /><font size=7 color="ff0000">「『危険人物だよー』って」</font><br /><br /><br /><font size=7 color="000080">分かるかそんなもん。</font><br /><br /><br />ミスドに通ってるだけでガソリンを扱える人なんてばれるとは思えません。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/aboutic/entry-11164802090.html</link>  
      <pubDate>Tue, 14 Feb 2012 19:02:39 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>【妄想読書】第43回 蒼林堂古書店へようこそ／乾くるみ（第２話）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 乾くるみ著「蒼林堂古書店へようこそ」（徳間文庫）を先週から取り上げておりますが。<br /><br /><br />古書店の常連客が日常の謎を語らうこの１冊、<br />第２話のタイトルは「アルプスの朝陽」です。<br /><br /><br />常連客の高校生・柴田君が小学生の頃のお話。<br /><br /><br />柴田君は誕生日に仲良しのキララちゃんと愛理ちゃんを呼びました。<br />柴田君はモンブランが大好きなので、<br />各自にモンブランが１つずつ用意されました。<br />食べる前に柴田君がジュースを用意するために席を外して戻ってみると、<br />キララちゃんのモンブランのてっぺんにあった栗がありません。<br />しかしキララちゃんのフォークはきれいなままです。<br /><br /><br />今まで引っ込み思案なキララちゃんを愛理ちゃんが守っているものだと思っていた柴田君は、<br />「愛理ちゃんが力にもの言わせて横取りしたんだ」と思いショックを受けますが、<br />果たして真相は…？というお話。<br /><br /><br />ただ単にキララちゃんが待ちきれなくなって食べてしまい、<br />その際に間違って愛理ちゃんのフォークを使ってしまったというのが最も単純明快な解でしょうか。<br />「そんな慌てん坊のうっかりさんがおるかい」と思う人は、<br /><font size=5 color="008000">チャムさんに会ったことがない人です。</font><br />まあチャムさんはそんなに甘いものが好きではないらしいので、<br />こういうことは起こりえないのですが。<br /><br /><br />あとはそうですね、<br />何かの手違いで、キララちゃんのモンブランの栗だけ<br /><font size=5 color="800000">モスラの卵だった</font>という可能性がありえます。<br />今にも孵化しそうな卵を、<br />キララちゃんを守ろうとした愛理ちゃんが<font size=5 color="800080">除霊した</font>という可能性です。<br />モスラの姿は跡形も残っていないので「退治」ではなく「除霊」としたいのですが、<br />そうすると<font size=5 color="800080">モスラって霊だっけ</font>という素朴な疑問が出てくるので苦しいところです。<br /><br /><br />ちなみに話の終わりに載っている「ミステリ案内」は、<br />今回は孤島特集でした。<br />紹介されている６冊のうち２冊は持っているけど読んでいないので読んでみよう。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/aboutic/entry-11163849149.html</link>  
      <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 19:37:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2012目標進捗（2/11時点）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 １．課題図書<br /><br />結城浩著「数学ガール」は今週中には読み終わりそう。<br />２ヶ月かかる予測が早まっているのはよいことですが喜んでいる場合ではないな。<br />個人的に、sinxを用いたバーゼル問題の証明には鳥肌立ちました。<br /><br /><br />２．本200冊<br /><br />先週は２冊でした。<br />少ねえ。<br />２月では４冊、通算では23冊になります。<br /><br /><br />統計グラフのウラ・オモテ／上田尚一（講談社ブルーバックス）★★★<br />QED 六歌仙の暗号／高田崇史（講談社文庫）★★★★☆<br /><br /><br />QEDを読んでいると舞台となる場に行ってみたくなるのは僕だけでしょうか。<br /><br /><br />３．社労士<br /><br />略。<br /><br /><br />４．税理士<br /><br />日・金・土各１時間で合計３時間。<br />ていうか<font size=5 color="008000">旅行時の方が勉強時間が多い</font>ってなんなんですか＞アルゴンさん<br /><br /><br />５．日本文化<br /><br />総持寺か長谷寺に行きたいね。<br />（※まさにQEDの影響なので一時的かもしれません）<br />寺に行くだけというのもなんなのでついでにどこか観光したいね。<br /><br /><br />６．見た目<br /><br />崩壊の一週間。<br />まるで人の目を気にせずに行動してたなあ。<br /><br /><br />７．ラジオ英会話<br /><br />今週は字数が少ないのをいいことに項目を追加します。<br />（※項目追加には説明が必要なので字数が必要です）<br />アルゴンさんは４月からラジオ英会話を聴いています。<br />基本的に１回の放送を２回聴くことにしておりますので、<br />週に10回聴く時間を確保すればいいわけですが、<br />夏頃サボってMDに録りためたままになっているものがたくさんあります。<br />秋冬はわりとよいペースで聴いているのですが、<br />しかも最近またさぼりがちになってMDに録りためたものが増えてきています。<br />というわけでここで晒してやる気にすることにした次第です。<br />まあ、先週<font size=5 color="008000">３回しか聴いてない</font>んですが。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/aboutic/entry-11162928046.html</link>  
