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    <title>進藤龍也牧師のヤクザな日記</title>  
    <link>http://ameblo.jp/1st-geocities-churchl/</link>  
    <description>私がヤクザから牧師へとなった人生が真実のように、聖書の話は、ありえない！信じられないような真実の話です　いつでも何処でも誰でも人生やり直せます！！ ぜひ、ルームをご覧下さい♪</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>今週の祝大：使徒１９章「サタンを寄せ付けない信仰になろう」</title>  
      <description> <![CDATA[ <font size="3"><font color="#FF1493"><strong> 19:15 すると悪霊が答えて、「自分はイエスを知っているし、パウロもよく知っている。けれどおまえたちは何者だ」と言った。<br /></strong></font></font><br /><font size="2"><font color="#000066">日曜日の午前中に行なわれる我が家でのデボーションで昨日は４名であったが不思議に全員この箇所で、それぞれの思いや語りかけ、恵を分け合ったので黙示録はお休みする。<br /><br />使徒１９章のこの箇所の経緯はしたのとおり。</font></font><br /><br /><font size="2"><font color="#FF0000">使徒の働き<br /> 19:11 神はパウロの手によって驚くべき奇蹟を行われた。<br /> 19:12 パウロの身に着けている手ぬぐいや前掛けをはずして病人に当てると、その病気は去り、悪霊は出て行った。<br /> 19:13 ところが、諸国を巡回しているユダヤ人の魔よけ祈祷師の中のある者たちも、ためしに、悪霊につかれている者に向かって主イエスの御名をとなえ、「パウロの宣べ伝えているイエスによって、おまえたちに命じる」と言ってみた。<br /> 19:14 そういうことをしたのは、ユダヤの祭司長スケワという人の七人の息子たちであった。<br /> 19:15 すると悪霊が答えて、「自分はイエスを知っているし、パウロもよく知っている。けれどおまえたちは何者だ」と言った。<br /> 19:16 そして悪霊につかれている人は、彼らに飛びかかり、ふたりの者を押さえつけて、みなを打ち負かしたので、彼らは裸にされ、傷を負ってその家を逃げ出した。<br /> 19:17 このことがエペソに住むユダヤ人とギリシヤ人の全部に知れ渡ったので、みな恐れを感じて、主イエスの御名をあがめるようになった。<br /> 19:18 そして、信仰に入った人たちの中から多くの者がやって来て、自分たちのしていることをさらけ出して告白した。<br /> 19:19 また魔術を行っていた多くの者が、その書物をかかえて来て、みなの前で焼き捨てた。その値段を合計してみると、銀貨五万枚になった。<br /></font></font><font size="2"><font color="#000099"><br />キリストもパウロもよく知っていると悪霊はいう。と言うことはキリスト一家も我々クリスチャンも悪霊によく知られているんだ。どうせ、知られているなら恐れられよう！サタンを寄せ付けない信仰になろう。サタンは弱くて小さいうちに信仰と言う種をさらってしまうかもしれない。種まきのたとえじゃないが・・・<br /><br />信じていない者がパウロと同じように猿真似してキリスト名前で悪霊を追い出そうとするが、返り討ちにあってしまう。その猿真似にはキリストの実体がない。キリストの名前の権威がない。どういうことかというと、十字架の精算、復活の勝利を知らないと言うこと。このことを知っている私たちクリスチャンはすべてをもっている。<br /><br />明日よりペンテコステ親交会出席「主よ。あなたに期待します。分かれた舌、炎の舌が降ります。感謝します。聖霊のバプテスマ感謝します。</font></font><br /><br /><iframe width="853" height="480" src="http://www.youtube.com/embed/KipIMFP8Mmg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br /><iframe width="853" height="480" src="http://www.youtube.com/embed/YNdotfHIouE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18922802" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">人はかならず、やり直せる/進藤 龍也<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41HiSaHjZ9L._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥1,365<br />Amazon.co.jp<br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18922801" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">極道牧師の辻説法/進藤 龍也<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51m5-qHrzZL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥1,365<br />Amazon.co.jp<br /><br /><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18922800" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">未来はだれでも変えられる―極道牧師と“元ワル”たちの人生やり直し物語/進藤 龍也<br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41K4mI%2BljHL._SL160_.jpg" border="0" /></a><br />￥1,365<br />Amazon.co.jp<br /><br />次回作、３月１５日発売予定　立ち上がる力　いのちのことば社　よろしくお願いします。<br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/christian/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/christian/img/christian88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ" /></a><br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/christian/">にほんブログ村</a>
