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    <title>エロ作家ですが、ナにか？</title>  
    <link>http://ameblo.jp/abbackyne/</link>  
    <description>エロ作家のはしくれ、アバッキーノのアフォで時々暑苦しい話。 サイトは http://abbackyne.h.fc2.com/</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>相変わらず</title>  
      <description> <![CDATA[ 携帯で読むんにゃ長い物語を掲載した。<br />こちらも連載にブログが追いついてはマズイので、早いところ新作に取り掛からねば。<br />いや、取り掛かるという表現は正しくは無いな。<br />というのも、すでに１/３くらいはできているのだ。<br />物語の流れそのものはもうすでに出来上がっている。<br />あとは、それらの表現をどうするかだけの問題だ。<br />あまり気張る必要もないが、できれば同じような状況でも全く同じ表現というのは避けたいからね。<br />自分のためにもそうだが、<a href="http://flat.sakura.ne.jp/flatash/" target="_blank">Flat ash</a>さんには年始に贈ると言っておいて、既に二月だからやはり急がねばならぬ。<br />この週末は土曜日の夜中にバンドの練習があるから、できれば日曜に草稿を仕上げてしまいたいものだ。<br />で、遅くとも11日にはあちらに贈ってしまわねば。<br />それにしても、この物語を通じて俺の（性的な）嗜好が丸裸になっているようで恥ずかしいな（苦笑）<br /><br />↓執筆依頼はこちらから。<br /><a href="http://www.iloveyou-company.com/"><img src="http://www.iloveyou-company.com/img/ban2_id=1319.gif" border="0" alt="ILOVEYOU COMPANYへ"></a><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?875949"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_24.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a>
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      <link>http://ameblo.jp/abbackyne/entry-10449126135.html</link>  
      <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 21:29:46 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>女殺触手地獄・03　モノリス</title>  
      <description> <![CDATA[ アメンバー限定公開記事です。
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      <link>http://secret.ameba.jp/abbackyne/amemberentry-10449107212.html</link>  
      <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 21:13:43 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>やれやれ</title>  
      <description> <![CDATA[ 「なう」にも少し書いたが、この二三日はなかなか大変だった。<br />というのも、前回のエントリーにも書いた例のコンペ用の作品を書いていたのだ。<br />あんなもん出すのは初めてなので、とりあえず普通の作品と同じような形態で書いたら、斡旋先から「コンペにもかかわらず、ここまで丁寧に書いていただいて。」という旨の連絡があった。<br />なんだ。ぢゃ次からはもっとレベル落とそう（笑）<br />ただ、締め切りが近づかんとやる気にならんタイプなので、たかだか6000～8000文字とはいえ一日で一作品を書き上げるというのは、なかなかに大変である。<br />ま、あとは結果を待つだけなのだが、やはり執筆に一日（3時間）チェックに一日というのが妥当な線か。<br />もっとも、チェックに関しては誤字・脱字のチェックも含め2～3日はある方がいいのかもしれない。<br />ちなみに、年末に依頼を受けた件については、今月20日で締め切り、3月に原稿料が振り込まれるんだそうだ。<br />どうせたいした額ではないだろうが、初仕事ではあるので感慨深い。<br /><br />ところで、前回といい今回といい、これらの作品はわしを指名して依頼があったわけではない。<br />複数の登録作家に対して、ネタと条件を提示したメールが来ただけだ。<br />前回は単に手を挙げたらもらえたが、今回のはそういうわけにはいかない。<br />わしを直接指名してもらえれば何の不安もないのだが、今回のように複数人数のコンペというのはなかなか落ち着かないものだ。<br />早いところ俺を指名で仕事が入るような作家になりたいものだと思う反面、それがライスワークになるとなかなか大変だろうなぁと今回のコンペ作品を書きながら思った。<br />俺のキャパのことを考えると、やはり一月に15000～20000文字の作品を一本というものが妥当だろう。<br />とうてい職業作家になれるレベルではなさそうだ。<br /><br />作品といえば、これは願望なのだが自分の気に入った絵師さんに作品を提供して、その人が漫画を描いてくれたらなぁと思うときがある。<br />二次創作でもオリジナルでもかまわないが、そういった作業もきっと楽しいに違いない。<br />絵師さんといえば、ある絵師さんからノベルゲームに誘われてシナリオを作り、一応一話分のストーリーを描いたが、その後その人が忙しくなってしまったので頓挫してしまっている。<br />それに関しても俺が生きて作品を書いている間になんとかしたいものである。<br /><br />先の話だが、指名して作品を書けるようになるためにも、できるだけ多くの依頼を受けて、満足してもらえる作品を作り続けねばならない。