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 20:18:35 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>小市民は予定変更を認めない</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 昨日も少しふれましたが、<br />ただいまアルゴンさんは、<br />長野県は野沢温泉に来ております。<br /><br /><br />この時期にこのあたりに来る目的はただひとつ。<br /><br /><br />そう、<br /><font size=6 color="ff0000">温泉に入ること</font>です。<br /><br /><br />…え？昨日「スノボ」って言ったじゃないかって？<br /><br /><br />そんな<font size=5 color="008000">昔のことは忘れてください。</font><br />野沢といえば野沢菜と温泉なのです。<br /><br /><br />そもそもアルゴンさんは水曜日から首を痛めでおり、<br />今日いざスノボに出て行こうとしたその瞬間に、<br /><font size=5 color="008000">背中に激痛を感じました。</font><br />おそらくはいろいろなところがこっていることが原因ではないかと思われますが、<br />これにきくのはやっぱり温泉であります。<br />そうです。アルゴンさんは野沢に湯治に来たのです。<br />ツアー名には<font size=5 color="000080">思いっきり「スノボ」ってあった</font>気がしますが、<br />それはなにかの間違いだと思うのです。<br /><br /><br />で、温泉になったらこれが見事に血行がよくなって、<br /><font size=5 color="ff0000">余計痛くなりました。</font><br /><br /><br />どこまでも残念な。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/aboutic/entry-11161749972.html</link>  
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 17:03:16 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 暖かい季節は二人で過ごしたい…]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/ifFbjK4Q3bKQ/7S29dqP3yfzV?type=2&amp;ent=3858858e0b9df938e21a721748f5dd85</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/ifFbjK4Q3bKQ/7S29dqP3yfzV?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/ifFbjK4Q3bKQ/7S29dqP3yfzV?type=3&ent=3858858e0b9df938e21a721748f5dd85"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 今から始めて独り身脱出！！あなたの理想のお相手を探しませんか？【結婚力診断】 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 17:03:16 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>小市民も人の子である</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 おととい、アルゴンさんがＡ型である旨を書きましたところ、<br />「えっアルゴンさんＡ型なんですか？」と、<br />実に<font size=5 color="008000">後輩５人に驚かれました。</font><br />このブログを見てないような人ならまだ分かるのですが、<br />アルゴンさんはこのブログでわりとみみっちい小市民的なことをよく書いているように自分では思っているので、<br />ブログの読者の方にＡ型っぽくないと思われていたのは若干意外に思いました。<br /><br /><br />このことから思い出したことがあるので今日はそれを書きます。<br /><br /><br />アルゴンさんは体が強いのか弱いのかよく分からない部分があり、<br />例えば今にしてもおとといから首を痛めている状態だったりします。<br /><br /><br />これで今まさに<font size=5 color="0000ff">スノボに行こうとしている</font>のですから、<br />アルゴンさんの今後が危ぶまれるところですが、<br />この他にも一昨年２度ほどカゼをひいたりしていたので、<br />体が弱いと言えないこともないように思います。<br /><br /><br />しかし去年部内でカゼが驚異的に流行ったことがありまして、<br />その時は、<font size=5 color="008000">アルゴンさんと部長さんだけかかりませんでした。</font><br />こうなるとアルゴンさんが体が弱いとは一概には言えないように思います。<br /><br /><br />その際、<br /><br /><font size=5 color="800000">「人間じゃないよね」</font>とか、<br /><font size=5 color="800080">「血は赤くなさそうだよね」</font>とか、<br />とにかくめちゃくちゃ言われたのを覚えています。<br /><br /><br />もはや血液型とかそういう問題を越えてしまったような気がしますが、<br />献血の時調べてもらったらＡ＋で血は赤かったよ。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/aboutic/entry-11161184873.html</link>  
