<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss1.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">  
  <channel rdf:about="http://rssblog.ameba.jp/1985031322/rss.html"> 
    <title>Gag!!</title>  
    <link>http://ameblo.jp/1985031322/</link>  
    <description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>  
    <dc:language>ja-jp</dc:language>  
    <items> 
      <rdf:Seq> 
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/1985031322/entry-10485524821.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/1985031322/entry-10484299683.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/1985031322/entry-10483471120.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/1985031322/entry-10483004551.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/1985031322/entry-10480187175.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/1985031322/entry-10479383028.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/1985031322/entry-10479270392.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/1985031322/entry-10478859776.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/1985031322/entry-10478494103.html"/>  
        <rdf:li rdf:resource="http://ameblo.jp/1985031322/entry-10477789068.html"/> 
      </rdf:Seq> 
    </items>  
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://feedblog.ameba.jp/rss/ameblo/1985031322" type="application/rss+xml"/>
  </channel>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/1985031322/entry-10485524821.html"> 
    <title>ストーリー24</title>  
    <link>http://ameblo.jp/1985031322/entry-10485524821.html</link>  
    <description><![CDATA[<p>この間は、たけるの事が気になり上の空だったから、りょうとゆっくりちゃんと話すのは今日が初めて。。なんか、緊張するな‥裏庭はシーンとしていて、聞こえてくるのは風に揺れる葉っぱの音や授業開始を知らせるチャイム、、時々、塀の向こうを通る車の音だけだった。「ここって、誰も来ないしぃぃ場所だね!」「だろ?寝るには最高の場所‥‥‥ZZZ」「‥ん?‥りょう??‥寝たの?」りょうは、ぁたしの肩に頭をつけて、寝てしまった。。りょうとの距離が近くて、すごくドキドキしたんだ。暖かい風が心地よくて、気付けば、ぁたしも隣
</p>]]></description>  
    <dc:date>2010-03-19T07:30:06+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://rss.rssad.jp/rss/ad/STKBGRIBmSb6/N6CpB7ya_afj?type=2">
    <title><![CDATA[PR: 比べた後で選ぶならＦＸＣＭジャパンの【ＴＳタイト】]]></title>
    <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/STKBGRIBmSb6/N6CpB7ya_afj?type=2</link>
    <description><![CDATA[<div>今ならＴＳタイトの取引高に応じて最大100万円があなたの手に！ <br/></div><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/STKBGRIBmSb6/N6CpB7ya_afj?type=2"/><br/></div>]]></description>
    <dc:date>2010-03-19T07:30:06+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/1985031322/entry-10484299683.html"> 
    <title>ストーリー23</title>  
    <link>http://ameblo.jp/1985031322/entry-10484299683.html</link>  
    <description>帰り道、ププププ～メールだ。りょうからだった。“明日忘れんなょ!”明日の昼休み、会う約束をしていた。“ちゃんと覚えてるから大丈夫だょ!”“ももと会えるのすげー楽しみ!!”“今日も会ったじゃん（笑）じゃあまた明日ね～”“またな!!”そして次の日。ジリリリリ～「やっばー!!!!」久しぶりの寝坊。。。今日はりょうと会うから、髪の毛も化粧もちゃんとして行きたかったのに‥‥そんな時間なんてあるわけもなく‥‥慌てて家を飛び出した。電車から降りて猛ダッシュ!!遅刻の時の恒例行事、木登りをする。そして、裏庭へと</description>  
    <dc:date>2010-03-17T19:54:43+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/1985031322/entry-10483471120.html"> 
    <title>ストーリー22</title>  
    <link>http://ameblo.jp/1985031322/entry-10483471120.html</link>  
    <description>たけると別れ、ぁたしは会えるはずもなぃ人の事を想っていた｡恋ってこんなに悲しくて、いろんな人を傷付けるものだったのかな‥??それが恋なら、ぁたしはもぅ恋なんてしなぃ。11月。ぁたし達は受験生。志望校を決めなくてはならなかった。みのるがいつも着ていた紺のブレザーに青いチェックのズボンの制服。。だらしない着方だったけど、すごく似合ってて大人に見えて、憧れだった。ぁたしは、みのるが通っていた高校を受験する事に決めた。そして今がある。。。長くなったけど、これがぁたしとたけるの関係。昔話は置いといて、そろ</description>  
    <dc:date>2010-03-16T20:02:39+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/1985031322/entry-10483004551.html"> 