]]> </description>  
      <link>http://ameblo.jp/1st-geocities-churchl/entry-11163556448.html</link>  
      <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 12:22:41 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>私が証拠です。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3"><font color="#FF0000">アダムとイブは神さまから愛される存在として、愛されて、愛する対象として造られました。だから、そのアダムの子孫である私たちは愛されないと元気が出ないのです。<br /><br />それなのにアダムは善悪を知る木の実を食べると言う罪を犯してしまい、善悪の基準が自分になってしまいました。それが自己中心です。だれにでも、もちあわせる罪が自己中心という事になります。ですからキリスト教でいう罪人は逮捕されなくても全員罪人扱いなのです。それが日本で拒絶される原因の一つとなっています。<br /><br />神は完全な善ですから罪があっては人間は神とともにいれません。<br />それで神はどうしたのかというと神の一人子を地上に送りました。それがイエス キリストです。<br />自己中心で一杯の人間を救うためにキリストという神の子をこの世に誕生させました。<br />それでどうしたのかというと、罪なき神が罪人として私たち人間の身代わりとして十字架につけられました。<br />罪人である人間が、この十字架は私の身代わりだと信じるのがキリスト教です。十字架を信じる事によって自分の罪が帳消しになるというのですね。こんな都合のいい話あるわきゃないのですが、あるんですね。あり得ない話が聖書ですから！人間にとっては都合いい話のために死んで下さったんです。詳しくは聖書を読み、教会に行って牧師に尋ねてみるといいと思います。<br /><br />キリスト信仰は、それだけではございません。<br />復活信仰でもあるのです。<br />十字架で死んだあと、三日目によみがえりました。そして多くの教えを説いて４０日後にまた天に昇りました。キリストの弟子たちが、その目で見て書いたのが新約聖書です。<br /><br />ですからキリストを信じたものは復活にもあずかれるのです。<br />死んでも生きる復活信仰なのです。<br />もっというなら、この世で生きている間に復活するのです。それがキリスト信仰の醍醐味です。明日、あさってでは無いかもしれませんがちょっとづつでも、あるいは奇跡的にでも復活するのです。それは私、進藤龍也が証拠です。<br /><br />信じる事で、何より心に平安と希望が生まれます。どんなに苦しくても踏ん張れるなにかが与えられます。それが信仰でしょう。それによって生まれて初めて私は踏ん張り続け人生の復活にたどり着けました。ですから、希望のない人、出口が見えない人にこそ信仰を見いだして欲しいと思います。そのためにキリストは２０００年前に生まれて来て下さったのです。そして、遊女や悪徳取り立て人、罪人と友になって下さったのです。そういう分け隔てのない生き方を私は望んでいるのです。<br /><br /></font></font><br /><br />請ったつくりです！！感謝。<br /><iframe width="853" height="480" src="http://www.youtube.com/embed/Bpzpz0Zc9nw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br /><iframe width="640" height="480" src="http://www.youtube.com/embed/ikli5OTBHBE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br />次回作のタイトルが決まりました。3月15日発売予定<br /><font size="4"><strong>「立ち上がる力」　いのちのことば社</strong></font><br />感謝します。<br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/christian/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/christian/img/christian88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ" /></a><br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/christian/">にほんブログ村</a><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/1st-geocities-churchl/entry-11162534908.html</link>  
