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    <title>Gag!!</title>  
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    <title>ストーリー15</title>  
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    <description><![CDATA[<p>卒業式。1年は出席しない。掃除時間、外のはき掃除をしていると、体育館から3年が出てきた。どうやら、卒業式が終わったらしい‥「のあ‥」後ろから声がした。「‥涼平君。」「ちょっとぃぃ?」「ぅん‥‥‥あっ!卒業おめでと。」「ぉお。」久しぶりに会話をする。「あのさ。‥‥」「‥‥‥‥。」「やっぱり俺、、、お前の事好きなんだ。諦めきれねぇ。浮気した事ほんと後悔している。。のあ、ごめんな‥。」「俺、卒業したら、働くことにした。お前が高校卒業して、専門学校か大学かどこ行くか分かんねぇけど、それも卒業する時、必ず
</p>]]></description>  
    <dc:date>2010-02-09T19:54:54+09:00</dc:date> 
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    <title>ストーリー14</title>  
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    <description>しんくんとは、二人で遊んだりもしたけど、みんなで遊ぶ事の方が多かった。気を使わなくてもぃぃ関係が楽だった。付き合って3ヶ月。2月。しんくんの家でエッチをした。しんくんは初めてだった。その日からしんくんはエッチをよく求めてくるようになった。味をしめたな!? (笑学校、駅、、もちろんそんな場所でするわけない!嫌がった。なんかヤリたいだけ??という感じが嫌だった。そんな事を思うようになった時、ヤツは必ず現れるんだ。卒業式。いよいよ涼平君ともお別れだ。</description>  
    <dc:date>2010-02-09T18:39:56+09:00</dc:date> 
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    <title>ストーリー13</title>  
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    <description>目が覚めると隣りにはしんくんがいて、眠っている。寝顔かわいっ!二人で武道館に戻った。みんなは起きてたり、寝てたり、、ドミノが完成した。するのは午後から。。一旦、家に帰る事にした。 いつものメンバーで帰る。「そういえば、二人とも朝どこ行ってたの?」「えっ‥俺ら付き合う事にした。」「マジで!?」「マジで。」みんなの前で言われて、恥ずかしかったけど嬉しかった。しんくんとこうして付き合う事になり、同じクラスだし、とっても楽しかった。毎日一緒に帰った。そんなある日、帰り道で涼平君と出会った。気まずい‥「お</description>  
    <dc:date>2010-02-09T17:02:59+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/1985031322/entry-10454071396.html"> 
    <title>ストーリー12</title>  
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    <description>フェンスにもたれ、景色を見ながらタバコ吸ってた。かっこいいと思った。隣にいって、ブレザーのお礼を言おう!「これ、ありがとぅ。」「いや」‥‥‥‥‥「キレイだね。‥景色。」「あぁ」‥‥‥‥‥ダメだ‥なんでかドキドキして会話が続かない。。「ドミノ、成功するとぃぃね」「そだな。」‥‥‥‥‥‥‥‥「‥‥あっ!涼平君と別れた時は、、、いろいろありがと。しんくんのおかげで元気出たし、ウツにならなったよ!(笑」‥‥‥‥‥‥「お前まだ涼平君のこと好き?」「えっ‥もぅぃぃ。。」本心だった。そしたらいきなり、フェンス</description>  
    <dc:date>2010-02-08T22:21:30+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/1985031322/entry-10454038551.html"> 
    <title>ストーリー11</title>  
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    <description>かずくんいわく、、、いわくだから、、涼平君はぁたしと別れてから荒れてて、今日のケンカもストレス発散みたぃな。あの女とは偶然今日クラブで会っただけで、あの日以来連絡も取ってなかったらしぃ‥浮気したことは確か。相当ショックも受けてたらしぃ‥ショックなのはこっちだから。。10月。文化祭に向けて動き出した。ぁたしのクラスは武道館を貸し切ってドミノ倒しをする事になった。図案をみんなで決めたものの、並べるのは前日。オールでみんなで並べた。深夜になるとみんな寝てしまってた。朝の6時頃、目が覚めると、しんくんが</description>  
