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    <title>パニック障害を克服した男の健康思考日記</title>  
    <link>http://ameblo.jp/2yoka2/</link>  
    <description>パニック障害を克服した男が健康について考えます。病気になってから初めてわかる健康のありがたさ。生活習慣病、ダイエットなどにも興味がありますのでいろんな面から健康に関する記事を書いて行きたいです。どうぞよろしく。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>パニック障害と考え方</title>  
      <description> <![CDATA[ よか太郎です。こんばんは。<br /><br />パニック障害の発作ってとても辛いですよね。<br />私の場合は動悸が激しくなり、呼吸も荒くなって、<br />とても立ってはいられない状態になりました。<br /><br />ですからそんな時は静かに横になって、<br />目を閉じて呼吸を整えていました。<br /><br />こういう辛い状態になっても<br />特に内臓が悪いわけではないし、<br />それは検査しても異常は見つかりませんでした。<br /><br />つまり気持ちの問題なんですよね。<br /><br />ストレスや悩みなどいろんなマイナス障害が<br />自分の身に降りかかってきた時に、<br />どういう風に受け止めるかが問題なんですね。<br /><br />ドカンと男らしく正面で受け止める人。<br />ちょっと受け止めてサラリと受け流す人。<br />最初から逃げる人。<br /><br />別にどれが正解とは言えないと思います。<br /><br />だって人それぞれ性格や考え方が違うから。<br /><br /><br />で、私の場合はストレスを真正面から受け止めていました。<br />だから心が悲鳴をあげていたのだと思います。<br /><br />そこで私は考えました。<br /><br />ストレスから逃げるわけにもいかないけど、<br />ワンクッション置けば衝撃も減るよねって。<br /><br /><br />ほら、野球を思い浮かべてみてください。<br />ピッチャーの投げたボールをバッターがフルスイングします。<br />ジャストミートで弾丸ライナー。<br />そんなボールを正面で捕ろうとするとかなりの衝撃でしょう。<br /><br />でも、一度地面に落としたり壁に当てて<br />ワンバウンドで捕れば衝撃も減りますよね。<br /><br /><br />つまり考え方を変えるんです。<br /><br /><br />・・・・続く
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      <link>http://ameblo.jp/2yoka2/entry-10485089288.html</link>  
      <pubDate>Thu, 18 Mar 2010 19:02:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>甘酒とバニラアイスと適度な生活</title>  
      <description> <![CDATA[ よか太郎です。こんにちは。<br /><br />久しぶりの更新です。<br /><br />確定申告やら春祭りの神楽（笛担当）やらで<br />忙しかったのでなかなか書き込み出来ませんでした。<br /><br />パニック障害に限らず、心が傷付いたり、<br />ストレスで心が押しつぶされそうな時って辛いですよね。<br /><br />落ち込んで寝込んでしまったり、<br />現実から逃避するためにアルコールに走る人もいるでしょう。<br /><br /><br /><br />私も昔はよく落ち込んでいました。<br /><br />でもアルコールがダメなのでお酒に逃げることは出来ません。<br /><br />そこで甘酒を飲んでみることにしました。<br /><br />甘くて美味しいです。<br /><br /><br /><br /><br />そこで思いました。<br /><br />落ち込んだら必ず甘酒を飲むことにしようと。<br /><br />その後、ストレスや悩みが襲ってくると<br />甘酒を飲んで楽しんでいたのです。<br /><br /><br /><br /><br />しばらくすると別の考えをするようになりました。<br /><br />それは・・・<br /><br />別に悩みがなくても甘酒を飲んでもいいのではないかと。<br /><br />それから悩みがあっても甘酒。<br />悩みがなくても甘酒。という生活になったのです。<br /><br /><br /><br /><br />しかし、人間というものは飽きるということを知る生き物です。<br /><br />しばらくしたら甘酒に飽きてしまいました。<br /><br /><br /><br />次に摂る様になったのがバニラアイスです。<br /><br />悩みがあればバニラアイスでまぎらわす。<br /><br />すると悩みがある意味楽しみに変わってきました。<br /><br /><br /><br />しかし、甘い物の摂りすぎで太ってしまいました。<br /><br />悩みがあれば太る。<br />これは非常にいけないことです。<br /><br />そこで今度は真剣に悩むようになりました。<br /><br />おかげで体重は見る見る落ち始めました。<br /><br />標準体重まで落ちたところで、甘酒とバニラアイスを<br />適度に摂る様になりました。<br /><br /><br />やっぱり悩むのも適度、甘い物も適度。<br />何でも適度がベストなのだと身体で感じたのです。<br /><br /><br />だから今も適度に生活しています。<br /><br /><br /><br />
