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    <title>長嶋 修オフィシャルブログ「ズレズレなるままに」Powered by Ameba</title>  
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    <description>長嶋 修オフィシャルブログ「ズレズレなるままに」Powered by Ameba</description>  
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      <title>いくつかお知らせを・・・</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 いくつかお知らせを。まずは【一般の方向け】。●ホームインスペクション（住宅診断）実演・解説イベントのお知らせ実際の住宅、プロのホームインスペクター（住宅診断士）がチェックするポイントを体感できるイベントです。　⇒ 続きはこちら次は【不動産・建設業界人向け】。●2/19 建築・不動産実務クラスタ交流会のお知らせ建築不動産クラスタ交流会を執り行う事になりま<a href="http://ameblo.jp/03630912/entry-10455247649.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
 
</p>]]></description>  
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      <pubDate>Wed, 10 Feb 2010 11:26:39 +0900</pubDate> 
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      <title><![CDATA[PR: 中小企業向クラウドホスティング登場！ファーストサーバ]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/_JCl30srgJeN/alsAiVBXy8Lx?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/_JCl30srgJeN/alsAiVBXy8Lx?type=3"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > 【無料トライアル提供中】最大2T、20台/FW・回線標準/月額26,565円カラ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 10 Feb 2010 11:26:39 +0900</pubDate>
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      <title>【 龍馬伝 】すら相対化しちゃう？</title>  
      <description> <![CDATA[ NHKで現在放映されている【龍馬伝】では、黒船が来航し、鎖国日本を震撼させ、開国を覚悟したところ。ここから怒涛の変化が始まるというところです。現在の日本を覆う閉塞感を何とかしなくてはと、私たち日本国民のモチベーションを惹起させるにはうってつけ。物語としても大変面白く、私も毎回大変楽しみにしています。今、われわれの目の前には、「黒船」も「瓦礫」も存在しない。あるのはわれわれの意思、そして日本の将来に対する希望と勇気である。他の何者かの圧力や強要によってではなく、自らの意思によって、われわれは、勇気をもって、この大きな転換への具体的ステップを踏み出す瞬間を迎えている。これは、平成９年、橋本龍太郎内閣のとき【行政改革会議】の最終報告に書かれている一文です。この改革は失敗に終わりましたが、10数年前にこんな文章が、政府から出ていたことを記憶している人は、ほとんでいないでしょう。さらに、【少子化】【高齢化】【人口減少】など、いま問題視され、喫緊の解決課題とされている事柄はほとんど、1980年代には国会でも議題に上がっているうえ、学者さんらは警告を発しています。※国会会議録検索システム※論文情報ナビゲーター景気後退、デフレで経済はジリ貧。給与所得者の給与は大幅下落。少子化・人口減少で国力はますます弱くなる。高齢化で社会保障負担は増える一方。中国、インドはじめアジアも台頭してきた。先進国である日本が、なにか幸せを感じられない。自殺者は交通事故の6倍（3万人）もいるが、データのとり方からして<a href="http://ameblo.jp/03630912/entry-10453486614.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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      <link>http://ameblo.jp/03630912/entry-10453486614.html</link>  
      <pubDate>Mon, 08 Feb 2010 05:50:27 +0900</pubDate> 
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      <title>賃貸激戦区 「札幌」 に、スゴイ男がいた</title>  
      <description> <![CDATA[ ここ数年の間に無理をして、あるいは拙速な検討で、不動産投資をした大家さんはいま、空室や賃料の下落に悩んでいる方が多いのではないでしょうか。この手の話は以前から散見されましたが、昨今はより顕在化してきた感があります。特に、2005年から2007年あたりに、多額の借り入れをして、いわゆるレバレッジを効かせて破壊的な不動産投資をした方や、あれこれと電卓をいじくるだけの不動産投資、とにかく買うことだけが目的の不動産投資をしてしまった方。あのころは私も、不動産投資市場にいるのが気持ち悪くなってしまい、一時、主催している不動産投資勉強会を閉鎖してしまったほどです。私の勉強会から情報商材みたいなものを売り出す人や、セミナーを始める人も出たり。それが地に足の着いたものならいいのですが、必ずしもそんな感じではなく。IさんもKさんもMさんも私の勉強会にいました。当時はみんな初心者。それがあれよあれよというまに、資産総額○億円とか、セミナーで30万とか50万とか計算ツールで○○万円とか。安易な不動産投資に警鐘を鳴らすのが私の大きな役割の一つですが、その力も及ばず、というところです。とにかくあのころの勢いはすごかったですね。※そのあたりのいきさつについてはこちらまた最近ではボロ物件ばやりで、それは確かに目の付けどころはいいのですが、建物のことをよく知らずに投資に踏み切ってジリ貧になるケース。まあこの場合は、投資額もそんなに過激ではなく、頑張れば個人の力でカバー出来る程度のボリュームなのですが・・・。建物の見極めができないと、ここには手は出せないはずで、そのノウハウを身につけるには結構な時間と努力が必要なです。表面利回り4％台の新築ワンルームマンションを、ほとんどローンを組んで買うとか、土地があるのにアパート建て<a href="http://ameblo.jp/03630912/entry-10451026094.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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      <link>http://ameblo.jp/03630912/entry-10451026094.html</link>  
