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    <title>４４４のブログ</title>  
    <link>http://ameblo.jp/9897965/</link>  
    <description>ブログの説明を入力します。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>カマキリ居ぬ間のakiharu国</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><br />
<br />
<font size="3">４４４ さんの発言:<br />
こんばんは。生活ゲームに参りました<br />
芝村 さんの発言:<br />
記事どうぞー<br />
４４４ さんの発言:<br />
えーと、ちょっと予定変更したいんですが。<br />
アズマさんからうちの国がやばいと聞きまして<br />
つかＰＬＡＣＥもないくせに電話に出た僕って、<br />
別人というかなんか違うものですよね<br />
芝村 さんの発言:<br />
違う奴だね<br />
４４４ さんの発言:<br />
【予約者の名前】02-00028-01：４４４：akiharu国<br />
【実施予定日時】2/18／23:00～24:00<br />
【ゲーム実施時間】２０マイル×１時間<br />
【予約の有無】予約　有り（１０マイル）<br />
【召喚ＡＣＥ】<br />
　・岩崎仲俊：個人ＡＣＥ：０<br />
【参加プレイヤーの食糧消費】３マイル×１人<br />
【合計消費マイル】計３３マイル<br />
【参加者：負担するマイル】<br />
　・02-00028-01：４４４：０マイル：入学済</font></p>
<p><font size="3">１０日からの振り替えのため、ゲーム費用は無料です。</font></p>
<p><font size="3">記事から変更して呼ぶＡＣＥは岩崎だけで。<br />
安全な場所で現状を確認したいと思います。</font></p>
<p><font size="3">場合によっては、僕や岩崎を取り押さえてもらうためにどなたかを待機させていただければと。<br />
芝村 さんの発言:<br />
ＯＫ<br />
二分待ってね<br />
４４４ さんの発言:<br />
よろしくお願いします<br />
芝村 さんの発言:<br />
／＊／<br />
ここはＦＥＧだ。<br />
４４４ さんの発言:<br />
周辺を把握します<br />
芝村 さんの発言:<br />
ダガーマンが渋い顔をしている<br />
岩崎は微笑んでいるね。<br />
貴方を見て、ウインクした<br />
４４４ さんの発言:<br />
とりあえず自分と岩崎を絶技で頬を引っ張って安全確認します。<br />
芝村 さんの発言:<br />
大丈夫そうだ<br />
岩崎：「やあ、なにやってるんだい」<br />
４４４ さんの発言:<br />
「よし！　いや、安全確認」<br />
「すいません、ご迷惑おかけしています」<br />
ダガーマンに<br />
「説明しよう、岩崎。いつものようにうちがやばくて、<br />
毎度のようにうちが乗っ取られそうになってる」<br />
「なんかすでに僕の偽者が出没してるんだが。<br />
これも変身ヒーローの宿命か」<br />
芝村 さんの発言:<br />
岩崎：「やあ。そりゃ初耳だね。ほんとかい？　うちはそういうのに強そうだけど」<br />
４４４ さんの発言:<br />
「……最近サーラ先生元気？」<br />
芝村 さんの発言:<br />
岩崎：「どうなんだろうね。僕ぁ、あんまり国にはかえらないからね」<br />
ダガーマン：「むぅ」<br />
４４４ さんの発言:<br />
「なるほど。うあー」<br />
とりあえず、守上さんのログの内容を説明します。<br />
芝村 さんの発言:<br />
岩崎：「なるほど。乗っ取られたか。まあ、かまきりいないし、変なのあるし、そりゃそうだよねえ」<br />
ダガーマン：「まあ、冬の内に、アイドレス終らせるつもりか」<br />
岩崎：「たぶんそうだろうね」<br />
４４４ さんの発言:<br />
「まあ、クーリンだよね？」<br />
芝村 さんの発言:<br />
岩崎：「そだね」<br />
４４４ さんの発言:<br />
「あと、うちの猫たち知らない？」<br />
芝村 さんの発言:<br />
岩崎：「なんだいそりゃ？　うちに猫妖精以外、いたっけ？」<br />
４４４ さんの発言:<br />
「いや、なんか進化して１００ｍサイズの猫がいるとか聞いたんだけど」<br />
「そんなでかいのどころか、うちの国で人間しか姿を見ないんで変だなー、と」<br />
芝村 さんの発言:<br />
岩崎：「いや、それは普通にいるから＞１００ｍ」<br />
岩崎：「もっとへんなのがいると思ったよ。あははは」<br />
ダガーマン：「むぅぅぅ」<br />
４４４ さんの発言:<br />
「はっはっは」<br />
「まあ、人間以外いなくて、人間は操られてるっぽい」<br />
芝村 さんの発言:<br />
ダガーマン：「まあ、人外ランドにしても、味方か敵かは大違いだ」<br />
４４４ さんの発言:<br />
「サーラ先生も直前の連絡内容を考えると、どうも様子がおかしかった」<br />
芝村 さんの発言:<br />
ダガーマン：「敵か」<br />
４４４ さんの発言:<br />
「いや、ナノマシン全国展開別にいいじゃない、的なことを。<br />
　ナノマシンの是非はともかく、全国展開ならさすがにもっと慎重なはず」<br />
芝村 さんの発言:<br />
岩崎：「そうだね。帝國うるさそうだし。　共和国全体だけだったら、すぐやると思うけどねえ」<br />
ダガーマン：「むぅ。そろそろこれ以外のリアクションがしたい」<br />
４４４ さんの発言:<br />
「ああ、それは普通にそうしてる」<br />
「ま、まあ話を戻して！」<br />
「表ざたになった以上、クーリンも積極的に動いてくると思われます」<br />
「手順としては、現状確認と戦力投入！」<br />
「そして現状確認で岩崎、何か頼れそうな友人はいないかい！」<br />
芝村 さんの発言:<br />
岩崎：「？　空気清浄施設を全国に建てればいいんじゃないかな」<br />
４４４ さんの発言:<br />
「いや、うちの国の乗っ取りの話だけど……」<br />
芝村 さんの発言:<br />
岩崎：「春になればカマキリがもどるから、それで勝てるとおもうけど・・・」<br />
４４４ さんの発言:<br />
な、なんか言動がおかしい。<br />
うちの国ナイズされすぎてる。<br />
芝村 さんの発言:<br />
ダガーマン：「それで大丈夫か、不安なんだが」<br />
岩崎：「まあ、そうでしょうね。そうですね・・・」<br />
４４４ さんの発言:<br />
岩崎の様子を観察しますが、なにか不振な点はないでしょうか<br />
なにか合図してるとか<br />
芝村 さんの発言:<br />
岩崎：「クーリンガンの墓でなにか、かな」<br />
４４４ さんの発言:<br />
「というと？」<br />
芝村 さんの発言:<br />
岩崎：「いや、反撃して、クーリンガンに確実に関係するのはそれだけだからね。なにか利用できないか」<br />
４４４ さんの発言:<br />
「うーん・・・」<br />
芝村 さんの発言:<br />
ダガーマン：「侵入作戦するか・・・」<br />
岩崎：「自殺行為ですよ」<br />
４４４ さんの発言:<br />
「ああ、そういえば」<br />
「以前倒したクーリンガンが灰になったと聞きましたけど、まだその灰あります？」<br />
芝村 さんの発言:<br />
ダガーマン：「埋めたんじゃないか。どこかに」<br />
岩崎：「なにするんだい？」<br />
４４４ さんの発言:<br />
「なんというか、樹を墓にしたのに、遺体を埋めてないのは、<br />
　命がつながらないよなあ、と今更気づいて」<br />
「灰を樹にまいてみたら、命の循環が生まれないかな」<br />
芝村 さんの発言:<br />
岩崎：「・・・　そういうことやるのは鍋の国だよあそこはほんとに食べるからねえ」<br />
４４４ さんの発言:<br />
「はっはっは、やだなあ。うちの国はもう食べられて生まれ変わったじゃないか」<br />
「あとうちだってカマキリは普通に食べるよ」<br />
芝村 さんの発言:<br />
岩崎：「いや。繋がりを重視するのは向こうだよ。そうだね。灰をたべた鍋の国の人をさがしたがはやいよ」<br />
４４４ さんの発言:<br />
「ふむふむ。すいません、鍋の国に連絡お願いできますか？　多分僕がやるより早い」<br />
是空さんに。<br />
「で、岩崎よ。鍋の人を探して次はどうしよう」<br />
芝村 さんの発言:<br />
岩崎：「いいだしっぺは君だよ４さん」<br />
岩崎：「でもまあ、そこからクーリンガンの力とか、引き出せるかも。魔法的に」<br />
４４４ さんの発言:<br />
「なるほど、じゃあ連絡が取れたら鍋の人に聞いてみよう」<br />
「……クーリンガンへの弔いの気持ちって、今のうちの国、大丈夫なのかな」<br />
「弔いの気持ちもなしに、死者をただ利用だけしようとすると、ろくなことにならないと思うんだ」<br />
芝村 さんの発言:<br />
岩崎：「君にはあるかい？」<br />
４４４ さんの発言:<br />
「うん」<br />
「普通に」<br />
＃いやらしい塔時代からクーリン好きですが<br />
「医者のクーリンは偉大な人だし、<br />
　それを乗っ取ったクーリンだって、僕は、こういうと、なんだけど、嫌いになれない」<br />
「彼が味わった永遠の退屈は、カマキリが味わった、</font></p>
<p><font size="3">　地下の底深くで記憶継承しながらただ生きるだけの日々を思うと、</font></p>
<p><font size="3">　他人ごととは思えない」</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">＃注釈：</font></p>
<p><font size="3">＃カマキリは、うちの国が見つけるまでは地下に封印されていました。</font></p>
<p><font size="3">＃そして地下って何もないじゃないですか。</font></p>
<p><font size="3">＃そしてカマキリは記憶継承する生き物なわけで…</font></p>
<p><font size="3"><br />
芝村 さんの発言:<br />
岩崎：「なるほど。じゃあ、国民も大丈夫かな」<br />
４４４ さんの発言:<br />
「いやらしい塔のクーリンガンは、変態ながらなすべきことはきっちりこなす、尊敬すべき人だった」<br />
＃ギャグ人間として本気で尊敬してます。<br />
「国民の正気は大丈夫かな？」<br />
芝村 さんの発言:<br />
岩崎：「怪しいと思うけど。マスターデータ（藩王）がいるからね」<br />
４４４ さんの発言:<br />
「その発想はやめようぜ」<br />
Ｑ：是空さんですが、鍋の人との連絡はどうなっているでしょうか？<br />
芝村 さんの発言:<br />
Ａ：いややってる<br />
／＊／<br />
はい。おつかれさまでした<br />
４４４ さんの発言:<br />
おつかれさまでした<br />
えーと、この先は掲示板などでしょうか？<br />
芝村 さんの発言:<br />
ええ<br />
４４４ さんの発言:<br />
「うちにいた偉大なお医者さんのクーリンガンのお墓を作ったんですけど、<br />
今のままだと遺体がないから命がつながらないと思うんです。<br />
　あなたはクーリンガンの灰を食べたとうかがいましたが、<br />
　何かいい方法はないでしょうか」と鍋の人に聞いたら教えてくれそうな気が！<br />
それからすいません、ＡＣＥの是空さんに謝らせてください。<br />
なんかいいように使ってる。<br />
芝村 さんの発言:<br />
まあ、どうかな<br />
４４４ さんの発言:<br />
それからゲーム中にちょっと話しましたけど、<br />
うちのカマキリたちって、うちの国が見つけるまでは、<br />
何もない地下でただ何もない日々を記憶継承しながら永遠と続けてきていたんでしょうか。<br />
おつかれさまでしたー<br />
芝村 さんの発言:<br />
そだね<br />
４４４ さんの発言:<br />
ですよね。</font></p>
<p><font size="3">だから、何もかもやれることはすべてやりつくして、<br />
永遠の倦怠を生きたであろうクーリンガンを嫌いになれないのです。<br />
芝村 さんの発言:<br />
なる<br />
ではー<br />
４４４ さんの発言:<br />
ではー。</font></p>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/9897965/entry-10462444795.html</link>  
      <pubDate>Fri, 19 Feb 2010 00:13:22 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ろすと・てくのろじー</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><br />
<font size="2">  <br />
４４４ の発言:<br />
生活ゲームにまいりました<br />
芝村 の発言:<br />
記事どうぞ<br />
４４４ の発言:<br />
【予約者の名前】02-00028-01：４４４：akiharu国<br />
【実施予定日時】2009/02/26／20：00～21：00<br />
【予約の有無】予約　有り（１０マイル）<br />
【召喚ＡＣＥ】<br />
　・岩崎仲俊：個人ＡＣＥ：０マイル<br />
　・徳河舞蔵２：藩国滞在ＡＣＥ：０マイル<br />
・サーラ・サーシャ２：藩国滞在ＡＣＥ：０マイル<br />
　・未定：藩国非滞在ＡＣＥ：１０マイル<br />
【参加プレイヤーの食糧消費】３マイル×２人<br />
【合計消費マイル】計４６マイル<br />
【参加者：負担するマイル】<br />
　・02-00027-01：涼原秋春：-6マイル：入学済<br />
　・02-00028-01：４４４：-40マイル：入学済<br />
４４４ の発言:<br />
同行者のakiharuさんをお呼びします<br />
  <br />
  涼原/akiharu@ が会話に参加しました。<br />
  <br />
芝村 の発言:<br />
はい。イベントは？<br />
４４４ の発言:<br />
すいません、生活ゲームの前ですが、<br />
先日橘さんが徳河先生にお送りした手紙に返信はありますでしょうか？<br />
（橘さんがいま動けないとのことで、代わりに受け取る許可をいただいています）<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
よろしくおねがいします<br />
芝村 の発言:<br />
”わかった。すぐ動く。”<br />
芝村 の発言:<br />
でした<br />
４４４ の発言:<br />
おお<br />
４４４ の発言:<br />
えーと、では、<br />
１、かれんちゃんをとりあえず安全なところへ。<br />
２、士季号の調査</font></p>
<p><font size="2">といきたいと思います。<br />
４４４ の発言:<br />
２については、理力の流れを追えるＡＣＥをお呼びしたいのですが、<br />
どなたかお勧めはありますでしょうか？<br />
芝村 の発言:<br />
いないと思う<br />
４４４ の発言:<br />
知恵者でも無理でしょうか？<br />
４４４ の発言:<br />
えーと、理力系かつ、追跡行為のあるＡＣＥならいいのでしょうか？<br />
芝村 の発言:<br />
今は状況がきわめて悪い。呼ばない方が無難だよ<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
了解です<br />
４４４ の発言:<br />
わかりました。<br />
１に集中した方がいいのでしょうか。<br />
芝村 の発言:<br />
うん<br />
４４４ の発言:<br />
了解しました<br />
芝村 の発言:<br />
もっとも、試練なのでこけるぞ。そのままやると<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
保全とプランニング相談をして、実行は橘さんにやって貰おうと思っていますが、それでもアウトでしょうか<br />
芝村 の発言:<br />
それならいいでしょう。二分待ってね<br />
４４４ の発言:<br />
はい<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
はい</font></p>
<p><font size="2">／＊／</font></p>
<p><font size="2">芝村 の発言:<br />
ここはａｋｉｈａｒｕ国だ。寂しい限りだね・・・<br />
  <br />
  涼原/akiharu@ が会話から退席しました。<br />
  <br />
４４４ の発言:<br />
うわ、お呼びします<br />
  <br />
  涼原/akiharu@ が会話に参加しました。<br />
  <br />
４４４ の発言:<br />
周囲を見回します。同行者ＡＣＥがいないか<br />
芝村 の発言:<br />
生き物の気配はない<br />
芝村 の発言:<br />
突然穴が開いた<br />
芝村 の発言:<br />
徳河が姿を見せた<br />
４４４ の発言:<br />
「おおう！」<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
「どうも。お世話になっています」<br />
４４４ の発言:<br />
「こんにちは、すいません、かれんちゃんは！？」<br />
芝村 の発言:<br />
徳河：「今し方、移した」<br />
４４４ の発言:<br />
「ふー。どこへでしょうか？」<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
「ありがとうございます。状態保全は出来そうですか？」<br />
芝村 の発言:<br />
徳河：「地下だ」<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
「なるほど。今うちの国で安全そうなのは地下だけですか……」<br />
４４４ の発言:<br />
「ありがとうございます。……とりあえず安全かもしれませんけど、<br />
　早くメンテナンスできる場所に移す必要がありますね」<br />
芝村 の発言:<br />
徳河：「・・・そんな場所、あるのか？」<br />
４４４ の発言:<br />
「設備のある場所で、整備士の方に見てもらうだけでも、多少はマシなんじゃないかと」<br />
４４４ の発言:<br />
「前ターン聯合を結んでいて、かれんちゃんが勤務してたっぽい宰相府か、<br />
　付き合いの長い羅幻さんか……」<br />
芝村 の発言:<br />
徳河：「・・・」<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
「ええと、サーラ先生とは連絡取れていますでしょうか。一応かれんちゃんとは同郷に当たりますし、サーラ先生の診察結果も聞いてみたいところです」<br />
芝村 の発言:<br />
徳河：「こっちだ」<br />
４４４ の発言:<br />
「替えのパーツの入手の目途はあるんですが、<br />
　どうやっても時間がかかりそうです。せめてそれまで機能を維持できれば」<br />
ついていきます。<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
「はい」ついていきます<br />
芝村 の発言:<br />
地下だよ。<br />
芝村 の発言:<br />
網の目のように迷宮がある<br />
４４４ の発言:<br />
迷子にならないようについていきます<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
「僕は方向音痴だからなあ……」２人を見失わないよう気を付けます<br />
芝村 の発言:<br />
ついた。<br />
芝村 の発言:<br />
ここは地下の村だ。<br />
芝村 の発言:<br />
人間が結構いる<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
「こんにちは。ご無沙汰しています」<br />
４４４ の発言:<br />
「ああ、無事でよかった」<br />
芝村 の発言:<br />
サーラ：「こんにちは」<br />
４４４ の発言:<br />
小市民な挨拶だな！ 藩王様よ！<br />
４４４ の発言:<br />
「サーラ先生、かれんちゃんは？」<br />
芝村 の発言:<br />
サーラ：「はい」<br />
芝村 の発言:<br />
サーラは見せたよ。<br />
芝村 の発言:<br />
見るも無惨な残骸の塊だ<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
「やはりパーツが致命的に足りない感じでしょうか？」＞サーラ先生<br />
４４４ の発言:<br />
「あー、くそっ、かれんちゃんの自己申告より、早いな。<br />
　記憶とかの部品は無事ですか？」<br />
芝村 の発言:<br />
サーラ：「飴がひどくて・・・」<br />
芝村 の発言:<br />
サーラ：「春が近いんです」<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
「ああ……」<br />
４４４ の発言:<br />
「雨ざらし……にしてもひどいな、これは。<br />
　……そもそも、なんでかれんちゃんは機能不全起こしてたんですか？」<br />
芝村 の発言:<br />
サーラ：「それで、部品はもう作ってなくて・・・」<br />
芝村 の発言:<br />
サーラ：「代用品も難しくて・・・ああ。寿命です」<br />
４４４ の発言:<br />