<br />それは、何もこのテの作風に限ったことではない。<br />そんなわけで、作品を依頼するサイトのリンクを今後は各エントリーに載せていこうと思う。<br />なので、仕事くださいm(_ _ )m<br /><br />↓執筆依頼はこちらから。<br /><a href="http://www.iloveyou-company.com/"><img src="http://www.iloveyou-company.com/img/ban2_id=1319.gif" border="0" alt="ILOVEYOU COMPANYへ"></a><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?875949"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_24.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a>
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      <link>http://ameblo.jp/abbackyne/entry-10439616126.html</link>  
      <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 20:29:55 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>随分</title>  
      <description> <![CDATA[ 前回のエントリーから間が空いてしまった。<br />なもんで、何か書くような事がないか？と色々考えてみたが、あまり思い浮かばない。<br />しいて言えば、去年の暮れにやった文章の仕事があったのだが、こちらが最終稿をあげてから何の連絡もない。<br />斡旋先から違う案件があって、複数の作者によるコンペをやるから作品を提出するようにとのメールがあったので、申し込みがてら聞いてみたのだが、どうも依頼先から連絡がないらしい。<br />原稿料入るのか？それでなくても格安でやってんだぞ？<br />自分で自分の文章をほめるような事になるのでアレだが、かなり気合の入ったものを作ったつもりだ。<br />同じ斡旋先に登録している格上にランクされている他の作者たちとも遜色が無いつもりである。<br />お願いだから、話が立ち消えになるのだけはカンベンしてもらいたいものである。<br /><br />で、コンペの内容だが、その昔某週間少年ジャンプで連載されていた某バなんちゃらという漫画のエロ二次創作である。<br />ご存知の方もおられるかもしれないが、その某バなんちゃらという漫画自体エロ漫画のようなものなのに、今更エロ二次創作？と思ってしまう。<br />当然俺も、当時（小学校中学年）は他の友人たちとともに期待と股間を膨らませて読んでいた。<br />他にもそのような方がおられることだろう。<br />コンペ作品の内容はくわしくお話できないが、そろそろそれにも手をつけねばならないだろう。<br /><br />また、それとは別に個人的に書いている作品ももちろんあるので、それらにも取り掛からなければならない。<br />何せ「年末に送ります。」とか言っておきながら、まだ<a href="http://flat.sakura.ne.jp/flatash/" target="_blank">Flat ash</a>に作品を送っていない。<br />というか、書きあがっていないのだ(;^_^A<br />この作品はここでもアメンバー限定で公開しているから、早いとこ進めないといかん。<br />さらに自分の<a href="http://abbackyne.h.fc2.com/" target="_blank">サイト</a>向けの話もなんとかせねばならん。<br />すでに一つ短い話の構想があるのだが、上記の通りごちゃごちゃとやる事があるのでそれなりに大変だ。<br />さしあたりは、Flat ashに送るものとコンペ作品を平行して書かねばならないだろう。<br />コンペは取れれば収入になるし、Flat ashに関してはこれ以上遅れては義理に欠くことになってしまう。<br />元々、わしがこうして作品を書くようになったきっかけはあのサイトなのだから、損得は抜きにしてがんばらねば。<br /><br />ご注文はこちらから！！<br /><a href="http://www.iloveyou-company.com/"><img src="http://www.iloveyou-company.com/img/ban2_id=1319.gif" border="0" alt="ILOVEYOU COMPANYへ"></a><br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?875949"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_24.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a>
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      <link>http://ameblo.jp/abbackyne/entry-10432069160.html</link>  
      <pubDate>Mon, 11 Jan 2010 20:36:52 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>女殺触手地獄・02　電車に揺られば</title>  
      <description> <![CDATA[ アメンバー限定公開記事です。
]]> </description>  
      <link>http://secret.ameba.jp/abbackyne/amemberentry-10363280618.html</link>  
      <pubDate>Mon, 12 Oct 2009 20:32:13 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>なんかヘンテコ</title>  
