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    <title>俺とお前と100式様 『平日１日１回更新：：東京ブック編』</title>  
    <link>http://ameblo.jp/100shiki/</link>  
    <description>１日１社海外サイトを紹介されている100式様。あなたは「発想」を聞いて感心するだけですか？それとも新たな「発想」を生み出しますか？</description>  
    <language>ja</language>  
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      <title>＜お知らせ＞一時的に更新を中断しまっす宣言</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>ども。百式さまを崇拝しているsukimaです。お久しぶりです。</p>
<br />
<p>海外から無事に戻り、新しい職に着任しましたが、今まで学んだことを</p>
<br />
<p>全て注ぎ込んでも解決しないくらいに、すんごい案件に身を投じる</p>
<br />
<p>こととなり、更新に手がまわらなくなっています。</p>
<br />
<p>ここはキッパリさっぱり、一時、更新を中断しまっす。</p>
<br />
<p>メールを下さった方、有難うございました！！では～！またお会いしましょう！</p>

 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/100shiki/entry-10001796622.html</link>  
      <pubDate>Sat, 14 May 2005 13:42:58 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>((百式))読む力</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><a href="http://www.100shiki.com/"><font color="#3e6591">百式</font></a>様が１日１回書籍のネタを紹介してくださる東京ブックから… <br /><br />お題は「読む力」でした。<br /><br />百式様は、「子供に読む力をつけさせるには、子供に本を読ませるときにその背後にクラシックミュージックを流せばよい。なぜならば、本を読む際に、脳の他の部分がその音楽を楽しむことになり、脳が楽しんでいれば、新しい情報に対する拒絶反応もなくなるからだ。」といったことを書かれていました。<br /><br />この手法は、教材の６０％を２０倍の速度で記憶することができるそうです。エ！！<br /><br />－百式様の提案－</p><p>&nbsp;</p><p>社会人として読まなくちゃいけないなぁ、と思われる課題図書をみんなで輪読するブッククラブを結成する。一回り輪読したところで、今度はクラシックミュージックをかける。また数ページずつ輪読する。最初に輪読したときとの違いを議論する。&nbsp;</p><p><br />－sukima_japanの実験したいこと－</p><p>&nbsp;</p><p>セミナー開催時に、音楽をかけながら行ったセミナーと、音楽をかけなかったセミナーを行う。それぞれ終了時に、内容をわかっているか確認をするためのテストシートを配布し、任意で答えてもらう。</p><p>&nbsp;</p><p>早く回答が集まった方はどちらだろう。回答が多く集まった方はどちらだろうか。</p><p><br />－百式様が選んだ、本日の一冊－<br /><br />「エブリデイ・ジーニアス」　ピーター・クライン著　フォレスト出版</p>

 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/100shiki/entry-10001324923.html</link>  
      <pubDate>Tue, 19 Apr 2005 11:45:20 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>((百式))色をそろえる</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><a href="http://www.100shiki.com/"><font color="#3e6591">百式</font></a>様が１日１回書籍のネタを紹介してくださる東京ブックから… <br /><br />お題は「色をそろえる」でした。<br /><br />百式様は、「色を揃えるのは精神衛生上とても大事。景色が悪いと感じるところは色が氾濫しすぎているところが多い。色が多いとイライラするからだ。色を揃えれば落ち着くし、自然界の中にある色でそろえるとよい。」といったことを書かれていました。<br /><br />繁華街を思い起こすと、この気持ちわかりますよね。<br /><br />－百式様の提案－</p><p>&nbsp;</p><p>「自分が集中したい場所では自分のテーマカラーを決めてみるといいかもしれませんね。そして、テーマカラーから外れるものはすべて視界から排除してしまいましょう。」と、百式様はおっしゃられています。</p><p>&nbsp;</p><p>仲のよい同僚と数人で、職場で自分のテーマカラーを設定する。</p><p>そのテーマカラーで文房具やカレンダーなどを揃えてみる。</p><p>終わった後に全員の机をみんなでまわっていき、誰の机がもっとも</p><p>センスがあるか投票してみる。<br /><br />－sukima_japanの提案－<br /><br />デジカメをもって街にでてみる。</p><p>&nbsp;</p><p>気に入ったものをバシバシ１週間とったあと、それらをプリント</p><p>アウトして色事にわけてみる。</p><p>多かったグループの色が、あなたのテーマカラーだが、</p><p>そのときの気分を思い出してみよう。意外な色が見つかるかも</p><p>しれないから。<br /><br />－百式様が選んだ、本日の一冊－<br /><br />「前田義子の強運に生きる」　前田義子著　小学館</p>

 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/100shiki/entry-10000046811.html</link>  
      <pubDate>Fri, 15 Apr 2005 12:23:32 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>９カ国旅行後、かえってきました！！</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>どもども！長らくの空白期間からついに解禁！</p><p>&nbsp;</p><p>１００式様の教えを、今日からまたまた復活させていきます！</p><p>&nbsp;</p><p>よろしくお願い申し上げます！</p>