      <pubDate>Fri, 05 Feb 2010 03:43:52 +0900</pubDate> 
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      <title>不動産市場　崩壊と再生のなかで</title>  
      <description> <![CDATA[ これから数年間の不動産市場・不動産投資市場はまさに激変期に入るのであり、リーマンショック前後の不動産会社破綻はその序章に過ぎません。秒読みに入っているいくつかの企業が倒産するほか、象徴的な企業も大きな曲がり角を迎えることになります。しかしこのような事態は物事の一側面であり、既存の体制の崩壊は、新しい方向性の萌芽も同時に生まれることとなります。2010年の不動産市場がどうなるか、不動産投資市場がどうな<a href="http://ameblo.jp/03630912/entry-10449396994.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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      <link>http://ameblo.jp/03630912/entry-10449396994.html</link>  
      <pubDate>Wed, 03 Feb 2010 04:45:35 +0900</pubDate> 
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      <title>私がやりたい事</title>  
      <description> <![CDATA[ 【人と不動産のより幸せな関係を追求し　豊かで美しい社会を次世代に手渡すこと】私がやりたいことは、これだけです。言葉にしてしまえばあまりにも綺麗で、ともするとフワっと浮いた感じがする、現実社会とは乖離しかねない表現だとも思います。それでも、私がやりたいことはこれしかありません。キレイ事ともとられかねない理念を、この資本主義経済という仕組みの中で実現することこそが、今を生きる私たちの一番の課題であると思うからです。もちろん、この資本主義経済というシステムの中で生きている以上、仕事がきちんと売上に、利潤に結実する必要があります。ただしそれが原理主義的に行き過ぎ、数字やお金に過度に傾注していけば、システム自体が破綻していくことは自明です。さてここからは頭の体操。もしこの世の中にお金が必要ない社会があるとしたら、そんな社会というものは一体どうやってまわっているか。そして自分はどういう態度をとるのか。おそらく私の場合は、自分ができること、得意分野を活かし、世の中の役に立てることをするだろうと思います。喜ばれること、役に立つことが報酬。みんながそうやって生きている。世の中のみんなが、自分に出来ること、役に立てることを社会に提<a href="http://ameblo.jp/03630912/entry-10447629589.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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      <link>http://ameblo.jp/03630912/entry-10447629589.html</link>  
      <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 00:13:22 +0900</pubDate> 
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      <title>1000名規模の不動産投資フェア・コラム更新のお知らせ</title>  
      <description> <![CDATA[ ●1000名規模の不動産投資フェア海江田万里氏、藤山勇司氏、野中  清志氏、北野  琴奈氏、寺尾  恵介氏と一緒に不動産投資に関する講演を行います。HOME`S 不動産投資 ●インスペクションで建物の本当の価値を見極める 根本的な大問題は発見され<a href="http://ameblo.jp/03630912/entry-10444624408.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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      <link>http://ameblo.jp/03630912/entry-10444624408.html</link>  
      <pubDate>Thu, 28 Jan 2010 10:03:33 +0900</pubDate> 
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      <title>不動産の【立地】という概念が変わる</title>  
      <description> <![CDATA[ マイホームであれ不動産投資であれ、【立地】の重要性はかねてから指摘されていますが、「立地が大事」といえば、これまでのポイントは【都心からの距離】や【駅までの距離】など、比較的単純で合理的なものでした。ところがこのような概念も将来は、根本的に変化するであろうことが、ほとんど既定路線化していることに留意する必要があります。【A】そして【B】という、比較的似たような条件の立地、現在は不動産価格が同じような両地域も、数十年後には大きな差が付いている可能性があるということです。人口減少や少子化・高齢化が本格的に始まることで、【人口密度の低下】や【都市の拡散】が起こり、いわゆる【都市経営コスト】が増大することが懸念されています。もちろん【地球環境問題】への対応も待ったなしですし、グローバリズムの進展による世界的な【都市間競争】にも目配せしなければなりません。新築住宅の建設を現在の５０パーセント程度に抑え、既存住宅の滅失（取り壊し）を<a href="http://ameblo.jp/03630912/entry-10443799747.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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      <link>http://ameblo.jp/03630912/entry-10443799747.html</link>  