      <description> <![CDATA[ 先日<a href="http://ameblo.jp/undersun/" target="_blank">安田亜村のブログ</a>で<a href="http://ameblo.jp/undersun/entry-10331279417.html" target="_blank">電車の中での出来事</a>を書いたのだが、その出来事を遥かに上回る出来事があった。一言で言えば豪傑である。<br />その日わしは所要で始発点から終点まで電車に乗った。<br />しばらくすると自分の隣に、やや細身だがスタイルの良い若い女性が座った。<br />この程度のことでウハウハになれる自分がほんの少し悲しかったが、その女性の正面、わしから向いてやや左前方に適当な年齢の男が座っていた。<br />まあ、電車の中で見かける普通の光景なのだが、その後の彼の行動はとりあえず普通ではなかったのだ。<br />なんと彼は、左手で自分のTシャツのすそをまくったのだ。おへそ丸見えである。<br />この時点でも十分<font size="+2"><b>（°Д°）！</font></b></font>だというのに、その次の彼の行動はわしの予想を遥かに上回る衝撃だった。<br />なんと、右手をズボンの中につっこみ、ごそごそっと動かしたあと手を引き抜いたのだ。<br />そう。なんと彼は、衆人環視のその状況でチンポジを直したかチンチン掻いたか、あるいは両方だったのかもしれないが、そんな暴挙に出たのだ。<br />まさに<font size="+2"><b>（°Д°；）！！</font></b></font>ものだった。<br />まさかに、そんなものを真正面で見ることになってしまった隣の女性の心境は、いったいどのようなものだったのだろうか？<br />しかし、路面電車のことを一部では「チンチン電車」と言うには言うが・・・<br />いやはや。とんでもない「チンチン電車」である。<br /><br />互いのブログでも再三言っているし、わしのピグのプロフにも書いているが、アバッキーノと安田亜村は同一人物である。<br />下はその証拠写真である。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090918/23/abbackyne/ff/0e/p/o0320024010256290363.png"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20090918/23/abbackyne/ff/0e/p/t02200165_0320024010256290363.png"  alt="$エロ作家ですが、ナにか？-未設定" width="220" height="165" border="0" /></a><br />言うまでもなく、両方とも中身は小太りのヲッサンだ。<br />ちなみに、安田亜村は一部から「スガシカオに似てる。」と言われている。<br />そうなんかの・・・・？<br />わしには良くわからない。<br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090918/23/abbackyne/2f/c4/p/o0320024010256292331.png"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20090918/23/abbackyne/2f/c4/p/t02200165_0320024010256292331.png"  alt="$エロ作家ですが、ナにか？-未設定" width="220" height="165" border="0" /></a><br />そして辻斬りごっこ。<br />一人で何やってのわし・・・・・・（つД｀）<br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?875949"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_24.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a>
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      <link>http://ameblo.jp/abbackyne/entry-10351175367.html</link>  
      <pubDate>Sat, 26 Sep 2009 17:20:16 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>思いのほか</title>  
      <description> <![CDATA[ アメンバー限定のコンテンツを作成したが、ダレもアメンバー申請しないのだね（つД｀）<br />まあ開設して間もないことだし、だいたい絡みのない人にアメンバー申請するのはなかなかに勇気がいることだ。<br />気長に待つとしようか。<br />それにしても、皆さん案外シャイなものだ。<br />単にペタを返しに来られただけなのだろうか？<br />あるいは、エロ文章を読むためにアメンバー申請するのが恥ずかしいのだろうか？<br />どちらにしても、一番恥ずかしいのはエロい文章を自作して公開しているわしである。<br /><br />先日の面白い出来事は<a href="http://ameblo.jp/undersun/" target="_blank">安田亜村のブログ</a>に書いたからいいとして、こちらでは別の話題を。<br />一応仕事で文章を書くということが決まったので、持ち歩きできるノートPCを新たに購入することにした。<br />写真がその新しいPCである。<br /><br /><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090830/17/abbackyne/e3/48/j/o0800060010243617147.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20090830/17/abbackyne/e3/48/j/t02200165_0800060010243617147.jpg"  alt="エロ作家ですが、ナにか？-ぱそこん" border="0" /></a><br /><font color="#00666"><b>IBM ThinkPad R32</b></font></div><br />チットモアタラシクナイョ（つД｀）<br />おまけに、このくらいの機種ならば中古であってもバッテリーにはまだ多少の余裕があるとわしは踏んでいた。<br />甘かった。<br />バッテリーランプの点滅がいつまでたっても消えないところを見る限り、こいつのバッテリーのセルは完全に終わっていると見てよかろう。<br />バッテリーは消耗品なため、保証の対象外になっているのは仕方がないが、せめてバッテリーの状態くらいは教えてほしかった。