 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/100shiki/entry-10000674019.html</link>  
      <pubDate>Fri, 15 Apr 2005 12:21:46 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Sukima Japan in Croatia !!</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p>hello ! minasan genki desuka ?</p><p>watasi ha , ima croatia no syuto , Zagreb ni imasu .</p><p>Croatia ha totemo kirei na kuni de , minasan kekko- okane moti .</p><p>ke-tai ya , kuruma ha subete yunyu- ni tayotte masu ga ,</p><p>nakanaka no dejitaru buri ni bikkuri sitemasu .</p><p>IC terephone Card ni , coin siki no Net tanmatu .</p><p>T-Moblie (croatia no Docomo) no ke-tai ha Nokia ya S-mens(spell wasureta)</p><p>Sumson(spell wasuremasita)&nbsp; nado ga syuryu- de ,</p><p>Movie mode mo yoku tukawarete iru youdesuyo!!</p><p>soredeha , kikokugo kara , mata koushin wo simasu ! yoro siku onegai simasu!!</p>

 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/100shiki/entry-10000055221.html</link>  
      <pubDate>Fri, 01 Apr 2005 18:05:09 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>((百式)) 困難を乗り越える</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href=http://www.100shiki.com>百式</a>様が１日１回書籍のネタを紹介してくださる東京ブックから… <br />
<br />
お題は「困難を乗り越える」でした。<br />
<br />
百式様は、「うまく行かない時には、一時的に目標をさげる。うんと目標をさげて、自分ができることをやってみる。そうして自分に自信をつけてから、また挑戦すればいいんだよ。」といったことを書かれていました。<br />
<br />
目指す所は高くても、出来ることから一歩ずつって大事ですよね。<br />
<br />
－百式様の提案－<br />
<br />
いつかはやりたかったけど、そういえば忙しくてやって<br />
ないなぁ、ということを書き出してみる。<br />
それらを一週間で達成することをまわりの人に約束する。<br />
目標を自分で設定して、達成した喜びを味わってみる。<br />
<br />
－sukima_japanの提案－<br />
<br />
うんと高い目標を掲げてみる。手の届かないような目標。<br />
友達に手伝ってもらって、まずは何から手をつければい<br />
いのかを、考え、小さな目標を積み立てる。階段をのぼ<br />
るかのような絵に落とし込めればもっといい。<br />
<br />
夢を叶える為に右往左往するだけで数年経っちゃいます。<br />
そこまでに辿り着くには、どういったプロセスがあるの<br />
か？将来と今の仕事が違っても、今、何が出来るか？な<br />
どの小さい目標設定は可能です！<br />
<br />
－百式様が選んだ、本日の一冊－<br />
<br />
「出会う人はみな仕事の先生」内海勝統著

 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/100shiki/entry-10001186193.html</link>  
      <pubDate>Thu, 17 Mar 2005 08:32:02 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>((百式)) 肌感覚</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href=http://www.100shiki.com>百式</a>様が１日１回書籍のネタを紹介してくださる東京ブックから… <br />
<br />
お題は「肌感覚」でした。<br />
<br />
百式様は、「単純作業を繰り返すことには意味がある。肌感覚を身につけれるからだ。作業の繰り返しから、自然と違いがわかるようになってくる。」といったことを書かれていました。<br />
<br />
試算表と財務諸表をノートに転記し続けたことで、数字の違い<br />
に気がつくようになったというお話でした。<br />
<br />
－百式様の提案－<br />
<br />
日経平均や気になる指標を毎日ノートの端に書いてみる。<br />
１ヶ月それを続けてみる。<br />
終わったらどんなことを感じたかみんなで話してみる。<br />
<br />
－sukima_japanの提案－<br />
<br />
百式様のメールマガジンを毎日、ブログに転記してみる。<br />
１ヶ月それを続けてみる。<br />
終わったらどんなことを感じたかみんなで話してみる。<br />
<br />
ちょっとサボリ気味、肌感覚は<b>衰えないよう</b>に<br />
することも大事です！
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/100shiki/entry-10001177966.html</link>  
      <pubDate>Wed, 16 Mar 2005 16:09:40 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>((百式)) 流星哲学</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href=http://www.100shiki.com>百式</a>様が１日１回書籍のネタを紹介してくださる東京ブックから… <br />
<br />
お題は「流星哲学」でした。<br />
<br />
百式様は、「絶対夢をかなえる方法があります。ある晴れた日の夜に空を見上げてください。満点の星空です。そして流れ星が流れたらあなたの夢を一気に言い切ってください。」といったことを書かれていました。<br />
<br />
え！？・・・と思いますよね。子供騙ではない訳は!?<br />
<br />
－あなたは今自分の夢を真剣に考え続けていますか？－<br />
<br />
内海さんは著書「出会う人みな仕事の先生」にて<br />
経営コンサルタントの泉田さんとのやり取りを書かれています。<br />
流れ星に願いを…が子供騙しではない訳とは何でしょう？<br />
<br />
<i>いつ起こるかわからないその瞬間に自分の夢を<br />
言い切るには24時間、365日、自分の夢について真剣に<br />
考え続けている必要があるのですよ。</i><br />
<br />
なるほどですよね。１秒か２秒しか流れない流れ星。<br />
いつ来るかわからないチャンスが掴める人はいつもそのことを考えてる。<br />
<br />
うーんと・・・えーっと・・・ではダメなんです！<br />
<br />
－百式様－<br />
<br />
夢ガンマンという遊びをしてみる<br />
<br />
－sukima－<br />
<br />
友達に会った瞬間に、夢を先に行ったほうが価値にする