「あー……」<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
「ＦＥＧさんは国民の多くが機械化されていると聞きます。搬送し、向こうのサイボーグ用医療技術を使わせて貰うことでこれ以上の状態悪化を防ぐことは出来ないでしょうか？」<br />
芝村 の発言:<br />
サーラ：「ＦＥＧ．．．ですか」<br />
４４４ の発言:<br />
「宰相府にパーツ残ってないかなあ。宰相府勤務で、宇宙にいくのにロケットにつかまっていくとか無茶やってたから、<br />
　補修用パーツくらいはあるかも」<br />
芝村 の発言:<br />
サーラはすぐに連絡取り始めた。<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
「ＦＥＧから僕らがよく思われていないのは知っています。ですが……」<br />
芝村 の発言:<br />
サーラは笑顔に鳴った。<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
「なんとかなりそうですか？」<br />
芝村 の発言:<br />
サーラ：「部品、あるそうです。少しなら」<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
「ありがたい話です。お受けできますでしょうか」<br />
４４４ の発言:<br />
「……えーと、すいません、部品を持ってる相手ってわかりますか？<br />
　セプかも……」<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
「あー。代表者名が久珂とかならそれはセプテントリオンです。注意しましょう」<br />
芝村 の発言:<br />
サーラ：「宰相府の秘書官の人だそうです」<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
「ああ、それなら大丈夫ですね。ありがたい話です」<br />
４４４ の発言:<br />
「いや、発音じゃわからないけど、同名の別企業とかもいるから違うかもしれませんが。<br />
　おお」<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
「是非お願いしましょう」<br />
芝村 の発言:<br />
サーラは手配した。<br />
芝村 の発言:<br />
サーラはため息<br />
４４４ の発言:<br />
「大丈夫ですか？」<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
「すみません。うちの国の技術レベルが落ちたせいで治療にも苦労を掛けてしまって……」<br />
芝村 の発言:<br />
サーラ：「いえ。技術自身は別に・・・」<br />
芝村 の発言:<br />
サーラ：「単に、ガイノイド関係がないってだけで」<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
「共和国では今その系統が腫れ物扱いになってしまっていますからね……」<br />
４４４ の発言:<br />
「あー……」<br />
芝村 の発言:<br />
サーラ：「そうですね」<br />
４４４ の発言:<br />
「ただ、今をしのげさえすれば。<br />
　ガイノイド技術があるかもしれない世界と、交渉を持つ予定です」<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
「そちらが上手くいかなくても、帝國・共和国を越えて技術交流を持つ流れが進んでいますので、帝國側からのフィードバックがあると思います」<br />
芝村 の発言:<br />
サーラ：「帝國で、いるんですか？」<br />
４４４ の発言:<br />
「いや、帝国もガイノイド微妙だし……って、<br />
　……あ、いるや」<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
「まあＣＰＵ系統はわかりませんが、涼州さんの改造歩兵は医療ではなく、整備で肉体を治療するレベルのサイバー化を行っています」<br />
４４４ の発言:<br />
＃マリー６は帝国所属でいいんだろうか<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
「あとは越前さんのフェアリーもありますね」<br />
４４４ の発言:<br />
「……ホープや舞踏子のボディも全部メカじゃないっけ？」<br />
芝村 の発言:<br />
サーラ：「ボディはともかく、重要なのは頭脳部分なんです」<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
「なるほど……ＣＰＵ規格ですか。うーん。本来はその辺が無名騎士藩国にあったんですが……」<br />
芝村 の発言:<br />
サーラ：「・・・ええ」<br />
４４４ の発言:<br />
Ｑ：思いつくことはありますが、そこまで実行しちゃうと、試練失敗になります？<br />
４４４ の発言:<br />
そこまでじゃなくて、頭脳部分の調達まで<br />
芝村 の発言:<br />
Ａ：ええ<br />
芝村 の発言:<br />
こける<br />
４４４ の発言:<br />
「うーん、ＦＥＧからの部品で、どの程度の期間……その、もちそうですか？」<br />
芝村 の発言:<br />
サーラ：「ＦＥＧなら、１日」<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
「うーん。結局そんな長期の延命にはならないのですね……」<br />
４４４ の発言:<br />
「……そういえば、岩崎は？<br />
　彼も呼んでおいたはずなんですが」<br />
芝村 の発言:<br />
サーラ：「宰相府なら・・・もっと大丈夫ですよ」<br />
４４４ の発言:<br />
「じゃあ宰相府と交渉するか……カード何があったかなあ」<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
「ＦＥＧのパーツで時間を稼ぎ、宰相府搬送を行うというプランではどうでしょうか？」<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
「宰相府とは１３ターンで聯合を組ませていただいた縁がありますが」<br />
４４４ の発言:<br />
「まあ、口で言うよりやってみよう！」<br />
ｒ：連絡装置を借りられるなら借りて、宰相府に連絡します<br />
芝村 の発言:<br />
＃もう送ってるよ。サーラと話した時点で、輸送手続きしてる<br />
４４４ の発言:<br />
おお<br />
芝村 の発言:<br />
＃あっても仕方ないアイテムなので<br />
４４４ の発言:<br />
わーい<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
「うーむ。ガイノイド系統とも仲良くやっていきたいのだけど、世界情勢がそこまで復帰してないなあ……」<br />
４４４ の発言:<br />
「んー、うちの宇宙ステーションってかれんちゃん協力で作成だけど、<br />
　そっちに補修パーツ残ってないかな？<br />
　宇宙で損傷したあと、地上まで修理に戻るのも手間だろうし」<br />
芝村 の発言:<br />
サーラ：「さがしてみます」<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
「ありがとうございます。何から何まで」</font></p>
<p><font size="2">／＊／</font></p>
<p><font size="2">芝村 の発言:<br />
はい。おつかれさまでした<br />
４４４ の発言:<br />
おつかれさまでした<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
ありがとうございました<br />
４４４ の発言:<br />
手詰まりだなあ・・・…<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
どうにも行動方針が行き当たりばったりで、ＡＣＥに迷惑を掛けてしまっている気がして申し訳ないです……<br />
芝村 の発言:<br />
いえいえ<br />
芝村 の発言:<br />
いいじゃん。たすけられるんだから<br />
４４４ の発言:<br />
はい<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
宰相府への搬送結果等は明日以降に確定でしょうか？<br />
芝村 の発言:<br />
ええ<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
たちばなさんに伝えておきます<br />
芝村 の発言:<br />
はい。では解散しましょう。おつかれさまでした<br />
涼原/akiharu@ の発言:<br />
おつかれさまでした<br />
４４４ の発言:<br />
ありがとうございました<br />
４４４ の発言:<br />
あ、未定としていたＡＣＥは結局呼んでいないので、<br />
掲示板に修正の書き込みをしておきます<br />
芝村 の発言:<br />
はい。ではー<br />
  <br />
  </font></p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/9897965/entry-10215118521.html</link>  
      <pubDate>Thu, 26 Feb 2009 21:13:04 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>カマキリだっていいじゃない</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><font size="3">芝村 の発言:<br />
イベントは？<br />
４４４ の発言:<br />
本日の生活ゲームですが、<br />
カマキリと士季号との交渉を行おうと思います。<br />
カマキリとは、外部に出ていくことを、とりあえず延期してもらうこと。<br />
士季号には、自己増殖の停止と、akiharu国以外での根源力増加を停止させられればと思っています。</font></p>
<p><font size="3">４４４ の発言:<br />
また、本日の流れですが、<br />
１、知恵者・岩崎と合流し、本日の行動意義を説明<br />
　　補足：岩崎は僕たちのフォロー役として、<br />
　　　　　知恵者はＴＬＯと異文化交流の知識者として、お知恵を借りたいと思い、お呼びしました。<br />
２、レディと今後のakiharu国について打ち合わせ。<br />
３、レディとともに、士季号と交渉<br />
４４４ の発言:<br />
とできればと思っています。<br />
芝村 の発言:<br />
OK<br />
芝村 の発言:<br />
２ふんまってね<br />
４４４ の発言:<br />
はい。<br />
涼原秋春 の発言:<br />
よろしくお願いします<br />
芝村 の発言:<br />
／＊／<br />
芝村 の発言:<br />
ここはカマキリランドだ<br />
４４４ の発言:<br />
周囲を見回し、状況把握します。<br />
ＡＣＥの有無、カマキリの有無など<br />
４４４ の発言:<br />
Ｑ：遊園地でしょうか？＞カマキリランド<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「……うん、僕らが把握できない間にこうなってたんだなあ」しみじみと<br />
芝村 の発言:<br />
A:ａｋｉｈａｒｕ国の別名だよ<br />
涼原秋春 の発言:<br />
＃なるほど。現状では正しい表現だと思います……<br />
芝村 の発言:<br />
知恵者が落ちてきた。<br />
芝村 の発言:<br />
知恵者：「およびかな？」<br />
４４４ の発言:<br />
「はい。突然お呼びして、申し訳ありません」<br />
４４４ の発言:<br />
「今回僕たちは、カマキリと士季号との話し合いを行おうと思っています。<br />
　そこで、知恵者さんには、ＴＬＯと異文化コミニュケーションについて<br />
　お知恵を借りたいと思い、お呼びいたしました。<br />
　なにとぞ、お力を貸しいただけないでしょうか」<br />
頭を深く下げる。<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「お久しぶりです。うちの国でヒト以外の知類の爆発的繁栄がありまして、今日はその外交アドバイスをいただきたく」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
頭を下げます<br />
芝村 の発言:<br />
知恵者：「別段、異文化でもあるまい」<br />
４４４ の発言:<br />
「あらー」<br />
芝村 の発言:<br />
知恵者：「もとより、古くからのつきあいだろう。カマキリと、そなたたちは」<br />
４４４ の発言:<br />
「ええ、カマキリも士季号も仲間だと信じています」<br />
芝村 の発言:<br />
知恵者はうなずいた。<br />
芝村 の発言:<br />
知恵者：「よいではないか。同じ条件でやれば、カマキリには人間はかてぬよ」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「そう思います。ただ、このままではカマキリはうちの国から出て行ってしまうことになるという情報がありましたので、本日外交をしようとしていたのです」<br />
４４４ の発言:<br />
「わかりました。できるだけ僕たちだけでやってみます。<br />
　ですが、士季号や、何か僕たちだけでは力不足なことがあれば、<br />
　お知恵をお借りしてよろしいでしょうか？」<br />
４４４ の発言:<br />
「まあ、不満は本人から直接聞こう！」<br />
芝村 の発言:<br />
知恵者：「ふむ。外交ではないな」<br />
芝村 の発言:<br />
知恵者：「内政だ。話し合いは。そのままでいい」<br />
芝村 の発言:<br />
知恵者はうなずいた。<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎は小さいカマキリだいてる<br />
４４４ の発言:<br />
「ありがとうございます」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「具体的には、僕らが士季号のTLO部分でまずいことをしようとしてたらぶん殴ってくれるとうれしいなと思っていました。僕らはＴＬＯについてよくわかっていない面も多々ありますので」<br />
４４４ の発言:<br />
「お、子供か。……なでていいかな？」<br />
４４４ の発言:<br />
＞岩崎に<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「指、たべられるよ」<br />
４４４ の発言:<br />
「だよねー」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「やあ。きてくれてありがとう」＞岩崎<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「まあでも、つきあい方わかれば、これはこれでかわいいよ」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「話すときは正面を避ける、無闇に動かない、だよね。覚えておく」<br />
４４４ の発言:<br />
「うん。お互いよくわからなくても、付き合い方わかれば仲良くなれるよね。<br />
　昔から思ってたんだ」<br />
４４４ の発言:<br />
＃どこのＧＰＭの芝村一族だ、って気もしますが。<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎は頭の上にカマキリをのせた。<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「そだね。で、レディはどこかな。レディー」<br />
芝村 の発言:<br />
不意に横に現れた。<br />
芝村 の発言:<br />
１０ｍの影だ<br />
４４４ の発言:<br />
「えーと、このまま話していたいけど、介入時間がない。レディさんのところに連れて行ってくれるかな？ っと！」<br />
動くのをこらえます。<br />
４４４ の発言:<br />
「はじめまして。４４４と申します。今日はよろしくお願いします」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「お初にお目にかかります。藩王のａｋｉｈａｒｕです。よろしくお願いいたします」動かずに。<br />
芝村 の発言:<br />
レディ：「はじめまして。光栄ですわ。陛下。わたくし、謁見できて嬉しく思います」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「昨今は不甲斐ない僕に代わり皆のシンボルになっていただいているようで、ありがたく思います」<br />
４４４ の発言:<br />
「こちらこそ、お目にかかれて光栄です。<br />
　あなたたちの活躍を、誇りに思ってます」<br />
芝村 の発言:<br />
レディ：「シンボルには、とても」<br />
芝村 の発言:<br />
レディ：「この姿は、この国以外ではただの脅威、隠れて活動させていただいております」<br />
４４４ の発言:<br />
「……僕たち人間の不理解で、不自由な目に合わせてしまってすいません」<br />
芝村 の発言:<br />
レディ：「いえ。ａｋｉｈａｒｕ国以外では、共和国でも、増えることはできなかったでしょう」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「この藩国船はあなたたちの居住環境となることを想定していないのではないか、と考え、我々で何かできないかと思っています」<br />
４４４ の発言:<br />
「藩王様、落ち着いて」<br />
芝村 の発言:<br />
レディ：「？」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「ご、ごめん。あたふたしすぎだ」<br />
４４４ の発言:<br />
「今回、レディさんとお話に来たのは、マキリの皆さんが我が国に不自由を感じており、<br />
　この国から出ていくのではないか、と聞いたためです。<br />
　僕たちは、あなたたちと仲良くやっていきたい。<br />
　何か僕たちにできることがあったら言ってください」<br />
４４４ の発言:<br />
「っと、僕も噛んだ。すいません」<br />
芝村 の発言:<br />
レディ：「我々はこの国を愛しています。いえ。独立などもやれば出来るのかもしれません。ですが、考えていません」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「そう言っていただけると、本当にうれしく思います。国民の皆さんあっての我々ですから」<br />
４４４ の発言:<br />
「ありがとうございます。何よりのほめ言葉です」<br />
芝村 の発言:<br />
レディ：「ええ。我々の種族だけが謁見できるのが、もったいない気分です」<br />
４４４ の発言:<br />
「すいません、介入時間が限られていて。僕たちも他の人とも会いたいんですが」<br />
４４４ の発言:<br />
「……えーと、つまり、今のところ特に大きな問題はない、と考えていいのでしょうか？」<br />
芝村 の発言:<br />
レディ：「問題はたくさんあります。とりわけ他国で」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「なるほど。機械技術の早すぎる発展、人種間混血など、他の国も問題を抱えていると耳にしています」<br />
４４４ の発言:<br />
「ですが、あなたがたがその問題の解決に尽力してくれていることを誇りに思います」<br />
芝村 の発言:<br />
レディ：「問題は。大きく言えば一つしかありません」<br />
４４４ の発言:<br />
「それは？」<br />
芝村 の発言:<br />
レディ：「変化が激しすぎます」<br />
４４４ の発言:<br />
「ああ……」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「なるほど。環境変化に住む人々がついて行けていないのですね……」<br />
４４４ の発言:<br />
「解決しても解決しても問題が出てくるからなあ・・・・・・」<br />
４４４ の発言:<br />
「すいません、言葉は尽きませんが、士季号とも話さなければいけない。<br />
　よろしければ、一緒に来てくれませんか？」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「今日はこれから、うちの国に変化を及ぼした要因の１つである士季号との対話を予定していたのですが、ご一緒お願いできますでしょうか」<br />
芝村 の発言:<br />
レディ：「ある日、少数民族だった我々は、不意にクローン技術の応用で劇的に増え始めました」<br />
芝村 の発言:<br />
レディ：「それも、この一つ」<br />
４４４ の発言:<br />
「そ、そうだったんですか！」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「なるほど、急激に増えたとは思っていたのですが……」<br />
芝村 の発言:<br />
レディ：「はい。我々は家も、いらないので」<br />
４４４ の発言:<br />
＃ああ、うん、よかった。クローンで生み出された命も、みんなしんだわけじゃなかった。<br />
＃残ったものもあった<br />
涼原秋春 の発言:<br />
＃本当に良かった……<br />
芝村 の発言:<br />
レディ：「遺伝子に問題がある卵を、治療できる結果ですね。他国なら産児制限が入るはずが、未だに我々にはそういう制限がきていません」<br />
４４４ の発言:<br />
「……ええと、制限した方がいいんでしょうか？<br />