<br />ほかにも候補の機器があったので、どれを購入するかの参考にしたかったというのに。<br />もっとも、目をつけた機器すべてのバッテリーが終わっていた可能性も否定はできないが。<br />ちなみに、送料やらを全部含めて17,500円だった。<br />PCスロットが一つつぶれているらしいのだが、使う予定が無いのでどっちがつぶれているのかサッパリわからん。<br /><br />夏もたけなわである。<br />夕方に入ってからも、おしいつくつく君たちはがんばって鳴き交わしている。<br />暑い時期には夏を連想させる彼らの声も、夏の終わりのこの時期に聞くと、どこか物悲しげで寂しげである。<br />徐々に遠ざかる夏の情景を、空に浮かぶ山の稜線に見ながら、三十○回目の夏は終わりを迎えるのであった。<br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?875949"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_24.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a>
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      <link>http://ameblo.jp/abbackyne/entry-10331914870.html</link>  
      <pubDate>Sun, 30 Aug 2009 17:48:44 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>女殺触手地獄・01　潜入失敗</title>  
      <description> <![CDATA[ アメンバー限定公開記事です。
]]> </description>  
      <link>http://secret.ameba.jp/abbackyne/amemberentry-10326938385.html</link>  
      <pubDate>Sun, 23 Aug 2009 18:49:40 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>アメンバー限定</title>  
      <description> <![CDATA[ 気が向いたときに、我がサイト<a href="http://abbackyne.h.fc2.com/" target="_blank">「遠い群像」</a>では掲載されていない「闇の裏側に在りし者・外伝・女殺触手地獄 -おんなごろししょくしゅのじごく-」を掲載します。<br /><br />携帯でご覧になられるには長すぎると思います。<br /><br />また、<a href="http://flat.sakura.ne.jp/flatash/" target="_blank">FLAT Ash</a>の小説コーナーに掲載されていますので、そちらをご覧になれば、FLAT Ashの管理人さんによる挿絵も楽しめます。<br /><br />ちなみに、ここには挿絵は掲載しませんのでご了承ください。<br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?875949"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_24.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/abbackyne/entry-10326935391.html</link>  
      <pubDate>Sun, 23 Aug 2009 18:44:43 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>さて</title>  
      <description> <![CDATA[ 移転一発目だが、何か書くようなことがあったろうか？<br />ILOVEYOU-COMPANYのノベル部門に一応名前が載っていたが、送ったサンプルはまだ掲載されていない。<br />そこで、気になる人は<a href="http://abbackyne.h.fc2.com/novels/tanpen/novel05.html" target="_blank">こちら</a>をご覧になられるとよろしかろう。<br />正直に言えば、短編はあまり得意ではないのだが、これはまあまあ良くできているのではないかと思う。<br />サイト事態は一部のコンテンツを除いて、いずれは自前サーバに移転することになるだろう。<br />自宅でサーバを構築するというのは作業的には案外簡単だが、費用やメンテに関してはあまり優れているとはいいがたい。<br />特に当面の問題は費用と、掲示板やカウンターということになる。<br />これらは、今でもなぜか復旧していない。<br />金を払っているというのにどういう事なのだろう？<br />もう復旧は望まないから、金だけでも返してほしいものだ。<br />ちなみに、自前サーバでのCGIの動作は、今のところうまくいっていない（つД｀）<br /><br />せっかくアメーバのお世話になるということで、安田亜村とは別にもう一匹ピグを飼ってみることにした。<br />プロフィールの画像がそれであるが、見ての通り安田とは真逆のイケメソである。<br />思い切ってこうしてみたが、中身は同じなので三十代の変態中古ヲッサンであることに変わりはない。<br />まあ、適度に楽しめるあいだは楽しむとしよう。<br />昨日も訪ねてきた友人と話をしたのだが、ボケもせずに手足が自由に動く期間なぞ、せいぜい長くて後二十余年程度だ。<br />楽しめるうちに楽しめるものを楽しんでおかねば損というものだ。<br /><br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?875949"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_24.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/abbackyne/entry-10324686522.html</link>  
      <pubDate>Thu, 20 Aug 2009 12:39:36 +0900</pubDate> 
    </item> 
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