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 12:37:51 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>志津川高校避難所元代表佐々木さん</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 アメンバー限定公開記事です。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://secret.ameba.jp/1st-geocities-churchl/amemberentry-11161600062.html</link>  
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 13:36:12 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>３月１５日発売予定「立ち上がる力」いのちのことば社　書き足し原稿の途中</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 アメンバー限定公開記事です。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://secret.ameba.jp/1st-geocities-churchl/amemberentry-11161562099.html</link>  
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 12:40:23 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>親父の葬儀に用意した略歴＆ザアカイの家動画</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3"><font color="#000000">野村龍次郎の足跡<br /> <br />１９４０年９月１６日　　　野村肇と種子島初とのあいだに次男として出生する。<br />　　　　　　　　　　　　　　名前の由来は、出生地である琉球のリュウと、龍年生まれの次男ということから龍次郎と命名される。鹿児島で育つ。<br />　　　　　　　　　　　　　　　<br />１９５５年　　　　　　　　　中学を卒業後上京し、大泉学園高校で学ぶ。<br />　　　　　　　　　　　　　　　この頃、東京都北区十条の進駐軍で働き、<br />米兵から＜チャーリー＞のニックネームで親しまれる。　<br />　　　　　　　　　　　　　　　ＪＡＺＺ、ＰＯＰＳなどの音楽、映画鑑賞に没頭する。<br /> <br />１９５９年頃　　　　　　　　高校卒業後より生涯、中華料理の世界でマネージャー業を生業とするようになる。　　　　　<br /> <br /> <br />１９６８年６月　　　　　　　進藤嘉美と結婚<br /> <br />１９６９年３月１５日　　　　第一子生まれるも、出生後数十時間後に昇天する。<br /> <br />１９７０年１２月２３日　　　龍也誕生　<br />　<br />１９７３年３月　　　　　　　　龍也、交通事故にあう。頭蓋骨骨折、脳内出血、脳挫傷という大事故。龍也の為に自分のＡＢ型の血液６００ＣＣを輸血。<br />　　　　　　　　　　　　　　　　旅行が好きで、龍也が小学校の時代は一年に何度も家族旅行にでかける。<br />　　　　　　　　　　　　　　　　大変後輩思いで慕われていたため、何組もの仲人を務める。<br /> <br />２０００年２月　　　　　　　　初の男児の孫「玄龍」の誕生を喜び、親子三代「龍」の字がつけられる事を喜ぶ。<br /> <br /> <br />２００４年１２月　　　　　　　脳溢血で倒れるまで無類のビール党であった。<br /> <br />２００６年７月１１日　　　　昇天。<br /> <br /> <br />　自由奔放な性格で、いつも冗談を言っては周囲を笑わせる事が大好きなひょうきん者。誰からも愛される人柄。正義感が強く、苦しんでいる人がいれば、自分の家庭の経済は省みないで<br />人の為に尽くす人情肌。他人には弱みを見せる事を嫌うダンディズムを貫く一面。又、歌手の養成学校にスカウトされる程の歌声の持ち主でもあった。　西郷隆盛を生涯の師と仰ぎ、<br />関係する書物を集めることが趣味。龍也に対し、ルーツが鹿児島である以上、薩摩隼人ととして生きるように教育する。生涯、鹿児島を愛しぬいた人。<br /> <br />息子・進藤龍也から皆様に感謝の言葉<br /> <br />私達クリスチャンは神を信じ救われ、今この地上においても天国を味わっています。ですから、どのような苦難も乗り越えられます。<br />後の世の希望があるのです。<br />ただ私は再び会うまでの時間、もう会えないと思うと淋しくて、又、親不孝の自分を思うと涙があふれます。悲しみの涙ではなく、淋しさの涙です。<br />最愛の者への、最大の愛。それは救いという永遠のいのちです。<br />父の死はあまりにも突然で、信仰告白をする前であった事が少々悔やまれますが、説教の中でも語りましたが、聖書の「使徒の働き」という所にある、御言葉で私は父は救われたと信じています。<br />祈りは残された者の務めであるのではないかと思います。<br />聖書の中の十戒の中に、人と人の関係においての一番最初の戒めは「父と母を敬え」です。<br />これは神の守りの中にあって、親が実際的に神の代理として子供を育てるからです。<br />私は親の心を知らず、又、神を無視し、ヤクザとして生きてきました。そのような私を愛し赦してくれた父は、私にとって世界一の親父でした。<br />本日は、このように親父を偲ぶためにお集まりいただきありがとうございました。<br /> <br /></font></font><br /><br />ザアカイの家の説教<br /><iframe width="853" height="480" src="http://www.youtube.com/embed/2vtcMszpxkg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br /><iframe width="853" height="480" src="http://www.youtube.com/embed/xK7SxckQ8As" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/1st-geocities-churchl/entry-11161490922.html</link>  