　人口が凄い増え方してると聞きますが」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「なるほど。我々は強化クローンなどの負の側面ばかり封じていて、そこまで気が回っておりませんでした」<br />
芝村 の発言:<br />
レディ：「制限そのものは、いらないと思います。今、共食いで制限をかけています。いわゆる自粛ですわね」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「了解です。政府対応ではなく、皆様に動いて貰う事になり申し訳ありません」<br />
芝村 の発言:<br />
レディ：「強い個体が、残るでしょう。いえ・・・いえ」<br />
４４４ の発言:<br />
「では必要不必要ではなく、あった方がいいかどうかでは？」<br />
芝村 の発言:<br />
レディはやさしくきこえるように言った。<br />
４４４ の発言:<br />
「強いことよりも、面白いかどうかの方が重要です！」<br />
芝村 の発言:<br />
レディ：「政策などなくても、最高の政治ができることを」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「落ち着くんだ４さん！」<br />
芝村 の発言:<br />
レディ：「みせましょう。我々の手で」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「僕らはあなた方のことを誇りに思います。あなた方は最高の国民です」<br />
４４４ の発言:<br />
「ありがとう。だけど、強さだけが生き残りの基準だと、こう、つまらないものが！」<br />
芝村 の発言:<br />
レディ：「おもしろさは。我々の存在こそが」<br />
４４４ の発言:<br />
「僕たちは、最近思い知りました」<br />
芝村 の発言:<br />
レディ：「生き物を脅かす我々がなぜか間違って平和に暮らしていることが、なによりのおもしろさ」<br />
４４４ の発言:<br />
「ヒーローの誕生において、面白さには果てがないのだと」<br />
４４４ の発言:<br />
「常に上を目指していかなければならないのだと」<br />
４４４ の発言:<br />
「あなたたちが平和に暮らしてることなんて、もう僕の中で当たり前です。<br />
　身内なんだから！」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「次の目標は、少数異民族がなお間違って平和にあなたたちと肩を並べられるような面白さだと今思いました」<br />
芝村 の発言:<br />
レディはかさかさと口の周りを動かした。<br />
４４４ の発言:<br />
「あなたたちだけでも面白いけど、みんなで力を合わせればもっと面白くできる。<br />
　それが国是、みんななかよく！」<br />
４４４ の発言:<br />
＃こ、こえー<br />
芝村 の発言:<br />
レディ：「士季号は自己生産能力があります。ご存じ？」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「まあ、うん。がんばろう。カマキリの皆さんはカマキリの皆さんで頑張っていただいている。人間種族を鍛え上げるのは僕らの仕事だ」<br />
４４４ の発言:<br />
「はい」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「はい。最近ようやく知りました。我々の発掘時はそのようなｼｽﾃﾑを発見できなかったので驚いております」<br />
芝村 の発言:<br />
レディ：「いいえ。おそらくは、最近得たのだと思います」<br />
芝村 の発言:<br />
レディ：「我々は意思の存在を確認しようと努力していますが、今のところは成功していません」<br />
４４４ の発言:<br />
「なるほど……かれんちゃんがいたらうまくできたかもしれないけど」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「キノウツン藩国で、人類の敵と成りはてた士季号がバンバンジータンクへ発光信号を送った事例が報告されています」<br />
４４４ の発言:<br />
「僕たちにただすべきところがあるのなら、話し合って改善したいのです。<br />
　スーパーロボットは敵じゃなくて、味方なんだから」<br />
芝村 の発言:<br />
レディ：「かれん・・・我々に親切だった、仲間です。我々は、彼女にたすけられて、今も生きています。核を、防いでくれました」<br />
芝村 の発言:<br />
レディ：「キノウツンのほうは、すでに調査してあります」<br />
芝村 の発言:<br />
レディ：「結論をいえば、操られているだけです。迷宮のどこかにある、制御装置に」<br />
４４４ の発言:<br />
「なるほど……」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「かれんちゃんは我々に人間を信じると言ってくれた仲間です。彼女の言葉があったから、我々は今もなお、多種族を信じ続けられていると思っています」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「ふむ……」<br />
４４４ の発言:<br />
「まあ、時間はないが今から士季号のところにいこう。<br />
　あたってくだけろだ！<br />
　いざとなったら意志疎通には知恵者さんだっている！」<br />
４４４ の発言:<br />
「直接会わないとわからないことだってある！」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「ああ！」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
ｒ：士季号ハンガーへ移動します<br />
４４４ の発言:<br />
ｒ：士季号のもとに移動します。<br />
芝村 の発言:<br />
ええ。移動したよ<br />
芝村 の発言:<br />
士季号が並んでる。<br />
４４４ の発言:<br />
ではなるべく古そうな機体のコクピットに乗り込みます。<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「士季号！　こうやって会うのは久しぶりだよね！　長い間会えなくてごめん！」<br />
４４４ の発言:<br />
「この機体の起動キーワードはCat_Lord02、つまり藩王様なら、応えてくれるかもしれない！」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
ｒ：変身ヒーローデバイスを握りしめて、大きな声で<br />
４４４ の発言:<br />
「訳：がんばれ」<br />
芝村 の発言:<br />
士季号は反応ないね・・・<br />
芝村 の発言:<br />
知恵者：「ふむ。なるほど・・・」<br />
４４４ の発言:<br />
「よし、コクピットから会話文を入力だ！」<br />
４４４ の発言:<br />
「あ、何かおわかりになりますか？」<br />
芝村 の発言:<br />
知恵者：「外部から何らかの通信を受けて自己改良しているな」<br />
４４４ の発言:<br />
「なるほど！」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「ここにいるのは端末で、本体にあたる何かが存在する、ということでしょうか？」<br />
芝村 の発言:<br />
知恵者：「おそらくは」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
ｒ：とりあえずノートパソコンをコックピットに接続して、反応を見てみます<br />
芝村 の発言:<br />
知恵者：「みえんのか。電磁波ではないのだな」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
＃筆談とかないかなあ。うーん<br />
４４４ の発言:<br />
「存在しないメモリ領域だったら笑います<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「電磁波ではない通信、ニューワールドだと理力、でしょうか」<br />
芝村 の発言:<br />
知恵者：「魔法だな。おそらくは」<br />
芝村 の発言:<br />
知恵者はうなずいた<br />
４４４ の発言:<br />
「すいません、逆探知ってできますか？」<br />
芝村 の発言:<br />
知恵者：「技術的にはな。誰かの力を、かりるがいい」<br />
芝村 の発言:<br />
／＊／<br />
芝村 の発言:<br />
はい。お疲れ様でした<br />
涼原秋春 の発言:<br />
濃密な１時間でした。ありがとうございます<br />
４４４ の発言:<br />
ありがとうございます。<br />
４４４ の発言:<br />
産児制限は、レディの目を通してもらった上で政策として掲示できるか話し合ってみます。<br />
芝村 の発言:<br />
ださんでも。人口比率は改善されつつあるよ<br />
４４４ の発言:<br />
あらー<br />
４４４ の発言:<br />
無駄な熱血だった！<br />
涼原秋春 の発言:<br />
レディ、本当に有能すぎて涙が。<br />
４４４ の発言:<br />
まあ、こう、カマキリだけではできないことも、<br />
人間と力を合わせればできるってことを今後は証明したいなー、と思います。<br />
芝村 の発言:<br />
そだね。<br />
芝村 の発言:<br />
信頼と友誼には、信頼と友誼で<br />
涼原秋春 の発言:<br />
本当にそうですね。信頼していただいているからには、結果を返さないと<br />
芝村 の発言:<br />
ええ。<br />
芝村 の発言:<br />
評価は＋２＋２でした。＞レディから<br />
４４４ の発言:<br />
おお<br />
涼原秋春 の発言:<br />
ありがたいことです<br />
芝村 の発言:<br />
秘宝館には１，１で依頼できます。<br />
涼原秋春 の発言:<br />
ありがとうございます<br />
４４４ の発言:<br />
ありがとうございます。<br />
４４４ の発言:<br />
すいません、生活ゲームとは関係ありませんが、質問があります。<br />
よろしいでしょうか。<br />
芝村 の発言:<br />
では解散しましょう。<br />
芝村 の発言:<br />
おつかれさまでした。<br />
芝村 の発言:<br />
質問はどうぞ<br />
４４４ の発言:<br />
ありがとうございます<br />
４４４ の発言:<br />
Ｑ：<br />
変身ヒーローは，ダークレルムサマーで動作可能でしょうか．<br />
なお設定上，変身ヒーローは特に体を改造しているわけではなく，<br />
外付けの強化スーツを装備するだけです．<br />
また，変身ヒーローは正義心についても，<br />
スーツそのものに効果があるわけではなく，<br />
ヒーローが努力して身につけたものです．<br />
あ）特に問題なく動作可能<br />
い）変身能力だけ使えない<br />
う）変身能力が使えない＋正義<br />
う）死亡する<br />
え）その他<br />
４４４ の発言:<br />
あ）特に問題なく動作可能<br />
い）変身能力だけ使えない<br />
う）変身能力が使えない＋正義心の特殊もなくなる<br />
え）死亡する<br />
お）その他</font></p>
<p><font size="3">すいません、こうでした<br />
芝村 の発言:<br />
Ａ：い<br />
４４４ の発言:<br />
ありがとうございます。<br />
ファンタジー物理域でも同様でしょうか？<br />
芝村 の発言:<br />
ええ<br />
４４４ の発言:<br />
わかりました。<br />
ありがとうございます。<br />
涼原秋春 の発言:<br />
ありがとうございます。E135で（弱すぎて参加する意味はあるのかわかりませんが）参加は出来そうです<br />
４４４ の発言:<br />
あ、Ｅ１３５ってファンタジー物理域なんでしょうか。<br />
４４４ の発言:<br />
ダークレルムサマー物理域なんでしょうか。<br />
芝村 の発言:<br />
部隊がｎｗの間は、全部使える<br />
芝村 の発言:<br />
反撃だとダークサマーだね<br />
４４４ の発言:<br />
おおー。<br />
ただ、エリスタンが物理域変換絶技を使えば別、なのでしょうか？</font></p>
<p><font size="3">芝村 の発言:</font></p>
<p><font size="3">別だね＞変換</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/9897965/entry-10178992676.html</link>  
      <pubDate>Tue, 16 Dec 2008 22:10:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ぐだぐだな誕生会</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><font size="3">  </font></p>
<p><strong><font size="3">r：以下の情報は国民番号を持つPLにのみ公開する。</font></strong></p>
<p><font size="3"> </font></p>
<p><br />
<font size="3">４４４ の発言:<br />
失礼します。２１時からの生活ゲームに参りました。<br />
芝村 の発言:<br />
記事どうぞ<br />
４４４ の発言:<br />
</font><a href="http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=3347&amp;reno=3305&amp;oya=3305&amp;mode=msgview"><font size="3">http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=3347&amp;reno=3305&amp;oya=3305&amp;mode=msgview</font></a>
<br />
<font size="3">４４４ の発言:<br />
【予約者の名前】02-00028-01：４４４：akiharu国<br />
【実施予定日時】2008年12月3日／21:00～22:00<br />
【ゲームの種別】生活ゲーム<br />
【イベントの種別（時間）：消費マイル】<br />
　・１時間：２０マイル×１時間<br />
【予約の有無】予約　有り（１０マイル）<br />
【召喚ＡＣＥ】<br />
　・岩崎仲俊：個人ＡＣＥ：0<br />
【参加プレイヤーの食糧消費】３マイル×２人<br />
【合計消費マイル】計３６マイル<br />
【参加者：負担するマイル】<br />
　・02-00028-01：４４４：-0：入学済<br />
　・02-00027-01：涼原秋春：-3：入学済</font></p>
<p><font size="3">＃誕生日枠があることから、消費マイルは涼原秋春の食糧費だけとなります。<br />
＃根拠記事：</font><a href="http://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/bbs2/23417"><font size="3">http://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/bbs2/23417</font></a>
</p>
<p><br />
<font size="3">４４４ の発言:<br />
秋春さんお呼びします<br />
芝村 の発言:<br />
はい<br />
  <br />
  涼原秋春 が会話に参加しました。<br />
  <br />
芝村 の発言:<br />
イベントは？<br />
４４４ の発言:<br />
イベント内容ですが、<br />
誕生日なので、岩崎と遊ぼうと思いますが、<br />
懸念事項を片付けてからでないと心おきなく遊べないので、<br />
まず国内の問題について軽く話し合いをしておこうと思います。<br />
涼原秋春 の発言:<br />
よろしくお願いします<br />
芝村 の発言:<br />
ＯＫ２ふんまってね<br />
４４４ の発言:<br />
よろしくお願いします。<br />
芝村 の発言:<br />
／＊／<br />
芝村 の発言:<br />
ここはａｋｉｈａｒｕ国だよ<br />
４４４ の発言:<br />
周囲を見回します<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「ふう、久々の我が国、と……」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
岩崎は近くにいますか？<br />
芝村 の発言:<br />
ええ。いるね<br />
４４４ の発言:<br />
「やあ」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎は口だけ笑わせてる<br />
４４４ の発言:<br />
「な、なにかあった？ いや、まあ心当たりはいろいろあるが」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「……すまない。何か多大な迷惑ばかりかけちゃって」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「いや、やあ、というのも味気ない気がしてね」<br />
４４４ の発言:<br />
「いや、ごめんな！」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「なんだか平謝りだね。どうかしたのかい？」<br />
４４４ の発言:<br />
「いや、君の笑いが怖かったんで！ 基本ビビりだからね、僕らは」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「やー、うん。今日は４さんの誕生日が近いからささやかに祝おうかと思ったんだけど、いざ来てみるとそれで大丈夫だったんじゃろかと急にビビりまして」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「ははは」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「不死身の第７世界人なんだから、あんまり心配しないでも」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「死なない分僕らは心がもろいし鈍感だからね。それに簡単に周囲を傷つけてしまうから……」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「なるほど。そういう考えも出来るか」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「僕らのせいで周りが嫌な思いをするのはやっぱり、嫌だよ」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「まあ、僕は大丈夫だよ。今度から気をつける」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「さて。祝おうか。国をあげてやりたいけどね」<br />
４４４ の発言:<br />
「いやいや」<br />
４４４ の発言:<br />
「そうだ、国の方だけど」<br />
と、周囲に他の国民の目はありますか？<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「いや、僕らは小市民だから、庶民レベルじゃないと逆に困っちゃうよ」<br />
芝村 の発言:<br />
いないねえ＞周囲<br />
４４４ の発言:<br />
Ｑ：どういう場所なんでしょうか？<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「まあ、レベルではなく、数はおおいほうがいいよ」<br />
芝村 の発言:<br />
Ａ：ここは王宮内だ<br />
４４４ の発言:<br />
政庁かー<br />
４４４ の発言:<br />
「まあ、盛り上がるイベントは、あった方がいいか、と」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「そだね」<br />
４４４ の発言:<br />
「とりあえず、祝う前に、心配事について話しておこうと思うんだけど。<br />
　心おきなく祝えるように！」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「なるほどなあ。確かにお祭りか何かあった方が国民も気が紛れるか」<br />
４４４ の発言:<br />
「国外については、もうこっちでも耳に入ってるかもしれないけど、<br />
　是空大統領にごめんなさいして、問題の原因にクーリンガンの情報操作があると、<br />
　発表してもらえるようにしてきた」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「うん。まずまずだね」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「死人に口なし。これでいいのさ」<br />
４４４ の発言:<br />
「だねえ。<br />
　同様に情報操作の被害にあった、リワマヒさんや羅幻さんについても、<br />
　発表してもらうつもりだよ」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「羅幻か・・・」<br />
４４４ の発言:<br />
「それから、かれんちゃんについては、橘さんが動く。<br />
　……こっちの時間では、２か月半くらい後かな。<br />
　僕らの時間だと、一週間くらい後なんだけどね。<br />
　素早く動けないのがなんとも」<br />
４４４ の発言:<br />