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      <link>http://ameblo.jp/2yoka2/entry-10479866651.html</link>  
      <pubDate>Fri, 12 Mar 2010 13:49:51 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>折れない心とは</title>  
      <description> <![CDATA[ お久しぶりです。<br /><br />突然ですが、みなさんの心って硬いですか？<br /><br /><br />「え？心が硬いとか柔らかいとかってあるの？」<br /><br />って思いますよね。<br /><br /><br />実は先日、親しい友人と話をしていたら、<br /><br />「もうショックで心が折れそうだったよ」って言ったんです。<br /><br /><br />折れるってことは硬いってことですよね。<br /><br /><br />例えば、木や刀、棒、煙突、バット、アンテナとか<br />みんな固いので折れちゃいます。<br /><br /><br />つまり、硬いものは折れるんです。<br /><br /><br />では、柔らかいものはどうでしょうか？<br /><br /><br />ゴム、ねんど、マシュマロ、スライム、とかは折れません。<br />っていうか、これらは衝撃を加えても吸収してしまうことさえあります。<br /><br /><br />硬い心は折れるのに、柔らかい心は折れない。<br /><br /><br />ということは、日頃から心を柔らかくしておくことで、<br />ストレスや悩みなどから身を守ることが出来るのです。<br /><br /><br />強い心は硬い心ではなく柔らかい心なのではないでしょうか。<br /><br /><br />
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      <link>http://ameblo.jp/2yoka2/entry-10470079477.html</link>  
      <pubDate>Sun, 28 Feb 2010 15:31:22 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>半分で行こう！</title>  
      <description> <![CDATA[ こんばんは。よか太郎です。<br /><br />先日、長崎バイオパークへ行ってきました。<br />前もってバイオパークのサイトを見て、<br />「カピバラ」と「ミニブタ」を楽しみに行ったのですが、<br />ミニブタはかなり大きくなっていました。<br /><br />あれはあれでミニブタなんでしょうか？<br /><br /><br /><br />ま、人生期待はずれな事ってたくさんありますよね。<br /><br />期待が大きいと大きいだけ落ち込んでしまいます。<br /><br />だったら最初から過度の期待は<br />しない方が良いのかもしれません。<br /><br /><br />適度に期待する<br /><br />これが一番でしょう。<br /><br /><br /><br />別に「諦める」ってことではありません。<br /><br />「諦める」ことはまったく期待しないことです。<br /><br />でも、適度に期待するんですから<br />期待半分、期待しない半分。<br /><br /><br /><br />心がもろい人（私も含めて）は、期待を裏切られた時に、<br />必要以上に落ち込んじゃうんです。<br /><br /><br /><br />周りの人から見れば、<br /><br />「そんなに落ち込まなくてもいいのに」と思うほど・・・。<br /><br /><br />だから、そんな私も含めて、これからは半分がいいんです。<br /><br /><br /><br />期待するのも半分。<br />頑張るのも半分。<br />緊張するのも半分。<br />目立つのも半分。<br />言いたい事も半分。<br />やりたい事も半分。<br /><br /><br />半分が出来るようになれば、<br />あとは臨機応変で変化を持たせる事も出来るはず。<br /><br />物事に柔軟に対応できる自分を目指します。<br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/2yoka2/entry-10456324747.html</link>  
      <pubDate>Thu, 11 Feb 2010 18:11:41 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>負けてたまるか！</title>  
      <description> <![CDATA[ こんにちは。よか太郎です。<br /><br />病気になると病院へ行き薬を処方してもらって<br />服用しますよね。<br /><br />確かに病気なんだから薬は必要でしょう。<br /><br />でも、私の場合、<strong>パニック障害</strong>で苦しんでいた時期は、<br />心が病んでいた様に思います。<br /><br />前にも書いたように漢方薬は飲んでいましたが、<br />それよりも心がけていたのは気持ちを強く持つということです。<br /><br />それまでは引っ込み思案で自分の意見もほとんど言えませんでした。<br />どちらかというと目立たない存在だったのです。<br /><br />でも、自分の心が徐々に壊れかけて来た時に考えたことは、<br />「潰されてたまるか！」という前向きな気持ちを遥かに越えた、<br />怒りにも似た感情だったのです。<br /><br /><br />確かにパニック発作が起こると動悸は激しく、<br />立っていられないほどの苦しみです。<br />「死ぬかもしれない」という不安。<br />手足も冷たくなり震えてきます。<br />呼吸もうまく出来ない感じです。<br /><br />しかし、どんなに検査しても身体の異常はみつかりません。