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 10:44:16 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>クリスチャンマスコミに載せた提言＄説教動画</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="3"><font color="#003333">刑務所伝道ミニストリー代表 進藤龍也<br /><br />■イエス様の視点に立ち返ろう<br /><br />毎年衰退の一途をたどる教会の現状をこのまま良しとされる方は一人もおられないでしょう。日本のプロテスタント宣教１５１年目を迎え、これは日本の教会にとってますます切迫した課題となっています。<br />しかし我々キリスト者にとって、すべての問題の解決は神のみ言葉にあります。大きな危機の時代だからこそ、キリスト者としての真価が問われているのです。神のみ言葉にもう一度立ち返り、イエス様の視点にまでへりくだって日本の宣教を見つめ直すとき、人間の思いをはるかに超えた神の御心が我々のうちに迫ってくるのではないでしょうか。<br /><br />■イエス様の視点とは<br /><br />日本人は非常に勤勉で真面目です。そして人を思いやる心に溢れたすばらしい国民です。しかし残念なことに、人間に最も必要であるイエス・キリストの福音がこの国の土壌にはありません。どれだけきれいごとを並べたところで、政治も近隣社会も、結局は営利主義と利己主義が先行する行動原理の枠から一歩も抜け出すことはできません。<br />イエス様の目線はいつも真っ先に、社会から見放された罪人や弱者へと向けられました。現代の日本にも、障がい者や囚人などを進んで助ける立派な方がおられることは確かです。しかし社会全体を見るとき、いわゆる社会的弱者に対する目線はあまりにも冷たく、たとえ政府が対策を講じたとしても、そのほとんどが後回しにされているのが現実です。<br />私も刑務所伝道の働きを始めて早６年になりますが、確かに目に見える実りは少ない働きです。しかし、イエス様の愛を体験した我々キリスト者までもが、世の営利主義や利己主義の先行する価値観に捕らわれ、その働きの手を緩めてもいいのでしょうか。キリスト者であるお互いは、イエス様ならどうされるだろうかをいつも心に留めて行動したいものです。<br /><br />■兄弟を裁く言動がお互いの成長を止めている<br /><br />新しいことに反対者はつきものです。その働きがより価値あるものであればあるほど、反対勢力もより大きなものとなるでしょう。しかし争いを恐れる我々日本のキリスト者には、他者と同じくあろうとする考えがあまりにも強すぎ、たとえ良いものであっても新しいことができないような、目に見えない壁が存在します。そればかりか、他者の良い面をほめずに批判し、自分と同じ枠にはめ込もうとする教会指導者のなんと多いことでしょう。それぞれに特別な使命を与えられて遣わされた神の僕であるお互いが、どうして兄弟を裁き、その働きを止めることができるのでしょうか。<br />兄弟が祝福され、神の栄光を世にあらわしてるそのときに、ともに喜ぶことができないのが人間です。しかし、イエス様の愛をそれぞれが特別に体験したお互いは、兄弟の祝福をともに喜び、同じく神の特別な祝福にあずかる生涯を歩み続けることができるのです。神が私たちに願っておられるのは、互いを比べ合い、裁き合うことではありません。むしろ互いの違いを受け入れ合い、一つとなって神の祝福にともにあずかることなのです。<br /><br />■すでにリバイバルは来ている<br /><br />私は、「ＯＯ年以内にリバイバルを」とは求めません。すでに私たちのうちにリバイバルは来ているのです。我々の急務は、これから教会に押し寄せてくる多くの人々を導くリーダーを育てることです。そのためには、いま教会に集っている数少ないキリスト者はもちろん、様々な理由で今は教会に来ていない多くのキリスト者たちの信仰のリバイバルが不可欠なのです。<br /><br />（2006年に書いたものをそのままあるマスコミの記事に載せたものです。）<br /></font></font><br /><iframe width="853" height="480" src="http://www.youtube.com/embed/JCCztcTNo1g" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br />清き一票が私を奮い立たせてくれました。感謝します。<br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/img/philosophy88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログへ" /></a><br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/">にほんブログ村</a><iframe width="640" height="480" src="http://www.youtube.com/embed/ikli5OTBHBE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br />
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/1st-geocities-churchl/entry-11159677020.html</link>  