「羅幻さんがどうかした？」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「羅幻さんは今ターンはともかくずっと聯合させてもらっているから何かあるなら気になるよ」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「まあ、あそこは昔から柄わるいというけれど」<br />
４４４ の発言:<br />
「僕たち第七世界人が、じゃなくて、普通の国民さんがかい？」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「まあ、どちらもだね。リワマヒも最近の評判は悪いね」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「ぼくらの評判の悪さとは質がだいぶ違う。気をつけたがいいよ」<br />
４４４ の発言:<br />
「あらら……うん、こっちでも連絡はしとくよ。<br />
　なかなか自分や足元は見られないものだし」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「うーむ。わかった。覚えておく」<br />
４４４ の発言:<br />
「あと、僕らみたいなのがごろごろいたらやばいよ！」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎は肩をすくめた。<br />
４４４ の発言:<br />
「ははは。あ、それから、盛大な祝い事の話だけど、今度平和式典みたいなのを開こうと思うんだ。<br />
　こう、国内が落ち着かないし」<br />
４４４ の発言:<br />
「普通に祭りで馬鹿騒ぎというのも考えたけど、今やると国外の目が実に痛そうだったからやめた！」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「国内じゃ不評だよ」<br />
４４４ の発言:<br />
「あー、やっぱかー」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「湿っぽいとやっぱりだめなの？！」＞不評<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「面白くないじゃないか」<br />
４４４ の発言:<br />
「いや、僕も、もっとこう愉快に馬鹿騒ぎを……という禁断症状に耐えながら企画したんだが」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「ああ……さすがうちの国民だ……」（頭を抱えて）<br />
４４４ の発言:<br />
「わかった。愉快な平和式典にしよう。詳細は後で考える！」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「おもしろは４さんに任せる！　僕には……オモシロ系は荷が重い……！」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「まあ、とはいえ、そういうところをつつかれたわけだしね。むずかしいところだ」<br />
４４４ の発言:<br />
「まあ、倒れるなら前のめりだよ」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「他人に迷惑かけない限りは、これでいいんだけどね」<br />
４４４ の発言:<br />
「まったくだよ！」<br />
４４４ の発言:<br />
「ええ、というわけで、僕たちの介入時間がだいぶ残り少なくなってまいりましたが、<br />
　そっちは何かまだ真面目な話ある？ こっちは終わった」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「まあ、そういう意味で言えば、周囲をだまらせたいね」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「ま、今ターンはうちの宇宙ステーションを大々的に使って貰うつもりだから、宇宙テーマで仲良くしようぜ！　派手に！　とかかなあ。面白さと外交の公約数的には」<br />
４４４ の発言:<br />
「冬のヒーロー祭りでいいじゃん」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「うん。まあ、僕たちが協力してる、役に立つところをアピールする上ではステーションかな」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「共和国初だし」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「ありがとう、その方向性で考えてみるよ」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「デモンストレーションが欲しいね。この国の有用性を見せつけるような」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「と、なるとステーションだなあ。ターキッシュバン２は次のターンまで出番がないから」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「ま、その辺はこっちで考えてみて、まとまったら手紙を送るからチェックしてくれるとうれしい」<br />
４４４ の発言:<br />
「まあ、難しいことはあとで考えよう！」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「わかった」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「さあ、そろそろケーキ食おうぜ！ケーキはないのかい４さん！」<br />
４４４ の発言:<br />
「よし、ちょっと買ってくる！」<br />
４４４ の発言:<br />
ｒ：買ってきました<br />
芝村 の発言:<br />
勝ってきた。<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎は笑った<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「ぐだぐだだなあ」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「主賓がパシってる誕生会は斬新的だね」<br />
４４４ の発言:<br />
「カマキリがレジ打ってる姿はなかなか感動するものがあったね。リボンもつけてもらった！」<br />
４４４ の発言:<br />
「まあいいじゃん。ジュースとチキンも買ってきた！」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「そだね」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「よし、食おう！　ああ僕らが食ってる間４さんは蝋燭立てて火を吹き消しておれ。僕は食えればいいんだぜ」<br />
４４４ の発言:<br />
「次の藩王様の誕生日は、藩国あげての祝いでの巨大ケーキを、<br />
　当人が士季号で買ってくるってことでひとつ」<br />
４４４ の発言:<br />
「吹き消してからカットするのが楽しいんだよ！」ろうそくを立てながら<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「士季号の近くで死者が相次いでるけどね」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「えー」<br />
４４４ の発言:<br />
「ゲーーッ」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「ゲー！」<br />
４４４ の発言:<br />
「なるほど、調査も実は予定済みだ！」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「そ、それは１６日になんとかする！」<br />
４４４ の発言:<br />
「僕らの時間で２週間……こっちだと半年か。まあ、とりあえず政策で士季号を隔離しとく！」<br />
４４４ の発言:<br />
「士季号のおかげでカマキリやヒーローがパワーアップしてるっぽいのが悩みどころではあるけど！」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「副作用があるんだね」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「生き残れたらパワーアップ、耐えられなかったら死ぬってどこの少年漫画だ……！」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「なるほど。そういわれればとてもらしいね」<br />
４４４ の発言:<br />
「スパルタだなあ！ ……いや、メカってそういうものだよなー、普通」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「何というか、うちの国らしいけど、死人出るのは困るから、なんとかしておくよ」<br />
４４４ の発言:<br />
「人間と違って素直だから。うん、なんとかしとく」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「まあ今日はおいしく肉やケーキを食おう、せっかく買ってきたんだから」<br />
４４４ の発言:<br />
＃なんだ、このぐだぐだ加減<br />
４４４ の発言:<br />
「わりと高いの買ってきたんで、味わって食べるんだ」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「なるほど。じゃあ、遠慮なく」<br />
涼原秋春 の発言:<br />
「うまい……うまいよ４さん……やはり甘い物は、よい……」<br />
芝村 の発言:<br />
／＊／<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎は一口でたべた<br />
芝村 の発言:<br />
はい。お疲れ様でした<br />
４４４ の発言:<br />
そーいや、岩崎って鉄の胃袋……<br />
４４４ の発言:<br />
お疲れ様でした<br />
芝村 の発言:<br />
ははは。<br />
涼原秋春 の発言:<br />
おつかれさまでした。ほんとにグダグダな僕らで岩崎には申し訳ないなあと思いました<br />
芝村 の発言:<br />
評価は＋１＋１でした<br />
芝村 の発言:<br />
秘宝館には１，１で依頼できます。<br />
４４４ の発言:<br />
ありがとうございます。<br />
４４４ の発言:<br />
ｒ：を完了形で書いたのは僕が初めてだと思います。<br />
涼原秋春 の発言:<br />
ありがとうございます<br />
芝村 の発言:<br />
はい。では解散しましょう。おつかれさまでしたー<br />
４４４ の発言:<br />
おつかれさまでしたー<br />
涼原秋春 の発言:<br />
おつかれさまでした<br />
  <br />
  芝村 が会話から退席しました。<br />
  </font></p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/9897965/entry-10173193378.html</link>  
      <pubDate>Wed, 03 Dec 2008 22:01:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>戦後処理</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><font size="3">  <br />
４４４ の発言:<br />
失礼します。２４：００からの生活ゲームに参りました。<br />
４４４ の発言:<br />
橘さんのゲームが終わるまで待ったほうがよろしいでしょうか？<br />
芝村 の発言:<br />
記事どうぞ<br />
４４４ の発言:<br />
○時間外ゲーム　テンプレート<br />
【予約者の名前】02-00028-01：４４４：akiharu国<br />
【実施予定日時】9/30／24:00～25:00<br />
【ゲームの種別】生活ゲーム<br />
【イベントの種別（時間）：消費マイル】<br />
　・１時間：２０マイル×１時間<br />
【予約の有無】予約　有り（１０マイル）<br />
【召喚ＡＣＥ】<br />
　・岩崎仲俊：滞在：０<br />
【参加プレイヤーの食糧消費】３マイル×２人<br />
【合計消費マイル】計３６マイル<br />
【参加者：負担するマイル】<br />
　・02-00028-01：４４４：-1マイル：入学済<br />
　・02-00027-01：涼原秋春：-35マイル：入学済</font></p>
<p><font size="3">こちらとなっています。</font></p>
<p><font size="3">ただ、ＡＣＥについては状況が状況なので追加で呼ぼうと思っています。<br />
４４４ の発言:<br />
akiharuさんお呼びします<br />
芝村 の発言:<br />
ええ<br />
芝村 の発言:<br />
イベントどうぞ<br />
  <br />
  涼原／akiharu が会話に参加しました。<br />
  <br />
４４４ の発言:<br />
お呼びしました。<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
こんばんは。よろしくお願いします<br />
４４４ の発言:<br />
核が迎撃不能ということなのですが、ハッキングでは対処可能でしょうか。<br />
４４４ の発言:<br />
可能であれば、オタボンさんをお呼びしようと思うのですが。<br />
芝村 の発言:<br />
核はかれんの自爆によって阻止された。<br />
芝村 の発言:<br />
戦闘は終わった<br />
４４４ の発言:<br />
ぐはー<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
了解です。かれんちゃんのその後の対処は試練内容になると思いますのでたちばなさんに任せようと思います<br />
４４４ の発言:<br />
では戦後処理でしょうか。<br />
すいません、ちょっとＡＣＥについてこちらで相談させてください。<br />
芝村 の発言:<br />
ええ<br />
４４４ の発言:<br />
岩崎に加えて追加で呼ぶＡＣＥですが、<br />
まず藩国滞在ＡＣＥで、<br />
医療対策でサーラ・サーシャ２<br />
それから非滞在ＡＣＥでバルクさんをお呼びしようと思います。</font></p>
<p><font size="3">追加召還マイルは秋春さんが支払います。<br />
文殊にはまだ反映されていませんが、オンセ権変換したマイルがありますので。<br />
４４４ の発言:<br />
ゲーム内容は戦後処理で。<br />
芝村 の発言:<br />
はい。2分待ってね<br />
４４４ の発言:<br />
はい<br />
芝村 の発言:<br />
／＊／<br />
芝村 の発言:<br />
ここはａｋｉｈａｒｕ国のはずれだ。<br />
４４４ の発言:<br />
周囲を見渡します。<br />
芝村 の発言:<br />
怒号がうずまいてる。<br />
芝村 の発言:<br />
共和国と戦争する気らしい<br />
４４４ の発言:<br />
ＡＣＥ３人はいますか？<br />
芝村 の発言:<br />
いえ。<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
＃むう。これはまずい。<br />
４４４ の発言:<br />
状況把握のために政庁へ向かいます。<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
藩国ＡＣＥとの通信は可能ですか？　それともＥＭＰでその辺死んでますでしょうか<br />
芝村 の発言:<br />
サーラは戦場で双方を治療している。<br />
芝村 の発言:<br />
通信はきくね<br />
４４４ の発言:<br />
あ、先生がいたので行動キャンセル。<br />
４４４ の発言:<br />
では岩崎に連絡します。<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
「こちら藩王。ようやく現地入りしました、遅くなってしまいまことに申し訳ない。少しでも被害状況を減らすために力をお貸しいただけませんでしょうか」＞通信可能なＡＣＥのみんなにメールを出します<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「やあ、おくれていてごめんね。今ようやく、バルクさんと国境付近さ」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「？雑音おおいねえ。きこえる？」<br />
４４４ の発言:<br />
「聞えてます」<br />
４４４ の発言:<br />
「こっちこそごめん」<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
「ええ。ちょっと今国内が大変なことになっていまして。現在国境付近ならば、ＩＳＳの皆さんをなんとかなだめてくれないでしょうか。今から国内に入るのは難しいかも知れません」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「ＩＳＳをなだめる？」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「ぼかあこうみえてもＩＳＳには友達いるんだよ。ちょっといってみる」<br />
芝村 の発言:<br />
切れた<br />
４４４ の発言:<br />
よし、ならこっちは<br />
４４４ の発言:<br />
政庁でうちの国民をなだめよう。<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
うん。<br />
４４４ の発言:<br />
ということで、指揮を執るために政庁に向かいます。<br />
芝村 の発言:<br />
政庁についた。<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
「政庁の職員から情報通信とか入ってないか移動しながらチェックします」<br />
芝村 の発言:<br />
職員は核を使うべきだと進言した。<br />
４４４ の発言:<br />
橘さんのゲーム当時、あるいはその前でしょうか？＞進言<br />
芝村 の発言:<br />
今は後だよ<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
「核を使うと殲滅戦になる。また放射能除去テクノロジーはあなた方の相手取ろうとしている共和国のものです。どうかいきなり核を使うという発想に出るのはおやめ下さい」<br />
４４４ の発言:<br />
「とりあえず停戦はなんとかなりそうだ。今は被害が大きすぎる」<br />
４４４ の発言:<br />
「民間人の犠牲者が多すぎる。これ以上の戦闘はまずい」<br />
４４４ の発言:<br />
「核は最後の切り札だ」<br />
芝村 の発言:<br />
職員は黙って引き下がった。<br />
４４４ の発言:<br />
「すまない。僕たちが不在で迷惑をかけた」<br />
４４４ の発言:<br />
「謝ってすむことじゃないが、すまない」<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
黙って頭を下げます<br />
４４４ の発言:<br />
頭を下げます。<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「ＩＳＳは撤退してる途中みたいだよ」<br />
４４４ の発言:<br />
「そして悪いが、もう一仕事頼む。現在の被害状況を確認してくれ」<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
「ありがとう」＞岩崎<br />
４４４ の発言:<br />
「ありがたい」<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
「民間人救助に今はリソースを割きたいと思う。各機関の稼働状況はどうなってますか？」＞職員<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「ＩＳＳに被害はないね。いや、被害はあるけど、治療した」<br />
４４４ の発言:<br />
「ＩＳＳはとりあえず大丈夫そうなら、うちの国の方に回ってくれないかな。できそう？」＞岩崎<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「サーラさんとバルクさんが治療するってさ。かれんちゃんはむずかしいな。整備士いればいいんだけど」<br />
４４４ の発言:<br />
＃カマキリが怒って暴れだすと、バルクさんでもいないとどうしようもない。<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
「サーラ先生は今は機械も治療できるはずだよ」＞岩崎<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
＃名整備士みなしが何故か生えてます<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「じゃあ、いいかな」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「すぐそっちにいくよ。まあ、問題は人の心だね。憎しみは消えないよ」<br />
４４４ の発言:<br />
「それから、今動いてる部隊に、軍事行動の中止を頼む。ＩＳＳは撤退を開始した。<br />
　今はこれ以上の戦闘は被害が大きすぎる」＞職員<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
「まったくだ。本当に、心までは……」＞岩崎<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「・・・」<br />
４４４ の発言:<br />