<br /><br />もしかしたら発作の苦しさは自分が作り出しているのかもしれない・・・。<br />つまり、激しい動悸が襲ってきたら嫌だなとか、<br /><strong>発作</strong>が起こると息がうまく出来ない、とか<br />一人でいるときに限って<strong>発作</strong>は起こる、など、<br />自分で自分に暗示をかけていたのかもしれません。<br /><br /><br />暗示とか思い込みが少なからず関係しているとしたら、<br />同じように前向きな思い込みをすることで<br />症状が回復に向かうかもしれないと思ったのです。<br /><br />それに根っからの負けず嫌いの性格がそうさせたのかも。<br /><br /><br />発作が起きた時に・・・<br /><br />「あぁ、もうダメかも・・」と考えるより、<br /><br />「<strong>負けてたまるか</strong>！！」と思うようになりました。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/2yoka2/entry-10454604687.html</link>  
      <pubDate>Tue, 09 Feb 2010 16:43:26 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>パニック障害になって確認した大事なもの</title>  
      <description> <![CDATA[ こんにちは。よか太郎です。<br /><br /><br /><strong>パニック障害</strong>で辛い時期には、<br />体重も激減しており、鏡で見る自分の顔は、<br />頬がこけて目は窪み生気のないものでした。<br /><br /><br />「こりゃ、誰が見ても病人だな。」<br /><br />そんな風に一人で思ったものです。<br /><br /><br />ただ、幸いなことに私には嫁さんもいたし、<br />２人目の子供が出来たばかりだったので、<br />心の支えとなる家族があったというのが<br />回復の大きな力になったのは言うまでもありません。<br /><br /><br />負けない力、這い上がる力、前向きな気持ち、<br />親友、家族の愛、などなど。<br /><br /><br />これらは病院から処方される薬とは違い、<br />目には見えない力で病気を回復させてくれます。<br /><br /><br />どちらかと言えば私の場合は、<br />薬よりもずっと効果があったと言えます。<br /><br />病気になる前は当たり前すぎてわかりませんでしたが、<br />苦しい時に心の支えになってくれる存在は、<br />いつも身近にあったのだとわかったのです。<br /><br />それからは感謝の気持ちを忘れずに毎日を過ごしています。<br /><br />病気は苦しいものですが、<br />病気になって得るものも大きいと思います。<br /><br />今、<strong>パニック障害</strong>やその他の病気で苦しんでおられる人にも、<br />あきらめずに頑張って欲しいと心から願います。<br /><br />それでは、また。
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/2yoka2/entry-10451217819.html</link>  
      <pubDate>Fri, 05 Feb 2010 13:03:52 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>なんとなくって大事ですよね？</title>  
      <description> <![CDATA[ こんばんは。よか太郎です。<br /><br />最近、「<strong>なんとなく</strong>」という気持ちを大切にしようと思っています。<br /><br />例えば、車を運転していて、「なんとなくこっちの道を走りたいな。」<br />と、思ったら遠回りでもその道を選んでみる。<br /><br />「なんとなく外出したくない」という時には、<br />家で出来ることを楽しんでやってみる。<br /><br />別にこれと言って真剣に悩んで決めたことではないのですが、<br />直感というかひらめきというかインスピレーションというか。<br /><br />そういうのを大切にしたいと思うんです。<br /><br />これまで「ああすればよかった」って<br />後悔したことが少なからずありますから。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/2yoka2/entry-10449705954.html</link>  
      <pubDate>Wed, 03 Feb 2010 16:43:47 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>アルコールとタバコとケーキとお饅頭</title>  
      <description> <![CDATA[ こんにちは！よか太郎です。<br /><br />昨日、麻婆豆腐を作りました。<br /><br />豆腐だけでは物足りないので、鶏肉、玉ねぎ、<br />エリンギ、ネギなどを入れてみました。<br /><br />家族にも好評だったようで、ほとんど食べてしまいました。<br /><br /><br /><br />さて、先日、寝る前にお笑いのビデオやＤＶＤを見るって<br />記事を書きました。<br /><br />思い切り笑うと知らず知らずのうちに体力を使うので、<br />適度に疲れてすぐに眠れるようです。（私の場合）<br /><br />他にもアルコールを飲むと眠れるという人もいます。<br />適量ならば問題ないのでしょうが、<br />アルコール依存症に繋がらないとも言い切れないので、<br />注意が必要だと思います。<br /><br />ちなみに私の場合はアルコールがまったくダメなので、<br />１年を通してほとんど飲みません。<br />飲むのは正月の赤酒くらい・・・。<br /><br />タバコも１５年ほど前にやめたので、<br />楽しみと言えば甘い物を食べることくらい。<br /><br />ケーキにお饅頭と和洋は問いません。<br />夏場は風呂上りのビールならぬ風呂上りのバニラアイスを食べてます。<br /><br />これは子供達と一緒に食べれるので好評です。<br /><br />ただし、太りすぎには注意が必要ですね。<br /><br /><br />それでは、また。<br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/2yoka2/entry-10448828789.html</link>  