 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/100shiki/entry-10001076964.html</link>  
      <pubDate>Wed, 09 Mar 2005 19:17:58 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>((百式)) 正しい勉強の仕方</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href=http://www.100shiki.com>百式</a>様が１日１回書籍のネタを紹介してくださる東京ブックから… <br />
<br />
お題は「正しい勉強の仕方」でした。<br />
<br />
百式様は、「アイデアに名前をつけてあげる。こうすることで、①思い出しやすくなる②聞いた人の納得感が高い。③聞いた人が他の人に言いたくなる。といった効果がある。また、そのアイデアを他に応用してみて納得できるか検証する行為を繰り返すことで、理解力と応用力がつき、知識の定着化がはかれるのだ。」といったことを書かれていました。<br />
<br />
日々のお勉強が、自分の中で定着化されるなんてステキですね！<br />
<br />
－どこかに消えてしまう、最高の情報－<br />
<br />
最高のアイデアを考えても、最高の知識を手に入れても。<br />
使わないと忘れるんですよね。知識の定着は課題ですよ。<br />
<br />
著者の内海さんが経営コンサルタントの泉田さんから教わった<br />
この方法は、知識の本棚を自分で作ってる感じですね！<br />
<br />
○自分が学んだことを映像のようにイメージとして想像<br />
　そのアイデアにタイトルをつける。<br />
↓<br />
<u>本を作り、本棚にいれている</u><br />
<br />
○そのアイデアを他に応用してみて同じように納得できるかを<br />
　検証してみる。<br />
↓<br />
<u>実践にて理解力と応用力を鍛えている</u><br />
<br />
百式様は内海さんをご存知で、本当にこれらのことをされてい<br />
る現場を見てらっしゃるようです。<br />
<br />
<i>これを僕は○○って言ってるんだけどね。<br />
これは○○にも言えるでしょ。</i><br />
<br />
内海さんのセリフ、僕たちも使ってみましょうよ！<br />
<br />
－百式様のメソッド－<br />
<br />
一冊ずつそれぞれが本を読む。<br />
内海さんのやり方をそれぞれがおこなってみて、<br />
他の事例を考える。終わったら報告会！<br />
<br />
－sukima_japanのメソッド－<br />
<br />
ブログで覚えた知識を実践(検証)してみる！<br />
友達にチェックしてもらった後、<br />
他にその知識が使えないかを検証してみる。<br />
<br />
１に勉強、２に実践、３に結果だ！！

 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/100shiki/entry-10001059013.html</link>  
      <pubDate>Tue, 08 Mar 2005 16:58:11 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>((百式)) 役人というもの</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <a href=http://www.100shiki.com>百式</a>様が１日１回書籍のネタを紹介してくださる東京ブックから… <br />
<br />
お題は「役人というもの」でした。<br />
<br />
百式様は、「役人はとにかく前例前例と言う。役人が許可しないものには前例が無く、ビジネスチャンスがあるのではないか。また、条例というものは、その地区で勝手に決められたもの。条例の縛りがあれば、他の地域から事業をはじめ、条例の縛りがある地域の人たちを立ち上がらせればいい。」といったことを書かれていました。<br />
<br />
驚きですね「考え方」を活かせば条例にまで勝つことができるとは！<br />
<br />
－六甲のおいしい水－<br />
<br />
百式様が本日選ばれた著書は「出会う人みな仕事の先生」<br />
<br />
著者の内海さんたちは、地元のイカリスーパーでしか売れなかった<br />
地下水を売る為に、ラーメンへのセット販売に挑戦しました。しか<br />
し保険所は自然の水を「消毒しろ！」と命令してきたのです。<br />
<br />
困っていたところに、ハウス食品の浦上社長が訪れてきて、全国で<br />
販売を言明。一斉に全国ＴＶＣＭをおこなったのが六甲のおいしい<br />
水なんだそうです。<br />
<br />
その後、神戸市は条例を変えてミネラルウォーターの会社を設立し<br />
たようです。こうなると、笑い話ですよね。<br />
<br />
－百式様のメソッド－<br />
<br />
役人が許可しなかったものをそれぞれが検索エンジンを使って検索<br />
してみる。<br />
<br />
－sukima_japanのメソッド－<br />
<br />
海外・ネット・地域限定・会員限定の４枚のカードを作ってみんな<br />
に渡してみる。自社商品を、４枚のカードを組み合わせてみる。<br />
<br />
百式様は検索会議の準備で忙しいご様子。うらやますぃ♪

 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/100shiki/entry-10001043978.html</link>  
      <pubDate>Mon, 07 Mar 2005 17:00:22 +0900</pubDate> 
    </item> 
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