      <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 23:18:39 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 衝撃３６．３メガピクセル、ニコンＤ８００登場]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/ifFbjK4Q3bKQ/.UaJ3RuiqJW7?type=2&amp;ent=b8b91a1a3d1147cc36653ccad5a41c64</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/ifFbjK4Q3bKQ/.UaJ3RuiqJW7?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/ifFbjK4Q3bKQ/.UaJ3RuiqJW7?type=3&ent=b8b91a1a3d1147cc36653ccad5a41c64"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 直営ニコンダイレクト豪華３大特典付！高画素モデルＤ８００発売記念キャンペーン中 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 23:18:39 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>今日のホスピタリティ・25</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 昨日、部での飲み会の話をしましたが、<br />あれはまさに昨日ありました。<br /><br /><br />部長さん・課長さん主催の慰労会ということでした。<br /><br /><br />「１月お疲れ様でした」ということだったのですが、<br />残業に対する目が再び厳しくなって参りました昨今、<br />実は一般社員は時間のやりくりで苦労する部分はありましょうが、<br />少なくともアルゴンさんは、ねぎらわれるほど仕事をしたのかというとあまり自信がありません。<br /><br /><br />むしろはたから見て大変なのは慰労会を主催した管理職のお２人でございまして。<br />部下に仕事を押しつけたり、<br />自分の部署だけいい評価を受ければいいと思っているような管理職であれば、<br />そこまでの苦労もしなくてよいのでしょうが、<br />「同じ会社にいる人の失策は全て自分にも責任の一端がある」<br />とまで思う方でございますので、<br />特に予算だなんだで忙しいこの時期になると、<br />アルゴンさんなどから見ると「よく持ちこたえてんな」と思ってしまうくらい、<br />大変なように見えます。<br /><br /><br />…それでも自分を差し置いて部下を慰労するような方々なんですよねぇ。<br />来月は逆にこちらから企画せねば。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/aboutic/entry-11160001096.html</link>  
      <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 19:24:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>小市民は小市民らしくない扱いをされる</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 うちの部の課長さんには、<br />こないだ１歳になったばかりのお子さんがいらっしゃいます。<br /><br /><br />部内の飲み会で、<br /><br />「一番はじめに言う言葉ってなんだろうね」<br />↓<br />「みんなが一番はじめに言った言葉って何？」<br /><br />という流れになりました。<br /><br /><br />アルゴンさんが初めて言った言葉など、<br />本人含めて知ったこっちゃないのですが、<br />例えば同期内でこういう話になった時に、<br /><br /><br /><font size=6 color="008000">「天上天下唯我独尊だろ」</font><br />とか言われるのはどういうことなのでしょうか。<br /><br /><br /><br /><br />またこの飲み会で知ったのですが、<br />うちの部は全部で６名在籍しているのですが、<br />そのうちＡ型が３名、Ｂ型が３名ということでした。<br /><br /><br />ちなみにアルゴンさんはＡ型なのですが、<br /><br /><br />「Ａ型っぽくないよね」<br />「あんまり細かくないよね」<br /><font size=6 color="800000">「何者にも属さない型でいそうだよね」</font><br /><br /><br />などとその場で言われたのはどういうことなのでしょうか。<br /><br /><br />まさかアルゴンさんがＡ型だとは思わなかった人は挙手願います。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/aboutic/entry-11159291589.html</link>  