      <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 11:37:29 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: インフルエンザも本格化?家庭内での感染対策は大丈夫?]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/zhIDFvnmBHxk/Yz.5hEoNUOY4?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/zhIDFvnmBHxk/Yz.5hEoNUOY4?type=3&ent=182e7c08b1506a399d68b1fc9979773a"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 認定看護師による感染対策セミナーのレポートをミルトンママクラブで公開中！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 11:37:29 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>（埼玉）県南４市牧師会写真＆伝道実習お手本？メッセージ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120207/14/1st-geocities-churchl/8e/5f/j/o0640048011779967798.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120207/14/1st-geocities-churchl/8e/5f/j/o0640048011779967798.jpg"  alt="進藤龍也牧師のヤクザな日記" border="0" /></a><br /><br /><font size="3"><font color="#003333">久々に牧師会の写真を提供。埼玉県にある川口市、蕨市、戸田市、鳩ヶ谷市のプロテスタント教会とカトリック教会が連盟している牧師（神父）会。実際には神父さんが参加したことはないがいつも呼びかけてはいる。<br />クリスマス合同礼拝の案内にはカトリック教会の案内も載せています。<br />約４０の教会があります。<br />最近鳩ヶ谷市が川口市に合併しましたので名称をどうするか思案中のようです。<br />忙しさもあって出席率が悪くて申し訳ない感じです。<br /><br />さて、わが罪友教会には聾唖教会の牧師の息子が居ます。<br />鷲尾神学生です。もちろん、手話通訳もできますので、私の聾唖社会への橋渡し役となってくれています。<br /><br />そのお父さん、鷲尾繁牧師と、協力牧師　佐藤牧師を牧師会に招きました。<br />鷲尾神学生（息子）の通訳によって一致して交わることもでき、牧師会に加入してもらいました。<br /><br />はれるや・デフ・スポーツ伝道団<br /><br />よろしくお願いします。<br /></font></font><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120207/14/1st-geocities-churchl/2e/41/j/o0640048011779967800.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120207/14/1st-geocities-churchl/2e/41/j/o0640048011779967800.jpg"  alt="進藤龍也牧師のヤクザな日記" border="0" /></a><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120207/14/1st-geocities-churchl/33/19/j/o0640048011779967799.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120207/14/1st-geocities-churchl/33/19/j/o0640048011779967799.jpg"  alt="進藤龍也牧師のヤクザな日記" border="0" /></a><br /><br /><font size="4"><strong>JTJ宣教神学校の伝道学実習における「しぇんしぇえ」のお手本メッセージです（笑）</strong>）</font><br /><br /><iframe width="853" height="480" src="http://www.youtube.com/embed/frwBnXG7cAE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br /><iframe width="853" height="480" src="http://www.youtube.com/embed/OqyyikOAjH4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br /><br /><br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/christian/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/christian/img/christian88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ" /></a><br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/christian/">にほんブログ村</a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/1st-geocities-churchl/entry-11157920921.html</link>  
      <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 14:33:53 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>今週の祝大：黙示録３章サルデスの教会</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 新改訳改訂第３版 黙示録<br /><br /><font color="#FF0000">3:1 また、サルデスにある教会の御使いに書き送れ。『神の七つの御霊、および七つの星を持つ方がこう言われる。「わたしは、あなたの行いを知っている。あなたは、生きているとされているが、実は死んでいる。<br />3:2 目をさましなさい。そして死にかけているほかの人たちを力づけなさい。わたしは、あなたの行いが、わたしの神の御前に全うされたとは見ていない。<br />3:3 だから、あなたがどのように受け、また聞いたのかを思い出しなさい。それを堅く守り、また悔い改めなさい。