「とりあえずは、人の命だ。これ以上の被害は防がないと」＞岩崎<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「そうだね」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎はことさら明るくいった<br />
４４４ の発言:<br />
「うん」<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
「……ありがとう。遠征に行って、帰ってきたばかりなのに仕事を増やしちゃって」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「･････・絶望には慣れている」<br />
４４４ の発言:<br />
「……まあ、これからだ」<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
とりあえず政庁の報道部に連絡。必死に治療活動に当たっているサーラ先生や、核を止めたかれんちゃんのことをそれとなく含んだ調子で『国は後方こそがメイン。今は市街地の復興が先である』という主旨の談話を表明します。<br />
芝村 の発言:<br />
はい。<br />
４４４ の発言:<br />
こっちは職員から上がってきた情報で、現状を把握します。<br />
芝村 の発言:<br />
国は怒りながら作業してる。<br />
芝村 の発言:<br />
虐殺が起きたようだ死者800人<br />
４４４ の発言:<br />
虐殺の対象は？<br />
芝村 の発言:<br />
無差別。<br />
芝村 の発言:<br />
国境付近の村<br />
４４４ の発言:<br />
治安維持のため、治安能力ありそうな風紀委員の設定国民に指揮を取らせます。<br />
芝村 の発言:<br />
はい。<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
うちの国の風紀委員は医師もあるんで、少しは被害が軽減されるはず。<br />
芝村 の発言:<br />
国民の怒りはこの虐殺で沸騰するだろう<br />
４４４ の発言:<br />
えー、ｆ：などを通した方がいいでしょうか？<br />
４４４ の発言:<br />
あ、ＩＳＳによるものでしょうか？＞虐殺<br />
芝村 の発言:<br />
みんなはそう思ってる＞４４４<br />
４４４ の発言:<br />
なるほど。<br />
岩崎に連絡して、事実関係の調査をお願いします。<br />
４４４ の発言:<br />
また、国民には遺体の埋葬と被害者の救助を指示します。<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「これは捏造だよ」<br />
４４４ の発言:<br />
「クーリンガンかな？」＞岩崎<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
「やっぱりねえ。流言飛語は世の常、か」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「たぶんね」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「それにしても、厳重より汚いもんだね」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「死ねばいいのに。あ、死んでるか」<br />
４４４ の発言:<br />
「……そうだね」<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
「幻獣も人も同じだよ。単に考え方の違いで相手を人とみなせなくなってる。それだけ」<br />
４４４ の発言:<br />
「まあ今はその話はおいておこう」<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
「今回うちの国を攻撃した連中にはうちの国の国民が幻獣に見えていた、実際は違うのに」<br />
４４４ の発言:<br />
Ｑ：国民の救済に国庫を開くことは可能でしょうか？<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「……」<br />
芝村 の発言:<br />
Ａ：ええ<br />
４４４ の発言:<br />
可能な限り国庫から救済を出そうと思います。<br />
４４４ の発言:<br />
いくらほどいりますでしょうか。<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
国庫には食料１４，生物資源４２、資金5０が現在あります<br />
芝村 の発言:<br />
資金10あればいいね<br />
４４４ の発言:<br />
では支払います。<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
承認。<br />
４４４ の発言:<br />
「今最優先でしなきゃいけないことはなにかな」＞岩崎に<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「カウンターだよ」<br />
４４４ の発言:<br />
「具体的には？ すまない。僕たちには知識と経験がない」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「敵がやるのは情報戦だ。この憎しみも、おそらくは作られたものだ」<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
「先に情報網を制圧しなきゃいけないわけだね……」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「クーリンガンに作られた虐殺と、宣伝、我々は罠にはめられたと、出す」<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
「なるほど。もちろん事実が１００％一致とは行かないまでも似たようなものだから信憑性は出る、と。」<br />
４４４ の発言:<br />
「……国内への情報が問題だな。クーリンガンが手を打っていたようだから」<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
r:報道官にその旨の声明を用意させます。<br />
４４４ の発言:<br />
ストーっぷ<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
用意まで。<br />
４４４ の発言:<br />
ＯＫＯＫ<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
まだ出さない。<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「ａｋｉｈａｒｕ国の出稼ぎ労働者がテロ要員になったら、しゃれにならないよ」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「敵はクーリンガンだ。そのほうがいい」<br />
４４４ の発言:<br />
「ああ。だが、下手に手を打つと、国内で暴動が起きる」<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
「よけで治療した人をその手で殺したりしていた情報も入れていけばクーリンガンに治療を受けた人らも奴に疑念を持つかな？」<br />
４４４ の発言:<br />
これまでの国内でのクーリンガンへの感情を、<br />
職員から聞きます。<br />
芝村 の発言:<br />
クーリンガンはひたすら治療だけをやった人格者らしい。<br />
４４４ の発言:<br />
＃はっはっはっはっは<br />
芝村 の発言:<br />
お金も取らない、話もうまい<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
「何か信憑性を高める一手が……」<br />
４４４ の発言:<br />
ＩＳＳの侵攻前後の状況について職員に聞きます。<br />
事前通告はあったのか、など。<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「本物のクーリンガンは殺された」<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
「ああ、クーリンガンを騙る何者かの犯行だ、だね」<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
ｒ：そのラインで報道官に声明文を再編集させます<br />
４４４ の発言:<br />
「こういった内容で、今出して問題ないかな」＞岩崎<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「急いだがいい」<br />
４４４ の発言:<br />
「わかった」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「策士だな。クーリンガン」<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
ｒ：声明を出させます<br />
４４４ の発言:<br />
「死んでも仲達を走らせるからね」<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎：「そういう名前の人はあったなあ」<br />
４４４ の発言:<br />
「ああ、対クーリンガンに呼ばれたらしいよ」<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
『今回の事件はakiharu国で治療を行っていたクーリンガンを騙り各地で治療と評して虐殺を行ったテロリストによる罠である。乗せられてはいけない』<br />
芝村 の発言:<br />
岩崎は通信を着ると、となりのおっさんをみた<br />
芝村 の発言:<br />
／＊／<br />
４４４ の発言:<br />
はっはっは<br />
芝村 の発言:<br />
はい。お疲れ様でした<br />
４４４ の発言:<br />
えー、国外向けの報道も出します。<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
ありがとうございました。ひたすら政治というゲームもなかなかしんどいですね……<br />
芝村 の発言:<br />
まあ、はーどだね。どんなゲームもこんなシーンをゲーム化できてないから<br />
４４４ の発言:<br />
「これは共和国で内戦を起こすためのクーリンガンの陰謀だ」と国外向けには出します。<br />
芝村 の発言:<br />
はい。<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
なんというか、次も生活ゲームでどんどん内政やらないと国民感情が心配です……<br />
４４４ の発言:<br />
うーん、生活ゲームはいつになるかわからないので、内政ゲームやったほうがいいのでしょうか。<br />
……マイルがもうほんとありませんが。<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
遠征組は遠征組でベトナム帰還兵みたいになっちゃいそうだなあ、と当初のゲーム予定では考えていまして、蓋を開けたら帰還どころか戦争だったので<br />
芝村 の発言:<br />
ははは。<br />
芝村 の発言:<br />
ランボーだね<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
はい。まさに<br />
４４４ の発言:<br />
ベトナム帰還兵でググっても、<br />
「ベトナムの戦争は間違い」という前提で話してるのばっかりひっかかって。<br />
いや、それでいいんですが。<br />
芝村 の発言:<br />
ははは<br />
４４４ の発言:<br />
いやな言葉ですが、現実にはない正義の戦争でこうなったのは<br />
どうしたものやらと思っていたら、それどころじゃありませんでした。<br />
４４４ の発言:<br />
すいません、質問が二つあります。<br />
芝村 の発言:<br />
ええ。どうぞ<br />
４４４ の発言:<br />
Ｑ１：結局出てこなかったバルクさんのマイルはいるのでしょうか＿<br />
４４４ の発言:<br />
？<br />
４４４ の発言:<br />
Ｑ２：橘さんからの質問ですが、試練は続行なのでしょうか、とのことです。<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
いや、治療して貰ったからそこはマイルかかるんじゃないかなあ＞Q1<br />
芝村 の発言:<br />
Ａ１：いるよ。治療に効果あがってるし<br />
芝村 の発言:<br />
Ａ２：試練は消し飛んだな。<br />
４４４ の発言:<br />
おおー。＞治療<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
うーむ＞２<br />
４４４ の発言:<br />
まずはかれんちゃんの回復をして、それから試練、という形になるのでしょうか。<br />
芝村 の発言:<br />
さてねえ<br />
芝村 の発言:<br />
新しいの配備するかも<br />
４４４ の発言:<br />
あー<br />
４４４ の発言:<br />
えー、そして核についてですが<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
まあ、その時はその時で探す試練をたちばなさんにはやってもらうしかないですね。こちらでは生命保全以上の介入は出来ないですし<br />
４４４ の発言:<br />
悪童さんのところに返却は可能でしょうか？<br />
芝村 の発言:<br />
できるよ<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
共和国に供与、だと一部設定国民が怒りそうなので帝國かつ開発国の悪童同盟に返却する、という方向で処理します＞核<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
これだと角はそれほど立たないはず<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
盗まれた物は返却するが道理。<br />
芝村 の発言:<br />
はい。<br />
芝村 の発言:<br />
では解散しましょう。お疲れ様でした-<br />
涼原／akiharu の発言:<br />
おつかれさまでした<br />
４４４ の発言:<br />
おつかれさまでした<br />
  <br />
  芝村 が会話から退席しました。<br />
  </font></p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/9897965/entry-10145832979.html</link>  
      <pubDate>Wed, 01 Oct 2008 01:20:01 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>横山戦線まとめ</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><font color="#ff0000" size="4"><strong>「＋０＋０からはじまる試練もある……！」</strong></font></p>
<p><font size="2"><br />
</font></p>
<p><font size="2"><br />
</font></p>
<p><font size="2"><strong><u>○登場人物紹介</u></strong></font></p>
<p><font size="2"><br />
</font></p>
<p><font color="#0000ff" size="2"><strong>○ＰＣ</strong></font></p>
<p><font size="2"><strong>・涼原秋春</strong><br />
akiharu国のぼんくら藩王。<br />
かつて、Ａの魔法陣・ターニの帰還において幼女ＰＣを使い、<br />
横山を助けたことがある。</font></p>
<p><font size="2"><br />
</font></p>
<p><font size="2"><strong>・４４４</strong><br />
akiharu国のぼんくら摂政。<br />
かつて、Ａの魔法陣・ターニの帰還において、<br />
横山を助けたことがある。</font></p>
<p><font size="2"><br />
</font></p>
<p><font color="#008000" size="2"><strong>○ＮＰＣ：</strong></font></p>
<p><font size="2"><strong>・横山亜美</strong><br />
ＧＰＯ白の章の登場人物。<br />
友人である谷口竜馬に恋心を抱くが、<br />
全く相手にされず、孤立無援の状況で精神的に病む。<br />
何度か立ち上がって再挑戦するも、そのたびに状況が悪化していく<br />
悪循環にある。</font></p>
<p><font size="2"><br />
</font></p>
<p><font size="2"><strong>・谷口竜馬</strong><br />
ＧＰＯ白の章の登場人物。<br />
横山には友情以上の感情は持っていない。<br />
すでに恋人がいる。</font></p>
<p><font size="2"><br />
</font></p>
<p><font size="2"><strong>・岩崎仲俊</strong><br />
ＧＰＯ白の章の登場人物。<br />
横山と谷口の友人。<br />
二人の現状に心を痛めている。</font></p>
<p><font size="2"><br />
</font></p>
<p><font size="2"><strong>・ヒルデガルト</strong><br />
史実の人物。<br />
涼原秋春と４４４にアドバイスをする。</font></p>
<p><font size="2"><br />
</font></p>
<p><br />
<font size="2"><strong><u>○内容紹介</u></strong></font></p>
<p><font size="2"><br />
</font></p>
<p>・<a href="http://hpcgi2.nifty.com/fakeradio/idwiki/wiki.cgi?p=ogasawara080204" target="_blank"><font size="2"><strong>横山戦線第０回</strong></font></a>
 </p>
<p><font size="2">魂をレムーリアに囚われている。<br />
白石ほむらにそう言われた秋春と４４４が会いにいったのは、<br />
楡の木の賢女ヒルデガルトであった。<br />
横山への心残りを指摘された二人は、横山戦線への決意を固める。</font></p>
<p><br />
<font size="2">・<a href="http://homepage2.nifty.com/fakeradio/i-dress/files/ogasawara_akiharu080225.txt" target="_blank"><strong>横山戦線第一回</strong></a>
 </font><font size="2"><br />
横山に会いに、第五世界の広島に降り立った秋春と４４４だったが、<br />
そこは横山と谷口の破局１８０秒前であった。<br />
焦った秋春と４４４は、盛大に地雷を踏み抜く。<br />
しかし、それは新しい闘いの始まりでもあった！</font></p>
<p><br />
<font size="2">・<a href="http://homepage2.nifty.com/fakeradio/i-dress/files/ogasawara_akiharu080226.txt" target="_blank"><strong>横山戦線第二回</strong></a>
 </font></p>
<p><font size="2">八方塞がりな現状に心を折られた秋春と４４４が頼ったのは、横山の友人である岩崎であった。<br />
そして発令される、谷口抹殺作戦。<br />
今、三人の男の心が一つになる！</font></p>
<p><font size="2"><br />
</font></p>
<p><font size="2">・<a href="http://homepage2.nifty.com/fakeradio/i-dress/files/ogasawara_akiharu080409.txt" target="_blank"><strong>横山戦線第三回</strong></a>
 </font></p>
<p><font size="2">着々と進行する谷口抹殺作戦。<br />
そして立ちふさがる、腹痛と風邪というリアル体調不良の前に、<br />
ピドへの誘惑に駆られる秋春の前に明日はあるのか！？</font></p>
<p><font size="2"><br />
</font></p>
<p><font size="2">・<a href="http://homepage2.nifty.com/fakeradio/i-dress/files/ogasawara_akiharu080522.txt" target="_blank"><strong>横山戦線最終回</strong></a>
 </font><font size="2"><br />
ついに最後の戦いの幕が上がる。<br />
横山は見事谷口の心を掴めるのか。<br />
今、この瞬間が永遠となる！</font></p>
<br />
<br />
<br />
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/9897965/entry-10125582361.html</link>  
      <pubDate>Sun, 10 Aug 2008 02:36:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>防衛戦（ＥＶ１２７－１２） 本陣側部隊</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>#２０：２１、歩兵は白兵できなかったー。すいません。鳴之藩　救助隊　犬士分隊を修正。</p>