    <dc:date>2010-02-08T21:52:39+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/1985031322/entry-10453870707.html"> 
    <title>ストーリー10</title>  
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    <description>それからはバイトで気を紛らわした。ふとした時に思い出す事が辛くて、なるべく友達と遊んだ。夏休みだしね、、、 しんくんには毎日連絡くれたし、なぐさめてくれたりで、ほんとありがたかった。しんくんがいなかったらきっとウツになってたな‥‥言い過ぎた。。でもそれくらぃ。。。涼平君とは全く連絡をとってなぃ。きっとあん時の女とでも付き合ってんだろぅな‥9月。 学校が始まった。涼平君は髪の毛を明るくして、学校をサボるようになった。クラブ通い。。不良の仲間入りだ。きっとあん時の女の影響だろぅな‥涼平君と別れた事</description>  
    <dc:date>2010-02-08T18:43:21+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/1985031322/entry-10453362238.html"> 
    <title>ストーリー9</title>  
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    <description>隣りでずっと笑っていれたらぃぃのに。。8月の始め‥夏休み。ぁたしはダンススタジオのバイトが忙しかった。終わって帰ろうとした時、みよから着信。「もしもし、どーしたの?」「あのさ、勘違いだったらゴメンね‥」「なになに??気になるじゃん!」「さっきさ‥涼平君が知らない女の子と手つないで歩いてたよ‥あっ、でも勘違いだったらゴメン!涼平君そんな事しないよね!(笑」「えっ‥そんな事しないと思うよ(笑　でもいちを確認してみるね。ありがと!」「ぅん‥ゴメンねバイバィ。」みよのテンションが低かったのが気になったけ</description>  
    <dc:date>2010-02-08T00:04:36+09:00</dc:date> 
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    <title>ストーリー8</title>  
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    <description>高校生!!ルーズソックス時代!!派手だったなー‥‥高校に入学してからは友達が一気に増えた。クラスの女の子と男の子みんな仲良くなってカラオケとか帰りによく行ってたな。。涼平君は部活に忙しくて、同じ高校になったものの一緒に帰れる日もほんと少なく、、バイトを始めた。ダンススタジオの受付??フロアスタッフみたぃな感じ‥そんな感じで高校生活にも慣れてきた。涼平君は部活を引退した。夏。。クラスの親友のみよと男友達しんくん、なおくん、ゆうやくん、あと涼平君、と涼平君の友達と海に行って泳いだり、BBQしたり花火</description>  
    <dc:date>2010-02-07T23:31:37+09:00</dc:date> 
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    <title>ストーリー7</title>  
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    <description>そんなこんなで初体験は終わった。ぁたしが中学生って事もあって遠慮してくれてたな‥それからもね、涼平君ちやぁたしんちでエッチしたよね。。恥ずかしかったなー‥この時、何でキスなんかで恥ずかしがってたんだ!!っていうくらぃ数倍恥ずかしかったな‥真っ裸だからね‥で、、さらに大人になった中3。涼平君と同じ高校に通いたくて必死に勉強しました。見事、合格!!!ぁたし、やればできる子!!ぃよぃよ高校生活の始まりです!ぁたし高1。涼平君高3。この1年は大変な年になったんだ‥</description>  
    <dc:date>2010-02-07T23:04:42+09:00</dc:date> 
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    <title>ストーリー6</title>  
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    <description>ただ好きだから。それだけ。そこには愛があって優しさがあって、とってもあたたかい。ぁたし中3。涼平君高2。涼平君の歳からするともぅ経験してもぃぃ歳。きっと周りにはエッチ済みの友達たくさんいたんだろな。。。でもね、ぁたしが高校生になるまで我慢してくれてた。でも涼平君、ほんとはキスより先に‥行きたかったんだょね‥夏だったな。。涼平君ちでデート。それまでに誰は付き合ってヤッたとか色々聞かされてたんだよね。ぁたしもさ、年下だからってのが嫌で、、、涼平君に追い付きたいと思ってた。‥で、まぁ、それなりにぃぃ雰</description>  
    <dc:date>2010-02-05T23:40:53+09:00</dc:date> 
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