もし、目をさまさなければ、わたしは盗人のように来る。あなたには、わたしがいつあなたのところに来るか、決してわからない。<br />3:4 しかし、サルデスには、その衣を汚さなかった者が幾人かいる。彼らは白い衣を着て、わたしとともに歩む。彼らはそれにふさわしい者だからである。<br />3:5 勝利を得る者は、このように白い衣を着せられる。そして、わたしは、彼の名をいのちの書から消すようなことは決してしない。わたしは彼の名をわたしの父の御前と御使いたちの前で言い表す。<br />3:6 耳のある者は御霊が諸教会に言われることを聞きなさい。」』<br /></font><br /><font size="2"><font color="#000000">サルデスの教会があるサルデスとは難攻不落の町であったようだ。その町の教会、サルデスは最悪であったようだ。<br /><br />生きているとされているが、実は死んでいる。・・・名ばかりの信者、実際の行いは信者ではない者。死にかけた信仰者とは信仰者としての生き方をしていないこと。<br /><br />では信仰者としての生き方とはどういうことだろう。<br />利他的生き方。すなわち他者のために生きるということ。<br /><br />だから、2節<br />「目を覚ましなさい。そして、死にかけている人を力づけなさい。わたし（神）はあなたの行いが、全うされたとは見ていない。」<br /><br />ペテロは主に「あなたの信仰がなくならないように祈りました。だから立ち直ったら兄弟たちを力づけてあげなさい。」といわれ、それを殉教まで全うしました。その証拠がペテロの手紙です。私も、この聖句を心に刻む一人です。<br /><br />そして３節<br />「思い出しなさい。それを固く守り、また悔い改めなさい。」<br />昨日の説教でも言いましたが、はじめて教会に来たときの希望や、すがる思い、兄弟姉妹からの温かさ、救いの喜びをいつまでも忘れないでいれば成長して行きます。失敗しても失敗で終わりません。出所して自立していくものと刑務所に帰ってしまう者との差は、こういうところではないかと思います。<br /><br />７つの教会のうちで一番ひどい教会ですが、ここでも忠実な働き人がいることに私は安堵した。そしてそれをちゃんと見ていてくださることも。私はどんな状況の中にあっても信仰者としての誇りをもって忠実な生き方を実践していきたい。兄弟たちを力づけながら。</font></font><br /><br />開所式の問題説教<br /><iframe width="853" height="480" src="http://www.youtube.com/embed/laUFDsXbwco" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br />私は埼玉人と鹿児島人のハーフです。清き一票お願いします。<br /><a href="http://localkantou.blogmura.com/saitama/"><img src="http://localkantou.blogmura.com/saitama/img/saitama88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 地域生活（街） 関東ブログ 埼玉県情報へ" /></a><br /><a href="http://localkantou.blogmura.com/saitama/">にほんブログ村</a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/1st-geocities-churchl/entry-11156986923.html</link>  
      <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 14:13:54 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>罪人の友　主イエス・キリスト教会　（埼玉県川口市）礼拝案内</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="4"><strong><font color="#0000FF">日曜礼拝案内<br /><br />JR京浜東北線　西川口駅　東口　<br />ケンタッキー前に１３：３０　教会の迎車あり<br />ケンタッキー前に１４：００　教会の迎車あり<br />教会のステッカーが張ってある銀のステップワゴン車<br />ケンタッキー前でたむろしている人にお声掛けください。<br /><br />バスの場合　<br />JR京浜東北線　西川口駅　東口～東浦和行きのバスに乗車<br />①西川口東口→東浦和駅の前川南 公民館行き（日曜日運行）は現在、<br />１２時００分の後、１３時１０分と１３時４５分のみです。<br />これを乗り過ごすと、次は１４時５５分（１時間１０分後）までありません。<br /><br />②西川口駅東口＜西川０８系＞上青木循環（セブンイレブン前）の日曜運行は、<br />イオンモール川口回りと総合高校回りの２種類があり、<br />前者は約８分、後者は約１０分で前川一丁目に着きます。<br />両方合わせると１２分間隔でバスが出るのでかなり便利と思います</font></strong></font><br /><br /><br />ティベリアで神様からいただいたメッセージをザアカイの家で、説教しました。<br />ザアカイの家で、一人、今週から洗礼の学びをしていきます。<br />お祈りください。<br /><iframe width="853" height="480" src="http://www.youtube.com/embed/kzRsg0vrRoY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br /><iframe width="853" height="480" src="http://www.youtube.com/embed/B8dYdfDvWCM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br />ザアカイ初の洗礼に向けて応援クリックお願いします。<br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/christian/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/christian/img/christian88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ" /></a><br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/christian/">にほんブログ村</a>
 