<p>#１８：５３，愛鳴之藩国にはぐれメードの宰相府補正追加</p>
<p>#１８：１８，愛鳴之藩国追加</p>
<br />
<p><br />
<br />
</p>
<p>○防衛戦（ＥＶ１２７－１２） 本陣側(待機側)部隊<br />
　（能力は訓練・軍師補正込みです．共和国側とのバンドは対応できてません）</p>
<br />
<p>・敵撃破可能部隊<br />
（帝国軍はゾンビ，他はスケルトンを狙うとする．<br />
　実際は中間判定があるので，撃破率はさらに下がります）</p>
<br />
<p>帝国軍(ＡＲ１０・悪童藩王)：詠唱３８，装甲２６：撃破１３０％</p>
<p><br />
メイプルスペルキャスター（紅葉国・ＡＲ１０)：詠唱３０，装甲２７：撃破８０％</p>
<p><br />
たけきの藩王個人騎士団（ＡＲ１４，藩王だがＡＣＥ）：白兵２９，装甲３２：撃破７０％</p>
<p><br />
徳川舞蔵騎士団（ＡＲ１０）：白兵２４，装甲２４（羅幻王国３部隊とバンド．医療でＡＲ回復可）：撃破２０％</p>
<br />
<p>愛鳴之藩　救助隊　僧侶分隊(ＡＲ１０)：調伏(幸運)４７，装甲１７</p>
<p><br />
</p>
<p>-----</p>
<p>後ほねっこ整備分隊 （ＡＲ１０）：攻撃不可，装甲１３</p>
<br />
<p>教授の講義部隊（ＡＲ１０）：攻撃不可，装甲１０</p>
<br />
<p>矢神サク個人騎士団（ＡＲ１０）：装甲２，詠唱８<br />
矢神総一郎個人騎士団（舞踏子補正込み）：攻撃不可，装甲２９(矢神サク個人騎士団とバンド)<br />
レンジャー連邦詠唱分隊（ＡＲ１０）：詠唱２１，装甲１４<br />
レンジャー連邦留守番分隊(ＡＲ１０・レンジャー藩王)(ヤガミ補正がさらに加わるかも)：装甲１０</p>
<br />
<p>羅幻本隊(ＡＲ１０・羅幻藩王)：攻撃不可，装甲１８<br />
待機班（羅幻王国・ＡＲ１０）；攻撃不可，装甲７<br />
医療班（羅幻王国・ＡＲ１０）：攻撃不可，装甲２，医療２１</p>
<br />
<p>ナイトキャップ部隊(ＡＲ１０・芥藩王)：攻撃不可，装甲１６</p>
<br />
<p>リワマヒ国軍（ＡＲ１０，藩王だがＡＣＥ）攻撃不可，装甲２４？（ＷＤ補正を引く？）</p>
<br />
<p>ゴロネコＳＳキャスター分隊（ＡＲ１０）：スペーススペルキャスターなので行動不可</p>
<br />
<br />
<p><br />
愛鳴之藩　救助隊　犬士分隊(ＡＲ１０)：攻撃不可，装甲２６＋７？（宰相府補正）</p>
<p>愛鳴之藩国　救助隊　レトロライフ分隊(ＡＲ１０・愛鳴之藩国藩王)：レトロライフで行動不可</p>
<p><br />
-----</p>
<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/9897965/entry-10124232464.html</link>  
      <pubDate>Wed, 06 Aug 2008 15:28:49 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>防衛戦（ＥＶ１２７－１２）：装甲</title>  
      <description> <![CDATA[ <p>防衛戦（ＥＶ１２７－１２） において、<br />
装甲判定（難易度３０）に成功できる可能性のある部隊です。<br />
わりと適当なので、参考程度にしてください。<br />
（特に宰相府との聯合まわり）</p>
<p>また、<br />
待機（ＥＶ１２７－０２）から防衛戦に入った部隊を本陣側、<br />
敵との正面決戦開始（ＥＶ１２７－０１）から防衛戦に入った部隊を共和国側としていますが、<br />
一応確認がいると思います。<br />
（実は違ってるかもしれません）</p>
<br />
<p>○本陣側<br />
：レンジャー連邦<br />
矢神総一郎個人騎士団：装甲２５＋２（防御訓練）＋２（軍師）：４０％<br />
（バンドしてますが、サクさんの評価は足してません。<br />
　サクさんとバンドしているので、行動しないほうがいいかも）</p>
<p>：帝國軍<br />
：帝國軍：装甲２２（元帥補正込み）＋２（宰相府藩国）＋２（軍師）：１０％</p>
<p>：たけきの藩国<br />
たけきの藩王個人騎士団：装甲２４＋１（指輪）＋５（防御訓練）＋２（軍師）：７０％</p>
：紅葉国<br />
メイプルスペルキャスター：装甲２５＋２（軍師）：２０％<br />
<br />
<br />
<p>○共和国側<br />
：鍋の国<br />
石塚弘史個人騎士団：白兵防御２４＋５（防御訓練）＋２（軍師）：６０％</p>
<p>：紅葉国<br />
国境なき治癒師団：装甲３６＋２（軍師）：１３０％<br />
<br />
：宰相府藩国<br />
王女親衛軍第二騎士団：装甲２５＋５（防御訓練）＋７（宰相府藩国）＋２（軍師）＋？(白兵補正)：１４０％以上</p>
<p>：暁の円卓藩国<br />
暁隊：装甲２２＋２（防御訓練）＋２（軍師）：１０％</p>
<p>：悪童同盟<br />
悪童同盟蠍火部隊：装甲２８＋５（防御訓練）：８０％</p>
<p>：星鋼京<br />
ストーム１：装甲２５＋３（防御訓練）＋２（軍師）：５０％</p>
<p>：愛鳴之藩国<br />
愛鳴之藩国　救助隊　犬士分隊：装甲２２＋２（防御訓練）＋２（軍師）：１０％</p>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/9897965/entry-10124088806.html</link>  
      <pubDate>Wed, 06 Aug 2008 01:34:51 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>akiharu国７月２５日ログ</title>  
      <description> <![CDATA[ <p><font size="3">  <br />
涼原/akiharu :<br />
こちら会場となります</font></p>
<p><font size="3">リバーウィンド :<br />
こんばんは</font></p>
<p><font size="3">鴨瀬 :<br />
こんばんわー</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
こんばんはー</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
こんばんわです、</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
こんばんはー</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
http:<br />
//p.ag.etr.ac/cwtg.jp/ogasawara/2595 申請記事はこちらとなっております</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
記事どうぞ</font></p>
<p><font size="3">和志 :<br />
こんばんは！</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
イベントは？</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
希望イベントですが、</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">akiharu国滞在ＡＣＥのみなさん＋岩崎への日頃の感謝と、</font></p>
<p><font size="3">新加入ＡＣＥである只野枝かばねさんの歓迎をかねて、</font></p>
<p><font size="3">食事会（宴会？）を開こうと思います。</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
<p><font size="3">ちょっと欲張りですが、</font></p>
<p><font size="3">できれば途中から、阪さんの日向の様子について、</font></p>
<p><font size="3">かばねに聞ききたいとも思っています。</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
それから、ゲーム前に和志さんが提出したいものがあるそうです。</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
はい</font></p>
<p><font size="3">和志 :<br />
http:<br />
//members.at.infoseek.co.jp/GKSHIGU/akiharu2/ace-p.html</font></p>
<p><font size="3">和志 :<br />
ACEの皆様への歓迎用のパンと人形と感謝状ですｗ　おねがいしますー</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
はい。２分待ってね</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
感謝状は以前のゲームで提出する予定だったのですが、</font></p>
<p><font size="3">ちょっと国が核で消し飛びそうだったので余裕がなく。</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
／＊／</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
ここは真昼間から宴会場だ。</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
ついでに外で、暑い・・・・</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
水が派手にまかれている。</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「ぱ、パラソルと椅子を持ってきました！」</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「ふわーい、あっつー（水のまん前に）」</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
「どもども、皆様ご無沙汰してますー。ドリンク類は色々用意してるんで熱中症に気を付けて下さいね」</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
「暑いのはいつものこといつものこと」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
岩崎：「いやー。いいねえ」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
＃大学のイベントで大学全体で打ち水やったことありますが、</font></p>
<p><font size="3">＃わりと涼しくなります。</font></p>
<p><font size="3">リバーウィンド :<br />
「皆様熱中症と日焼けにご注意くださいませ」</font></p>
<p><font size="3">和志 :<br />
「あついっすねー；えーい、念力で水まきだーｗ」</font></p>
<p><font size="3">鴨瀬 :<br />
「気化熱は天然のエアコンですから」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
岩崎：「今回は濡れてもいい恰好で、だったけど、水着はいないねえ」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「おー、いい虹が」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「さすがにねー」＞水着</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
サーラが水着で来たよ。</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
みんなをみてくるりと振り向いた。</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
去っていく</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
「ＧＪです先生！」サムズアップ</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
「ｻｰﾗ先生！　そのままで大丈夫ですよっ！」</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「さ、さーらせんせい！そのままでぜんぜんいいよ！」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「おおー、素敵です！」</font></p>
<p><font size="3">リバーウィンド :<br />
「ご無沙汰しております、先生」</font></p>
<p><font size="3">和志 :<br />
「サーラ先生さすがっすｗｗ」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
サーラ：「だまされたー！」</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
「というかまあ、パイロットのみんなはパイロットスーツだから水着みたいなものだよね。デザイン的に」＞パイロットドレス</font></p>
<p><font size="3">着用中のPCを見ます</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
舞蔵：「いいなあ・・・・」</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「ままま、すわってくださいすわてください（席をゆずりつつ）」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
サーラは胸など隠しつつ、座った。</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かれん：「恥ずかしいのですか？」</font></p>
<p><font size="3">和志 :<br />
（誰にだまされたんだろうW）</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
サーラ：「ええ」</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
（きっと招待状にだ……！）＞誰に</font></p>
<p><font size="3">リバーウィンド :<br />
「私ら元々露出度高いですしなぁ。南国人だけに。あまり変わらないかと（にっこり）」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「はっはっは、というかスペーススターファイターだから、僕は宇宙服だね。</font></p>
<p><font size="3">　……やってられっかーーー！」</font></p>
<p><font size="3">宇宙服を放り捨てながら。</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「・・・ふ、一人だから恥ずかしいのです。よしここはひとつみんな水着に！」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かれん：「わかりました。あわせ・ます」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かれんは服を脱ぎ始めた。</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「よっしゃーかれんちゃんわかってるー！ってちょっとまったー！！！！」（とめます</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
あわててサーラと舞蔵がとめた</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
「かれんちゃんー！」</font></p>
<p><font size="3">和志 :<br />
「ちょ、かれんちゃん；」</font></p>
<p><font size="3">鴨瀬 :<br />
「更衣室はあちらにございますので」</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「（しまった思わずとめてしまった！）」</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
「危ない危ない」（聖人のような爽やかな笑顔で）</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かれんはつれていかれた。</font></p>
<p><font size="3">リバーウィンド :<br />
「もういっそビニールプールでも並べましょうか」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
遠く、会場の隅で食料の大量消費が行われている。</font></p>
<p><font size="3">和志 :<br />
「だれっすか！そこで食ってるのは！！ｗ」見に行きます</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かばねだった。</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「ゲーッ、油断した隙に！」</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「いつのまに！」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
口いっぱいにほおばりながらあなたがたを見ている。</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
「大変だ！　７万ｔ相当の食料が！」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
手を振った。</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
しゃべれないらしい</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「はじめましてー、４４４と言います」</font></p>
<p><font size="3">鴨瀬 :<br />
手を振り替えします</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
「かばねさんだー！はじめまして。」</font></p>
<p><font size="3">リバーウィンド :<br />
「お初にお目にかかります。リバーウィンドと申します」ぺこりと返礼</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「健啖ですねー（お茶を差し出します」</font></p>
<p><font size="3">和志 :<br />
「わはは、はじめましてっす！大食いのひとだったんっすねｗ」</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
「はじめましてー。藩王やってます涼原です。ああとりあえず喉つまらんように飲み物でも」お茶差し出します</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かばね：「ぷはー」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かばね：「さんくす。ありがとう。ぐらっしぇ、ぐらっしぇ。あ！全裸の女の人が！」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
３</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
２</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
１</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「なにい！（ふりむｊく」</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
「え」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「えー！」</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
「なぬ！」</font></p>
<p><font size="3">リバーウィンド :<br />
かたまり中</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かばねは逃げ出した</font></p>
<p><font size="3">鴨瀬 :<br />
まてー！</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
「なぜにー！」</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「なんでやねん！Σ」</font></p>
<p><font size="3">リバーウィンド :<br />
「あああぁぁ、お逃げにならなくともー」ダッシュで追跡</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
「嘘だと思っていても反応してしまうのが男のサガだぜ……！」</font></p>
<p><font size="3">和志 :<br />
「ちょ！逃がしませんよ！！」念力で捕まえます</font></p>