    <title>ストーリー21</title>  
    <link>http://ameblo.jp/1985031322/entry-10483004551.html</link>  
    <description>それから、たけるは学校へ来るようになり、みのると出会う前の関係に戻った。ただ、あの頃と違う所は、、ぁたしの心はみのるの事を想っているとぃう事。そして、たけると別れる決心をした。学校帰り。。。「ねぇたける?公園寄らない?」ぁたし達は近くの公園に寄り、ベンチに座った。「あのね、たける‥別れたぃ‥‥」「はぁ?‥‥‥‥‥兄ちゃんの事、気にしてんの?気にすんなって!!!もものせいじゃねぇって言っただろ!!!な??」「違うの‥‥」「じゃあ何だょ!?」「それは‥言えなぃ‥‥」「は!?それ納得できねーょ!マジで</description>  
    <dc:date>2010-03-16T07:34:22+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/1985031322/entry-10480187175.html"> 
    <title>ストーリー20</title>  
    <link>http://ameblo.jp/1985031322/entry-10480187175.html</link>  
    <description>みのる‥??‥‥あの日、一緒に夕焼けを見に行かなかったら、みのるは死なずにすんだの‥?あの悲しそうな笑顔は、もぅいなくなるって分かってたの‥?みのる、ごめんね‥たける、ごめんね‥みのるのお母さん、お父さん、ごめんなさぃ‥みのるの友達、ごめんなさぃ‥好きって言ってくれた事、忘れろなんて言われたけど、忘れなぃよ‥ぁりがと‥。それから1週間が経った、、、、1週間、涙が出ない日はなかった。。1人になると、いつもみのるの顔が、声が、よみがえってくる。。たけるの家にみのるの死を確かめに行った日以来、たけると</description>  
    <dc:date>2010-03-12T21:28:37+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/1985031322/entry-10479383028.html"> 
    <title>ストーリー19</title>  
    <link>http://ameblo.jp/1985031322/entry-10479383028.html</link>  
    <description>みのるに告白された事が、まだ信じられず、その日はなかなか眠れずにいた。いつもあるはずの、たけるからの連絡が無かったが、そんな事より、みのるの事で頭がいっぱいだったので、気にならなかった。。朝、学校に行くと、たけるはまだ来ていなかった。休むなら、必ず連絡をくれるのに‥心配になって、しょうじに問いかけた。「たけるは?休みなの??」「あれっ?聞いてない!?あいつの兄ちゃん、昨日事故で亡くなったって‥‥」しょうじが何を言っているのか分からなかった。昨日は、一緒に夕焼けを見に行ったんだょ。。。一緒にいたか</description>  
    <dc:date>2010-03-11T21:43:25+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/1985031322/entry-10479270392.html"> 
    <title>ストーリー18</title>  
    <link>http://ameblo.jp/1985031322/entry-10479270392.html</link>  
    <description>「こんな事、急に言われたら困るよな‥ごめん。。。」「ぅぅん。。大丈夫だょ。。」「そろそろ帰るか!」「ぅん‥」帰り道。。運転するみのるの横顔は、どこが寂しそうだった。。。「じゃあな。気をつけて帰れよ!!あと‥‥さっき言った事は忘れろ（笑）じゃあな!!」「‥みのる!!色々ぁりがと。ぁたし、みのるの事好きだょ!!」「お兄ちゃんとして!だろ??いつか、ももの彼氏になってやるよ!（笑）ありがとうな!!」‥何でそんなに悲しそうに笑うの‥???ぁたしは、みのるの車が見えなくなるまで見送った。みのるはその帰り、</description>  
    <dc:date>2010-03-11T19:40:38+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/1985031322/entry-10478859776.html"> 
    <title>ストーリー17</title>  
    <link>http://ameblo.jp/1985031322/entry-10478859776.html</link>  
    <description>みのるからメール。。。。“今から遊べる!?”“今日はたけると一緒に帰る約束だから、ムリだょ!”“お願い!!!行きたい所があるんだ!!”“明日じゃダメ??”“今日しかダメ!!!!”“でもたけるが‥”“どーにかして!!!今から行くわ!!”“分かった。。。”みのるの強引さに負けてしまい、たけるにはお腹が痛くなったと嘘を付き、みのるを選んでしまった。この時、、、みのるに、たけると約束があるからムリ!!!!ってちゃんと断ってたら、みのるの人生も、ぁたしとたけるとの関係も、変わっていたかもしれなぃ‥。いや、</description>  
    <dc:date>2010-03-11T07:38:42+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/1985031322/entry-10478494103.html"> 
    <title>ストーリー16</title>  
    <link>http://ameblo.jp/1985031322/entry-10478494103.html</link>  
    <description>“返事遅くなってごめん!かなと遊んでた。”“そうなんだ。なんか一緒に帰れなかったし、話したかっただけ。あんまり遅いから心配した。”“ごめんね‥”“いいよ～!じゃあ明日また学校で!”“ぅんまた明日ね!”内緒にする事に罪悪感を感じた。。。でも言ったところでヤキモチを焼かれ、振られるのが怖かった。かなにも内緒にしてもらうようメールをした。‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥それからみのるからときどき連絡がきて、遊ぶ事が増えてきた。みのるはぁたしの知らない所へ連れて行ってくれたり、知らない事をたくさん教えてくれる。みの</description>  
    <dc:date>2010-03-10T20:40:03+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/1985031322/entry-10477789068.html"> 
    <title>ストーリー15</title>  
    <link>http://ameblo.jp/1985031322/entry-10477789068.html</link>  
    <description>着いた場所はカラオケ。手慣れた様子でみのる達は、2時間の予約をとり次々と曲を入れたり、飲み物を注文した。あきら君やショウヘイ君も見た目はイカついが、喋ると気さくで、ぁたし達も次第に楽しめるようになってきた。そして、自然と会話もタメ口になっていった。かなは自分から曲を入れノリノリで歌っていた。かなが楽しそうで良かったと思えた。2時間が経とうとする頃。ぁたしのケータィが鳴った。たけるからだ。“何してる??”みんなに気付かれないよぅに、かばんの中を探るフリをし、ケータィを隠し返信しようとした。すると、</description>  
    <dc:date>2010-03-09T22:43:24+09:00</dc:date> 
  </item> 
</rdf:RDF>