      <pubDate>Wed, 08 Feb 2012 22:30:12 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>母さん、それは確認してほしかったとです。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 母親からメールが届きました。<br /><br /><br />「山本君から電話があったので連絡があるかもです」<br /><br /><br />さて、アルゴンさんの知り合いの山本とはと考えます。<br /><br /><br />実はアルゴンさんのアドレス帳に今「山本」はゼロ件です。<br /><br /><br />というかアルゴンさん本人にかけてくる前に実家にかけてくる時点で、<br />おそらく大学以降に知り合った山本ではありません。<br />すなわち高校以前に知り合った山本ということになりますが、<br />アルゴンさんは山本という苗字の人とアドレス交換をしたこと自体が皆無であるため、<br />その山本と名乗る者からアルゴンさんに連絡がくるためには、<br />母親が連絡先を教えている必要があります。<br /><br /><br />すなわち母親にとっては気安い仲ということで、<br />そんな山本はというと１件ヒットしました。<br />幼稚園～小学校はじめのあたりに、<br />同じアパートに山本さんが住んでおり、<br />そこのお子さんが僕と同い年だったように思います。<br />母親同士での付き合いもあり、<br />引っ越した後も連絡をとっていたはずなので、<br />彼から電話がきて母親が連絡先を教えたというのなら分かります。<br />用件は分かりませんが。<br /><br /><br />そう合点がいったので、<br />「了解」と返してその場は終わりました。<br /><br /><br />以上がおとといの話で、<br />昨日母親から再び、<br /><br /><br />「山本君から連絡あった？」<br /><br /><br />ときました。<br /><br /><br />気にはしておりましたが残念ながら連絡はございませんでしたので、<br /><br /><br />「まだ来てないよ」<br /><br /><br />と答えましたところ、<br /><br /><br />「わかった。<br /><font size=7 color="008000">どの山本君か分からないしね」</font><br /><br /><br /><font size=7 color="000080">別の山本かよ。</font><br /><br /><br />もしかして間違いかなにかではなかったのか。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/aboutic/entry-11158160126.html</link>  
      <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 19:38:43 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: パナセンスでWiMAXが格安！キャンペーン実施中]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/ifFbjK4Q3bKQ/UXL88s1XYiII?type=2&amp;ent=995db04b03f9a8ff9619084aaeb649a8</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/ifFbjK4Q3bKQ/UXL88s1XYiII?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/ifFbjK4Q3bKQ/UXL88s1XYiII?type=3&ent=995db04b03f9a8ff9619084aaeb649a8"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > パナソニック公式直販サイトで先着3000名様初期費０円、キャッシュバック実施中 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 19:38:43 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>【妄想読書】第42回 蒼林堂古書店へようこそ／乾くるみ（第１話）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 ミステリ好きにはたまらない一冊が登場しました。<br /><br /><br />乾くるみ著「蒼林堂古書店へようこそ」（徳間文庫）です。<br /><br /><br />タイトル通り、舞台は蒼林堂というミステリ専門の古本屋さんです。<br />蒼林堂のご主人、林雅賀の意向により、<br />100円以上の売買をした客は喫茶スペースでコーヒーを飲みながら何時間でもいていいというルールがあり、<br />そこに集まる常連客が、毎回何らかの日常の謎を持ってきてみんなで解くという形式です。<br /><br /><br />全14話で、各話の終わりには「林雅賀のミステリ案内」として、<br />本文中に出てきたミステリ小説と関連図書が紹介されます。<br /><br /><br />このとおり、設定・内容・読書案内といずれもたいへん魅力的なもので、<br />もう素晴らしい以外の言葉が浮かばないのですが、<br />この本をネタ元にしようというのですからアルゴンさんも罰当たりなものです。<br /><br /><br />全14話のうち、第１話のタイトルは「秘密結社の集い」です。<br /><br /><br />店主・林の友人、大村が東京の居酒屋で見かけたのは、<br />年齢も性別も様々な集団。<br /><br /><br />「次はどうします？」<br />「日比谷公園！」<br />「後楽園ゆうえんち！」<br />「皇居！」<br />「おいおいそれはないだろう」<br />「ビルとかは？」<br />「う～ん、穴掘ったりできないからなあ」<br /><br /><br />…と、漏れ聞こえてくる会話。<br />果たして何の集団なんだろうというわけです。<br /><br /><br /><br /><br />公園・遊園地といった平地が適していて、<br />穴を掘らなければいけないところから考えるに、<br />彼らは<font size=5 color="008000">農地開拓の集団</font>だと考えられます。<br /><br /><br />皇居だと緑が多いのでそのまま農地としては使えず、<br />手っ取り早いのは<font size=5 color="ff0000">焼畑農業</font>ですが、<br />彼らはうまく焼畑できるような燃料を持ち合わせていないに違いありません。<br />なにせ、「建物に穴を掘れない」というくらいです。<br />その集団は<font size=5 color="800000">ドリルも持ってない</font>のでしょう。<br /><br /><br />ていうか焼畑農業って燃料使うのか＞アルゴンさん