</p>]]></description>  
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      <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 09:33:02 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>聖地５日目最終日：ナザレ・カナ・カイザリヤ</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <font size="2"><font color="#000000">聖地5日目<br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120204/10/1st-geocities-churchl/56/d4/j/o0640048011773418276.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120204/10/1st-geocities-churchl/56/d4/j/o0640048011773418276.jpg"  alt="$進藤龍也牧師のヤクザな日記" border="0" /></a><br /><br />今日はいよいよナザレに行く。キリストはナザレのイエスと言われる。<br />クリスチャンの人口が多いと言うカナの町にいく。<br />アラブ人が多い町でクリスチャンが多いというが、さすが、ナザレ。<br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120204/10/1st-geocities-churchl/38/e8/j/o0640048011773420181.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120204/10/1st-geocities-churchl/38/e8/j/o0640048011773420181.jpg"  alt="$進藤龍也牧師のヤクザな日記" border="0" /></a><br /><br />まず、受胎告知教会に行く。当時のマリアの家の上に立つ。ここは中東で一番大きな教会で、聖ヨセフ教会と修道院が併設されている。修道院でインターネット環境があるせいかワイハイがありフェイスブックに写真をUPする。<br />どこの聖地にもカトリック教会かオーソドックス教会の煌びやかで壮大な教会が建つが、建物には私の正直心打たない。<br />私の心を打つのは、そこにある遺物であり、そこで生きた信仰者を感じるものなのだ。そこにある信仰なのだ。<br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120204/10/1st-geocities-churchl/fa/f4/j/o0640048011773421885.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120204/10/1st-geocities-churchl/fa/f4/j/o0640048011773421885.jpg"  alt="進藤龍也牧師のヤクザな日記" border="0" /></a><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120204/10/1st-geocities-churchl/cc/3d/j/o0640048011773421883.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120204/10/1st-geocities-churchl/cc/3d/j/o0640048011773421883.jpg"  alt="進藤龍也牧師のヤクザな日記" border="0" /></a><br /><br />壮大な礼拝堂にくり抜いた礼拝堂があるが、そこにマリアの当時の家がある。そこで運良く礼拝をしていた。言葉はわからなかったが賛美を知っていたので、一緒に賛美した。<br />ヨセフ教会では聖ヨセフの仕事場の屋根を見てきた。<br /><br />そしてカナの婚礼教会へ移動。<br />ここは主が初めの奇跡を行ったところ。お土産用のワインを味見したが甘いのでやめた。<br />招待客でもない弟子を伴って主はカナの婚礼に来たが、今でもイスラエルは婚礼は招待客ではない人も参加するようである。<br />婚礼の儀式は今でも7度の乾杯をするそうであるが、マリヤが心配したのは、その7度の乾杯のワインがなくなることであったようだ。<br />現代の婚礼では式の最後にグラスを割る、それは神殿が破壊されたことを象徴している。歓喜の絶頂の中にも神殿が破壊されたことの悲しみを忘れないためだと言う。。。本当に聖書の中を生きている人種だとおもう。<br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120204/10/1st-geocities-churchl/5a/d5/j/o0640048011773428938.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120204/10/1st-geocities-churchl/5a/d5/j/t02200165_0640048011773428938.jpg"  alt="$進藤龍也牧師のヤクザな日記" border="0" /></a><br /><br /><br />そしてカルメル山！！<br />ここにも修道院があり、小さな礼拝堂で礼拝を持つ。フランス人ツアーが一緒に賛美。<br />中野師メッセージメモ<br />~血なまぐさい旧約の歴史は私たちの霊的な戦いの雛形。エリヤもし勝利の後の逃亡、私たちも祝された後に気をつけましょう！