<p><font size="3">鴨瀬 :<br />
「っていうかakiharu国の食材を生で食ったら体内から食われるよ！」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
そしてこけた。</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「・・・・あーじゃあ俺はかれんちゃんがでてくるまで待っていようかな」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
念力にやられたようだ。</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「そんなやわな国民はうちにはいないよ！」＞鴨瀬さん</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
念力つよいｗ</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「うあー、大丈夫ですか」かけよります</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
サーラとかれんが水着姿で出てきた。</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
岩崎：「いいなあ・・・」</font></p>
<p><font size="3">リバーウィンド :<br />
「ああぁぁぁ、お怪我はございませんか？」助け起こします</font></p>
<p><font size="3">和志 :<br />
「あああ、やりすぎたｗ怪我してないっすか？；」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
舞蔵：「ああ・・・」</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「グゥゥド」</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
「大丈夫ですか・・・？」</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
「ここは地上の楽園で無かろうか。そして何でかばねさんはにげるんでしょ？」＞徳河に</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「(岩崎と埋蔵先生と魂が同期した)」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
舞蔵：「はっ。ああ」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
舞蔵：「おまえさんの歓迎会だぞ」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かばね：「え！」</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
「せっかくうちの国に招待したので歓迎会をしようかと思いまして。連絡に不備がありましたでしょうか？」</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「ちょ、だれか招待状おくってないのかっ」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「そう、歓迎会なのです！」</font></p>
<p><font size="3">くす玉を割ると、かばねさんいらっしゃい！ という垂れ幕が。</font></p>
<p><font size="3">和志 :<br />
「あれ？招待状届いてなかったんすか？？」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かばね：「そうかー。いや、間違いかと」</font></p>
<p><font size="3">鴨瀬 :<br />
「遅ればせながらよーこそakiharu国へ！」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かばねっち、舌をみせててへっと笑った。</font></p>
<p><font size="3">リバーウィンド :<br />
にょ～ろにょ～ろと歓迎のダンス</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
「間違いじゃないですよ！　国をあげての歓迎ですｗ」</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「いいなあ（ほわーん」</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
（この国も人が増えたなぁ…</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かばね：「そうなんだ。じゃあ！食料の割り当ては！？」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
舞蔵：「（苦笑）」</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
「食べ過ぎで病院送りにならない程度でお願いしますー。まあそれくらいは確保してる……はず」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「みんながお腹いっぱいになれるくらいの量はありますよ！」</font></p>
<p><font size="3">なにせ７万ｔ消費だから。</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「万トンとかあるから全然大丈夫な気がシマス！」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かばね：「よし！」</font></p>
<p><font size="3">リバーウィンド :<br />
「トン単位で確保されているはずでございます」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かばね：「タッパー買ってくる！」</font></p>
<p><font size="3">和志 :<br />
「足りなくなったらまたパンでも焼きますよｗ」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かばねは走って行った。</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「なんという主婦の鏡だ！」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「いってらっしゃーい」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
岩崎：「いいなあ。実にいいなあ」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
舞蔵：「おろ」</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
「？　どうしました？」</font></p>
<p><font size="3">和志 :<br />
「というか！主役がどっか行っちゃっていいんっすか！？ｗ」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「……さあみんな、今のうちにから揚げを確保するんだ」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「まともに戦っては負ける。今のうちに食糧の確保を」</font></p>
<p><font size="3">大皿から紙皿に取りながら</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「ひどいや！えーっと迷ってないかかばっちさんを見に行ってみよう」</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
「参謀ｏｒ星見的な口調でみみっちいことを言うなよ４さん！」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かれんは微笑んでみている。</font></p>
<p><font size="3">リバーウィンド :<br />
「私もご案内申し上げましょう」かばっちに憑いて行く</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かばねっちは周囲を捜索している。スーパーをさがしているようだ</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「おおう、じゃあakiharu国チェーン店のスーパーを(案内します」</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
「あ、かばねさん、こちらですよ」　　</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
＃一応地図的には政庁は都市の商業区のど真ん中のはず。</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「参謀も星見も関係ない。極限の戦いで残るのは一人の人間だよ！」</font></p>
<p><font size="3">……なんだろう、このみみっちさ</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
かばねに案内して一緒に行きます</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「今日、akiharu国中のタッパーが品薄になる日･･･」</font></p>
<p><font size="3">リバーウィンド :<br />
「いたるところにワイルドなイキモノがおりますので、ご注意くださいませ」護衛のつもり</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かばね：「あ、教えてくれんだ。ありがと」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かばねはニコッと笑ったが、実は男</font></p>
<p><font size="3">和志 :<br />
「じゃあ僕はみんなが戻るまでにパン焼いとくっすｗ」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
サーラ：「ぱん？」</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「･･･わかっている、わかっている。だがたいした問題じゃない！」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
Ｑ：まだサーラ先生たちに、開始前に提出したパンとかは届いてないのでしょうか？</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
「うちの国そんなんばっかりだ……」ＰＣ１３人中約３名が美少女的外見の男ＰＣの国、ａｋｉｈａｒｕ国</font></p>
<p><font size="3">鴨瀬 :<br />
「akiharu国ではよくある話です。美しければそれでいい」＞実は男</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
「今日から国のなかまですからｗ」＞かばねに</font></p>
<p><font size="3">和志 :<br />
「はい、あ、まだサーラ先生には歓迎用のパン渡してなかったですっけ？どうぞっす」パンを手渡しながら</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
藩王がピドを使って幼女になりたいと、ことにつけて言う国、akiharu国……！</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
Ａ：いつでも出せる</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「うん、こういう仕切りのあるタッパーのが逆にたくさん入るんだ（タッパー物色中」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かばねは仕切りなしで重ねられるほうを選択。収納に便利</font></p>
<p><font size="3">リバーウィンド :<br />
「纏めて買ったら値切れますよきっと。タッパー」</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
「変な国ですけど、皆結構やさしいですから、適当に頼っちゃってください！」＞かばね</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
＃和志さんがんば！＞パンとか提出</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「なるほど、収納を考えるとそうかあ」</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
「さすがだなぁ」（主婦魂をみたと関心</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
サーラ：「わぁ」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
サーラはニコニコ笑っている。</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
サーラ：「たべるのがもったいないくらい」</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
「和志さんはこういう菓子パン作りが得意なんです」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「おー」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「うちの国の誇るサイキックパン職人です」</font></p>
<p><font size="3">和志 :<br />
「ああ、サーラ先生には子供たちからの感謝状も預かってるっすよー」手渡します</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
サーラ：「・・・・」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
＃あ、岩崎に僕から渡してもいい？＞和志さん</font></p>
<p><font size="3">和志 :<br />
「かれんちゃんはごはん食べれないって聞いたので、粘土で人形作ってきたっす！どうぞー」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
沈黙したのでぎょっとします。</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
サーラは文面を読んだあと、大事そうに、そして濡れないように更衣室にもっていった。</font></p>
<p><font size="3">和志 :<br />
はい＞４さん</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かれん：「ありがとう・ございます」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
＃ありがとー</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かばねは風呂敷一杯のタッパーを背負った。</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
＃いいなぁ。</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「…………」サーラ先生の姿を見まもります。</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かばね：「いきましょう」（きりり）</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「うわあ、ホントに買い占めた！」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
岩崎：「いいなあ」</font></p>
<p><font size="3">リバーウィンド :<br />
「半分ほどお持ちいたしましょうか？かさ張るでしょうし」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「あ、岩崎、君にもパンあるよ。はい」手渡します</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
「主婦魂！　　つめるの手伝いますっ」</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
「岩崎も前ターンはお疲れ様。本当に助かったよ。ありがとう」</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「戦場となりそうだなあ」</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
（なにかこれは学ばねばいけないような気がしてきたｗ</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
舞蔵：「ははは。まあ、のめのめ」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
岩崎：「・・・？僕がなにかしたかい？　あ、いただきます」</font></p>
<p><font size="3">鴨瀬 :<br />
「…７万トンもあるんだから多少は設定国民の皆様にも回せないかしら？」</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「む、かばねさん・・・あそこで食糧確保にいそしむ敵性存在が！（４さんをゆびさしつつ」</font></p>
<p><font size="3">和志 :<br />
「徳河先生のはカレーパンになってるっす」手渡しつつ</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
（あえて深く追求せずに）「ま、今日は日頃の疲れを取る意味でも大いに騒いで下さいなー」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
舞蔵は頭をちぎって食べている。</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
サーラ：「うわぁ」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
岩崎：「そうだね」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「人型にするとパンの中身が偏るのが課題だねー」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
舞蔵：「どうした、うまいぞ？」</font></p>
<p><font size="3">和志 :<br />
「あ、岩崎さんのパン・・・あんと間違えてわさびをいれてた・・・」</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
「ちょ、まてー！」＞わさび</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かばねはすべて忘れてタッパーにつめてる</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「おーーーい！」</font></p>
<p><font size="3">鴨瀬 :<br />
「そんなにつめてどうするのです？」</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「主賓がタッパーにつめてる歓迎会て！」</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
「あ、かばねさん・・！　　お聞きしたいことがー！」</font></p>
<p><font size="3">和志 :<br />
「かばねさんもパンどうぞー！大丈夫、こっちは普通のパンですｗ」手渡します</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かばね：「冷凍庫につめる！　そして可能な限りもたせる！」</font></p>
<p><font size="3">リバーウィンド :<br />
「ん、これもおいしいですよ」もつもつと食べつつかばねさんにお勧め</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「主婦だ・・・」</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
「なんという主婦」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かばね：「めざせ１月！　夢の食費０」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「夏場の食材は痛むから！」</font></p>
<p><font size="3">鴨瀬 :<br />
「冷凍庫に保存すれば物によっては２ヶ月はもつでしょう」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かばね：「火を通し！最後はカレーで煮込む！」</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
「あ、そういえばかばねさん、うちの国に来て日が浅い頃に黒服グラサンで銀髪の人と仲良くバトルしてたって聞いたんですけ</font></p>