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/aboutic/entry-11157466949.html</link>  
      <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 22:54:13 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: FXのマネーパートナーズ]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/ifFbjK4Q3bKQ/Wy9pt6DbCcUs?type=2&amp;ent=a0de20e01cc1dbeaf084e1fbef820812</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/ifFbjK4Q3bKQ/Wy9pt6DbCcUs?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/ifFbjK4Q3bKQ/Wy9pt6DbCcUs?type=3&ent=a0de20e01cc1dbeaf084e1fbef820812"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 3年連続約定力No.1！合計10，000円の口座開設キャンペーン </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 22:54:13 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>2012目標進捗（2/4時点）</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 さて、先週ですが。<br /><br />１．課題図書<br /><br />結城浩著「数学ガール」は結局１月で178/333ページでした。<br />主に寝る前に読んでいましたがらちがあかないため、<br />夜のミスドでひっそりと読むこともやりたいと思います。<br />尚、２月の課題図書は、この続編、「数学ガール フェルマーの最終定理」とします。<br />別の候補はあったのですがこの候補、主に家で読む本となり、<br />なおかつ２月は毎週予定があり、あまり家にいなさそうなので。<br /><br /><br />２．本200冊<br /><br />今週は読みやすい４冊。<br />通算では21冊です。<br /><br /><br />夏、19歳の肖像／島田荘司（文春文庫）★★★☆<br />口中医桂助事件帖 南天うさぎ／和田はつ子（小学館文庫）★★★★☆<br />みっともない老い方／川北義則（PHP新書）★★★<br />理系の女の生き方ガイド／宇野賀津子・坂東昌子（講談社ブルーバックス）★★★<br /><br /><br />口中医桂助事件帖は掘り出し物でした。<br />シリーズで既刊がだいぶあるようなので楽しみですが、<br />残念ながら最近使っている図書館が館内整理に入ったため、<br />今週と来週はたまっている自宅の本を読みあさることになると思います。<br /><br /><br />後半２冊は「なんでお前が読んでいるんだ」という本ですが、<br />あるターゲット向けに書かれた本というのは意外とターゲット以外の人にも当てはまることがあるものです。<br />まあ、当然自分をターゲットにした本を選んだ方が得られるものも大きいので、<br />結局こういう本を読むのは遠回りなような気もするのですが。<br />ただわりと他人事なので気軽に読めますし、<br />気軽に読める本をと思って選んだので目的にはかなっているかな。<br /><br /><br />そしてこの２冊が２月に読んだ本なので、<br />１月月間では19冊になります。<br />毎年スタートダッシュよろしく１月は多いので、<br />200冊いかなかった去年（23冊）より少ないですが気にしない。<br /><br /><br />３．社労士<br /><br />やってないよ。<br /><br /><br />４．税理士<br /><br />やってるかと思いきや、<br />諸事情につきこちらも１時間程度しかできていません。<br /><br /><br />５．日本文化<br /><br />２月下旬～３月上旬にかけて１件、<br />３月中旬～下旬にかけて１件検討中。<br />前者は日本文化かと言われると微妙なところですが。<br /><br /><br />６．見た目<br /><br />先週は別に忙しくないのにピリピリしてしまったなあ。<br />そして言葉を飾ったり取り繕ったりができないあたり、<br />やはりこれを問題点として認識するのは正しそうだと思うこの頃。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/aboutic/entry-11156170867.html</link>  
      <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 18:10:18 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