~<br />「火をもって答える神を神とせよ！」<br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120204/10/1st-geocities-churchl/3b/f0/j/o0640048011773425414.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120204/10/1st-geocities-churchl/3b/f0/j/o0640048011773425414.jpg"  alt="進藤龍也牧師のヤクザな日記" border="0" /></a><br /><br /><br /><br />ヘロデ王が建設した水道橋とローマ円形劇場を見学。<br />地中海に面したこのカイザリヤの遺跡はロケーション抜群で高級別荘地で、かのロスチャイルドの別荘もある。<br />ヘロデ王が虫に刺されて(神に打たれて)死んだという演台にたち私は説教した。<br />「皆さん！キンチョウを持って生きていますか？キンチョウがなければ虫に刺されて死んでしまいますよ！」<br />このジョークわかりますか。？キンチョウとは虫除け。<br />聞いていた牧師たちに私はムシされました。笑<br /><br /><br />お別れの時、ドライバーのアラさん、ガイドのキョウコさん、我々は、感慨深かったの思う。捨てる雑誌や本があったら私に下さいという、イスラエルの日本人妻のキョウコさんにあげた私の本は吉岡創牧師からいただいた「ビートたけしの黙示録」であった。</font></font><br /><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120204/10/1st-geocities-churchl/9e/dd/j/o0640048011773425420.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120204/10/1st-geocities-churchl/9e/dd/j/o0640048011773425420.jpg"  alt="進藤龍也牧師のヤクザな日記" border="0" /></a><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120204/10/1st-geocities-churchl/01/8f/j/o0640048011773425416.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120204/10/1st-geocities-churchl/01/8f/j/o0640048011773425416.jpg"  alt="進藤龍也牧師のヤクザな日記" border="0" /></a><br /><br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120204/10/1st-geocities-churchl/e1/95/j/o0640048011773425415.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120204/10/1st-geocities-churchl/e1/95/j/o0640048011773425415.jpg"  alt="進藤龍也牧師のヤクザな日記" border="0" /></a><br /><br />このたびを祝すように、アネモネの花が季節より少し早く咲いていた。<br /><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120204/10/1st-geocities-churchl/9f/6a/j/o0640048011773425413.jpg"><img src="http://stat.ameba.jp/user_images/20120204/10/1st-geocities-churchl/9f/6a/j/o0640048011773425413.jpg"  alt="進藤龍也牧師のヤクザな日記" border="0" /></a><br /><br />聖地での賛美動画<br /><iframe width="640" height="480" src="http://www.youtube.com/embed/jufVX5o0K3w" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br /><iframe width="640" height="480" src="http://www.youtube.com/embed/wfTiibFHLQw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br />今日はお見舞いと、明日の準備、新書の校正をします。私の説教の準備は平均１時間ですが、その週いつも頭の隅に説教を組み立てています。説教は創るものでもあるけれど、日常から生まれてくる、あるいは与えられるものが説教だと思うのです。<br />ワンクリック感謝します。<br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/christian/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/christian/img/christian88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ" /></a><br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/christian/">にほんブログ村</a>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/1st-geocities-churchl/entry-11154852700.html</link>  
      <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 10:20:20 +0900</pubDate> 
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