      <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 14:34:40 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>怖い夢とお笑い番組</title>  
      <description> <![CDATA[ こんにちは。よか太郎です。<br /><br />日曜ですが仕事場にいます。<br /><br /><br />私がパニック障害で悩んでいた時、<br />夜に怖い夢を見ることがありました。<br /><br /><br />誰かに追いかけられたり、高い所から突き落とされたり。<br /><br /><br />おそらく「またパニック発作が起こると怖い」という気持ちが、<br />そのまま夢に現れたのだと思います。<br /><br /><br />うなされて夜中に眼が覚めると、心臓が飛び出すほどに動悸がひどく、<br />身体がとても重いような感じがしていました。<br /><br /><br />起きている時にはパニック発作が起きるのでは？と心配し、<br />眠ると怖い夢でうなされて眼が覚める。<br /><br /><br />これでは神経が休まる時はありません。<br /><br /><br />そこで私なりに考えた結果、<br />寝る前にお笑いのテレビを見るようにしたのです。<br /><br /><br />お笑い番組を録画しておき、それを寝る前に観ます。<br />目を閉じて眠りに付く前にも、<br />お笑いの面白かった場面を思い出しながら眠ります。<br /><br />そうすると、あれほど怖い夢を見ていたのが嘘のように、<br />うなされなくなってきたのです。<br /><br /><br />もちろんたまには怖い夢も見ました。<br />しかし、その頻度は明らかに少なくなってきたのです。<br /><br /><br />この方法が全ての人に効果があるとは思いませんが、<br />お金もかかりませんからやる価値はあると思います。<br /><br /><br />寝付けない人や怖い夢を観て困るって言う人は、<br />一度挑戦してみて下さいね。<br /><br />それでは、また。<br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/2yoka2/entry-10447098435.html</link>  
      <pubDate>Sun, 31 Jan 2010 14:19:44 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>パニック障害とお買い物のおばあさん</title>  
      <description> <![CDATA[ こんにちは。よか太郎です。<br /><br />パニック障害の発作に見舞われると、<br />「今度も起こるのではないか？」と思ってしまいます。<br /><br />しかも、自分ひとりだけの場合だと、さらに心配です。<br /><br />私がパニック障害に苦しんでいたのは今から１５～６年ほど前の事ですので、<br />携帯電話もそれほど浸透してはいませんでした。<br /><br /><br />ある日、一人で車を運転していたら、<br />突然、<strong>パニック発作</strong>が起こったのです。<br />車を運転することも困難な状態だったので、<br />目の前にあるスーパーの駐車場に車を停めました。<br /><br />幸い、近くに公衆電話があったので、<br />それで家族に連絡を取ることにしました。<br /><br />しかし、私がもたついている間に、<br />買い物客のおばあさんが先に電話を使い始めました。<br /><br />動悸が激しくなり、立っている事も難しい状態になったので、<br />電話ボックスの前で座り込んでしまいました。<br /><br />その時のおばあさんの会話の長い事と言ったら・・・。<br />急いでいる時には余計に長く感じます。<br /><br />こっちは早く電話を使いたいと思っているのに、<br />「ネギの他には何を買うんだっけ？」とか、<br />私にはどうでもいいような話を電話でしているんです。<br />今度から買う物リストは紙に書いておいてよって言いたかったです。<br /><br /><br />おばあさんが電話ボックスから出た時には、<br />私も最悪な状態でした。<br /><br />幸いにも電話で連絡してすぐに迎えに来てもらったのですが、<br />家に帰り着いた頃には辛い症状もかなり和らいでいました。<br /><br />それからほどなく携帯電話を買ったような記憶があります。<br /><br />このような発作を経験してしまうと、<br />なかなか一人では外出も出来なくなってしまいます。<br /><br /><br />
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/2yoka2/entry-10446323913.html</link>  
      <pubDate>Sat, 30 Jan 2010 15:16:51 +0900</pubDate> 
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