      <pubDate>Wed, 27 Jan 2010 08:02:36 +0900</pubDate> 
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      <title>Twitterで盛り上がる議論とコミュニケーション</title>  
      <description> <![CDATA[ 多くのメディアで取り上げられるようになってから、Twitter（ツイッター）がにわかに盛り上がってきました。私のTwitterはこちらです。http://twitter.com/nagashimaosamu【ミニブログ】などと称されるTwitterですが実態はちょっと異なり、利用者によってその位置づけ・定義づけは異なります。先日、馬渕国交副大臣もTeitterを開始、声を直接届けることが可能になっています。※Twitterの便利な使い方。●リンクURKを短縮してくれるう上、アクセス数をカウントしてくれる　　どのくらい飛んでくれたかわかって便利　　http://bit.ly/●フォローする人を探すときに便利　プロフィールのキーワードを探して一覧表示してくれます。　たとえば、不動産に興味ある人、業界関係者を探したいなら、　【不動産】と入れて検索すると、プロフィールに【不動産】と入れてる人が探せます 　<a href="http://ameblo.jp/03630912/entry-10442408086.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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      <link>http://ameblo.jp/03630912/entry-10442408086.html</link>  
      <pubDate>Mon, 25 Jan 2010 13:55:01 +0900</pubDate> 
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      <title>中古住宅流通を活性化するための方策私案</title>  
      <description> <![CDATA[ 昨年１２月に機会があり、国土交通政務官の三日月大造氏に提案した「中古住宅流通を活性化するための方策私案」を公開します。ポイントは大きく３つ。まず【市場の規制緩和】。次に【プレイヤーの質向上】。そして【取引の仕組み整備】です。もちろんこれは私の単なる私案であり、抜けや荒さもあるかもしれません。また、まったく別の方策もあるかもしれません。しかし、中古住宅流通量は数年で２倍、長期的には５倍程度にまで膨らむ潜在力があるのですが、現状のシステムや風潮の中でそれを実現することは<a href="http://ameblo.jp/03630912/entry-10439433675.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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      <link>http://ameblo.jp/03630912/entry-10439433675.html</link>  
      <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 16:13:43 +0900</pubDate> 
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      <title>ハウスメーカー・新築マンションデベロッパー消滅</title>  
      <description> <![CDATA[ 【２０１０年の不動産・住宅市場はどうなる】というテーマでメディアの方を集めてお話をしていますが、実は今年ほど業界動向が読みにくい年もありません。大きな潮流、抗うことのできない流れはもう決まっていますが、その変化があまりにも激しすぎて、短期的な予測が成り立ちにくいということです。一般的な予測というものは、これまでの実績を踏まえて、今年のトレンドを踏まえて、さらにそこから予測できる新しい流れなどを付け加えて、というものですが、こういったものはしょせん、過去の延長線上から導き出されるものです。ところがその「過去の延長線」自体がもう無くなっているとしたら。たとえば「新設住宅着工戸数」は、ずっと１２０万戸程度だったものが、ここ数年は１００万戸そこそこへ。リーマンショックやデフレの影響を受けた昨年は７５万戸程度。このような実績に、今年の政治・経済動向などを踏まえれば、「リーマンショック後ほどひどくはなく、まあおおよそ７５万戸強だろう」ということになります。実際、いくつかのシンクタンクの予測もほぼ見事に７５万戸の後半。しかし私はこのような予測の仕方には多分に懐疑的です。不動産・住宅業界ではある意味「パラダイムシフト」が起きており、ゲームでいえば次のバージョンへ移行済みであるからです。局面が変わっているのもかかわらず、体制が追い付いていないという状況。このような事態が不動産・建設以外のありとあらゆる業界で起きており、変化の流れは相乗効果を持ちつつ加速していくものと思われます。実は「これから不動産・建設業界に大きな変化が来るのだ」と、私は５～６年前から業界内外で騒いで来ましたが、正直、あまり聞く耳は持たれませんでした。聞いてもらえない理由は大きく2つ。一つは「無関心」。そしてもう一つは「聞きたくない」とでもいうようなものです。【2011年新聞・テレビ消滅 (文春新書) (新書) <a href="http://ameblo.jp/03630912/entry-10436844207.html">続きをみる</a><p>『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』</p>
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      <link>http://ameblo.jp/03630912/entry-10436844207.html</link>  
      <pubDate>Mon, 18 Jan 2010 01:33:32 +0900</pubDate> 
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