<p><font size="3">ど、何があったんですか？」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「そして最後はパンに入れるんですね。わかります」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
サーラ：「あらあら、大変ねえ」</font></p>
<p><font size="3">リバーウィンド :<br />
「智恵ですなぁ」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かばね：「え？なんのこと。あ」</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「カレーは万能だ・・・」</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
＃すいませぬー＞藩王様</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かばね：「やきそばの特売でわたしの奪おうとしたのはいたけど」</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
「日向……その頃はまだギャグ時空だったのね」（ほろり）</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「ぶは（吹いた　そ、そういうことかー」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「ゲーーーッ、日向さん、特売の主婦とまともに戦うとは！」</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
「なにやってんのー！」</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「結局かばねさんが勝ったんですか？」</font></p>
<p><font size="3">和志 :<br />
「焼そばｗｗ日向さん来たら焼きそばパンにしよう…（メモメモ」</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
＃やはりそんなことだったｗ</font></p>
<p><font size="3">リバーウィンド :<br />
「我が国の土壌からはギャグ波でも発信されてるのでしょうか……」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「キャラクターパンを焼きそばパンにすると、マジでグロいから勘弁！ </font></p>
<p><font size="3">　あの悲劇を忘れたのか！」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かばね：「ううん？最後はなかよくなって、それで家にさそったら泊まりに来て・・・・」</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
「いやまあ、そこにいる阪さんの知り合いなんですが、最近様子がおかしいそうなんでどっかで頭でも打ったのかなあと」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
岩崎：「えー」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かばね：「３日くらいはいたかなあ」</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「うわあ、居候だ！」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
こっそり</font></p>
<p><font size="3">「あー、岩崎、かばねさん、性別男だから」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「肉体的には」</font></p>
<p><font size="3">和志 :<br />
「岩崎さんの食客ライバルっすねｗ」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「……なんだろう、男だというのに凄い違和感を感じる」</font></p>
<p><font size="3">すごい切なそうな顔で。</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
「3日も・・・　なにかその間変わったことなかったですか？なんでこの国きたとか聞いてませんです？」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
岩崎：「僕くらいのレベルになると性別の壁なんて低いのさ」</font></p>
<p><font size="3">リバーウィンド :<br />
「ちなみに私も男性ですので、岩崎さん」でも外見は幼女</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かれん：「飛行しますか？」</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
「何というプロ食客」＞岩崎</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「……そーいえば工藤さんが好みだって、聞いたことがあるような」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
＃まあ、藩王様も工藤好きだけど！</font></p>
<p><font size="3">和志 :<br />
「もしかして日向さんを探せるんですか?」＞かれんちゃん</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「おろろ、どこに飛ぼうと？」</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「なるほどー上空から探せばみつけれるかもねえ。」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かれん：「壁をこえたいと」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「……えーと、その人日向さんと言うんですけど、</font></p>
<p><font size="3">　なんか記憶喪失っぽい？ んですよね」</font></p>
<p><font size="3">和志 :<br />
「そっちかｗｗｗ」</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「なるほど！そっちか！多分それはこう・・・空を飛んでも超えれない！」</font></p>
<p><font size="3">鴨瀬 :<br />
「むしろ越えてはいけない壁」</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
「今言っている壁は比喩表現としての壁だよかれんちゃん」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「いや、それはあんまり越えてはいけないというか、越えたくない壁……！」</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「越えた先にはきっとこう・・・いろんなドリームがある！」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かばね：「そなの？」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かばね：「阪ーっていう以外は普通だったけど」</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
「え」</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
「あれ。その時はまだ記憶あったのか……」</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
「なにか私のこと言ってました？」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かばね：「？」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かばね：「あなたのことなの？」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「あ、こちら阪さんです」</font></p>
<p><font size="3">リバーウィンド :<br />
「？？？」小首を傾げ考えつつもつもつ食事</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
「あ、私が阪です。　阪明日見　名乗るのおくれました」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かばね：「そっかー。寝言なんだけどね。おきてきいたら覚えてなかったの」</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
「催眠術か何かですかねえ。寝言なら思い出すんなら」</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
「寝言・・・　　覚えてなかったのですか・・・」</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「就寝時は記憶の整理をしているといわれているので、記憶喪失でもあるかも・・・」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かばね：「昔の彼女とか・・・」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
舞蔵：「あんまりいじめなさんな」</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
「この前あったときにも　忘れられていたんです。　　そのときにはもう忘れられてたんですね・・・」</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
「かれんちゃんのデータにそういうケースはないですか？」</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
＞かれんちゃん</font></p>
<p><font size="3">リバーウィンド :<br />
「記憶の底に絆は残っているのですね、きっと」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かれん：「特定の記憶を忘れることは困難です」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かれん：「時系列で破壊されることはあります。脳溢血などです」</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
「え。やっぱり頭どっかで打ったとか……？」</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「うーん、その場合だと時系列とは別区分の名前という区分は覚えていてもおかしくない・・」</font></p>
<p><font size="3">和志 :<br />
「そういう時ってどうしたら記憶回復するんっすかね？？」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「んー、日向さんですけど、この国にきたのは調査のためだっていってたらしいんですよね。</font></p>
<p><font size="3">　何の調査だかはわかりませんけど。だからなんか裏はありそうな・・・・・・」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「……というか」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かれん：「それ以外では」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
サーラ：「ＮＥＰ」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かれん：「はい」</font></p>
<p><font size="3">リバーウィンド :<br />
「NEP！？」</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「！！」</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「調査にきてやきそばの奪い合いする探偵はいねーー！ ……あー、物騒そうな裏が」</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
「ＮＥＰって・・・」</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
「歴史が変えられたということですか」</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
「その場合名前も忘れちゃうように思うけど、しくが分からないからなあ」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かれん：「その可能性はあります」</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
「また時間犯罪かあ……」（頭を抱える）</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
「……ＮＥＰからの回復ってできる？」かれんちゃんに</font></p>
<p><font size="3">リバーウィンド :<br />
「NEP使った存在にNEP返しするくらいしか思いつかない……物騒だ」</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
「ＮＥＰからの記憶回復って　　できるんでしょうか…」＞かれんちゃん、サーラ先生に</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
かれん：「不可能です。時間の問題で消滅します。彼の所属時間枝が消失したと思われます」</font></p>
<p><font size="3">リバーウィンド :<br />
「うぁ……」</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
「…でも思い出してもらいたいんです…　　その場合は原因をなんとかしなくてはということでしょうか・・」</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
「ありがとう。つまりは時間枝を消したユーザーを時間犯罪返しで止めればいいのね。いつものやり方か」</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
／＊／</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
はい。時間です。</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
お疲れ様でした</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
お疲れ様でした</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
ふーむー　お疲れさまでした</font></p>
<p><font size="3">リバーウィンド :<br />
お疲れ様でした。ありがとうございましたー</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
お疲れ様でしたー　ありがとうございました</font></p>
<p><font size="3">鴨瀬 :<br />
お疲れ様でしたー</font></p>
<p><font size="3">和志 :<br />
ぶはー・・・　おつかれさまです！ありがとうございました！</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
最後が歓迎会じゃなくなって申し訳なかったですが。</font></p>
<p><font size="3">……阪さんファイト！</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
お疲れ様でした。一応今日の勝利条件は達成です。１時間でよくここまでひきだせたなあ</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
しまったああ、最後歓迎会じゃない！</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
あと皆様ありがとうございます；　今日はまったく頭働らいてなかった！</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
打ってる文章の文法からしておかしかったです；</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
だけどまあ、サーラ先生がかわいかったです！</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
新たなサーラ先生が確立された・・・</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
はい。</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
サーラ先生とかれんちゃんはナイス癒しでした</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
評価は＋１＋１です。（かばねから）</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
わー。</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
おー</font></p>
<p><font size="3">リバーウィンド :<br />
おぉ</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
ちょっとあがったｗ</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
よきかなよきかな</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
(かれんちゃんはいつでも癒しなんだぜ）</font></p>
<p><font size="3">和志 :<br />
おおー、念力でこかしたのにあがったｗ</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
しまった、サーラ先生から上がらなかった！</font></p>
<p><font size="3">……いや、先生から設定国民への感情が、きっと＋２＋２</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
まあ１時間だし仕方ないよ＞他がおろそかになった</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
やることが多すぎた……</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
秘宝館には１、１でたのめます</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
ありがとうございます</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
ありがとうございますー</font></p>
<p><font size="3">和志 :<br />
ありがとうございます！</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
ありがとうございます。</font></p>
<p><font size="3">リバーウィンド :<br />
ありがとうございますー</font></p>
<p><font size="3">芝村 :<br />
では解散しましょう。お疲れ様でしたー</font></p>
<p><font size="3">涼原/akiharu :<br />
おつかれさまでした</font></p>
<p><font size="3">リバーウィンド :<br />
お疲れ様でございました</font></p>
<p><font size="3">阪 :<br />
おつかれさまでした＾</font></p>
<p><font size="3">鴨瀬 :<br />
お疲れ様でした</font></p>
<p><font size="3">橘 :<br />
お疲れさまでした、ありがとうございました</font></p>
<p><font size="3">  </font></p>
<p><font size="3">  芝村 が会話から退席しました。</font></p>
<p><font size="3">  </font></p>
<p><font size="3">和志 :<br />
おつかれさまでした！</font></p>
<p><font size="3">４４４ :<br />
おつかれさまでしたー</font></p>
<p><font size="3"><br />
</font></p>
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      <link>http://ameblo.jp/9897965/entry-10120073587.html</link>  
      <pubDate>Fri, 25 Jul 2008 22:30:11 +0900</pubDate> 
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